1. 雨の日には本をさして。
  2. #46“『死に戻りの魔法学校生..
2026-01-29 1:20:33

#46“『死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから』を推し語り!”通称「死にプロ」をゲストWNと紹介!

「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。

エピソード46

デザイナーでなろう小説オタクのWNをゲストに迎え、「リッスン この漫画を推したい!」参加回。
今回ふたりで語るのは、死に戻り×魔法学園ラブストーリー


『死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから ただし好感度はゼロ』(通称:死にプロ)
漫画からハマり原作小説まで一気読みした熱量そのままに、推しシーン・推しキャラ・第2章の尊さまで語り尽くします。

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〈こんなこと話してます〉
ゲストWN(番組カバーデザイナー/なろう小説オタク)紹介/「LISTEN この漫画を推したい!」企画参加回/『死にプロ』あらすじと死に戻り設定の魅力/漫画版から原作小説へ一気読みする中毒性/オリアナの可愛さと表情の豊かさ/白川蟻んの漫画表現の進化と衣装・質感の描写/第2章ヴィンセント視点の尊さとすれ違い展開/身分差と特待生制度が生む切なさ/ミゲル推し視点で見る伏線と再読の楽しさ/表紙や色彩設定に込められた考察/原作と漫画を行き来したくなる構造/アニメ化してほしい願望と作品愛/ボンズ派・京アニ派/おすすめ作品/『母が契約結婚しました』/『穏やか貴族の休暇のすすめ。』/『ラブ・チェイン・ラブ・ジーン』など

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“On rainy days, hold a book.” This podcast discusses reading and creative writing.

Episode 46

Featuring guest WN, a designer and otaku of “Let's Become Novelists” novels, participating in “Listen! I Want to Recommend This Manga!”
This time, the two discuss the death loop × magic academy love story:
‘Death Loop Magic School Life with My Ex-Girlfriend, Starting from the Prologue... But My Affection Level is Zero’. (Nickname: Death Loop Pro)
With the same passion that made them binge-read from the manga to the original novel, they talk about their favorite scenes, favorite characters, and the preciousness of Chapter 2.

〈Topics Covered〉
Guest WN Introduction (Program Cover Designer / Narou Novel Otaku) / “LISTEN! I Want to Recommend This Manga!” Special Participation / ‘Death Pro’ Synopsis and the Appeal of the Death Loop Setting / The Addictive Experience of Binge-Reading from Manga to Original Novel / Oriana's Cuteness and Expressive Facial Reactions / Shirakawa Arien's Evolution in Manga Artistry and Costume/Texture Depiction / The preciousness and missed connections in Chapter 2 from Vincent's perspective / The poignancy born from class differences and the scholarship system / The fun of seeing foreshadowing and rereading from a Miguel-shipper's viewpoint / Analysis of the cover art and color scheme / A structure that makes you want to jump back and forth between the original and the manga / The desire for an anime adaptation and love for the work / Team BONES vs. Team Kyoto Animation / Recommended Works / ‘My Mother Got a Contract Marriage’ / 'A Gentle Nobleman's Vacation Recommendations.' / ‘Love Chain Love Gene’ etc.

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サマリー

ポッドキャストでは、ナロー小説『死に戻りの魔法学校生活を元恋人とプロローグから』、通称「死にプロ」の魅力が語られています。主人公が元恋人のヒントを受けながら死に戻り、魔法学校での運命を変えていく様子が描かれており、感情豊かなループ学園ラブストーリーとして多くの人々に支持されています。最新章については、キャラクターのヴィンセントと折り穴の視点から物語の魅力や登場人物の成長を語り合っています。また、ミゲルの存在や彼の動向についても深く掘り下げられています。さらに、元恋人との再会やアニメ化の希望についても語られており、リスナーは作品への情熱を持ちながら、特にアニメの制作スタイルについて議論しています。このエピソードでは、契約結婚や魔法少女の要素が含まれたストーリーが紹介されています。また、韓国の漫画やそのアニメ化に関連する意見も交わされています。『死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから』についての語りもあり、なろう小説や漫画の内容、さらにその延長として、ファンにとっての魅力やシリーズの続きへの期待を探求しています。ポッドキャストでは「シニプロ」の魅力を語り、そのアニメ化の可能性についても討論されています。

ゲスト紹介と作品紹介
どうも、yoyoです。この番組は、読書と小作について語るポッドキャットです。
今回は、ゲスト回。ナロー小説オタクで、アメフォンのカバーデザイナーのワンちゃんです。
どうも、いらっしゃいませ。
ワンです。
いらっしゃいませ。
はーい。
すごいポッドキャットだ、ちゃんと。
今回は、リッスンのこの漫画を推したい、の企画に参加しています。
このポッドキャストの前半は、二人の推し漫画発表会、シンクの推し漫画会と題しまして、
恋と闇、時々こじらせ、代替人生脱線しているさんがお送りしてますので、ぜひ見てみてください。
そう、えっと、ワンちゃんとはね、なんだろう、カバーデザイナーをね、してた経験があったんで、
ポッドキャストのカバーデザイン作ってよってね、作ったこともないのに依頼して、
すごくいいデザインを作ってもらいました。
はい。
ポッドキャストってそういえば聞く?
いや、全然聞かないから、普通のラジオだけですね、聞くのは。
あ、そうだ、あずみしんいちろうが好きなんだよね。
あとさくまさんね。
あ、さくまさん聞いてるんだ。
聞いてる、めっちゃ聞いてる。
私全然聞いてない。
ワンちゃんはね、ナロー小説オタクでもあって、ちょっちゅう、最近あんま読んでないって言ったけど、もともとね。
最近は読んでなかったけど、ずっと、いつからなんだろう、私はもともと携帯小説、
ガラ系の時から、個人小説を読むのが好きで、それからずっと読んでたんですが、
ナローに行き着いて、最近はまた読み始めてますね、ナローで。
ナローで。
ワンちゃんはね、私は逆にナローを全然読んでないから、なんか全く分かれてるよね、趣味が。
普通の小説も読むけどね、基本ナローに行っちゃうね。
そんなワンちゃんにナロー小説のおすすめを聞いたら、私が激ハマりした作品を一緒にしゃべりたいと思います。
その作品が、死に戻りの魔法学校生活を元恋人とプロローグから、ただし好感度はゼロ、通称死にプロについておしゃべりしていきたいと思います。
物語のあらすじ
あらすじはですね、漫画版のAmazonのサイトから参考にいくと、
魔法学校に通う17歳の織山は、ある日恋人のヴィンセントもに原因不明の死を迎える。
死ぬ前の記憶を持ったまま、7歳の姿に死に戻った織山。
美しい恋人との再会を夢見ながら、幾年を過ごしやっと再会すれも、彼は織山のことを忘れていて。
元恋人との好感度ゼロの再会から、どうやって元恋人の死を救えるのか。
ループ学園ラブストーリーっていうね、もともとはね、ナロー小説で連載されていた作品ね。
白川六花栄子さんっていうね、もだもだジレジレするようなラブストーリーをたくさん書かれている方なんですけど、
原作はもう結末を迎えていて、現在は漫画版が白川銀さんっていう方が現在そのwebのカドコミで連載されてて、
今ちょうどね、第2章が始まって、これからもっと面白くなるからみんな読んでくれって私はね、
漫画が更新されるためにSNSでさがいているんですが。
ワンちゃんにおすすめされてハマった作品なんだけど、たまたま見つけたの。
そう、でも最初に見たのはナロー小説じゃなくて、たぶん漫画、LINE漫画だったかな。
で、1巻無料とかで全部全話の読めますよみたいのがやってて、そこから入りましたね。
漫画からじゃあ入って、小説も読んでみたいな。
そうそうそうそう。
まずはそうね、漫画から。
LINE漫画で3巻だけ買って、その後なんかAmazonのKindleでその後続き買ってるみたいな、
ちょっとごちゃごちゃしてる回答。
ごちゃごちゃしてる。
そうだったんだね。
漫画からでしたね。
でも漫画はさ、全部やってないじゃん。
そう、もう読みたくなっちゃってね、原作が。
早く読まなきゃって思って。
ナロー、ナローっていうことを知らなかったんで、
ナロー小説読みまして、めっちゃいいわーって。
作品の深みとビジュアル
ね、ハマった後すぐ進めてもらったんだっけ?
