00:09
昨日、夜に研修みたいなのがあって、それでちょうど何人かで受けてて、で何人かでそのエレベーター、エレベーターとエスカレーターの違いが一生わかんないんですけど、サイゼリヤかサイゼリアか、ヤかアーもわかんないし、エレベーターとエスカレーターの違いももうずっとわかってないんですけど、そのエレベーターだかエスカレーターだかの、その、こう、
箱、箱の方なんですけど、箱の方で下に降りて、で、駅に向かうんですね。で、何個か駅がある系のところだったから、みんな、僕はこっちなんでみたいな、私はこっちなんでみたいな感じでそれぞれ別れて、で、その私は、その駅はあるんですけど、その駅の前にオリジンベントのことしか気になってなくて、だからその、
駅は逆方向だけど、オリジンベントがこっちだからオリジンベントに行きたくて、そっちの駅のふりをして行ってたら、ちょうどそっちの駅の人の人口密度がすごい高くて、で、そのオリジンベントが一番どこよりも近いんですよ、何駅よりも。
だから私たちは、あ、私は早く、そのみんなが信号渡っていなくなった時にオリジンベントの中に入りたいんですね。
けど、その、さっさとオリジンベントに入ればいいっていう話もわかるんですけど、なんかオリジンベントに、
なんか行くのが恥ずかしくて、それは、そのオリジンベントがただいまの時間割引中みたいな、もうめちゃくちゃでかくて黄色くて、オムライスの色した、
そのやっぱその目立たせる色って一番オムライスなので、そのオムライスの色した看板を立ててるんですよ。で、そもそも夜のオリジンベントってめっちゃ目立つんですよ、ピンクの。
ホットピンクだから。で、それでしかもなんか、そのみんななんか、ビジネス外のその半額オリジンベントに行くっていうのは、もう究極恥ずかしいんですよ。
しかも私は、そのこの集まりの後に、あ、集まりの前にちゃんと、あのデニーズでカッペリーニを食べる儀式をしてきたんですね。
で、というのも、デニーズのカッペリーニを試してみたいなと思ってたんですよ。めっちゃ上から目線なんですけど、デニーズ結構麺類美味しくて、担々麺とか縮れてるし、スープも美味しくて、いつもそのスープ、なんといっても器がいいんですけど、
それで、パスタとかも美味しいし、あとなんといってもオムライス美味しくて、洋食極めてるなぁと思って、で、カッペリーニというものに対しての憧れも強いんですよ。
03:00
で、そのカッペリーニは家でやるとだいたい茹ですぎて、その麺をくっつけさせすぎて、これは何がしたかったんだろうっていう結果にしかさせないのが、カッペリーニっていう食べ物で、
で、やっぱそれをそうめんで代用できるなぁと思って、そうめんをカッペリーニみたいな感じで作ってみるんですけど、やっぱカッペリーニはカッペリーニにしかない魅力があって、
カッペリーニのあの黄色い感じと細い感じを求めている時があって、で、なんといってもカッペリーニっていう名前がかっこいい。
カッペリーニとペスカトーレはかっこよくて、もう名前だけで負けちゃっ、頼んじゃうので、で、だからそのカッペリーニを食べるたびに、
あ、やっぱりパスタって細い方がいいなぁって自分に言い聞かせるんですね。
やっぱ細い方がかっこいいし巻きやすいし、食べ方も綺麗に食べれるし、私はやっぱりずっとそのフェットチーネに騙されてたんですよ、生パスタの太麺の平べったいやつ、アラジンの絨毯みたいなやつで、
そのフェットチーネに交換できますが、プラス150円だったとしてもずっと交換してきたし、やっぱその、
なんだろう、あの平べったくて太い感じが、やっぱその、ちゃんと自分を通して曲げない感じがかっこいいなぁと思ってて、
で、そのやっぱりあの、それだけ太くてぶっといベロみたいな生パスタの横にいる普通のパスタって、
