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番組の推薦機能がリリース! Apple Podcastとのビデオポッドキャスト連携の進捗
2026-04-09 1:07:19

番組の推薦機能がリリース! Apple Podcastとのビデオポッドキャスト連携の進捗

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「海平和のおかわりキュンと!」がLISTENで配信開始

KBS京都の経済情報番組「きょうと経済テラス キュンと!」のPodcast番組「海平和のおかわりキュンと!」がLISTENで配信開始しました。去年テレビ番組でもLISTENを取り上げていただき、海平さんもLISTEN NEWSに出ていただきました。過去回も是非お聞きください!

誰かに番組をおすすめする「推薦機能」がリリースしました!

「この番組のここが好き!」「こんな人に聴いてほしい」という皆さんの想いを文章でおすすめできる機能です。皆さんが書いた推薦が、まだその番組を知らない人にとって、聴き始めるための大きなきっかけになります。

  • レーダーチャート

推薦文を書く際、番組の特徴を表す「魅力軸」を選択して星評価をつけることができます。
魅力軸には「笑える」「学べる」「癒やされる」「マニアック」「ゆるい」など、多数の項目があるので、その番組の魅力を表す推薦をしてみてください。(最大5つまで)

  • 誰が推薦を書けるの?

それぞれのポッドキャストに対して、「リスナー」(その番組を合計1.5時間以上聴く)以上のバッジを獲得している方のみが推薦を書くことができます。

  • 投稿された推薦の表示場所

書いていただいた推薦文やレーダーチャートは、以下の3箇所に表示されます。

  1. ポッドキャストの番組ページ:概要エリアの下にある「番組の魅力・推薦」セクションに、レーダーチャートと推薦文が大きく並びます。
  2. あなたのユーザープロフィール:ご自身のプロフィールページ上にも「推薦した一覧」として表示され、あなたのポッドキャスト履歴の一部になります。
  3. LISTENのトップページ:推薦が公開されると、トップページのタイムラインにも最新フィードとして表示されます。

感想

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サマリー

今回のLISTEN NEWSでは、KBS京都の経済情報番組「京都経済テラス キュンと!」から派生したポッドキャスト番組「海平和のおかわりキュンと!」がLISTENで配信開始されたことが発表されました。これは、過去にLISTENがテレビ番組で取り上げられ、アナウンサーの海平永美さんがLISTEN NEWSに出演した経緯があり、その後のKBS京都からのポッドキャスト配信への意欲が実を結んだ形です。番組は、テレビ放送のアフタートークや深掘り内容を提供し、プロの語り口で聴きやすいと紹介されました。 また、LISTENの新機能として「推薦機能」がリリースされました。これは、リスナーが番組の魅力を「笑える」「学べる」「専門性が高い」といった27種類の「魅力軸」から最大5つ選び、5点満点で評価し、推薦コメントを添えて他のリスナーに紹介する機能です。ネガティブなレビューではなく、ポジティブな推薦を通じて新しいリスナーが番組を発見するきっかけを作ることを目的としており、ポッドキャスター側も推薦の公開設定を管理できるため、安心して利用できる設計となっています。 さらに、Apple Podcastとのビデオポッドキャスト連携の進捗も報告され、先行利用の応募が締め切られ、選ばれた番組への案内が開始されました。リスナーからの質問に対し、Apple Podcastを選んだのはHLS形式のビデオポッドキャストに対応するタイミングが合致し、日本にその配信プラットフォームがなかったためと説明。将来的にはYouTubeやSpotifyとの動画連携も目指しているものの、現状では直接アップロードするしかないため、API連携の必要性が語られました。

