1. 雨の日には本をさして。
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2025-07-24 22:44

#26“『エンタテイナーの条件』と新生timelesz”ステージで曲を育てること

「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。


エピソード26

・We're timelesz LIVE TOUR 2025 episode 1 〜FAM〜 新生timelesz の北海道公演に行ってきました!


・『エンタテイナーの条件』から学ぶ

  演出の大変さ、ステージで曲を育てること



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"Put a book in on a rainy day." This program is a podcast that talks about reading and creativity.


Episode 26

・We're timelesz LIVE TOUR 2025 episode 1 ~FAM~ I went to the new timelesz's Hokkaido performance!


・Learn from "Conditions of an Entertainer"

The difficulty of directing, developing songs on stage


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サマリー

今回のエピソードでは、「We are timeless live tour 2025 episode 1 ham」の感想や、エンターテイナーの条件が語られています。特に、初めてのアリーナライブでの経験や、各メンバーのパフォーマンス、舞台の演出に感動した点が強調されています。また、エンターテイナーの条件に基づき、ステージでの曲の育成についても話されています。ライブの体験を通じて、アーティストとファンの関係性や音楽への関与が深まる様子が描かれています。

初のアリーナライブの経験
どうも、yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。
第26回目です。今回は、We are timeless live tour 2025 episode 1 hamに行ってきた感想をお話ししようと思います。
前回、紹介したドモトコイスさんのエンターテイナーの条件と絡めながら、お話ししていけたらと思います。
前回ですね、こちらの本の題名を間違いまして、大変失礼しました。 実は、あの回を本当に全然喋れなくてですね、
深夜の2時ぐらいまで、3、4回ぐらい撮り直していたんですけど、 後々編集じゃなくて、SNS告知のやつを打っていたら気づいて、
もっと慣れてないことを喋るのって簡単じゃないんだなぁって改めて思いました。 今回もそのツアー、
参加を運良くしまして、人生その初のアリーナライブで、 しかも人生初の男性グループライブっていうことで、
全くこう、見方とか解釈の仕方とか全く自信がないんですけど、
すごく感じたこととか、いわゆるタイプローゼで見てきた感想をお話しできたらなと思います。
もしね、こう間違っていたこととかがあったら教えてください。 はい、当日はですね、北海道旅行も兼ねて行ってきたんですけど、
本当にこう、チケットの発見するまでが訳わからなくてですね。 知り合いとかに、周りにだんだんこう、タイプローきっかけに、
ファンだったり、もともとこうセクシーゾーンの時代から推していたっていう方もいらっしゃるってことが分かってきて、
いろいろ教えてもらったりとかしてたんですけど、チケットの発見とか、 石板どうやって分かるのかとか、
全然分からなくてですね、そのギリギリになるまで本当にチケット連絡も来ないってことを知らなくて、ずっと不安で、
ソワソワしていました。 そのチケットの連絡がいつ来るんだろうって思ってたら、本当前日の
6時ぐらいに来て、それでも赤字が分からなくて、どうしようと思ってて、
何度もこう、チケットの連絡が来る前に、お申し込みのページとかを見たり、チケットの連絡来ないなぁ、当たってんのかなぁとか思ってたら、
なんかちっちゃく、あ、会員証いるんだってことに気づいて、会員証を置いてきたことに気づいて、
それもあって、ずっとこう、入れなかったらどうしようってのをずっと考えてました。
