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コーンスープを食べたら必然と朝になっちゃうので情報消さなきゃ(+富の象徴、パイ包みスープ +青春の象徴、ケンタのバーベル)
2026-02-11 21:25

コーンスープを食べたら必然と朝になっちゃうので情報消さなきゃ(+富の象徴、パイ包みスープ +青春の象徴、ケンタのバーベル)

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テレビで「コーンスープの世界」が始まった瞬間、私は反射的にスイッチを切った。

今これを観てしまえば、私の脳は夜を朝だと勘違いし、眠れなくなる。メディアの奴隷にはなりたくない。そう抗いながらも、結局はコーンスープへの愛を語らずにはいられない!!!黄色といえば、コーンスープの黄色を思い浮かべちゃうのが日本人。クノールの洗脳!!



私にとって、コーンスープの頂点は「クノール」である。安価なプライベートブランドでは決して到達できない、あの絶対的な安心感。そして、その進化系として君臨するのが「パイ包みスープ」という、気軽に「好き」とは呼べない皇族のような存在だ。



子どもの頃、ご機嫌な日曜日にイオンで買ってもらう伊藤ハムから出てるチルド惣菜のパイ包みスープは、豊かさの象徴だった。弟はパイの部分しか食べないという、底辺庶民にあるまじき貴族的な暴挙に出ていたが、私はそれを友人に話せばスナイパーに狙われるのではないかと本気で怯えていた。


かつての私は、パイのサクサクを壊さぬよう別々に食べていた。


しかし、ある時出会った「パイ包みの師匠」が教えてくれたのだ。


パイは一目散に、地獄に落とすかのごとくスープの深淵へと沈めるべきだと。


バターたっぷりのパイがスープを吸って、災害用おしぼりのように膨れ上がった瞬間、手間と原価が口の中で最大化される。それは、効率やマナーを超えた、食い意地という名の「実利」にたどり着いた瞬間だった。




世の中には、どうしても解せない「色のバグ」がある。お気に入りで買ってる豆腐のパッケージについて。木綿が「青」で絹が「緑」。



絶対的に逆でしょ!!!!!!



スーパーという「文字の読めない戦場」では、色感覚だけで手を伸ばし、何度目かの敗北を喫する。これはもはや、企業へのお問い合わせを出すレベルのミステリーだ。絶対に逆だからねー。



すみません、こんなことにケチつけてるから、私は友達と家でケンタッキーを食べるという青春を逃してしまったんだろうなと思っています。


ケンタッキーの「バーレル」という、青春を形にしたバスケットに憧れ続けている。



ネイルサロンのお姉さんが語る「スタッフでケンタのバーレルを予約している」というキラキラした予定。私はその輪に入り、彼女たちが食べ残すであろう骨付きチキン(おしゃれな人たちは手羽先とか骨付き肉とか、焼き魚食べるの下手そうという偏見)を、骨まで噛み砕いて平らげる「骨折職人」になりたかった。




いつか、クリスマスにコーンスープを飲みながら、チキンを予約する。そして当日、スキップしながらチキンのバケツをとりに行って、パイ包みスープをチンしながら、ピザはウーバーに運んでもらうような豊かで贅沢なクリスマスが訪れますように。とサンタに願おう。そして再来年あたり叶えてもらおう。



と思いながら、パイ包みスープのホームページを眺める。大きなヨーグルト。ブルーベリージャムの。


公式はこれを朝に食べて欲しかったのか・・・。


やっぱり、公式というものは世間とずれがある。いつも。シャウエッセンも公式がいくら「ボイルがいいよ」といっても私たちは切れ目入れて永遠カリカリに焼き続けるからね。



そして結局、夜にコーンスープの映像を見て、食べたくならないように必死に我慢した。視界を狭く、しかし、お湯を少なめにしたコーンスープペーストをパンに塗り、周りをマヨで囲ってチーズのっける映像の衝撃は忘れられない。天気がいい真夏のひまわり畑やん。





【食い意地ラジオについて】


9/14 、くいしんぼうの日に生まれた私は日々食べ物や食事の時間を抱きしめて過ごしています。食に対して毎日真剣に、全力で、血眼で向き合った結果、食事を睨むくらい食い意地が止まらなくなってしまい、1日中食のことしか考えられなくなってしまいました。そしてなんでも食べるようになってしまいました。食いしん坊がただ自由に暑苦しく、うざったく、食への愛と食い意地を爆発させているラジオです。

