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こんにちは、おあです。小学生の3人の子供たちは、ホームエデュケーションを選択しています。
今の学校教育に疑問を持っている方や、今の学校には合わないけれど、代わりとなる教育ではなくて困っている方と一緒に、これからの学びの在り方について考えるチャンネルです。
第121回目の今日は、これまでで一番聴かれた放送回発表というテーマでお話ししていきます。
ちょうど1年前はですね、昨年の12月28日が第54回ということで、今年最後の放送会。
来年の私のキャラの方向性を考えるという放送をしているんですよね。
その放送会ではですね、私はもうクニア・ヒロコ・アナが憧れで、ああいうイメージで私は音声配信をやっていこうと決めていたのに、
いざ始めてみたらですね、アニマル・浜口太郎・松岡修道などが出てきてしまって、もう悩んでますという話をしておりました。
その後もですね、2月の8日ですので、そのまま2ヶ月後ぐらいですけれども、第61回雑談会&お悩み会。
自分のネットネームに迷走している話というのをしてるんですけどね。
まだ当時はですね、私ボイシーとかのコメント欄とかでは一応ボタンという名前でやってましたね。
でもこちらの発信ではですね、オアという名前を使ってましたので、まあちょっとどうしましょうっていう相談をしているんですよ。
で、1年経った今ですね、今度はですね、このチャンネル名自体にね、今悩んでます。
はい、今ね、これからの学びの在り方を考えるホームエディケーションチャンネルということでね。
私は当初ですね、もちろん教育ですとかね、ホームエディケーションのことに関して真面目にやっていくつもりだったわけですよ。
で、まあね、ノートなんかも始めまして、で、今年の4月からフリースクールなんかも始めまして。
ただですね、この音声配信だけはですね、私のキャラが濃すぎるんですよ。
あまりにも個人的すぎちゃってですね。
例えばこちらの音声配信もね、ノートというね、ブログみたいな文章の発信媒体と連携させていますのでね。
フリースクールに入るか迷っていらっしゃる保護者さんなんかが聞きに来る可能性もあるわけですよ。
やっぱ引くと思うんです。これ聞いちゃったら。
こんな頭イカレポンチなね、中年女性のやってるフリースクールなんかにね、大事な自分の子供預ける気しませんよね。
もうそもそもこのチャンネル私がね、一人で個人的に言いたい放題やりたい放題、好き勝手にやっちゃって私物化しているわけで。
フリースクールの公のチャンネルではないわけですよ。
そうすると、ちょっともうノートとはね、完全に切り離さないとまずいかなとかね。
どうしようかなって。チャンネル名も悩ましい。
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こういう真面目なチャンネルでやってていいのか。
それともね、チンピラ系教育チャンネルだとか、オラオラ教育系チャンネルだとか、デストロイヤーオアチャンネルだとか、
あたおかホームエディケーションチャンネルだとか。
なんだ、教育系極悪情チャンネル。
教育系、なんだ、不登校情灯チャンネル。
なんだ、破滅チャンネル。崩壊チャンネル。わからない。
なんかもう、変なおばさんと明記な子供たちチャンネルとか。
もうね、ちょっとこのチャンネルの方向性含めてね、ちょっと抜本的に見直さないといけないかなという議論に立たされております。
はい、まあいいや、ちょっとね、その辺りも悩ましいんで、ちょっとお祝い、相談させていただきたいんですけれども。
今日のテーマ、本題に入りますね。
この1年2ヶ月ぐらいですかね。正確に言うと、やってきた中で、過去放送を120回ぐらいやってきた中で、一番聞かれた放送というのを発表していきたいと思います。
第1位がですね、去年の12月11日と12日に配信しております、第47回48回の特別編。
中村敦彦さんのいう、底辺の定義がよくわからないという方へ、2回連続シリーズですね。
これは、いいね数もトップでした。
これもうね、1年も前なんでね、当時の定義がこうだったっていうだけであってですね。
その後、ご本人の中村敦彦さんもおっしゃってますが、底辺の定義変わりましたっておっしゃってますよね。
その辺りはですね、ランクには入ってませんけれども、第59回、底辺とはそのマインドのことであるというね、1月31日に配信してるんですけど、
こちらもね、ちょっとセットで聞いていただきたいんですね。
私はもともと、底辺という定義ね、わかりましたと中村敦彦さんはおっしゃってるけど、私はこう違うと思うっていうような話をしてまして、
結局ね、それにそこも近いような形に今落ち着いてらっしゃるような感じがありますので、良かったと思っております。
第2位はですね、5月17日に配信しました、第83回、
埋めよ育てよ働けよ女性の働き方問題でした。
こちらはイーネスも同じく2番です。
こちらはですね、もう私が長年もやもやしていたと言いますか、言ってやりたいと思っていたことを爆発させたということで、
多くの女性たちの共感を得ることができまして、本当に言ってよかったなと思ってます。
