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  2. 「API」と「MCP」ってなにが違..
2026-03-10 32:51

「API」と「MCP」ってなにが違うの?

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ポケモンのMCPを使ってなにかできないかな~🤔

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00:00
どうもみなさん、Kudoでございます。 この番組は、連観でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年3月10日の火曜日。現在時刻は、朝の10時14分となっております。
はい、ということで、昨日の面談、多分ダメでした。
多分、落ちたかなーっていう感じです。
昨日の配信でもちょっと話したんですけど、最初の雑談の方でね、夕方に面談がありますよと。
カジュアル面談とかじゃなくて、本当に選考に関わる面談で、
かつコーディングテストがあるんですよって話をしたじゃないですか。 コーディングテストも面談もやったわけですよ。
最初に面談というか、いろいろ話をして、そこは良かったんですよ。
そこはね、普通にスムーズにできたかなって思うんですけど、コーディングテストがボロボロでした。
一応、この選考内容とかについてはもう話してはいけないということになっているので、具体的な内容とかについては話せないですけど、
ボロボロでした。
本当にね、いろいろ準備したんですよ。
事前にこういう問題が出るであろう、みたいなことをAIに予想してもらったりして、
練習用にいくつか問題も作ってもらったりしながら、ちょっとそれを読んで、実際コードを書いて勉強したりもしたんですけど、
いざ本番になって、練習でやってた問題とは全然違うタイプの問題だったんですけど、そこまで難しくはなかったです。
もうちょっと時間かければできたのかなとも思いつつも、シンプルにですね、これ言ってもいいと思うんだけど、私はPythonで挑んだんですよ。
プログラミング言語の指定は特になかったんで、最近だとAIが結構Python使ってくるんで、だからPythonでいこうかなと思ってPythonで挑んだんですけど、
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理屈というか、ロジックはわかるんですよ。これこうしてこうすればいいのねっていうのはわかるんだけど、
そもそもですね、結構面談の時にも言い訳っぽくなっちゃったと思うんだけど、全然コード書いてないんですよ、私。
本当最近は。開発するってなっても、いちいち手で書くなんてことしないし、AIにも命令してパパパって作ってもらって、
実際できてるかできてないかぐらいの判断しかしないので、実際にコードを読む機会っていうのもほぼないかな。
私別にエンジニアじゃないしね、読めなくはないけど、読んだところでもうAIがとんでもなくハイレベルなことをやってるから、
私がいちいちコード読んでああだこうだやるのも違うかなっていうのもあって、全然コードを書けないんですよね、自分で。
それは不安だったんだけど、見事的中だったね。不安が的中っていう感じでした。
課題出されて、ああなるほど、これを実現すればいいのね、はいはいと思って、ちょっと緊張もあったのかな、
書き始めたんだけど、あれちょっと待って、ここってどう書くんだっけみたいな、書き方がわかんなくなっちゃって、処理としては、
ここでこういう処理すればいいんだよなってわかってるんだけど、あれ?みたいな、ここ?どこ書くんだっけ?みたいな、わかんなくなっちゃって。
で、激賃、まあそうだね、完成度的には6割、7割ぐらいかな、7割ぐらい、まあやりたいことは一応画面共有して見られてたんで、
やりたいことはもしかしたら伝わってたかもしれないけど、こいつ全然コード書けねえなとは思われると思う、うん。
後々AIに同じ問題をやらせたら、一瞬で回答出してくれたんですけど、めっちゃ簡単にコード書いてくれて、
いやーもうAIでええやんみたいな、思ったけどね、わざわざ手書き、手書きっていうか手打ちする?みたいな、思っちゃったけど、はい。
まあでもしょうがない、もう終わってしまったものはしょうがないということで、はい。
