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#23 暮らしの大学は、何を提供できているのか|能力の話②
2026-10-22 29:52

#23 暮らしの大学は、何を提供できているのか|能力の話②

暮らしの大学のクラスで、知識と技術は持ち帰れる。そのあと、受けた人の「能力」には何が起きているのか。次世代マネージャー研修を受けた顧問と、受講者のそばにいる事務局が、前回に続いて話します。

後半は、何度も出てはノーになった「クラスを動画で売る」話へ。


出演:境(放送部顧問)/平田和佳(事務局)


放送部のnote https://note.com/kuradai_housou

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サマリー

堺と事務局のアンカが、暮らしの大学が知識や技術だけでなく、受講者の能力に何をもたらしているのかを話します。次世代マネージャー研修では、異なる会社や背景を持つ参加者が刺激し合い、自分の能力を捉え直すメタ認知の広がりが見えやすい一方、学びを現場で実践した後の変化は把握しにくいと語られます。複数のクラスを継続して受ける人には、能力の変容や、暮らしの大学を経由して別のコミュニティへつながる様子が見えやすく、今後は受講後の変化を言語化して伝えることが課題になります。途中、受講者をラジオに招きたいという話から、飲酒後に約束を忘れてしまった個人的な失敗談へ脱線します。リアルなクラスでは、知識だけでなく人間性や背景を知り、参加者同士が関係を築く機会が生まれるため、クラスを録画して動画やオンデマンド教材として販売する案は何度も見送られてきました。講師には知識やスキルだけでなく、目の前の人を見ながら説明し、反応を引き出す力も求められます。クラスは知識だけを得たい人にも、人と深く関わりたい人にも対応できる、働く大人にとって程よい負荷と期間の場だとまとめられます。

暮らしの大学は能力に何を提供できるか
今週も校内放送のお時間です。放送部顧問の堺です。 事務局のアンカです。本日もよろしくお願いします。お願いします。
前回から引き続き、前回、能力、個人の能力について、ちょっとフォーカスしてお話ししたんですけども、今回は、その能力と暮らしの大学を掛け合わせて、暮らしの大学が何を提供できているのか、みたいなところという
か。
暮らしの大学が続けてきて丸4年、今5年目ですかね。 何を提供できているようになったのか、みたいなところというか。
スキルアップとか、そういうのを提供しているじゃないですか。大概的にわかりやすく言うと。
個人の能力はどうなっているのか、何を提供できているのか、みたいなのが、ラジオで暮らしの大学について話しているかって言われたらちょっと怪しいけど、考えるようにはなってて。
なので、能力自体が暮らしの大学に来ることによってどうなったのか、みたいなのを我々の実体験と見てきて、受講者さんにわりと接する機会が多いのは私たちなんで。
そういう部分から、ああでもない、こうでもない、言っていったらいいかと思っています。
そうですね。プラス、前々回のほうで越境みたいなのがあったと思うので、多分ただただこのコミュニティだけではなくて、持ち帰る先があったりとか、複数のコミュニティっていうところがあると思うので、
そこに暮らしの大学で学ぶとどう起用できているのかっていうのは確かに考えたいところですよね。
法人クラスで見える能力の変化
それを踏むと、直近で僕次世代マネージャー研修受けたので、他のクラスと違って、他の会社さんのスタッフっていうか、この会社から来ましたっていうのが他のクラスよりも。
法人さんで受けていただくことが多いのでね。
そうだね。なので、よりそれぞれのアイデンティティが混ざってる感じ。
ああそうなんですねみたいな話が結構多くて、そういう考え方もあるんですねみたいなのがあって、すごくタイミングよく受講させてもらったなとは思ってて。