オープニングとビジネスマナー研修の振り返り
LISTEN NEWS
近藤です。
土田です。
LISTEN NEWSです。
こんにちは。
こんにちは。
土田くん、研修終わったんですか?
はい、そうですね。
新人研修。
はい、リクルートの、新入社員の外部の研修に、この間2日間行きましたね。
月と火曜日でね。
はい。
どうでしたか?
ひとまずお疲れ様でした。
はい。ありがとうございます。
基本的な8つの行動みたいなもので、教材があったんですけど、いろいろ敬語のところだったり、お辞儀の仕方だったりとか、
あとはなんかメインは結構この電話対応とか、実際にそのお客様対応とかその取引先に伺うみたいな、そういった実践的な場面も踏まえて、
グループですね、なんか6人ぐらいのグループだったんですけど、なんかいろんな人とペアを組んでそのシミュレーションをRPG的にやるみたいな感じで、はい。
なるほど。
結構大変でしたね、はい。
大変。
じゃあ結構あれですかね、そういうビジネスマナーというか、ビジネスの作法の基本みたいなのを割と本当に実践でやるっていう。
そうですね、その名刺の受け取り方とか、その受け取った時の言葉の何を言うかとかそういうところも踏まえて、実践的な感じでした。
なるほど、どうでしたか、それは。
そうです、結構やっぱ難しいというかその基本的なこの一旦相手の名前を確認、復唱して確認しましょうみたいな、そういう何ですか、抑えるべき点みたいなものは大体なんとなく把握はできたんですけど、やっぱりその実際の場面となるとやっぱりそのアドリブじゃないですか絶対。
なので、なんかその、そういうアドリブでこうパッと敬語が出るかとか、なんかそうですねそのちゃんとした作法できるかとかそういうところはやっぱりなんかまだ、もちろんまだまだというか、なんか練習をしていかねえきゃいけないなというふうには感じましたね。
じゃあまあ教科書的にはこうやって言うといいっていうのは分かったけど、自然に出てくるかというとバカ図をこなさないとなみたいな。
そうですね、はい。
まあでも、ちょっと営業さん向けみたいなところもあるのかな。
そうですね、たぶん営業とかだったり、あとまあそうですね、その部署、同じ社内でも部署同士でも交流があると結構そういう感じだと思うんですけど、まあそのLISTENはわりと、あの僕とかはオンラインですし、人も限られているので、なんかそうですね、あんまり実践の場とかはないかもしれないんですけど、すごいその、やっといてよかったなとはすごい思いました。
まあそうですね、まあそうですね、営業向けってこともないか、でもやっぱりね、他社さんというか他の会社の方とお会いする機会っていうのはどんな職種でもあるし、そういうときにまあ、一旦これが基本的なマナーですみたいなのがある。
知ってるか知ってないかじゃねえ、なんか自信というか、なんかつまらないところであたふたしちゃうもんね。
はい。
そうですね、なんかその、なんか事故じゃないんですけど、なんか2日目の家出て1時間後くらいからちょっとあれってなって、あの、たぶんちょっとそのときから微熱が出てて。
ああそうなんだ。
なんか、はい、あの、そうですね、なんか結構、まあそんなにすごいしんどいわけじゃなかったんですけど、たぶん。
うんうん。
なんか家帰ったらちゃんと、まあちょっと熱あったくらいだったんで。
うんうん。
はい、なんか、そんな、あれですごいすぐ体を壊しちゃって、なんか自分は弱いなっていう。
研修で壊れたっていうことなの?
そうですね、わかんないね、そうなのかなと思ってます、はい。
ああそうなんだ。
一応1日目が終わって、あの2日目の、2日目は結構ちょっと微熱が出てたりもしたんで。
ほう。
で、なんか特にその次の日は休んで、はい、なんか特に体は治ったんですけど。
え、ちょっとその研修が土田くん的にはしんどかったってこと?つらかったの?
いやなんか、そんなつらいっていうか、相応に疲れてはいたんですけど、
はい。
なんか特、それでなんか熱とか出ちゃうのかっていう、なんか自分でびっくりしましたね、なんか。
それが原因かわかんないですけど。
ああ、まあ緊張感みたいなのあったのかな。
はい、そう。
でもその精神的につらいってわけではなかったってこと?
ああ、まあそれはないですね、どっちかっていうとなんか体力的にって感じですかね。
ああ、まあそれならよかったですね。
えー、なんかその周りの人もいろんな会社の人が集まってるわけでしょ?
はい、そうですね。
それはあとの新入社員の方が多いんですか?新入社員っていうか新卒の方が多かったの?
そうですね、基本的には8割9割くらいは新卒の方だったと思います。
ああ、でそことのなんていうの?比較っていうかどうでした?
その自分の得意なところとか、逆にこういうところはみんな上手だからとか。
そうですね、やっぱりなんか自分よりコミュニケーションがすごい得意な人とか、
なんか自分より、なんかその方たちはエンジニア配属みたいな方たちだったんですけど、
やっぱりなんか喋り方が違うみたいな、考え方が違うみたいな。
なんかそのケースを、なんかそういう何ですかね、なんか上司との法連想の問題をみんなで話し合うみたいなのがあったんですけど、
なんか、この問題は上司に報告するべきか、それともなんか自分でやるべきかみたいな、
そういう問題を考えるときに、なんかこの問題の定義によりますよねみたいな。
っていう、ああまあ確かにみたいな。
なんかすごい2人ともその同じ考え方をしてて、なんかやっぱりいろんな人がいて、
しかもやっぱりいろんな会社さんがいたので、それはすごいなんか自分の同世代の人たちといろいろ喋れたっていうのはちょっと面白かったですね。
ああそうですか。そういうところで何か感じたことはなかった?
感じたこと、え、感じたことですか?
うん。
例えばどういうことですか?
いやわかんないですけど、自分はこういうのが得意なのかもしれないとか。
はい、なんか一応言われたの、なんか最後にフィードバックというか、その2日間目の終わりにこうみんなでエール交換というか、
なんか1人ずつにメッセージを送るみたいな、あったんですけど、
なんかそれではなんか僕は割となんか穏やかで、なんか割とちゃんとコミュニケーションもちゃんと取ってくれてみたいな。
で、あとはなんか、これは自分でもあんまり自覚なかったんですけど、なんか鋭い意見を言ってたらしいです。
ああそうなんだ。
で、なんか自分の客観的な意見を知れてなんか面白かったですけど、なんかあんまりそういった自覚はなかったので、
なんかそういうふうに見えてるんだっていう、はい、面白さありました。
他の会社のね、人と一緒にそうやってなんか経験するってなかなか珍しい機会なんで、
はい。
ていうか僕もやったことないんで、なんかちょっと興味津々ですけど、そうか、仲良くなったりはしないの?そこで。
あ、でも結構仲良くなって、その2日間のその一緒にグループとかは、なんかこれもみんなと同じ話というか同じ感覚だったんですけど、
なんか思った以上には仲良くなれたみたいな。
ああそうなんだ。また会いましょうとかにはならないの?
なんかそこまではならないですね、2日間なので。
2日間はお疲れぐらいで。
はい、どこかで会えたらみたいな感じ、感覚、距離感でしたね。
はいはいはい。どの会社とかも知ってるの?お互い。
あ、はい、一応その名乗ったりで、なんかいろんなIT系だったり、なんかそれちょっと建築系?なんとか電機さんみたいなそういう。
本当に職種もバラバラっていうか、いろんな人がいるんだね。
そうですね。
いやー、なかなか共有会ですね。
はい。
まあでも行って良かったかなって感じですか?
はい、そうですね。
KBS京都「海平和のおかわりキュンと!」配信開始
まあじゃあ、良かったです、それなら。
ありがとうございます。
もう1回あるんだね。
はい、来週もう1日会います。
もう1回ね。
はい、頑張ってきます。
じゃあぜひ頑張ってください。まあ本当に今しかできないことだし。
はい。
また教えてください。
はい、承知しました。
はい、じゃあ今日のお知らせいきましょうか。
はい。
はい、今日も1,2,3個ぐらいですかね、お知らせありますんで順番にいきたいと思いますけど、まず1個目がラジオ局というかテレビ局の番組が、
LISTENで配信が始まりましたというお知らせで、KBS京都さんのおかわりキュントという番組が始まっております。