なんか余計に味気なく思えちゃうんですよ、その見た目が特に。
で、なんでこんなに疾走でいるんだお前は、みたいな感じになって余計に私はその太いフェットチーネばっかり頼むようになっちゃったんですけど、
その、なんかずっとそればっかり食べてて、それが当たり前になってたんですけど、ある日そのカッペリーニを食べた時に、カッペリーニっていうか、
ごめんなさいめっちゃカッコつけました、カッペリーニっていうかスパジローに行った時に、スパジローって麺が細いんですよ。
で、スパジローっていうのはあの、かま揚げパスタのチェーン店なんですけど、
その創業者の人がそのいっぱいパスタを気軽にお腹いっぱい食べてほしいっていう理由で、
S、M、Lサイズ、どのサイズにしてもあの料金が一緒なんですよ。
で、Lサイズが結構LLぐらいボリュームがあって、
本当に巻いても巻いても減らないので、だいたいそのパスタっていうのは、特にコース料理とかで出てくるパスタは、
そのパスタまでの助走が長すぎるでっかいお皿に乗せられて、なんかマジで油断したら3口で終わっちゃうから、
めっちゃ気をつけて、その一本一本のパスタの麺を見ながらぐるぐる巻いて、
06:05
ゆっくりマジで一つ一つを噛み締めて、その糸、編み目の糸を、その縫い物の編み目の糸を解くように食べていかなきゃ、
本当にいつの間にかいなくなっちゃうんですけど、スパジローだけは本当に頭を使わずにぐるんぐるん巻いて、
なんか本当に、自分がドンキーコングになった勢いで、パスタもぐるぐる巻いて、めっちゃスプーンもでかいんですけど、
それを本当に、あれってなんだっけ、糸巻き巻きみたいなやつの、はた折り機の一番調子のいい時の糸みたいなぐらい巻きつけていいんですね。
本当にこの、横長のボワンボワンボワンみたいな感じで、本当に三段腹の真ん中ぐらい、もうめっちゃ巻きつけてよくて、
それをしても全然減らないスパジローで、それで、別になんか、味が濃いわけではないんですけど、
濃いわけではないけど、楽しくいつも食べれてて、けどなんか毎回きついんですね。苦しいなぁと思いながらLサイズを食べてるんですけど、
けどMサイズは食べたことがないので、どうせ、ちょうどいいお腹いっぱいになるMサイズより、苦しいお腹いっぱいになるLサイズの方が嬉しいので、結果いつもそれにしてるんですけど、
その時にやっぱ細いのっていいなぁっていう発見になって、でカペリーニっていう名前のかっこよさにだけ屈服して、
今回も頼んだんですけど、正直やっぱり少ねーなーっていうのと、やっぱりだから今まで細ければ細いほどいいって思えてたのはスパジローぐらい量があるから良かっただけで、
細すぎるのってやっぱ食べた心地がしない。やっぱそうめんっていうのも、あれは食べ物じゃなくて、吸うことを、
その私たち人間に生まれた体の一部の機能として、食事を吸うっていうことができるじゃないですか。
それを体験するためとか、人間に生まれて吸うってことができて良かったなぁと思って、だってこれが、
もし私が掃除機として生まれたら、そのダイソンとして命をもらったとしたら、ゴミたちを吸い込むことしかできなかったけど、
私はその人間に生まれて、しかもこのめちゃくちゃ温暖化が激しい夏で、
そのやっぱり、島原の天才的そうめん久保の伊藤という島原の人たちが生み出した発明というか、日本の技術細めんっていう感じで、
09:01
そうめんを出してくれたから私は、このそうめんを吸うことができるっていう人としての喜びとしてそうめんをいただいているので、
そうめんは一度も食べ物だと思ったことがないんですね。
だからお腹いっぱいになってそうめんやめようとかじゃなくて、