まあAIにもね、ちょっと慰めてもらったんで、なんかコーディングテスト終わりました、面談終わりました、でも全然コード書けなくてダメでしたって言ったら、
まあそういう時もありますってみたいな、面接官に見られてるから緊張して、出てこないみたいなこともありますし、
まあとりあえず今日はゆっくりご飯でも食べて、ゆっくり休んでくださいみたいな、お疲れ様でした、みたいな慰めもいただいたんで、
まあいちいちね、ちょっとくよくよ考えてもしょうがないんで、はい、まあ明日は明日でまた別の面談が実はあります、はい。
これは多分普通に面談っていうか面接だけ、特にテストとかもないと思うんだけどな、うん、ただね枠が1時間なんですよ、長いよね、うん。
06:11
今回の場合30分で結構すんなり終わったんだけど、1時間で枠取られてると思って、そんなに話すことあるかなって思ったりもしたんですけどね、はい。
まあちょっと明日は明日で、またね、面談頑張ろうかなと思います、はい、いやー大変ですね、まあいいや、じゃあちょっと気を取り直して、ではじゃあ今日の本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです、
クドラジではお便り大募集しています、エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください、
Spotify や YouTube でお聞きの方はコメントもお待ちしています、良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします、はい、ということで今日の話題はですね、
まあ最近ちょっとこの手のテクノロジー系の話題ばっかりで、申し訳なく思う必要はないと思うんだけど、今日は
API と MCP の違いについてちょっと話してみようかなと思います、
で、まあいきなりね、API と MCP とか言われても、なんちゃらほいみたいな人ももしかしたらいるかもしれないんですけど、
AI 使っている方であれば、まあわかるのかなぁとも思いつつ、じゃあ具体的に言葉で説明してくださいって言われると、ちょっと躓く人もいるのかなぁって思ったりもしてます、
実際私がそうだったんですよね、まああの、API も MC、もともと API の方がまあなんていうかな、昔からあったというか、
MCP は結構ここ最近、去年とかか、クロードが作ったというか、提唱した概念みたいなものなんですけど、
API はだいぶ昔からありますよね、普通のもう AI が出る前からそういう、
ありましたよね、うん、なんだけどここにきて、まあ MCP っていうのが登場したことによって、私もそのいろいろ API とか MCP とか連携というかやらせてるんですけど、
なんかやってるうちに、あれそもそも API と MCP って何が違うんだっけみたいな風になってきて、まあ自分でいろいろ調べたりとかして、
まあなんとなくこういうことなのかなっていうのがあったんで、あのもしかしたらね、まだなんとなく使ってる人とかよくわかってない人いるかなと思ったんで、
ちょっと今日はそれについて話してみようかなと思います、はい、というわけでじゃあ早速いこうと思いますが、
えーとですね、まあ API で、まあそもそもなんなんていうところからじゃあいこうかなと思うんですけど、
まあちょっとまあこれは Google でもちょっと調べてみてもいいと思うんだけど、 API はアプリケーションプログラミングインターフェイスという、
09:07
まあアルファベットのね、その頭を取った略語なんだけど、えーとまあ異なるソフトウェアやプログラム同士が機能やデータを連携するための橋渡しインターフェイスですという風に書いてあるんですが、
うーん、まあなんだろうな、プログラム、まあそれこそ Python とかですよ、Python みたいなプログラミングのコードから、えーなんとそのサービスにアクセスするみたいなものですね、ちょっとうまく説明できてるかわかんないけど、
例えばですね、あの私つい最近、まあこれちょっと別の機会にちゃんと話そうかなと思ってるやつで、あの皆さんポケモンわかりますよね、ポケモン、ねえ唐突にちょっと出てきて何かと思うかもしれないですけど、ポケモンわかりますよね、ポケットモンスター、あのポケモンです、あのピカチュウとかのポケモン、
