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【バレンタインのチョコ話】ごまさえあればいいと思ってるアスパラガス(人気のなさゆえにシェアできないお菓子)をヤンヤンつけぼーのパンダは絶対見下してる
2026-02-14 21:08

【バレンタインのチョコ話】ごまさえあればいいと思ってるアスパラガス(人気のなさゆえにシェアできないお菓子)をヤンヤンつけぼーのパンダは絶対見下してる

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最近調子に乗ってることの代表エピソード。


夜のコンビニでヤンヤンつけボーを買い、パソコンの前に座る。無職はドラックストアでプライベートブランドのスナック菓子買っとけって話なのに。



ヤンヤンつけボーは、絶妙な「労働」だ。労働を体験ありがとう!と思わせてくれる絶妙バランスのお菓子。


ねるねるねるねや知育菓子のような過剰な作業ではない。これは労働。特にハンバーガーとか寿司作るやつ。過労。



ただ、ディップして、カラースプレーを纏わせる。その計算された分量配分に、私たちは知らず知らずのうちに計画性を学んできた。ヤンヤンつけボー子そ真の知育菓子。



しかし、その影で泣いている存在を忘れてはならない。「アスパラガス」という名の棒ビスケットだ。スティック状で湿気ず、黒ごまという、一粒でも入れたら健康フードにしてくれる魔法の免罪符ーど(メンザイフード)まで持っているのに、お菓子会では誰の手も伸びない。


私は今までに合計1,000人の前で「アスパラガス好き」を公言してきたが、共感を得たことは一度もない。一袋を一人で消化するために、唾液でふやかして離乳食のように食べるという悲しい消費の仕方に辿り着いた。夏は特に辛いの。アスパラガスが私のことを一気に砂漠に連れて行く。



最近のアスパラガスの「mini」展開は、そんな孤独な愛好家たちが、シェアを諦めたことへの敗北宣言のようにも見える。


ゴミ袋の中から、ヤンヤンつけボーのパッケージに大きく描かれているやんちゃ系パンダがこちらを覗いている。絶対にアスパラガスのことを馬鹿にしてるな・・・という顔で。


一人で食べ終えた後に残る、潰せないカップの嵩張り。じゃがりこはあんなに簡単なのに。カップの高さと厚みからやっぱり、パッケージのパンダの世間を舐めてる感が否めない。そりゃパンダはいいよね。生まれてくるだけで愛され確定人生なんだから。


ヤンヤンつけボーを調子に乗って一人で食べた私に「これは本来、誰かと分かち合うべきものだったのではないか」という、小さな後悔を突きつけてくるパンダ。



パックンチョコという名の「世界代表パティシエ」



最近、お菓子とぜーんぜん真剣に向き合ってない。


個包装のお菓子を、袋しか見ずに、パソコンに視線を当てたまま、口に入れている。



そんな慢心した私を震えさせるのが、パックンチョコだ。あの小さな一粒に描かれたアートを、無視せずにはいられない。美術館の鑑賞。


もしあれがディズニーランドの中で売られていたなら、間違いなく10倍の値段がついているはずだ。本当に。


プリンセスの複雑な髪の毛のうねり、ツヤまで・・・。ドレスの網目、スティッチの毛並み……。プリント技術だと分かっていても、そこには「世界代表パティシエ選手権」の決勝戦のような、緻密な執念が宿っている。多くのキャラクター菓子が、見た目だけで満足して味を疎かにする中、パックンチョコは味のクオリティすら一切の妥協を許さない。パティシエが宿ってる。


一粒一粒を美術館の絵画のように鑑賞し、技術に想いを馳せる。


ヤンヤンつけボーのフィーバータイム(最後にチョコをたっぷりと贅沢に乗せる瞬間)が、幼少期よりそこまで興奮しなくなったけど、パックンチョコの芸術への感動はいまだに変わりない大きな感動だ。


お菓子の袋ばかりを見て、中身と対話することを忘れた大人たちへ。今こそ、パックンチョコの緻密なアートを凝視し、ヤンヤンつけボーのカラースプレーを一粒も零さないよう集中するべきだ。そこには、効率化された現代が忘れてしまった「一瞬への情熱と熱狂」が詰まっているのだから。ワールドカップですね。