そうめんに氷を入れすぎて、あ、冷たい寒い、ちょっとやめようみたいな感じになるか、
途中でスイカが入ってきて、一旦冷静になって、あ、スイカ食べようってなってそうめんをフィニッシュできるか、
それかもう口がめっちゃ疲れて、吸いすぎたから口が痛いみたいになってそうめんをやめることでしかそうめんができなくて、
それか流しそうめんの場合は、その流してる人がもう究極疲れちゃったとか飽きたとか、
それか竹の故障、竹自体が故障するとか、もう一定どこかですごい詰まるとか、
あとそれかめんつゆが切れる、やっぱあの流しそうめんの時ほどめんつゆを無駄遣いする機会はないので、
そのめんつゆが切れて、あ、そうめんやめようかってみんなが冷静になれるんですよ、
そういう食べ物なので、やっぱそうめんでお腹いっぱいになったことなくて、
で、カッペリーニ頼んだ時も、その結構なんかカッペリーニっていう名前の強さの分、
なんかマジで量少ないのに、しかもファミレスなのに1200円ぐらいしちゃって、
で、ジェヌベーゼパスタで、あ、なんかゴヤモンとかスパジュローだと結構いいやつ頼めるなーとか思いながら、
でもデニーズ様だしなーと思って、で案の定そのやっぱお皿は素敵なんですよ、こうなんか、
なんて言えばいいんだろう、あの、動物の森でそのリセットをせずに、
あ、リセットはしても、その1年間ぐらいほったらかしてるせいで出てくるお花があるんですよ、
なんだっけな、すっごい怖い毒のめっちゃでかいお花、なんて言ったっけ名前忘れたんですけど、
それみたいな器なんですよ、陶器でこう、なんか稲葉うわ、稲葉うわされてるんですね、
でやっぱりお皿素晴らしいなーと思って、でその調味料を魅了でもらえるんですけど、
その調味料の中に、その、ブラックペッパーと粉チーズと、えっとお酢もちゃんともらえるんですね、
で他のファミレスとかだと結構その、最初の時点でこれにはこれを付属する、
例えば冷麺頼んだらお酢つけてあげるけどな、みたいなテンションでしか調味料つけてくれなくて、
だからよっぽどなんかどうしてもタバスコ欲しいんです、みたいな感じでそのめっちゃつむじ見せまくったらもらえるとか、
あとそれか、まあその中華系のバーミアンとかだと、そもそもずっと宅上にその醤油とお酢置いてくれてるとかあるんですけど、
デニーズはやっぱこのオプション選択で調味料を選べるっていうのと、
なんといっても粉チーズを無料でいただけるっていうのはすごいありがたいことで、
12:01
でその、けど粉チーズなんかすごい固まってる粉チーズもらっちゃったんですけど、
粉チーズをこんだけわしゃわしゃ振れるっていう体験は、本当にサイゼリアが粉チーズ有料になってから余計に感謝しなければいけないことだなーっていうのが身にしめてわかるので、
多分そのサイゼリアも社会貢献活動として粉チーズを無料、無料じゃなくしたと思うんですよ、
だって今となってはその粉チーズが100円なのに温泉卵50円なんですよ、
でなんかそれ考えたら温泉卵頼むよなーって思うんですけど、
けどそんなことより今までの粉チーズ素晴らしかったなーって思いながら、
それでありがたくフリフリしながら、粉チーズめっちゃフリフリしながら食べてたんですけど、
けど粉チーズをなんかもうすっごい格好でどんどんどんどんどんみたいな感じでもう体全身揺らして粉チーズ入れてるとマジでみっともないので、
なるべく体が震わずにその粉チーズのトントンの音も静かになるような感じでいっぱい出る方法を結構私は習得しているので、
そんなに粉チーズ動かさずにいっぱい粉チーズ出す方法を学んでいるのでそれをやるんですよ。
でやっぱデニーズっていうのは結構やっぱ、なんだろ、みんななんか結構おしとやか系の人が多くて民度が高いと言ってるんですけど、