そうですよね。だからパッと思ったときに、能力を各クラスで提供できているかどうかは、私ぶっちゃけ判断できないと思ってて。
でも、この授業を受けている段階って知識と技術を得に来ている状態だから、能力があるかどうかは判断できないじゃないですか。
そこを発揮する場ではないじゃないですか。実践をやってみようっていうところではない。
習いに来たこと自体の能力は感じないかもしれないけど、例えばラジオクラスだとしたら、プレゼン上手いねとかそういうことはわかる。
みんな一律に同じことをして試されている場としたら発表の場とかっていうところでは感じることができるんですけど、
それ以外に関しては純粋に知識とスキルがどう入っていっているか、自分ごとに押し込んでいるかっていうことは判断できるんですけど、
この能力まで暮らしの大学でどう提供できているかっていう自信を持って言えるところは、
多分法人クラスのMBAとかローカルMBAっていうひまさんがやっていることを金子さんがやっている次世代マネージャー研修と。
暮らしの大学の始め方はちょっと経路が違うもんな。
あれは暮らしの大学のノウハウを提供して他の地域でも同じものを作ってみませんかっていう話ですもんね。
暮らしの大学の始め方ですね。
3つ今法人向けがあるんですけども。
そうですね。だからMBAとマネージャー研修のほうはすごく相手の能力を感じやすいし、
影響になっていると思うんですよね。
会社名義で来るというか、水間の境ですって来るじゃないですか。
境ですでは来ないじゃないですか。
他のクラス、レギュラークラスも含めて、あれは個人で行きがちだから。
個人の中に自分の所属が入って。
でも所属の中に自分がいるっていう体で来るのはやっぱりMBAとマネージャーだと思うので。
コミュニティとか背景が分かるっていうので。
どこから来たかっていうのが分かりやすいから、特にすごい能力とかっていう部分に目が行ったなっていうのはね。
そうでしょうね。
だからクラスの大学はクラスですね。
単発でも受けられたりとか、個人化になって受け放題の部分もありますけど、
法人向けのほうですごく分かりやすくいうのではないかなと思いますね。
そう思うと、やっぱり知らない価値観に触れるのが能力の変容というか、
自分が分かっている自分の能力みたいなところが認識が改まるというか、
メタ認知が拡張されるみたいなところがあるんじゃないかなと思っていて。
もともと自分で分かっていたつもりの能力が実はこういう業界だとすごい貴重な能力とかあると思うので、
そういうのに気づける機会がもうちょっとあるのかな、どうなんだろうっていうのがちょっと気になりまして。
あるんじゃないかなと思うんだよ。
そうですね。
そこのヒアリング多分できないし難しいから。
面白いなとまず思ったのは、自分の所属を背負って参加できるパート。
所属を外して個人として参加できればの両方持ってるってあんまり聞かないかも。
ガチ化に特化するじゃないですか。
研修に特化するとか。
今回受講してくださるなんとか会社の人たちで一人ずつみたいな感じのものがあるだろうし。
両輪行くみたいなのはあんまり聞かないかも。
普通にビジネススクールになったら自分の職業を伏せて個人として受けるみたいなのもあるだろうし。
法人向けと個人の皆さんが受けていただくクラスのものが掛け離れてるかというと多分そうではなくて。
全然掛け離れてる感じはなかった。
見せ方というかそのケースに合わせて翻訳し直してるっていうところ。
別に同じ内容ですよっていうわけではなくて。
内容は違ってたけどパッケージの仕方が違うだけで。
見せ方と本当その。
両方受けてるんでそれはすごくあったんですけど。
それが面白いですよね。
だいたい個人に伴奏するとか法人のクライアントさんに伴奏するってなるとちょっと脳みそが変わったりするじゃないですか。
変わる変わる変わる。普通はね。
そこがあんまり別にみんな変えてない。
変えてない。
確かにその楽しさ上。
どうでした?楽しかったですよね。
わけあいあい感は変わるんですね。クラスの雰囲気と。
マネジメント研修?
全然わけあいあいと。
クラスの時と雰囲気違ったりします?