自我強くてごめん。



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食べ物大好き!食い意地ラジオ!
昨日、マツコの知らない世界で、コーンスープの世界っていうのがやってたんですよ。
でもこれ見た瞬間、ちょうどインスタントのやつをぐるぐる混ぜてる瞬間で、
あーもうこれダメだ、食べたくなると思って消したんですね、すぐ。
これは明日の朝見て、朝だったらコーンスープ食べていいから。
その時も別に食べればいいんですけど、
これ今この時間にコーンスープ食べると、
脳が朝だと思って、夜寝れなくなるなぁと思って、明日の朝食べようと思ったんですね。
で、一旦テレビ消して、
で、だけど、そのコーンスープの世界がやってたっていうことを、
私が母に言ってしまって、そしたら母がテレビをつけて見てるんですね。
で、そうなると余計に食べたくなって、アレンジレシピとか公開されてて、
だけどなんかこういう時に次の日、なんかその、
頼みたくなるじゃないですか、ちょっと美味しいコーンスープのやつとか、
ネットとかで、だけどそういうのに、もう本当に騙されてっちゃ、
なんかもう、アレじゃないですか、福袋を買わないって宣言したのに、
こんなことしてたら本当に、もうメディアの奴隷だなと思ってやめたんですよ。
だから私はコーンスープの話をして、このコーンスープへの愛を消化させていこうと思うんですけど、
これ、コーンスープすごい好きなのは当たり前で、
コーンスープの中でも話したいことがあるんですけど、
本物のコーンスープは一回も食べたことなくて、
私が言ってる、ここでコーンスープって言ってるのは、クノールのお湯で溶かすやつなんですけど、
やっぱりあの、クノールじゃないと美味しくないなって最近気づいてて、
プライベートブランドとかですっごい安いコーンスープとかあるんですけど、
あれがなんか、ただのコーン風味、甘嘘スープみたいになってて、
やっぱりあの、本当のコーンスープはクノールしかないんだなっていうことを教えてもらえますね。
なんか、伴奏講とかもそうですよね。
で、あの、コーンスープを、
のお供は、まぁだいたいパンじゃないですか、食パンを焼いたやつをスープに浸しながらか、
03:01
口に先にパンを入れて、その後オイスープをするかなんですけど、
その時にずっと悩んでたのが、
今この食パンをカリカリに焼いてるのに、
なんで私はスープの中に食パンを浸さなきゃいけないんだろうってずっと思ってて、
そしたらせっかくカリカリに焼いたのに、カリカリなくなっちゃうじゃん、とか、
上にバターを塗ったのに、そのバターをスープにお裾分けするのはもったいないなって思ってたんですよ。
だけど今回その、まつこの知らない世界でアレンジレシピとして、
スープをお湯で溶かずに、なんか、お湯のその分量を抑え目にしてペーストにしたらいい、
ペーストをパンの上に乗っけたらいいみたいなアレンジレシピがあって、
あ、ほんとじゃんと思って、もともと液体じゃないんだから、自分のさじ加減だなぁと思って、
なんとその、毎回律儀にお湯の分量を守ってたんだろうって思ったんですけど、
やっぱりあれは、カリカリのものを汁に浸すっていうのはすごいなんか、
これもったいないなとか、意味あるとか思いつつ、結局それめっちゃ美味しいじゃないですか。
スープの中にクルトンを入れたら、いつもすぐ食べなきゃいけないと思うんですよ。
カリカリのまんま、クルトンを救出してあげなきゃって思うんですけど、
で、ずっと思ってて、ずっと騙されてたんですけど、最近気づいたことは、
これクルトンって、マジで、
クルトンの原型がなくなるまで、溶かしに溶かすのが最適解なんだと思って、
なんかほんとに、スープの中でクルトンどこ行った?みたいな感じぐらいまで放っておくと、
それが一番美味しいなっていうことに気づいて、
で、そうなるとクルトンとしての生命が可哀想って思うんですけど、
それはクルトンはシーザーサラダで、
自分がカリカリとして本領発揮するっていう使命を果たしてるから、
コーンスープとかスープの上のトッピングの時はマジでどこ行ったレベルまで放っておくのが、
やっぱりほったらかすと、勝手に美味しくなってくれるのがそうだなぁと思って、