それはやっぱ陶器を使ってたり、ちょっと食器の質が高いのでお客さんの質も高いんじゃないかなと思って、
私もそこに馴染めるように頑張ってたんですけど、しかも今日はカッペリーニを頼んでたし、なんか余計に格好つけなきゃと思って、
でなるべくそのやっぱりパスタの巻き数を少なくしながら食べてて、
だけどやっぱそのちょっと味が足りないなぁと思って、結局なんかタパスコを信じられないぐらいかけて食べてたんですけど、
でそのカッペリーニのやつがジェノベーゼカッペリーニで、
そのバジルは手摘みですみたいな感じで、なんか映像とともにあったんですね。
え、すげーと思って、こんなにこだわってるんだと思って、
けどめっちゃ薄くて味がどうしても、あー薄いどうしようと思って、
粉チーズとブラックペッパーだけで頑張って食べたんですけど、
その手摘みを私はまだ感じる心の豊かさがなかったんだなぁと思って、
自分の中の畑をもっと大きくしとかないといけなかったなぁっていう反省とともに、
その上に乗ってる生ハムとかアボカドとエビがあったんですけど、
それをいつの段階で食べようって思いながら、
やっぱりご褒美ではあるので後半に食べたいなぁと思って大切にとっておいたんですよ。
で生ハムっていうのはそのこの世の中のもので一番塩分が高いから、
結構なんか中盤に食べてパスタでその中和していかなきゃなーって思ってたんですけど、
生ハムっていうのは結構持続性が高いガムと同じで噛めば噛むほど美味しいんですよ。
15:05
だけど一方でロースハムはまじでいかに噛まないか。
噛まずにその例えばサンドイッチの中のロースハムだったら噛まずにいかにパンより早く、
むしろパンより早くその飲み込むかっていうのが勝負だと思うので、
その噛めば噛むほどロースハムっていう現実が口の中に受け入れ、
現実来ちゃうのでその現実来る前に飲み込むことが大切で、
だけど生ハムだけはやっぱりそのなんか噛めば噛むほど美味しくてその生の理由を知れるというか、
そのセクシーの裏側みたいな感じでやっぱ生ハムを初めてそのやっぱ見たのが小4ぐらいだったんですけど、
小4の時に小6のその小6の人たちとバンド活動してて、
その人たちがよく生ハムを買ってたんですよ。
でしかもベースの子がよく生ハム買ってて、
やっぱなんか生ハムっぽいなぁやっぱベースやってるって生ハムって感じだしなぁと思って、
私はそんなもの買っていいのって思ってたんですよ。
やっぱそのコンビニの生ハムってコンビニに売ってるエロ本と同じでそもそも見ていいものなのか、
しかも私たちの年齢で買っていいものなのかとか思ってたんですよ。
だけどなんか普通に買ってて、これって買っていいの?って思いながら、
でしかも買った後にすぐこう、私はそのやっぱ買えないものだと思ってるので、
犯罪行為だと思ってたので、
その唐揚げ串を普通に買ってたんですけど、
唐揚げ串を私がこうレジ、コンビニすぐ出て食べるような勢いで、
その子は生ハムをね、
あのーこうペリッてめくって一枚一枚積んで食べてたんですよ、生ハムを。
すごいと思って。
これは見ちゃいけないものだと思って、
本当に見ていいのかな?とか思いながら、
で一枚いるって言ってくれたんですよ。
あ、で、けどほんと食べたかったけどなんかもうテンパっちゃって、
あ、どうしたらいいんだろうみたいな、
あ、やばいやばいどうしようみたいな、
なんかその、
本当はなんか、
見たいけど、
見ちゃいけない、みたいな感じになって、
結局その時断っちゃって、
でしばらくずっと、だからそれ以降もずっと生ハムと向き合えなくて、
いつなんだろうその後の生ハムっていうのは、
高校生ぐらいの時なのかな?
