いざという時のためにスマホに入れておいてもいいかも☝️
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サマリー
今回のエピソードでは、ローカルLLM(大規模言語モデル)の「Qwen3.5」を自身のPCで動かしてみた体験について語られています。以前はLM StudioというアプリケーションでローカルLLMに挑戦したものの、PCスペックへの依存や日本語出力の不自然さから断念した経験が共有されました。しかし、最近話題のQwen3.5は非常に軽量で、PCへの負荷も少なく、処理速度も速いため、期待以上の性能を発揮したとのことです。特に、4B(40億パラメータ)のモデルは、筆者のRTX 3080搭載PCでも快適に動作し、その軽快さに驚いています。また、Qwen3.5はスマホでも動作する軽量モデルが存在するため、災害時などのオフライン環境での活用や、プライバシーを重視したデータ利用の可能性についても言及されています。ローカルLLMの最大のメリットは、初期投資さえ済ませれば無料で無制限に利用できる点であり、サブスクリプション料金を気にせず利用できる点を強調しています。一方で、具体的な活用方法についてはまだ模索中であり、リスナーからのアイデア提供を呼びかけています。