いやーどうだったんだっけな。
でもちょうど私がめっちゃハマってるときに、たぶん会う機会があって、お勧めしたって感じだよね。
そうだよね、去年の、去年のそれこそ年始年末ぐらいに進めてもらって、
私その進めてもらってすぐ読まなかったの。
そっかそっかって思って。
で、最初はその漫画で読んだのかな。
たぶんそのそれこそKindleね、Kindle Unlimitedに1巻だけ入ってたのかな、そのとき。
わかんない、記憶でしゃべってるけど。
で、読んだら、え、やばいじゃん。
最初あれだ、カドコミで連載してる、そうそう、連載してるカドコミで無料のとこまで読んでたら、
やばい、これやばい、ってなって、
Kindleで買って帰るとこまで読んじゃったら、やっぱナローを読まなきゃ、なんかね、
行っても立ってもいられる。
そうなの、止まらない、止まれなくなっちゃう。
先やるやん、で、先やる、どうなるんだろうなって思ってたら、
あ、今ね、漫画でやってる第2章のところがね、すごく良くて、
あーこっちの視点でも読めるんだ、嬉しい、みたいになって。
そう、漫画が今ね、実際その面白いところなんですけど。
めっちゃいいところに入ってきた。
勧められてね、一気読みしました。
早かったね、はまるのがそれからすごかったね、早くて。
もう多分ね、仕事中も読んでた気がする。
やばいよね。
止まらなくて。
そう、ちょっと中毒性がある。
あるわ。
なかなかね、なんか結構いろんな人にいいよって言っても、あんまりこう読んでるって人いなくて、
ただ最近結構、周りのその友達とかでも読んでますってそうすると、
仏教が身を結んでいるのかもしれない。
仏教はね、どんどんしていきたい。
特にね、どのシーンがいいかってことなんですが、
あらすじでね、ちょっとお話ししたけど、
ファンタジーな世界観その、
魔法学校で。
魔法学校って言っちゃえばね、もう世界観的にはもう結構、
ハリーポッターなんだな。
そのハリーポッター的な世界観の中へそのね、
ポリアナっていう女の子が、
死に戻りして、なんとか恋人を助けようってするんだけど、
ヴィンセントっていうキャラクターはね、何にも覚えてないから、
身分の差っていうかね、そういうのもあるんだよね。
ヴィンセントの方が将来有望な、
なんかこう伯爵、皇爵になるのかな。
ポリアナは商業の、商家の娘だから、
身分的にすごい差があるから、
対等にいられるのはこの学校の生活の中だけなんだよね。
そんな2人がこう学校生活の中でどうやってね、
記憶のないその、
最初のターンでヴィンセントがポリアナに、
一目惚れというかそういうのすんだよね。
そうだね、最初の始まり。
始まりね。
あの始まりもすでになんていうか、
もうなんかヴィンセント何回目だろうなみたいな感じだよね。
そうなのかな。
違うのかな、私そうやって見て。
最初は違うんじゃないのかな、この2人が。
そのお話の中だと第1回目だけど、
これは覚えてるのかどうかわかんない。覚えてない。
確かにどっちなんだろうみたいな感じだったよね。
そうやってね、何度も死に戻りしてみたいなお話なんだけど、
どのシーンがね一番好きかみたいな、
ちょっとネタバレも含めつつみたいな。
めっちゃネタバレしちゃったなでも。
でもあらすじでさ、書いてあるしさ。
書いてあるからいいのか。
いいよいいよって。
ループだからね。
ループ学園ラブストーリーだからね。
私が一番好きなシーンというか、
シーンってか折り穴が可愛すぎて、
その表情がくるくる変わるのが、
本当におっきいわーちゃん、大型系のわんちゃん。
ずっとずっと可愛いですよ、折り穴が。
わかる。
そこかな、一番最初に好きになったのはね。
折り穴可愛いで好きになったかな。
漫画からね、お互い入ってるから。
漫画から入っちゃうと。
ビジュアルがね、そこで決まっちゃうけど。
めっちゃいいんですよね、でもね。
綺麗です、本当に。
白川銀さんの漫画がね、
めちゃめちゃなんか毎回レベルが上がってるというか。
そうね、なんかこのお話のために読み返してたけど、
最初の方は本当可愛いみたいな、
柔らかい感じの、くるっとしてる。
結構拡張がある感じっていうかさ、
なんかこうファンタジーっていうかさ、
なんだろう、ちょっと言い方難しいけど、
なんかこうしっかりしてる質感がすごいするの。
線がしっかりしてるよね。
なんかこうイギリス、イギリスなのかな?雰囲気的な感じ。
イギリスなのかな?
私エマとかさ、好きだから、
なんかああいう英国風ってなると結構線が細かいっていうかさ、
しっかりしてる質感とかさ、
ローブとか着てるから、そのローブの長さとかさ、
なんかそういうの衣装とかも結構細かいなって思って見てたんだけど。
なんかだんだんね、連載が重なってくると、
タッチも柔らかくなってね。
白川さんのビジュアルで入ってるから。
そうなの。
でもそっちから入った小説を読んでも、
もうずっと映像が。
映像がね、入ってくるよね。
でも本当に、まずNAROの原作から入った方が面白いのかちょっと分かんない。
どっちの方がおすすめなんだろう。
原作読んでたらまた読んだ方がおすすめ。
人気だったからさ、漫画家にもなったし。
いや、いいよね。
全然そのNARO小説読んでるときに出会わなくて。
そうなの。
なんかランキングで、上位からわーってなんか面白そうなの。
ピックアップしてみるんだけど、
あんまりめぐり合ってなかった。
ちょうどあれじゃない?
その見てない、読んでない、やって、
定番化してくるとさ、ランキングからは外れていく。
だんだん落ちてっちゃうから。
でもやっぱ定番だし人気があるから、漫画にも。
やっぱり書籍になっちゃうと。
NAROで更新されないしも。
それもあるんじゃないかね。
その書籍の方はね、Kindleで読めるから。
ちょこちょこそっちも読んでたけど。
そうね、書籍も全部買いましたね。
まだやってるんだっけ?
そう、全部買った気がするな。
記憶がない。
原作はね、もう終わってるけど。
へー、本もちゃんと買ったんだ。
本もね、買った気がしますね。
全部買ったんじゃない?
すごい、激ハマりしてる。
そう、とりあえずなんか、とりあえずお金入れとこうみたいな。
本当にね、すごいハマってる時に、
買っていますね。
書界のさ、例えば書籍についてくるサイドストーリーとかさ、
読みたいじゃん。
読みたい。
読みた、とか思って。
で、なんか電子で買ったら、それついてんのかわかんなくてさ。
その辺めっちゃ調べたよね。
そうなんだ。
これ、そっか、書籍もあったんだ。
すごい、ちゃんとありましたわ。買ってありました。
すごい。
え、本棚にあるの?