で、あとそれの代表格なんですけど、パイ包みスープってあるじゃないですか、
あれは、こう…
あれって、なんか豊かな食べ物のナンバーワンじゃないですか、そもそも。
なんかもう本当に心と体の余裕がある時にしか食べれない、
なんかいろんな意味で、そもそも高いし、
あと外に向き出しになってるから、
あとまずそもそも作ろうって思わないけど、
作るってなった時点で、すごい豊かの象徴だし、クリスマスっぽいし、
06:05
で、心も温まるチキンほど、
なんかそんな悪い食べ物じゃなくて、
で、なんと言っても、
手も汚れるし、机も汚れるんですよ。
あんなにパイがかぶさってるから。
それなら普通のその、ミスドのパイとかの方がまだ片付けしやすいし、
場所もそんなに取らなくて、スプーンでぐじゃぐじゃする必要もない。
だけどパイ包みスープは本当に、
なんだろう、なんか気軽に大好きと言えない、
後続みたいな存在だなぁと思います。
なんか好きとか簡単に言っちゃいけない存在だなって思ってて、
小さい時は、本当になんか特別な日曜日、
なんか家族みんなが、
なんかすごいご機嫌な日の日曜日が、
なんか月に1回ぐらいあるじゃないですか、
そういう日にみんなでイオンに行って、
パイ包みスープを1人2個ずつ買っていい、
ってなる瞬間が一番好きな日曜日だったんですけど、
だって贅沢じゃないですか、パイ包みスープそれに2個一気に食べるんですよ。
しかも私の弟とかはすごい偏食だったので、
パイ包みスープを買って、パイの部分しか食べないんですよ、
すっごい怖いんですけど、で全部スープ残すっていうことをしてて、
なんかこれを話すと、
なんかその友達とかに、小さい時はこれを話してしまうと、
友達とかになんか恨まれるんじゃないかと思って、
だってパイ包みスープ買ってるのに、
パイの部分しか食べないって、
貴族じゃないですか、これやるの。
なのにこの底辺庶民がこんなことやってるって思われたら、
マジでスナイパーで撃たれると思って、全然言えなくて、
だからその、パイ包みスープを日曜日に食べてるってことすらも言えなかったんですよ。
で、なんかそんなことを思いながらパイ包みスープ食べてると、
最初は本当に豊かな気持ちで、
なにこの食べ物、
なんかほら、魔女の宅急便とかでも2振のパイとか出てきて、
やっぱあれは貴族の象徴じゃないですか、そもそもパイっていう食べ物自体が、
確かにパイはその原価的にも貴族だし、
やっぱ片付ける余裕とか、パリパリの焼き時間を待つ余裕とか、
腹に溜まらないのに、あの、原価量。
確かにやっぱ貴族、あと手洗わなきゃいけないとか、
だから言えなくて、そう考え、なんかいろんなこと考えてたら、
パイ包みスープがうまく食べれなくなって、私が。
で、これ崩しながら食べるって、
浸すのが正解なんだっけ?とか思ったら、
09:00
本当になんか、わかんなくなってきて、食べ方が。
で、最終的に落ち着いたのが、
全部一旦、パイの部分を外して、
パイだけで、もう一滴のパイカスも落とさないように、
丁寧に食べるんですね。
で、もしそのパイカスが落ちてもいいように、
下のスープのカップのところは、
パイカスの受け皿として、自分の下に設置しておくぐらいの感じのテンションで、
まずパイを、パイとしての使命を果たすために、
カリカリのまんま、すべていただいた上で、
後でスープはスープとしていただくっていう、
マジでパイ包みスープの意味がない食べ方をしていたんですけど、
で、そんなことしてると、
本当になんか、食べ方もやっぱ間違いながら食べてると、
だんだん嫌になってきて、
あとめんどくさかったり、
で、しばらく食べない期間が続いていると、
あ、そういえば最近スーパーでパイ包みスープ見なくなったけどなぁって、
思い始める時が来て、
どこ行ったんだろうと思って、
一応探しはするんですよ。
買わないけど探す。
探しても、あんまり見なくて、
本当にどこ行っちゃったんだろうと思って、
ネットとかで調べたらちゃんとあるので、
で、これは私の近辺のスーパーが、やっぱりその住んでる人たちに合わせて、
パイ包みスープ誰も買う人いないから仕入れてないだけなのかなと思って、
結構豊かな地域とかでも検証してみたんですけど、
パイ包みスープが全然ないなと思って、
まあけどないんですけど、
