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2026-01-31 10:34

スカイダイビングやってきました

No.080高所から飛べ!起業を志すあなたへ贈るスカイダイビング体験談

今回は、『スカイダイビングやってきました』というお話しです。
人生初のスカイダイビングは予想以上に恐怖でしたが、その経験を通じて「挑戦することの価値」を再認識したと語ります。この恐怖を乗り越えた経験は、起業への一歩を踏み出すサラリーマンにとって、大きな示唆を与えます。なぜ、人は新しいことに挑戦すべきなのか。その答えがここにあります。
ぜひ最後までお聴きくださいね。

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今週のハイライト

  • スカイダイビングの予想外の恐怖体験。
  • 初挑戦は乗り気でなかったが結果挑戦!
  • 飛行機から扉がない状態で離陸。
  • 高度を上げるごとに高まる緊張感。
  • フリーフォールは体感1分が超長く感じる。
  • スカイダイビングはもう一度やりたいか?
  • 怖くても挑戦したことを後悔しない理由。
  • 経験することが何よりも重要!
  • 起業も同じ「思ったより難しい」可能性。
  • 新しいことに挑戦し続ける人生の価値。

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Chapters

  1. – オープニング
  2. – IBM営業部長から起業家へ:番組の紹介
  3. – 今回のテーマ:シドニーでスカイダイビング体験
  4. – スカイダイビングは思ったより怖かった
  5. – 扉がない飛行機からの恐怖の離陸
  6. – 落下中の「1分間」の体感と空気の痛さ
  7. – 怖かったけれど後悔しない理由
  8. – 経験はかけがえのないもの:起業も同じ
  9. – 新しいことへの挑戦し続ける人生
  10. – 番組からのお知らせとエンディング

