2024-02-29 48:41

NEWS&STORIES PODCAST 04 with Like the Wind Magazine Japan

Like the Wind Magazine日本版のポッドキャスト「News&Stories Podcast」のエピソード04です🎤 Apple/Spotify/Google/Amazon Music/Listen.Styleでどうぞ。


<昨今のニュース>

マラソンシーズン:東京マラソン、瀬戸田レモンマラソン、Like the Wind 日本版02の予定、Instagramの解説記事、02の豪華執筆陣、キプチョゲ、長距離走者の孤独、1000マイルクラブ、ニセコ、ディグトリオ、柳樂さんのジャズのコラム、若林恵コラム、ほか。


<ゲストのコーナー>

ランナー、MEGUMIさん @megumo_k が来てくれました。

「マラソンは団体戦だ」

「自分の好きなことは、いろんなハプニングがあっても続けるといい」

東日本大震災のあとマラソンを始めたときのこと、皇居を走ったときのこと、ナイキのランニングチームで走ったときのこと、名古屋ウィメンズマラソンでペーサーをしたときのこと、お子さんと走ること、ライフスタイル、新しく品川ではじめたランのことなど、ずっと楽しそうに話してくれました!

ぜひ聴いてください。


番組コメント欄、DM、メール(books@mokusei.pub)、お手紙などで感想、フィードバックもお待ちしています。


良い週末を。


#走ろう⁠ ⁠#読もう

#LtWJP⁠ ⁠#likethewindmagazine

by ⁠@likethewindmag⁠ and ⁠@mokusei222

#podcast #ポッドキャスト #MokuseiPublishers⁠ ⁠#木星社⁠ ⁠#本⁠ ⁠⁠ ⁠#ランニング⁠ ⁠⁠ ⁠#読書


Summary

Like the Windのポッドキャストの4エピソード目が配信されています。寒いですね。2月や3月はまだまだ寒いですが、ランニングはマラソンシーズンとなり、今週は東京マラソンが行われています。この週はブリッジ・ザ・ギャップのイベントなどもいっぱいあると思います。ランニングを始めて以来、たくさんの縁に恵まれてきました。名古屋ウィメンズマラソンに何度も参加し、ペースメーカーを務めたりと、ランニングのつながりは私にとって非常に大切なものです。地元の親子で走るランニングコミュニティを広げたいと思って活動を始めている方のエピソードです。ランニングコミュニティが自然につながり、ママランナーさんたちと仲間たちが深い話をすることができます。

