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大好き! 食い意地ラジオ!
チュンスイタンという 台湾のお茶とか、台湾の食べ物とかを
メインにしたカフェがあって、そこの ラインクーポンが定期的にラインクーポンを出してくれるんですよ
で、そこが6月から出てるのが 1個買うと1個タダになる
ドリンクのやつなんですけど、これ結構 ドリンクチェーン店界隈やるんですけど、ごん茶とかもやってて、そのたんびに
やっぱりお友達というものが欲しくなるわけですね。 辛いんですよ。そもそもなんかそういうスターバックスとかチュンスイタンとか
ごん茶とかを めちゃくちゃ愛してるのに、やっぱ外から見て
いつまでも傍観者なんですよ。 そんでしかいることができなくて、なんか入ったとしてもずっとドキドキしてるし、それこそああいうドリンク系の
飲食店に行く時のマジックなんですけど、目の前に行った瞬間脳が空っぽになるっていう、 いっぱい調べてその頼み方とかのレクチャーとか
自分の中でいっぱいするのに、やっぱ 目の前に行った瞬間訳がわからなくなるっていうのがトリックに引っかかってるので
その ツイッター界隈でもやっぱりその私のツイッターっていうのは食のお得情報と食の最新情報
でもう占領されてて頭がおかしくなりそうなんですけど そのこれお友達と頼めばいいじゃんみたいな感じで言ってて
そっかーと思って 一人で2つ飲むのも全然いいと思うんですよ。しかも私は喉がいつも砂漠なので
結構それぐらいの量必要だなぁと思うし。でそのチュンスイータン、チュンスイード、 もうこう名前をやめてほしいこういう難しい名前
だけどかわいい。春に水って書いてチュンスイーって読むのがやっぱチュンチュン あ、そっか好きな少女漫画の主人公チュンチュンなので
やっぱチュンっていうのはかわいいな響きが。でそれ そこのお茶すごい美味しいし
けどお茶っていうものはすべて美味しいんですよ で
あのホームページとかに茶葉とか載せられるとその茶畑を一気に想像して余計に美味しい なと思ったり
なんか本来お茶っていうのは水じゃないですか でお茶っていうのは水なのにそれにお金を払えるようになってるのも素晴らしいなと思って
だってチュンスイータンの飲み物ってマジでただの普通のお茶が750円してタピオカミルクティーとかが
900円とかなんですよ そもそもタピオカミルクティー900円もめっちゃ
おかしいというか350円でいいのにって思うのに その950円が
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むしろお得に感じちゃうんですよ だってその何でもない
ただのお茶と250円しか変わらないから だからそれならタピオカミルクティー買おうと思うんですよけどタピオカミルクティー
そんなに好きじゃないからその 普通の何も入ってないやつがいいなぁと思って
でその結局お茶というただの水も安く感じるというトリックアートなんですけど その本来
水というのはこれずっとそのドリンク専門店に対して最悪のことを言ってるのは間違い ないんですけど
本当にただのクソ貧乏が言ってると思っててほしいんですけど 本来その飲み物っていうのはただじゃないですか
ただなのにお金を払えるっていうのは素晴らしいことだと思うんですよ だから本当にないものにお金を払うみたいな感じで私もそういう
あの だけどそれを納得して払えるのがすごいなぁって
ずっと思ってて だって900円あれば
その焼き鳥10本セット買えるじゃないですか だからその水
だからその結局ワンバイワンフリーのその1個買うと1個ただだとしても そもそもただのものなんだから
それにそもそも700円払って でけどすごいお得感があるのは
素晴らしいなぁと思って だけどそんなことよりこういうことしか言えなくなるぐらいの
本当に心が狭いからそれを一緒に買うお友達がいないんだなぁっていうのをすごい痛感させ られるし
やっぱチェーンスイーダンに一人で行って一人でこう2つの飲み物を飲んでる姿が ちょっとやっぱあまりにも寂しいのでで今日が最終日なんですよそのクーポンの
