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ごめん、ちょっとパソコンの場所、ちょっとうろうろしちゃってすいませんね。
整えていきます。 整えていきましょう。
パッと前やけど、プライベートで使ってるパソコンと、会社で支給されたパソコンが全く一緒なんよ。
あー、そうなんですね。
ThinkPad、ちょいちょいマッチアイルんよ。
マッチアイルんですね。 マッチアイルだ、今日も。
あと、マッチアイルで言ったらさ、仕組みが悪いんやけどさ、
だしパックと麦茶パックを用にマッチアイルやって。
あー、まあ、似てますね、確かに。
麦茶パックを入れるべきところ、だしパックを入れて、上から熱湯を注いで、
麦茶やおもて、一晩寝かせて、次の日の朝、子どもたちの水筒に茶入れたら、
夕方、子どもたち帰ってきて、和風やった、みたいな。
めちゃめちゃいいコメントをするんですね。
うん、できてるやろ、うちの長所。
父ちゃん、今日和風やったな、言うて。
天才ですね。
かと思えば、お味噌汁を作るときに、なんか香ばしい香りがしてくるなと思ったら、
鍋でめっちゃ濃い麦茶が煮えてあげるっていう。
あー、なるほど、なるほど。
なんかどちらも美味しそうではありますね。
ほんま?
完全にダメなものではないっていうのが。
そうやね。
どちらもそれなりにいけるっていう感じ。
そうだね。
でも、もれもさんのお子さんのコメント力がすごいですね。
なんか、うん。
何入れたんだかじゃなくて、和風やったと言えるっていうところに、僕はもうむしろ嫉妬してしまいました。
嫉妬がある?
自分がその年齢でその場面でそのコメントをしたかったっていう嫉妬があります。
ははははは。
抜き打ちで今度カロちゃんの水筒にだし入れとくわ。
そうですね。
でも、やっぱりその麦茶だと思って飲むと、なんかおい!ってなんだこれ!ってならないですかね。
まあでも、だしパックならなんかそんなに、当然全く違うけれども、大きい守備範囲で言うと、
まあこれ麦茶か!みたいな、ギリいけるのかもしれないですね。
うん。
らしいね、らしいねというか、かもね。
全くなんか酸味があるとか酸っぱいとかそういうやつだと、やばい腐ってるみたいな感じになるけれども、
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そこまで離れてはいないっていう感じなのかな。
そうかもしれない。
なんか今日の麦茶趣が違うなぐらいでいけるかもしれないね。
そうですね。ややもすると気づかないかもしれないですね。
ははははは。
コメントすらないっていう日常みたいな感じで思っちゃう可能性ありますね。
あるよね。
何やっけ、なんかウイスキーの瓶にお水を入れとったら、誰だっけダチョークラブの上嶋さんやっけ、
出川さんやっけ、なんかそれでぺろっぺろに酔っ払ったっていう。
思い込みですね。
ね、あるみたいでね、そういうの。
まあでもうちの子供だって麦茶をこう水筒に入れて飲んでて、
麦茶がなくなって、水ならあるよって言ったら、いや水はやだと、麦茶がいいと。
じゃあわかったって言って、その水を水筒にジャバジャバ入れて渡したら、
お茶だよお茶みたいな感じで飲んでました。
お茶つって飲んでました。
思いながら飲むとやっぱそうなるんかな。
そうなるんですね。
ちょっとね、水筒にその麦茶の風味もついてるだろうしね。
そうですね。
水筒だから外側から、透明ではないので、中が見えないから。
ありますね。
ダッシュパック、そっか、でもダッシュパックだけだとちょっと色は薄いから、コップに出すとあれなんですかね。
さすがに薄いですよね、ダッシュパックだけだとね。
でも多少色ついてるから。
そうですね、色ついてるから薄めの麦茶っていう風にはいけるのかもしれない。
そうですね、言うてますけども。
でもダッシュパックとそれ間違えるって、1回2回ですよね、たぶん、人生において。
私結構あるんです、それが。
未睡もあって、チャポンって、あーしまった、チャポンって入れる前にあーしまったまた忘れたって気づいて防止することもある。
冷蔵庫に入れとるんやけど。
並んでるんですか。
そう、並んでるんです。置き方が悪いんで、たぶんね。
で、なんかボトルみたいなの収納してあるみたいな感じですかね、そのボトルというか。
そうそう、パック、パックってなんていうの、ストレージというかこういう冷蔵庫の中のプラスチックの入れ物に入れとって。
それは確かに間違えるかもしれないですね。
まっちゃうわ。
でも大きさとか違いますよね。
俺がよー似とんよ。
似てるんだ。
つるべさんのパッケージの麦茶のやつをいつもスーパーで買ってくるそのダッシュパックと、
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麦茶のパックと、あとウチあの、おだしはかやのやのおだしが好きで、
かやのやのおだしも似とんよパックの感じが。
まあそうですね、わかります。パックですもんね。
置き方を変えるとか、工夫すればええものをスーッとそこ置きっぱなしだから待っちゃうんですね。
なるほど。
でした。
いいですね。
いいか。
まあまあ長女のそのね、ツッコミだけは褒めてあげたいと思いますよね。
素晴らしいですね。
うん、素晴らしいよね。
まず怒らないっていうのもすごいんですし。
うん、そうだね。
それは気づいてのコメントなんですかね、やっぱり。
そのダッシュパックだっていうことに気づいた上でコメントしてるわけですもんね。
そうそう、学校から帰ってきたランドセルからスイートを出してくれるんやけど、いつも一番に。
はい。
渡すときに、溢れたみたいな感じ。
その前提として父ちゃんがちょいちょい待っちゃえるっていう経験が既に一回二回あるんよね。
確かに当初間違えたときは普通に何これみたいな感じで返ってきたけど、
何回目かまたやっちゃったみたいな多分含みもあって、
そのような趣のあるツッコミをしてくれたのではないかなと。
なるほど。
思いますね。
そっか、じゃあ結構皮肉が込められてたかもしれないですね。
そう。
またかお前みたいなニュアンスが。
そうそうそう。
ワーフやったぞと。
うん。
それもそれで高等技術ですね。
すごいすごいですねそれは。
その一言は。
そういうなんか文脈を組むとか、それによってなんかおかしみ、笑いを取るみたいなのはちょっと長けてるかもしれない。
私が教えてないか。
すごいですね。
教えなかったことが良かったかもしれない。
それは相当すごい。
一言にいろんな意味が込められてるんで。
一言で有弁に語っていると言いましょうか。
ね、いいよね。そういうのしたいよね。
ワーフやったって。
はい。
父ちゃんこれ何度目だと思う?みたいな。
そうそうそう。そういう意味が入っとるよね。
何回間違えるんだと。
で、ちょっと私の長女は人を責めるみたいなことを避けようとする資質がちょっとあって、
だからそういう演曲表現につながったのもあるのかなと思う。
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なるほどなるほど。
ありがとうございます。