2026-01-13 20:50

【第189回】不登校児のママ友にどう接すればいい?なんて声をかけるべき?

☘️大学時代、NGO活動で繋がった友人Kちゃんがこのチャンネルを聴いてくれているそう💕嬉しい😭Kちゃんありがとう💖

☘️年末に集まった帰り際、「不登校の子のママさんに、なんて声をかけたらいい?」という話になり・・・。その時私、「心配してるよって雰囲気は醸し出していいのでは?」なんて言っちゃったけど、よくよく考えたら、ダメだわ😱😱😱ごめんなさい💦全撤回させてください‼️‼️‼️

☘️不登校に悩む親子が置かれている状況は人それぞれ。安易に声をかけてはいけない、と思い至りました🙇

☘️この不登校問題は最難関レベルで、そこんじょそこらの人が触れていい問題ではありましぇん💦ここは「何もしない」という選択が最適解かもです・・・🙌

☘️心配している。気にかけている。なんとかしてあげたい・・・。そう思ってくれているだけで、あなたは充分優しい人。雑に誰かを傷つけるような人ではない証拠です✨その気持ちだけで充分なのですよ🥰

☘️その親子さんにとって一番遠回りに見えて近道なのは、「正しく理解されること」✨教育や学校に関する書籍をこのワタクシが21冊厳選しましたので、読んでみようかな?と思うものから手に取ってみてください🤗




📖不登校についてのnote📖
「あなたの知らない不登校の世界①~贖罪~」👇
https://note.com/oa_oa/n/n149c341a8ce0


📖「西野博之」さんの書籍「学校に行かない子どもが見ている世界」👇
https://www.kadokawa.co.jp/product/322207000643/

📖今村久美さんの書籍「NPOカタリバがみんなと作った不登校~親子のための教科書~」👇
2023年ダイヤモンド社出版
https://www.diamond.co.jp/book/9784478116548.html

💻お薦め動画💻
「どうして学ばないといけないの?」(Learn by Creation NAGANO) 阿部守一×鳥羽和久対談👇
https://youtu.be/BNWuEqxZdt4?si=7RWsZsrm4FFVZ0Hl

📻井本陽久先生のvoicy📻
学校はこう変わる!①AI教材という黒船👇
https://voicy.jp/channel/4082/7249822


📻過去関連放送📻
【第45回】私自身のことについて。~これまでの経歴など~👇
https://stand.fm/episodes/6569783fe2544f4d28de35a2

【第46回】私自身のことについて。パート2~結婚の呪いが解けるまで~👇
https://stand.fm/episodes/656d849c9699052462d1cad1

【第186回】アロスタティックロード〜過剰適応する子ども達〜👇
https://stand.fm/episodes/69439c43b1866cd209c79332

【第159回】あなたの知らない不登校の世界①〜贖罪〜👇
https://stand.fm/episodes/687f42001d9ce177001175b1



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サマリー

第189回では、不登校児を持つ保護者に対する接し方や声掛けの重要性について考えています。特に、相手の気持ちを理解しながら、やり過ごし方や関係を維持することの大切さが語られています。不登校の子どもを持つ親たちに対する理解と支援の重要性についても述べられています。また、教育と不登校に関する正しい情報を知ることが、親子にとっての大きな助けになることが強調されています。