Like the Windのポッドキャストのニュース
はい、みなさんこんにちは。Like the Windのポッドキャストの4エピソード目の配信です。
今日もいっぱい聞いてください。寒いですね。2月、3月、まだまだ寒いですが、ランニングはマラソンシーズンということで、今週は東京マラソンがあるんですかね。楽しみですね。
ブリッジ・ザ・ギャップのパーツとか、いろんなものも今週いっぱいあると思います。
それから、先週は瀬戸田レモンマラソンというところに行ってきまして、いろんなランナーの方々の話を聞いたり、矢崎智也さんと話したりして帰ってきました。
瀬戸田いいところですね。天気も良くて、レースの日はすごく天気が良くて、次の日は朝みんなで走ろうと思ってたんですけど、トレイルを。
雨が降って、ゆっくり朝寝て帰ってきたという感じですね。
トムヤさんと話してる話とか、ランナーのみんなに話を聞いた話は、木星社のポッドキャストのサーズデーの方でたっぷりと入っているので、そちらでぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
それから、Like the Windの2号目の雑誌ですね。雑誌の2号目の今準備がだいぶ前回からもたくさん進んでですね、おそらく4月の10日頃に発売をお届けできるんじゃないかなと思ってます。
ちょっと前から予約っていうのも始めようかなと思っているので、1冊目もじっくりまだまだ読んでもらいつつ、2冊目も楽しみにお待ちいただけると嬉しいですね。
1冊目はですね、1冊目は短いエッセイ、長いエッセイ、いっぱいいっぱい入っているんですけど、言葉とか文脈がわかった方がさらに楽しめる話も結構多いので、
インスタグラムでページの紹介をしていてですね、ちょっと解説的にいろんな言葉の説明とか解説もたまに投稿しているので、ぜひそっちも参考にしてみてもらったり、あといろいろ自分で調べたりするとなかなか面白い話とか深い話がいっぱいあるので、そんな風に読んでもらえると長らく読めていいんじゃないかなと思います。
2号目も結構いろいろと社会的な話題とかも含めていっぱい入っているので、じっくりまた次のさらに3号目が出るまでの間にいろんな読み方をしてくれると嬉しいなと思います。
2号目は少し1号目の裏にも書いてあるんですけど、キプチョゲの話とかケニアの話とか、それから長距離走者の孤独ですね、アラン・シリトーの短編小説をちょっと読んだ話とかですね、あと刑務所のランニング大会の話、1000マイルクラブっていうのがあるんですけど、そういうランニングの話とか、
あとはトレイルランナーの方だと知っているかもしれないんですけど、アメリカのジェーン・シェルトンですね、アンブレイカブルっていう映画でも昔有名だったんですけど、ジェーン・シェルトンについて撮ったドキュメンタリー、アンブレイカブルの後ですね、ジェーン・シェルトンが走っているドキュメンタリーの話も入っています。
3月には世界女性デーっていうことがあるので、女性たちのランニングがどういうことになっているのかっていうのを、ちょっと歴史的な話とかジェンダーの話とか含めていろいろと入れてあります。
日本オリジナル記事は相変わらず連載ですね、ランボイズ・ランガールズの桑原さんの連載とかも含めて結構豪華執筆人が今回からまた加わっているので、ぜひ読んでください。
ニセコのスプラウトのヨシさんの話とかですね、いろんな話も入っています。それから若林さんのコラムですね、今回もなかなか本当に震える言葉で書いてもらっているので楽しみです。
それから音楽に関しては前回ジャイルス・ピーターソンのコラムなんかもあったんですけど、今回は日本のジャズの評論家の渚さんという方が音楽とランニングのコラムを書いてくれてますね。
彼も実はランナーだったということを最近知りまして、いろんなお話がこれからまたできるんじゃないかなと思っています。
ニーガタのディグトリオンの話ですね。ジャズの話もニーガタのディグトリオンの話もポッドキャストとかプレイリストがあるので、そちらにもリンクを貼っていて、紙面から音楽も聞けるようになっているので、より楽しいかなと思います。
プレイリスト特に楽しみですね。渚さんのいろんなジャズのプレイリストを走るときに聞くときっといいのかな。面白いと思います。
ということで、最近のLike the Windのニュースでした。木星社のサーズデーの方もバンバン配信しているので、あわせて月末に配信ということで聞いてください。
めぐみさんのランニングスタイル
それから今日のLike the Windのポッドキャストのゲストがまた来てくれてます。めぐみさんですね。ランナーですね。もちろん。
次のチームにいたりとか、いろんなマラソン走ることを通していろんな人生のステージが変わってきたっていうような話をしてくれてたり、あとは何よりもやっぱり面白かったのが、
2つあって1つはマラソンってチーム戦だったんだなとか、そんな風な言葉が出てきたりして面白いなと思いました。
それから今これからこんな風に走ってみたいよとかっていうのも、めぐみさんならではのライフスタイルの中で出てきている言葉なんだろうなと思ってすごく興味深いなと思いました。
風邪ひかないように楽しんで走りましょう。じゃあまたね。
お名前を教えてください。
はい、くまきめぐみです。
