忙しい中で「わたし」を取り戻す余白ワーク開催!
2026-11-06 12:45

忙しい中で「わたし」を取り戻す余白ワーク開催!

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忙しい中で「わたし」を取り戻す
余白ワーク
無料モニター募集※先着3名
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00:05
こんにちは、りさです。
今日は、忙しい中から自分を取り戻す余白ワークについて、皆さんにお伝えしたく、今日は撮らせていただいております。
このチャンネルでは、学びを日常に落とし込むおテーマに、暮らしをアップデート中の私が、絵本で包括的性教育を伝えていきながら、その過程や実験中の内容を配信しているチャンネルです。
こんにちは、今日は11月の6日、金曜日です。 皆さんいかがお過ごしですか?
今まで私がずっと考えてきたことを、ぜひワークとしてみんなと一緒にシェアして考えていきたいなと思ったので、今日はお伝えというか、告知をさせていただければと思います。
こんな方に聞いてほしいです。
毎日が忙しくて気がついたらあっという間に寝る時間になっているという方。
バタバタして自分のことが後回しになっているなぁと感じている方。
そもそも後回しになっていることすら気づかないぐらい毎日が忙しい方。
どこか息苦しくて、自分のイライラが夫や子供に対して、大事な人に対して外に向いて、感情がイライラしてしまったりとか、時間を守らないだったりすることに対して、当たってしまうようなことがあるなって感じる
方。
そんな方にはぜひ聞いてほしいなと思います。
はい、ということで今日はね、私がね、忙しい中から私を取り戻す余白ワークっていうのを今度開催したいなぁと思っております。
ありがとうございます。
ということで、これを開催するにあたって、私は先ほどね、自分のことを後回しにしているとか、最近忙しすぎて気がついたら寝る時間になっている。
なんかそんな風に感じる方にぜひ体感してほしいなって思っています。
でね、なんでこれをやろうと思ったかっていうのをちょっと話させていただけたらなと思っています。
それとこのワークを通して皆さんにはどんな風になっていただけるか、そんなことも話していきたいなと思いますので、だいたい5、6分程度でまとめられたらなと思います。最後までお聞きください。
はい、ということで、私はね、なんでこれをね、やっていこうかなって思ったかっていうところをちょっとね、理由をね、話をさせてください。
はい、ということでね、私はね、実は新卒の頃から働き始めて、結婚式場でね、ウェディングプランナーとして7年間働いてきました。
で、今はね、もう結婚妊娠出産とともに退職をしてはいるんですけれども、そのウェディングプランナーというのは7年で200名から300名以上の方と伴奏をしてきたんですよね。
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とてもやりがいがある素敵な仕事ではあるんですが、裏は結構泥臭いんですよ。で、かなり忙しいって言われています。
でね、ウェディングプランナーっていうのは本当にやりがいはあるんですけれども、実際のところ働いている人は始発から終電まで残っているような生活。
私は言っていいのか怪しいところではあるんですが、本当にホテルを取らなきゃいけないようなことに追い詰められたこともありますし、手伝いをしてやったほうがいいんじゃないかって思うような時もね、結構あった
んですよね。
休日出勤している人も結構いました。
でね、これって誰かのために頑張ってきたんですよね。
お客様のために自分ができることを最大限やりたいって思った時に、どうしても時間が足りなくて精一杯精一杯生きてきた。
その後、私は専業主婦になったんですよ。
で、なんですけど、専業主婦って一見時間があるように、もしかしたら専業主婦じゃなかったを体験してない方は一見時間があるように思うかもしれません。
どうなんだろう。旗から見たら専業主婦って時間があるイメージなんでしょうか。
どうでしょう。
もしかしたらあるように見えるかもしれませんね。
ただ、私の場合はそうは感じなかったんですよね。
というのも、コロナ禍で出産をして、私は転勤をそのタイミングでしたんですよ。
転勤、夫の転職かな。
なので、両家両親も遠方で、知らない土地で初めての子育てがスタートしたっていう形だったんですね。
そこで私は誰に頼ることもできず、誰に頼る先もなくて、24時間365日ずっと子供と一緒だったんですよね。
それを通した時に、子供はずっとママママとママを呼び続けるわけですよ。
トイレに行く暇もないし、やっとトイレに行けるって思ってトイレに行ったとしても、扉の前でガンガンされたりとか、扉を大きくなれば、開けてきてママママって呼んでくる。
自分の一人の時間なんて1秒もないっていうふうに思ったんですよね。
そんな時期を過ごしてた時に、私は結構うつ状態手前ぐらいになってしまったんですし、
さらにその中で、やっぱり子供がしょうがないじゃないですか。赤ちゃんだからこぼすこととか、飲み物をひっくり返すとかもあるし、ティッシュペーパーを出すとかそういう時期もあるけれども、
それがまた仕事を増やしたみたいな感じで、許せなくなってしまったりとか。
夫は夫で、私の今住んでる関西には知り合いがいて、自分だけ飲みに行って、自分だけ知り合いがいて、自分だけ会社の繋がりを深めたいからって言ってゴルフや飲みに出かけて、
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それが許せなくなっているっていう価値観にいってしまってたんですよね。なので結構当たってしまっていたっていう反省があります。
なのでね、そこからね、いやでもこのままだと家庭が崩壊するって私は思ったので、そこからね、専業主婦という形なのでちょっとお金を使うことには結構ためらいがあったんですけど、
