おはよう、こんにちは、こんばんは。
薬と健康に関するラジオ、略してくすけんラジオのうっちーです。
このラジオでは、薬剤師である私、うっちーが薬のことや健康のことなどで、
ラジオを聞く方や患者様からの質問などを紹介しながら、
質問に答えたり、薬や健康についての話をしていくというラジオです。
どうぞよろしくお願いしまーす。
今回、もうほんと素敵なゲストにお越しいただきました。
近々ありますね、あるイベントに向けてね、
特別配信という形でね、せっかくなんで、
この方と話したいと思いまして、もう来ていただきました。
もうそれではもうね、説明不足だと思います。
それでは、おじさんのオートプットのどすこいさん、どうぞよろしくお願いしまーす。
ドゥッドゥッドゥン、ドゥン、ドゥッドゥッドゥン、
ドゥッドゥッドゥン、ポッドキャストウィークエンドポッドキャスト。
この番組、こんな感じでいいですか?
ありがとうございます。
こういう感じ?こういう感じでいいかな。
こういう感じで。
これ以上やると怒られそう。
聞いてる方はもう分かったと思いますよ。
あれねっていうのは、本当に。
そうですね。今日はポッドキャストウィークエンドポッドキャストですね。
ポッドキャストウィークエンドポッドキャストですね、本当に。
素晴らしい。
どすこいです。
うちです。
ここまでしか台本ないですからね、今日。
何なら私の今のもアドリブですから、もう何もないですよ。
そうですね。
何の話をするんですか。
今日はもうポッドキャストウィークエンドが近いじゃないですか。
そうですね。
なので、それでその話をしていきたいなと思いまして。
僕ら2人、去年も参加してるじゃないですか。
そうですね。
ということで、今年も参加っていうこともありまして、
それでせっかくだからポッドキャストウィークエンドの魅力とかを話していきたいと思うんですけども。
すげえ、いいですね。
ここまで今話しておいて、タイトルコールしてねえなと思いまして。
なんでプランないの?
これ違う、ちょっと待って。
そうなんですけど、これクスケンラジオですか。
はい、クスケンラジオですよ。
あ、わかりました。
もうね、これがクスケンラジオなのかマンラジオかも私わかってないんで。
そうなんですよね。
冒頭の部分、入れないほうがいいかったなってマジで思ってます、本当に。
薬と健康。
まあいいじゃないですか。
まあいいですよね。
薬と健康の話は一切してないですから、多分。
なので。
申し訳ないです。
薬と健康の話を求めてるリスナーの方いらっしゃいましたら、すみません。
本日マジで薬と健康の話しないと思いますので。
しないと思います、多分。
もうね。
すみません。
なのでもうちょっとね、1分か2分くらい経ってますけども、ここで切っていただいて大丈夫です、本当に。
まあでもせっかくなんでね、タイトルコールさせていただきまして、本格的に内容を入らせていただきたいと思います。
お願いします。
本日のタイトルはこちら。
ポッドキャストウィークエンドでドスコイさんとウッチーに会おう。
イェーイ!
そうなんですよ。
何その落差。そうなんですよ。
いや僕は本当、あのポッドキャストウィークエンドマジで楽しみにしてるんですよ、本当に。
ね、という噂は聞いてますよ、常日頃から。
もうもうもう、前にクスケラジオ内でも話してますけども、僕本当に去年のウィークエンド楽しくて。
楽しいですよね、ポッドキャストウィークエンドは。
楽しいですよね、本当に。
まああのポッドキャストで、あんなにいろんな配信者さんとリスナーに本当に直接に会えるってのはなかなかないですよ、本当に。
いや本当そう、そうなんですよ。交流がね、広まるからそうなんですよ。
なんか、しかもやっぱりこんなにポッドキャスト好きな方いるんだってのがわかりますよね。
人すごかったですね、確かに去年ね。
そうだったですよね。
まあ実を言うと、私おととしも言ってるんですけど、やっぱりおととしより去年の方が多かった気がしますね。
ああ、やっぱりそうなんですね。
感覚的にもやっぱりそうですよね。
去年はそもそも出展応募してないですけど、今年って結構いろんなポッドキャスターさんがそもそも出展できないって状況ですもんね。
なんかね、倍率が結構高かったみたいですね。
僕も、あと知ってる番組さんでもダメだったって人は聞いてますね。
いや、ほんとね。
多いね、ポッドキャスト番組が今多いですね、ほんと。
ほんと増えましたね、ほんとに。
どうですか、どすこしさんどれくらい聞いてます?ポッドキャスト。
ポッドキャスト?