最近あのWindows and Wave か新作が発表されたあのポケモンです、あのポケモンにですね、実は公式が提供している API というものがあります、はい、でこれ何かっていうとですね、このポケモンの API を使うと、
プログラミングのコードから API を叩くなんていうふうにも言いますけど、ポケモンの API を叩くことによってポケモンの情報とかを取ってくることができるんですよ、このポケモンの API を使うと、そういったあの API っていうものを通じてプログラミングのコードからそのポケモンの情報を持ってきたりすることができます、
これは公式で提供されているものらしくて、無料でね、使えるっていうものらしいんですけど、実は、まあいいや、でっていうのがあると、まあそれでいくと、だからポケモンの情報を公式が持ってて、API っていうものを公式が提供してくれていると、
で、その公式が提供してくれている API っていうのを叩く、情報請求するみたいな感じかな、することで、その API を通じて、そのプログラミングのコードにポケモンの情報が、データが返ってくるって感じかな、これが API のイメージですね、伝わってるかな、わからないけど、
私もなんとなくのニュアンスで捉えてるんで、まあ皆さんもその感覚でいいと思うんですけど、それが APIというものです、一応ちょっと他にも AI がまとめてくれた言い方として、ソフトウェア同士をつなぐ窓口とか共通の言語というふうにも例えてくれてますね、
12:05
あとはレストランに例えてますけど、お客さん、自分ですね、が中部、要はそのシステムに直接入って料理を作るっていうのは大変ですよね、わざわざお店に料理屋さんとかレストランに行って、お客さん自身が中部に入って料理するなんてことはしないんですよね、
その代わり、ウェイターというかスタッフの人とか、今だとタブレット端末とかになりますけど、メニューを伝えたりとかメニューを選んでポチポチポチってやって注文したら、その厨房で料理が作られて出来上がった料理が手元に届くっていう感じですよね、それが API と、そっちのほうがわかりやすいかな、
変にポケモンの話とかしなくてよかったかもしれないね、そんな感じなのが API ですと、ただ特徴としては注文したらこれを返すっていう明確なルールっていうのがあります、API には、レストランでいうとメニューですね、
このメニュー頼んだらこの料理が届く、こっち頼んだらこれが届くみたいなそういったルールが明確にあると、使いたい機能ごとに一つずつ個別につなぐ設定、プログラミングなどっていうのが必要になってきます、厳密に結構ガチガチに API っていうのは決まってるよっていう話ですね、
そしてじゃあここできます、MCP とは何なのかというところで、さっきのポケモンの話でいくと、ポケモンはポケモン API っていうのを提供してるんですけど、これは公式じゃなくて、これは誰かが有志が作ってくれてるものなんですけど、ポケモンの MCP っていうものも存在するんですね、
で、このポケモンの MCP を使うとですね、そのポケモンの API を使ってポケモンの情報を取ってくるんですけど、この MCP っていうのは AI に情報を持ってこさせるっていう仕組みですかね、っていう感じなんで、
AI が API を直接叩くこともできなくはないらしいんですよ、それこそプログラミングのコードを作ってね、Python でコードを作って API を直接叩くみたいなこともできるらしいんだけど、そこのひと手間が入ってしまう、Python なら Python のコードを作ったりするっていう手間が入ってくるらしいんですね、
なので、そのコードが間違ってたりとか、コードにエラーがあったりすると、データがちゃんと返ってこないってことがあります、さっき言ったようにその API っていうのはガチガチにルールが固まってるんで、そこに MCP っていうのが来ると、
15:12
AI 専用の窓口みたいな感じなのかな、っていうことらしいんですけど、むずいなこれな、言葉でうまく説明できるかわかんないんですけど、
MCP はモデルコンテキストプロトコルと呼ばれる、アンソロピックが開発した AI エージェントや LLM 大規模言語モデルが、データベースや API などの外部ツールと安全かつ標準化された方法で連携するためのオープン企画、