【食い意地ラジオについて】


9/14 、くいしんぼうの日に生まれた私は日々食べ物や食事の時間を抱きしめて過ごしています。食に対して毎日真剣に、全力で、血眼で向き合った結果、食事を睨むくらい食い意地が止まらなくなってしまい、1日中食のことしか考えられなくなってしまいました。そしてなんでも食べるようになってしまいました。食いしん坊がただ自由に暑苦しく、うざったく、食への愛と食い意地を爆発させているラジオです。

自我強くてごめん。



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自我強くてごめん。



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00:00
食べ物大好き、食い意地ラジオ
あのヤンヤンつけぼーの話をどうしてもしたいんですけど
ずっとヤンヤンつけぼーについて考えてて
この前、最近すごい調子が良くて
調子が良いというか、調子に乗ってるんですね。
だから、一人で夜パソコン作業する時のお供に
ヤンヤンつけぼーを、しかもコンビニでですよ。
スーパーで買えばいいのに。
スーパーというか、ドラッグストアみたいなところで買い溜めしたらいいのに
コンビニでヤンヤンつけぼーを買って
パソコンをするっていうことをやって
マジで調子乗ってるじゃないですか、しかも
仕事できないくせに
しかも24にもなって
で、はぁ
で、しかもその時のヤンヤンつけぼーが
本当に10年以上ぶりに食べて
やっぱりなんか、すごい楽しくて
本当にあのヤンヤンつけぼーって
マジで最初見た時大興奮した
お菓子っていうものは大体こうやって興奮に連れてってくれるけど
やっぱこうやって作る楽しみに
こう、ディップするだけみたいな
作る楽しみはあるにしろ
チーク菓子とかで
ハンバーガーとかお寿司とか作らせてくれるやつあるじゃないですか
あれ、あれぐらい作らせると正直めんどいんですよ
あれはなんかちょっと労働入っちゃってるから
企業の手間
なんかそのチークっていう名の労働になってるから
なんかそれでイライラしちゃうけど
マジでヤンヤンつけぼーは程よいんですね
全てゴミ出ないし破けなくていいし
寝る寝る寝る寝もめんどくさいんですよあれ
汚れるし
で、ああいうのって最初に言ったチーク菓子とか寝る寝る寝る寝も
なんかもうほんとにあれ
色を目に入れたいだけの食べ物だから
美味しくないんですよ
だけどヤンヤンつけぼーっていうのは楽しい美味しいが組み合わさってて
でカラースプレーが
カラースプレーとして
なんだろうカラースプレーの存在意義がちゃんとあるなと思って
よくそのパフェとかに最後にこれかけとけばいいんでしょうっていう感じのカラースプレーの使い方じゃなくて
本当にあなたじゃなきゃダメなんですっていう意味でのカラースプレーの使われ方がしてるのが
ヤンヤンつけぼーっていう食べ物で
一応そのヤンヤンつけぼーの説明をさせていただくと
あのカップ型の
ちょっと
あのー
コンビニとかでもちょっと高めのマンゴージュースあるじゃないですか
あの形の
ひと巻きで手に収まるぐらいのカップ
の細長さ
03:00
で赤のパッケージで
パンダが口を開いてるんですね
多分この口の開き方自体
開き方から察するに
あのー
わーい
わーい
いい、いいではないな
ヤンヤンつけぼーみたいな感じで多分なんか言ってると思うんですけどパンダが
しかもなんかヤンヤンつけぼーっぽいパンダのイラストなんですね
ゆる皮とかじゃなくて
結構なんかレトロポップ
みたいなパンダ
もしパンダが
このパンダが
パンダワールドがあって
なんかほのぼの系パンダとか
いっぱいいるじゃないですか
なんかそこに
存在するんじゃなくてなんか結構その中の
やんちゃ系パンダの集団の中で
ドロンク遊びしてそうなパンダのイラストがいて
その赤のパッケージで
やっぱり全体的に中国を放出させるようなパッケージとキャラクターがいて
上はフィルムになっててペロンって剥がして
剥がしたら3つのプレートみたいなのが出てきます
プレートっていうか3つ区切られてるんですね
こう
なんかお子様
お子様ランチじゃなくていいけど
家で使う子供用のお皿プレートみたいな感じで
すいません
その一番大きいところに
まず棒状のビスケットが入ってて
残りの2つにチョコペーストのクリームと