やっぱり回数重ねるほど違ってきてて。
お互いの名前ももう何回かすると覚えられるんで。
あとやることは変わるし。
そうですよね。
普通のクラスは同じメンバーで3ヶ月とかだけど、やることは一緒だったらプレゼンでってなるけど。
次世代マネージャー研修で見える人の反応
やることが2回やったら次新しいことやってっていう感じだから。
そっか。だからだ。
知ってたり知らないことを僕全部受けたことがあったから。
ロジカルシンキング以外は全部受けたことがあったから。
あれなんだけど。
新しいことを教わるときにこう思ったんですけどみたいに質問したりとか。
人が質問を投げることによってそう考えてるんだみたいなのがわかるから新しいことがバンバン入ってくるんで。
ちょっと違うその人のことがより把握しやすいというか。
多角的に見れるというか。そんな感じは他のクラスと比べてはあったね。
プレゼンクラス例えばわかりやすいから言うけど、プレゼンクラスだとただひたすらプレゼンじゃん。
プレゼンしまくります。
その人の好みは把握できるんだけど、何か刺激に対してのレスポンスでわかることってあるじゃん。
その人の人間性というか。
そういうのが次世代マネージャー研修はわかりやすいかな。新しい刺激がいっぱい毎回毎回来るから。
プレゼンクラスはただあとはひたすらアウトプットアウトプットっていうので、
アウトプットは把握しやすい。その人が何を考えてるかみたいなのはわかりやすいけど、
刺激に対してのレスポンスみたいなところで意外な一面が見れたりみたいなのは、
次世代マネージャー研修のほうが見てて受けてて楽しいですね。
コミュニティというか背景がずれるみたいなのが語力がわかりやすくなるんじゃないかというのは前回だったと思うんですけど、
それを感じやすいんですかね。
MBAも毎回先生が違ってて、学ぶことが違うんで。
そういう会があってもいいのかもね。個人会員さん向けにそういうのがあると、
よりそれを求めてきてるのかな?わかんない。
そこもだからひとつあれですよね。
学びを持ち帰った後の実践と変容
求めてきてるのは多分知識なんだよね、きっと。
教養というか技術もそうか。どちらかというと知識になっちゃうとは思うけど。
そうですね。だから判断しきれないっていった能力を提供できてるか、
クラスの部分ではわからないっていったのは、
その人たちの理解が深まっていってるかどうかその単元に対してのはわかるじゃないですか。
プレゼンの内容とか最後のアウトプットってすごく深く理解してらっしゃったりとか、
落とし込んでらっしゃるなみたいなのはわかるけど、
それをいざ持ち帰って実践やったときに、
越境でも言ってましたけど、行った先で壊れて第2回の崩壊弁が自分のそれをやろうとしたときとかだと思うんですけど、
そのときにもう一回クラシノ大学のコミュニティに戻ってくるかっていうと、
多分そうではない状況があると思いますね。
だから今ここでやってて悩んでてみたいなのが、
もしかすると講師の方とあると思うんですよ。
だからアキアクラスだと島田さんに相談したりとか、
平沢さんに相談したりとかは全然あると思うんですよ。
だけど事務局という側ではまだちょっとあんまり、
私は漢字を読み取りきれてないんですけど、
じゃあ本当にお客様がそこまで求めてらっしゃるかっていうのはまだわからない。
わかんないんだけど、あるんじゃないかなと思って。
確かに。
その能力の変容自体は絶対起こってると思ってて、
ただわかりづらいだけで。
だからそれを感じられるときは複数受けてらっしゃる方はわかります。
そうだね。それはそう。
そう、やっぱり。
これも受けてて、これも受けてて、これも受けててって年間を通して学んでらっしゃる方はすごくわかるかなと思うので、
年間員の方ですよね。
そこでは個人の能力っていうものを本人が自覚したり、
その能力をさらに磨きたいときにここがあるって思えるような設計になるかどうかはここからですよね。
そうだね。
だけどクラス自体のクオリティはすごく私は高いと思っていて、
ちゃんと知識と技術としては持ち帰れますし、
知識と技術プラスアウトプットはずっと言ってるんですけど、
自分の現場でどう使うかを常に考えてるから最高に楽しいし、
だから実践されない方っていうのは意外と少ないんじゃないかなと思っていて、
実践しやすい形にまでどのクラスもだいたい持っていってるっていうのもあるしね。
そのエネルギッジをちゃんと持ってる方がいらっしゃってるからこそ学びも深くなるっていう感じなので、
それはそれでいいコミュニティなんですよ。
もちろんもちろんそれは感じてて、
ただそれもある上でもう一つそういう効果もありそうだなって思っただけなので、
あるのかなみたいな。
ローカルでリアルで受けてる人は感じやすいし、
実際ハブになってると思います。
クラシノ大学っていうところをきっかけに。
そう、クラシノ大学を経由することによって個人の能力がちょっと変わって、
また違うコミュニティみたいなのは全然あるなって思ってて。