本棚に、いや、違うよ、Kindleの。
あ、Kindleか。
Kindleにありました。
Kindleにちゃんと入ってた。
私はね、どのシーンがいいかって言ったら、
第2章っていうかさ、
ずっとしては折り穴なんだけど、
その折り穴ターンで、また死に戻っちゃった後の第2章、
ヴィンセントの視点からの物語
今漫画が連載してる第2章が、
ヴィンセントの視点から始まるんだよね。
ここが本当にめちゃめちゃよくて、
そっから繰り返し読んでるかも。
そっからね、ここから。
何がいいんだろうな、やっぱなんかそう、
折り穴がもう普通だから、
なんかヴィンセントから見ると、
折り穴はね、あんなに頑張ってくれてたんだっていう、
なんかこう、ヴィンセント視点で分かるのが、
なんかジーンとする。
もともと折り穴って、そんなに勉強もできないし、
クラスだけがあるんだよね。
そうね。
第1クラスから、
特大生まであって、
もともとの実力で言うと、
折り穴は第2クラスで、
ヴィンセントは特大生で、
ヴィンセントを守るために、
折り穴は特大生になろうとして頑張る、
頑張ってたんだけど、
次、ヴィンセント視点のターンになると、
折り穴はもうそのモチベーション低下も本来のね、
本来の実力だから、
クラスのままになってて、
ヴィンセントはどうやって、
折り穴に近づけばいいのか分からないっていう。
もどかしいね。
かわいいですね。
それが良いなって思ってたよね。
まずそのなんか、
ヴィンスとヴィンセントの圧撃みたいなのがいいよね。
そうね。
第1章の。
第1章のね。
折り穴は前の恋人のヴィンスを見てるって言って、
嫉妬してね。
かわいいんだよね、ヴィンセントが。
それがいい。
その思いも引き継ぎながらね、
第2章にいるからね。
そっか。
第2章。
その漫画だ。
漫画もね、
白川さんがほんとなんかもう、
好きかって言ってて、
すごい、筆が乗ってるよね。
最新は読んでる?
最新はもう読んでます。
でもちょっと途中飛ばしちゃったんだよな。
読むの忘れて、読めなくて。
飛ばしてしまっているが、
今の出てるやつはとりあえず読んでます。
ヴィンセントがさ、輝いてるよね。
怖いけどね、ちょっとね。
かっこよすぎてね、ちょっと。
かっこよすぎる?
なんかその、少年感がなくて、もっと。
第1章はもう慌てふためいてるヴィンセントみたい。
かわいい。
漫画と原作の違い
折り穴にね、振り回されてね。
振り回されてるヴィンセントがかわいかった。
それはそうかも。
でもちょくちょくさ、
第2章まだ始まったばっかりだけど、
なんか時々緊張してながらもさ、
ちょける。
ちょける感じがいいなーって。
めっちゃ楽しい。
多分書いててめっちゃ楽しいんだろうな、
伝わってくるんだよね。
ちらかわさんの絵から。
デフォルメの時とかめっちゃかわいい。
そうそうそう。
なんか漫画にはないさ、
動きとかも出てくれるじゃん。
どんなんとか。
なんかどんなん今出てこないけど。
なんかドレスのさ、
これは第1章ってかまだ折り穴が、
折り穴の視点だったけど、
ドレスの色をさ、
なんか教えてよみたいなそういう、
あ、そのなんだっけ、
ダンスパーティーがある時に、
なんかペアをね決めて、
で、折り穴とヴィンセントで、
じゃあダンスパーティー行きましょうみたいになった時に、
ヴィンセントが折り穴の、
ドレスの色教えてよって言っても、
折り穴が恥ずかしくて教えてあげないみたいな。
時のわちゃわちゃ?
はいはい。
漫画版だとさ、
なんかすごくトタバタ感があるけどさ、
原作ってあそこまでなんか書いてあったかなみたいな。
結構原作書かれてないシーンとか、
書き足されてる感はあるよね、漫画で。
ちょっとそれが具体的にどこって言えば言えないんだけど。
結構いろんなところで追加されてるのかもしれない。
ちょっとそこまで深掘りされて、
読んでないのかもしれないけど、私は。
そのわちゃわちゃしてるところでさ、
折り穴が、
なんかシーンの描写言うの恥ずかしいな。
なんかラブシーンみたいなさ。
でもいいんだよな、シチュエーションが。
なんかわちゃわちゃした後に、
じゃあみんなで帰るかって時に、
折り穴の肘を掴んでさ、
で後ろから耳元でさ、楽しみにしてるみたいなことをささやくんだけどさ、
いやー絵が綺麗だなぁと思って、
あれいいよなぁ、
な感じで私は、ヴィンセント視点の、
後半もすごく白川さん乗ってるなって思ったけど、
好きだね。
いいんですけど。
ワンちゃんはどこがいい?
シーン的に?
シーン的に。
どこかなぁ。
私はミゲル推しなんでね、
ミゲルをずっと見ちゃうんですけど。
すごい、もう一人キャラクターがいて、
その主人公の折り穴と恋人のヴィンセントと、
あともう一人ヴィンセントの友人で、
同じ皇爵になるのかな。
白爵だったかな。
白爵か、の友人で、
ミゲルっていう赤髪の男の子がいるんだよね。
長髪の赤髪の男。
そうなんだ、ミゲル推しなんだ。
ミゲル推しですね。
ミゲルの動向をずっと探っております。
動向を深読みしてるの?
深読みしてるの。
そうね、見ちゃうね、ミゲルをね、とか言うね。
ミゲルの何がいい?
飴舐めてるところ?とか言うね。
可愛いんですよね、ミゲルもね。
自分の気持ちを伝えるときとか、おちゃらけて言うんですけど、
そこが可愛いっていう感じかな、なんだろうな。
本当、原作を読んで、また漫画に何度も行き返したくなるんですけど、
ミゲルをずっと多分みんな見ちゃうようになるかなって感じですよ。
全部を知った後の、結末を知った後のミゲルの動向をさらいたくなると。
多分みんなミゲル推しになると思うね。
あの、死に戻る後にさ、見切れてるローブの外とかあるんだよね。
見えてるって。
ここにいるやん、みたいな。
謎解き要素もあるじゃないですか、謎解きっていうか。
アニメ化への期待
なんか伏線伏線で、伏線回収が楽しいんですよね。
それをずっと見てますね。
漫画版のさ、表紙もさ、言われてるよね。
そうなんだ、表紙も?
漫画版の表紙はミゲルの視点なんじゃないかって。
どういうこと?
ミゲルが2人を見てる。
それはそうかも、これ、第3視点だから、全部。
でもなんかそんな間近で見てんの?みたいになるよね。
めっちゃ近い。
めっちゃ近くね?みたいな。
望遠鏡で見てんのか?みたいな。
言われてみればそうかもな。
そっか、ミゲルなんだ。
ミゲル、ミゲルが好きになっちゃうね。
でも、こんな見てられたらなんかやだけど、めっちゃ見てるやん。
でもまあ、ずっと一緒にいるからいいんじゃない?
まあね、いいのか。
なんかもともとはさ、オリアナの、第1章オリアナの前の記憶によると、
もともとその、ミゲルと友達だったんだよね、オリアナが。
あれ、そうだったっけ?ミゲル、そっか、ミゲルと友達だったのか。
で、そこに片わらのヴィンセント君がいるわけだが、
ヴィンセント君はね、孤高なんでね、孤高のアイドルだから、
普通の人気の女の子、オリアナちゃんでもね、簡単に恋はかけられなかったんだが、
ヴィンセントはね、その時点で一目惚れをしていて、
一目惚れか。
だって、バラの花束をさ、持って。
すごいよね。
そういうわけだよ。
すごいよね。
考えるとすごいよね。
ほんとかねえと。
そうそう、これ言っちゃっていいのかわかんないけど、
ミゲルもオリアナが好きだったって話聞いたことある?
