では今回第290回何をするかと言いますと、とあるイベント企画に参加させていただきまして、それ用のエピソードを配信させていただきます。
先日の特別編8を配信した際にも触れておりますが、今回、じゃけ劇さん会社のイベント、その名もじゃけ劇かきがけコラボ企画、あなたの番組ジャケットに参加させていただきます。
こちらの内容を話す前に、皆様じゃけ劇という、今、ポッドキャスト界を賑わせているイベントをご存知でしょうか。
まず、どんなイベントなのかの告知音声をお聞きください。それではどうぞ。
ポッドキャストをアートで楽しむイベント、じゃけ劇が原宿のドマネタ原稼働で開催決定、JMコインのもと全国の番組ジャケットが集結、参加番組の特別プレイリストをイベント当日のバンベッドに掲載。
新しい番組と出会えるチャンスです。あなたの目から耳へ繋がる、ポッドキャストアートイベント、じゃけ劇。開催期間は11月28日から5日間。どんどんお楽しみ。クラウドファンディングの応援締め切りは8月30日まで。詳しくは概要欄をチェック。
じゃけ劇というイベントが開催されます。
あらためてになりますが、2025年、今年ですね、11月28日から12月2日に東京を主役にあります原宿スケア、ここの東急プラザ原宿原稼働の3回で行われるんですけども、
数々のポッドキャスト番組の番組ジャケット、アートワークとも言いますか、これを掲示します。その各番組のアートワークからいろいろな番組をしろうという企画でございます。
ポッドキャストは耳って聞いて楽しむものですけども、番組の顔ともいえるアートワーク、これを目で見て面白そうな番組を見つけてみよう。
耳だけでなく目でもポッドキャストを楽しもうという企画でございます。このイベントクラウドファンディングで成り立っておりますけども、クラウドファンディング開始をしまして数日で目標金額の200万円を突破という盛況ぶり。
ポッドキャスト界を盛り上げる一大イベントとなっております。この番組クスケンラジオの当日、ジャケットが掲示される予定になっております。
僕はエリア3というところで掲示をされる予定でございます。もしイベント参加された方いらっしゃいましたら、ぜひともお探しくださいませ。
ちなみに僕も開催中土曜日か日曜日に行ければなぁと思っております。そのジャケ聞きに先駆けとのコラボイベントというのが今年8月、今月ですね開催されております。
どんな企画なのかと言いますと、各番組で指定された番組さんのアートワークを見てその感想を話そうということ、それと自分の番組のアートワークについて思いとかを語ろうという企画でございます。
自分の番組のアートワーク、なぜこのアートワークを使っているのかなど、僕の場合後ほど話させていただきますけども、指定された番組さんのアートワークということをもう少し話させていただきますと、
この企画には155番組さんが参加されておりまして、主催者様からあなたの番組はこの番組さんのアートワークを見た時に感じたこと、これを話してくださいねというふうに各番組ごとに話す予定番組を指定されます。
自分たちで好きに選んで別の番組さんのアートワークを語るというわけではないです。好きに話すとなりますと、例えばこの番組の対戦をお世話になっております
オジプトさんのアートワークについて語るとか、ジャガライさんのアートワークとかを好き勝手に話すとかではなくて、主催者様にあなたの番組はこの番組について話してくださいねというふうにランダムで指定されます。
もちろん中には知り合いの番組さんもいるとは思うんですけども、ランダムで選ばれたことで知らない番組さんのアートワークに当たるということがあります。
そうしますとパッとそのアートワークを見た時の印象が当たりやすいという企画でございます。
僕の場合で実際に番組名を出させていただきますと、僕は山本雄二のお知らじ、舞台映像ゲームの熱い熱い語り場さんのアートワークを見た時の印象を話させていただきます。
また僕の番組のアートワークについては初めてアロマさんという番組さんが語っていただけます。
せっかくですのでこの2つの番組さんについて概要欄に載せさせていただきますのでよろしければまずアートワークをご覧くださいませ。
そしてよろしければ内容もお聞きくださいませ。ちなみに僕はこの2つの番組の存じ上げてなかったです。
まずアートワークを見た感想としましては山本雄二のお知らじさんこの番組さんのアートワークはゲームのコントローラーであるとか映画のフィルム
ライダーの変身ベルト運動靴らしきものなどが書かれておりまして、他趣味な方でいろいろな趣味について語られている番組だなという印象を受けました。
実際この番組さん聞かせていただきますとこちらの番組さん声優をされておりまして山本雄二さんが自分の推していること、趣味などを本当に厚く語られております。
ゲームのことであるとかアニメのことなども厚く語られているんですけどもやはり声優をされているということもありましてストーリーはもちろんのこと演出であるとか背景音の効果など厚く詳しくそしてとても聞きやすい良い声で語られている番組様でございます。