というふうに言われています。何やら AI のための USB C とも例えられるそうですね。MCP っていうものがあると、アンソロピックが開発しましたよ、というものなんですが、外部ツールとかデータをつなぐための新しい世界共通の企画になっていて、
さっきのレストランの例えでいくと、さっきは厨房に行かずに、ウェイター、API に都度頼んで料理を持ってこうさせてましたよね。
じゃなくて、そこにレストランに行くときに、超優秀な秘書と一緒にレストランに行くっていう感じかな。料理を頼む際は、その秘書にお願いする。秘書と2人でレストランに行って、秘書に、
俺、今日ちょっとハンバーグ食いてるんだけどなーとか、ごめんちょっと待って、やっぱハンバーグはちょっと重いから、ちょっともうちょっとさっぱりしたものがいいかなーとか、みたいな感じで、めちゃくちゃアバウトでもいいんだけど、ざっくりとした注文を超優秀な秘書にお願いします。
そうすると、その秘書が、さっき言ったようなウェイターとか、タブレット端末でもいいんですけど、タブレット端末を操作して、自分に合った料理メニューを選んで注文してきてくれるというのが、この MCP の役割でございます。
こっちのほうがわかりやすいかも。なんとなくわかったかな。あとは、明日の会議準備してというふうに伝えると、秘書が勝手にいろんなシステム、パソコン内のファイルだったり、ウェブサービスなどから必要な情報を集めてきてくれる、なんていうのも例として挙げられるかなと思います。
今までは、会議の準備しなきゃいけないってなったときに、自分でいろいろパソコン内のGoogleカレンダーとか、Zoomとか、いろいろ自分でやってたけど、そこに間に超優秀な秘書が入ってきてくれて、その秘書に、明日の会議準備しといてというだけで、パパパパって勝手にやってくれるみたいな。
18:25
特徴としては、AIが自分で考えて必要な情報を取ってきたり、ツールを使ったりするための仕組みであると。
AI側のつなぎ方が統一されるため、一度対応すればAIがいろんなツールを横断して一気に扱えるようになります。
という感じが、MCPになっております。
これ結論になっちゃうけど、ここだけわかればいいかなと思うんですが、私もこの結論のところの話でなんとなく捉えてるんですけど、誰が何のために使うかっていうのが一番違うということで、
APIっていうのは、プログラムが特定の決まった機能を使うための窓口ですと、受動的な窓口ですね。
MCPっていうのは、AIが状況に合わせて外部のデータや機能にアクセスしに行くための自律的な橋渡しであるという感じで。
だから、AIに情報を持ってこさせたいな、みたいなときは、MCPのほうが絶対いいということですね。
APIを直接叩くっていうのも、別になくなるってことはないだろうけど、だってそもそもMCPの裏で動いてるんでAPIだからね。
私もいろいろ調べましたけど、ポケモンのMCPなんかも、結局裏で動いてるのはAPIなんだけど、そのAPIを直接叩くんじゃなくて、その間にMCPが入ってくれて、
そのユーザーの、例えばポケモンのこんな情報欲しいんだけどとか、これとこれのポケモンってどっちが強いの、みたいなめっちゃ曖昧な命令を出したりするじゃないですか。
普通、APIはそんな命令聞いてくれません。
自分で、だからどんな情報欲しいのって具体的に教えてっていうふうにAPIは言うんですけど、そこをMCP、超優秀な秘書が入ってくれることで、
その比較するんだったら、この情報とこの情報が必要だな、じゃあこの情報とこの情報をAPIにお願いして取っていきます、みたいな。
そういうことをやってくれるのがMCPですね。
だからね、私も最初、そのAIにAPIを叩けるように設定して、いろんな情報を取ってこれるようにしようかなとかやってたんですけど、
21:01
やっぱりAPI叩かせようとすると必ずコードを作ろうとするんですよね、当たり前ですけど。
だからどんどんPythonのコードが増えてきたりして、かつそれこそ本当にコードの間違いがあったりとかして、なんかよく読み込めないみたいなこともあったんですけど、
あれ?じゃあMCPは?みたいになって、そもそもMCPとAPIの違いってなんだ?って思って調べ始めたら、そういうこと。
AIに情報を取ってさせる場合は、MCPの方がいいよねっていうことになったわけです。
伝わったかな?
