ライフアウェアネスプラクティス(LAP)1期を受講してくださったマホさん・さおりんの体験談をお送りします。
*Xスペースにて配信した音声となります。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
LAP(ライフアウェアネスプラクティス)一期生のマホさんとさおりんが、3か月間の体験を振り返る。参加者は向き合いたいテーマを持ち、対話・瞑想・ジャーナリング・身体を動かす実践を通じて、自分の感覚や変化を観察した。マホさんは、長く決断できなかったことを、頭で考え尽くすのではなく身体の感覚を信じて決められた経験を語る。さおりんは、イヤホンや情報入力を減らし、静けさや香り、街の空気など五感への気づきが深まったと話す。二人はLAPを新しいものの獲得というより、自分に戻り、以前からあった感覚を思い出す過程として捉えている。運営側は、善悪や達成の基準を固定せず、言葉になる前の感覚にスペースを与えることが、自己信頼や健やかさにつながると説明する。参加者たちは、LAPは誰にでも一律に勧めるものではなく、必要な人が予感や導きに従って出会うものだと振り返った。最後に、今後の体験会や探究会、案内ページについて告知して終了する。
LAP一期生の体験会を始める
今日は LAP なので、ライフアウェアネスプラクティスですね、の一期生が、
一期が8月8日に始まって、11月10日に3ヶ月共のプログラムなんですけども、
それが終わりまして、その体験を聞く回というのを、今日は初やってみたいなと。
ちょっと、我々、僕とマサさんも最近Xのスペースというものを試しにやり始めまして、
ちょっとやり方勝手があんまり分かってないので、ちょっとそそがったら申し訳ありませんが、
今日もやっていけたらと思います。
マホさん、スピーカーになってると。
聞こえますか、今、私の声。
はい、聞こえますよ。
そして、スピーカー。
マサさんが消えた。
マサさんがリスナーに。
まさかの指摘された方がリスナーになってます。
スピーカーとしてしょうがない。
そうですね。
今回、もし聞きしてくださっている方も、質問だったり聞きたいこととか湧いてきたら、
コメントボタンみたいなのがある。
右下におそらくコメントボタンみたいなのがあるので、
もし湧いてきたら自由に言っていただければ、そこからも拾いながら今日話せたら。
どうですか、皆さん。
始めるにあたって出しておきたいこと、言葉ありますか。
僕、戻ってこれてますかね。
大丈夫です。
僕は、楽しみです。
何て言うんですかね。
また、LAPっていうものを真ん中に置いて語る人が変わると、また違う側面から見えてくることがあると思うので、
一回おかちゃんと二人で語った時間は前週ぐらいにあったけど、
サオリンと真帆さんがいる中で、
どんな側面が浮かび上がってくるかなと思って、これが楽しみです。
ありがとうございます。
どうですか、サオリン、真帆さんも始めるにあたって、今ここの気持ちなどもしあれば。
私、出してみようかな。
これまず難しいですね。顔見れない4人で。
タケノコヨッキみたい。
難しいなって思っている、今ここなのと、
本当に打ち合わせ全然1ミリもしてないので、
自分が何を話すのか、何がこの場で起きるのかわからないですが、
いっぱい身を委ねて、出てくるままに話してみたいなと思っています。
よろしくお願いします。
じゃあ私も出してみます。
本当に真帆ちゃんと同じく、
普段ズームでおかちゃんも真帆さんも顔見ながらやっているのに、
今日何もないっていうところがすごい。
自分の家でぼつぼつ喋ってるみたいな感覚が、
慣れないんですけど、
でも本当にLAPが終わって、
あっという間に今2週間ぐらいですかね、
そろそろ経ちそうなので、
なんかこう不思議な感覚とともに、
いるなあっていう日常になっているので、
久々にこういった機会に、
皆さんと一緒にお話しできて楽しみな気持ちです。
お願いします。
お願いします。
そうですね。
LAPの目的と3か月の実践
ちょっとLAPってそもそもなんだってところの方もいるかもしれないので、
ちょっと軽く話してから、
体験お聞きできたらなと思ってますけど。
LAP、
どう話そうかな。
一つ意図だったり目的としてあるのは、
純粋性っていうのが一つキーワードとしてある。
LAPのご説明を今してもらってるんですけど、
純粋性というものは一つキーワードとしてあります。
なので、自分が自分らしく生きていく、
自分が純粋な自分として生きていく、
そのためのプラクティス、ライフアウェアネスプラクティスっていう、