もう1つはカラースプレーが入ってます
でそのチョコビスケットっていうのは細長い形で
あの
私が愛してやまないアスパラガスっていう
ビスケット型のお菓子があるんですけど
それが中に
ゴマが入ってるビスケット状のお菓子で
ちょっとこの話もしたいんですけど
これが本当に良くて
大好きなんですね
何がどうなってアスパラガスなのかも分かんないんですけど
多分形なんですかね
なんかずっと小学生の時好きだったんですけど
これ好きって言ったら
みんな友達がいなくなっちゃうから言えなかった食べ物で
みんなでシェアする時に
私はアスパラガスを持っていくんですね
だけど
誰も手に取らないんです
でアスパラガスの良いところは
時間が経っても湿気ないし油浮きもしないし
持ち運びやすいスティック状だから
なのに誰も持ってこないし誰も食べないし
どんだけお菓子が枯渇しても食べないっていうのが
アスパラガスっていうお菓子
素晴らしいのになぁと思って
黒ゴマ入ってるから
むしろ食べてた方が
お母さんに褒められそうなお菓子でもあるんですよ
やっぱりゴマっていうのはそういう存在で
06:02
一粒入ってるだけで
全てを健康食品にしてくれるのがゴマじゃないですか
だけどすごいアスパラガス
アスパラガス食べるって
私は
アスパラガスを買ってる人史上
一番アスパラガス食べるって言ってると思います
いろんな人に
1000人くらいは多分言ってるんですけど
いるって言われた経験マジで一回ぐらいしかなくて
それもなんかその飲み物が豊富にあるような
なんか飲み放題系のバーみたいなところで
一回言われるぐらいで
確かに飲み物がこれぐらい充実してるところじゃないと
気軽にいるって言えないなっていう食べ物が
アスパラガスなのなって思います
喉乾くし
とにかく喉カラカラ
だけどその喉が乾くおかげで
私たちはその
永遠にアスパラガスがずっと脳裏に
染み付いて存在してくれてるし
喉が乾くから
なんだろ
甘みも余計に実感できてるんじゃないかなと思います
流し込まないから
アスパラガスっていうのは
あれボリボリボリボリ食べるのがいいと思ってたんですけど
食べすぎて気づいたのは
みんながあまりにも食べないから
一袋自分の中で消化させなきゃいけないから
いろんなアレンジ方法が生まれて
ボリボリ食べて流し込むんじゃなくて
ゆっくり口の中で
棒状のビスケットの中に
自分の唾液を膨らまして
ふやかすんですね
でふやかして
ふやかして舌でつぶして
食べると
なんかめっちゃ美味しいんですね
離乳食食べてるみたいな感じで
これすごい
いい食べ方
というか食べ方というのは
消費の仕方なんですけど
だから
もしこれを聞いてる人で
その遠足とかが控えてたり
なんかその
お友達とお菓子買いとかあったら
アスパラガスだけは絶対に
買っちゃいけない食べ物っていうのを教えたいですね
それで
こんなに悲しいアスパラガスは
最近
アスパラガスミニ
っていうものしか見なくなったんですよ
私がずっと買ってた
普通の大きさのアスパラガスが
なくなったのは
多分みんながこうやって
その私みたいに
シェアできると思って
しかもだって棒状のお菓子で
こんなにシェアしやすい食べ物って
ないじゃないですか
棒状のお菓子っていうのは
みんなでこう取るのが
だってじゃがりことかポテロングとか
当たり前なのに
唯一シェアされないのが
アスパラガス
最近はもうミニしか
見ないんですよ市場に
それは多分こうやって悲しい思いをしてる
シェアしようとして
誰もシェアしてくれないから
もうミニぐらいのサイズじゃないと
本当に好きな人たちも
その嫌な記憶とともにアスパラガスを食べてるから
09:00
だんだん嫌になってきて
ふやかして食べる消費の仕方しか
食べ方を
思い浮かべてないから
やっぱりミニっていうのを
しか売らなくなっているのかな
と思います
大体そのお菓子のミニ
っていう
ラインナップの広げ方は
本当にミニ
ミニらしく
ちっちゃい字でミニって書くじゃないですか
大体チョコパイミニとかも
だってミニの方が
コスパが悪いし
人々も
今日シェアしなきゃいけないから
しょうがなくミニ買ってる
みたいなテンションでミニっていう商品を
買うのに
アスパラガスだけは
超強調してるんですよね
ミニっていうのを
すっごい
赤と黄色で書いて
ミニだから安心して
のポジティブの意味で
ミニって書いて
ビレバンのポップみたいな感じで