はい。
これは、土田くんはテレビの放送は知ってました?
いや、どこの、なんですかね、番組が作られるっていうまでは知らなかったですね。
あ、そうですよね。まあちょっと前なんで、土田くんまだいないときだったと思うんですけど、
KBS京都さんという京都のテレビ局とラジオ局をやっているKBS京都さんで、京都経済テラスキュントっていう金曜日の10時、9時か、夜の9時ですね、から毎週やっているテレビ番組があるんですけど、
そちらにですね、株式会社温度が取り上げていただいたことがありまして、しかも2回あります。
えー、はいはい。
はい。1回目はですね、実は、いぶきの方を取り上げていただいて、トレランとか山で使うGPSのシステムを作っている、サービスを作っている会社がありますということで取り上げていただいたんですよ。
で、その時もこのメインキャスターの海平永美さんっていうキャスターの方が、一緒に体験しに行きましょうってことで、大文字山一緒に登ったんですよ。
えー、すごい。
はい。で、大文字山の入り口で僕が、いぶきのGPS端末をくっつけて、これで2人が歩いている場所がこうやって分かるんですよみたいな感じで見せ合いながら、大文字のひどくまで一緒に歩いて、こうやって位置が分かるんですみたいなことをやったことがあって。
はい。
はい。で、その時に海平さんは実は妊娠してたのかな。
えー、はいはい。
全然関係ない話してますけど。
はい。
全然あれですけど、実は妊娠してたらしくて、で、その後ちょっとお腹が大きくなり始めて、番組でも妊娠の発表があって、で、ご出産の時に少しお休みに入られて、
で、戻ってきた後かな、に、今度はぜひLISTENの取材をさせてくださいって話になりまして。
はいはい。
はい。それでその、はい。で、それで、えっと去年の2025年4月にLISTENを取り上げていただくっていうことで、
はい。
あの、ロケがありまして、まだ1年前ぐらいですかね。
はい。そうです。ちょうど1年前ぐらい。はい。
そうですね。はい。で、まあLISTENのオフィスに来ていただいて、あの、こういう感じでサービス作ったり提供したりしていますみたいな取材をしていただいたんですけど、
はい。
その時にですね、そのポッドキャストのその収録風景も撮りたいっていうことで、
はい。
で、えっと僕とその、くわはらくん、みぶき事業部のくわはらくんでLISTENニュースを撮ってるところに、
はい。
その海平さん、アナウンサーの海平さんも入ってもらって、
へー、はい。
で、3人でLISTENニュースを、まあこの番組を撮ってる様子をそのテレビ用に撮りましょうってなったんですよ。
あー、はいはいはい。
はい。で、まあせっかくなんでガチで行きますっていうか、その、
え?
あの、ポッドキャストを撮っているフリじゃなくて、本気で撮らせてくださいって言って、
はい。
本気でLISTENニュース1本撮ったんですよ。
あー、はいはいはい。
で、そこでその、僕がその海平さんの、まあポッドキャスターインタビューたまにやりますよね。
うんうん。
ポッドキャスターさんにLISTENニュース来てもらって、ポッドキャスターインタビューたまにやってるんで、
はい。
あの手で海平さんのインタビューをちゃんとやるっていうのを、あの、やり始めて、
はい。
はい。で、その様子をまあ撮ってもらいながらなんですけど、まあ僕は結構、割とLISTENニュース1本分ちゃんと撮るつもりで質問していったんで、
はい。
あの、めちゃくちゃ、なんか細かく、では海平さんはあの、学生時代何してたんですか?みたいなところから、
あの、寝こそぎ聞くみたいな感じで聞きまくって、え、そんなところから聞かれるんですか?みたいな。
はい。
で、なんかその海平さんは、えっと大学生の時かな?から、まあアナウンサー志望で、まあそういう練習っていうかサークル入ったりしてたらしいんですけど、
なんかその中で、え、何?美女図鑑?ってありません?なんか京都美女図鑑みたいなのとか。
へー、はい。
本でなんかその各地方の美女の写真集みたいな。
へー、あるんですね、そんなの。
あって、で、それにあの、載ってたっていうのを情報掴んでたんで、
あ、その頃に美女図鑑にも載ったんですか?みたいなこと言って、そんなことまで暴かれるんですか?みたいな話になったりとかして。
はい、まあ結構面白い回で。で、まあそういう中で、結構その局、KBS京都さんぐらいのその規模の放送局で、その局穴のポストが開くってめっちゃ珍しいらしいんですよ。
実際なんか、その後10年ぐらい採用がなかったって言ってたかな。
あー、じゃあ、へー、すごいちょうどだったんですかね。
そうそうそう。だから本当にたまにしか開かないその枠にたまたま入ることができて、
まあそのまま京都で就職が決まって、まあそれからずっとまあ割と看板アナウンサーとして活躍されてるっていう、
まあKBS京都の割と顔的なアナウンサーさんなんですけど、その経歴とかテレビとかラジオの仕事について結構詳しく聞いてるっていう回があって、
結局45分ぐらい聞いたのかな。
おー、ちょっと一本ですね。
はい、っていうインタビュー番組が、インタビューのエピソードが去年の4月に上がってますんで、
それもちょっと概要欄に是非リンク貼っておくんで、興味ある方は聞いていただければと思いますけど、
っていうのをやったんですよね。
はい。
で、まあ向こうは元々その撮影用にちょっとポッドキャスト収録してる風景を撮りたいみたいな感じだったのに、
なんかこっちが割とガチでインタビューするから、こんなに真面目に聞かれると思ってなかったですみたいな、
こんなに喋れることになるとはみたいな感じだったんですけど、
でも一方で結構海平さんとか、
あとこのプロデューサー、その番組のプロデューサーの岡さんっていう方がいらっしゃるんですけど、
割とラジオ好きでかつポッドキャスト好きで、
なんかやっぱすごい楽しかったって言ってくださったんですよね。
まあ多分そのラジオもテレビもやっぱ枠があって、
30分番組って30分で、
必ずこの枠の中に収めなきゃいけないし、
必ずこの内容は言わなきゃいけないみたいなのあるじゃないですか。
だから余白がないっていうほどではないと思いますけど、
でもやっぱり時間気にせずにとことん聞きたいことを満足するまで聞き尽くすみたいなこととか、
語り尽くすみたいなことって、
やっぱりテレビやラジオの枠ではしにくいのかなとも思うし、
そういうところが自由に僕が興味の持つままに聞いてる感じとか、
他にもいろんなポッドキャストのこととかもご存知で、
多分ご興味があったんだと思うんですけど、
すごい楽しかったですっていうふうに言っていただいて、
KBS京都でもポッドキャストできたらいいな、したいなみたいなことはそのときおっしゃっていたんです。
それが去年の4月なんで、
結局1年ぐらいそこから経ってるんですけど、
時を経ることはや1年、
この前唐突にそのプロデューサーのお母さんからご連絡ありまして、
近藤さんついに番組が公開できましたと。
はい、いろいろと調整が必要だったけれども、
ついにポッドキャスト番組が公開になりましたということで、
ご連絡いただいて、
見てみたら、KBS京都さんのその海平和美のおかわりきゅんとという番組が、
LISTENから配信で公開されていたということで、
ちょっとはそのLISTENニュースで登場いただいて、
そのポッドキャストの収録をさせてもらったのもきっかけのひとつになったのかなっていうところもあったので、
すごく個人的にも嬉しくて、
というのが、
たぶん放送局的には結構新しい取り組みだったのかなと思いますけれども、
たぶん経緯だったのかなというところで、
新しい番組が始まっております。
すごいですね、なんかあんまりラジオ番組とかはやっぱ、
全然ポッドキャストではありますけど、
新機能「推薦機能」リリース
テレビとかだとやっぱりちょっと珍しくなりますよね。
そうですね。
ただ、そういうきっかけはあったとしても、
さすがあのKBSさんというか放送局さんということで、
内容は結構しっかりしていて、
内容としては、金曜日にやっている京都経済テラスきゅんとの内容のちょっと深掘りというか、
アフタートーク的な感じなんですかね。
海平さんが番組の取材とかでいろいろ感じたこととかを、
もう少し深く話すというか、