不登校児の親への接し方
こんにちは、おあです。第189回目の今日は、【不登校児のママ友にどう接すればいい?なんて声をかけたらいい?と悩むあなたへ】というテーマでお話ししていきます。
三学期始まってますね。今、小中学校にお子さんを通わせている保護者の皆様、皆さんのお子さんのクラスにもね、一人は必ずと言っていいほど、今、不登校のお子さんのお友達いるんじゃないでしょうか。
今日はそんな皆さんの身近にいる不登校のお子さんを持つ保護者さんですよね。ママさんたちにどんな声をかけたらいいんだろうと、どう接するといいんだろうと、そんなめちゃくちゃデリケートでセンシティブなテーマについて話していきたいと思うんですね。
今日はね、もう結論から言っちゃいます。結論から言わせていただきますと、申し訳ございません。この問題に正解はありません。正直に言わせていただきますね。ごめんなさいね。あんたにできることはねえ。
いやー、わかりますよ。なんとか力になってあげたいですよね。助けてあげたいですよね。うん、あなたは優しい人です。ありがとうございます。うん、でもね、あなたは所詮他人です。何もしないという選択が時に最もその人の助けになるということもあるんですよ。
かといってね、無視する必要はありません。無視はしないでください。普通に特別な言葉は何もいらないということです。こんにちはとか久しぶりですねとか、最近寒いねとか元気とかって、もう今まで通りに普通に接していただくのでもう十分です。
基本スタンスとしてはね、こちらからは踏み込まない。でも扉は閉めないと。やっぱね、あの不登校に今まさに悩んでいる親御さんたちがね、一番つらいと思ってるのは、腫れ者扱いされたりね、変な気を使われたりね、いらんアドバイスされたりね、妙な励ましとか同情とかね、あと理解してるよアピール。
まあそういうのもうざいわけですよね。あと急によそしくなっちゃったりね、話題を選ばれてしまったりね、普通の雑談からそっと外されてね、あのあからさまな差別とか偏見とか攻撃を受けるわけではないんだけれども、静かに孤立していく感じ。
周りのままともとね、生きている世界が突然変わってしまったような孤独を抱えている不登校当事者の保護者さんにとって一番助けになるのは、何かをしてもらうことではなくて、関係を変えないでいてもらえることなんですよ。
関係を切らずに、変にジャッジすることもなく、フラットに接してくれる人。
昨年ね、こちらのチャンネルでも放送してますし、ノートの方にもまとめたあなたの知らない不登校の世界シリーズというのがありましてね。
ぜひこちらを読んでいただきたいんですけれども、そこに書いてある通りですね。
未だにこの日本においてはですね、子どもが学校に行けない、行かないというだけで、まず親子関係が崩れるわけです。
そして夫婦関係にひびが入るわけです。
そしてままともとの関係が立たれて、学校の先生との関係が壊れて、人との関係性がどんどんなくなっていってしまうわけなんですね。
これが深刻な事態を招いておりまして、死の淵まで追い詰められてしまっているわけですよ。
なのでこの問題はね、非常に難しい、ナイブな領域ですので、無理に聞かない、勝手に想像しない、ジャッジしない、何とかしようと思わないと。
なんだけど、避けないで頂きたいです。距離は取らないで頂きたいです。関係は切らないで頂きたいんですよ。
事例と反省
ややこしいやー。
これはね、そこんぞそこらの人の手に負える問題ではないですよ、やっぱりね。
あなた方に何とかできる問題じゃありません。
こんな難問に丸腰で挑んだら大怪我するだけです。
基本的には一般人の皆様は関わらないのが身のためです。
ちょっとこの問題がね、どれくらい難しいか、どれくらい触れてはいけないレベルの問題なのかっていうのをね、分かりやすく例えるために、申し訳ないです。
ちょっとね、不認知量を例え話に持ち出したいんですね。
ちょっとこういうのはね、聞く人によっては嫌な気分になる、傷つくトピックだと思いますので、どうかなとは自分でも思ってるんですけど、一番分かりやすいかなと思うので、すみません。
不認知量ということを例え話で引用させていただきますとね。
あなたが不認治療を頑張っている方だとしましょう。
同じクリニックに通う方でお友達ができたとしましょう。
2人で頑張りましょうって言ってすごく言っていたところに、あなただけが妊娠に成功して無事出産してお子様に恵まれたとしますよね。
で、かたやそのお友達はね、不認治療がうまくいかず、心身がボロボロになってしまって、パートナーさんとの関係もちょっとうまくいかなくなってしまって、結果的に子どもを持つ人生を諦めるしかないという状況に陥っているとしますよね。
そんなお友達に向かってね、今子どもがいて幸せなあなたがかけられる言葉なんてあると思いますか?
お相手のそのお友達にとっては、どんな言葉であって、あなたから言われる言葉はすべて嫌味にしか聞こえないはずですよ。
あなたの言葉は何を言ったって、あんたに何がわかるっていうのって思われるだけだと思いますよ。
そのお相手はあなたの顔を見るのだって辛いかもしれません。
かといってね、その話題に触れないというのも不自然なんですけれども、
もうね、子どもを妊娠して出産したあなたと、不妊治療がうまくいかずにパートナーさんとの関係も悪化してしまって、子どもを諦めることになった彼女との間には、大きくて見えない、超えられない壁がもうできてしまってるんですね。