当時30代わーわー問題というのがね、勃発しておりまして、私はそれに関してもですね、
いやー迷うでしょと30代は、女性は迷わなかった時代なんてないはずですよっていう話をしておりますので、よろしければお聞きください。
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よく聞かれた放送第3位はですね、6月4日に配信しました、第86回、
これからはボイシーより断然スタイフな理由という放送会になります。
こちらはですね、こちら第3位ということで、本当にね、その再生回数といいね数っていうのは明確に連動してますね。
第4位はですね、12月3日、結構最近配信した116回目の学校依存社会を問う平川理恵さんと中村厚彦さんの対談を聞いてという放送会になります。
こちらのいいね数は対の3位なんですよね。86回の放送と同じ数のいいねをいただいております。
第5位がですね、9月の2日に放送しました102回、小玉部結成部員募集、初めて小玉トーンを披露した配会になります。
コメント数で1位だったのと2位だったのはね、また全然違うんですよ。
コメント数が第1位だったのがですね、つい先日ですね12月26日、衝撃の放送会ですね。
第119回、あの川口社長のチャンネルにお邪魔して暴れまわってきましたという放送会が流行るコメント数の第1位でございました。
コメント数第2位がですね、これまた全然再生回数のランクに入っていない回で9月11日に発信しました103回、これからの小玉部の在り方を考える適当会でございました。
面白いですよね。いいねは再生回数と綺麗に比例しているんですけれども、
コメント数っていうのはね、再生回数と連動しているわけではないっていうのがね、とっても興味深いなと思いました。
ここからはですね、ちょっと私のおすすめ回と言いますか、どの放送を聞いてもらえるのもそれはすごい嬉しいんですけれども、
贅沢を言い返すとね、一応私の発信の目的でもあり、メインの内容でもある本命の教育系の放送会も聞いていただきたいなと思っちゃうわけなんですよ。
一応ね、真面目に教育について配信しておりますので、もう少しランキングに食い込んでほしいところだなと思っておりまして。
おすすめなのはですね、第33回。
去年の11月10日なんで、もう1年以上前に配信した、学校で行われている道徳の授業がやばすぎる件という放送会ですとか。
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あとですね、第70回、71回、2回連続で放送しております。ホームエデュケーションは危険ですという放送会ですとか。
あとこれも昨年の1年以上前の昨年の11月に配信しております。第42回、子供に好きなことだけやらせていて大丈夫ですとか。
あと、第52回、オランダの教育イエナプランとか、このあたりはちょっとね、ぜひ聞いていただけたら嬉しいなと思っているおすすめ会になります。
あとちょっとね、番外編という感じで、私自身の経歴ですとか、プライベートなことで興味を持ってくださった方がいらっしゃるとしたら、このあたり聞いていただけるとわかるかなということで。
第45回、46回でですね、私自身のことについてという2回連続シリーズをやっております。
で、その続きみたいな感じでですね、第94回、95回というところで婚活時代を語るというこれちらも2回連続シリーズをやっておりますので。
はい、よろしければお聞きください。
今年の1月からノートという方でもね、文章で同じような内容を教育に関して、ホームエデュケーションに関しての発信を始めているんですけどね。
これがね、面白い結果が出ておりまして、それについてはですね、第64回スタイフとノートの違い、今後の方針についてというね、今年の2月の16日に放送している。
で、その内容ともちょっと被ることではあるんですけどね。
ノートでね、ダントツに読んでもらっている記事が、しかもいいねも一番いただいている記事が、日本の学校が150年経っても変わらない本当の理由というノートなんですね。
なんですけど、こちらで同じ内容をもともとスタイフで配信してたんですよ。
で、こちらのスタイフでの放送では全くほとんど聞かれてないんですよ。
なんだけどノートではもうめちゃくちゃ読まれてます。
はい。なんでね、内容は同じなのにこんなに違う結果が出たっていうのが、大変示唆深いなと思ってるんですね。
やっぱね、教育系について本気で広く多くの人に読んでいただきたいとか知っていただきたいとか伝えたいってことであれば、断然ノートなんですよ。
これは明らかです。
ノートのフォロワーさんはやっぱりね、学校の先生ですとか、不登校関係者がほとんどでして、私が伝えたいというターゲットにしっかり刺さってるなって感じがするんですね。
でもね、やっぱりノートからスタイフに来る人はね、少ない感じなんですよ。
逆にスタイフからノートはいる感じなんですよ。
やっぱりつくづくね、スタイフってSNSだなと思いますね。
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狭くて濃くて閉じた世界。
