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#100 ワークショップ開催!*感謝とやり抜いて得た気づき*次へ
2026-09-28 16:01

#100 ワークショップ開催!*感謝とやり抜いて得た気づき*次へ

タイムスタンプ作成中です⏰
9/25 おうちでできる性教育
はじめの一歩を踏み出すワークショップを
開催しました!!
ありがとうございました✨

スタチャ参加表明から新しくフォローしていただいた
方もいらっしゃるので…

私は何者でどんなワークショップだったのか?
まず最初に感じたのは感謝の気持ち。
そして誰かの背中を押せたことに対する喜び。
次はどうしたいか?

こんな概要で話しています☺️♡



#スタチャ
#包括的性教育
#げっけいのはなしいのちのはなし
#絵本
#挑戦
#ワークショップ
#育児
#子育て
#ありがとう




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こんにちは、りさです。 このチャンネルでは学びを日常に落とし込むおテーマに、実験中の私がその過程をアウトプットしているチャンネルです。
こんにちは、今日は9月28日月曜日です。 皆さんいかがお過ごしですか?
今日はこちらは雨が降っていましたが、なかなかね台風も近づいており天気が晴れない日々ではありますが、もうすぐ9月が終わります。
皆さんにとっても少しでも何か前進する1日になれば嬉しいなぁと思っております。 そんな私が今日は
先日9月25日に やらせていただいた
月経の話、命の話を基に学ぶ包括的性教育の初めの一歩を踏み出すワークショップ、これについて
無事開催をすることができました。 こちらの
結果と言いますか、自分がワークショップをやってみて思ったことだったり、どんなワークショップをそもそもしていたのか
みたいなところ、そしてこれからどういうふうにしていきたいかというところを自分の実体験をね
通しながらも、皆さんにとっても何か一ついいことがあればいいなと思って撮らせていただきました。
ぜひ最後までお聞きください。 ということで今日はワークショップの感想配信という形で撮らせていただいております。
はい、ところで私はスタチャンの参加表明をしてから、そちらからね
初めてフォローしましたっていう方もいらっしゃるので、簡単に私がどんな何者なのかっていうのと、どんなワークショップをやったのかっていうところも
紹介をしていければなと思います。 私は
月経の話、命の話という絵本があるんですけれども、そちらの
絵本アンバサダーというものに実は5月になっています。 これどういうことかというと月経の話、命の話の作者である大石真奈さんが
されているNPO法人引き出しっていうところがあるんですけれども、そちらが真奈さんの思いだったりとか、この絵本を通して包括的性教育
実際に赤ちゃんはどうやって生まれてくるのとか、自分の体を大事にするってどういうことだったり
そういうところをみんなに伝えていく、そして絵本を広めていくっていうところをもって真奈さんがスタートされた企画なんですね。
絵本アンバサダーというのは日本全国に80名ぐらいの方が今いらっしゃって、海外もいらっしゃいますね。
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なのでその方が各地でそれぞれの形を通して皆さんに絵本を通して
包括的性教育って呼ばれる考え方だったりとか、性教育って言うとタブーというか難しく聞こえる方にも
じゃあどうやってどう伝えるとか、日常に実はすごく密接してるんだよとか、そんな話も含めて皆さんに伝えていかれてるっていう形になっています。
今回私はワークショップという形で月経の話、命の話という絵本がね、本当に包括的性教育のすごく大事な中核を担える部分ではありますし、
絵本という形をとっているからこそすごく伝えやすい。子供にも伝えやすいし、自分親自身もすごく伝えやすいなというふうに思ったんですよね。
なのでそれを絵本を通して包括的性教育を学んでいこうっていう形で、学んで終わりではなくそこから何か一つでもアクションに移してほしいという思いから
はじめの一歩を踏み出すワークショップというものを9月25日に開催をさせていただきました。
開催して、私がどんな気づきを得たかというところもちょっと今日は話させていただければなと思います。
私はね、自分が実際やってみるまでは本当にいろんな不安が正直ありました。
みなさんがお声掛けをした時に集まってくださるんだろうか、自分がみんなにどんなことを届けられるんだろうか、
練習をしていく中でこれも伝えたい、これも通したい、でも時間は1時間に収まるんだろうか、みたいな形で試行錯誤をしていきながら準備をしていました。
そんな中、今回は私がね初めての開催っていうので応援をしてくださった方ももちろんいらっしゃると思うんですけれども、
私の目標は2、3人でも集まれば嬉しいなというふうに思っていた中、