ありますよね。そこは面白いとこですね。
両方あるのはやっぱりすごいですね。
自分事務局だからすごいですねって言うとあれなんですけど、
それは私が中でやり外でやりっていう感覚を持ってるからそういうことを普通に言えるんですけども。
っていう見方が、これはもう本当に原川さんとの話でちょっと思って、
つきあき場で勉強して思ったところで、
もうちょっと詳しく見ていきたいなと思うんだけど、観察したいなと思って。
受講者とのつながりをどう追うか
これをうまく言語化できて、ちゃんと何が起こっているのか拾えてなかった部分な気がしてて。
クラシノ大学が提供している価値にも関わらずうまく拾えてない部分なんじゃないかなって思ったので。
かな子さんの回帰期待ですね。
全然わかってると思うんだけど。
受講者とか一スタッフとしての目線で、
もうちょっとこれをわかりやすく受講者さんに理解してもらえると、
もう一つ受講する意義が追加されるんじゃないかなっていうのを思って。
そしたらこれも受けてみようみたいになるかなとか。
そういうのを提供できると、放送部やってる意味もすごいあるなって思ったんでね。
作戦会議ですね。
公開作戦会議、過去ラジオ。
クラシノ大学が何を提供できているかみたいなちょっとふわっとした感じなんだけど、
見えてない提供できている機能というか、
価値とまでは言うかどうかわかんなくてまだ。
能力に関わらず。
能力に影響する何かを持ってるっていう仮説を発表しただけなんですけど。
能力に問わず価値、提供、何ができているかちょっと今考えてて。
まだ時間ありますもんね。
全然あるよ。
追い切れてないですね。受講者の後をね。
そうだね。そういう意味でも現役受講者さんたちにきっちり周知していって、
終了しても聞き続けてもらえたりラジオでやって、
コミュニケーションをできるだけ取れるようにしていきたいですね。
どうします?年間員の方とかラジオのゲストに呼んでみます?今年の。
出たい人は全然。
なんかねすごい素敵な方がいらっしゃって。
そうなんですか。アキアクラスとかも受けてください。
やっぱ何個も受けてるとちょいちょい顔見知りになるんじゃないですか。
ラジオクラスは受けないんですか?その人。
受けられます?今年。
わかんない。
素敵な方がいらっしゃって。
シューピー来るし、あんまりシャシャってもちょっとご迷惑かなと思ってるんで。
なんかインスタ見てきた人がいたんですよ。
初見?新規?
年間員の方。
年間員の新規さん。
なんで見たんですかって聞いたらインスタですって。
やっぱりそういうものはよくインスタで見るからオススメの方が上がってきたんです。
なるほど。
そんなことあるんだ。
ちゃんとやってるね。
自分でも検索してる方だと思うんですけどね。
だからその方に今受けてみると1年終わって両方聞けば1つ値が取れます。
尊い1という数字が取れます。
収録はちょっと若者に任せるんでそれ。
確かにね。
機械はセットアップして。僕その時黙っとくわ。
ここでちょっと言ってくださいね。
その方とずっと話してみたいなと思って。
あれ?私今大事なこと思い出した。
何?
その方に届けるっていう気持ちで言いますね。
私アキアクラス前回アートバンクで行けなかったんですよ。
8時までシフト入ってるから。
オープンチャット見てたから知ってるよ。
あの日前日ニオで飲めるし。
私普段全然お酒飲まないんですけど。
オープンしたら行きますって言ってたんですけど。
今実家から帰ってたんでオープンした時はね。
ニオに住み始めたら行きますって言うので。
ケンジさんにね。わざわざ開けていただいて。
こっちに移住し始めた。
1日目に開けていただいてて。
せっかく開けていただいたのに一杯でなんて帰れない。
下号でもう頑張る。
頑張るっていうのは変ですけど。
美味しかったんですよ。美味しく頑張ったんです。
ちょうどいいで止めちゃうともう一口でいいんですよ。
飲んだら次の日も酔ってたんです。
2日酔いとかじゃなく。
ふわふわしてたっていう。
思考がはっきりしなくて。
アートバンクでもよく来る常連の方になんか今日変です。
変ですみたいな。
私コーヒーオーダーもらったのにありがとうございますって座ったんですよ。
意味わかんないですよね。
酔ってるね。
お会計してありがとうございますって言って座ってパソコン開いたんですよ。
しばらくパソコン見てあれコーヒー飲みますよね。
普通のお客さんだから許されてるんですけど。
普通のお客さんならブチギリじゃないですか。
頼んでるのに1個のテーブルかざせずに座ったこいつみたいな。
しかも10分くらい。
10分くらいですね。
普通に話しかけてくださったから今こういうことしてるんだよねみたいな。
そうなんですか。
え?コーヒー?みたいな感じだったんですよ。
そんな日で。
チャットでね。
今日アートバンクなんで8時に。
ごめんなさいこんな話したらいいよ。
8時に終わったら行きますねって言ったまんま。
始めたら家帰ってご飯食べて見えたんですよ。
9時に。
やばくないですか?