家族には、そのURLが表示されている時点で、会員であることは分かりきってるんだから、大丈夫だよって何度も言われたんですけど、
なんかこう、ふと瞬間に思い出して、ソワソワするっていうのを北海道旅行でもしてました。
メンバーのパフォーマンス
そんな感じで、本当にギリギリまで分からなくて、で、実際そんな慣れない地方公園で、まあ北海道だったんですけど、
交通機関もその人の波が分からないので、本当に間に合うのかっていうのも分からなくて、
で、さらにその来コンサートで買える、そのグッズの購入をちゃんと買えるかどうかっていうのが本当に不明で、
オンラインでグッズを買ってた時に、かなりのその激戦だったことがすごい記憶に印象づけられてて、
コンサート会場でも行っても買えないんじゃないかって思っていたんですけど、ちゃんと目当てのものを買えてよかったです。
そんな感じで、いろんなこう不安要素がありながらも、あの頑張って行ってきたんですけど、
その会場は、程よくこう会場全体が見られるところで、中段の通路側だったんですけど、
本当になんていうか、目が足りない、耳が足りない、手も足りないみたいな感じで、どうやってこう、
見たらいいんだろう、楽しんだらいいんだろうっていう感じで、結構戸惑ったところもあるんですけど、
今までそのネットフリックスの向こう側で見てた、テレビの向こう側で見てるたちが、本当に今近くにいるんだなぁっていうことにかなりびっくりしてました。
なんていうか、男性アイドルのそのパフォーマンスを見る、生で見るっていうことも初めてだったんで、
かっこいいし、かわいいし、そういう人たちがこちらに向かって踊ってるっていうのが、なんかすごくかっこいいなぁっていうのをすごく感じました。
私が行った日の会っていうのは、8人集合した会で、その誰一人かけることなくやられてたんですけど、
一番こう、最初に印象に残ったのがその松島さんで、髪型がオールバックになってて、かつサングラスをかけて、最初の序盤踊ってらして、
めちゃくちゃかっこよかったんですよね。本当に一瞬サングラス、その演目だけでかけてたと思うんですけど、
本当にずっと見ていたかったなって思います。
あと、コンローっていうのは後々知ったんですけど、寺西さんの髪型が変わっていたみたいで、男前だなぁというふうに思いました。
これがなんかその松島さんリスペクトだったみたいで、去年のそのエピソードゼロでもやられてた髪型だったなぁっていうふうに記憶してます。
確か、金髪でやったから、髪がちぎれちゃうんだよみたいな話を松島さんがしてたかな。
で、MCですの松島さんは、そのオールバックにしたのは橋本まさきさんを意識して、オールバックにされてたみたいで、
さらにその原さんの襟足が短くなってるっていうのもかっこよくて良かったなぁって思いました。
その後ろ髪の形が佐藤さんのそっくりで、みたいなMCのやりとりもあって、すごい双子ヘアスタイルが多い回だったのかなっていうふうに感じました。
アリーナライブを見るっていうのもそもそもなくて、私は人生で9ミリパラペラムパレットっていう、
初回のラジオでも話したんですけど、ロックバンドがずっと好きで、
けどそういうライブハウスとかにしか行ったことがなかったので、舞台設定で演出をするっていう感じがすごく新鮮でした。
タイプロを抑えておきながら、この舞台とプロジェクトパッピングの使い分けとか、
舞台演出の印象
そういうのがすごく迫力があったなぁって思いました。 個人的にはそのタイプロをきっかけに好きになってる、推してる部分もあるんで、
やっぱりそのこのツアーで 演目が見れたっていうのはすごい良かったなぁって思うんですけど、特にその革命のダンシングナイトと
スイートのその舞台の演出の仕方っていうのがすごいなぁと思って。 ダンシングナイトは確か中央のステージ、その前面にあるステージじゃなくて、観客がいらっしゃる中で、
中央のステージがこう浮いたり、 上下に変わったり、渦を巻いたり、いろいろ分離して動くんですけど、
そのステージが渦を向くように、下から先端まで分離して上がるんですけど、
そのステージのてっぺんに佐藤さんがいて、その次段に原さんがいて、その次の段に井上さんがいるっていう演出が画面で抜かれて、
大きい画面に映った時に、あぁ佐藤チームのメンバーだと思って、なんかこうかっこいいなぁって思いました。
その革命のダンシングナイトの画面の映し出される周り、最初は画面で抜けてなかった、みんな映ってなかったと思うんですけど、
文字とか、その周りの電光のあしらいっていうのもすごくレトロな感じで構成されてて、
あの雰囲気がすごくかっこいいなぁ、ショーだなぁって風に本当に思いました。
スイートもその中央のステージを使ってやってたんですけど、今度はその上段下段に分かれる感じで、