時間を気にせずに話せる場所というような感じのたたつけかなということで、
一旦1回目が上がってるんですけど、
先日のその放送で出てた渦間遮賀村のリニューアルの取材のときの話とかで、
ちょっと面白かったですね。
ちょっと裏話っぽいところをお話したりしたりとかしていて、
やっぱりさすがプロだなっていうね。
当たり前ですけど。
聞きました?辻田くん。
まだ半分ぐらいは。
もちろん交換音とかの入れ方とかもプロだなと思うし、
お話し方がやっぱりプロなので、さすがだなというところで聞きやすいしということで、
特に京都とか滋賀の方とかは、
ふみひらさんとかはわりとなじみのある方とかもいらっしゃると思うので、
そういう方にしてみるとちょっと楽しいんじゃないかなと思いますし、
離れてる方も京都の話題が多いと思いますけれど、
ちょっと面白いかなと思うので、
よかったら聞いてみてください。
テレビ局とかラジオ局とかの番組は既に結構あると思うんですけど、
結構芸能人の方が出たりとかっていう番組で人気の番組はいっぱいありますけど、
放送局の番組の制作の方が作ってる番組なんで、
それはちょっと珍しいかもですね。
確かにそうですね。
NHKさんとかは結構、
ある印象ですけど、
そうなんですか?
そうですね。今だとトヨタミ兄弟の制作スタッフが番組のこと喋るやつとか、
そういうのをちょこちょこやってるんで、
民放もあるのかな?ちょっと待ってください。
僕が知らないだけかもしれないですけど、
どっちかというとそういうタイプですね。
制作の方が直接喋っているっていう感じの番組になりますんで。
そうです。確かに元々番組だったり、
自分でメディアを持っている方たちが、
ポッドキャストでも始めてくれるっていうのは確かに珍しいんだと思いますね。
そうですよね。
一人語りで感想も面白いけど、
ゲストとのアフタートークみたいなのも聞いてみた気がするね。
確かに。ありそうですね。
ぶっちゃけじゃなくてもいいけど、
本編では語れなかったことですみたいなこととかね。
制作サイドも面白いですけど。
企画として面白そうですね。
じゃあ今後の展開も楽しみにしてみましょう。
はい。
じゃあ次いきますか。
はい。
じゃあ次は新機能のお知らせですけど、
LISTENにまた新しい機能で、
推薦機能が出ました。
パチパチ。
今回パチパチですか。
いや、流れ的に。
いや、パチパチです。
パチパチにいろいろグレードがあるっていうね。
この前わかりましたんで。
標準的パチパチいただきましたけど。
えっとですね、
最近リスナーさん向けの機能を強化していますという一環ですね。
ここまでの流れをちょっと振り返ると、
まず聞いている時間とかに合わせてバッジがもらえるようになりましたっていうバッジ機能が出て、
次に書くエピソードに感想が書けるようになりましたという感想機能がこの前出ました。
これで聞いているとバッジがもらえ、
面白かったエピソードに感想を書くことができるっていうのができるようになったんですけど、
ちょっとユーザー参加のお問い合わせでも、
書くエピソードに対して感想を書けるけど、
番組に対しては書けないんでしょうかとかちょっといただいたりもしていました。
で、まさにそういうことに応える機能として推薦機能が出ています。
なるほど。
なので、これは番組に対してですね、
1エピソードではなく、この番組はこういうところが面白いですよっていうのを人に推薦しましょうという機能になっています。
はい。
はい。
で、具体的にはポッドキャストページに行っていただくと、
番組の魅力推薦っていう形で新しい欄ができていて、
そこにですね、自分が推薦を書ける資格があると推薦を編集することができるとなっています。
はい。
で、その資格っていうのは何かっていうと、
ここはですね、一応リスナー以上のバッジを持っている人しか書けなくなっています。
うんうん。
はい。
なので、全く聞いたことがないのに推薦書くって変なんで。
はい、そうですね。
さすがに聞いてから書きましょうでいいと思いまして、
もちろんちょっと嵐防止とか、いっぱいアカウント作って、
なんかすごい悪口書いてまわるみたいなのを抑止したいみたいな、そういうところももちろんありますけれど、
そもそもリスナーバッジなんで1.5時間以上ですけど、
1.5時間ぐらいは聞いてから書いてくださいっていう、そういう設計になっています。
そうですね。
はい。で、ちょっと他のアプリで聞いてて、
すごい聞いてるけどLISTENで聞いてないっていう方は、
ちょっとすぐに書けなくて申し訳ないですけど、
そういう方はぜひLISTENでもちょっと再生回してもらって、
1時間半ぐらい再生した後でぜひ書いてほしいです。
うんうん。
はい。
で、その編集画面、晴れてリスナーバッジを獲得すると、
その番組に行った時にあなたは推薦書けますっていう風に出ますんで、
そこから推薦を確保していただくと、
番組について推薦書けるようになると。
うんうん。
はい。でですね、ここがちょっと、
完走の時は単にテキストが入れられるだけでしたよね。
はい。
なんですけど、推薦の方はちょっと凝った仕掛けがありまして、
魅力軸っていうのがあります。
はい、この六角形ですね、はい。
そうですね、最後六角形になって集計されて出るんですけど、
その書く側、推薦を書く時はもっとたくさん、27個ぐらい軸があって、
あ、そうなんですね、はい。
はい。で、その番組の魅力だと思う軸を選んで、
最大5個まで選んでスコアを入れられるようになってます。
うんうんうん。
はい。で、その魅力軸っていうのはどういうものがあるかっていうと、
例えば笑える、
うんうん。
共感できる、
学べる、
癒される、
刺激的、
元気が出る、
ほっこりする、
泣ける、
ハッとする、
すっきりする、
ワクワクする、
エモい、
マニアック、
実用的、
分かりやすい、
専門性が高い、
独自の視点、
情報量が多い、
声が良い、
声が良いとかもあるんですけど、
テンポが良い、
掛け合いが絶妙、
親近感がある、
引き出し方が上手い、
ゆるい、
作業がはかどる、
寝る前にぴったり、
音響が心地よい、
以上27個、
なってます。
うんうん。
どうですか、この魅力軸。
いや、すごいですね。
なんか、
感情全部、
言語化されたような、
でもなんかいっぱいあって選べないですね。
ははは、そうですか。
はい。
あのー、
何があるといいかなって思ってて、
最初、
ほんと5個か6個か、
全部入れてもらうみたいな、
こと考えたんですけど、
そのー、
そうですね、
最終的にこう、
六角形のレーダーチャートにしようっていう、
アイデアがあったんですよ。
はい。
うん、
だからその、
この中で一番代表的な6つを選んで、
まあ実際この最初の6つだったんですけど、
その時の候補が、
あ、違うな、
ちょっと違うな、
まあ6つ選んでて、
それで入れてもらおうかと思ったんですけど、
はい。
そのー、
決まった6つに対して入れると、
どうしてもその、
なんていうかな、
マイナスというか、
別にこの番組にそれは求めてないみたいなのに、
入れなきゃいけないじゃないですか。
あー、
そうですね、
確かに。
例えば、
すごいゆるい雑談番組に対して、
その情報、
情報量が多いとか、
勉強になるとか、
っていう軸を入れちゃったら、
別にそういうこと求めてないのに、
なんか、
すごい低い点入れなきゃいけないみたいになるじゃないですか。
あー、
確かに。
はい。
いやですね、
それは、
はい。
それってなんかあんま意味がないっていうか、
そもそも番組でそんなこと求めてないし、
みたいな、
はい。
軸を、
そのー、
全然、
あのー、
わざわざその、
低い点入れさせるっていうのは、
なんか、
意味、
意味ないし、
お互い誰も喜ばないっていうか、
かなーと思って、
で、
ま、
そもそもだから番組よっては、
そのー、
全然目指してるものが違うから、
その情報番組だったらやっぱ情報の量とか、
分かりやすいとか聞きやすい、
だと思うし、
そのー、
なんか雑談、
番組でそのゆる、
ゆるい雰囲気で、
ほっこりしてもらおうと思ってやってる番組だったら、
やっぱりほっこりするとか、
ゆるいとか、
なんか、
ね、
あのー、
ほっとするとか、
そういうことを、
やっぱり、
届けようとしてると思うんで、
そういうのは別にそのー、
ちゃんとあのー、