で、次の日ヘイタクさんから
出来ましたみたいな。
なんかチャットできましたみたいな。
飛んでたね。
え?
昨日は記憶ロスじゃね?みたいな。
完全に2日酔いのやつやね。
でも気持ち悪いとかないんですよ。
2日酔いって酔ってる状態が2日目まで続いてるやつ。
そういうことか。
吐き戻してるわけじゃない。
頭痛いとかも2日酔いの症状ではあるんだけど。
酔ってたら2日酔い。
呼吸検査したら別に出てこないと思うんですけど
体内にはアルコールがしっかりいたんですよ。
だから朝起きたら顔真っ赤で。
8時間以上寝てるんですよ。
それは随分だね。
もうワイン3杯で。
ワイン3杯でか。
いや私にしては頑張りましたよ。
それ頑張って下校はワイン3杯って結構よ。
そのまんだからナチュールというか
いいワインだからまだ吐いたりとかはしない方ですけど
歩いてね。
歩いて10分ぐらい。
帰り、もうヘヘッて。
揺れながらこうやって。
酔え酔え酔え。
楽しく酔えたんだったらそれが一番いいと思う。
でも次の日。
だから今で何を思い出したかって言って
その人に届けっていうのは
ヘタクさんもごめんなさい。
しばさんもごめんなさいなんですけど。
この空き家クラス終わったら
ゆっくりとか行きましょうって言ってた人が
そのラジオに来てほしいって言ってたんですよ今。
思い出しちゃったと思って。
うわぁその人ごめんなさい。
開けてくれてたら
あの人来るって言ってたのに来なかった。
行く!ってライン書いてるのに。
行くか。
行きもしない。
こきもしないし。
やっぱ出れませんもないし。
帰って逃げてたし。
なんならその、じゃあゆっくり今度
終わった後に行きましょう。
ラジオもしてないしみたいな。
やばい奴ですね。
なのにラジオ誘ったら
ちょっとツラの顔はつくんですか。
ごめんなさい。
そんな雑談しちゃったんですけど。
いや全然全然。
やらかしたね。
今思い出した。
総理はゆっくり行こうって言ってたんですよ。
だから女性だったんで。
私女性見るとはしゃいじゃうんですよ。
この街最初来た時
ほんと女性少なかったじゃないですか。
だから女性を見ると。
特にやっぱ同世代の方見ると
嬉しいみたいな。
あるよね。
仲良くなりたいみたいな。
ちょっとずつ自分でアプローチしてみて。
次の日来ない。
次回来ない。
超やな奴じゃないですか。
はたおかじゃないですか。
この人のためのラジオです。
その人のために今撮ってます。
何話してるかわからない。
ごめんなさいして
改めてお誘いしますということで。
そうですね。
次回行きます。
いいんじゃないですか。
クラスから生まれるリアルな関係
能力の話からちょっとずれたんですけど。
だからそうやってリアルに来てくれて
このキャンパスで一緒に受けてくれた人とは
そういうコミュニケーションする機会があったりとか
その人の背景も知れたりとかするので
追いやすいは追いやすいですね。
このクラスを受けてるっていう段階で
ちょっともうフィルタリングされてるというか。
確かに。
それはありますよね。
野良で会うよりも。
野良で会う。
絶対。
いいですよね。
悪い人じゃないっていう。
急に。
ある。
ちょっとずつ防止になれる理由がある。
人間性見てるもんな。
能力以前にな。
それもあるよね。
人間性ありきの能力じゃないですか。
だから前回出てきた
その能力があってもアサインするかをためらうみたいなのは
その人の人生と人間性と
その人が今後どうなっていきたいのかを
割とみんな考えてるんですよね。
だからそのフィールドに立ちやすいのは
クラスだと思います。
クラスはすごいそのきっかけにはなってると思いますね。
だからぐいぐいどんどん絡みにくれば
どんどんそのフェーズになるというか。
だから移住しちゃう人とか
何度も通ってたりとか
っていう人がいるんだろうなとは思うんですよね。
そうですな。
クラス動画販売が見送られる理由
なんかすごい
言いません?