クスケンラジオしか聞いてない。
ありがとうございます。いや絶対嘘でしょ、絶対嘘。絶対嘘。絶対。
クスケンラジオだけ聞いてます。
いや、そんなわけがない、絶対に。
朝昼晩。
いやいやいやいやいやいや。
何番組くらい聞いてるんでしょうね、私実際ね。わからないですけど、15。
固いと思いますね、多分。
さすがですね。
まあまあまあ、うっちーさんにはかまわないですけどね。
いやいやいやいや。
でも僕の場合はね、どうしてもほら、それなりにちゃんと仕事してるには必ず自由時間がある人間なんでね、通勤時間という。
なるほど。
だって1日4時間移動時間ですからね。
まあ確かにその4時間の使い道はいろいろありますよね。
そうそうそう。だからずっと常にイヤホンつけてポッドキャスト聞いてるんで。
いいね。漫画も読んでるんでしょ、だってそれで。
そうそうそうそう。
いいですね。
歩きスマホしながら聞いてるから、ほんとたぶんいつか事故るなと思ってます。
そうですね、それ確かに危ない。気をつけて。
気をつけます。
今日はこれぐらいでいいですか?
やめてやめてやめてやめて。勘弁してください勘弁してください勘弁してください。ほんとに。
いや全然ポッドキャストウィークエントの魅力語れてない。
そう、ポッドキャストウィークエントの魅力を教えてくださいよ。
うっちーさんが去年感じた一番の魅力は何ですか?
今、ポッドキャストって大体Xでの繋がりじゃないですか。なんかX、まあ今旧Twitterとか繋がったりとか。
なんかXありきな気がしますよね、コミュニティはね。
そうそう、ありきじゃないですか。だからなんかこう、まああのほんとなんか比較がちょっと良くないですけど、僕あの誤ちゃんの掲示板とかと正直変わんねえなって思ってたとこあったんですよ。
ほんと良くないですね。
良くないですね、ほんとに。
誤ちゃんとかで書き込むのが苦でもない人間ってのもあるんですけど、僕が。
ほんとにこの人たち実在するからって思ってたとこあったんですよ。
なるほど。
でも現実にいらっしゃったじゃないですか、みなさん。
まあそうですね。
あ、いたよって。
で、しかもあのウィークエンドまで僕ほんとにあのX上とかでもあんまりコメント返し合ったりとかあんまりしてなかったんですよ、確か。
あれのウィークエンド出てからその交流関係が広がって、例えばコメントとかもXとかでやり合うようになりましたし、スペースとかに参加する機会もほんと増えたなと思いますね。
なるほど。
だからほんとにこういう関係が広くなったなっていう。
ちょっといやらしい話ですけれども、ポッドキャストウィークエンド後にリスナーさんは増えたんですか?