あなたと彼女とは、もう生きてる世界、見えてる世界が全然違ってしまってるんですよ。
寂しいことですけれども、これはもうどうにもできないことなんです。
彼女の方から話を聞いてほしいとか、相談したいって言われない限り、あなたの方からできることは何もないんですよ。
なんでこんなテーマで急に語り出したかと言いますと、年末にですね、大学時代にNGO仲間と久しぶりに再会しまして、
そのあたりはですね、過去放送第45回第46回なんかで話している通りで、私はですね、大学時代、当時いわゆるお嬢様系大学に通っていたわけで、私たちの世代はね、最後の女子大全盛期だったと思います。
もう今やね、見るも無残なことになってしまってますが、当時はすごかったんですよ。
入学式はね、校門の遥か前からですね、道路上にものすごい人数の多大の男子学生たちがサークル勧誘のチラシとかポスターとか旗とか持って、
新入生に無理やりチラシを渡してね、もみくちゃにされながら何十メートルも人混みをくぐり抜けて入学式の会場にやっとたどり着くみたいな時代でした。
東大和世田慶応のね、ウェイウェイインカレーサークルのね、男子学生たちがもう押し寄せて、新館コンパは新入生全員無料っていう時代だったんですよ。
私もね、あの、ただで飲み食いできるんだから行こうよみたいな感じで、あの、誘われて新宿とかね、渋谷とか、はい、もうその辺で開催、毎週のように開催される新館コンパ行きましたけど。
いわゆる完全にトンネル図のノリなんですよね。もう一気飲みコールとか王様ゲームとか野球券とかね、普通に当たり前にやってる時代でしたから、もう今の若い方は何のこっちゃだと思いますけど。
まあ私はね、でもそういうノリに全くついていけませんで、はい、ただで飲み食いしただけで入会はしないという相当たちの悪い新入生でしてね、結局どこのサークルにも入らず。
かといって学内サークルはもう学内サークルでね、もうめちゃくちゃこう地味で真面目な感じで面白そうなところがなくて。
ちょっとね華やかな大学生活とは縁通り4年間だったわけなんですけれども。
大学の授業自体はとても面白かったんですけど、学内にね、自分の居場所みたいなのが見つけられなくて、もんもんとしていたところに高校時代の友人がバングラディッシュにワーキャンプに行ってきたんだよなんて言って聞いて、
すごいカルチャーショック受けちゃったみたいな。えーっつって私もちょっと行ってみたいなと思って色々調べて、バイトしてお金を貯めてはあちこちね行くようになったわけなんですよね。
でその中でもっともカルチャーショックを受けたのが、このねインドネシアのスンバ島っていうところだったんですよ。
まるで原始時代にタイムスリップしたような場所で、スンバ島の人々もね一応Tシャツみたいなのはね当時着てましたけど、中身は完全に野人なわけです。
電気も水道もガスもインターネットもパソコンも学校もお店も道路も会社も病院も仕事もないみたいなところで、お金が空いたらその辺に実ってる木の実を取って食べるみたいな。
テレビなんかではねアフリカとかアマゾンの奥地には原始的な暮らしを営んでいる先住民族がまだ暮らしてますみたいな話は聞いたことありましたけど、
ほんとだ!みたいな自分の目で本当に見ちゃったわけですよ、そういう世界を。この地球上にまだこんな世界があるんだ!みたいな。こういう人間が存在してるんだ!みたいな衝撃がねすごくて。
あれからもう30年近く経つんで、もしかするともう今はスマートを近代化して電気も水道もガスもインターネットも取ってるのかもしれませんけども、
そういう体験にね学生時代の私は時間やお金を使えたっていうのは我ながら有意義なことに使ったなと思いますね。
話がねだいぶ逸れちゃいましたけど、インドネシアのスンバ島のNGOの仲間だったんですね。年末に久しぶりに会ったのがね。
私ね大学時代の友人とはほぼ誰ともつながってないっていうか会ってないんで、こういうNGO系とかバイト時代の友達と本当にわずか細々2,3人と何とかつながってるレベルで。
ちょっとねこの年になるともうちょっと友達大事にしとけばよかったかなってちょっと反省したりしてね。
もうみんなね、住所も電話番号もメールも名前もみんなね結婚したら変わっちゃってると思うんで。
もう今更ねどうしようもないんですけれども、そんな私にとってですね数少ない大学時代の私を知る。
あの当時のウーブでピュアで痛い系の私を知る友人の一人がねこの放送を聞いてくださってましてね。
その子がね、不登校の子を持つママにどんな言葉をかけたらいいんだろうみたいな話になってね。
私その時ね心配してる風に大丈夫とかって聞いてみていいんじゃないみたいなこと言っちゃったんですよ。
でもねごめん!けいちゃんごめん!全撤回させてください!
いや私もねその後いろいろ考えてやっぱねちょっと人によっては心配されてる風な声かけっていうのもうざいだろうなって感じる人いるんだろうなと思って。
これ危険だなと思ってちょっとやっぱ基本的に不登校家庭の親御さん皆さんね。
親への寄り添い
もうそういうねいろんな罪悪感とか焦りとか周囲の視線とか正解がわからない不安とか毎日毎日そろそろ続けてるっていうわけなんで。
やっぱねあいに声はかけちゃいけないんじゃないかと思って。