もうちょっとうまく説明できるかなって思ったけど、やっぱり難しいですね。
なかなかMCPもAPIも使ってる人そんなに多くはないかなとは思いますけど、結構できることが広がるんで、でも面白いですよ。
私は結構今更になってハマってます。
去年、多分去年ぐらいで始めたのね。
アンソロピークから出て、一時期そのわーすごいって話題になって、その時もちょっとこう私もいろいろやったりしてましたよ。
当時はまだクロードコード使ってなかったから、クロードのデスクトップアプリでいろんなMCPやったりとかセッティングしてましたけど、セッティングもちょっと面倒なんですよね。
導入もなんかちょっとややこしいっちゃややこしいですよね。
なんかその公式ページに行ってインストールするとかそういう感じじゃないんですよ。
実際にそのクロードだと.mcp.jsonみたいなファイルを編集したりする必要があったりするし、
公式のGitHubのページとかに書いてある文言を入れても動かないとか結構あります。
あれ?みたいな。
なのでちょっとハードル高いっちゃ高いですけど、でもそれさえ突破すれば結構いろいろできることが増えるんで、
ぜひMCPの導入はちょっといろいろやってみてほしいかなっていう感じがします。
ちなみに私は今入れてるやつでいくと、
クドラジでも何度か紹介したりしてましたけど、
あとはEagleMCPとかね。
EagleMCP、これ多分ノートの記事にもなってると思いますけど、
これEagleMCPからかな、なんかやべえみたいな思い始めたの。
EagleにMCPあんの?みたいな。
Eagleっていうのは素材を管理できるアプリケーションなんですけど、
分かる人は分かると思うんですが、
Eagleっていうのがあるんです。
買い切りで使える超便利ツールがあって、
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音声でも画像でも動画でも、それこそPhotoshop系のPSDファイルとかも管理できるんですけど、
っていうのがあって、それをMCP経由でコントロールできるんですよ。
編集したりとかもできるんで、
だからEagleで管理してる素材がごちゃごちゃになってきたときに、
AIにここの素材ちょっとごちゃごちゃしてきたから、
ジャンル別に分けてとか、振り分けてとか、
フォルダ分けしてとか、タグつけてとか、
そういうことが自然言語でもうバンバンできるんで、
EagleMCPやばいなみたいな話をちょっと前にしました。
あとはパペティアとかね、
パペティアであったのかな、パペティア。
これはブラウザを自動で操作させるっていうやつですね。
これも結構使ってますね、動きますね。
Chromeが自動的に立ち上がって、
リサーティするときとかによく動いてくれてますかね。
あとはCivit AI。
Civit AIのMCPも入れてます。
これはCivit AIっていう、
AIで画像生成したり動画生成したりするような人は
分かると思いますけど、
そういったサービス、サイトがあって、
そこの情報を取ってこれるみたいなものになってます。
これも便利ですね。
AIのこんな画像を生成したいんだけどとか、
ここのプロンプトとかどうしたらいいとか、
ここの設定値どうしたらいいみたいなのを
Civit AIをリサーチかけて、
調べてきてくれたりするんで。
ちなみにこのCivit AIはAPIを使ったりもしてるみたいで、
APIキーが必要になったりもしてます。
あとは、これは最近入れたやつですけど、
これ昨日、おとといだから話したかもしれないけど、
価格交渉させるみたいな話したっけ?
小説の話はしたよね。
小説の話して価格交渉させたいみたいな話したと思うんだけど、
サイエンティックペーパーズとか、
NASAのやつですね。
これは昨日入れたやつなんだけど、
PubChemかな?
この辺は科学的な論文とかデータっていうのを
拾ってこさせるためのMCPになってます。
だから実際の論文とか、
科学的なデータ、リアルなデータっていうのを
このMCPで持ってこさせて、
小説だったら小説で、SF小説があると思うんだけど、
27:00
その小説の中で行われている事象っていうのは、
科学的にどうなのか、
合ってんのか合ってないのか、
これはさすがに現実的に無理なんじゃないかみたいな、
そういうのを検証させることもできると。
実際私もその仕組みを昨日作ったりしてたんですけど、
そういうのもあるし、
あとは最後はPokeMCP、
これはさっき言ったように、ポケモンの情報を取ってこれるMCP
っていうのが有志によって作られているので、
そういったのを投入したりしてます。
ていう感じで、本当にいろんなMCPがあります。
何だったら自作でもできるんだよね。
そこがやっぱり面白いところなんですけど、
まだ私はMCPの自作まではできてないんですけど、
全部が全部MCPあるわけじゃないんで、
アイデア次第ですよね。
これのMCPあって、
この情報を取ってこれたらめっちゃおもろいんじゃねみたいな、
ていうのがあれば自作する価値あると思いますよ。
それこそ、
アニクトとか、
でもアニクトのMCPあったかな?