実践ですね。
っていうものをベースに3ヶ月間やっていくものになります。
やることはですね、
ライフアウェアネスとは何なのかっていうのもあるんですけども、
ちょっとこれもう話すと、
なんかすごい喋るんですよね。
なので一旦ちょっと抑えます。
概要レベルでいきますか。
そうですね。
やることは実際には3ヶ月間ある、
自分にとって向き合いたいことだったり、
やり遂げたいことだったり、
そういったものを一つプロジェクトやテーマとして置いて、
それと向き合っていくっていう3ヶ月です。
そのプロセスの中で自分自身が、
ある種根源的に恐れていたものとか、
向き合い必要があるけど向き合えてこなかったものとか、
そういったものを対話だったり、
あとは瞑想とかのプログラムもあるんですけど、
そういったものを通じて見ていきながらやっていくと。
そんな感じ。
詳しくはちょっとまたノーションとか、
ご興味持っていただける方は見てもらえればと思っておりますけども、
それぐらいにさせてもらって。
早速なんですけど、
マホさん、サオリン、
お会いできた方から体験、
何かお話いただいてもいいですか。
めちゃくちゃオープンクエスチョンだけど。
ね。
何にしようかなと今。
ガーンとしてしまった。
全然、
騒論っぽくなんなくても、
ドゥドゥンドゥドゥのところから湧いてくるままに語らせていただけるといいかなという感じですかね。
瞑想・ジャーナリングと身体の実践
じゃあ私からちょっと出してみようかと思います。
なんか今、お母ちゃんの話してくれたのを聞いて、
改めてプラクティス要素強みだったっていうのは湧いてきてて、
説明の時も、
もともとはプログラムの名前で始めをやってたけど、
ちょっとこうやっていくにあたってプラクティスの要素が強くなったので解明しましたっていうのは、
確か最初に説明会で聞いたんですけど、
実際に自分も入ってみたらやっぱり瞑想とかジャーナリング、
本当私一人だと続かないというか波ができてしまうので、
そこをやっぱり仲間がいる中でやったりとか、
あと心もそうですけど、
体を動かすプログラムっていうのも本当に斬新で面白かったというか、
もうそれがここにそう来るんですかみたいなこれ。
ちょっとあのね、たぶんお二人とまほちゃんは何言ってるかわかると思うんですけど、
それが本当に一番結構面白かったというか、
衝撃だったので、
それも含めると本当に3ヶ月と思えないプログラムだったなと思いました。
私もじゃあ今のサウリンの話に乗っかるかわかんないけど、
そうですね、確かにこの3ヶ月はデイエイト、8日間でしたっけ。
うん、8日間。
なので、もちろんみんなで集う日もあるんですけど、
結構私の感覚としてはこの3ヶ月が地続きというか、今もなお続いているというか、
一応ね、プログラムとしては終えたんですけど、
なんかこう薄くずっと残っていくものだろうなという予感はしてますし、
それは多分プラクティスというか実践のしかいで、
でもなんかそのプラクティスってすごい、
言葉だけ聞くとすごく宿題があって、
なんかこれをやって、これをやったことを決めてみたいな、
すごい行動目標みたいな、
なんか一見そんな風にも聞こえるんだけれども、
なんか全然そんな強さはなかったなと思っていて、
むしろやるやらないも委ねられている感じがあったし、
できないならできないで何が起きているんだろうな、
みたいなところを結構観察しながらも過ごす期間だったなと思っているので、
結構私は瞑想は初めてしたんですね、このプログラム。
だけどなんかこう自分で1日何分かって時間取るの難しいなって思ったので、
皆さんにはシェアしたりしたけど、
まあヨガに通ってみて、ヨガの時間を通して、
体とか心とか自分と向き合う時間を作ってみるみたいなことをやってみたり、
必ずしも出されているものをクリアしていかなきゃいけないものではないよ、
みたいなのも同時に出したくなったなというふうに思っていて、
なので結構好きにというか自分のペースで、
善悪を越えて起きていることを観察する
自分の心地いいテンポ感で取り組んでいけたのかなっていうのを感じています。
確かに何かやれなくて、プレッシャーというのが何かなかったですね。
ほぼほぼなかった気がします、私も。
何か一個問われてきたことがあるんですけど、
そうですね、でもなんか、
LAPにおいて、これ政さんも何かあれば投げてもらいたいですけど、
何が良くて何が悪いのかっていう、
ある種の眼鏡ですよね。
善悪の眼鏡をある種放棄しているというか、
良いも悪いもないですね。
なのでプラクティスって聞くと、