で今日絶対行こうと思ってたんですよ でしかも今日行くとたまたまその行かなきゃいけない場所の徒歩2分にあるんですよ
でしかも私が結構今まで行きたかった系のチェーンスイーダンの店舗で そのアルコールを提供してくれている店舗があるんですね
でそこの生ビールの泡が美しすぎて あそこまでの
台湾茶専門店で飲み物を出すって普通めっちゃ適当でいいのに そこの泡がきめ細やかすぎて
やっぱその銀座にあるところだからやっぱその銀座の人たちを綺麗な泡じゃないと許さな そうというか
チャプダひっくり返しそうな銀座の人たちを納得させられる泡を作ってるっていうところを見たいんですよ
だけどそのあまりにもその一人で飲むのが恥ずかしいし しかも結構なんか狭いので
だからカウンターとかに座って2つ頼んで でなんかちょっと席と席の間において私一人で飲んでるんじゃない
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この2本をみたいな感じに演出できないかなぁと思ったのと まあけどずっとそのやり方を考えてたんですけど
今思ったけど1個普通にバッグの中に入れたらいいんだってテイクアウトにして 1個普通にバッグの中に隠せばただ一人で1本飲んでる人になるので
そこで私が本当になんで今日その夕方の時間にわざわざ飲み物を買いに行きたいのか しかも持って帰る系の飲み物
ドリンクスタンドでっていうのはその夜になんか講座みたいなのがあって そこにやっぱ持っていきたいんですねやっぱそういう時に
スターバックスの持っていくとかローソンのあのめちゃくちゃでかい あの飲み物ですら持っていきたいんですよメガのアイスティーのやつ
アイスコーヒーでもいいんですけどあれを持ってそのやっぱセミナー会 セミナーっていうかなんか講座とか
あとその大学の授業とかに登場するっていうのがマジでかっこいいじゃないですか けど
だいたいそれをやってくる人たちは荷物が少ないんですよ だけど私はだいたい荷物が多くていつもリュック背負ってるのでやっぱリュック背負いながらの
それはもうマジでダサいんですよ一週間もうすべてを台無しにするダサさ どうしようかな本当にだからそのためにわざわざ荷物をコインロッカーに預けて
でその飲み物買ってこう登場したいんですね でその飲み物が私とかだとやっぱそのなるべくあらゆる人に見てほしいのでもうめっちゃ
外が汗ばんで スターバックスのあの緑のお姉さんが汗ばみすぎてもうカラッカラになるんですよ
汗を吸収して発散してを何回も繰り返すから だからすごいもうあの緑のお姉さんが老後みたいな状態でいつも持って行ってるんですけど
けどあの時の自分が飲み物を持って何かの会場の扉を開ける瞬間 マジで気持ちいいですね
でしかもなんかたまにそのスタッフがいる系のなんかそういう会場扉だとその飲み物を 持ってるばっかりにスタッフの人が開けてくれたりするじゃないですか
あの時の貴族館といったらもう本当にもうなんなのも あの
その チェーン店ドリンクチェーン店のカップを持ちし者が入場します
イエーイみたいな感じになるじゃないですか マジでその時の快感がもう素晴らしいですね本当に簡単にだからその
そうなんでしょうだから王 王みたいな存在になりたいなーって思うじゃないですか誰しも王とか金持ちになるとか
これって全部なんか見せかけてできるんじゃないかなーって最近思ってて だからその偉い人風とか何かやってる風とか
で その私は今ずっとしばらく無職を続けてきて自分の無職とちゃんと向き合わなきゃ
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その せっかくの無職期間のうちに無職を向き合わなきゃ
多分これからの人生なんかその適当にやりがいを見つけて やった感を出してまたなんか無職に戻りたいって思っちゃうループになるなぁと思って
その都度都度現実を見ないようにするために 自分が無職ってことを忘れるためにやっぱ暴力的な食べ物を食べたりとか
その 普段から youtube とかネットフリックスしか見ないとか