私最初入った時に
クラスの大学のクラスすごい面白いから
コンテンツとして動画で売れないかみたいな論争は何回か出たと思うんですよ。
何回か出てます。
でも何回出てもノーって言われたと思うんですよ。
それはなぜかみたいなのは多分そこなんでしょうね。
そうだね。
このコミュニティ感はみたいな
映像を初見で見た人に伝わらないっていうのはずっとかなとさんが言っていて
それはそう。
輪に入れない。
ライブ感が全然違うからね。
みんなただ知識を教えてるんじゃなくて
人間性も同時にそこからキャッチアップして
あわよくばこの街で一緒に楽しいことができないかとか
別にここにその人の楽しいことが挟まれたらどうぞどうぞみたいな感じじゃないですか。
だからそれを踏まえたセッションがクラスだから
せめてオンラインで顔と声は付き合わせようよというところでね。
一方通行じゃなくて。
だからカメラはオンがいいですよね。
オンがやっぱ嬉しいですし
コンテンツ化できない。
コンテンツ化っていうのは映像で切り売りして
オンデマンド化できないよね。
そういうことですね。
いや本当そうなの。
したらいいじゃんって俺も最初思ってたんだけど
いざアーカイブの編集しだすと無理だわこれってなる。
これ見て学習は多分無理だわと思うもんね。
やっぱリアルで一緒に受けてる人たちとコミュニケーション取りつつ
こうしても含めてね。
現場でのコミュニケーションしかないって言うとおかしいけど
その中に含まれるものがめっちゃ多い。
そうですね。知識プラスそこの部分があって
そこの能力だったり人柄を見るところに
長けた人しか先生立てないじゃないですか。
ただ知識を言える人だったら
多分全然もっと特化できる人とかいらっしゃると思うし
でも別にじゃあうちの先生たちが
講師の皆さんがそうじゃないかそうでもない
ちゃんとスキルある上で人も見れる方
っていうのが多分選抜されてる気がするんですよ。
そう目の前に人がいるのを前提に
上手に説明できるというか。
そうそうそうやっぱなんかライブですよね。
あのライブ感はね大事だよね。
ライブ感と働く大人に合う学び
だからやっぱりオンタイムで受けたいですし
ちょっと書いたやつが言うで
書いたやつが言うで
しれっと忘れて書いたやつが言うで
酔っ払って書いたやつが言うでって言うんですけど
ほんと記憶からすっぱり抜けてて怖かったですねあれ
初めての出来事でしたね。
まあまあまあそれはね
暮らしの大学が提供してることなんじゃないですかね
でしかここでしか提供できてないことでもあるし
他ではできないことでもあるかなと思うね。
多分暮らしの大学と同じノウハウで違う場所で
暮らしの大学なんとか校ができたら
多分提供するもの全く変わると思う。
同じクラスやってたとしても
違うライブ感というかそういうのができると思うんで
ここはでもでかいんじゃないですかね
でもそこの距離感が厚苦しいかっていうとないじゃないですか
まあ距離感人によってね月にスタンス取れるから
そうそうそれがなんかいいところ
そのクラス1回でぐいっと来れる人は
ぐいっとも行けるんですけど
しっかり知識だけでいいですって人も
じゃあ知識だけでも別に満足できますと
いうのがちょうどいいですよね
ちょうどいいと思うやりやすい
人柄見るのと知識を両方やろうとすると
すごく半年間とか長くなるじゃないですか
コミュニケーションもだいぶ密にしないといけないですね
密になってきて
でもその良さもあるんですけど
長くなった分逆に言うとハードルが上がっちゃうけど
まあ優点2,3ヶ月各科目なんで
そこでもそれぐらいの深さは出せるので
ちょうどいいですよね
大人にとってはちょうどよくないですか
働く大人にちょうどいい
負荷がねちょうどいい
講師ともに
初回クラスの講師は負荷方です
まあね最初はね
負荷ですね
何クラスを見ながら思ってるのかちょっと疑問した
自分でやったからさ
まあね偉いですよね
神奈川さんもそうだけど
偉いですね
っていう感じですかね
そのライブ感が能力に影響してる部分もちょっとあるんだろうな
人と人とのコミュニケーションとか
でもそうだね
そうですね
これは常時考えていかないと答えは出なさそうだし
まあ答えも変わっていくんだろうけど
そうといった回でした
今回は暮らしの大学と能力について話していきました
2日酔い気をつけてね
2日酔い気をつけてね
そうですよだから懺悔会です
これ私のカッコ懺悔会
ある1人のためだけに喋りました
というわけでゲスト会お待ちしてますので
その方に懺悔も含めて呼ぼうと思います
呼べたらいいですね
というわけでまた次回ありがとうございました
バイバイ
29:52

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