結構何かの方向性に向けて訓練していくみたいなイメージも、
もしかすると争発されるものもあるかもしれないですけど、
その人にとって何が良くて何が悪いのか、
みたいなものを極論で言うと、
ないっていう前提の上で、
その人が起きる、
体験する必要なことが体験されていくっていうことを、
意図して我々もガイドとして関わりたいなっていうのもあって、
なのでどちらかというと何かの方向性に向けて、
何かやっていくものというよりは、
今この瞬間起きていることを観察しながら、
必要な変化があるのであればそこに変化されていくっていう、
そういうことをちょっと思いました。
僕もちょっと載せると、
そうですね。
LAPにおいて石杖として厳選って呼んでますけど、
命はありのままにならざるを得ないことを知っているっていう、
ユングのいう実現傾向、個別化に基づいた考え方をベースにしてますけど、
今のお母ちゃんの話はそんな感じだなっていうふうに思っていて、
本当に全て今目の前で起こっていることっていうのが、
何か自分にとって何か大事なこととして起きている、
そして何か自分に語りかけてくるものとして起きているっていう、
そういう捉え方をある種しているところもあるので、
そういった意味で一般的な良し悪しみたいな尺度で、
何かに意味があって何かに意味がない、何かに価値があって何かに価値がない、
できることが良くてできないことが悪いみたいな感じというか、
出会っている出来事、体験そのものが今の自分にとって何か語りかけてきているものであるという、
そういうレースをある種養っていっているという、
そんな感じでもあるなっていうのを今思ったのと、
あとちょっと問いとしてさらに真ん中に置いてみたくなったのが、
ある種、まほちゃんもさおりんもだし、
実はお母ちゃんも僕もこのLAP期間中プロジェクトとかテーマ、
何かの意図みたいなものを持ち込みながら3ヶ月過ごしたわけだけど、
この3ヶ月で起きた一番の印象的なこととか、
自分に生まれたことみたいな、
そういう問いもちょっと置いてみたくなったなと思います。
マホさんの決断と身体感覚
いいですね。
作ってみようかな、さおりん先に。
そうですね、テーマ一つ握って過ごしてみてなんですけど、
結構印象に残ってるのが、
最後お母ちゃんが私に送ってくれた言葉の中にもあった気がするんですけど、
言葉を越えて感覚でわかるみたいなことを言ってくださって、
それは多分私が話していることを受け取る感覚のことをおっしゃってくれたんだと思うんですけど、
その伝わり方に関しても、
私結構今も感覚的にしゃべることがある種、
伝わらない話し方とか、
結構苦手意識がある?もともとあったんですけど、
伝える話すみたいな文脈でもそうだし、
その感覚でわかるっていうのが本当に体全体にも置き換えて言えるような期間を過ごしたなと思っていて、
ちょっと説明難しいんですけど、
リナッチーとか一緒に探究してくれた、今参加しているパーティーの一人でもあるんですけど、
私は言葉になる前の感覚の世界みたいなところがすごい研ぎ澄まされたなというふうに思っていて、
この世界観、この感覚を信じていいものだと思えるようになったなみたいなのが、
言葉を紡いでみると出てきていて、
私が一個持っていたプロジェクトテーマのど真ん中にはなかったんだけれども、
最終的にせっかくだしこの場に出そうと思って、
私がずっと2,3年ぐらい決断できなかったことが、
最後らへんのLAPの最終章ぐらいに差し掛かったときに、
何か決断ができてしまったみたいな表現なんですけど、
出来事が一番印象的で、
具体は特にはないんですけど、
これをできたときに結構考えたんだけど考えなかったみたいな、
そういうことが私の中で起きていて、
それって2,3年ぐらい一生考えていたのに、
最終的に考えずにその判断決断をしているって、
結構私の中では不思議なことが起きたなと思っていて、
それは結構いつも合理的にとか論理的に思考を張り巡らして、
いっぱい考えて考えてどう伝えるかとか、
いや今じゃないんじゃないかとか、
そんなことをずっと葛藤しながら生きていく期間が長かったんですけど、
割と瞑想したりジャーナリングしたり、
LAPのプログラムを通して体の感覚が優位になったのか、
頭と体が溶け合うというか、
頭主導じゃなくて、体は言葉を持たないんだけれども、
その体を信じられる状態になっていたので、
私全体としての向かっていく先というか、
判断行動みたいなものがすごく自然と起きたことがあったので、
これは話してたらずっと喋れそうですね、やばいね。
でもなんかそんな感じ?