アートワークと内容がしっかり噛み合っている番組様でございます。また僕の番組のアートワークを見た感想をはじめてアローマさんという番組さんが話していただける予定になっておりますけれどもこちらのはじめてアローマさん
アートワークを見てみますと花の絵が刺繍を表すというような形で表されております。 アローマということで花の絵だなぁということでこれも内容が想像しやすいなぁという感じになっております。
実際のはじめてアローマ様はアローマセラピストでありますミツノアジコさんが様々な生活と匂いを関連して話されております。
薬局でもよく見かける八花湯なぜ八花湯は北見が有名であるのかまた八花湯の使い方について様々なことがあるよとか他には花火の思い出についてある匂いを交えて話すことでノスタルジックなエピソードを配信されたりもしております。
そういった匂いと関連性の高い花をアートワークにしているのは番組内容とても関連性が高いということが感じられます。
といったようにお二つの番組サウンドもアートワークと番組内容がイメージしやすい素敵な作りになっております。
ただこのコウマラジオは僕のやらかしがありまして配信を中止しなければいけなくなりました
コウマラジオを辞めてからはしばらくポッドキャストの配信もしなかったですし
ポッドキャストを聞くことも控えたんですけども
ただ改めてポッドキャストいいなと思い始めまして
ポッドキャストを聞いてさらに配信しようと思った際に
このコウマラジオやってる時楽しかったなという思いもありまして
あと過去のやらかしに対する自責の念も込めまして
クスケンラジオにもこのコウママークをつけております
といった理由からコウママークをクスケンラジオにはつけております
といったのがアートワークに込めている思いなんですけども
薬局のマークにするくらいだし馬好きなんですねと聞かれることよくあります
また今後薬局の店舗数もし増やしていくんだったら
このマークどの薬局にもつけていくの?と聞かれることもあるんですけども
僕自身ダビースタトが競馬ゲーム好きでし
馬娘のアニメとか漫画も見たりしますし
競馬自体多少たしなんだりもするくらいには馬も好きです
ただ薬局開局する時には馬のマークを絶対つけたいというほど
別に馬が好きというわけではなかったです
そもそもコウマ薬局という名前も他の薬局の名前が候補にあって
様々な申請をする直前まではコウマ薬局ではなくて別の薬局の名前にするつもりでした
僕は元々薬局の名前をコグマ薬局にしようとしました
コグマですね馬でなく熊の方にしようとしておりました
薬局が住宅街に近いということもありまして
子供を受け狙いたいな
だから動物のキャラクターをつけられる
そういった薬局の名前にしようと考えたんですけども
いざ薬局開局するための諸々の申請をしようとしていく段階になりまして
ふと思い直しました
待てようちの薬局にある隣のクリニック
トーマクリニックって言うんだよなって
うちの薬局はオープンしてもうすぐ丸6年ぐらいなんですけども
お隣のクリニックはもう20年以上地域に目指したクリニックでございます
でもうちがオープンするずっと前からありまして
しかも腕がいい意思ということで地元でも有名でございます
これクリニックの名前に薬局の名前近づけた方が良くね
クリニックと似たような名前にした方が患者様がこのクリニックと
この薬局関連性あるのかなと勘違いして
薬局利用してくださるんじゃないかなというふうに僕考えました
そしてクリニックの方にもお伺いを立てまして
クリニックの方としては薬局の名前別に好きにしたらと言ってくださったので
急遽薬局の名前を小熊から小馬に変えました
トーマという名前により近づけました
キャラクターも小馬にしたので熊から馬に変えました
こうやって小馬薬局は誕生しました
この作戦見事当たったと言いますか
うちとそこのクリニックは別に親戚関係とか何の関係性もないんですけども
クリニックをご利用されている患者様がきっとこのクリニックと
この薬局が関連性あるんだなと勘違いされたのか
うちをご利用いただけるという方がだんだん増えまして
無事もうすぐ開局丸6年
薬局として初の更新を迎えられるという状況になりました
ということで実は最初の頃は特別馬にこだわってたわけではなかったりします
とは言いましてもこの小馬マークに関しては
薬局のマークとして6年使わせていただいておりますし
ポッドキャストでも3年くらいこの小馬マークを使わせていただいております
愛着も思い出もあるマークでありキャラクターでございます
なので愛着もありますので僕の別番組である
マンラジとか部署ラジでもこの小馬マークは活用させていただいております
また愛着はありますけども
今現在リアルに薬局の2号店とかを考えておりまして
関係各所と話し合いをしておりますけども
その新しい薬局の名前を小馬薬局の2号店という風にするつもりは別になかったりします
その地域とか薬局周辺の状況を考えて
名前とかマークを考える予定だったりしますので
小馬マーク確かに愛着はあります
でも仕事となるとややドライな関係性
そんな感じでこの小馬マークとは付き合っております
といったところが僕のアートワーク小馬マークに関する思いでございました