これないに話を合わせたいからないって言っちゃったんですけど、
やっぱりあの、あるんですね正直。
豊かな地域。
結構その駅周辺に商業施設があったり、
クイーンズ伊勢丹とかがある周辺のスーパーは結構確かにやっぱりあったので、
間違えを正直に告白して、
パイ包みスープの食べ方を早く話したいんですけど、
あれは、あれもクルトンと一緒で、
パイとして生まれたからパイのサクサクを味わってはいけなきゃと思うんですけど、
あれ本当に、
パイは一目散にスープの中に落とし入れるんですよ、もう地獄に落ちろーみたいな感じで、
バリバリバリバリバリバリ、お腹に入れて、で、
その中に入れるっていうのもちゃんと入れ込まなきゃいけないんですよ、奥まで。
浅く乗っけてて、で、上でスプーンですくって食べますぐらいじゃ全然ダメで、
本当に沈める、沈めることが大事で、
沈めてちょっとふやかすんですよ。
これ本当にありえないって思うかもしれないんですけど、やっぱり
12:03
浸すと最高に美味しくて、
これは絶対自分の境地じゃ知り得なかった発見で、
たまたまその、一緒に行った人がパイ絶妙スープの師匠みたいな人と行った時に、
この食べ方をしてたんですね、最初に一目散に全部崩して、もう沈める活動をした、して、
で、その間に他のメインを食べて、最後にそのふやけたパイを食べるっていうことをしてて、
なにこれ、最初はめっちゃ疑いしくなかったんですよ、
この人は食を愛してないなって、ただその、
お金持ちだったから、その、金に物を言わせてる系の人だなぁと思ってたんですよ、
そしたら全然違くて、本当にパイ絶妙の師匠っていうだけあるなっていうか、
全然自分で名乗ってないんですよ、勝手に私が命名したので、
これはやっぱり、パイは沈めた方がいいんですよ、沈めてほったらかすと、
そこにかけた厳加と手間が、ちゃんとスープにもパイも膨らんでくれて、結局お得になるんですよ、それがなんでか。
このバターが、このスープに広がる感じと、
なんか本当に、パイも、たまにホテルとかで、ホテルっていうか災害用のタオルとか、
水をこう浸すと、めっちゃ膨らんでくれるタオルとか、おしぼりみたいなの、あれめっちゃなんかテンション上がるじゃないですか。
そんな感じになるんですよ、パイが。
いやで、それで浸してるおかげで、バターの風味も口の中でいっぱいに広がるから、結局めっちゃお得なんですね。
素晴らしい。
いや本当に楽しいなぁと思います。
パイ絶妙。
すごい食べたい。
このパイ絶妙スープっていうのは、
あの、私は、いわゆるあのクラムチョイダーみたいなクリームシチューしかないと思ってたんですけど、調べてたら、
ビーフシチューとか、あとエビのパイとか、
なんか鳥のパイとか、パイスープとか、あるみたいで。
なにこれ。
めっちゃ食べたい。
えー、ビーフシチューだけはちょっと、
あのビーフシチュー様を隠してしまうんですか?
あのクラシカルな色。
あの色ってマジで、一番そのボルドー系の色。
あのー、クラシックピアノ、いいクラシックピアノのピアノ掛けとか、
あのワセダーの大学カラーみたいな色って、一番隠しちゃいけない色じゃないですか。
その、地位の色だから、地位と権威と名誉の色だから、
ちょっとビーフシチューだけは許せないかもしれない。
15:02
だけどその代わり、パッケージでビーフシチューの色を全面に押してますね。
他のクリームスープとかは、
なんかいわゆる青とか緑とかに落ち着いてて、
そもそも持ってるクリームスープのクリーム色っていうのを全然表してないんですけど、やっぱり、
ビーフシチューってなると、その赤ワインの色に屈服しまくってるなーって思います。
えー、その色の話なんですけど、パッケージの色の話で、
よく買う豆腐の色が、
モメンが、モメンが青で、キムが緑なんですよ。
パッケージが、これ絶対に逆じゃないですか。
で、このせいで私は何回もモメンとキムを間違って買っちゃうんですね。
だから絶対間違わないでいいように、どっちも色を一種類ずつ買うっていうルーティンをしてるんですよ。
家に帰ったら冷静に、色じゃなくて字を見れるから。
だけどスーパーっていうのは本当に頭がおかしくなる場所だから、
文字を読めたことがないんですね。
数字しか見れないから、数字はちゃんとわかるんですけど文字は読めないから、