考えたけど考えないみたいなのは、
1個の大きな決断に限らず、
日常の小さなところでも結構今染み付いているとか、
体質がちょっと変わってきた感じがすごいある。
合理的じゃないけれども、体がそう言っているとか、
タイミングがそうなっているからそっちに行くみたいなことが、
結構身軽にというか、そこに対して迷いがないみたいな。
じゃあこれ伝わりますか?
またこれ私の伝わってるか不安なやつが出てきた。
よかった。
これも私のプラクティスなんですけど、
こうやって伝わってるか不安になるけど、
みんながちゃんと届いてるよって言ってくれる体験とかが、
私をそうさせてくれたんだなみたいな。
これ意外と喋れるな。
っていうようなことが一旦覚えますね。
起きたなと思ってます。
ありがとうございます。
それ聞いて思ったことは、
そうですね、これMASAさんとも話してて、
このLAPっていうのは、
一つは現実が変わっていく。
現実、このプロジェクトとかテーマを決めて、
それが変わっていくっていうのは、
大前提あるんですけど、
同時にこの感性、大きな意味での感性ですね。
なので、言葉になる以前の感覚とか、
身体的な知性っていうんですかね。
そこが、
なんですかね、やっぱり言葉で、
言葉とか、あとは視界とかで認識できる以上の、
いろんなことを受け取っているし、
いろんなことを放っていると思うんですね。
そういったことが回復されていくっていうことか、
結果的に自分の頭を越えて、
自分という存在そのものが生きたがっている方向性とか、
そういったものが自然とその流れになっていくっていう、
そんなことも大事にしているなって思ったりしたんですけど。
でも、
アホさんが伝わっているかなって思っている以上に、
伝わってくるなっていう存在がありますかね。
私と結構今聞いたストーリーもどう?
ありがとう。
そうだね、
マホちゃんのお話を聞きつつ、
さおりんの五感と静けさの変化
私は何だろうな、
体もそうだし、
五感というものが研ぎ澄まされたな、
みたいな感覚がすごいあって、
これはプログラム中というよりも、
本当にこれも私も最後の方とかに
気づいてきたんだけど、
今までってお散歩する時とか、
自分が移動する時とか、
一人の時ってずっとイヤホンで何か聞いていたりとか、
何かずっと情報を入れたいとか、
そういう形で、
頭もそうすると必然と働いてしまって、
SNSとかも次に次にみたいな感じだったんですけど、
それがちょっと静かさを求めるようになって、
あえて火事する時も何も付けないでやってみるとか、
何かこうしてみると、
よりすっと心が落ち着く瞬間があったりとか、
家の中にいたりしても、
香りに最近敏感になったりしてて、
自分が安らぐ香りとかがすぐ分かったりとかして、
そうすると今まで使ってたものが違かったりすると、
ちょっと好みが変わったんだなとか、
そんなのあまり生活で感じたりしなくって、
街の中とか歩いててもちょっと空気の感じとかも、
自分の中ですごく柔らかく感じたりとかもしたりして、
すごく今まではうちにうちにこもっていたような、
自分の好みだけを選別していたものとか、
それが私の中だと、
でも情報を拾っているとか、
インプットしてるから世界が広がるものって思ってたけど、
意外と狭めていったものであって、
ちょっと違う広がり方をしてるなっていうのが最近あったりするから、
それは人のお話を聞いたりとかしてもそうだし、
自分が話してるのはそんなに体感的には、
もちろん変わった部分もあるんですけど、
そんな形の感覚みたいなところが、
すごい今は変わったなっていうふうな感じがしますかね。
感覚にスペースを与える意味
お話も聞きながら今会えてきたんですけど、
サオリンは今五感みたいな、そんな観点で話してくれて、
マホちゃんは言葉になる前の感覚みたいな表現で話してくれて、
個人的にそこめっちゃ大事だよなって感じていて、
だからやってるっていうのもあるんですけど、
人が健やかに生きるとか、
何かその人なりの感性とか個性みたいなものが表現されて生きるとか、
何かその人だからキャッチできる直感的なものを表現したり形にして生きていくみたいなことにおいて、
やっぱり五感だったり言葉になる前の感覚みたいなところに、
いかに自分の中でスペースを与えてあげられるかみたいな、
そこって結構重要だなと思っていて、
言葉とか概念ってすごい強いから、
言葉になる前の感覚とか五感みたいなものにスペースを与えてあげる間もなく、
既存の自分の思考のルーティンだったりとか、
規制概念みたいなもので物事を判断して自分の行動を作っていくみたいな、