めぐみさんって呼ぶのがいいですかね。
そうですね。そう呼んでいただけると嬉しいです。
今日は東京のちょっと南の方に来てますね。
はい。
Like the Windのポッドキャストの今日のゲストです。初めまして。
はい、よろしくお願いします。
Like the Windのポッドキャストはいろんなランナーの方に出ていただいていて、アスリートもそうじゃない人もロードもトレイルもいろんなスタイルのランナーがいるので、いろんな人に話を聞いております。
はい。
今日は朝ですね。
そうですね、朝ですね。
ちょっと雨の降る朝で。
はい。
なんか爽やかなのかわからないですけど、朝はいいですよね。
そうですね、朝かつな感じで。
朝は結構早いですか、いつも。
朝は子供がいるので、朝型になってしまいました。
そうですか。
はい。
じゃあ夜も寝るのも結構早い。
夜は昨日は子供と一緒に本読みながら寝たので、9時台には寝てますね。
じゃあ割と早く寝て早く起きて。
そして今日6時前くらいに起きてっていう感じの、もう本当に朝型の。
朝型の。
そんなお忙しい中今日は来ていただいて。
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
ザックバランにいろいろとお話できればと思います。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
朝型、夜型というか朝早い生活をされていて、
走るのも、いきなりランニングの話になるんですけど、
走るのって大体どんなふうにいつも走られているんですか。
走るのは本当に朝ですね。
朝。
結構ママのランナーさんで、夜に走っている方もいらっしゃるみたいなんですけど、
私は結構子供たちと一緒にお風呂に入って、夕方くらいに入ってしまうと、
もうその後、何もアクティブに活動したくなくなってしまうので、
朝の休みの日とかに走ることが、
あとは子供たちが幼稚園とかに行っている間が多いですね。
大体どれくらい朝走るんですか、ジョギングっていう感じで爽やかに。
でも爽やかに朝から走るよりは、
ちょっと時間があるとき、
あとは一応自分の中で毎月これくらいは走りたいなという目標の距離数を決めているんですけど、
月末にまだあと何キロ足りないと思って焦って走っていることが多いですね。
結構毎月の自分のルーティンというか、距離とかそういうことを含めて、
毎朝それをコツコツと走られているということなんですね。
朝より子供たちがいない日中が多いですかね。
週末、ランニングのイベントのお手伝いとかで朝走るということが多いです。
どれくらい月に走られることが多いんですか。季節によっても違うのかな。
結構私の周りの昔からランニングされている方は、
月100キロ以上走っている方が多いんですけれども、
私は高い目標にすると心が折れてしまうタイプなので、
去年1年間は月50キロ目標だったんですよ。夏でも。
かなり1年間でそれが達成できたので、
今年は50キロから100キロと言わず70キロにしています。
順番にちょっとずつ増えているという感じなんですね。
いいですね。楽しいランニングということで。
走り始めたきっかけはどういうきっかけだったんですか。
きっかけは本当に私がランニングシューズを買って、
ちゃんと走り始めたというのはもう10年以上、11、12年くらい前の。
もう子供もいなくて社会人でフルタイムで働いた時だったんですけど、
最初新卒で働いたところがサービス業で休みが土日じゃない。
みんなと集まって何か運動しようという時に、
ちょっとグループ競技というんですか、難しいなと思って、
その時にちょうど高居欄とかが流行ってたんです。
高居欄、ランニングだったら一人でも少人数でもできるなと思ったのと、
たまたま学生時代、高校生の時に高居のそばの学校に通ってて、
部活で走るんですよ、高居。
部活で高居を走るんですね、近いから。
本当はもうちょっと1周5キロではなくて、3キロのコースを先生が決めてくれて走ってたんですけど、
ちょっと何か部活のメンバーが、テニス部だったんですけど、
ボールが校庭に落ちてたとか、何かあるとペナルティーで、
バツトレという感じで、高居を1周走らなきゃいけなかったんですよ。
5キロを。
当時走りたくなかった高居1周を大人になって改めて走ってみようかって、
高校の同じテニス部の子と先生の目もなく、自分の好きなペースでゆっくり走ったら、
あれ、楽しいみたいになって、そこからちょっとお友達と休み会うときにゆるゆる走り始めたのがきっかけかなと。
そうですか。11、12年前というと東日本の震災の後ぐらいですかね。
そうですね。
結構走り始めた人ってあの頃多かったんですかね。
確かにその震災のときに、これから自分の何を大事にするかをすごい考え直したときで、
震災のときもまさにサービス業で店舗で働いてたときで、
これからどうしようかなって思った時期だったので、そのときにラーニングに出会って、
ちょっとまたその続きを話してしまうと、その後に結婚が決まるんですけど、私の。
結婚する前に何かちょっと自分でも決心と言いますか、何かやりたいと思って、
その一緒に最初に高居内に付き合ってくれた友達とこのルールマラソンを目指して、
フルマラソンにチャレンジしてから結婚しようっていう流れで始めた感じです。
そうですか。