まあそうなんですけど、まあとにかくその初見の生ハムの経験が大きすぎて、
それなので、今でもちょっと見るの恥ずかしくて、めっちゃ透けてるし、
でその生ハムは、
えっと、
美味しそうに見えるものほど美味しくなくて、
結構やっぱ脆いやつというか、本当に生なんだなーってわかるやつほど、
やっぱすぐちぎれちゃうとかの方が美味しいっていうのとよく噛んで食べよう。
18:02
だけどそのよく噛んで食べようの中にパスタをどう中和させていくかっていうのが問題で、
そのパスタはよく噛みすぎると、なんか小麦に変えちゃうので、
あ、パスタってなんかこんなにオシャレだったのに、
所詮小麦じゃんって思っちゃうので、まあ当たり前なんですけど、
なんかそれに気づいちゃうから、生ハムと一緒にガミガミ噛みすぎるのもなーって思いながら食べてて、
だから生ハムだけ先にいっぱい噛んで、ちょうど粉々になったところにパスタを入れるのがちょうどよかったんですけど、
それでやっぱりアボカドはやっぱり一番最後のデザートとして、
やっぱ舌でいっぱいそのアイスの実を食べる時のように食べさせてもらいました。
で、そのオリジン弁当の話なんですけど、なんかちょうど今オリジン弁当うなぎとかやってて、
で多分外から見て、オリジン弁当っていうのは透明なので、外から見て、
やばい、うなぎだけ1個残ってんじゃんと思ったんですよ。
結構夜遅めだったからあんまり弁当残ってなかったんですけど、
あ、弁当残ってなかったっていうか、全部チルドコーナーに集約されてたのかもしれないんですけど、
外から本当に見て、やばい残ってると思って、
で早くあの人たちが信号の角渡ってくんないかなと思ってて、
そういう時に限って信号って変わらないんですよ。
都会の信号ってすぐ変わるのに、全然変わんなくて、
マジでまだと思いながら、で本当に耐えられないぐらい、
この私がご飯のためになら何時間でも待つし、
しかも別に目の前にオリジン弁当あって、
スマホを触っとけばすぐ済むことだから、
でしかもその人たちはその人たちで話してたから、
その話してるから別にオリジン弁当の方向いてないし、
一旦バイバイって言ってるわけだから、
別にこっち見てないからオリジン弁当にさっさと入ればいいのに、
そのなんか、ちょうどなんか駆け出してる瞬間の時に、
見られたら恥ずかしいなぁとか思ったら、マジで入れなくなっちゃって、
なんかしかもこう、なんかあの非常口の扉の地図記号みたいな感じのポーズのところを見られたら嫌だなぁと思って、
であとその、張り切ってうなぎをその、
今日持ってたバッグが、お弁当が入るサイズのバッグじゃなくて、
ちっちゃいバッグを持ってたので、やっぱその、
女っていうのは小さいバッグを持ってる方がかっこいいじゃないですか、
だからそのいかに小さくするかを頑張ってるので、
その、だからその上着とかも普通は持ち歩きたいんですけど、
上着がいかに小さく畳めるかを最近研究、そればっかり研究して1日を過ごしてるんですけど、
なんかそういうことをやってるので、小さいので、
マジでどうしてもお弁当が入らなくて、
手にお弁当を持ったまんま、しかもうなぎを持ったまんまこう出て、
21:02
もしその人たちがまだ信号を待ってたとしたら、
せっかく買ったうなぎ汁を落とすのはもったいないなぁと思って、
けどもうなぎ汁だから、めっちゃ重いから他の弁当と違って散らばるってことはなくて、
やっぱそのまんま重力に従ってストンと綺麗に落ちてくれるのも想像できたので、
それもそれでまあいいかと思えたんですけど、
結局オリジン弁当に入ることはできずに、やっぱ長かったんで、
別のセブンイレブンに行って、
で最後、やっぱりマイバス、
やっぱ深夜になればなるほどマイバスケットは優しくなっていくので、
やっぱ明るすぎないスーパーっていうので、
でそこで、マイバスの前にマルエツプチにも寄ったんですけど、
そのマルエツプチはあまり行く機会がなかったんですけど、
そこで売ってた、
なんか、ただのごぼうの、
なんか見た目はめっちゃデリカップ、デリのカップなんですけど、
ただのごぼうなんですよ。
そのごぼうが、
