いろいろとご迷惑をおかけしました。でも、応援してくださった皆様、ありがとうございました。
本当にありがとうございました。また引き続きどうぞよろしくお願いします。今後ともよろしくお願いいたします。
Welcome to Voice Capsule.
さあ、始まりました。ポッドキャストーーーク!
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティーは、緊急で動画を回しているというのは何なんでしょうか。
先日息子と一輪の花を買ってきました。
部屋調頭。
めちゃくちゃなんかいいな。
物指しって何で物指しって言うんだろうって最近すごい疑問に思ってます。
猿です。
あれ、物指すためのものじゃないでしょ。
物を指す。
この3人でお送りしております。
あと一輪の花を買ってきたというのは売りですか、それとも借金の借り取るの?
日本語は難しいですね。
やっぱりね、今日ね、日本語は難しいですねっていうところで、そして緊急で収録を回しております。
よく聞くけどさ、緊急で。
いいんですよ、そんなスッとボケはいらないでございますんで。
今回はですね、もしかしたらエピソードのタイトルにもなっているかもしれませんが、
我々前回ポッドキャストエキスポと騒いでおりましたが、とりあえずポッドキャストウィークエンド2026。
これのことで出典の内容とか、また改めて色々言わなきゃなと思いながら、
まずはですね、色々ちょっと界隈を騒がせてしまいましたので、
そちらの事実のこととですね、申し訳なかったなというところで改めてお伝えでございます。
ご存知ない方もたくさんいらっしゃるかもしれないので、リスナーさんはね、何のことだろうとなっているかもしれないんですけど、
先日我々の方で収録したポッドキャストウィークエンドをこういうことやろうねという中で、
全国の色んな番組さん、出典されていない番組さんのステッカー集まったらおもろいんじゃないかということを考えてですね、
これを言葉をね、その場で考えたものをそのままこう使って代々的にやってしまおうということで、
全国ポッドキャストステッカーターミナルっていう企画を銘打ってですね、ウィークエンドに向けて集めて、
で、皆さんにそのステッカーを手にしていただいて楽しんでいただこうっていう企画をしてしまったんですよ。
してしまいました、はい。
そう、してしまったんですよ。
で、それが色々物議を醸してしまいまして、
でですね、あくまでもこのね、皆さんが楽しんでくれたらっていう思いでやってはいたんですけど、
それのね、Xの告知とかを色々やって、
ものの1日2日ぐらいでですね、イベントの運営さんの方からご連絡いただきまして、
これはですね、色んなルールに触れる可能性があるということをですね、指摘いただきました。
事前に運営がこういうルールで出典してくださいっていうルールをね、出典側には周知してたもんね。
そうそう事前のね、その申し込みところにそのチェックの部分あったんですよ。
我々のね、そこの書かれてた日本語のこのルールの理解ですよね。
ここが確かにちょっと至らなかったなという部分で、運営の方、他の出典者の方々とか、
そうじゃないその他の方々にもたくさんの方にね、ご心配ご迷惑をおかけしてしまったので、
その点は本当に申し訳ありませんでしたということを改めて、
ここボーイカップ一堂ということでね、ここに載せさせてもらって、
その件についてはですね、ポストとかも一応取り下げて削除はして、
企画についてももちろんこれもやらないよというふうにちゃんとさせてもらいました。
中止ね。
はい。本当その際、1日2日の話だったんですけど、
運営の方々はすごいいろいろ丁寧に、親切に、
こちらのボーイカップさんが一生懸命盛り上げようとしてくれてるのは分かってるんですっていうのをね、
ちゃんと書いてくれながら、ただこうね規定の中での公平性とか、
全出典者さんがちゃんと気持ちよくできる環境づくりにどうかご協力くださいということで、
いろんなアドバイスを本当にたくさんしてくださいまして、
本当にそこにはね、やる人絶対苦労するだろうな、本当ごめんなさいねご迷惑かけてと、
サルは思いましたけども。
確かにそこはそうだね。
本当に改めてご対応いただいた上野皆様、ありがとうございましたと。
はい、ありがとうございました。
本当我々もイベントを盛り上げたいっていうね、
いろんなポッドキャスターさん、ポッドキャストリスナーさん、
全員どんどんポッドキャストに沼らせてやろうみたいな、
スキー度を上げちゃうよっていう、スキー度じゃないですよ、
好きですといえばベシャリングナイトではないですけど。
すごい角度で入れてきたね。
高めてしまおうっていうね、ところでやったんですけども、
やっぱり結果としてはそのルールの確認配慮、
運営にもっとちゃんと相談しなきゃいけない案件だったっていうところはね、
今回しっかり学ばせていただきました。
それは反省のポイントですね。
部屋長はいるんでしょうか。
もしかしたらいないのか。
確かめにね、来ていただいて。
よろしくお願いします。
やっぱりいいんじゃないかってなるかもしれない。
最後にですね、
ここまで聞いてくださった方におまけではないんですけど、
我々と同じ鉄踏まないでねっていう話をもうちょっと深掘るのと、
最後の最後にごめんなさいなんですけど、
応募いただいてた方々にもちょっとメッセージ伝えたいなという部分がありますので、
その部分も話させてもらえればと思うんですけど、
たくさん出展番組さんいらっしゃいますからということで、
我々はですね、皆さん同じ鉄踏まないでくださいと。
詳しくはちゃんと運営さんに聞いてくださいっていうところにはなるんですが、
我々はね、全然何の公式の運営でもなんでもございませんので、
イベント申し込み時のですね、出展は一番組隊員とし、
共同出展は原則としてお受けしないというルール。
その部分に皆さん絶対チェック入れてるんですけど、
我々がやったことはですね、ちょっとこの辺がダメだったんだよっていう。
共同出展扱いになったと。
そうそう、他の番組さんの、しかもさらには抽選から漏れちゃったような番組さんも、
ポテキャストビューケントの抽選から漏れた番組さんとかもいるかもしれないのにっていうところで、
なるほどね。
その辺がね、他の番組さんも入るし公平性に欠けるしっていうので、
たくさんの出展者参加者さんがいる中で、
ちょっとそれは色々検討しないといけませんねっていうことがありましたので、
皆さんも仲のいいポッドキャスターさんとかいると思うんですよ。
ポッドキャスター番組さんとか。
あっ、うちに置いちゃうとか、うちに何か出しちゃうとか、
絶対そういうのはダメよっていう。
こんな鉄踏む人いないと思うんですけどね。
ないか、特殊か。
いないと思うんですけどね。
一応ちょっとそういうところだけ。
ちょっと詳細を気にされてる方も多少いらっしゃったので。
あー、なんでダメだったの?って。
そうそうそうそう。
確かに確かに。
なんで?