聞いたことない。
あれ?そんな話出てたっけ?
いや、なんか小説の中に出てきたかわかんないんだけど、
最後の最後あたり。
なんかそれっぽい言い回しなかったっけ?
なんかどっかで読んだんだよな。
ミゲルと本当はオリアナが結ばれるはずだったんだけど、
ヴィンセントの。
一目惚れしたからね、ヴィンセントがね。
それもあるし、やっぱその世界観的にはさ、
竜がポイントじゃん。竜の血を引いているかどうか。
ドラゴンの血を引いている、より濃く引いているヴィンセントの方が、
どうのこうのみたいな話がどっかにあった気がする。
なんかそれをね全部言っちゃうと本当に本格的なネタバレになる。
そうね。
全部言えないんだけど、
それを見た時に、原作者のムツハナさんのインタビューかな。
髪の毛の色も、目の色とか髪の色も一応設定としてあって、
ヴィンセントは紫で、
タンザインか。
タンザーナイトのね、宝石の石のね、紫色の色をしてるんだが、
ミゲルは赤で、オリアナがアクアマリンなんだよね。
これなんか、何で聞いたの?どっかで読んだんだよな。
ミゲルとオリアナの色を足すと紫になるっていう動き。
そこまで考えられているのかみたいなね。
これだったらめっちゃいいな。
違ったかな?わかんない。
ちゃんと裏取りしてない。
でもどっかで読んだ気がする。
自分で気づいた記憶を喋ってるだけかもしれない。
でもそれだったらめっちゃ熱いな。
熱い。
ミゲルの存在もね、でかいよね。
でかいです。
じゃあちょっと次の話に行こうか。
こんなにさ、漫画が流行ってるからさ、
アニメ化してほしいんですよね。
いや、なるんじゃないのかな。
なかなかなんかさ、聞かないじゃん。
アニメ化ですね。
もうそろそろ、なんかさ、こないだヴィンセントの香水が出たじゃん。
シダウの。
あれめちゃめちゃよくてさ。
使っている。
使ってて、それこそ香水が出るシダウッドの香りのもの、
どんどん集めてたよね。
無印にある線香とかさ、
無印に売ってるシダウッドの方向剤とかさ、
あるんですよ。
それを買ってさ、
これがシダウッドかみたいな。
やってたんだけどさ。
オタクの鏡やね。
あとね、スタイア書店に売ってる、
ヒビっていうマッチの線香があるんだけど、
マッチ棒が香りになってて、燃やすと香りがする。
それにもシダウッドがあって、
それが香水出る前に、
あ、これだって言って、
これが一番俺の理想のシダウッドだって思ってたけど。
何の話してたんだ、そうそうそう。
そういうグッズがさ、香水が出るぐらいだから。
今度アクスタも出るじゃん。
アクスタも出るんだ。
アクスタも出る。
グッズ展開結構。
展開するってすごいよね。
絶対アニメ化来るやろって思ってるのに、
全然来ないから。
今争っているのかもしれない。
どこが競り落とし中。
これはね、ぜひワンちゃんとね、
喋りたかったんだけど、
アニメ化をするなら、
この会社でやってほしいか。
お互いにね、アニメオタクでもありますから。
言えるところしかわかんないけどね。
私はね、ボンズでやってほしいんですよ。
コミカル。
作画がね、すごく綺麗で、
作品への情熱
私それこそボンズ作品ほとんど見てるんじゃないかな。
最近は僕のヒーローアカデミアか。
あ、そっかそっか。
それはヒーロー物あんまり好きじゃないから覚えてないけど、
でもオリジナルアニメは全部見てる気がする。
キルラキルとか?あれ違うか。
キルラキルそうだったっけ?
あれは原作あったんだっけ?
もう古いのしかわかんないな、ボンズも。
最近は何も作ってたんだろう。
最近でもさ、版権が多くない?
そうかもね。
あんまりオリジナルストーリーもやらないし、
私はそれこそエオレカセブンが大好きだから、
エオレカね。
ずっと言えばエオレカみたいな。
イソネとマソタンもオリジナルだよね。
あーなんか。
ドラゴンのやつ。
はいはいはいはい。
それか。
版権もすごいさ、
学生時代に見てたボンズのフィルムってめちゃめちゃ良かったから、
すごい良かった。
オーラン高校ホストクラブなんてずっと見て、今も見れるからね。
時々私も見ますね。
楽しいよね。
なんかさ、飽きないよね。
なんで飽きないの?
テンポが良いからなのかな。
だってもうさ、展開だって知ってるし、
話の筋だって知ってるから、
見る必要ないけど、ネトフリでさ、
あーオーラン高校かーって見るかーみたいなさ。
見ちゃうんですよね、見ますね。
疲れてる時とかさ、時間がちょっとある時とかさ、
お菓子があってさ、見るよね。
見ますね。まだ全然見返しちゃうな。
いやいいんだよなー。
なんか作画が本当に綺麗だから、
なんかその、こんな動きするとかさ、
こんなヌルヌル動くっていうのがさ、あるんだよね。
で、話の展開も面白いし、
漫画とまたちょっと違うのが好きなんだよね。
絵柄もね、ちょいちょい違う。
漫画だとこのシーンなかったけど、あって良かったなとか、
アニメならではの展開だなとかね。
これはすごいよくて、一番オーランで好きなのって、
でもそれこそ春日が男の子でしたみたいな。
そこ、一番。
シーンの展開、男の子、男の子だと思ったら女の子でした。
女の子でした。
玉木がね、びっくりするところとか。
アニメ化の希望
顔も赤っ赤にするところね。
玉木がね、すごい春日の目がくりっくりでね。
シーン終わっちゃうところとかも良かったし。
動画動きとか面白いし。
たぶん良かったね、懐かしいな。
光と香る。
あんな感じでね、アニメ化して欲しいんですよ、私は。
私はね、あれなんです。
キョウアニにやってもらいたいっていう。
キョウアニ派。キョウアニ派、ボンズ派。
キョウアニのバイオレット・エヴァーガーデンみたいに作って欲しい。
でもね、そう言われた時に分かるって思ったんだよね。
あんな感じで毎回たぶん泣けると思うんですよ、私。
ツヤツヤにね、してもらってね。
光沢がいっぱいキラキラキラキラって。
結構なんか間じゃないけど、あるじゃないですか。
漫画でもこのネクロって何にもコメントが、文字がないシーンが結構間があったりとか。
そういう何もない空白がキョウアニやってくれたら絶対いいなーみたいな。
絶対綺麗だろうなーっていうのがありますな。
やって欲しいぜ。
それ分かる、そう。
ちょっとボンズじゃないかなーって思ってたんだけど、光沢、キョウアニ。
ボンズだと結構なんか力強くなりそう、本当に。
戦闘シーンとかが結構動きが早かったりとか、そういうのがボンズいいなーって思うから。
またね、コミカルな感じで楽しくはなりそうだけど。
キョウアニだとさ、ゴージャス感が増すなって思う。
ゴージャスにはなりそう。
魔法学校感が増すかも。
その世界観のね、きらびやかさって、光の感じとかね。
それがすごそうだなって思う。
ちょっとね、どこやるならね、ちゃんと作ってほしいっていうのが。
そうそうそう。
どこが、誰が、どこがやるんだってね、なるけど。
アニメ化はでもぜひしてもらいたいなー。
なんかその、漫画の編集をしてる知り合いの人にさ、
どうやったらアニメ化なりますかねっていうのをたまに聞くんだよ。
なんかその、アニメ業界に詳しい人に。
脚本書いてる人とか。
あれだな、やっぱ1回ドラマCDになる。
なんかね、そういう段階があるんだって。
えー、音声みたいな。
そうそうそう。
1回ドラマCD挟んでとか、
だからどっかにリクエストするとワンチャンあるかもって言われて、
リクエストコーナーを見に行ったりとか。
あとなんか漫画編集をしてる人に、知り合いの人に言われたのは、
なんかその、特になろうとかは原作の小説とかでアニメになるには、
女性ファンはもちろんだけど、男性ファンもいないとアニメ化はむずいっていうのは聞いて、
はいはいはい。
そうなんだって思ったよね。
どっちかじゃダメなんだね。
そうそうそう。
なんかどっちも撮れるような作品じゃないと、なかなかむずいっていうのは聞いて、
どうなんだろうって。
シニプロ男性ファンいるのかなっていう。
いるんじゃないのかな、どうなんだろう。
最近ね、いろんなところでシニプロがすごくてって言って、
シニプロシニプロってなんか言い続けてたら、
最近シニプロいいですよねっていう。
人も。
そう、届くっていうか、言ってくれる人も増えてきて、
シニプロが届いているって。
結構それは男性でもいるの?