じゃあいろんな意味でちょっとずつ何か変わっていって、結婚とかいろんなそういう変化が起きたっていうことなんですね。
そうですね。結構変化の間にそのマラソンがつきもの、その先もそうなんですけど、多かったと思います。今振り返ると。
そうですか。ホノルルマラソンは2000何年に行かれたんですか。
ちょうど霧のいいときだったんですよ。35周年か40周年か忘れちゃったんですけど。
なるほど。じゃあそういう記念のときにホノルル行かれて、ご結婚されて。
そうです。ちょうどホノルルの記念のいいときに行って、これで辛いことを体験したから大丈夫って思ってたんですけど、
マラソンが思ったより楽しくて、そこでハマるっていう感じでした。
じゃあ、公共ラウンを初めて一周テニス部時代の友達とした時も思ったより楽しかったと。
そうなんです。
ホノルルも走ってみたら意外と楽しかったと。
どんどん楽しさを発見していくっていう感じだったんですね。
そうですね。楽しいし、ちょっと練習すれば思ったよりタイムが当時はすごく短くなってきたので、
それもすぐに結果が目で見えてわかったのがまたハマる要因だったんだと思います。
シンプルにやりがいがわかりやすく見えたっていう。
ランニングの縁
そうですね。ほんとにすぐやりがいが目でわかったのが良かったと思います。
そうですか。ホノルルの次はまた象徴的な瞬間とかレースだったんですか?
ありました。ちょうどホノルルの後に今チームとして参加させてもらっている
フェイサートラッククラブっていう高居と小田フィールドでよく練習会をやっているチームがあるんですけど、
そこの原点の原点が昔ナイキのランニングクラブで
20代の女の子だけが集まって練習する練習会のランガルっていうチームがあったんですよ。
ホノルルの後にそれにちょうど出会ったんですね。
そこで名古屋ウィメンズマラソンに走ってくれる人いませんか?っていうので
そのホノルルの翌年、それぐらいの時に名古屋のウィメンズマラソンに出たいということで練習会に参加して
そこからホノルルから名古屋でタイムが1時間くらい短くなったんですよ。
ものすごい縮みますね。
それでまた楽しくなった感じです。
じゃあ結構1年ってあっという間でしたか?
そうですね。
ホノルルから名古屋まで。
ホノルルからランガルに出会ってランニングにハマってからがあっという間でした。
名古屋もすごく大きなレースですもんね。
名古屋ウィメンズマラソンっていうとすごくテレビでもやったりしてましたもんね。
やってますね。
すごいレースで結構やっぱり印象残ってますか?
本当にもともと陸上経験もなかったので
名古屋も走れるよって言った時にここまで規模の大きい大会だって知らなかったんですよ。
名古屋に行ったことないんで行ってみたいみたいな感じで
いざ参加した時に本当に大きな大会でお祭りみたいな。
ホノルルもホノルルすごかったんですけど
日本でここまですごい大会やってるんだと思って
それでまた感動してマラソン楽しいって
今の走り続けるのに繋がった感じかなと思いました。
名古屋はその後も何度か出られてるんですかね?
そうですね。その後もまたナイキのランガルで
翌年もその次ぐらいまで
ナイキが名古屋のスポンサーだったんですね。
名古屋ウィメンズマラソンのスポンサーで
その時にみんな走るんで私も出たいっていうので
何回か参加させてもらって
その後にちょうど今もナイキのランニングクラブっていう
ランニングのイベントがあるんですけど
そこで当時、今とちょっと形が違うんですけど
当時のナイキのランニングクラブで
フェイスメーカーっているじゃないですか
それをナイキのチームでやってくれる人いませんか?
っていう募集がかかった時期があって
その時にちょっとやりたいなと思って応募したんですよ。
そこで他のペーサーの方々もと競技やってたり
陸上やってましたって方が多いんですけど
私はナイキランクラブスキー枠で入れていただけて
なるほど。レース向けのペーサーというか
そうですね。練習会、ナイキの街を走る街ランクとかもあるんですけど
ちゃんとスピードの練習しますよっていう時も
練習の時も
そうです。全部含めたナイキのランニングのイベントのペーサー
なんか面白いですね。高級を走り始めてから
どんどんどんどんいろいろ楽しくなっていて
レースにも出たりペーサーになったりとか
結構あっという間でしたか?
そこまでの期間が2、3年もないかもしれないです
そうですか。じゃあランニングを始めて
ランニングに関していろんなことがバッと広がったという感覚なんですかね
その2、3年で
そうですね。そこで一気に
ランニング全く本当に学生時代は
球技ばっかりやってたので
何もない状態で走るのは何が楽しいのぐらいで考えたのが
もうここまでになったので
当時の昔の学生時代を知っている友人からすると
なんで走っているの?みたいな感じでした
そうですか。11年前から始めて走ってから
今の2、3年でそういうお話もあって
そこから11、12年ってさらに10年以上ですけど
その10年とかはやっぱりあっという間でしたか?
そうですね。その途中で結婚して出産して
今子供が2人いるんですけど
今上の子が5歳なので
妊娠期間を合わせると6年間ぐらい
ずっとランニングというよりは
ちょっとお子先が変わった時代があったので
それを通して10年なので
その間にやっぱりいろいろ