確かにそこを言ってなかった。
いい企画やん、なんで?っていう声ちょっとあったので。
すごいいっぱいもらえました。
確かに確かに。
そうそうで、改めてね最後に、
本当我々この全国ポッドキャストステッカーターミナル企画、
動いて2日間ぐらいで、
結局もうね25番組ぐらいが言ってくれてて、
いやすごいね。
ステッカー送りますよね、そうそうそう。
で、本当冗談抜きで北は北海道から南は沖縄まで。
沖縄、うん。
しかも結構あのちゃんと、何だろうな、全国っぽくというか。
日本10弾横断じゃないか。
北海道、東北、関東、大阪ら辺もそうだし、九州もそうだね。
ありましたありました。
本当に全国だったね。
うんうんうん。
中心にはなったけども。
中心にはなってしまったんですけどね。
っていうので、ほとんど皆さん何も書かないかなと思って、
そのGoogleフォーム一応微コーラは設けはしといたんですけど、
一応のためにつけといたんです。
応募の時のね。
そうそう応募の時のGoogleフォーム、もうそのリンクは飛べないようになってますけど。
あれだよね、もしお持ちのステッカーがA0サイズの方とか、
そういう方は微コーラに書いてくださいみたいな。
A0はもうもぞうしなんだよもうほぼ。
あれA0なんだ。
もぞうし。
とんでもないでかいサイズの人はっていうね、
ナンクルナイサーチャンネルっていう話をしてましたけども。
そのために微コーラを持ってきていましたよ。
そうそうそうと思ったら、いやこの企画も。
結構痛いA0。
A0は残念ながら一人もいらっしゃらなかったんですよ。
それはよかったわ。
じゃあ微コーラ活用されず。
そのねA0っていうのは残念ながらいらっしゃらなくて、
8センチ8センチになっちゃうんですけどとかっていうのはありましたけどね。
だったんですけど、
あそこにですね思いのほかこうあのイベントに対するというか、
あの企画に対するコメントをガッツリ書いてくださるケースがありまして、
リアルイベントはいいなとは思ってたけどいけないし、
遠くから眺めていようかなと思ってましたけど、
これがあるならみたいな声とかね、
本当に熱いものをいただいたなっていうのを思いましたね。
やれなくてね申し訳なくて、
全て我々の責任なんで、
本当に皆様には期待をさせてしまってね、
そこ本当に申し訳なかったと思うんですけど。
逆になんか巻き込んでしまった部分は申し訳ないと思うんですね。
本当に申し訳ないなと思うんですけど、
でも同時に我々はすっごい温かいものをいただいたなと思ってますので、
すんごいね濃密な2日間でした。
本当ね、いろんな意味でね。
すっごい早かった。
ホッキから画階までがとんでもない勢いで進んだけど、
ここ1,2年で一番Xにかじりついてたかもしれないですね、サルマの。
サルマの対応力がちょっと。
すげえいい経験だったと思うし、
企画したもの自体は我々としてはでもいい企画出したなと思ってるから、
もうここが完全にエトセトラっていうか、
もうオフレコみたいな話して申し訳ないんですけど、この回でね。
お知らせ会聞きたかった方本当ここまで、
っていうかもう直前のとこまでで大丈夫ですから。
すいません、夢みたいな話をまた始めるんですけど。
あの企画自分たちでやれないかなみたいな。
だから自分たちが会場行ったときに、
いろんな承諾を得ながら各番組さんからは預かって、
何か自分がイベントに参加したときに、
ステッカーゾーン大体ありますから、
そこに広げるとかいうのとかね、
できたらいいなとか、
ただそれが許される場であること、
いろんな方に不満や公平性を欠くようなことをしない、
上側も良しとしてくれるみたいな場じゃない限りは、
勝手なことはしちゃダメですよ。
もちろんもちろん。
あとは自分たちだけでやるとかね。
自分たちだけのイベントとか本当に、
少数単位のイベントも結構ありますので、
そういう場ではいろんな番組さんのステッカーあるっていうのは、
知らない人がその番組に出会うきっかけにもなるし、
その場が彩るっていう部分もあって、
そう、ポッドキャストークらしいものでいいなとは思うんでね。
そんなものもね、
今回はダメになってしまった企画ではあったんだけど、
何かしらやれたらよかったな、今後やれないかなっていうのはちょっとちらっと思いながら、
まあまあまあ、それはそれでと。
とにかく25番組ほどのご応募いただいた皆様、
ごめんなさいと同時に本当にありがとうございました。
ありがとうございました。