そのなんとなくの色感覚で物をとっちゃって、
で結局モメンとキムをいつも間違えて買っちゃうから、
やめてるんですけど、だってどうにか、モメンが青で、キムが緑ってマジで逆すぎません?
いやー、だから豆腐の種類を変えたいんですけど、
今のところ国産でこれが一番おいしい豆腐だから、
でその安くて、
でだからもう、これ企業に本当にお問い合わせのところしたいんですけど、
なんでこの逆の組み合わせにしてるんだろう?みたいな。
もうめっちゃ一番の不思議です。最近の一番の不思議。
で、今その12時になったんですけど、
ずっとパイ包みスープのホームページを見てたら、
やっぱホームページっていうのは楽しくて、
その商品に合わせたこんだけとかラインナップをゆっくり広げてくれるじゃないですか、
パイ包みの一番の商品説明が一人で気軽に楽しめるちょっと贅沢な洋風メニューって書いてて、
そっかーって思ったんですよ。
パイ包みって確かに一人で楽しむための食べ物だったんだって思ったけど、
一人であまり食べたくないなぁって。
なんか誰かと食べたくなるのが、
だけど小分けにしてくれてる。
何が言いたいのかっていうと、
何も言うことはないんですけど、
ただパイ包みスープみんなで食べたいっていう話。
18:03
と、そのホームページがパイ包みスープとブルーベリーソースがかかったヨーグルトの組み合わせなんですけど、
パイ包みスープ食べる時に絶対ヨーグルト食べないですよね。
朝に例えばパイ包みスープ食べたとしても、
そういう日の朝って胃腸元気なので、
ヨーグルト食べないなぁ。
食べるとしてもブルーベリーソースじゃなくてグラノーラかけてるかなって思いました。
で、そのパイ包みスープを
なんかなるべく多くの人と楽しみたいっていう話なんですけど、
クリスマス前に、
その身の丈に合わないネイルのところに行った時に、
クリスマスの予定どうなんですか?って聞かれて、
なんか本当に予定とかないし、
クリスマスにクリスマスケーキを買ってたらそれこそ本当に、
一番最初に言ったんですけど、メディアの奴隷じゃないですか、
コーンスープの番組やった次の日にコーンスープ買うみたいな感じで、
だから本当に私はクリスマスは、
なんかもう白ご飯と味噌汁とか食べるぞーみたいな感じでしか考えてなかったんですよ。
もうそれすらも考えてなくて、
だけどその身の丈に合わないネイルに行ったすっごい明るくて可愛いお姉さんが、
なんか私たちこのスタッフのみんなでクリスマスパーティーするから、
ケンタのバーベルを予約してるんですって言って、
言ってたんですよ、ケンタッキーのでかいバーベル。
あれって、
マジで青春を形にしたバスケットじゃないですか、
いや羨ましいなって思って、
そこになんか、
なんか多分あなたたちって、
すっごいなんか見るからに胃が小さそうだし、
たぶんみんな一人それぞれ一個とかで、
たぶん済むから、
余りが出ると思うんですね。
だから私がその分食べて、
で、その代わり、
私は骨付きチキンが食べるのが得意なので、
骨付きチキンを骨まで食べれることができるから、
そのみんながいらない部位でいいので、
ちょっと輪の中に入れてくれませんかっていうことを本当は言いたかったんですけど、
そんなこと言えるはずもなく、
言えたとしても、
ごめんなさいってなるだけなので、
だって知らない、
知らない雑巾女が、
すっごいパリピナ買いに来て、
ケンタッキーの骨付きチキンの骨の部分をボリボリ、
骨折させながら食べてたら、
もう本当に怖いじゃないですか、
怖い映画みたいな感じになっちゃうから、クリスマスなのに、
だから言うの我慢して、
だけど、その話を聞いたときにすごい怖くて、
私、これからの人生で、
このケンタッキーのでかいバーベルを予約することってあるのかなと思っちゃって、
21:03
あ、ないかもなーって、
だって毎日一個ずつ揚げたて食べるほうがいいから、
いやけどないって言ったらなくなっちゃうから、
もしかしたらあるかもしれないっていう希望のもと、
私は楽しく話すことで、
職への愛を消化させていきたいなって思いました。
21:25

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