番組ごとにやっぱ強みはあると思うんで、
それを選んでもらったら、
十分その、
その番組の良さっていうのは伝わると思ったんで、
ま、
あえてそのー、
マイナスの苦手な部分を、
なんか、
点数をつけるとかはなくていいかなっていうことで、
ま、
基本的にはその番組の魅力軸、
しかも、
魅力軸って言ってるのは、
ま、
基本魅力の方を選んでくださいってことですね。
うんうん。
はい。
だからこの番組の良いところはどれでしょうっていう形で、
ま、
お好きなやつを、
最大、
ま、
最低1個で、
最大5個まで、
選んでもらって、
点をつけるっていう。
なるほど。
これはー、
なんか、
あの質問なんですけど、
あのー、
例えば、
いろんな方がバーってレビューされて、
項目が10個、
20個近くなることもあるじゃないですか。
はいはい。
そしたら、
それはなんか上位の、
一番、
こう、
多い、
6個が、
軸として選ばれるってことですか。
集計されて。
いい、
いい質問ですね。
あっ、
はい。
いい質問ですね。
ちょっと順番に言っていいですか。
はい、
もちろんです。
はい。
えー、
で、
例えばですけど、
今僕は、
LISTENニュースを開いてます。
はい。
LISTENニュースの、
あの、
推薦編集画面を。
ちょちだ君だったら、
LISTENニュースだったら、
どれに点入れますか。
そうですね、
まあ、
えーっと、
まあ、
専門性が高い場。
うん。
はい、
LISTENのサービスについては、
専門性がすごい高いんじゃないでしょうか。
はいはい。
また、
親近感があるとかも、
そうですかね。
はい。
はい。
あと、
近藤さんは声がいいと思います。
え?
ありがとうございます。
急に。
あ、そうですか。
今この項目を見て、
はい、思いました。
あ、そうですか。
はい。
あ、そんな感じです。
はい、
特には、
Apple Podcastビデオ連携の進捗
僕が特に思うのは、
それかなと思いました。
はい。
はい。
何点ぐらい入れますか、
それぞれ。
それぞれ、
そうですね、
まあ、
4点、
6ぐらい入れたいですね。
おー、
結構高いですね。
はい。
はい、
いいと思います。
はい、
という感じでね、
まあ、
選んでる、
選べるんですけど、
まあ、
例えば、
僕はLISTEN NEWSは学べると、
リスナーからの質問と回答
専門性が高いと、
情報量が多い、
を選んで、
で、
このスライダーでね、
こう点数が入れられるんで、
1、
1.0から5.0までの、
間の点を、
0.1刻みで、
4.2とか4.3とか、
入れられることができて、
まあ、
あれですね、
えっと、
フィルマークスみたいな感じですかね。
うんうん。
使ったことありますか?
あ、
はい、
ちょっとだけあります。
うん、
まあ、
ああいう映画のコメント、
レビューしたりとか、
作品のレビューとかで、
まあ、
こういう5点、
5段階評価というか、
星5つのうちの何点みたいなのが、
よくあると思うんで、
うんうんうん。
はい、
それをまあ、
0.1刻みにやってまして、
まあ、
ここもいろいろあって、
あの、
星1から5の5段階みたいなのもあるじゃないですか。
はい。
Amazonの商品レビューとかだと、
うんうんうん。
1から5の5段階とかだったりするし、
はい。
0.5刻みみたいなのもあるんですよね。
ああ、
はいはいはい。
刻みの、
そうそう。
はい。
で、
そこもどれぐらいにしようかなと思ったんですけど、
なんか、
5段階だとほぼ5になるかなっていう、
うんうんうん。
その好きな番組の推薦書くときに、
うん。
4か5かしかないんじゃないかなみたいな、
ふふふ。
そうですね、
確かに。
感じがして、
ただなんか、
0.1刻みになると急にもうちょっと低め、
4.3ぐらいかなとかなりません?
いや、
なりますね。
ねえ、
なんかこれ不思議なんですけど、
なんかその、
最初は5のつもりだったけど、
0.1刻みって言われると急に4.3ぐらいにしようかな。
なんか、
最高の点は取っておきたいみたいな感じの気持ちに
僕なっちゃうんですけど。
ああ、
はい。
ありますね。
なんかM1の審査みたいな。
そうそうそうそうそう。
はい。
はい。
なんかそういう、
だから実質3.5から4、
5.0ぐらい、
まあ4.5、
6ぐらい前の間の、
で、
なんとなく僕だったら。
はい。
はい。
まあでもとにかくそうやってちょっと、
なんていうか多少はこう、
この項目以来この項目が上かなみたいなことを表現するのに、
まあ1刻みだとちょっと荒すぎるかなっていうこともありまして、
まあ一旦0.1刻みで、
スコアが入れられると。
うんうん。
うん。
で、
加えてまあ推薦コメントが入れられますっていうことで、
エンディング
えー、
まあ自分の文章で、
こういうところがとても魅力ですよみたいなことを書けるという。
うん。
はい。
ということでちょっとだから、
この前の感想機能よりは、
あの少し情報が多いんですけど、
はい。
まあ、
あのエピソードの関数はよく書くじゃないですか。
はい。
今回面白かったわと思ったら、
すごい面白かったですってことだけでもいいから書くみたいな、
あってもいいと思うんです。
はい。
ただ、
その番組の推薦って、
そんなしょっちゅう書かないですよね。
そうですね。
そのもう必殺技みたいに、
ここぞというときにこう。
そうですね。
その番組に対して1回、
てか1個しか書かないんで、
基本的に。
まあ後で書き直しは何回でもできるんで、
別に更新してもらってもいいんですけど、
まあとはいえとにかく、
この番組に対しては1個しか書かないっていうものなんで、
そんなにこうしょっちゅう書くもんじゃないかなって思ってまして、
だからまあちょっと逆に手間をかけてもらって、
あのよりいろんな情報をしっかりちょっと考えて入れてもらって、
まあみんなの参考になるように、
ちょっとお時間くださいというか、
手間かけてもらって。
という設計になってます。
はい。
で、さっきの土田くんの質問に戻りますけれども、
はい。
で、いろんな軸でいろんな人が投稿したらどうなるんですかっていう質問ですけど、
まあだいたいあってます。
さっきの土田くんの質問というか予想通りで、
たくさん投票されてる魅力軸から順番に最大6つ表示されてます。
伝わりました?
はい。
そうですね、やっぱり集計して上位6つですね。
そうですね。
あの点が高い順じゃなくて、投票の多い順にしていて、
まあ要はその軸がたくさん選ばれているってことが、
一番その番組の特徴を表してるんじゃないかっていう前提で、
まあ今LISTEN NEWSだと3人の方が推薦を書いてくれてますけど、
にんじんくんとね、あきこさんもありがとうございます。
マナベルが2票と専門性が高いが2票と情報量が多い2票、
僕が選んだ3つと一緒ですね。
が2票になってるんで、まあそれがまず出て、
でその後親近感があるハットする声がいいというのが出ていて、
でまあ点数は平均点が出ていて、
マナベルが4.3で専門性が高いが4.6で情報量が多い4.4みたいな感じで、
平均値が出てるというそんな仕組みですね。
おー。
はい。
すごい、それ以外の方もいっぱい全て見ろ見ると推薦、
あ、番組やそっかそっか、はい。
そうですね、はい。
という感じでまあこういうレーダーチャートでその番組の魅力がわかりかつ、
ここの推薦の方がどういう風な推薦を入れたかというのがわかるようになってるんで、
僕はこれは結構そのポッドキャストの番組のレビューとか推薦のちょっと新しい形じゃないかなと思ってます。
はい。
まあ今もあのねSpotifyさんとかAppleさんとかいろいろレビューってあるんで、
結構新しい番組見るときにちょっと参考にしてみれるようにはなってると思うんですけど、
はい。
なんか割とあの心ないコメントがついていて、
はいはい。
なんかなんていうかうーんっていう感じになるときありません?
はい。
なんかそれでちょっと悩まれてるなんかポッドキャストの回とかも聞いたことありますね。
そうですね。
ちょっと批判的な口コミとかがついていて、
なんかまあそれはね一個人の意見としてそういう風に感じるのは自由だと思うんですけど、
その番組ページの一番目立つところにそれがずっと出ていて、
