00:00
夜になると、なんか寂しくなってしまう、あなたに送る、
ポッドキャスト番組。
くれくれ、いよいよ、
パーソナリティの棟です。
のりおです。
この番組は、毎週金曜日、22時から配信をしております。
まだ眠りたくない人も、
最近、引っ越しを考えていて、
やっと家が決まった人も、
一緒に、夜更かし、しませんか?
え、どこ、どこ引っ越すんですか?
え、だね、埼玉。
えぇ!?
埼玉に、の?
の、まぁの、川口周辺。
えぇ!?
に、ちょっと、家を借りて。
借りるの?
いつ引っ越すんですか?
1月末。
えぇ!?
え?
え?待って、収録どうするの?
収録、え、どうするつもりなの?
遠い。
だから、東京に出るか、あの、トークンチに行くか。
トークンチ、遠すぎるより、神奈川だよ!
いや、でも1時間ぐらいでしょ?
あんま今と変わんないから。
え?本当に?川口が?
あ、そうなんですか。
あの、大型犬が飼える家で、
え、なんで?飼うの?
ハスキーを飼いたくて。
えぇ!?飼うんだ。
なので、こう、そういった家を探すと、
まぁそっで、2LDKぐらいだと、
で、まぁちょっとテラスコミとかだと、
その、そこになっちゃう。
あ、そうなんだ。
そうなんです。
でも、そっか、川口か。
川口って、何戦の方?
えーとね、何戦、KO…じゃない、なんだっけ、
なんとか戦。
よくも俺も。
何も勝てない。
引っ越すのに。
あれ、引っ越すのに。
そう。
ちょっとあの、引っ越す前にちょっと、
招いてください、僕とパキオさん。
あ、そうだね。
はい、ホームパーティー。
ホームパーティー?
はい。
引っ越した後じゃなくて?前?
いや、ちょっと、いいです。
あの、川口…
おい!
ごめんなさい、川口の住んでる人、ごめんなさい。
そういう訳じゃなく、ちょっとあの、
今の家の方が近いかなっていう。
そうだね。
あ、でも、え、一軒や。
いや、違う、えっとね、マンションの1階部分。
あ、え、マンションの1階部分で買えます?
買える、買える、買える。
こんな広いの?
うん。
そんな広いの?
え、広い、まぁまぁ、2LDK。
いや、そういうことじゃなく。
えと、60平米ぐらいだよ、でも。
あー、そっか。
あ、60平米か。
うん。
あー、なるほどね。
引っ越すのか。
引っ越します。
なるほど。
ということで、あの、今回も。
はい、ということで今回も、えーポッドキャストボックス上野の、えー、ですね。
え、ごめんなさい。
ということで、えー、今日もですね、上野にありますポッドキャストボックス上野から、
えー、二重ゆうすけさんのお力を借りて、えー、収録をさせていただいております。
そうですね。
今日も、あの、シュアーのマイク、いいヘッドホン。
はい。
はい。
いい機材。もう、完璧です。
はい。
隣には、先輩のパキオ。
後ろには、二重ゆうすけさん。
03:01
ニコニコ見守る、二重ゆうすけさん。
はい。
とても環境がいいです。
ここで毎回収録したいぐらい。
はい。
あります?ここ曲がりできます?僕たちが。
逆に。
曲がりするの?
半々で。
ねえ、もう寝ちゃうの?
番組はもう少し続くよ。
くれくれ、いやいや。
はい。今回は、えーと、なんだっけ、今回のお題じゃなくて、今回のトークテーマは、
えーと、前回に引き続き、ちょっと身の丈に合わない話なんですが、
えーと、グッズ化計画ということで。
そうだね。
憧れですね、グッズ。
だって俺の目の前にもさ、こう、ポッドキャストのキャスターさんがいっぱいステッカーとか。
あー、はいはいはい。
ボードがあって、それを見ながら、あーいいなって。
僕たちステッカーすら作ってないですもんね。
作ってないね。
ステッカーすら作ってない奴が何グッズ買ってって思うかもしれないですが、
まあ夢の話です。ちょっとこれ、夢ですもんね。
そうだね、夢だもんね。
はい。
理想。
理想。
ちなみにパキオさんは何のグッズがあるんですか?
えっとですね、グッズは、えーと、靴下。
え?
え、ほんとだ!
ほんとだ!
小柄靴下、これ結構人気です。
隠せるからね。
え?隠せる?
あ、ごめんなさい。
いやいやいや。
ね、グッズ買ったら見せたいんだわ。
なるほど、そういうことか。
見せるために買うんだわ。
隠したら、こんな恥ずかしがるものじゃないんだわ、これね。
失礼しました。
ね。
えー、靴下。
靴下とか。
ん?
と?
うん、とか、あと、あの、なんだろう、メインはそれかな。
メインっていうのは何?他にも、他にも。
あ、でも。
ステッカーとかってこと?
あ、ステッカーとか、まあ、うーんとね、あとあれ、あの、その時にしか販売しないものとか。
うちは、とか。
なんか、ポッドキャストウィーケンドーだったら、あの、ジンを作ってそれを販売するとか。
えー、あ、ジンとかやってたんだ。
そうそう、今ここに飾ってる、あの、アイロンビーズの。
あー、はいはいはい。
なんかそういう感じで、その時に作って、ね、お届けするっていうのをやってる。
あー、すごいですね。
うーん。
ということでね、それを俺らもやりたいなって。
やってみたいなっていうことで、欲しい人多いんじゃない?
いますかね?
うん、いるいるいる。
え?
のりのりさんは何か?
俺?
はい。
俺はね、まあ、あの、あれでしょ?ステッカーとか名刺とかじゃなくてってことでしょ?
はい。
俺はね、やっぱね、まあ、あの、定番だけどTシャツ。
ほんとに定番着たの?
ほんとに定番着たけど。
どんなTシャツですか?
え、なんかあの。
乳首に穴空いてる。
乳首に穴空いてるやつも欲しいけど。
欲しいんだよ、誰が買うんだよ。
そんな番組だと思われる。
いや、普通にあの、フロントにクリクリヨイヨンのアートワーク。
フロント?お腹の方に?
普通にフロント。
あー、そういうことね。それでクリクリヨイヨンするってこと?
何が面白いの?何笑ってんの?
クリクリヨイヨン。
クリクリヨイヨン。
クリクリヨイヨン。
のTシャツが欲しいかなーって思ってる。
06:01
なんかさ、よくこうライブとかでもさ、Tシャツ売ってたり、
あとほら、ゲイチャさんとかもTシャツ売ってたりしてた。
それ見ると、こうなんか、わー、俺もなんかこう、フォロワーの方にこう着てほしいなーみたいなのは。
見かけたらテンション上がります。
上がるよ!めっちゃ上がると思う。
だから、なんだろう、こう、着てもらえるようなTシャツ作りたいですね。
みんな思ってるだろうけど、
でも、それ自分、そのクリクリヨイヨ感がなくなったらなくなったり、なんかあんまりね、難しいですよね。
だからシンプルなほどいいけど、使いやすくていいけど、
シンプルすぎると、なんかあんまり、なんだろう、クリクリ余裕感がなくなるというか。
そうだね。でもまあ、今のアートワークもなんかオシャレだからさ。
ほんとですか?
うん。
そのままバンテ?
そのままバンテ使える気はする。
H&Mにちょっと売ってそうな感じになりますかね?
H&M?
なんかあるじゃないですか、アートワーク。
あるあるあるある。
あんな感じになりますかね?
なる。ユニクロとかね。ユニクロで売ってるよ。
あれ売ってます?H&Mがいいです。
H&Mがいいの?
はい。
じゃあそうしよっか。
なんか普段使えるやつがいいんだ。
のりあさんは?
俺は普段使いというよりかは、こういう特別な時に着てほしいから。
どういう時?
イベントとかさ。
なんかさ、グッズってさ、パケは普段使いよりかは、なんかイベントがあって、そのイベントで販売してるやつ。
で、これを後で着ると、あの時楽しかったなみたいに戻れるような感じ?
ゲイチャさんとか結構、ゲームティーとかそのTシャツとか、そのイベントに戻れるような感覚になれるグッズっていうのが、パケはいいかなっていう風にも思ってるんだけど。
いや、これ普段使いがいいな。
普段から使ってくれてる。
そのTシャツどこで買ったの?ってちょっと聞かれるようなTシャツがいいですね。
じゃあそのあいなかを縫いますか?
それ多分やりたいのは、みんなデザイナーさんそれやりたいんだよ。
このど素人が、そんなあいなかやろっかって。
それでいこうって何なんだよ。
でもさ、ほら、デザイナーじゃん、とく。
いやいやいや、そんな応用なものじゃないです。
あら、ほんと。
じゃあ、だから俺はTシャツになって。
いいですね。
俺はですね、くれくれヨイヨの名前にちなんで、くれくれヨイの方を、こよいのヨイじゃないですか、今。
はい。
をヨイに変えて、くれくれヨイヨの日本酒が欲しいです。
お酒か。
確かにね。
もう同意は時間を決めております。
何?
なんかちょっとフルーティーで、少し甘めが入って、ちょっとキリッとしたような日本酒です。
じゃあ甘め成分が俺ってことでいい?
はい。
別にそこまでは意識しなかったですよ。
あ、ほんと?