ランニングに対しての考え方とかは
変わってきたのかなって思いました
最初の2、3年でタイムとか
いろんなランニングのコミュニティとか
バッといろんな広がりがあって
その後結婚とか出産をされて
どんなふうにランニングの見方とかは変わるものなんですか?
そうですね。結構その時その時で
見方がだいぶ変わったんですけど
でも今少し下の子も2歳になって
ちょっと子供たちが手が離れてきて
思ったのはランニングって
どういう年齢ですとかどういう世代の方でも
1回離れてもまた戻れるし
1回離れて戻ってきた時に
もともとつながってたランナーの人たちが
いいって言ってくれるようなところがいいのかなと思って
懐かしくもないけど
パッとすぐ戻れる感じがする感じなんですかね
走ってないと多少また走り始めると
しんどかったりするかもしれないけど
精神的にはパッと戻りやすいというか
また馴染みやすいというか
懐かしい感じもありつつそういう感じなんですかね
僕はとしては最初は戻っていいのかなとか
すごい緊張するんですけど
いざ戻るとみんな変わってないのでいい具合に
なので戻ってきた時に
ちょっと久しぶりだねの二言見事でも
走りだしたらいつも通りっていうのが
よかったのかもしれない
絆の深まり
そこの話が早いというか
でもそういう感覚は面白いですよね
なんかいいですよね
今そんな風にちょっと見方が変わったり
また戻ったりということも含めて
まとめられないかもしれないですけど
ご自身をどんなランナーだと思うか
私こういうランナーなんですって言うとすると
どんなランナーですか
一言で今の話もまとめられないと思いますけど
そうですね
本当に今回こうやって自分のランニングを振り返ってみて
本当に自分はランニングをして
ラッキーなランナーだったなって
ラッキーという言葉で合ってるのか分からないんですけど
走るランニングを始めてから
本当にいろんなご縁がつながって
今日のこの機会も
まさか私がこんな皆さんの前でお話する機会を
いただけると思ってなかったので
これも本当にランニングなければ
こういう機会もなく一生終えたかもしれないので
本当にラッキーだったなと思います
名古屋で何回も走らせてもらったりですとか
あと1回名古屋のペースメーカーをさせてもらったりですとか
それも本当に今までのランニングのつながりがなければ
そんな機会もいただけなかったかもしれないですし
あと本当に今つながっている
今つながっている友人がほぼランニングで形成されている気がしまして
近所のママとかではなくて
プライベートで子どもたちと一緒に遊んでいるママと思っているんですか
それもランナーママが多かったりですとか
ランニングがなければ今すごい仲のいいママさんとも
その人もランナーなんですけど出会ってないのかなと思うと
本当にやっててラッキーだったなって思うランナーです
おーなるほどラッキーな
はいラッキーランナーです
いいですね
ラッキーがいろんな意味でのラッキーがあったんだな
って今お聞きしてと思ったんですけど
レースでペースメーカーをする時の気持ちって
どんな気持ちなんだろうなって
今ちょっと偉いピンポイントに思ったんですけど
自分がレース走ったり走るのって
自分が一生懸命頑張って楽しく走るという感じだと思うんですけど
人のペースメーカーをする時って
自分も走らなきゃいけないけど
いろんな人が自分を目印に走ると思うんですけど
いろんな人のことを見ながらとか感じながら走ると思うんですけど
どういう心情でスタートからゴールまで過ぎるものなんですか?
フルマラソンのペースメーカーだったのはその1回だけだったんですけど
今でも覚えてるぐらいすごい
レース前、あれほど緊張した大会はなかったですし
あれほど達成感のある大会も
私フルマラソン、トータル10回ぐらいは走ってると思うんですけど
もうないぐらい
走ってる途中ですごい緊張もするんですけど
1人じゃないんで3人でやったんですね
その3人で走りながら役割分担したりですとか
途中でその3人のうち誰かが体調がダメになっても大丈夫っていう感じなんですけど
その3人の絆がどんどん走っているうちに強くなるんですよ
それもまたすごい感動的で
緊張したりするんですけどやりがいはめちゃくちゃありました
そうなんですね
ペースメーカーの方も緊張してるんですね
すごい緊張しました
旗から見てるといろんな大会で
時間ごとに3時間のペースアーカラー
3時間半、4時間、4時間半、5時間って順番に今だといることも多いと思うんですけど
きっとすごいみんな早くてアスリートの人で
その時間でみんなを率いていくって多分余裕なんだろうなとかって
旗から見てると思っちゃうんですけど
結構緊張感あるんですね
緊張しますね
特に私は本当に初めて大舞台でペースメーカーをさせていただいたっていうのもあるんですけれども
スタート前にちょうど皆さんが並んでいる列の前のステージに紹介してもらったんですよ
今日のペースアーカラーです
その時足めちゃくちゃ震えてました
そうだったんですね
それはもう途中で自分がダメになるかもしれないとか
いろんな未知の部分っていうのは大きかったんですかね?緊張の中には
そうですね
ちょうど本番の前に少し膝を痛めてたのもあったんですけど
その心配とちゃんと走り切れるかなっていうのと
あとやっぱり参加者の皆さんを見ると