でも私はさ、やっぱり女性と話すことの方が多いから、
それこそさ、全然いないよね。
最近本当に漫画とかアニメ語る人が全然いなくて、
いないんだ。
身近に誰一人いなくて、何も喋ってませんだから。
そういう感じ。
そうなんだ。でもまあ、私もそうかも。
なんか話す人がいなくなると、だんだん見なくなっちゃうとか、遠ざかっていっちゃう感じ。
いないのかな、アニメ。
最近アニメ見てない。
そうなの、アニメ全然見てなくて。
いない。
いないよ、アニメ見なきゃ。
最近良かったね、アニメはね。
これはお勧めしてもらったんかな?
リスナーとの交流
ミルキーハイウェイが良かったよ。
なんか聞いたことある。
あれね、マジでいい。
YouTubeでね、見れるけど、
そうなんだ。
もうね、見たら一気だよ。
ミルキーハイウェイ。
ミルキーサブウェイかな?ミルキーハイウェイ。
忘れちゃった、どっちだろう。
ハイウェイか、サブウェイかな。
サブウェイ?
銀河特急、ミルキーサブウェイ。
サブウェイだ。
銀河特急で合ってますか?
合ってるわ。
今度ね、2月にね、劇場版。
へー。
どうだろう、劇場版を見る前に見た方がいいのか。
この劇場版は総集編みたいな感じなのかな?
新しいね、カットとかも。
そういうこと。
日本は多分、元のやつ使ってやるけど。
かわいい感じの。
めちゃめちゃいい。
全部一人で作ってるらしいんだよね。
えー。
新海誠か、みたいなね。
そうなんだ、すごい、それは。
なんか、なんかのキャンペーンで作る、なんか章兵作品でそれがバズって、それをストーリーにして、それもまたバズって、で劇場版。
すごい。
やばい。
これは見てね。
見てみよう、じゃあ。見てみます。
そんな感じでね、話が逸れちゃったけど。
アニメ化だから。
アニメ化してほしいんすよ。
え、もったいない。いっぱいアニメ見るべき。
アニメね。
でも確かに、なんか大人になるとさ、なんか周りが何接種してるのかもわかんないしさ、
アニメ見てる人ってそんなに、なんかこの人どうなんだろうってわかんないじゃん。
会社の人とか。
わかんないね。
わかんないから。
アニメずっと見ててもさ、ワンクール、ツークールで終わっちゃうから、ずっとこれが良かったって言えないしね。
瞬間的だし。
私はさ、ほら、パートナーにさ、教えてもらって、一緒に見たりとかもするから。
そういうのはいいですね。
二人会う人がいないと、どうしてもなんか離れていっちゃうね。
やっぱ30代というかね、我々30代ですけど、なんか自らホリディー行かないといい作品ってわかんない、忘れちゃう。
出会えないそう、出会いがないのに。
本当に最近は人に紹介されたら見ようって思っている。
それ大事。
紹介されたおすすめのご飯屋さんとか、物とか、一回買ってみるとか行ってみるとか。
買うのは結構勇気ない?
なんかもう、いいって言われたらとりあえず買ってみようみたいな。
そのおすすめをね、信じるようになりました、最近は。
最近何買ったの?
それで友達から、これいいおすすめのブランド、服のブランドなんですけど、
ここのブランドはいいよって言われて、じゃあ買いますって言って買ってみたりとか。
こないだ着てたやつか。
そうそうそうそう。
なんてやつだっけ?
あれはね、ZOZOのオリジナルブランドらしいよ。
そうなんだ。
たまにポップアップで店舗でもあるけど、ほぼZOZOの中でしか買えないみたいな感じの店舗らしいですね。
全然知らない。
なんて言うんだろう?
なんて言うんですか、これ。
全然関係ない話してるよ。
全然いいのよ。
なんて読むのかわかんないんです。
じゃあ後で教えて。
概要欄に書けるから。
あ、そうなの?
ZOZOのオリジナルブランドね。
おそらくね、と聞いてました人。
でも似合ってたね。
私ラブしてないからね。
タイトなワンピースでね。
そうそう、かわいい。ワンピースがかわいい。
でもいいね、やっぱ人のおすすめでさ、こうやって。
それこそワンちゃんにこれを教えてもらってさ、Gプロやべーってなって。
本当にね、人のおすすめを侮ってはいけず。
進めてくれるっていうさ、相手が響くかわかんなくても、これは言わなきゃみたいな。
そういうのがあるわけじゃん。
そうそうそう。
それは絶対そうだよね。
今調べたら全然ZOZOTOWNで販売されてるけど、そこのブランドじゃないわ。
セネアっていうブランドですね。
セネア?
うん、骨格死んだアドバイザーの資格を持つ浦田さんが手掛けるブランドらしいですね。
じゃあ骨格に合わせた服があるの?
見たいよ、ストレート、ナチュラルに合わせたデザイン、アイテム。
ナチュラルだけどあるのかな?
多分それごとにあるんじゃないかな。
気になる。じゃあちょっと、最近服買ってないから買うかって。
ZOZOTOWN?
ZOZOで全く買ったことない。
まあね、なぜZOZOで買い始めたのか覚えてないけど、
ZOZOスーツが貰える時代から始めたね、多分。
今ないね。
今もう多分ないと思う。
もうないんだ。
もうない。
ZOZOスーツも捨てちゃった。懐かしい。
でも体型もだいぶ変わってるからね。
変わったか。
アニメ化の話からだいぶそれたか。
作品の概要と設定
でもそうね、こうやって進めることによってまた違う誰かに行き渡り、
そう、アニメ化してほしいから、なんかね、ボンズの人とか、
今日はアニの人とか、なんか行き渡らないだろうか。
アニメ化してくれよって。
誰かアニメ化にこぎつけてください。
絶対見る。
絶対見る?
絶対見ます。
な感じかな。
シニプルもそうなんだけど、
最近のワンちゃんのおすすめの小説とか聞いていきたいなって思うんだけど、
こないだおすすめしてもらった漫画?
はい。
漫画かな?
これが今いいなって思うで、一応取り上げようかな。
ピッコバの母が契約結婚しましたか?