そういう風になりがちなんだけど、やっぱりそうすると何かどっか、
同じ世界線が続いていくみたいな感じがある気がしていて、
そこを抜け出るっていうときにやっぱり五感とか身体感覚とか、
言葉になる手前のその感覚、
純粋経験みたいな言い方もLAPの中では西崎からの言葉を引用しながら言ってますけど、
まずそういうものがあるんだなっていうことを思い出すことと、
かつそこに自分自身でスペースを与えてあげながら、
何て言うんだろうな、組み取っていくというか、
そういうプロセスがすごい重要だなっていうのを感じていて、
これがある種、自己信頼っていうことでもあるのかなとかも思ったりもするんですけど、
いずれにせよ五感とか感性とか言葉のなる前の感覚にスペースを与えてあげたり、
そこを信頼したり匂いだめるっていうことから始まる、
健やかさとか想像性みたいなものがあるよなっていうのを感じてました。
ありがとうございます。
そして、ちょっと時間を完全に…
ねえ、あっという間。
あっという間だな、まじで。
30分で話す内容ではなかったかもしれない。
翔太の威嚇みたいな。
やっと始まった。
ちょっとまた詳しくはインタビューとかさせてもらったりもして、
また必要な形で皆さん、聞いて興味持ってくださる皆さんにもお届けできたらなと思ってますが、
どうでしょう。
今日何か追加でもし出す…
ちなみにあれですか、お二人大丈夫ですかね。
30分って言っちゃってましたけど。
大丈夫です。
私も大丈夫です。
ありがとう。
もし何か今の流れで湧いてくるものを出し、聞いたものがあれば出していただきつつ、
何か今の話題について好きしてるものもあったら、
LAPを振り返り、出会いを考える
ちょっとチェックアウト的にそれぞれ言葉にして閉じていけたらなと思いましたが、
どうですか。
そうですね、私今マスターさんが思い出すみたいな表現してた気がするし、
岡ちゃんもどっかで回復されるみたいな。
本当にそうだなと思っていて、
プログラムLAPを通して新たに獲得したっていう感覚はないというか、
あったよなみたいな、そうだよなみたいな。
知らない、何だろうな、普段はそんなに立ち会ってない、気づいてない感覚なんだけれども、
どこか懐かしさを覚えるというか、知っているもののような感じがするからこそ、
そんなに劇的なインパクトのあることが起きたっていうよりも、
本当に自分に帰っていくというか、そんなプロセスだったよなっていうのが今のお二人の表現で、
思い返されていて、チェックアウト的に言うときっとアーカイブは残るんですかね。
そうですね、一応30日は残るかも。
今聞いてくださっている方も、これからもし聞いてくださる方もいたら、
じゃあアンケートにも書いたんですけど、
LAPなんかオススメできないんですよ。
オススメするという能動的な、そういうものじゃない。
これは誤解を恐れず言ってみるんですけど、
なんか、いいんじゃないあなたにっていうよりは、
本当に厳選で言っているように、全ての出会いは導きであるっていう感じが、
本当私信じているので、導かれてたどり着く場所だと知ってしまっている以上、
もう気になっているとか、なんか今必要な気がするみたいな、
それこそようわからんけどみたいな、私と沙織もきっとそんなような、
そんな感覚できっと来たんじゃないかなというふうに振り返ったら思うし、
なんかそこのよくわからない感覚こそが、
気づかれたがっている何かの導きのかけらというか、
もう始まっているもの、そこに持ってきてくれているものみたいな、
うまく説明できないんですけど、そんな感じがするので、
なんか予感があったり、兆しがある方がいたら、
もうただそれだけをうまく説明できないから多分どうせ。
なので、なんかそういうのを信じて、
ぜひ参加してもらったらきっと今必要なんじゃないかなっていうことを、
今日は出したいなというふうに思いました。
本当はもっといっぱい語れそうなこともありそうではあるんですけど、
語り尽くせないぐらいいろんな経験したんだなっていうのも込みで、
今日この場で話せてよかったなと思っています。
以上です。ありがとうございます。
チェックアウトと今後の案内
じゃあ私もチェックアウトも込みでお話していくと、
本当にさっき政さんが言ってくれたスペースを作ってあげるっていうところが、
どうしても余白とかご自愛みたいなところって、
コーチングを私は習う前も知ってたし、習ってからも大事にしようとしてたけど、
なんかうまくやり方わかんないみたいな感じで、
本当にここに3年ぐらい来ちゃってたので、