こんなたくさんいる人たちのところでペースアーさせてもらうんだと思ったら
一気に緊張がブワーってこみ上げてきたのは覚えてます
そうですか
でも最後まで行ってなるとすごいやっぱり達成感ですよねきっとね
やっぱりそうですね
自分のレースももちろん楽しいですし好きなんですけど
やっぱり終わった後に私のペースで目標で走れた方々に
いろんな人にお礼を言われたんですよ
そういう時にすごい嬉しくなって
私がただ走ってたのが誰かの役に立ったんだと思ったら
自分のレースよりもそういう方が記憶に残ってますね
面白いですね
そのペースアーの3人でっていうのも面白いなと思ったんですけど
その絆が深まっていくというか
それはやっぱりレース中に横を見ながら
なんとなくそういう言葉じゃないけど
通じ合うものがあるようなそういう感覚なんですか
そうですね
走る前にある程度役割分担は決めてたんですよ
給水を取る
どちらかというと私が給水を取るねって人と
私しっかりペースを見とくねって人と
いろいろ役割分担してたんですけど
いざ始まった時に
暗黙の了解で
今給水取りに行くねって人とか取りに行きづらそう
じゃあ私が行かなきゃみたいな感じで
指示してないのに動いてる時に
なんかこのチームいいって思って
チームワークが
その場の状況で変わることもあるし
そういうのがずっと
レース中は繰り返されるっていうことなんですかね
そういう大なり小なり
そういうことが多分起きたりするから
言葉にならないけど
パッとなんかわかるっていう
コンビネーションというか
そうですね
本当にもう
これ2017年の名古屋ウィメンズマラソンだったと思うんですけど
結構もう日が経ってるんですけど
いまだに今話してて
後継思い浮かぶぐらい
そうですか
覚えてます
面白いですね
なんかその
いろいろとお聞きしてると
地元でのランニングコミュニティの広がり
一番最初に走ったのも皇居
テニス部時代の仲間と走り
ペーサーも3人とか
いろんな本当についてくるたくさんのランナーと走り
ナイキのチームでも走り
ママたちとも走り
いろんな人と常に走られてる感じがすごく印象がある
最初は月の走行距離を決めて
一人で走るということもあるとおっしゃってましたけど
いろんな方と走られてるお話がすごく多いなと思ったんですけど
そんな感じはやっぱり実感としてもあるんですか
そうですね
結構ランニングって一人でやる競技のイメージがあったんですけど
私はどちらかというと一人で走るよりも
誰かとおしゃべりしながらですとか
誰かと一緒に目的決めて走るほうがやる気が出ますね
出ると
なるほどランニングは団体競技だと
そうですね団体競技
団体戦ですと
シングル戦ですね
面白いですね
でもテレビとかいろんなマラソンも駅伝も見てると
やっぱり球数をパッと渡してあげたりとか
そういうこともありますもんね
一人で走って
競争だし競技だしトップランナーだと
勝たなきゃいけないというのもあるとは思うんですけど
たまに取り忘れたランナーにパッとあげたりとか
そういうところも見られたりして
なかなか面白いですよね
それもたぶん咄嗟の判断というか
咄嗟に感じることなんだと思うんですけど
自然とそういうのが起こるのって面白いなと思いますね
なんでまさに団体競技だと思いました
団体競技
なるほどこれからどんなふうに走りたいか
変わらずたぶんきっといろんな人と走りながら
たまに一人で走りながらということだと思うんですけど
これからまた10年を経て
例えばこれからの10年とか
10年に限らずでもいいんですけど
こんなふうに走ってたいなとか
こんなところ走りたいなとか
こんなレース出たいなとか
何でもいいんですけど
そういうイメージって今どんなイメージをお持ちでしょうかね
そうですね結構やっぱり子どもが生まれてから
いろいろランニングに対しての考え方が変わりまして
最初上の子が生まれた後は
本当に生んですぐに走りたい
ずっとお腹大きかったんで
やっと出てきたみたいな感じで
すぐに走りたいなと思ってたんですけど
ちょうどその時に
お腹がいろいろ
ちょうど上の子の子育て中に
パンデミックっていうんですか
ちょうど被って
その時にちょっとやっぱり
乱入が団体競技って言ったんですけど
みんなで走るのがちょっと怖くなっちゃったんですよ
そうですね
マスクをしながら走るもOKみたいな感じだったんですけど
やっぱりマスクして走るのは窮屈じゃないですか
そうなると誰かと走った時に
私が何か病気を持っていて
移したらどうしようとかってなると
不安になって一瞬
第一子から第二子を妊娠する間に
ちょっと私の中では
ランニングから離れた気がしたんですよ
私の好きな走り方じゃなくなっちゃうなと思って
その時にちょうど
繋がったランナーママさんたちが
みんなベビーカーで押して
バギーランって言うんですけど
やってる方々がいて
一時的そういう走り方をしてたんですね
それからまた二人目妊娠して出産して
その後はすぐに走りたいっていう気分ではなくて
もう少し落ち着いてから走り出そうかなと思って
子育てが
子育て落ち着いてまた走り出して
昔走ってたランニング仲間たちと走り出すと
タイムを縮めて走りたいのか
みんなと
お母さん目線でバギーランで走りたいのか
どれがしたいのか
だんだんわからなくなってきたんですよ
いろんなランニングといっても