なんと当日リアルタイム参加で5名の方に来ていただいて、アーカイブ配信聞きますよという形でお申し込みいただいた方がプラス5名いらっしゃって、
全部で10名の方に私の思いだったり初めの一歩を踏み出すっていうところでワークショップをお届けすることができました。
もしアーカイブ申し込んだけど聞いていないという方はよろしければ、そちら、ぜひリアルで参加した方とのチャットも盛り上がったので、ぜひ楽しんで聞いていただければと思います。
うん、という形でね、私はねすごくありがたいことに多くの、私にとっては多くの方に聞いていただくことができました。
でね、その中で一番感じたことっていうのが、一番というか二つあります。
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まず一つ目は感謝の気持ちでいっぱいになったということです。 二つ目は誰かを背中を押せるっていうのは私にとってもエネルギー源になるんだっていうこと。
この二つを感じました。 一つ目は感謝っていう一言になるんですけれども、これは参加をしていただいた皆さん、
本当にありがとうございます。当日リアルタイムで顔を出して、1時間私のために使っていただいたというか、私のためにというか自分のご自身のためでももちろんあるんですけれども、
大切な貴重な1時間を一緒に包括的請求を考える時間に使っていただいた。それが本当に嬉しかったなというふうに思います。
こんな風だった、こうだったって思い出して、過去を思い出して、自分はこうだったかもと皆さんがそれぞれの思いを振り返って打っていただいて、
なんかそんな時間を共に過ごせたことが私にとっては本当に嬉しい気持ちになりました。ありがとうございます。
そして今回は都合が合わなくて参加できなかったけれども、次やるならぜひ聞いてみたいって言っていただいたりとか、
タイミングが合わないけれども、すごいことをやりますよっていう形でシェアをしていただいたり、応援をしていただいたり、
頑張ってねとか楽しんでねっていう形で前日に声をかけていただいたりとか、自分のことではないのに私のことを覚えていてくれて、
頑張ってねって声をかけていただいた皆さん、本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
そして家族、体調ね、特に夫なんですけれども、体調を崩した時にどうしようっていう風に実はそれが心配で、
12時から13時の時間の1時間で開催したんですけど、幼稚園と保育園に預けて開催したんですよね、もちろん平日だったので。
そうなった時にお迎え要請が来たらどうしようって実は思っていました。
今だから言える話、前日の夜にちょっと息子が若干いつもより機嫌が悪くて、これは熱か?ってちょっと心配になったんですよね。
でも次の日、熱が下がっていってくれたんですけど、実は12時半、まさにやってるリアルタイムで息子のお迎え要請がありました。
でもね、それを夫が全部引き受けてくれたんですよね。
この時間はどうしても外せないからっていう形で夫にお願いしますっていう風に電話をお願いしていたし、
しかも夫もそこは予定を空けとくよっていう形で空けといてくれた。
なので会社から迎えに行ってくれて在宅に切り替えてくれました。
今私の配信は多分聞いてはいないけれども、本当にありがとうという気持ちを伝えたいし、
息子と娘も頑張って一度は行ってくれてお迎えにはなったけれども、
そうやって行こうっていう風に言ってくれて本当にありがとうという気持ちになりました。
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そう思った時にワークショップ一つ開催するのも、
私自分が頑張っていろんなことを伝えたい、これをやりたい、こんなことを皆さんに分かっていただけたら嬉しいとか、
皆さんの日常に溶け込むにはこういうことがあったらきっと使いやすいだろうとか、
こんな本を紹介したら何かためになりそうとか、そんなことを思って一生懸命1ヶ月以上、2ヶ月かなかけて準備をしてきました。
だけれどもいざやってみて思ったのは皆さんに支えてもらっていたんだなという感謝の気持ちでいっぱいでした。
これが私の伝えたかったこと一つ目です。気づきですね。
もう一つは皆さんの背中を押せたということです。
終わった後にアンケートを取らせていただいたんですけれども、
アンケートまだ今週いっぱいお願いしますというふうにお願いをしているので、
全員の方ではもちろんないので、また集まり次第実際の参加した方からの声もご紹介したいなとは思っています。
ただ一部の方からはアンケートももちろんなんですが、
直接私にインスタグラムだったりとか何かコメントだったり、
それこそ今、千奈さんの朝活のオープンチャットに入っているんですけど、
そこの中でよかったよというふうに共有をしていただいたり、
そんな形でコメントをいただくことができています。
そこで得た気づきとしては、私が一番伝えたかった、
今日学んで終わりではなくて何か一つ日常に入れてほしいという思いを皆さんが体現してくださったんですよね。