うん。
あらすじが、そもそも貧民街に住む少女リリカは、
叫びたりの母ルリアを支えるために安価な仕事を受け負いながらもけなげに暮らしていた。
だがそんなある日、絶叫ともに飛び分けたルリアは性格が一転。
高級舞踏会へ向かい、皇帝アルテウォスとの契約結婚を取り付けてくる。
貧しい生活から突然高級で暮らすことになったリリカは、期間限定の契約公助として生きていくことで、
幼い少女の運命が今大きく動き出すってことで、契約結婚が鍵になってるんだけど、
どうやらルリアも、ルリアがなんかこう、これもループしてるんだっけ?
おそらくこれも死に戻りをしている。
作品だよね。
漫画の原作は韓国の人なのかな?
超早よん、読めない。
ヒアヨン、原作はシアさんという方のね、もともとは小説らしい曲。
漫画がね、すごい綺麗なんだよね。
ピッコマでやってる漫画だけど。
これも読んでる?ランキングで探したの?
これもそうですね、これはおすすめかなんかに出てきたのかな。
一気見しましたね、これはね。
全部買ったの?課金してみたの?
いや、課金はまだ連載中で続いてるから、課金はせず、ずっと無料の1日チャージで。
すごい、ちゃんと待ってんだ。
待ってみました。
全部見たの?
まだ最新版をちょっと貯めてるかも。
貯めてる?
貯めてる。
こないだね、おすすめしてもらって、私まだ11話なんだけど、
どうなっていくの?
ネタバレ、私全然平気だからさ。
ネタバレ、幸せになっていきます。
皇帝が人間じゃないみたいな、出てきたよ。
そんなんだったっけ?最初からそんなんだったっけ?
でもね、幸せになるよ。
幸せになるよとか言って。
ネタバレ、ネタバレない?
ネタバレ、
これもなんか結構ファンタジーで、魔法関係が出てくるんですけど。
そうなんだ。
まだ魔法出てこない。
それがね、面白いですよ、魔法も。
そんな魔法なの?
リリカちゃんがね、魔法を使うんですけど、魔法少女みたい。
魔法少女になるの?
魔法少女というかね、でもね、ほんと絵柄にあいまって、ほんとに。
確かに、かわいいよね、絵柄が。
そうなんだ。
毎回カラーだし。
うん、ほんとにすごい時間かけて描いてそうな。
そう、その韓国のやつだから、ウェブトゥーンって言って、縦読みだけど、全部カラー。
基本ウェブトゥーンって全部カラーなんだし、全然読まないからさ。
ほぼ縦読み漫画はもうフルカラーが多いね。
すごいよね。
すごい。
どうやってんのって。
アシスタントさんとかいっぱいいるのかな?どうやって作るの?
なんかその漫画をウェブトゥーンで連載、CGとかしてた人の話聞くとさ、
なんかもう全部その工程表みたいなのがあって。
みんなで?
作る人はこれみたいな、当てはめみたいな感じで聞くけど、
なんかもう全然絶対そういうんじゃないよね。一個一個描いてるよね。
全部、全シーンが繋がってるっていうか、縦読みだからもうどうやって小回りしてるのかよくわかんないけど、
それがもう一枚絵がずっと続くみたいな。
どうやって描いてるんでしょうね、ほんとにね。
デザインのラインがさ、デザインのトーンがさ、ミッシャだなと思って。
そうですね、ずっとね。
お母さんがすごい美人なんだけど、お母さんの絵面がミッシャが動いてるみたいな。
キラキラキラキラーって。
なんかゴージャスだなーってね。
私のスマホはiPhoneのさ、今一番古いちっちゃいやつだけど、名前なんて言ったっけ?
12?12ミニ。
ミニか、ワンちゃんと同じだけどさ、狭いじゃん、画面が。
そうね。
絶対これ大きい画面で見たら、それこそiPadとかさ、iPad miniで見たら、
ちょっとこれ、微細に細かいところまで見れるのになーと思ったりして。
そっか、魔法使うのか。
魔法を使いますね。
なんか今ね、絵付けされてて、皇帝アルテオスにデザートをいっぱい毎日食べさせられてるんだけど、
結構全然大きくなんないな、お前みたいな。
くるくるにならないねーって。
そういうこと?なんか裏がある。
じゃあ魔法使うのか。
そうです、今後はね。
じゃあルディアも魔法が使えて、みたいなことなの?
ルディアは使えないんじゃない?
そうなんだ。
多分リリカが使えるよ、みたいな感じ。
なんか序盤にさ、変な男の子出てきてさ、
見せてもらおうか、みたいな。
なんか白い子?
白い子。
あいつ何者なの?
そう、あいつがもうキーパーソンですね。
キーパーソンなの?
そうだよ。
あいつ何者なの?
あいつはね、いいやつです。
いいやつ?
そう、いい子なの。
いい子なの?なんか見えるからに悪者そうだよ。
だんだんいい子になっていくから。
なんか消しかけられるのか。
そうだ。いいです。
まだその話の展開が掴めてなくてさ、11話だと思ってるから。
お母さんと皇帝は契約結婚してるわけじゃん。
なんで契約結婚すんのっていう。
まあ、何だったっけね、皇帝の面倒くさかったんじゃないのか。
妻がめんどくせえ。
ちゃんとした契約、どこで話したのか、あんまし覚えてませんが。
そういうことか。
え、なんで、リリカがね、今後どうなっていくのかもよくわかんなくて。
魔法が出てくるって、あ、なるほどね。
なんかリリカがどんどん、でもなんか死ぬかもみたいなのもあるじゃん。
死ぬかもってあったっけ?
うん。あそこはまだ言ってないのか。
なんかリリカ死ぬまで出るねみたいな。
死んでも言わないみたいな。
あー。
契約結婚してることを言わないみたいな。
そうそうそう。
契約結婚のことをね。
うん、でも絶対言うんだろうなと思って。
え、そこまで話していくの?もう言ってるの?
最新、もうなんかそういう、そこはもう一旦置いといてみたいになってる。
うん、置いといてみたいな。
置いといて。
リリカがその魔法で世界を救うわけ?その世界を。
世界を救う、まぁ魔法少女にはならないんですけど、
でもまぁ王女になっていくって感じですね。
あー、本物の?
そう。今はほら、契約結婚っていうか、お母さんの連れ子で全然王家と全然繋がりがなくて、
ただの女の子みたいな感じじゃないですか、最初は。
でもそれがだんだん皆さんに認められていく。
キャラクターの成長と魔法
王女として認められていくっていうか。
なんか今話でさ、思い出した、学園アリスを思い出したね。
あー、だんだん成長していく物語だね。
アリスやばい、何種類能力持ってるん?
でもそういう感じが本当に隠された能力が。
懐かしい。
懐かしいね、アリス。
学園アリスって。
あれもいい話。
最終的にどうなったかも、全然覚えてない。
でもそういう感じです。決めた力を持つ少女みたいな感じになっていくんですな、リリカが。
楽しみ。
成長が楽しいリリカの。
絵も綺麗だしね。
絵も綺麗だし。これは完全に絵に入りましたね。
ビジュアルで。
そう、ビジュアルですね。
全部が全部こんな綺麗ってわけじゃないと思って。
普通、いろんな作家さんの作品数がすごいから。
入れ替わり、立ち替わりで。
見事、これは少しずつ読んでいこうと思ってます。
頑張って読んでください。長いんで。
他なんかある?まだ聞いてないけどさ。
最近、ナロー小説から始まりで好きになった小説で、今度、1月からアニメ化してたやつで。
びっくり、アニメ化することを私は知らなかったんですけど、1月から始まったらしい。
なんてやつ?