ミニを強調してるのが
余計に悲しく
なって
本当に
他のお菓子のミニ展開と
比にならないぐらいミニなんですよ
ミニっていうかプチ
少量すぎて
悲しくなるんですね
一袋に
通常のアスパラガスは30本ぐらい入ってるのに
体感ですよ
30本ぐらい入ってるのに
ミニっていうのは
2,3本しか入ってないんじゃないかっていうぐらい
薄くて平べったくて
それぐらいしか入れないと
せっかくの棒状っていうのは
みんなで集まってるから割れにくいメリットがあったのに
ボリボリ割れるし
やっぱり
今までのシンプルな茶色だけの
アスパラガスっていう
ビスケットとゴマを信じてるような
派手じゃない落ち着いた
パッケージが良かったのに
ミニが展開された途端に
こんなにカラフルな色を
使い始めるの?と思って
悲しくて
全然買えなくて
しかもこういう
私もやっぱりこうやってヤンヤンつけ棒に
心躍らされるじゃないですか
だって
アスパラガス買った日は
スキップしながら買えないけど
ヤンヤンつけ棒の日はスキップしながら買えますよ
だけどスキップって言っても
浅いスキップじゃないと
開く前に
チョコスプレーが
チョコクリームの方に
行っちゃう可能性があるから
ちょっと抑えつつ
家に帰って開封をして
ヤンヤンつけ棒食べるんですけど
いやーこのヤンヤンつけ棒っていうのは
計画性がないと
いけない食べ物で
これこそマジでチーク菓子だなって思うんですよ
このビスケットの
本数とチョコクリームと
12:01
チョコスプレーを
ちょうど分量よく
計算しながら
最後ピッタリ終わりを迎えることを
しなきゃいけないんですね
最後ビスケットだけを食べるとか
チョコクリームを余らせて
箸でこそげとって食べるとかが
ないように
計画性を持って食べなきゃいけない
パソコンの作業のお供に
ヤンヤンつけ棒って思ったんですけど
これがすごい向いてないなと思うのが
やっぱチョコスプレーが
キーボードの間にはまっちゃうので
ヤンヤンつけ棒のせいでパソコンを壊すっていうのも
したくないから
すぐ閉じてスマホで
スマホの漫画を
読みながらやったんですけど
ちなみにこの時に
紙の漫画でもダメで
それはやっぱりチョコクリームがあるから
その
特に友達とかから
借りてたりゲオとかで借りてたら
料金発生しちゃうから
やっぱりスマホしかダメだなって
思いました
で、ヤンヤンつけ棒を
食べる
のがやっぱ久々だったので
すごい下手くそになっちゃってて
下手くそかつ
なんかその
正直その
もう
子供を卒業しちゃったので
チョコクリームと
カラースプレーを
半分の量でいいなって思ったんですよ
半分でいいけど
もったいないから何か使わなきゃいけないけど
それ以外の
アレンジ方法が何も
思い浮かばなくて
で、しょうがなく
チョコペーストとかをいっぱい食べてたら
なんか気持ち悪くなっちゃったりして
なんか純粋に
ヤンヤンつけ棒楽しめてないなと思って
小さい時は
ヤンヤンつけ棒を
友達とシール交換しながら
分け合って
なんか最初に
どっちがチョコクリームつける?
とか言ったり
ちょっと多く取りすぎちゃったら
あ、ごめんちょっとつけすぎたから
次はちょっと控えめに食べるねとか言って
で、最後
なんかフィーバーみたいな感じで
大切に大切に
取っておくんですよ
最初の方はやっぱり
ビスケット多めで
チョコ少なめで食べてるんですけど
最後のフィーバータイム
それは最後のフィーバータイムがあるからで
最後のフィーバータイムは
一口ごとに
チョコクリームをもうべっちゃり
取ってたっぷり
その
お金持ちが
美術の時間って結構
お金持ちがいなかっていうのが
判断しやすいと思うんですけど
お金持ちが出す絵の具の量
ぐらいな感じで
ビスケットに
チョコペーストを乗っけるんですね
で、そこに
チョコスプレーも
15:02
まとわせながら
だけど
ここで注意したいのが
チョコスプレーの穴の中に
チョコペーストを
落としたりくっつけさせると
チョコスプレーめっちゃ取りにくいから
ここが結構技術が必要で
なんだろう
絶対に触れてはいけない
あの
電流のゲームみたいな
ゲーセンにあるレトロゲームみたいな
ちょっと金具のところ触れると
ビリビリって自分のところに来るよ
みたいな感じで丁寧に
チョコスプレーを
あの
つけていかなきゃいけないんですね
最後のやっぱりあのフィーバータイム