でもそれをやろうやろうとしてできなかったけど、
そろそろどうかな、自分の中できそうだなみたいなタイミングで出会ったLAPだったので、
でもそれって力んでるとやっぱり出会えなかったというか、
想像してた以上の緩み方をしたなというか、
LAP始まる前に想像してた世界線とまた違う、
ちょっといい意味で違うところに来ているなという感じは、
本当に今振り返ってもしているので、
それは本当に集まったみんなの声もあったりとか、
お母さんが作ってくれる、お母ちゃんとマサさんが作ってくれる歌の形であったりとか、
本当にいろんなものが一つとして欠けていたらそうはなりえなかったっていうところは大きいし、
多分他の誰とやっても同じ形にはなってなかったと思うので、
マサに出会うべくして出会えるタイミングだったなっていうところは、
本当に大事な参加別だったなっていうところなので、
本当におすすめという感じでは確かにないのかな。
出た二人とってもおすすめと言えないというのが不思議。
すごい、普通に大好きなところも楽しいというよりも、
いろんなものが含まれているので、一言に笑わせたいんですけど、
本当に誰かが必要なときには必ず出会えるものだと思っているので、
本当にこの先も楽しみに見ていきたいなという講座でありますし、
この先もよろしくお願いしますという形ですね。
以上です。
じゃあちょっと僕もチェックアウトする。
そうですね。
おすすめできないプログラムって改めていいなって聞きながらめちゃめちゃ感じたんですけど、
何でしょうね。
でも今二人の話聞いて改めてこのLAPを僕自身も大事なところを捉え直せたような感覚もあるなと。
思ったりもして、やっぱり起きることはすべて必要なことしか起きてなくて、
考えたときに自分の意思とか選択を超えて起こる必要があることは遅かれ早かれ起きていくわけですね。
っていうプロセスの中にLAPがある人もLAPがない人もいるっていう、ただそれだけの話だと思ったりもしますし、
そういう意味でも二人からこのおすすめできないっていう言葉ってすごいいいなって思ったっていう。
もうちょっとそれぞれのより深い部分聞きたいなと思いながら、
時間の設計上でしたけどまた別のタイミングで聞けることを楽しみにしております。
今日はありがとうございました。
ありがとうございます。
じゃあ僕もチェックアウトしてみると、
けどお母ちゃん同様にLAPのコアにあるものを改めて言葉にしてもらったような感じがあるし、
けど本当なんか氷山の一角的な感じがするからもっともっとサオリンとマホちゃんから話を聞きたい感じもあるなっていう感覚もあるし、
けど本当に何て言うかな、
なんか単純にクラスセッションの時とはまた違う形でこうやって場を囲めてるのが嬉しかったのと、
本当に自分の内側で今立ち現れてるその感覚っていうものが何か自分にとって大事なことを知っている感覚だなっていうふうに思うので、
引き続きこんな体験をさせたいながら歩んでいってほしいなと思ったし、
そこに立ち帰りたい、つながりたい、思い出したい方と三木さんに出会えたらいいなっていうふうに感じた時間でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スペースはここで終わっていけたらと思いますけど、
最後にご案内ということで、
LAPですね、もしご興味を持っていただいた方は知れる機会が来週の火曜日は探究会がありまして、
日曜と火曜かな。
そうですね、いろいろございますが、詳しくはまた見てもらえればと思うんですけど、
体験会だったり探究会があるのでまたご興味ある方は参加いただけたらなと思います。
ほかちゃんのタイムラインを見ていたら情報はわかりますかね。
どこからどの情報にアクセスできるのかっていう。
笑っちゃった。
そうですね、僕のタイムラインはちょっと荒れてるんですけど。
荒れてるの。
すみません、いろいろ情報が錯綜してるので。
あれですね、僕のプロフィールにプラクティスのノーションが貼ってありますので、そこが一覧って感じですかね。
そこの中に真ん中ら辺にちょっと申し込み方法などありますので、
気になる方はほかちゃんのプロフィール欄のURLからぜひお願いします。
では、皆さん今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
またお会いしましょう。
はい、ありがとうございます。
ご視聴ありがとうございました。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール