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夜になるとなんか寂しくなってしまうあなたに送るポッドキャスト番組、くるくるよいよパーソナリティの棟です。
棟梁です。この番組は毎週金曜日22時から配信しています。まだ眠りたくない人も一緒に夜更かししませんか?
ということで今回は、ポッドキャストボックス上野という、上野のマンションの地下にあります現役放送作家さんに番組の相談もできる収録スタジオからお送りしております。
そのポッドキャストボックスの、ポッドキャストボックス上野のスタッフであり、現役放送作家の新谷雄介さんのスタジオで、今日はなんと配信をさせていただいております。
とても身が引き締まる思いです。
本当にね。新谷さんはですね、ジェンスの生活は踊るだったりとか、過去にはTBSラジオ、あずみ慎一郎の日曜天国などの制作実績をお持ちの現役の放送作家さんです。
ここはですね、新谷さんが運営をしているスタジオで、ワンフロアの一室を曲がりされている、すでにですね、何組かのポッドキャストさんが利用されているということで、今回、ついにくれくれ用意を利用させていただけることになりました。
これもですね、パキオ先生のおかげでございますが。
お力とご尽力のあっての上ですね。
はい。
ご個人を這いし、私たちもちょっとエレベーター閉まりかけたところにグッてのめり込んだような感じですよね。
そうだね。
感覚的にはね。
ということで今日はその上野にあるポッドキャストBOX上野から、新谷佑介さんのお力を借りて収録をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。すごいなんかそんな改まって。
すごいでもなんかすごい何だろう設備もすごいしっかりしてるけど、何ですかねこの実家感というか。
居心地の良さね。
居心地の良さ。なんか緊張は少ししつつもなんかリラックスはできるみたいな。
なんか前情報でちゃんとミキサーでどなたかが付いてくれるよみたいなお話は聞いてて、すごい緊張するなと思ってたんだけど、すごい新谷さんのお人柄というか。
なんかいいですよね。
もう守ってくれてるみたいな安心感があります。ということで、上野新谷さんバックついてもらいながら。
バックがついてんだそんに。こっちには。
どういう意味?バックついてもらったら。
後ろ任せていただきながら。
任せて。新谷さんそこまで持ちきれない。任せてもらって。
本当に?
そこまで生意気にない。
ねえもう寝ちゃうの?
番組はもう少し続くよ。
クレクレやや。
今日は?
今日は?どんなお話を?どんなテーマで?
そうです。こんなにいい機械で身の丈に合わない機材で使わせてもらってるので、今回身の丈に合わないことをそのまま言ってみようっていう。
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なるほどね。
はい。
例えばどんな?
例えばですね、僕身の丈に合わない、ほぼ夢に近いんですけど、一回も行ったことのない行きつけでもないバーで一杯目をシャンパンで行きたいっていう。
あ、それが身の丈に合わないような。
身の丈に合わないですね。もう行けます?一杯目ボトルシャンパン。
行かないね。なんかちょっと俺ウーロン杯とか頼んじゃう。
ですよね。じゃないです。一杯目シャンパン。
シャンパン。
ボトルを下ろします。
それでどういうの?
だから席付いてちょっとメニュー出してるって、シャンパンメニューみたいな感じで。一回目行きたいですね。
あるね。
みたいな。あ、じゃあこれ。ドンピリ以上行きたいですね。アルマンドとか行っちゃう?
それがじゃあ身の丈に合わないんだ。普段は?
普段はウーロン杯です。ソフトドリンクの時もあります俺。
身の丈もだから泡で溺れたいですね。一回目から。
いいですね。
なんかありますか?
俺はね、俺結構なんかこう人柄っていうか、こんなちょっとおちゃらけた感じだからさ。
はいはいはい。
ちょっとカッコつけたこと言ってみたくて。言っていい?
今?はい。ぜひ。
ちょっとこう、やっぱりどっちかっていうと、なんだろうな。カッコいい言葉を言いたいんですよ。
はい。
例えば告白する時とか。
おうはい。
相手にアプローチをする時とか。
はいはいはいはい。
ということで、俺はね、誰かと付き合う時には、お願いしますみたいな。
前置き長いな。なんですか?
感じなので。いいですか一体。
いいですよどうぞ。
俺の男になれよ。みたいな。言ってみたい。
合わないですね。合ってない確かに。
俺を選べよ。みたいな。
ああ、でもいいですね。言ってみたいですよね。
言ってみたいよね。
俺のなんだろう、そこまでの自信ってなかなか生まれないですもんね。
はい。
なるほど。
あの花より団子で言うと、道明寺。
ああはいはいはいはい。
あれ系。
でもあそこまでの資産があってですよね。
そうだよね。
あの資産と美貌があってこそですよね。
なかなか言えないよね。
言えないですね。
どういう人生を生んだらあそこまで行けるんだろう。
おいトー、俺の男になれよ。
あっ。
はい。
みたいなね。
身の丈に合わないな。
合わないよね。
はい。
何かある他。
ちょっと、これはさっきとちょっと経路が違うんですけど。
全SNSをやめて、もう連絡手段もメールアドレスだけにしたいです。
メールだけ。
それは身の丈に合わないの?
できます?
もうLINEとかも全部です。
それはできないけど。
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ですよね。
そこまでのちょっと人生の尺が足りてない俺。
あの、いいや、もうSNSなんてやらなくてっていうところまで行けてない。
あの、俺の人徳というかなんていうの。
ああ。
なるほどね。
行けないですね。なんか。
そこまで一人にはなれない。
はい。全然小物なんで、みんなと繋がりたいし。
うんうん。
あ、みんなが何してるんだ。
っていうどっかで繋がってたい感覚はあるんで、なかなかもうメール一本でっていうのはできないですね。
ああ。難しいよね。
難しいですね。今SNS手放すなんて俺ちょっとできないですね。
連絡手段としても使うじゃないですか、インスタグラムとか。
LINEもだってみんなこっちにね、インスタ繋がらなくてもLINEはこっち繋がってるからまあ大丈夫でしょうっていう人もいるじゃないですか。
その中でLINEも手放すっていう。
メールアドレスなんてみんな公開はしないからほぼ。
で、メールアドレスぐらいの気軽さでメールもできないじゃないですかみんな。
うんうんうん。
なんか。
シンプルに連絡するとなくなるよね。
ほぼほぼないですよ。
手紙か。
手紙。あ、文通って手紙もいいですね。手紙だけに絞るっていう。
ペンパルね。ペンパル。
なんすかペンパルって。
文通友達のことペンパルって言わない?
初めて聞きました。
あ、失礼します。
知らない。
えー。
雑誌とかそのレベル?
ペンパルが友達って意味なんだけど、ペンのパルでペンパル。
初めて聞きました。
じゃないのかな。
長崎のあれですか?
違えわ。
初めて聞きました。あれでもいいですねなんかペンパル。文通友達みたいな感じで。
だから。
いたの?
いない。いないいないいない。
一人でね長崎でそんなことやってる人がペンパルもいると思えない。
きっと妄想の人に送ってんじゃない?
あります本当に。これ妄想の話しませんよ。
いつものやつ。いつもの。
ゴマモンと一緒に長崎の街守ってたから俺。
違いますよね。そこでペンパルとかいきなり言い出したりしてないですか?
してないしてない。
よかった。
なんかあります?他に。
俺はクルーズ船とか、ヘリコプターとか、ビルの窓を使った告白とか、そういったちょっとお金をかけて演出をしてみたい。
告白なんだ。さっきから全部告白ですね。
そうだね。確かにね。
告白に自信ないんだ。
ないないない。ないよ。
普段はどういう告白されるんですか?
普段は、今付き合ってる人も5回ぐらい告白をして付き合った。
でもそこまで告白慣れしてるんなら。
いやでも、そんなさ、自信を持って、俺のとこに慣れよう的なのはやっぱり難しいので、私の性格上。
それはね、トークみたいに、こなれた?
こなれてないですけど。
感じならいいと思いますけど。
美目秀礼な。
そうそうそう。ということで、私はそれが身の丈に合ってないなっていう。
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ちなみになんて告白されるんですか?普段。
どういうシチュエーションで、どういう告白のされ方するんですか?
えー、なんか、なんだろうね。
そんな恥ずかしくて言えないよ。
なんだよ、言えよ。
でも、やるなら、こうやっぱり一緒に歩いてて、
あ、やっぱめっちゃ好きやわーみたいな。
ああ、告白なのそれ?
告白っていうか、気持ちのトロ。
ああ、はいはいはいはい。
ポロって出ちゃう?
ポロって出ちゃう。
ああ、じゃああんまり告白感は普段。
そう、ないんだよね。だからそういったちゃんとしたしっかりとしたものをやってみたい。
ああ、なるほど。え、でも、そのぐらいならなんかやりそうじゃないですか?
いや、ビルのさ、なんかさ、窓を、向かいの窓を指パッチンしたらさ、
こう、ハートにポンって。
そんなバブル時代のやつ、今でもやってないよ。
やってない?
どこで得た情報なの?それ見たことないですよ。
トレンディードラマーそんなんじゃなかった?
いや、トレンディードラマーでしょ。
そうか。
やっぱりちょっと夢で生きてますよね。
そうだね。
衣装ですか?
はい、衣装でございます。
ということで、今回はここまでにしましょう。
番組概要欄にお便りフォームもあるので、一緒に話をしたいことや、
人には言えないけれど、誰かに聞いてほしいことなど、こそっとお話しください。
ということで、次回もちょっと身の丈に合わない話をしたいんですけど、
身の丈に合わない、我々にまだ何もない、グッズ化計画。
グッズ化ね。
誰がも望んでるんだっていう話ですけど。
自己満ですよね。
でも欲しいですね。くれくれ用のグッズ欲しいって言ってくれる人欲しいですね。
ね。でもアートワークはすごいね、とーくんが作ってくれてるから、すごい綺麗だよね。
ああ、まあそうですね。アートワークははい。
アートワークは。
ということで、なんだっけ。いつもどういう感じで終わってるっけ。
ということで、お疲れしたーみたいな。
ということで、次回は夢のグッズ化計画に向けてちょっと一歩前進してみようかなっていう話し合いをここでしたいと思います。
はい。
ということで。
お疲れしたー。
そんな頼まれたっけ。
え、いくよ。あれなんだっけ。どういう終わり方だっけ。
何回やってんの。
あ、ではまたお会いしましょうですね。
ということで、ではまたお会いしましょう。
お疲れしたー。
あ、ぽきょんさんもよろしければ一緒に。
ではまたお会いしましょう。
お疲れしたー。
ということで、今日は上野にありますPodcastBoxの上野からニアユウスケさんのお力を借りて収録を致しました。ありがとうございましたー。
それさ、逆じゃない。ではまたお会いしましょうでしょ。
そうしましょうか。
ではここからでもう一回。ではまたお会いしましょう。いきましょうか。編集どんどん今なのに。
このままでいいと思うよ。このままで。
さっきのやつ。
もうこれで。
あ、わかりました。