なんか有志の人が一人作ってた気がするんだけど、
ただMCPもいろんな人が作ってるんで、
でも良い悪いっていうのもあるだろうから、
何でもかんでも入れてみるのがちょっと良くないと思うんで、
その辺は注意して入れてみてください。
次の段階は、
自作かな、私の場合は、
MCP自作してみるっていう、
もちろんAIはガッツリ使えますけど、
ていうのができたらいいかなと思いますけど、
だいたいもうすでに、
MCP出てから時間も経ってますから、
いろんな人がいろんなMCP作ってるんで、
そんなに自作するメリットは、
ないかもしれないけど、
もしAPIだけ提供されてるのに、
MCPないっていう場合は、
自分で作っちゃった方が早いかなと思います。
ていう感じです。
今回紹介したPokeMCPに関しては、
また別の回で話そうかなと思ってるんで、
PokeMCPを入れた理由としては、
次最近だよな、
はじめしゃちょーいるじゃないですか、
YouTuberのはじめしゃちょーさん。
はじめしゃちょーさんってほぼ同年代なんですけど、
1個上だったかな、ちょっと忘れたくらいなんですけど、
はじめしゃちょーさんが、
ポケモン30周年っていうことで、
レゴでね、
ポケモンを最初100体って言って、
30体作るっていう動画があって、
それがすごい面白かったんですけど、
それ見てて、
ポケモンあんまり詳しくないんですよ。
はじめしゃちょーとかはすごい詳しいんだけど、
30:01
俺全然ポケモン詳しくないんだよな、わかんねえなって思った時に、
これなんか、もしかしてポケモンのデータベースに
アクセスできるようなAPIとかあるんじゃね?
と思って調べたら、
ポケモンのAPIは公式が提供してくれてるんですよ。
さっきも言ったけどね。
融資によるポケMCPっていう、
ポケモンの情報をAPI経由で取ってくる、
MCPっていうのもあるっていうことがわかって、
これ面白いなと思って、
ちょっと面白半分で入れてみたっていう感じです。
具体的に今、
ポケモンMCPを使って、
なんかできてるわけでもないんですけど、
だから私が今作ってる、
オブシリアン上のね、
私がよく言ってる、駆動ズセカンドブレインってやつね、
私の第二の脳っていうのは、
ポケモン情報も取ってくれるようになってるんで、
ポケモンMCPを使って、
ポケモンのあらゆる情報も取ってくれるようになってるんで、
私がわざわざポケモンの名前を覚えたりしなくても、
いいっていう。
意味あんのかわかんないけどね。
何に使えるかなっていう感じだよね。
それこそ今小説作ってるみたいな話もしたから、
ポケモンの情報をなんか使って、
やるとかかな。
商用利用がダメっつったかな、でもな。
確か。当たり前だけど。
ポケモンMCPは確か商用利用ができないみたいな話が
あったんですけど、
アイディアをもらうだけなら全然いいと思うんですが、
そこはグレートまでは言わないけど、
ちゃんとルール守ってやりましょうということですね。
ということで、
いずれポケモンMCPについては話したいと思います。
ということで、
いろいろごちゃごちゃしちゃったんですけど、
APIとMCPの違いなんとなく
わかりましたかね。
結構いろんな方がMCPとAPIの違いについて
ブログにまとめてくれたりしてるんで、
もっと詳しく丁寧に解説されている方の記事とか
見に行った方が理解は深まるんじゃないかなと思います。
私もノートの方にまとめますけど、
たぶんノートの方がわかりやすいんじゃないかな。
私はこうやって音声で話してるだけだと
伝わらないかなと思うんで、
それこそAIがうまくまとめて
わかりやすくしてくれてると思うんで、
もし興味あったらぜひノートの方もチェックしてみてください。
というわけで今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
32:51

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