それでもね、何かこのままでは家庭のためにも、自分のためにも変えなきゃいけないと思って、
自己理解だったり、時間術の話だったり、手帳だったり、いろんな心理学だったり、いろんな角度からマナビューの投資をね、3年間、
そしてこれ3、40万円以上ね、自分のもともと持っていた少しの貯金から切り崩すような形で投資をしてきました。
そう、なのでその投資経験をね、生かして、そうなんです、いろいろなことを学んでいったんですよね。
でね、その中で私は気づいたんですよ。自分の気持ちを置き去りにせずに、自分を大切にするっていうことを重要だなっていうことに気づいたんです。
包括的性教育にもね、その中で出会って自分も相手も大切にするっていう価値観にとっても共感したんですよね。
だからこそ、なんか私みたいにね、まずは自分のことでとか相手の誰かのために頑張っているような人、そんな人に向けて忙しい中でも自分の気持ちだったり、
自分の大事にしたいことにもう一回思い出して私っていうのを取り戻すような余白をね、まず見つけていくワークっていうのを作りたいなっていう風に感じました。
そうなんですよね。だから自分の人生を自分で選んでいく。自分が選んだ上で忙しいんだったらいいと思ってるんです。そう思えてる人にはもしかしたらいらないかもしれない。
けれどもなんか気がついたら寝る時間になってるし、なんか毎日イライラして周りの人に当たっちゃう。特に私は身近な人に当たってる人って多分そうなんじゃないかなって思うんですよね。
期待してるのにとか、自分はこんだけ頑張っているのに相手が答えてくれないってなった時に多分爆発しやすいと思うんですよ。
ってなった時に自分はどうしたら自分の時間とか自分のためにまずは満たしてあげられるのか、その最初の一歩として今回の余白ワークを使っていただきたいなっていう風に思っています。
余白っていうのはね、なんか誰かがね、そうなんだろうな、なんて言えばいいのかな。
そうなんかね、過去の自分を思い出すとグッとくるものがあるんですけど、余白を取ろう取ろうってこうやって配信とかを聞いて動ける人もいると思うんですよ。
でも人間って90%以上の人が聞くだけで実行には移さないって言われてるんですよね。
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そう、だからね、そういう時にその9割の人たちがじゃあどうすれば自分が大事なのは分かったけどどうやってやるってなったら誰かと約束するのが早いんですよね。
そう、なので今回は約束相手として私を使ってくれませんかっていうご提案です。
一応ね、申し込みフォームをこちらに載せさせていただくんですけど、料金は今回無料で専着3名でモニター募集という形でさせていただければなという風に思っています。
日程は中に記載されているんですけど、12月の5、6、12、13の中でいくつか候補を挙げているので、参加者の方の中でね、ちょっとできるだけね、みんなでシェアもしていきながら考える時間を深めたい
と思います。
なので、最近多社支店をね、私はすごく大事にしたいなって思っているので、参加者の皆さんでも少しシェアをできるようにしたいなというふうに思っています。
でね、そんな時に日にちをね、ちょっと皆さんで一緒にね、いける日にちをね、調整していきながらできればなというふうに思っているので、平日が仕事の方でも合わせやすいようにしてますし、
土日は子どものために時間を使っているんだっていう人でも、朝か夜かの時間に設定しているので、結構参加はしやすいんじゃないかなというふうに思っています。
はい、そんなわけでね、私は誰かのために頑張っている方だったり、自分のことを後回しにしている方、そもそも後回しにしているという感覚があんまりないけれども、なんかもやもやするなって思っている方、
そしてそのもやもやが誰かに強く当たるような形で出てきているなって感じる人、その後に自己嫌悪に陥ったりしますよね。うん、そんな人にぜひ受けてほしいなというふうに思っています。
申し込みは、そうですね、11月の末まではできる形にしようかな。ちょっとまた申し込みについて、締め切りはちょっとまた追ってお伝えしたいなと思いますが、
ぜひ先着3名なので、申し込みいただけた順で終了しますので、無料でね、やるのは今回限りかなと思うので、少しでも気になるなっていう方は自分との約束を、
私と一緒に深めることによって、ちょっと約束をプレゼントしてあげたらなと思います。
約束について考えることも、自分のために立ち止まることも、クリスマスプレゼントのうちの一つというふうに考えていただけるといいのかなって思っています。
私はね、ちょっと余談なんですけど、すいません。
専業主婦になった時も、働いていて始発終電の時間を過ごしている時も、今、誕生日に何が欲しい?って言われたら、
たぶんここ10年以上、10年もっとかな、15年近く、一番に思いついたのが時間だったんですよね。
時間と自分が満たされることをやることが欲しいって結構言ってた時があったんじゃないかなって思います。
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物が欲しい時もね、昔は物だったんですけどね、子供の時とかね、物が欲しかったり、ブランドのバッグだったり財布が欲しかったりもしてたんですけど、
やっぱり時間って誰にでもある分、誰にでも止まってはくれないんですよね、過ぎ去っていく。
そうなった時に、自分で自分にプレゼントしてあげるっていうのも、大人としては一つ、自分をご機嫌でいるためのポイントなんかなというふうに思っています。
はい、ここまで聞いていただいてありがとうございました。
それでは皆さん、今日も一日頑張っていきましょう。
この配信から聞いていただいた方も、いいね、コメント、フォロー、いつもありがとうございます。
それではまたね。バイバイ。
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