なんか新しい方に特にそのそういう風に思わないような方でも感じさせてしまったりとかっていうのはもったいないし、
なんかちょっと誰得っていうかあんまり別に誰も得しないというかその嫌だったら聞かなければいいだけだと思うんで、
わざわざそのなんて言うんですかね新しい本来は多分楽しめたはずのリスナーさんをブロックする必要ないと思うんですよ。
はい。
別にみんな聞いてみてちょっと合わないなと思ったら聞かなきゃいいだけだと思うんです。
はい。
だから基本推薦ってあんまりネガティブなこと書く理由あんまりないと思うんですよ。
なんかこれがその例えばAmazonの商品紹介とかだったらやっぱ買わない方がいいよって言った方がいい時あるじゃないですか。
そうですねさすがにそういう時もありますね。
なんか1万円する商品で1万円出して買ったのにすぐ壊れたからこれは気をつけた方がいいよっていうのはそれは言った方がいいと思うんですよ。
はい。
そういう粗悪品ってあるんで。
そうですね。
ポッドキャストは別にその何ていうか数十秒聞いたらわかるじゃないですか。
なんかそのまあこれはちょっといいかなみたいな。
まあ数十秒じゃわからないかもしれないけど別にそのちょっと聞くことの何ていうかデメリットってそんなないですよね。
はい。
はいだからあんまりその必要以上にそのマイナスの警告をすることの理由、意味ってあんまないと思ってて。
うん。
だからまあどっちかっていうと払いせっていうかなんかよくわかんないですけどなんかすごくその人のことが嫌いでなんか嫌がらせみたいな意味合いの方が僕は強いと思ってるんですそのマイナスのレビューってポッドキャスト。
それもアンチみたいな感じですもんね。
だからなんかあんまりそれ僕意味ないと思っててまあそういうのもあってあのまず言葉をそのレビューではなくて推薦っていう風にしたりまあさっきのその評価軸を魅力軸っていう風に言ってるんですよ。
はい。でまあレビューもまああの和訳したら同じような意味じゃんって言われたらそうかもしれないですけどまあ推薦ってちょっとねその基本よく言うっていうかこういうところがいいですよっていう言葉だと思うんでまあレビューはどっちかっていうと評価っていうかだと思うんです。
はい。
でなんかちょっとなんていうのかなこう上からになりがちっていうかなんか評論家の的な立場でこの番組はこうであるみたいななんかちょっと上からな感じっていうかなると思うんですけど
まあどっちかっていうとその自分の大事な人に推薦するこの番組面白いからぜひ聞いてみてって推薦するような気持ちで書いて欲しいなっていうところでまあ推薦っていう言葉にちょっとしてます。
そうですねめちゃめちゃなんか大事なことだと思いますねなんか良い悪いとかの評価っていうよりはやっぱりポッドキャストはなんかどっちだけどここをお勧めしたいとかこういうところは魅力っていう風なところの方がなんか僕は個人的に教えたいなっていう気がすごいしますね。
そうですよねなんか別にそれでいいですよね。
はい。
手をずっと前から持ってるんですけど。
はい。そう思います。
そうですよね。
なんでそういうものをちょっとみんなで作っていこうぜってだから基本いいところをどんどん紹介してまあそんな面白そうな番組だったら聞いてみようっていうこう輪を広げていきたいと思っててでまあこの情報はあのLISTENのユーザーさんだけじゃなくて普通にその番組ページに公開で出ているんで
まあ検索エンジンとか来たあの完全にゲストの人っていうか初めて見る人とかも見えるしなんかそういういろんな人が目にする場所なんでまあそういうところでぜひその番組の魅力をなんかみんなで語ってその新しいリスナーさんが聞くきっかけを作っていこうっていう
はいそういうものにできればと思っています。
はいそうですね。なのでどんどん皆さんに書いてもらいたいですね。
そうですね。でさっきの土田くんの質問に答えるとすべて見るっていうのがポッドキャストページに出ていますこの推薦を編集するという編集ボタンの横ですね。
これは押すとその番組についている推薦が全部読めるんですけどそれに加えて実は感想が出ていまして
はい。
推薦と感想という風になっていてその感想はあれですね各エピソードの感想がこの番組に関してのものが全部混ざって新しい順に出ているという
そうですね。
はい感じなので推薦だけ見たいっていう時はちょっと見にくいかもしれないですけど
逆にあの推薦や感想この番組についての推薦や感想が全部まとめて見られるっていうそんなページに載っています。
推薦だけが見たかったですか?
いやそうですまあ推薦だけを推薦すべて見れると思って落ちたら感想もあったのでそれはそれとしてって感じですね。
ここの番組のページで推薦を見られるので大丈夫です。
大丈夫ですかはいまあ慣れてみてくださいっていうのとまあ頻度が全然違うと思うんで感想と推薦って書く頻度が
やっぱり推薦だけが見れる方がいいとかそういうモードが欲しいみたいなことであればまた作りたいと思いますが
一旦ちょっとこれでいろいろ使ってみてほしいです。
はい。
でその推薦機能その書いた推薦がじゃあ他にどこに出るのかっていうことなんですけど
番組ページから書くと番組に出ますっていうところまでご紹介してあと2箇所ぐらい他にも表示されます。
まず一つが自分のページですねあのプロフィールページに行ってもらうと前の感想に続いて
例えば僕だったらJ近藤さんの推薦っていう欄ができていますのでそこに一覧で表示されるようになりました。
はいそしてあとトップページですね。
はいあのこの前感想が追加したときに感想欄ができていてそこに新着で感想が出ていたと思うんですけど
そのトップページの感想欄が拡張されまして推薦と感想欄になってます。
はい本当だ。
はいということでその感想に混じってこの推薦ですね。
出てくるようになっていてでもっと探すを押すとさっきの番組のと一緒のようにこちらもあの全体の推薦と感想ページになっています。
なのでここを見ているとありとあらゆる番組に対する感想に加えて推薦も混ざってタイムラインのように流れてくるというページです。
これいいですねなんか何ですか自分の好みとは逆にランダムにいろんな番組の感想とか推薦を見れるっていう。
そうですね。
新しく探すきっかけになりますね。
そうですねはい結構今その番組そんな風な話してるんだとかちょっと面白いのかもなぁみたいなことが多かると思うんで。
活用してみてください。
あとはちょっとその安心安全的な話なんですけれどその推薦をどうコントロールするかっていうところですね。
ポッドキャスターさん側のコントロールの仕方なんですけれどこちらもまず設定でですねモードが3つ選べます。
この前の推薦と一緒ですね。
はい。
すみません感想と一緒です。
感想と。
感想でもそうでしたけど推薦も全て公開っていうのと承認後に公開と非公開が選べます。
だからあのそうですね1回投稿されたら無条件に公開されるモードと承認してから公開されるやつと一切LANが表示されないっていう非公開が選べるようになってますんで。
ご自身でお好きなやつを選んでください。
はい。
でこのダッシュボードにですね新たに推薦タブができているんでその自分の番組についた推薦が見れることができますし管理者はここから非公開にしたりとかあとはその承認待ちモードのときはその承認をしたりとかっていう操作ができるようになってます。
はい。
だからまああの嫌な推薦。
いろいろと工夫をしてあのあったかい場所というかその前向きなポジティブな場所にしていきましょうというふうに工夫はしているつもりですけどそれをそれを飼いくぐってでもネガティブなことを書いてきてネガティブが悪いってわけでもないと思うんですけどその正当なね批判というか。
あの意見であればそれはそれで僕は建設的だと思うんですけどその建設的でもないただの嫌がらせみたいなものですとかちょっとそれはそもそも言い過ぎじゃないみたいなようなものがついてちょっとこれが非公開にしたいなってことであればその管理権限非公開権限はポッドキャストのオーナーさんにありますのでご自身の判断で非公開にしたりとかっていうのをやっていただけると。
はいなってますのでまあそうですねあの心を痛めてるレビューに心を痛めてるみたいなどういう番組聞いたんですかちなみにそれ。
でもなんか言わない方がいい。
名前は言わなくていいですけど。
そういう番組があったって。