その漫画ばっかり見るとかしてるんですけど一旦自分の無職に向き合ってみようと思った時に あなんか
それでも働きたいなぁって最近は思ったりしててでアルバイトとかしたいなぁと思ってるんですけど
けどアルバイトもお金は欲しいけどお金もやりがいもあって欲しいけど
何のためにするんだろうと思って あーでなんか美味しいご飯のために確かにその働いた後に食べる飯はうまいみたいなことはあるけど
働いてる時もご飯のことを考えてたいから なるべくその1日の中全てをなんかどこかのご飯の場所に所属しているのは幸せだから
アルバイトしとけばその飲食店とかだったらそれこそサイズエリアでアルバイトしてたら いろんな人の話も動きながら聞けるし
そういうのは素晴らしいなぁって思ってたんですけど けど究極
家にこもって ご飯たちに愛のラブレターとか書くとか
そのご飯のことをこうやって考えることが幸せだから 何もやらなくていいんだって思ったんですけど
それはそれでやっぱりさっきのそのチュンスイタンの飲み物を 2つ目の前にあるのにそれを一人で飲んでるんだしかも同じやつをみたいな
本当になんか恥ずかしいから それってただ人から見られた自分なだけだから
あそっかーと思って金持ち風な演技をとことん勉強したらいいんだっていうのは最近の気づきなんですよ
だからやっぱりそのセミナー会場とか扉開けさせてもらうときのやつで 扉を開けてもらったら私みたいな雑魚はそのやっぱすぐツムジを向けちゃうわけですね
すいません開けてもらっちゃってすいませんみたいな感じで だけどそれをしないんですよ
開けてもらうことが当たり前みたいな感じの顔をしつつ だけどその開けてもらった人に不快感を与えないような顔がとんでもなく上手なんですよ
あたかもその飲み物というキラキラしたものが 何なんだろうその人の体の一部となってるかのような感じ
でその人が持っているスターバックスのカップに書かれている緑の女の人も なんかやっぱ微笑み度合いが口角が私のより上がってるんですよ
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やっぱ私のはやっぱその汗ばみすぎてすごいでも力も握って 余計に私のあったかい体温で口角とかも下がっていってるし
そのドリンクに書かれている色とかも結構私の体温が浮かせてとるようなことをしてるから熱で
だからやっぱドリンクのお姉さんがそんなに心地いい顔をしてないなーっていうのは結構考えてたことだったので
それをどうにかしていかないとなーって最近は思ってるんですけど まあけど
その飲み物持って歩くっていうのはすごいかっこいいことである でそのすごいバカな話なんですけど
リンツっていう高級チョコレートあるじゃないですか その私にとっては高級チョコレートなんですけど
グラムで一粒から売ってくれてるんですよ 本当にこういうお店大好きであのハリーポッターのお菓子屋さんみたいな感じで
はかり売りのお菓子屋さんのお店すごい好きなんですけど そのリンツを新作が出るたびに一粒だけ買わせていただくということをするんですね
たった一粒でもなんかもうめちゃくちゃバカでかい高級フィルムの あの袋に入れてくれるんですよ
本当に普段使ってるクッキーブクロの150倍ぐらい分厚い袋をたった一粒入れてくれるんですね あのリンツの人たちは
なんか本当にリンツのあの空間がミニーちゃんの
ミニーちゃんが結構40歳ぐらいになった時の 寝室みたいな色合いの色じゃないですか
それが素晴らしくてやっぱ入るだけでテンション上がって その
やっぱそのリンツっていうチョコレートを 歩きながら夜もうどうしようもない日の帰り道とかに食べて
やっぱあれっていうのは その口の中に入れた瞬間
もう爆発するんですよもう でそれが口の中だけで爆発するんじゃなくて
それが脳を飛び越えて爆発しまくってくれるから 私にとんでもない幸せを与えてくれるんですね
体中に立ってチョコレートを食べて その
だいたいチョコレートっていうのは舌の中だけで収まる物語なのに リンツのチョコレートは1個食べるとそのチョコ細胞たちが
その脳や手の先 マジで爪先にも来てくれるんですよで足の爪先にも来て