ある方は月経の話、命の話をこれはうちの息子たちにぜひ伝えたいと思って即交流しましたって言っていただいたりとか、
ある方はNOって言える権利を主張するとか、
やめてって言えたらやめてあげるっていうのもすごく大事なんだなって思って、
これから意識して関わりたいと思うっていうふうに書いていただいたり。
あとは嫌って上手に伝える本っていう三流の本を紹介したんですけど、
その本がすごくいいねってなったりとか、
生理についての初めての生理っていう本を紹介したんですけど、
それもお子さんがもうすぐ生理を迎えるって方に、
これうちの娘にプレゼントしたいって言っていただいたりとか、
すぐ買ったよって写真とともに送ってくれたりとか、
なんかそんなことがすごく嬉しかったんですよね。
もちろん受けていただいた皆さんの行動が早くて、
すぐに素直に行動できる皆さんの心のきれいさだったりとか、
行動力に尊敬の眼差しももちろんあるんですけれども、
今回私が紹介したことが、誰かの背中を押すことができて、
誰かの日常にその目線を取り入れていただくことができる、
そういうふうに背中を押せることができたっていうのは、
私にとってすごく勇気が出て、自信にもなった経験でした。
だからね、そんな得た気づきがあったんですけれども、
そうなった時に、じゃあ私はこれからどうしていきたいっていうのをちょっと考えてみました。
12:02
この土日にそれを考えたときに、自分はやる前は包括適正教育を私が届けられるんだろうかとか、
それ以外にももっともっと背中を押せる方法って他にもあるのかなとか、
いろんなことを改正する前に実はちょっと考えていた時期があったんですよね。
でも、やってみて思ったことがあります。
それは、こうしてワークショップを積み重ねていくことで、
皆さんの生活に背中を押すことができる。
誰かの行動を変えるというか、一歩でも踏み出していただくことができる。
こんなところに自分の気づきというか、
自分の中でこう誰かの背中を押すっていうことができたっていうのはすごく嬉しかったんですよね、純粋に。
だからこそ、やっぱりまたもう一度ワークショップも開催したいなという思いになってきました。
ちょっと今は日程調整中ではあるんですけれども、
10月の後半下旬ぐらいから11月の上旬ぐらいのどこかで、
ちょっと日程をね調整したりとか決めていった後にやっていきたいなと思います。
包括適正教育って何?って思っている方だったり、
今回は知っているけどどうやって取り組んだらいいんだろうって思っている方も結構参加してくださったので、
そんな方の参加していただいた声を今度載せながらも、皆さんにとっていい時間を捜索していきながら、
もっともっと多くの方にやってみようって思える、
勇気が出る、まず最初の一歩を皆さんにお届けできたらいいなというふうに改めて思います。
なのでこれからの配信、よかったら皆さん10月から11月の間にまた撮っていきますので、
開催する予定ですので楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。
今日はワークショップの感想配信という形で、私が何者でどんなワークショップをやったのか、
そこで得られた皆さんからのお声だったり、皆さんからいただいた気づきというところで、
感謝と背中を押せたことに勇気を自分がもらえたという話をさせていただきました。
最後に次への挑戦も展望を話させていただいたので、またよろしければ楽しみにしていただけると嬉しいです。
いつもいいねやコメントをフォローいただいて本当にありがとうございます。
今日初めて聞いたよという方にも、なるほどこんな人間なんだなって思っていただけたら嬉しいです。
私自身も、余談なんですけどね、絵本アンバサダーのメンバーで勉強会などに、
月に1回のあるんですけどそちらに参加したりとか、自分自身もまだまだ性教育の本を読んだり、
日常生活で誰かの性感を教えるためにはどうすればっていうような自己啓発の本も実際に読んだりもしていますが、
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こんな奴なんだなっていうふうに初めて聞いた方にも思っていただけると嬉しいですし、
私自身もどんどんアップデートしていって、ワークショップもアップデートしていきたいと思いますし、
自分自身が何か伝えられること、できることをもっと模索していって、まだまだ力をつけていきたいなと思います。
レベルアップをした私のワークショップにまたこれから参加していただいたりとか、
ワークショップじゃない形で何かお届けできるものがもしかしたらこれから生まれるかもしれないんですが、
そうなった時にぜひ一緒にそんな変貌も見ていただけたら嬉しいなと思います。
今日は個人的な話になってしまったかもしれませんが、最後まで聞いていただいて本当にありがとうございます。
もしタイムスタンプでちょっとだけ聞いたよっていう方も、そんな方でも嬉しいです。本当にありがとうございます。
それではまたね。バイバイ。
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