いろんなものがあるっていう中で
逆にいろんな選択肢が
母親になってできるようになって
私はバギーで子供とゆっくり走りたい
でもそうなると
そろそろ子供がバギーに乗らなくなった時に
私はどういう走り方がしたいんだろう
たぶんちょうど去年の秋ぐらいから
勝手に一人で悩んでた時があったんですよ
どんどん出産する前の
ランニングの仲間たちと走れるようになってきて
みんなと同じぐらい
もっとスピードタイムを目指して走りたいってなると
子供たちとの時間がなくなっちゃうのかなと思って
練習練習してると
別に子供に走らないでって言われたこともないですし
走ってることをやめてって言われたことはないんですけど
子供との時間が減るほど
私はタイムを求めたいのかなって悩んでたんですよ
去年ひっそりと
そうなんですね
ひっそりとどう走ろうかと
最初は子供にちょっとお母さん速いんだよってところを見せたくて
走ってたんですけど
それが結局子供に対して
嬉しいことなのかなって思って
それでちょっとどういう走り方がいいんだろうって思った時に
もちろん今も競技をやっていたり
スピードを追い求めてるお母さんもたくさんいるんで
その方々の走り方もすごいかっこいいと思うんですけど
私はそこまでのレベルに
行かないってわけじゃないんですけど
そうじゃないのかなと思って
また子供たちが少し手が離れた時に
どういう走り方がいいかなと思って
今今日来てくださってる東京の南側なんです
ここちょっと私生まれも育ちもここの地元なんですけど
この辺りでちょっと
さっきもちょろっと言ったんですけど
ここらへん意外とランナーさん少ないんですよ
走りやすいところがいっぱいあるので
この辺り中心にちょっとお母さんたちと一緒に
走れるコミュニティがあればいいなと思って
今少しずつ活動を始めていて
これも本当にひっそりと始めてたんですけど
それでちょっと子供と私と親子で走れるようなのを
この先はちょっとやりたいかなって
今やんわりと考えてる状態
山本 山本と見えてきたという感じなんですね
そうですね
それは大人も子供も一緒に走るっていう感じの
そういう感じのイメージなんですか
そうですね
本当にまさに先々週ぐらいに
ちょっと一回この界隈で親子のイベントをやってみたんですけど
そうなんですね
親子で走れて子供も
本当にちゃんと走ってるランナーからしたら
もしかしたら物足りないかもしれないんですけど
子供も一緒に走れるよっていうようなのを
やっていきたいなと思いました
いいですね
地元でひっそりとっていうのがまたいいですね
大切な感じがしていいですよね
ドカンとやって終わるというよりも
そうですね
地元民だからこそ知ってる
このコースランニングコース楽しいよっていうところも
お伝えできますし
あとは昔からナイキでやってたペイさんの知識で
マチランはかなり何回もさせてもらってたので
それでそれを地元でマチランさせたら楽しいかな
っていうのを今少しずつやってるところです
いいですね
じゃあそういうナイキの時のノウハウとか
いろんなことも含めて
また新しい方向に地元で
ランニングが広がっていきそうな感じですね
そうですね
本当にあんまり
本当はいるんですかね
ランナーさんあんまり少ない気がするんですけど
南って言っても
言っちゃダメです品川区なんですけど
品川区本当に公園とかも広いですし
あとちょっと走れば
飛行機がたくさん見える場所とか
楽しいところはいっぱいあるので
それをもうちょっと
品川区の偉い人ではないんですけど
私は地元民としてちょっと
広げていきたいなと思いました
いいですね
飛行機が見に行けるのはいいですね
新幹線の車庫とかもあるんです
車庫もあるんですか
品川駅が近いから
そうですか
面白いものが見れますね
また東京の中でも
結構男の子のお母さんなので
一番上の子が
乗り物寄りなんですけど
飛行機ですとか新幹線ですとか
あとは山手線の車庫もすぐそばにあるので
そういうのはいっぱいあります
なかなか面白いですね
それは
十数年前から走り始めて
友達とか男役のチームとか
いろんな友達とか
ママの友達とか
今度は子どもとかって
常にやっぱりチーム戦で走ってますね
本当に団体競技ですね
なんかすごくそれが印象的だなって
チーム戦としてのランニング
今日は思ってましたね
でも確かに思い返すとやっぱり
大なり小なりチーム戦みたいなのとかあるなって
僕も思いました
はいなんか
僕は結構トレールランニングが多いんですけど
いつも行く友達とかと行ってると
やっぱりなんとなくチーム戦だったりするような気もしますし
本当ですか
なんかそんなような感じもするので
またなんかいろいろとでもいいですね
地元でひっそり走るチーム戦というのも
なかなかそこだけで
そこのことを知らないとできないですもんねやっぱり
そうですね
やっぱり地元もそうなんですけど
やっぱり誰かと走る方が
私は続くのかなと思って
これだけ多分10年以上続けられてるのも
誰かと走ってるから
そのメンバーがその時その時で
変わっても走れる競技だからこそ
続けられてるのかもしれない
面白いですね
なんかこう
誰かと走ることの意味
ランニングに限らずかもしれないですけど
誰か一人でいるってことと
誰かは別の人が一緒にいるってことで起きることって
きっとなんかいろんな意味で
すごくいろんなことがあるのかなって思いましたね