聞かなかったことにしますね、今。
いやいやいや、ちょっと増えたと思います、ちょっと増えたと思います。
ちょっとね、ちょっと増えましたが、それは良かった。
ただなんかキャラが確立できたなと思います、ウィークエンド参加して。
キャラが確立できるんですか、ウィークエンド行くと。
そうそうそうそう、それこそ、例えば僕だったら白衣着たおっさんとか。
あーなるほど、そうですね、確かに。
確かにウッチーさんね、どこ行ってもイベントですぐ分かりますもんね。
白衣着て、栄養ドリンク配って。
そうそうそうそう、でもそういうの大事ですよ、ブランディング。
ブランディング、そうそう。あれできたらデカいかなって。
まあね、ドスコイさんとシラネさんさんもお二人ともマジで能面を持ち歩いてるわって。
いや、常日頃持ってるわけでもないですよ、そこまで。
ああそうですか。
あのイベントだったんで、なんか我々って分かるものがないといけなかったんで。
ご存じない方いらっしゃるかもしれないですけど、我々カバーアートで能面被ってるんですよ。
SNS上とかではその顔出ししてないんですけど、
それ故にね、イベントとか行ったら誰かが分かんないと思うんでね。
そのためにちょっと能面を持ち歩いてたんですけど。
最初本当声かけられた時、本当申し訳ないですけど誰か分からなかったんですよ、本当に。
まあでしょうね。
私はね、うち早速分かりました。
カバーアートにある馬に乗ってたんで。
すごいすぐ分かりました。
この馬に乗ってるんですか、僕。
分かりやすいな、この人って思って。
そりゃ分かりやすい、一発ですよ、そりゃ。
これが現実にいたら怖いですしね。
まあでも本当分かんないですよね。
基本的にポッドゲストって顔出さないからね。
顔出してる方もいらっしゃいますけど。
そうですよね。
それで実際お会いした時に、
この番組の中の人ってこういう方なんだとか分かるの、
すごいあれ楽しいなと思うんですよね。
それポッドキャストウィークエンドの楽しみ方の一つじゃないですか。
そうですよね。
なかなかお会いする機会じゃないじゃないですか。
こういうポッドキャストとかって。
確かにお互い予定を合わせていつ会いましょうみたいなことはしないですからね。
東中野。
東中野雑談の方々がカレー出してたりするんですよね。
出してます。おいしいですねあのカレーはやっぱりね。
あれはおいしいですよね。
私もね昨年いただきましておいしかった。
であとなんかそこの下北のところについているまあ併設しているお店がまた結構餃子とかおいしいしそこがビールが合うんですよね。
ありましたね。
そうなんですよね。
私去年あれなんだったかなジェラート屋さんみたいなのだったかながあった気がしますね。
ありましたね。
はい私あのお昼そこで相方の白根さんとジェラートをいただいてましたね。
僕も結構一通り回った気はしたんですけどでもそれでも回りきれなかったですねやっぱり1日では。
そうですね確かにね面積的にとても広いというわけではないんですけれどもブースが多かったりねちょっとしたお店が結構あったりして回ろうと思うと大変ですね確かに。
でなんかやっぱりこういろんな番組さんが出しているブースがなんか例えば農業系の人たちが野菜売ってたりとか。
あとなんか植物の話する人たちがこの植物はこんなんだよっていっていろいろ解説してくれたりとかするじゃないですか。
なんか普段やっぱり自分が聞いてる話を実際モロで説明を受け入れて本当にこの人たち喋ってるよっていうのが。
まあ確かにそうですよね。
いつもイヤホンからしか聞かない声が目の前からね聞こえてるわけですからね。
そうそうそう普段ね表現が悪くて。
そんな悪い表現はなかったですよ。
大丈夫大丈夫大丈夫です。
もう自信がないですよ。
どうしちゃったんですか。いい大人なんだから頑張ってください。
いやもういい大人なんですけどね本当に。
おー言葉の言い間違いが本当多い。
逆にね大人は多いですよ。言い間違いは本当に。しょうがない。
あとなんかあります?ポイント。