でもそうですねまあなんかそのレビューのあれでやっぱりそのなんですかねそういうのでこのポッドキャストの番組のイメージがやっぱり下がっちゃうじゃないですかそこだけ切り取られて見られたりするとかやっぱり普通にそういうそうですね番組に対しての意見としてなんかやっぱちょっと見てもまあそのポッドキャスターの方が見ててあんまやっぱ気持ちいいもんではないかなっていう話は聞いたりしましたね。
そうですよねまあなんかそういうのにねちょっと心を痛めてるポッドキャスターさんとかもいるかと思うんですけどまあそのあたりはご自身でコントロールできるんでご安心くださいっていうこととあとはですねまたあの感想と同じくですねいまいちボタンがついてまして思いますかいまいちボタン。
はいあの押すことでこう優先度を下げるみたいな。
そうですねこれはあのどなたでも押せますんでそのさっき言ったように管理者さんは一発で非公開できるんですけどその管理者が気づいてないけれどもみたいな時でもその他のユーザーさんがいまいちボタンをたくさん押すと感想と一緒でそのスターをつけている人数-いまいちをつけた人数が-2以下の場合は自動的に一旦非公開になります。
はいなんで例えば星をつけている人が0人だったら2人がいまいちを押したら見えなくなる。
はい星をつけている人が3人いたら5人がいまいちをつけたら見えなくなるっていう仕組みもあるんでまあそうですねその管理者さんの確認が遅れててもリスナーさんの間でちょっとそれを消したりとかっていうこともできるようになっています。
いいですね安心安全の話ですね本当に。
そうですねまあまずそういうものがあの1回も起こってないんでこう発動するぐらいたくさんあの数をね増やしていきたいっていうのはまずは最初ですけれど
まあちょっと先回りでそういう機能も一応ちゃんとつけてスタートしていますというところです。
はい。
はい。
だいたい説明できた気がしますけどどうでしょうか新しい推薦機能。
そうですねなんか全部わかってはいあのいろいろその番組の良い面だったりを知れるっていうのもそうですしその新たな番組を発見するにもやっぱりとかいろんななんかこう聞いてみようかなっていう時にやっぱり
ああこういう感じなんだっていうのを確かに今までのそうですねなんかいろんなところだとわかりにくかったりしたのでそれがこう番組ページを開いて一目でなんとなくわかるっていうのは結構その自分の好みにひも付いて聞けるっていうのははいいいと思いました。
うんそうですよねあのLISTENニュースににんじんくんが推薦投稿してくれたんですけどそれがあの情報量が多い4.8学べる4.2っていうこの魅力軸のスコアのみを投稿してくれたんですよ。
あーはいはいはい。
でこれを見て僕結構これもアリだなと思ったんですね。
つまり何かというとそのコメント書いてないんですよにんじんくん。
そうですね。
はいだけどそのまあこの番組情報量が結構多いですよ学べる側面もありますよ4.24.8ってなんかこうやって軸を選んでスコアを入れるだけでも一旦こういう番組ですっていう紹介になってるじゃないですか。
はい。
はいでまあ推薦コメント書いたら書いたでそのね今回秋子さんとか書いてくれててこれはこれですごくなんていうか嬉しかったしすごいまた新しく聞く人の参考になる意見だったと思う。
もちろんこれがあったら丁寧だと思いますけどちょっとそのなんていうか推薦コメントを書くのは重いというか文章をちょっと書くのが大変だなって思ってもなんかポチポチスコアを押すぐらいならできるなっていうのもあると思うんで。
あのなんかそれも有りっていうのもいいなと思いました。
うんうんうん。
うんだからぜひねその推薦文書きたい人は書いてほしいしだけどそこまでちょっと今時間がないけどでもどうしても人にはこう進めたいからスコアだけ入れておこうみたいなのも含めてどんどんこう入れてもらうと結構いいんじゃないかなっていうのと。
で、あと実際そうやってこう皆さんが投票すると実際このLISTEN NEWSとか六角形に今なり始めてますけど
なんか番組の特徴は確かにわかるなーってちょっと自分で作っといて言うのもあれですけど結構その
まあLISTEN NEWSなんでちょっとあの想像しにくいかもしれないですけど本当に聞いたこともないし新しい番組をちょっとこう
見るときってどんな番組なのかって結構難しくないですか いやはいその通りです
なんかどこが魅力なのかって知りたくないですかなんか1回聞こうかなどうしようかなっていう時って そうですやっぱりそのなんか甘い情報とかがないとやっぱり番組に
番組にたどり着きづらいっていうのがあると思います なんかいざ再生っていう前になんか知れたら嬉しいですよね実際ね
はいところが面白いのかとかどういう方向性の番組なのかみたいなのが で結構それは割とこうって3人が投票しただけでもちょっと見えるなぁっていう
なんかあの学べると専門性が高いなんで まあなんか専門性の高い情報番組なんだなぁみたいなこととかなんか見えてくるじゃないですか
はい だから結構これはいいなぁと感じていて
だから本当にいろんな番組本当みんなスコア入れてほしいなってすごい思い始めてます はいそうですねほんとに
入れましょう はいあの本当にハードル低くあれですよねあのこの評価魅力の評価軸だけでいいのでポンポン
自分の聞いている番組につくだけでもだいぶいろんな人にとってまたわかりやすい 番組になってきますもんねそうですね
はい ということで
ぜひみんなで
はい推薦 推薦書きましょうあの魅力軸スコアを入れましょうというお誘いでございます
はい はい
だいぶ厚く語ってましたけど はいいやめっちゃいい話でした
はい じゃあ推薦はそんなもんでいいですか
はいはいちなみにちょっと言い忘れたかもなんで言っておきますけど軸が6つに いかないときは何かけになるんですかっていう
確かですけど一応言っておくと
1個と2個の時は何も出ないです はい
何かけが何かけが作れないんで で3以上になると3時は三角形4角形5角形6角形3以上の時は何かけかが出ます
はい なんであのレーダーチャート出したかった最初の方もぜひあの3つぐらいで入れてもらうと
確かにチャートが出るんで
というふうに 補足ですねはい補足はいはいはい
じゃあ推薦は以上で次のお知らせです LISTENかけるアップルポッドキャストビデオポッドキャスト連携についてのお知らせ
はいはいぱちぱちぱちぱちはいということでこれはですね
先日からちょっと先行利用ですねアップルさんとの連携の先行利用を希望される方は ぜひご応募くださいっていうふうにお知らせしてましたけど
その応募を締め切りまして その応募いただいた方の中で先行利用を使っていただける方に皆さん個別にご案内をしていますという
感じですはいあの結局ですね20番組ぐらいかな
あのご応募いただいたんであのその方々にご案内をしていて早速そのアップルさんの
申請というかホワイトリストの承認作業に入っていただいていて まあそのそれと並行してこちらのシステム開発ですねビデオの連携の機能の
ところも進めていてその辺がこうピタッと揃うと いよいよビデオが投稿できるようになるっていうところで次のステップに進んでますというご案内です
はいまあ一旦あのね応募は締め切りましたけどまずはあのご応募いただいた皆さん ありがとうございました
はいということとまあ近日中にあのそういう方々の ビデオポッドキャストがアップルポッドキャストでも見れるようになってくると思うんでまあお楽しみにして
ください そして今回8入っていない方もまあ今後普通にLISTENからアップルポッドキャストへのビデオ
ポッドキャスト配信とか順次できるようになっていきますので まあそちらの情報はまた随時お伝えさせていただきますのでご注目ください
はいはい 今回あのあれですねその外部配信のポッドキャストでも
LISTEN側でビデオをくっつけてアップルポッドキャストに配信できますっていう機能を リリースしたじゃないですか
はいあれはすごいあのやって良かったなぁと思ってまして というのは今回結局蓋を開けてみたら
外部ポッドキャストの方が半分以上いらっしゃいました はいじゃあそうなんですよめっちゃめっちゃ良かったですよ
そうなんですはいなんであの機能を つけたおかげで半分以上の方が今回
さらにあの連携できるようになりそうかなというところで まあその新機能も使いながらうまく実現にもっていけるといいなというところです