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コミュニケーション

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宇佐神 悟の著書がフォレスト出版より発売になりました。

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

サマリー

ポッドキャストでは、シドニーでのスカイダイビング体験について話されています。スカイダイビングの恐怖や緊張感、そしてその経験の価値について深く考察されています。

00:00
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宇佐美悟のサラリーマン起業戦略室。
サラリーマン起業戦略室は、スパルタ式オンライン英会話LATの提供でお送りいたします。
皆さんこんにちは、LAT英会話トレーニングを運営するH&K株式会社代表の宇佐美です。
この番組では、IBMで営業部長のキャリアも含め20年間在籍した私が、全く畑違いのB2Cの事業で起業し成長してきた経験を踏まえて、
サラリーマン起業家の方にとって有益な情報を発信していきたいと思っています。
ぜひ最後までお聞きください。
スカイダイビングの体験
今回はですね、前回のシドニーの話題の続きというわけではないんですけれども、
ちょっと普段と話の内容が方向性が違う感じになるかなというふうに思っているんですが、
実はシドニーでスカイダイビングをやってきたっていうところについてですね、今日はその体験談をお話ししたいなと思っています。
スカイダイビングって皆さんやったことありますかね?
実は僕はもう初めてだったんですよね。
正直言うと僕はそんなに乗り気でもなかったし、スカイダイビングすごい是非やりたいというわけでもなかったんですけれども、
周りの仲間にも載せられてですね、
渋々というほどでもないですけれども、とりあえず行くことにするかというところでスカイダイビングをやってきました。
緊張と恐怖の瞬間
結論を持つ先に今回もお伝えすると、
スカイダイビング、思ったよりも怖かったです。
世の中いろんな未知のこととかチャレンジしたときにですね、
やってみたら思ったより簡単だったとか、思ったよりも怖くなかったみたいなことって結構あるんじゃないかなと思うんですけど、
僕はスカイダイビング結構怖いんじゃなかろうかみたいな感じで思ってはいたんですけれども、
でも内心、そうは言っても誰もスカイダイブで死んだなんていう話滅多に聞いたことないし、
多分安全だし大丈夫なんだろうなみたいな感じに思って若干舐めてはいたんですよね。
でも実際やってみると、とにかく飛行機が離陸するタイミングからどんどん緊張感が高まっていてですね、
本当に怖さ、恐怖心を感じましたね。
また僕の場合、すごく運が悪いことにですね、飛び降りる順番が一番バッターだったんですね。
一番バッターの人間ってどういう状況になるかというと、当たり前なんですけれども、
飛行機から飛び降りるその出口の一番近くに座るんです。
このスカイダイビングに向かう飛行機というのが、セスナーみたいな小さい飛行機なんですけれども、
離陸時点でなんとですね、扉が閉まっていないという状況だったんですよね。
扉が閉まっていなくて風がビョービョー入ってくるような、そんな状況の中離陸していくという感じになりました。
シートベルトなんかも普段の飛行機、旅客機の中でつけられているようなしっかりしたシートベルトをつけるわけでもなくてですね、
腰紐のところにちょろっと横からフックで引っ掛けるぐらいのシートベルトしかなくてですね、
なかなか恐怖心はそこも煽られた感じがしましたね。
そういう意味で横が丸見えの状態で離陸していくので、
地面はどんどん離れていくっていうのも間近に見えていてですね、
その離陸していく時点でどんどん恐怖心が煽られていくっていうのを経験したのを覚えています。
それでですね、上空にまで達して、いざ飛び降りる時間が近づいてきたぞというところでですね、
外に足を下ろすように言われるんですよね。
当然ですよね。外に足を下ろして、そこからお尻をずらしていって、
飛行機から落ちていくっていう、そういうような感じになるんですけれども、
まず足を外に下ろした時点でですね、当たり前っちゃ当たり前なんですけど、
飛行機動いているので、その飛行機が動いている風圧で足が後ろに持っていかれるみたいな経験もしてですね、
ほっといたら靴脱げるんじゃなかろうかみたいな、そういう感覚も覚えたりとかして、
そこでまたさらにこの中に飛び降りるのかみたいな感じで恐怖心が盛り上がってきました。
実際、飛び降りる前に思ってたのが、フリーフォールの間っていうのが、
パラシュートも開かずに飛行機から飛び降りて落ちていく時間っていうのが1分ぐらいって言われてたんですよね。
たった1分しかないのかっていう風に実は飛び降りる前思ってたんですけれども、
いざ飛び降りてみるとですね、なかなかに長い1分間でしたね。
結局飛び降りている間中ずっと風圧を受け続けるんですよね。
だいたい時速200キロぐらいで落ち続けていくような感じなので、
ものすごい勢いで空気を感じて、下から吹き上げられていくようなそういう感覚を覚えてですね、
ちょっと痛いぐらいだったんですよね。空気が痛いみたいなそういう状況を感じていて、
もう1分がとてつもなく長く感じてですね、早くパラシュート開いてほしいみたいな風に思っていたのも覚えています。
そんな中でですね、無事パラシュートも開き、パラシュート開いた後は本当に景色を眺める余裕もあって、
すごい美しい景色をゆらゆらと眺めながら地表に降りていって、最後はお尻から着地して以上終わりというような形で終了したんですけれども、
やってみて先ほど申し上げたように思ってたよりも怖かったし、
経験の大切さ
もう1回やりたいかというと結構正直なところ2回目はもういいかなという感じなんですよね。
かといって、じゃあもうやったことを後悔しているかというと決してそんなことはないんですよね。
やっぱりこういうふうに人に語れるネタができたっていうところは大きい部分だし、
やっぱり人生何事も経験しないよりは経験した方がいいっていうところはすごくあるなと思っていて、
これって本当に何事にも通じる部分かなというふうに思っています。
そういう意味ではですね、企業についてももしかしたらそうかもしれません。
企業をやってみてですね、やる前思ってたよりも実はやってみたら思ってたよりも難しかった、
大変だったっていう経験をされるかもしれないですよね。
で、1回経験してサラリーマンに戻ったりとかすると、
まあいい経験だったけどもう1回やるかと言ったらやらないかなって思うかもしれないんですけれども、
やっぱり何にせよその経験をしたことっていうのはかけがえのないものだし、
この1回の人生の中でスカイダイビングを経験せずに終わる人生と経験した人生で終わるのとどっちがいいかというと、
やっぱり僕はすごく怖かったけれどもスカイダイビングを経験した人生の方が良かったなというふうに思っています。
そういった意味でやっぱり改めてスカイダイビングやって思ったのは、
新しいこと、自分が今までやってこなかったようなことにもどんどんどんどん積極的に挑戦していくような、
そんな人生を歩めるといいなというふうには思いました。
この2026年もそんな年にしていって、新しいことにチャレンジたくさんできるような、
そんな1年にもできたらなというふうに思っています。
今日はシドニーに行って取り組んできたスカイダイビングの体験談ということで、
ちょっといつもの話とは経路が違いますけれども、そんな話をさせていただきました。
この番組は将来企業を考えるサラリーマンの方のために有益な情報を発信していけばいいなというふうに思って、
日々内容を考えて情報発信させていただいております。
この内容が少しでも面白いなというふうに思ってくださった方は、
フォローしていただいて継続的に聞いていただけると嬉しいです。
それではまた次回お会いしましょう。さようなら。
今回のポッドキャストはいかがでしたか。
番組では宇佐美悟の質問をお待ちしています。
ウェブサイト latinternational.comにあるフォームからお申し込みください。
URLは lat-international.comです。
番組のフォローやレビュー、コメントもお待ちしています。
それではまた次回もお聞きください。ごきげんよう。さようなら。
この番組は提供スパルタ式オンライン英会話LAT
プロデュース宇佐美悟ナレーション馬車がお届けしました。
10:34

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