その中央の真ん中とその真ん中を描く外側のステージで、肯定さがつく感じで分離して上がるんですけど、
その確かピンクの衣装を着た8人が、それぞれこう、下段と外側ですね、真ん中のその上段に分かれて踊ってるんですけど、
その分かれて踊って、ピンクの8人が上段と下段の分かれて踊ってるのを見てると、なんか2段のイチゴのケーキみたいに見えて、
なんかそれがすごくかわいいなぁって思いました。それを狙ってやってるかっていうのはわかんないですけど、なんかイチゴのケーキみたいっていう風に思って、みんな可愛かったです。
個人的に感動したなぁっていう演出は、やっぱりその中央のステージの見せ方っていうのは印象的だったんですけど、
そのビコーズの演出ってところに、あーすごいなーって思ったのが、その中央にオリジナルメンバーの3人がこう立ってるんですけど、
それを取り囲むようにスポットライトで、そのメンバー色の8色と元メンバーの2色を加えた10色が灯されてて、
あーかっこいいと風に思いましたね。なんかこう説明しなくても、それとなくそうしてるっていう演出っていうのは結構テレビで、
昔の曲を歌う時にもやってたりするんですけど、なんかそういうのがあった時に、過去があって今があるんだなーっていうのをすごく感じました。
このコンサートでグッズの販売もなんとか、あ、グッズじゃないか、DVDとかCDの販売の時に、
2023年のドームツアーDVDを買ったので、ゆっくりその過去を遡ろうと思ってます。
そんな感じで結構中央ステージの話が多かったかなって思うんですけど、一番かっこいいなって思ったのは、そのメインステージ、前面にあるステージでの演出で、
これが結構そのプロジェクトマッピングと、舞台の装置をすごく工夫して作ってるんだなぁと思って、メインステージはその競り上がってくる部分と、中段の扉のその、なんていうんだろうな、
競り上がって下から出てくる面が下段だとすると、その上に上段があって、
そこでも踊ったりするんですけど、その下段と上段の間にある、上段のその空間も扉になってて、そこから出入りできるんですけど、
こういう舞台装置の言い方っていうのも全然わかんないんで、何か教えてもらえればなと思うんですけど、何か言葉があるのかわかんないんですが、
その上段のその基礎部分の扉の部分に、プロジェクトマッピングとかを当てて、なんか窓に見立てたり、部屋にしたりする演出がフレイバーって曲であって、
フレイバーは結構その、いい曲だなぁって思ってたんですけど、そのプロジェクトマッピングで、
窓にしたり部屋にしたりっていう演出の時に、切り替わる時にはこのプロジェクトマッピングで、カーテンが閉ざさせたり開いたりとか、扉が開いたりとか、
何かそういう演出にして、中からそのプロジェクトマッピング越しに踊ってるメンバーが見えるっていう演出が面白いなぁと思って、
私はちょっと聞いたことしかないですけど、いわゆるジュニアマンションみたいな、一人に一枠区切られているように見える瞬間もあって、
中段の中でどうそのメンバーが動きしているのかがすごい不思議で、面白かったなぁって思ってます。
エンターテイナーの条件
こんな感じで、なんかどうやってこう演出をするとか、どうやって見せるとかって、めちゃめちゃこう考えることなんだっていうのは、
どうもとこしさんのエンターテイナーの条件で読んでいたので、
演出をやられているのは菊池さんっていうのは聞いてたんで、
そのアイドルでありつつその演出家でもあるんだなぁっていうのをすごく感じました。
エンターテイナーの条件で、確かジュニアの子たちの舞台を指導した時に、
その持歌はステージで育てていくんだよっていうのをどうもとこしさんが書かれてて、
ジュニアの子たちは結構その先輩の曲を歌いたがるけど、
自分たちの持歌があって、それをお客様の前で披露できるんだったら、それを歌った方がいいみたいな形で書かれてて、
ファンの方と曲をどう出会わせていくのかっていうのをすごく考えられてるんだなぁって思ったんですけど、
特にそれを感じたのはランの演出でした。
タイプロの最終審査でランを歌っていたんですけど、
元々は中島健人さんが歌っている場所で、そしてタイプロでは橋本優樹さんが歌っていて、
歌い方っていうのが変わってるんですよね。
信じたっていう歌い方が変わってて、
それぞれの場所とか時間のタイミングで歌ってきたからこそ、
歌い方にも違う表現があるのかなって思っていて、
で、ツアーではランの歌割りってタイプロの時とは全然違って、もちろん違うんですけど、
その元候補生たちが歌ってたところっていうのは全然違ってて、
実際今配信されてるのって元のオリジナルメンバーが歌ってるものだと思うんですけど、