なんかこれお惣菜なのかなと思って、裏見たら、
マジでごぼうかっこ北海道しか書いてなくて、
え、すごいと思って、これ求めてたやつだと思って、
ただ茹でられて半分に切られてるだけのごぼうで、
だけどその笹かきごぼうとかのパックとかで、
炒めるとかそういうのもなくて、マジで茹でられて、
で農家さんの映像、映像っていうか写真が、
バンって貼られただけのごぼうのデリカップだったんですよ。
でしかもデリカップに入ってるっていうのが、
フィルム系のデリカップで、
こうデリカップの上にフィルムが貼ってあって、
それをめくって食べるやつで、
やばいと思って、大興奮でそれを買って、
で、
これ夜歩きながらこれ食べるのいいなぁと思ったんですけど、
今食べると、そのごぼうって土の味すぎて、
そのやっぱ夜っていうのは、
現実を忘れさせるための暗さじゃないですか。
だから夜はやっぱりそのやっぱ、
もっとポジティブなものとか明るいものとか、
昼間見たら眩しすぎるものを食べたほうがいいんですね。
やっぱりそのソフトクリームとかが大定番だと思うんですけど、
あとガリガリ君とか。
で、だから、
その、
あとミルク系がいいと思ってて、
やっぱその夜っていうのは、
赤ちゃんに帰る時間なので、
その胎児の仲を思い出す感じで、
そういうのを食べたほうがいいんですけど、
あとそのあんことか、
その故郷を思い出して、
おばあちゃんのぬくもりを思い出す、
あんことかを食べたほうがよくて、
で、
だから今そのごぼうを食べちゃうと、
土に帰って、
やっぱりその人生を考え出しちゃうので、
今やめとこうと思って、
だからその次の日の朝の楽しみにしてたんですけど、
本当にごぼうが楽しみすぎて、
なんか結構夢の中でも土の中にいたし、
確かにそういえばごぼうの何がいいって言ったら、
24:02
やっぱ土から生まれてる食べ物の中で、
ダントツ土のことをちゃんと見習ってるというか、
土師匠に対して、
ちゃんとその土のパワーとか、
その土が大切にしてきたことを忠実に守ってるのが、
ごぼうという野菜じゃないですか。
やっぱその大根とか結構土のこと捨てすぎだし、
レンコンはその地が出しすぎだし、
人参も結構土度は高いんですけど、
そんなことより可愛くなりすぎてるから、
そのごぼうだけがまっとうに土を表現して、
そのせいでその味噌汁とか豚汁とかに入れると、
全てを土にしてしまうぐらい、
土のことを一心協で信じすぎた結果がごぼうなので、
やっぱそのごぼうを見ただけでこんなに影響力すごくて、
ずっと土の夢見てて、
自分がごぼうになった感じにもなって、
ごぼうだって思いながら起きて、
すぐごぼうを食べたんですけど、
やっぱ想像以上に美味しくて、
最初はやっぱ見た目がマジで終わってるというか、
終わりすぎて終わってるみたいな、
結局終わってんのか?
本当に終わってたので、
間違えちゃったかもって思ったんですけど、
終わりすぎてて、
これ腐ってるのかなって思うぐらい、
本当にごぼうがごぼうに変えろうとしてた感じのお惣菜だったので、
お惣菜っていうかただのごぼうなんですけど、
それ本当に素晴らしかったですね。
朝はインスタント味噌汁を極薄にして溶かすっていう儀式を私はよくやるんですけど、
極薄なので結構半分ぐらい味噌が余っちゃう時があって、
その余った味噌を漬け味噌してそのごぼうを食べたんですけど、
本当に素晴らしかったですね。
けどそんなの漬けなくてもそのままだけどめちゃくちゃ美味しかったので、
ごぼうをごぼうとして食べれたことへの感謝と、
これを生み出した人に直接お礼を言いに行かなきゃいけないなと思ったのと、
オリジン弁当に近々行かないと、
うなぎが半額になってるっていうのは過程なんですけど、
オリジン弁当の茄子とか茄子炒めとかもすごい美味しいし、
オリジン弁当の冷えてる素材たちも、
雑というか雑切り、乱切りを極めてるので、
本当にオリジンっていう感じが伝わってくるので、
そっか、アーティストのジャケットみたいな感じで、
結構そこらへんオリジナルかましてるなーっていう感じでめっちゃ好きなので、
今日は、今日こそはちょっとオリジン弁当帰りに行ってみたいなって思いました。