しかも私は本当に下焼け女なので 毎冬指先を死なせて終わってるので本当に指が真っ黒なんですよ
で指も爪も真っ黒だから なんかそので夏っていうのはサンドル履かなきゃいけなくて親戚とか
でしかも島に住んでるからよく海に行く時に そのなんでこんなに爪が真っ黒なの
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なんでこんなに紫なのっていう言葉を幾度となく聞いてきて悲しいんですよ そんな私の爪先にもリンツのチョコレートは栄養と甘さを届けてくれて
でその だいたい夜の夜に食べることが多いんですけど
なんか夜が 夜って暗いじゃないですかそれを一気にコスモワールドにしてくれるんですよ
なんかもう宇宙の惑星なんかその場を一気にプラネタリウムにしてくれる力が一粒であって
で ああそっかこれなんか一粒買うとき大体そのなんかどっかのお店に行って一粒しか買えない自分とか
ちょっとしか買えないことに対していつも劣等感を抱いているのにそこだけはなんか一粒が当たり前なのでなんとも思わなくなってた
確かに一粒こそ正義みたいな感じで思ってました でその一粒を味わうために
あの あでしかもこれはえっとあれですね
一口で1個入れないといけない系の食べ物なんですよもうその リンツという惑星の中に物語がすべて詰まっているので
あの何なんだろうたま手箱みたいな感じでやっぱその開けちゃいけないものなので かじっちゃいけないんですよ
かじったらもう本当に悲しくなるのでかじったら現実終わりみたいな感じなので そのディズニーランド急遽出される感じ
だからその一口で絶対食べなきゃいけない食べ物 だからやっぱもったいないっていう感情が生まれるとなるべく
口を細かくして食べたくなるけどリンツだけはとにかく早く口に入れて自分の その体の隅々に細胞を飛ばしてもらうということをやりたいんですね
この前も買って 大切にその
バッグの内ポケットのちゃんとチャックがある方の内ポケットに入れてたんですよ これ帰り食べようと思って
でその 結構私はそのリンツが閉じられてるキャンディー状に閉じられてるんですけどその瞬間も
やっぱその私のリンツちゃんっていう感じでお守りとして時々ヤッホーさせてもらうんですね バッグの中であ待っててねみたいな感じで今お昼だからねみたいな
でその時はっと気づいたのがやばいもう日本は夏だと思って 日本の夏が始まってるって思って
です しかも私のそのチャックの袋のところは結構その
名刺とか入れてたり自分のステッカーとか入れてたりするので これいつものパターンだと溶かしてしまうなって思ったんですよ
ちょっとその一回その私のリンツちゃんを 赤子のように抱き抱えた時に結構私もその
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夏だから結構体温高くてちょっと握らせてもらった時によしよしみたいなことをした時に やばい
なんかちょっと溶けそうかもって思って確かにリンツちゃんって意外となんかその後半に 見えてすぐ溶けるんだっていうのをその時に気づいたので
やばいリンツちゃんが溶けないように一旦そのティッシュでバクグルミしようと思って その時やっぱその私は特技としてポケットティッシュを
もらうのがすごい特技なんですよ ポケットティッシュ配ってる人たちと目を合わせてちょうどいいタイミングで私に
くれよなみたいな合図をしながらもらうのがそのやっぱり 陸上のあのリレーとかってバトン渡しが重要と言われるじゃないですか
だけどバトン渡しはめっちゃ下手くそだったんですよ だからその能力を全部そのだからリレーっていうのがマジで嫌いだったんですよで足も
遅いし でそのリレーっていうのは一人の間違いがみんなの間違いになるじゃないですか
本当にあれはなんか虐待と言っていいほど めちゃくちゃ嫌ですもんあれをやること自体がいじめだと思ってますって
それで何回練習してもバトン渡しはわかんなかったのに ポケットティッシュにすべての才能を使いすぎてたから私はあのリレーのバトン渡しが下手くそだった
だけでその運動会の競技がそのポケットティッシュ もらい選手権とかだと上手にそのスムーズに
