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2026-01-26 04:18

Hexenschuss

急性腰痛症について話しました。

サマリー

このエピソードでは、筆者が初めてぎっくり腰を経験し、医師の診察を受けた経緯やその後の気持ちを語っています。

ぎっくり腰の経験
おはようございます、かっぱです。
2026年1月26日、月曜日の夕方です。
今日は、大変しょんぼりしております。
というのはですね、日中、仕事と勉強、それからゲームをしていたと。
なので、マジで椅子に座ったまま過ごしていたんですね。
朝ごはんをしっかり食べると、最近、お腹が空かなくてですね。
ほとんど動かずに、ぶっ続けで作業したりゲームしたりしてしまうというのがあって。
ほとんど動かず、朝から夕方まで座っていたわけですね。
で、夕方、じゃあ晩ごはんの用意、買い物行くかって言って、椅子から立ち上がったら腰が痛い。
いわゆるぎっくり腰の、びしっときて動けないっていう感じではないんですけれども、ある方向に曲げると痛い。
否定したかったんですけど、どう考えてもぎっくり腰ですね。
人生でおそらく初めてのぎっくり腰でした。
なので、夕食の買い物も諦めて、
近所の整形外科、ギリギリ6時半まで診療しているので行ってきて、一応レントゲームを取ってもらって、
まあ異常はない、いわゆる普通のぎっくり腰なので、
痛みのみを飲んで安静にしてなさいということでした。
やばいやつではなさそうなのでよかったんですけれども、よくないですね。本当に腰が痛い。
レントゲームを念のために取ってもらって、ぎっくり腰でいきなり慌てていくようなものではなくて、
安静にしてろっていうのをググると出てくるんですけど、
一応医者近くにあるし空いてるし行ってみるか、レントゲーム取ってみるか、取ってみたらぎっくり腰はぎっくり腰なんですけども、
背骨の写真を先生が指差して、ああ老化してるねえ、ええー、
背骨、脊椎の骨って円柱、だいたい円柱みたいな形をしていると思うんですけれども、
その縁が反り返ったり尖ったりしてくるらしいんですね、歳を取ると。
トゲの音読みで骨極、骨のトゲ、骨極というらしいんですけども、
歳を取ってくるとだんだんそうやって尖ってきたりとか、
あとは椎間盤ですね、脊椎の間に入っている軟骨、これも歳を取るとだんだん重さでつぶれてくると、
それが神経挟んじゃったりすると椎間盤減るとか、あと座骨神経痛とかが起きるんですけども、
ほら、ここの脊椎の間狭くなってるでしょ、骨も尖ってきてるでしょ、これはねえ、みんな華麗なんですよ、わあ、そっかあ。
ということで、ハードウェアのポンコツ度合いを身に染みさせられたという日でした。
なんかこういう故障をしちゃうとね、ランニングの目標にも影響が出るのでやだなあ、
でもぎっくり腰を押して走るとそれは余計悪化するような本当につらい状態になってしまいました。
というわけで、医者に行き、それから薬局に行き、シップと痛みのえとそれから菌糸艦材を出してもらったというのがこの夕方の出来事です。
ああ、つらい。フィジカルの不調はメンタルの不調に直結しますからね、つらい。
ということで、人生初のぎっくり腰がなるべく早く治ることを祈りつつ、今日は以上です。
明日はどっちだ。バイバイ、またね。
04:18

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