すごい楽しいなって思います
で、なんかだんだん
ケチ度が増してくると
本当になんか最初は
9割に達するまで
酢の
スティックビスケットだけで食べて
最後の一本に
全てを命をかけるくらいの
勢いで最後の一本も
めっちゃチョコペーストたっぷり
で食べるみたいな
感じで楽しんでた日もあって
それもなんかすごい
楽しかったですね
なんかちょっと
それを一人でしかさすがにできなくて
指とかでもチョコペースト取りたくなったり
するから
で、やんやんつけ棒すごい楽しかったな
って思って
だけど楽しいんですけど
やっぱりこれ
一回倒すとチョコスプレーが
わーって散々しちゃうから
こういう食べ物って
一回の失敗が
もう大きな永遠の別れに
繋がる時があるから
それでしばらく食べれなかったり
してたんですけど
やっぱりこうやって一人で
食べてもすごい美味しいなっていうのが
実感した一方で
これなんか食べ終わった後
意外とゴミすごい
かさばるなと思って
じゃがりことかだとぺちゃんこに潰せるけど
やんやんつけ棒はやっぱり中にしきりがあるから
その分ゴミ袋も
かさばるし
やっぱりお菓子パーティーでみんなで食べる時に
食べ物として開発されたんだろうな
っていうのを感じましたね
ゴミ袋の中で
ずっとその赤に光るパンダの
視線とかも感じるから
なんかそのゴミ日まで
その視線を感じながら
家で過ごすっていうのが結構
辛かったから
やっぱりやんやんつけ棒はみんなで
分ける食べ物なのかなって
思いました
だけどこうやってなんかその
最近
最近ほんとになんか
コホウソウのお菓子しか食べてなかったな
っていうのを思って
しかもコホウソウの
なんか
よそ見しながら食べるみたいな感じで
コホウソウだからよそ見しながら食べれるんですけど
大きな袋の
18:00
お菓子をみんなで
見て、ちゃんとお菓子を見て
食べるということをしてなかったなと思って
全然
袋ばっかり見て
袋を先に口につけて
食べるみたいな感じをしてたんだな
と思ってて
ちゃんとお菓子と向き合ってないなって
思いました、なんか全然
タケノコの
だってもうこんな
タケノコの里、キノコの山とタケノコの里
名前合ってるかな
これほんとに里かなって思うぐらい
やっぱり
離れちゃったんだなって思ったり
食べたいなタケノコの里
あの独特なビスケットの味も
美味しいなと思いつつ
キノコの山を
食べる意味が分かんなかったんですけど
大人になれば
あっちの方が
分かれてるし
原価率も高そうだなって意外と
分かるなっていうのを
ごめんなさい大人ぶって
それでちゃんと見た方がいい食べ物の
代表格が
パックンチョコだと思うんですけど
あれなんか
マジですごくないですか
パックンチョコって
だいたい
私は結構お金にシビアなので
お菓子買うときも結構
値段に厳しい目を持ってるんですけど
パックンチョコだけは
ちょっともう少し値上げして
って思うんですよ、それかディズニー
ディズニーランドの中で
販売して
ディズニーランドの中で販売したら
マジで冗談とかじゃなくて
10倍で売れると思いません?
あの緻密なアート
パックンチョコの柄
ちゃんと見てますか?
美術館の鑑賞代ぐらい
払っていいぐらい
マジですごいんですよ
確かにプリントっていうのは分かるんですけど
すごくて
パックンチョコっていうのは
さらにすごいのは
美味しいんですよ
ああいうプリントされてるのって
プリントだけでみんな十分満足してるから
味が
どうでもいいと
振り切るところが多い中
パックンチョコ美味しすぎ問題
そして
あの緻密なアート
パテシエ選手権
世界代表みたいなアートを繰り広げてるじゃないですか
なんか本当に
プリントっていうのは分かってるんですけど
何あれ?すごすぎません?
プリントだとしても
天才チョコペン職人
現れるみたいな
いつもこれなんか震えますね
特にプリンセスの柄とか
プリンセスの
編み目のところとか
美女と野獣の
あのベルの
髪の毛の編み目のところとか
マジですごいんですよ
ドレスのところとか
結構すごいなって
普通にド定番のミッキー
ミニーちゃんもすごいし
スティッチとかの
毛の具合とかまで再現されてるのが
21:01
パックンチョコめっちゃ天才だな
って思います
以上です
21:08

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