はい、正直。
あ、でもなんかこう、飲んでて、なんかこう、ほっとするような味になるような。
あー。
ちょっと厚感ってちょっと甘みが出るじゃないですか。
うんうん。
なんかそんな感じで、飲んだ瞬間ちょっとほっとするような味がいいなっていう。
あー、なるほどね。
09:00
くれくれヨイヨも全部漢字だから、なんか日本酒っぽいじゃないですか。
あー、確かにね、いいよね。
なんかそう、日本酒のクラをお持ちのリスナーさん、もしもよろしければ、いつでもコラボいたしますので。
なんか上から。
上からから言います。
させていただきますので。
させていただきますので、はい。
はい。
はい、あの、のりおさんが靴2枚ぐらいは舐めるので。
靴2枚?
2枚。
どういうこと?靴2枚。
中敷きを。
中敷き舐めるんだ。
中敷きの枚数なんや。
中敷き舐めさせていただきますので、はい。
湿ってるとこで。
俺は裏で手拍子してるんで、お願いします。
どういう状況?手拍子。
他にはありますか?
他にはね、他にはね。
日本酒ちょっと言う?
どうですか?
なんか、今聞いててすごい、なんかのりおさんのキャラと、トウ君のキャラって、やっぱいい意味で違うから、なんか甘めはのりおさん担当で、
トウ君の日本酒のイメージって考えたときに、もうちょっとスッキリめな感じしない?
あー、なるほど。
2種出して面白いかなと思って。
いやいやいや、2種ね。
のりおバージョンと、トウバージョン。
そうそうそうそう。
身の丈に合わすぎてそこまで欲張れなかったですよ。
確かに。
だからピンク、青みたいな感じで、2種こうね、面白いかなってか。
ちょっとあの、色は放送団で。
俺オレンジがいい。
俺オレンジがいいんだ。
俺紫がいい。
紫がいいんだ。
ごめんね、勝手に言った。
すみません。
え、なになに?
俺、でもね、やっぱね、Tシャツの他にはパーカー欲しいんだよね。
服じゃん。
いや、でもさ。
それさ、1つに統一できなかった。
服とさ、分けないで。
あ、そうだね。
じゃあ、Tシャツとパーカーで、あとは、え、いいですか?
身の丈合わないですよ。
いいですよ。
え、あの、ボイスCD。
あの、すみません、僕がやりたくないです、それ。
誰が、え、なにボイスCDって。
なんかさ、あんじゃん。
え、こねちゃうの?って。
え、羊が1匹、羊が2匹。
そうそうそうそう。
誰がやんねん。
なに、どういうボイスCD、あれ、やってました?
それこそさ、さっきあの、収録、パキオさんがやってるの見せていただいたんですけれども、
ああいったほら、コント、コントじゃなくて、なんだろう、一人芝居っていうかさ。
寸劇ね。
寸劇。
ちょっとやってみたいなとは思います。
あー。
でもなんか、
ドラマCD的な?
なんか、この前のジングルやったじゃないですか、一緒に作ったじゃないですか。
え、もう寝ちゃうの?みたいな。
なんかそれ、なんか後からLINEで、え、ちょっと恥ずかしいからやっぱ買えないみたいな言ってきたじゃないですか。
ドラマCD死にますよ。
確かにね。
舌噛み切りますよ、たぶん。後で聞いたら。
でもさ、ほら、身の丈に合わないことも言えるじゃん。
あ、今なのね。
そうそうそう。
このマイク、このスタジオなら確かに身の丈に合わないこと言ってもいい気がしてきてました。
そう。だから、ちょっと、嘘言った。
なるほど、ドラマCDいいですね。
確かにでもちょっと羊は1匹って、あのホズティック、あのドラマCD知ってます?
知らない。
なにそれ。
あの声優さんが眠れない人向けに、ずっと淡々とずっと羊を数えていくだけのあるんですよ。
12:03
へー。
それやってみたいですね、じゃあ。
やってみたいよ。
あの、ちゃんと、あれですね、データじゃなくてもう円盤で出しましょう。
そう、円盤で出したい。
円盤でね、ちゃんとデザイナーとかもうごっついのつけてね。
収録はここでやります。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
たぶん苦痛ですよ、たぶん。
羊ずっと数えてて、ノイローゼになります、たぶん。
俺はですね、あとね、フレンチトーストの回あるじゃないですか。
はいはいはい。
フレンチトーストのあのベチョベチョの、元カレーが作ったフレンチトーストがすごいベチョベチョだったっていう。
あれを、
再現。
再現する、スクイーズってわかります?今。
あー、あのくにゅくにゅ、くにゅくにゅのやつね。
ちょうどあのベチョベチョ感があのフレンチトーストに似てるんですよ。
だからフレンチトーストスクイーズ。
あー。
あの時あいつが作ったフレンチトーストスクイーズを販売しようかなって感じ。
いいね、あの時のあれを再現しましたシリーズいいよ。
はいはいはい。
ノリオさんのなんかその肌触りとかなんか言ってたじゃないですか、前。
あのシャツのね。
はい、肌触りがすごいみたいな、それを模したスクイーズとかでもいいですね。
あー、なるほどね、いいね。
ノリオさんの肉感をちゃんと表現しつつ、その生地でっていう。
なるほどね。
はい。
いいんじゃないですか?