ツアーでも信じたの含めるその歌割りの部分を松島さんが歌ってて、
タイプロの信じたを確か歌っていらっしゃったんですよね。
松島さんがそう歌っているっていうところにグッとくるものがあって、
ステージで育てていくっていうのがこういうことなのかなっていうふうに思いました。
本当に良かったなって思うんですけど、本当に人生始めたのことが多すぎて、
そもそもライブTを着てくる人が少数派っていうのも新しい文化だなと思うし、
内輪とかペンラーを手に持ってて、どうやって手を叩けばいいんだとか、
そういうことがいっぱい、やることがいっぱいありすぎて、
ライブハウスだったらもう耳に集中、音楽に集中したり、
一緒に歌ったりとか、音楽に聴きつつ、
推しを追いつつ、内輪でアピールしたり、ペンの色を変えたりとか、
やることがすごい多くて、これはなんていうか大変だなっていうふうに思いました。
最近そのアクスタも買って、アクスタと物を物取りしようとするんですけど、
結局それもすごい技術がいることだって最近知って、
別の界隈のオタクの方に0.何で取るといいですよって聞いて、
そういう技術があるんだっていうのは最近知って試しているんですけど、全然うまくならなくて、
けどSNSに上がってるのは自然とみんなうまく取れてて、
会場でもすごくフリーとか皆さん入れてらして、
なかなか全部はできないですけど、楽しんでみたいなーって思ってました。
そんな感じで、ちょっと消化しきれてないところもあったんですけど、
その通路側だったんで、アンコールの時にトロッコがかなり近くてですね。
原さんがめっちゃ、まあもちろん他のメンバーの方もいっぱい来ていらっしゃったんですけど、
本当になんていうか肌が美しいなと思って、
実際その今までの音源とか聞いている中でも、
この歌誰歌ってるんだろうって分かんない部分が結構あったんですけど、そこが全部、
あ、原さんの声だったんだってなんか今回ツアーを見てて思って、
本当に素敵な声色っていうか、高い声色で歌われてたと思うんですけど、
透き通った感じの声色で、ただその特技披露の場面で、
菊池さんとラップを披露してる時は、こう低音のラップで原さんが寄られてて、
そういう声色の使い分けとかがすごい上手な方なんだと思って、反差もすごかったですし、
生で見るとすごく全く違う印象になって、
ライブで見られて、今回は当たってよかったなってふうに思いました。
そんな感じでかなりトロッコが近くて、直に見ることができたんですけど、
そのアンコールの時に、マイクが一瞬切れる瞬間があって、
不安そうにマイクを確認するが、カメラに映ってたですね。
それを察して思わずロックディスパーティーだったと思うんですけど、
大声で歌ったんですけど、周りの方も歌ってて、
ほとんどずっと終わるまで歌ってたのかな。
そのカメラが、カメラじゃない、マイクがオンになるまで。
オンになった後も、みんなで歌ってたんですけど、
それがアンコールが終わった後に菊池さんが、
そのことに対して感動しましたっておっしゃってて、
頑張って歌ってよかったなと思って、喉がちょっと枯れたんですけど、
やっぱりもともとロックバンド育ちなんで、
大声で歌えるのが純粋に嬉しくてですね、楽しくて。
それがステージ上でどんな風に聞こえていたのかなっていうのは、
別の機会に分かったらいいなと思うんですけど、
難しいかなとは思うんですが、歌ってよかったなって思いますね。
他の方も見たら、やばい歌わなきゃみたいな感じで歌ってるのが良かったで、
一体感があったなって思います。
ちょうどそのツアーの折り返しの日だったってことで、
8人が揃った公演を見られてよかったなって思います。
慣れない分野ではすごくあるので、
全然そういうことじゃないとか、的外れな部分も多いのかなって思うんですけど、
ちょっとこれを機会にいろんなものを見て、
舞台とかも行ったりして、いろいろ勉強してみたいなって思います。
はい。
そうしましたら、今回はエンターテイナーの条件ともとこしさんの本と絡めつつ、
We are Timeless 5ツアー、2025年エピソード1ファムについてお話ししていきました。
ライブの体験
今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
雨の日には本を刺して、毎週木曜日に更新予定です。
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それでは終わりになります。
バイバイ。
22:44

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