オジプトスのお二人は去年どんな感じでした?回り方とか。
いやわかんないっす。
いやいやいやいやいや。
僕より会場入り早かったですよ確か。
早いですね。朝から行ったか。行ってましたね。
そうですよね。
まあ我々別に何か目的があるって言ってるわけでもないんですけどね。
あの会場に行きさえすればポッドキャスターさんに会えるし。
まあ運が良ければ自分の番組を聞いてくださっているリスナーさんにも会えるしってことで。
まあとりあえずいればいいかなみたいな感じ。
去年ねお手紙もらってましたもんね直接。
そうですねその場にねうちさんもいらっしゃいましたね私がお手紙を頂戴して。
番組聞いてくださっているリスナーさんからお手紙頂いたんですよ。
嬉しかったですね。今でもちゃんと撮ってありますよもちろん。
さすがですね。
当たり前じゃないですか。
そりゃ撮っときますよもうね。
まあそういうね出会いがあったりすると嬉しいですよね。
実際に行こうかなって思っている方、例えばその番組さんにDMするだけでもいいですよね。
あの、マッチョと。
まあそうですね、体型もねだいぶ個性がせいそう。
タイヤマンも。
ミスタータイヤマン。
話しかけにくいずんぐりむっくりしたのと話しかけやすいひょろっとしたのが二人いたら我々ですね。
だいたいそのあたりをちょっと目安にしていただけると。
もうビッグ番組じゃないですか?言ってしまえば。
おじふとさん。
何なんすか?さっきからちょっと。
いや、言っときますけど僕あの、もうね、20とか30聞いてますけどやっぱ一番好きな番組さんおじふとさんっすから。
よかりましたって。いいから、それはいいから本当に。
なんかそれこそさ、お二人ともシャツ着るとかしないですか?おじふとのシャツを着るとか。
着ないっす。
着ないんすか?
着ないっす。
僕は今回土曜日は日比野伊藤真さんのネガティブカルタで自分の語ったシャツを着ていきますけど、その上に白衣ですけど。
2日目多分おじふとさんの黒いのを着ていこうかなと思います。
大丈夫ですか?アイデンティティーはどこにあるんですか?
白衣。
白衣と栄養ドリンク。
それでいいならいいんですけど、すみませんありがとうございます。なんか無料で広告やってもらっちゃって。
栄養ドリンク持ってる時に、僕はおじふとさんのトートバッグ、でっかいトートバッグをパンパンにしてますよ。
本当にね、この内井さんっていう人はね、他番組のアパレルとかグッズをね、持ち歩いてるんで、本当に謎なんですけど、我々としてはありがたい限りですけど。
いやだから、まあまあ白衣着てりゃまあいいでしょうって思ってるのと、ちょっとそういうのをふざけさせてもらったら、酒飲んでても許されるかなっていう。
まあまあいいんじゃないですか。楽しい場ですからね。
本当に申し訳ないですが、オアシスとかでも言われましたよ。もっと真面目な人だと思いましたっていうのは。
何を聞いてるんですかね、それはね。
マジですか、真面目な人だと思われてるんですか。
素晴らしいっすよ、本当に。
どこからそれが出てるんですかね。あれじゃないですか、Xを見てないんじゃないですか。
ああ、まあ薬剤師と、その、まあ、マックス研ラジオは比較的あれじゃないですか、ちゃんとしてるじゃないですか。
どうすかね。
何とも言い難いですけどね。
大丈夫じゃない、僕、なんか。
だってコーヒー館長とか言ってたでしょ。
コーヒー館長やってましたね。
ついついこないだね、やってらっしゃいましたよ。
ほんとに久々ですね。もう本当の、本当の能源港で喋りましたね、あれ。
まあ真面目っちゃ真面目なのかもしんないですけどね。
まあそう思われてるんですけど、だからそのイメージ、僕もなんかちょっとイメージを守んなきゃいけないなと思ったんですけど、
本当だったら、たとえばちょっと白衣の人はワイシャツみたいの着て、
で、栄養ドリンクをなんかしっかり配って、みなさんにお大事にしてくださいねとか声かけながら栄養ドリンク配るようなおっさんになるべきだと思ってるんですよ、本当はね。