いいですよね。
なんかこれ、でもスクイーズ作ってくれる餃子っていんのかな?
いやどうなんだろう。
聞いたことないですけどね。
まあでもスクイーズにしたいの?
え、何があります?他に。
まあ確かに、何があるかって言われるとちょっとそれも困っちゃうけど。
そうですよね。
いや、あれはだって食べさせるものじゃないんで、あのフレンチトーストは。
食べ物ではないんで、あのフレンチトースト、あのベチョベチョの。
なるほどね。
だからまあスクイーズぐらいがちょうどいいかなっていう。
スクイーズか。
あとなんかこう、簡単なものでリップクリームとか練り香水とかちょっと考えたんですけど、
リップクリームどうですか?あの名刺は、名刺側に。
リップクリームどうぞって。
クレクレヨヨヨで。
シールって結構みんな持っちゃうじゃないですか。
うーん、まあね。
だからじゃなく、なんかリップクリームね、毎回つけてもらえれば、毎回クレクレヨヨヨ。
確かにすぐなくしちゃうしね、リップクリーム。あったら便利だよね。
あったら便利ですよね、そうですよね。
どうですか?名刺側にリップクリーム。
どうなんですか?もらって。嬉しいですか?
リップクリーム?
うん。
名刺側に?
名刺側に。
何?
あ、これを塗るととうとうキスした気分になれるよ。
だからそういうこと?
そういうことです。
そういうことね。
ちょっと甘めな味で作ろうかな。
やっぱ甘めがいいんだ。
甘めは俺担当なの。
甘め担当なの。
あれ他にはない?グッズ化したいもの。
特にグッズ化したい、あとは今のパキオ先生とニアさんのやり取りを見て、やっぱり名刺は欲しいなって思った。
グッズ化じゃなくて?
グッズ化じゃなくて?
基本の木がなってないから。
15:00
先に作ろう。
それ作りましょう。
名刺?シール?
名刺。
名刺を作る?
あの、ポドキャストカードだっけな。ラジオカードか。
なんかこう、なかなか挨拶する機会ないだろうなって思ってすごい先延ばしにしたけど、ありますね。まさか。
だからパキオさんの背中についていけばそういうのが生まれてくるんですね。
なるほど。知り合いなポドキャスターさんたくさんいるけど、わざわざ名刺交換するあれもないから、もはや。
でもなんかこう、ありますね。やっぱなんかパキオさんに巻き込まれて、巻き込まれた。
言い方ある?
言い方。
パキオさんのやっぱ背中を追っていくと。
そうだね。自分たちからもね、どんどん発信していこう。
そうですね。ということで今回はここまでにしましょう。
番組概要欄にお便りフォームもあるので、一緒にお話をしたいことや、人には言えないけれど誰かに聞いてほしいことなど、こそっとお話しください。
ということで、次回は妄想都市伝説会という、自分たちが妄想してただ作り上げた野流さん向けの都市伝説というか。
どういうこと?
俺も言っててよくわからなかった。
なんて言うんですかね。
こんな都市伝説があったら面白そうだなっていうこと?
なんか本当にこういう都市伝説ありそうだなというか、自分たちが今まで妄想してきた都市伝説というか。
そもそも俺たちオカルト好きだもんね。
俺たち大好きなんで。
俺的にはストックあるんですよ。
これこうなんじゃないかなって勝手に考えた。
解釈がね。
解釈というかとか都市伝説とか。
それを言っていこうかなっていう。楽しみ俺結構。
個人的にも楽しみです。
みなさん、ニイヤさん。
すごいさっきから本当にニイヤさんの顔色しかわかんない。
すごいもう。
そんなことないよ。
ずっともう俺の後ろ見てますもん。
そんなことない。
気が散ってしょうがない。
ということで。
ということで今日は上野にありますポッドキャストBOX上野からニイヤユウスケさんのお力を借りて収録をさせていただきました。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
本当にありがとうございます。
楽しかったですとても。
パキョウさんもありがとうございました。
お邪魔しました。
有情出演ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで今回は。
え、違う。
ということで。
なんだっけ。
もう一回言って。
それ当て。
ということで今回はお二人どもありがとうございました。
言ったよ今。
今言ったよ。
トウくんちゃんと言ったよ今。
そのあとそのあと。
なんだっけ。
では今日はここまでにしましょう。
おつかれしたー。
いいですね。ありがとうございます。
ありがとうございました。
すいません。