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Run for my life
2026-07-07 11:57

Run for my life

ランニングと自己効用感、Fable5と恥などについて話しました。

感想

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00:00
おはようございます、かっぱです。
2026年7月7日、火曜日の朝です。
朝の世界ですね。
とか言いつつ、昨日は、酔っぱられて撮れなかったんですけどね。
昨日は、ミヤバー営業が終わって、片付けて帰ってくる途中で、お風呂に寄り、
ホームセンターに寄って、棒を買ってきました。
棒何かというと、このポッドキャストでよく出てくる、オリジンであるところのヤンチャークラブで、
ヤンチャーさんがちょっと前に買っていた棒です。
直径24ミリ、長さ1820ミリ、いわゆる木の丸棒というやつですね。
DIYとかに使うやつ。
これでストレッチをするのが、どうも流行っているらしいと。
一切知らなかったんですけども。
例によってAIに聞いたら、うん、これはね、ポールストレッチというのが流行ってるねって教えてくれたので、
そっかーって言って、棒を買ってみました。
で、棒を買って、自宅に戻って、勉強したり仕事をしたりして、
夜は塾に行って、ちょっと遅い駒にあさぎされたので遅くなった長男と、
つまと合流してご飯を食べてきました。
で、飲みすぎて撮れなかったというわけです。
今日なぜ朝かというとですね、飲もうが飲むまいが、だいたい朝5時に目が覚めるんですけども、
割と足の調子が良くなってきたので、どうしても走るか、新運転してみるかということで、
朝起きて、着替えて、いつもの公園のランニングコース、ものすごくゆっくりですね。
1キロあたり、ランニングする人はキロあたり何分の単位で、速度、ペースを離すんですけども、
キロ、7分30秒から8分という、もうこれ以上下げたら歩きみたいな、そういうごくごくゆっくりしたペース。
おおよそ5キロ、公園のいつものコースをぐるっと回って、
で、最寄りのセブンイレブンに着地して、そこでアイスコーヒーを買うという、ゆるいコースを、ものすごくゆっくり走ってみました。
03:01
まあ、走るという行為を取り戻すという意味と、それから足の調子を確かめながらですね、痛いところはないか、違和感があるところはないか。
で、走っているといろんなところがちょっとずつ痛くなるんですけども、走っているとそれが馴染んで気にならなくなるとか、
今度は別のところが痛いな、というのがずっと走っている間に続くみたいな感じなんですけども、
そういう自分の足からのサインに耳を傾けつつ、ゆっくりゆっくり5キロ走っていく。
やっぱり良いですね、走るのはね。
やっぱり走れたという喜び、嬉しさ、それから自己肯定感、自己高揚感ですね。
自分が何かを成し遂げたという感覚がすごい得られて良いものです。
今日はしばらく通っているドクターストレッチに日中行ってくるので、
それもあってストレッチしてもらったおかげで走りが復活したよみたいな、そういう話をするのかな。
ドクターストレッチはいつまで通うかが問題ですよね。
前も言いましたけど、すごくよく効く。
あと自分ではできない伸ばし方、ねじり方とかしてくれるのですごく良いのですが、ちょっとコストがかかりすぎる。
ずっと使うには注意しない。
なのでどこかで基本自分でやって、時々行って調整してもらうみたいな使い方にしないと持たないわけですから、どうしたものかなというようなことを考えながらやっております。
昨日はちょっと雨が降ったのかな、少し路面濡れてたから。
今朝は曇っていて走り出しはすごく涼しくて、ちょっと肌寒いぐらいの感じだったんですけど、
走って体温が上がるのと、それから朝6時半を過ぎるとグッと気温が上がってくるんですね。
なので割としっかり汗をかいていきました。
いやーいいですね。いいですねばっかり言ってる。
家までもう少しかかる、走った後、家に帰る途中で話しているので、家までもうちょっと話をするんですけれども、
06:01
クロードというAIサービスの最新のモデルフェイブルファインですね。
一回出て即、これは輸出規制に引っかかる、該当するのではなくて、引っ込められたやつが1ヶ月ぐらい経って、帰ってきて、