絶対勝ててたのに本当にも嫌ですねそのポケットティッシュを 今日もそのパチンコのやつもらったのでそれがもうちょっとなんか住宅
系のポケットティッシュだとそこまで豪快に使わなかったと思うんですけどパチンコ のティッシュっていうのはとにかく薄いので
それを全部使ってリンツちゃんをくるんでたんですね 私が絶対溶かさないようにと思って
リンツちゃんくるんで
その日の夜食べようと思ってリンツちゃん開封して
開封したんですけどその後すぐにマジで電話かかってきちゃって合宿免許なんですけど その合宿免許を私はずっと高校生の時から取ろうと思って10年電話を放置して今も本当に
30年経っちゃったので怖いんですけどそろそろそれでも諦め 車の免許を取らない言い訳だけは本当に
350ページの本書けるぐらい何回も考えてきたので そろそろもう取らないとやばいなぁと思ってるので取るんですけど
だからその今まで電話も断ってきたけど今その目の前のリンツちゃんを抜きにしてもとりあえず 電話出ようと思って電話出たんですね
だけどそのリンツちゃんしかもリンツちゃんを眺めながら 占い師のように占い師の玉のようにリンツちゃんを眺めながら電話にとっておけば
そのめちゃくちゃ嫌な電話も乗り越えられるなぁと思って でこう見てたんですね
あとその電話っていうのも最近電話めっちゃ嫌だったんですけど電話っていうのはかっこいいんだっていうことに気づき始めて
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やっぱ飲み会とかで途中で抜けて電話するのとかってめっちゃかっこいいじゃないですか あと何か集まりがある時にあすいませんって言って電話抜ける感覚が
やっぱ今これ一周回ってかっこいい時になってると思うので その電話を拒否してた時期がもう何十年と続くんですけど
電話をかっこいいっていうことに気づいたので結構その あとその切るのも切るのでかっこいいんですよ電話鳴って
あそれ出なくてよかったんですか大丈夫って言ってこう切るのとかもいいので まあとにかく電話がかかってくるようになりたいんですけど私にかかってくるのは
その合宿免許の電話か就活してた時の就活サイトっていうか転職サイトを間違って登録しちゃったんですけど
その電話今でも現在お仕事探されているでいますでしょうかの電話ばかりだから それにいかに
なんかいかにクライアントっぽく答えるかっていうのは大事なのでその 合宿免許と合宿免許の電話なのに何かいかにも仕事っぽい感じで答えてるっていうのは
結構技術として最近身につけたいなぁと思ってて そのリンツちゃんこう眺めながらこう見てたらやばいなんかやっぱりんつって想像以上に
確かにこうやってなんか強そうに見える人ほど儚かったり 実際めっちゃメンヘラだったら弱かったりするのをリンツというものを通して体現してくれてるなぁと思って
でやばい溶けるなぁと思ってだからその溶けちゃうから目の前近くにあったその 余分に取ってきたその
スーパーのビニール袋みたいなスーパーのわしゃわしゃ袋があるじゃないですか あれ私結構余分に1枚毎回取っちゃうんですけど
でしかもそれ
でその中に物を入れるの あんまいけどそれは新品だったからその中に物を入れちゃう
リンツちゃん入れて保護しとこうと思ってこのままずっと やっぱその合宿免許の人たちって長く物を言い回してくるのが上手だから
その早く話が終わらないから そのチョコレートを一旦その避難させてたんですね
で避難させてバッグの中に入れて電話終わって で何かスター食べようかなぁと思ったんですけど
なんか今食べる気やっぱ失せちゃったなぁと思って やっぱ明日にしようと思って
で1日過ごしてて で次の日図書館とかに行ったりして本10冊ぐらい借りた後に
なんか好きなカレー屋さんとかに行ったりしてたんですよ そのカレー屋さんでその
席の上にバッグとか置いたりして で帰ってきて
ドロドロに溶けたリンツちゃんを見て はぁはぁって思ったんですよ
またやっちゃったって やばいまたこんなリンツちゃんをこの姿にしちゃったんだと思って