ロノさんも別の意味でおっしゃってたんですけど
誰かと走るとすごくいつも以上のパフォーマンスが出る
っていうようなこともおっしゃってたりして
やっぱり一人じゃなくて誰かと走ると
そういうパフォーマンス的にも
すごいところに行ける気がする
っていうようなことももしかしてあるかもしれないし
さっきのペースメーカーのお話みたいに
ランニングコミュニティのつながり
チームワークが自動的にできていく
そういうことにつながるのかもしれないし
一人より二人っていうのもまた
何か意味があるのかもしれないですね
そうですね
あと今話しててもう一つ好きなのが
今までつながってたランニングのコミュニティが
今のママになってつながったコミュニティのママさんと
最初のまだナイキで走ってた時の
ランニング仲間とかが
つながる瞬間っていうんですか
もともと多分私通じないとなかったけど
同じランニングでみたいな
私を通してじゃなくて他の方でも私が
誰かを返してまたランナーの友達が増えるみたいなのが
この何年かやってる時にすごい思って
だいたい一人返すとだいたいみんな友達になるみたいな
それがまた楽しいなと思って
もともと私と友達だった同士が
私のいないところで
ランニング行ったよとかって聞くと
すごい嬉しくなるんですよね
ランニングがコミュニケーションのような感じがしますよね
そこに自分がいればいいしいなくても
別の人たち同士がつながっていくっていうような
そういう現象が起きやすいんですかね
ランニングしようって言って集まったけど
実はその後のランチとか食事が楽しかったりみたいな
そういうのもありますよね
そこでさらに話が盛り上がって
いいきっかけになっているのかもしれないですよね
思いました
ランニング自体がランニングに閉じていなくて
そういうお茶とかランチとか別のものにもつながりやすいという
ランニングが好きな方って走るのが好きってことは
外に出る方が好きなのが多いので
走って待ち覧して今度はあそこのお店に行こうとか
一回で終わらなくて絶対に続くのがまたいいところなのかなと思いました
今度ここに行く時は私のランナー友達を呼ぶねみたいなのとかで
どんどんランニングの輪が広がっていくイメージがありました
いいですね
単に飲み会しましょうみたいな話でもないし
飲み会だと飲み会して終わっちゃうことの方がもしかしたら多いかもしれないけど
いろんな方向につながりやすいんですかね
やっぱりそうですね
チーム戦でありいろんなコミュニケーションになりやすいという感じ
思いました
ですかね
ママランナーの交流
やっぱりお母さんになってからまたランナーとして走っている
ママだけど走っている方とつながると今度は
多分出産する前だったらランニングの話しかしなかったんですけど
母になったことで子育ての話したり
子育てしながらどうやって走っているみたいな感じで
もともと出産する前に出会うよりもより深い話ができるので
母になってからランナー友達
ママランナーさんでつながった方々もすごいいるのもまたいいなと思いました
その時々の状況でまたいろんな話が深まったりする感じですよね
そうですね本当にそう思いました
なんかいろいろやっぱり深いですね
本当に深いですね団体競技だと思います
そうですよね
なんか最後にランニングについてとか聞いてくれている人でもいいんですけど
自分のもしかしたらお子様にでもいいかもしれないですけど
何か言いたいこと伝えたいことってありますか
深いですね
いろいろ喋りましたかね
そうですね
多分私がたまたま出会ったのがランニングで
他の方々にとっては違うものが自分に響いたりするのかもしれないんですけど
出会っていいなと思ったことは
私の場合だったら出産したり子育てしたりって環境がどんどん変わってくると思うんですけど
それでも形を変えて続けていくのがいいなと思ったので
もし自分の子供に言うのであれば
自分の好きなことはいろんな壁があったりいろんなハプニングがあっても
続けた方がいいことあるよって言いたいですね
なるほど
好きなことは続けるということですかね
でもシンプルだけでやっぱりそうですよね
そう思いますね
ありがとうございます
今日はすごく分かりやすいけどすごく深い話だなと思って
いろんなキーワードが出てきたので楽しかったです
私も今日ので自分のラーニングへの考えってこうだったんだって
振り返れてすごいいい機会をいただきました
ありがとうございます
聞いてくれてる人で同じふうに感じる人もいるかもしれないし
もうちょっとこう感じてるよっていう人もいるかもしれないし
ぜひ感想とかもね
聞きたいです
お寄せいただけると嬉しいですね
スポーティファイとかでもコメント欄があるし
アップルはあるのかなアップルもあるのかな
わかんないですけど
SNSインスタグラムでもいいですし
ぜひ感想もお寄せください
それからめぐみさんのインスタグラムもありますもんね
後で書いておきますので
ご覧になっていただいて
ラーニングをまたいろんな角度からみんな見てもらえると面白いと思います
はいじゃあまたどっかで一緒に走りましょう
ぜひよろしくお願いします
今日はどうもありがとうございました
ありがとうございました
48:41

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