また1週間ぐらいはサブスクリプションの契約の範囲で使わせてあげるよというのが今日が最終日なんですね。
ここ2、3日クロードのフェイブルファイブというモデルを使ってクロードコードにソフトウェアを書かせるということをやっていました。
みんながいろんなところに行ったAIのクレジットをリセットのタイミングまでギリギリ使い切らないともったいない気持ちというのを送ればせながら実感したりしていました。
2つソフトウェアを書かせていて、作業している間、割と待つんですね。
時々これでいいですかって聞かれるみたいなので、1時間で他のことをやらないともったいないというので並列で作業する。
なるほどこれは人間の精神力を奪われるなという実感と、
それからここで今入力を求めています。
人間の確認が必要ですというのを教えてくれる。
それを見逃すとAIが休むことになるので、いかにそれに気づく。
それに気づくことに特化したみたいなソフトウェアも出ていたりとか。
なるほど、みんなが言っていたことを追体験している。
でもこれ面白い。
今までこうやればできるのはわかっているがめんどくさいみたいなことがボトルネックに。
つまり人間のここから手を動かすなというののめんどくささがボトルネックになっていたことが一切ボトルネックにならなくなり。
あとはやってみてこうだったけどやっぱりこっちの方がいいよなとか。
前の方がよかったから戻してみたいな。
自分でやるとめんどくさいっていう印象があったりとか。
あとは誰かに頼むとやっぱり申し訳ないじゃないですか。
やってもらってこっちの方がいいと思ってやってもらったんだけどやっぱり前の方がよかったよね。
人間だと何言ってるのお前みたいな。
そういう気持ちがどうしても湧いてくるんですけど。
AI相手だとわかりましたクレジットさえあればやってくれる。
そしてますますトライアンドエラーでいいものを作っていく。
でもそれにはクレジットがかかるのでそのトライの精度を上げるのは人間の支持なので。
そういうことを考えながら支持しなきゃいけない。
なるほどソフトウェアの作り方変わっているんだなってことは当たり前なんだけどわかる。
09:03
誰かがどこかでSNSで言ったんだけど今こそソフトウェア工学というものが身を結ぶのだって。
せやなという気持ちになっておりました。
でベベベベってソフトウェアを書かせてOKこれは実用になるぜって言って。
そしたらこれは恥をかいた話なんですけども。
この一つのソフトウェアの機能としてRSSですねウェブサイトの更新を知らせる仕組みというのがあって。
そのRSSから読み取ってこの更新図方法をSNSにポストするとそういうのを作らせていたんですね。
でだいたいできたぜOKって言ってポストしたらあれ日付がずれてるなんでって。
でそれをフェイブルと一緒にデバッグをしていく。
そしたらわかりましたと。
タイムゾーンが間違って設定されているのではと。
あなたが設定したのは日本時間でこれと。
データで返ってきているのはこれであると。
あなたが入力した値を日本時間ではなくてアメリカ東部時間と解釈しているのであって。
それがこのPodcastを配信しているリスンというサービス。
そこはサポートの窓口としてディスコードがコミュニティーがあって。
そこでこういう挙動なんですけどわかりますって言ったらうんって。
それはユーザーのプロフィールページにタイムゾーンの設定があるんだけどそれどうなってるか。
なんとそのタイムゾーンの設定がアメリカ東部時間になってきましたね入浴時間。
もう1年近くこのサービス使っているのにその設定をついぞ知らなかった。
言い訳をするとアカウント作った時あったっけみたいな。
そんな気持ちなんですけどもその設定がまさにアメリカ東部時間になっているので何のことはない。
仕様通りの挙動だったといういらない恥を書いてしまいました。
やっぱり人間の注意力の方が足りない。
あるいはAIはそういうところを見てくれないよねそれはそうだよね。
そんな感じでAIを使ってソフトウェアを書いたり恥を書いたりしていたのが昨日でした。
今日もねフェイブル5最終日なのでできるだけ頑張って仕事をしてもらおうかなと思っております。
他の仕事も山穂なんだよね。
じゃあ今日も頑張っていきましょう。
バイバイ
11:57

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