でもやっぱね心配じゃないですか気になるじゃないですか。
大丈夫かなとかなんかできることないかなって。
でもそうやって考えてくれてるっていうだけでもうその時点でねもう十分あなたは優しいんですよ。
もうむやみに人を傷つける側ではないからもう何にもしなくてももうどこかでねそうやって声をこれを寄せてくれてる人がいる気にかけてくれてる人がいるっていうだけで十分だなと思ったんですよね。
なのでこの放送をね聞いてくださっている方のねお子さんのお友達でも学校に来れてない行けなくなっちゃってるお友達いるかもしれませんよね。
そういう方はですねやっぱりあの正しくこの不登校問題を知っていただく学んでいただくというのでも十分じゃないかなと思っています。
今回ちょっとサムネイルにしてますけど改めてねノートの方にちゃんとあのリストアップしてまとめようと思っているんですけど私この度学校や教育不登校に関する了承ですね21歳の女性の子供たちに対してね
縦軸が平位か何回か横軸が恩恵か過激かということで4章原に分類してみました。
私がこの度厳選した21冊の中でですね一番平位かつ恩恵で不登校とかをね理解するのに一入り口として一番お勧めの言葉がありまして
私がこの度厳選した21冊の中でですね一番平位かつ恩恵で不登校とかをね理解するのに一入り口として一番お勧めの言葉がありまして
平位かつ恩恵で不登校とかを理解するのに一入り口として一番お勧めなのが2024年に出版された西野ひろゆきさんの学校に行かない子供が見ている世界という書籍です
この西野ひろゆきさんということは不登校界では第一人者で皆さんご存知なんですけど神奈川県の川崎市に夢パークという子供たちの居場所を作って
30年以上も不登校の子供たちの支援を続けていらっしゃる方で
これね漫画にもなってますので本当に読みやすいですしわかりやすいですしこれはもう各学校に一冊は置いといた方がいいんじゃないかなと思うほどいい基本中の基本の本ですね
あと実際に不登校のお子さんに関わるような方例えば学校の関係者の方とか不登校支援に関わっている方なんかにお勧めなのが
NPO語り場の今村久美さんが書かれたNPO語り場がみんなの作った不登校親子のための教科書という2023年にダイヤモンド社から出版されている本です
これは本当にもうまんべんなくフラットに漏れなくちゃんと不登校に関してあらゆる領域にちゃんとカバーされている本でこれ読んでおけば間違いないなという感じですね
私が厳選した21冊の本リストというのを後日ノートに記事にしたいと思ってますのでこの中から面白そうだなと思うのからでいいんでぜひ少しずつ読んでいっていただいて
こういう本を読んでいただくことが一人でも多くの方に今の学校とか教育について正しく理解していただくことが遠回りに見えて一番の不登校の親子を救う近道だと私は思うんですね
そういう今まさに不登校で悩んでいるという苦しい状況に置かれている親子さんのことをあなたが直接的に助けてあげることはできなかったとしてもこういう理解が正しくちゃんと広まっていくということが間接的に見えて最も効果的なんじゃないかって私は思ってますので
あとは最近ちょっとハマってる戸場和久さんという方と長野県知事の安倍秀一さんが対談されているどうして学ばないといけないのっていうYouTube番組がありましてこれとかね
あと私がとても敬愛しておりまして
あと今年我が家の生子の息子がお世話になることになった妹晴久先生の母医師ですね
学校はこう変わるAI教材という黒船という昨年11月に放送された番組がとてもわかりやすくていい放送だったんでちょっとリンクを貼っておきますのでこういう放送を聞いていただいてですね
一人でも多くの方に今教育が天動説から地動説に変わるぐらいの劇的な時代の大転換を迎えているということを認識していただいたり
あと一体学校で何が起きているのか子どもたちが不登校という形で何を訴えているのかというのを正しく理解していただいたり
それが何よりの不登校家庭への助けになると思います
今まさに不登校で悩んでいるというような親子に具体的に何か実際的な行動を起こす必要は私はないと思います
何か特別な言葉をかける必要もないと思います
ただもし相手から話しかけてきたり相談された時にはこういう本をすっと貸してあげられるといいのかなとか
いつでも待ってるよっていうスタンスで見守っていただくのがいいんじゃないかなと思いまして
今日はちょっと不登校児のママ友さんにどう接すればいいんだろうとか
なんて声をかけたらいいんだろうみたいな大変デリケートなテーマについてちょっとお話ししてみました
不登校問題の理解
結論としては特に何もする必要はありませんと
こういう放送を聞いてくださっているだけでもう十分あなたはその親子の支えになっていると思いますということで
こういう私みたいなチャンネルを強制的に聞かせるというのはある意味ショック療法としてはありかもしれませんが
大変危険な手段かもしれませんのでそこはちょっとお勧めしませんということで
皆さんは無駄にリスクを背負う必要はございませんので
ぜひ恩賢派の西野ひろゆきさんの書籍あたりで勘弁していただけたら
お聞きくださりありがとうございましたまた次回お会いしましょういいねコメントフォローお待ちしています
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