かつてのミクシー的な感じなんですかね。
伝えたいメッセージがあるんだったら音声じゃなく、やっぱりまだまだ文章の方が断然拡散力があるなという感じがあります。
これいい記事だったよとかっていうのも気軽に仲間うちにシェアしてもらいやすいですし、
ただやっぱり自分自身考えても音声はね、友達に気軽にシェアしにくいんですね。
やっぱり聞く環境を選ぶじゃないですか。
私ね、もう今年のうちにね、いろいろ放送しようと思いつつできなかった放送会がいろいろありまして山積みになっちゃってるんですよ。
例えば、今ね、小学校6年生の長女がね、結局来春どこに通うことになったのか。
これについてね、第98回で鹿児島のオルタナティブスクールなんかもね、行ってますよみたいな話してて、
その後何人かの方にね、その後どうなったんですかとかって聞かれていまして、
これね、どこかでまとめて結局どうなったのかとか、
実際にそれに決まるまでどういう右右曲折あったのかっていうね、具体的な学校名を全部出してね、ぶちまけたいと思ってるんですけど、
難しいのですね、そうしますと住んでる地域が特定されてしまう可能性が多いにあるのと、
娘のプライバシーに関わりますのでね、ちょっと有料にするかもしれません。
あとですね、3人目の小学校1年生の今の息子がホームエディケーションを始めた経緯について、
多分ね、これもちゃんと話せてないんですよね。
ちゃんと話したほうがいいなと思いつつもね、ちょっとね、学校関係者の方に聞かれるとまずいなっていうところがあったりとか、
聞いてる方にね、伝わるような表現でうまく話せる自信がまだなくてですね、ちょっと保留にしてしまってます。
でもね、そのうち来年のうちにはね、どこかでしっかりお伝えできればいいなと思ってます。
あとですね、夏にやるやると言ってね、もうほんとそれ気になってる我が家の防災シリーズですね。
KNKさんにね、太陽光発電の話聞きたいってコメントいただいて、アレルギーの話はしたんですよ。
なんですけどね、結局ね、その後そのままになっちゃっていまして。
というのも、うちね、自宅を購入して、屋根に太陽光なんかもつけてね、やったわけなんですけども、
ちょっとね、まあ元々ね、テーマ的に教育とかホームエディケーションとかちょっとずれちゃう内容だってこともありますし、
防災とかね、太陽光とか言いつつも、中身が結局ね、8割ね、不動産に関わる話になっちゃいそうなんですよ。
なんでね、どこまで我が家のそういう話をしていいか、かなり際どいんですよね。
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うん、言いづらいなーってところがあって。
でもある程度話さないと意味不明になっちゃうってところが難しくって、ちょっと手をつけられずに来てしまいました。
でもね、こちらのスタッフ仲間のね、ジュリーさんとか原あいみさんとかも不動産の話結構されてて、すごく私そういうの好きなので、
私もね、ちょっとタイミングを見て話せたらいいなと思っております。
でね、この年末ね、スタイフ界の闇の帝王、あの川口社長とね、絡ませていただいたことでね、ちょっとね、
2025年スタイフ界のね、第2幕が始まった感ありますよね。
2025年はね、音声界の新時代が始まる予感です。
もう自分の目の前でね、時代が変わっていく音声界のね、近く変動をね、全身で今感じてるんですよね。
スタイフはやっぱりね、内輪でわちゃわちゃしている感が、それはそれで楽しいんですけれども、
それだけで終わっちゃうのってやっぱりつまんないかなって思っているわけなんですよ。
やっぱりね、スタイフにこれだけね、変な面白い人たちがたくさんいるわけですからね。
もうちょっとボイシー村から外に出てですね、全然知らない界隈の方々、違う村に住む村人たちとも交流してみても面白いかなって思い始めておりまして。
何にしろ私はね、昔から変な人が大好き。
もうね、あの川口社長の界隈なんてもうめちゃくちゃ怪しげな人たちばかりじゃないですか。
もう興味津々なんです私。
もうね、あの界隈の好奇心が抑えられませんね。
もう悪そうで危なそうな匂いしかしませんよね。
もう怖いもの見たさでザッパーンと思いっきりね、飛び込んで、もうこのスタイフ界をめちゃくちゃにしてしまいたいという衝動が抑えられません。
もう本当ちょっと2025年はデストロイヤーオアがちょっとまた炸裂してしまう可能性が大いにありますね。
まぁちょっとね、ボイシー含めこの大きな音声界の大きな時代の変わり目、移り目に立ち会えてちょっと面白いなと。
最高に楽しい年になりそうだなという予感がしています。
ちょっとね、皆さんみたいにね、もう毎日配信とか全然無理ですし、週に1回配信もできない感じなんですけれども。
まぁね、フォローして聞いてくださってね、いいねしてくださったりコメントしてくださる方がいて本当に嬉しいですしね。
もう大変励みになっております。ありがとうございます。
もう来年もね、時々で構いませんので聞きに来ていただけたら幸いです。
それでは、皆さん良いお年をお迎えください。ありがとうございました。失礼いたします。