やっぱその日は夜だったのでやっぱ現実逃避ということで得意の現実逃避で リンツちゃんの姿を見なかったんですけど
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やっぱ今からで今朝なんですけど朝 リンツちゃんと対面しなきゃいけない時間が今来てるわけで
どうやって私はこのリンツちゃんと向き合おうかなぁと思って しかもその
スーパーの無料袋に入れる時になんかそのそのままスーパーの無料袋に入れるの嫌 だったから
ティッシュにくるんで入れたんですねだからティッシュにくるんだ分余計に そのパチンコ店の薄い安ティッシュに私のリンツちゃんの細胞を取られてるわけですよ
その悔しさもあって このティッシュって多分絶対上手に剥がれないからチョコレートに対してのティッシュ
だからそのカラオケの安ティッシュとともに私はリンツちゃんを食べなきゃいけないんだろうなぁと思って だからティッシュとともにご飯を食べる
うわぁ
ジョナサンに小さい時に行った時に食べきれなくて その
ティッシュ あーけどあれはそっかティッシュにあの
ウィンナー1本だけくるんで持って帰って家で ママと一緒に食べた時のあの冷えたソーセージのミンチ感というか
ソーセージってこんななってるんだって勉強した感じの記憶がずっとあるんですけど
ファミレスのやっぱティッシュたちはやっぱ違うので ファミレスのティッシュはティッシュっていうよりナプキンというかフィルムなので
あれはただ本当に袋として利用できるのは間違いなくて 私が言ってるのはパチンコ店のポケットティッシュだから
それに凛子ちゃんの液を取られてるっていうのは結構向き合いたくない現実ですけど 向き合っていかなきゃいけないなぁって思います
あと今日の夜やっぱりそのチュンスイタンの飲み物をこう持っていくのは かっこいいんじゃないかなぁと思ってしかも本当に私はタピオカがそんなに得意じゃなくて
チュンスイタンでタピオカ頼んでない でそのゴンチャとかでもタピオカ抜きのをカスタマイズするんですよ
えっ あの器にタピオカの粒がないっていうのは
マジで誰よりもかっこいいじゃないですか 結構かっこいいなぁと思うからやっちゃうかもしれないですね
でもなんか そんなことよりなんかその
わぁどうなんだろう けどなぁそんなことよりそのマイナーを言ってるかっこ悪さとかもあるしな自分にとっては
逆にその ある意味ド定番を言ってる方がかっこよかったり
ああけどド定番言ってるのかっこよくないんだ その自分が今からどこに行くかにもよりますよね
その島イメージがつきすぎている人たちと会うのかそれとも初めての人たちで あの自分はネイティブ東京だっていうところを噛ませると現場だったらいいんですけど
ネイティブ東京を噛ませない現場において島出身の我おにぎり大将が頑張ってタピオカ 屋さんに行ったけどタピオカ
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屋さんでデフォルトタピオカ入ってるって思ったら タピオカを入れなきゃタピオカにならないっていうことを知らずに
ただの無色透明な飲み物を頼んじゃったバカチン あマジでねバカチンですよそのバカチン野郎って思われちゃったら
多分思われるところだから今から行くところだから だから
本当にカスタマイズ失敗した島出身のバカチン野郎になっちゃうから だからやっぱ飲み物やめようかなって思いました
飲み物頼んでも意味ないからすべてどうなってもダサくなっちゃう だから
駅の中にある飲み物で 武藤のブラックコーヒーを買うのが一番かっこいいかなと思います
やっぱ駅そのわざわざそこのお店に行ったんじゃなくて 私にフラッと立ち寄ってくれた駅という存在で飲み物を買うのがやっぱその
島なのにわざわざそういうチェーン店とかに目もくれず 駅のコーヒースタンドでいいんだみたいな
それだって結構バカチン度合い低いのでそれをやろうかなって思う前に あーけどそれと一緒に確かにその
それを買った嬉しさと同時に リンチちゃんの悲しい現実と向き合えばいいんじゃないかなって思うので今日はそれをする日にしたいと思います