おだやか貴族の休暇のすすめ。
ヨイヨイさんにもおすすめしたことあると思うんですけど。
あるっけ?
おそらくある。おだやか貴族の休暇のすすめ。
アニメになる?
そう、知らなくて。
これは本当にナロー小説で読んでて、好きになって、小説版が出てるんですけど、それを今、読んでる感じですかね。
最近はちょっと離れてたね。
最近ね、離れてたけど、SNSをやめることでね、ナロー小説をまた。
また小説読もうって空いた時間で。
それが健康だよね。
あらすじは、今、みさきさんって人が書いてる。
そう。
休暇だと思って楽しみますっていうのがナロー小説のタイトルなんだ。
あらすじ読んじゃっていい?
はい。
ファンタジーな世界からファンタジーな世界へトリップしたおだやかな貴族の男の話。
特に異世界の恩恵とかはないけど、基本的に聞きもない。
帰れるまで前回貴族的な意味で二度見されながら、冒険者としての日常をほのぼの送っています。
男ばかりの友愛、恋、友情、恋愛感情はないからBLじゃないと言い張る必要がある程度にはそれっぽい描写があるので、苦手な人はお控えください。
BLなのか?
グレーですね。そういう描写は一切ないんでね。
好きですか?全然ないんですよ。
仲良い感じなんだ。
仲良しグループで旅しますっていう感じ。
もともとが貴族で、また別の貴族になるわけ?
違う異世界に行っちゃって、そこでは何でもない人。
貴族じゃないんだ。
そう、だから貴族の人が何でも、だから異世界転生、異世界に行っちゃって、
で、貴族っぽい見た目で貴族じゃないっていう身分になっちゃったわけです。その異世界ではね。
すごくなんかイケメンなのに、みたいな。
いや、もう仕草とか、著作とかが、貴族なのに平民ですよーみたいな。
お前何者なの?みたいな。
いや、僕は平民です、みたいな。冒険者やります、みたいな。
で、お前絶対貴族だろうっていう見た目で冒険者なんですよね、みたいな。
冒険していくっていう話なんですけど、
貴族でしか生きて、貴族としてずっと生きてたから、一般常識がないわけですよ、平民としての。
それを冒険者をやりつつ、勉強しつつ、冒険していくみたいな感じなんですけど、
それに仲間たちが振り回されてきて感じかな。
なんかあれだね、逆見と拷問みたいなさ。
見と拷問なの?
身分はさ、普通の身分に見せてるけど、実はみたいなさ、そういうのもあるわけでしょ。
隠しきれない貴族オーラみたいなのを出しつつ、冒険者として普通に冒険していくんですよ、戦いとかね。
時にさ、貴族知識を披露しみたいな。
異世界の冒険とコメディ
なんでそんなことできるの?みたいなのが普通にできるよ、みたいな。
面白いね。
いいんですよ、もうコメディですね。
ずっと本当に、ただただ穏やかに生活していくだけなんで、穏やか日常アニメみたいな感じになるのかな。
あれだね、すけさん、かくさんみたいな上級冒険者ジルを相棒にできるんだね。
絵がかわいいね。
絵もかわいいね。
漫画もあるのか、結構関数出てんだね。
漫画もあって、結構長いんですよ、小説の関数も。
結構古いんだ、2018年だって。
あ、そうなんだ。
本当になんか、なろうで連載で書籍します、書籍化しますみたいな時から読んでたんですけど。
じゃあ結構長い間から読んでたんですよ。
で、またなろうに戻ってきて、ついにみたいな。
これ嬉しいね、ずっと好きだった作品が。
あ、Kindleで読めんだ。
Kindleに売ってます、全部。
これはちょっと読んでみよう。
もう20巻も出てるんだ。
あ、そんな、小説で?
小説版が20巻ですね。
なんかさ、関数がさ、やばくない?
長いのはほんと長い。
一冊高いからさ、なろうで読めたらいいけど、読めないのもあるじゃん。
もう全部書籍化移行しちゃうやつとか結構多いから。
読者の反応と購入の動機
あるよね。
これは全部たぶん読めますよ、なろうで。
なろうで読める?
なろうで全部読めると。
シニプロもさ、なろうで読めるじゃん、今も。
公開してくれてる人嬉しいなって思う。
そうそう。
読んで好きになって、小説版も絶対読みたいってなるんですよ。
ここで読んでね、なろうで読んで、小説版も読まなきゃってなる人が絶対いるから、
絶対公開してたほうが、私的には絶対いいでしょうって思うんですけどね。
もう全部買いますからね、ファンも。
すごい。
全部Kindleに入ってるわけじゃないじゃん。
大体3巻ぐらいでしょ?
あの、無料で読めるやつ?
そうね。
買うしかない。
1巻高いじゃん、1500円ぐらいするじゃん。
これいくらなんだろう、私この小説版もKindleでおそらく買っておりますが。
今私Amazon見てるけど、1冊1500円ぐらいだよ。
そんなするんだ。
訳もわからず。
でも続きがね、気になるからね。
小説版と結構、やっぱなろうで違ってくるから。
違うんだ。
結構調整されてる、調整っていうか。
でもそのピンオフみたいのもなろうで連載してて、
それは小説版には組み込まれてないやつとかあったりして、
ほんとどっちも読んでないとみたいな。
シリーズの展開と期待
さらえないね。
そう、どっちも読んでたらめっちゃ楽しいねみたいな感じ。
シニプロもそうなのかな?
なろうでさ、読んで、Kindleでも借りられるところは3巻しかないからさ、
読んだけど、なんかそんなに。
買わなかったかな。
言い回しとか細かいことが変わってはいるんだろうけど、
比較したことはなかったな。
長いしね。
ちょっとじゃあ見てみよう。
おだやかひずくの9巻のすすめね。
まずはなろうで読めるんで。
なろうで。
そっか、でもアメリカするまでに何年かかってんだ?
何年かかった?
2018年だから8年?
うーん。
結構かかるね。
こんだけ連載してて。
だって今もやってんでしょ?
今もやってます。
最近ちょっと読めてないんですけど小説版は。
まだ続いてると思います。
ずっと続けられるような日常系だから。
そうだね。
でも同じことしててもね、あんま意味ないからね。
仲間が延々と増えていくって感じだけど。
じゃあちょっとこっちもチェックしてみます。
長いんだよね、これはちょっと。
そう、長いんだよな。
私もさ、あの、なんだっけ、図書館師匠のなんだっけ。
あれ好きだったんだよね。
本の虫の人?
そう。
名前忘れちゃった。
本月、なんだっけ。
本月シリーズか。
本月の月光浄。
月光浄ね。
面白い。
でもめっちゃ長い。
めっちゃ長くて、最初キンドルで読めるところまでさ、
漫画で読んだり小説読んだりしてたんだけど、
ちょっと長すぎてついていけなくなっちゃったよね。
これもナローで普通に読めるのかな。
ナローだったっけ、本月って。
ナローです、ナローです。
これも読めるの?
多分読めますよ、全部ナローで。
ナローで読むか。
本当だ、普通に読める。
あ、でも改定されてるんだ。
そうなんだ。
改定って書いてある。
だって今何巻ある?
わいよね。
なんか20何巻あるって聞いて、もう無理だって。
ナローもエピソードが677ある。
677?
え、あ、すごい、ジュニア文庫とかになってるよ。
そう、もうジュニア文庫、児童文庫なんですよね、これ。
すごい。
でも面白いもんな。
面白い。
でも本当最近どうなってんのか全く分からない。
分かんないね。今何巻?