はいはい 以上3つ
ですけれども 最後はお便りの紹介ですか
はいはいこれがすしなくんから紹介してもらえますか はい
えっとひろひろしさんからのお便りで えっとはいいつもありがとうございます
えーそして前回ですかね前回のエピソードを聞いて 以下の点が気になりましたということで一つ目
ある調査ではポッドキャストの視聴アプリは youtube が多くなり ついで spotifyapple podcast と続きますが今回
apple podcast を選定された理由は何でしょうか はいこれがまず一つの質問です
2つ目 今後 youtube や spotify への動画連携の予定はありますでしょうか
はい ということでえっと次回の配信で答えてもらえると嬉しいです
ということではいこの2つの質問をいただきました はい
ひろひろしさんありがとうございます ありがとうございますはいえっとまず1個目ですけど
なんで apple podcast を選んだんですかというとこですかね はいえっと
うーんとあのぶっちゃけた話をするとその apple podcast さんが今回
hls を使ったビデオポッドキャストに対応されるっていうタイミングが ちょうど
今回だったからっていう なんて言ったらいいかなあの要は apple podcast さんが hlsのビデオポッドキャスト対応する
ってことに今回なりました ただし日本では
それにその仕組みで配信できるプラットフォームがありませんと はいいう状況だったんですよね
じゃあやりましょうかってなりませんか そうですねはいじゃあもううちが名乗りを上げてあのまずLISTENをビデオポッドキャストに対応させた上で
その最新の hls の形式にも対応させて そして日本でいち早く apple podcast にビデオ配信できるプラットフォームとして名乗りを上げよう
ということを決めたっていうのが直接的な理由ですね あれですか逆に youtube とか spotify だとなんかそのサービスでホスティングができちゃう
いますってことですかねそうですねはいそうですね ホスティングができちゃうどころかホスティングしか方法がないっていう
なんて言いますかその spotify も youtube も 両方その直接動画をアップロードするしか今方法がないんですよ
はいなので ゴLISTENができることはそんなにない現状ないんですただアップルさんに関しては
アップルに音声もそうですけどビデオを直接アップロードすることはできないので どこかのホスティングプロバイダーにアップロードした上でLISTEN
LISTENじゃないヘッドアップルさんに連携する必要がある なんですけどそれができるプラットフォームが今日本にはないという
状況なのでまああのより多くのアップルにビデオ配信したいポッドキャスターさん とかにリスを使っていただく
まあ機会になるかなっていうことを考えまして 取り組みました
はいうん で
だからそうですね多分このご質問の意図はなんで3つの中から1個選んだアップル選ん なんですか的なことだけど
ですけど えっとまあこの2個目の質問にも関係するんですけどそもそも
プラットフォームとして動画を直接配信できる サービスってあまりなくて
はいアップルさんは今回その口が開くので 連携を進めたという感じなんです
はいだから現状 youtube さん ちょうどなんか渡りに船的な情報
みんな状況だったってことですよねそうですね だからそのそもそも youtube や spotifyへは機能開発をしすれば動画が投稿できるようになるかと
いうとそうではなくて 今そういうその api とかはないので
あのやろうと思ってもすぐはできない状態です ただまあ
あのはいこちらとしてはやりたいです こちらはウェルカムです
なのであのぜひ a youtube さん spotify さん連携させてください
今ここでお願いしてもどうほど届くのかよくわかんないですけどそうですねはい
はい ということです
はい大丈夫でしょうかはいこれが早く 回答という感じですかねそうですねはいぜひ
連携させてください はいというしまいましたなんかあのいや実際すごいめんどくさいんですよねアップロード
ブーブー今あのLISTEN NEWSもたまにビデオで撮ったら 自宅にもやってもらってますしあのいぶきステーションとかは今毎回ビデオになってきてる
んで動画アップするんですけど その今まで音声だけだったら一箇所にアップロードしたら全部に自動的に配信されていたのに
はいなんかビデオになったらその えっと1箇所そのリスニーに投稿した上で spotify にログインして spotify にも
ビデオをアップロードし youtube に行って youtube にをビデオアップロードしってこうすごい手間が増えてるんですよ
はいで昔本当に音声だけの時は一箇所に音声アップロードしたら全部終わってたのに なんか公開のテマがどんどん増えていて
でさらにまあ spotify さんとかだとその エピソードを公開してからじゃないと動画がくっつけられないんですよね
ああそうだからその一瞬音声だけの時間帯があって その後で spotify for creatorsにログインしてビデオを追加でアップロードするっていうタイムラグが
どうしても出てしまうんで その最初公開直後は一旦音声だけになっていてちょっとしてからビデオが乗っかるみたいな
風にどうしてもなっちゃったりとか まあそれがそのIBUKI STATIONとかだと朝の4時配信とかだとそんな時間に起き
れないじゃないですか だからちょっと遅れてビデオがくっつくみたいな風にどうしてもなっちゃうとか結構今
そのビデオに関しては各プラットフォームでそれぞれ別個でアップロードしなくちゃいけなくて 割とめんどくさい状況だと思うんで
その あのなんでしょう
動画ファイルをホスティングしなくてもいい あのコピーしてもらってもいいと思うんですけど
はい そのアップロード作業だけ自動でできたらいいなとはすごい思いますね つまりそのいわゆるスポティファイって音声ファイルもそうですけど
そのメディアファイルは一旦スポティファイで保存してますよね それも再生回数が取れないとかで不便さはあるんですけどまぁ究極その
ビデオもコピーしてもらってそっち側でアップロードしたみたいになってくれるでも まあいいと思うし
YouTubeはYouTubeで多分いろんな画質を用意したりとかいろんなことをやるんで動画を差し込んだりとか
当然その動画はあのLISTENの動画を直接見に来るんじゃなくて YouTubeはYouTubeで自分ところでこう変換して持つと思うんですよ
だから別にそのオリジナルファイル1個にさせてくれとまでは言わないけど 別にコピーしてくれていいけどせめてそのなんか投稿作業というか公開作業は
1個のプラットフォームに投稿したら自動で全部に配信できるような便利な世界を目指したい
そうですねはい目指したいポッドキャスターやっぱり手軽に番組を始められるべきですよねそうそうそうそうだからなんかそこは多分
デメリットはあんまないと思うんですよ各プラットフォームもそうですね なんかメディアファイル囲んでおかないとなんか
わかんないその広告を自由に差し込めないとか なんかビジネス上のなんかそういう利点はあると思うんですけど
はい投稿がめんどくさいことに関しては別に便利したらそれでいい気がしています そういうことです
はいなのでぜひ SpotifyさんYouTubeさんご連絡をお待ちしています
はい 以上でございます
はいはいということで今日は最初に えっと三浦なごみさんのおかわりキュントという
京都の kbs 京都の上万名京都経済テラスキュントのポッドキャスト番組が始まったよ ということとあとはメインとしては推薦機能ですかね
推薦機能をリリースしたのでぜひ皆さん推薦 してくださいということとあとはLISTENとアップルポッドキャストのビデオポッドキャスト提携が
はいついてのお知らせと最後はいヒロヒロさんのお便りに回答しました はいはいそれでは今回のLISTENニュース終わりたいと思いますありがとうございましたありがとうございました
01:07:19

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