貴族院に入ってから。
貴族院に入ったの?
もう貴族院に入って、何年生?何年生?
34巻だって。
34巻?
今はね、変えてなくて、私も無料で読めるところまで読み進んでって、漫画とかが。
最近読めてない。
どうなってるんだろう。
テレビアニメ、また、あ、でもやる、今年の春からまたやるんだ。
やるんだ?
あるからだって。
なるほどね。
これはアニメめっちゃ良かったですね。アニメが良かった。
アニメ良かった?
アニメ良かった。
あれ、Kindleで何巻まで読めるんだこれ。
おっと、あ、Kindleで22巻まで読める。
すごい。
Kindleで22巻まで読んで。
すごい読める。そんな読めるの?
すごい、33巻の女の子がすごい、主人公の女の子がもう大人だよ。
大人なのか。
本当だ、2026年春からまたアニメやるんだ。
やっぱりシリーズ楽しみ。
1000万部突破だって。
これはNHKでやってるんでしたっけ?どこでやってるんだっけ?
NHKなの?
え、じゃなかった。違うのかな。違うかな。制作どこなんだ。
どこでやってるんだろうね。どこで見れる。
でも配信なのかな?アベマだ。
アベマなんだ。
読み売りって。
アベマいいよね。
アベマで見れるんだ。
配信ってしてないのかな。アベマだけなのかな。
読み売りテレビ、日本テレビ系、全国ネットで放送開始。
ゴールデンタイムじゃね?毎週土曜、夕方5時30分。
お子様向けなんですよ。
お子様向けだ。
でも確かにエロくないもんね。
ただ本が好きなだけっていう女の子。
どこで諦めちゃったの?
どこまで読むの?
長すぎ。
多分ね、私がやった時ね、Kindleに入ってなかった、こんなに。
多分3巻ぐらいまでしか入ってなくて。
そんなにKindleに入ってるのがすごい。アニメやるから。
オーバーブルーマイしてる。
アニメのところまでやって読めるのかもしれない。
なるほどね。
それはあるかも。
じゃあ一周するか。
大変だ。
大変だね。時間がときる。
でもさ、前のアニメもさ、配信でやるんじゃない?
アメバ以外でやるのかしら。
やってネットフリックスとかあったら普通に見に行くんだけどな。
ネットフリックスしか契約してないからそういう。
あと、UNEXTなのかな?
そうだね。
でも配信なさそうだね。
どっかで無料でやったりしないかな。
ちょっと公開前にやるかもしれない、でも配信の。
ちょっとあれだな、アンテナ立てとこ。
面白いもんな。
最初は結構好きでアニメ見てたんだけどな。
なんかどっかでくじけちゃったのか。
長いかもしれない。
長いかもしれない。
そもそもな。
ずっと本作ってるじゃんって。
長すぎーって。
どんだけ本好きなんて。
オッケー、ちょっと更新されたわ。
ちょっと読んでみよう。
さっきおすすめいただいた貴族のやつと。
ちょっとBL大丈夫だったら読んでもらって。
そうだね、私は最近BL耐性ついてきてるから。
この間読んだ漫画とかすごいよかったよ。
何でしょう?
ちょっと待って、思い出さない。
何だったっけな。
最近BL読んでる?
あんまし読んでなくて、漫画も。
でも結構最近アニメになったりとか、
ドラマになったりとか、映画になったりとか、
寛容じゃないですか、BLに対して。
BLって言わないのかもしれないけど。
そうだね、もうあんま言わないかもね。
普通に。
当たり前のように。
当たり前にはなってきてるから。
一般的にもうみんな受け入れられてる?
男性同士の恋愛みたいな図だからもう。
逆に見なくなっちゃったっていう。
逆に見なくなっちゃった。
なんかちょっと違うからいいのにみたいな。
なんか禁断な恋感はないのかな。
私レンタでね、BLは買ってるんで。
5000ポイントあるから。
あ、ラブチェインとか。
わからない。
ラブチェイン、ラブジーン。
ラブチェイン?
これわんちゃん好きかもよ。
ラブチェイン?
ラブチェイン、ラブジーン。
あ、これか。
フォアモテのあんちゃんとかわいい男の子が表紙のやつです。
かわいい。
この世界観は命令するパートナー、パートナーを支配する性質を持ったドムと
パートナーに支配されたいっていう性質を持ったサブっていう性があって
これをダイナミクスっていうんだけど
そういうドム性とサブを持っている人間の遺伝子があって
みんなそれでね、生活してるんだけど普通に。
いいカップルを得ないと、なかなかこう夫婦生活っていうか日常生活も難しいっていう
そういう世界観なんだけど。
かわいいですね。
見るからにどう支配しそうな男の人が実はサブで
あ、そうなんだ。
そのサブ性を人に支配されたくないから色々研究してるんだけどっていう話で
この男の子のかわいい男の子の方は
なんか喫水のなんか、血縁的に喫水の人を支配するドム性の一族で
普通の人は操れるぐらい
すごい、強い
エスパーなの、そう。
だけどその分代償も大きくて
人に拒絶されたり、支配したい人から拒絶されたりすると
すごくこう、そう、具合が悪くなっちゃって
立ち直れないんだけど
まあそのね、いざこざがいいんですよ。
すごいギャップですね。
そう、ギャップがいいですね。
なんかBLで結構そういうさ物語性が結構あるのが多くて
それこそララの結婚とか好きだって
ララの結婚
知らない?
これめちゃめちゃいいよ
見ることある
シニプロの魅力
あー、見たことある
ある?
絵柄がたくさん
これめっちゃいいよね
でも、こんなにもう8巻も出ている
どう?いろんな文を拒絶がありすぎて
そんなに、たぶん1巻か2巻しか読んでいない感じかもしれない
これめちゃめちゃビターだ
複雑
全然ハッピーにならない
ハッピーにならないんだ
ハッピーになってって
ハッピーになってほしい
全部ハッピーエンドがいい私は
本当?
全部幸せになってほしい
結構ビターライン好きかも
ビターなBLを探して読んでる
でもさっき教えたラブチェーン、ラブジーンは結構ハッピーハッピーだよ
私は基本ハッピーエンドしか好きにならない
幸せになってほしいからみんなに
そうだな
幸せがいいです
いろんな作品をお勧めして
わんちゃんのコンテンツが更新されたと思うんで
読んでください
読みます
あとでね、おすすめ、おすすめを送るよ
じゃあぜひぜひ
人からのおすすめ、断らない
そうだね、断らない
とりあえず読む
おすすめしてもらったら読まなきゃね
そう、読まないといけない
オッケーやるわ
じゃあこんな感じかな
ちょっとシニプロ以外も話してきたけど
シニプロがねアニメ化してほしいと思って
いろんな人に布教してるんで
見てる人もシニプロ、もし知らなかったら読んでください
はい、おすすめ
はい、今回はリッスンの
この漫画を押したいの企画に参加してきました
このポッドキャストの後には
水城誠さんの押し霞に二次元ライフラジオ
この漫画を押したい、岡橋留美子ルーミック作品5000
を紹介するそうですので
ぜひ明日も聞いてみてください
はい、今日はシニプロのいいところとか
好きなところとか
アニメ化したらね、どの会社がいいとか
最近のナロウ系の小説のおすすめとか
そういうのをお話ししていきました
もし気になったものがあったらね
あわんちゃんの名言ですね
人に勧められたらそれを読むっていうね
私ももっとやっていきたいなと思うので
ぜひ気になったものあったら読んでみてください
はい、ここまでお聞きいただきありがとうございました
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01:20:33

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