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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の8月19日、水曜日となっております。
はい、えー、今日は水曜日か。
えー、特に何もないかな。今日は、そうですね、午前中も仕事が
なし。で、夜に仕事が入ってるって感じなんで、うん、まぁそれ以外は昨日とは、ん?それ以外?
いや、昨日もそうか。昨日も全く同じだったね。 昨日も全く同じで、夜に仕事が一件入ってただけなんで、もう本当に午前中は
朝起きて、朝ごはん食べて、で、まぁアニメちょっと見て、ゲームして、で、まぁ朝からちょっとクロードコードもね、裏でちょっと動かしたりとか。
今ちょっと動かしてないかな。うん。 まぁ朝からね、いろいろ
あの、やったりしてたんですけど、はい。 あの、ざっとだけ言っておくと、今ね、あの、AWSの勉強を少し進めてます。
はい。 少し前に話したんですけど、AWS、アマゾンウェブサービスですね。
の、勉強っていうのかな。まぁ実際に、その実装というか、私もコンソール上でポチポチやり、やったりとか、あとはクロードコードにね、自動であの処理してもらったりとかしつつ、
まぁいろいろその仕組みとか、なんか、なんかどういう機能なのかみたいなことを勉強しながら今進めてるっていう感じです。
別に何かを目指してるっていう、うーん、まっしーって言うなら、資格取れたらいいかなぐらい、ぐらい、うーん、かなぁ。
まぁなんかね、その、まぁ私基本的に新しいもの好きだったりとか、あのテクノロジー結構学ぶの好きなんですよ。
別にエンジニアになりたいとかっていうわけでもないんだけど、なんか、うーん、なんだろうなぁ、まぁクラウドそのものはね、だいぶ前からもう出てて、
最近のAIによって、まぁ結構ね、その、なんだろう、クラウドとの、クラウドとAIの組み合わせで、まぁいろいろできることもね、あったりするなぁって思ったりはしてて。
で、まぁ一番の最近のきっかけはあれですね、ラムダ、リモーションの動画のレンダリングをこう並列して実行できるっていうやつが、まぁきっかけでちょっとAWSをまぁ触り始めて、
で、実際ラムダでの動画のレンダリングはもうあの仕組みとしては完成したんで、うん、めちゃくちゃ早いですね、えーとね、どれくらいだったかな、まぁ前も言ったか、15秒ぐらいの動画で、レンダリング1分とかかな、うん、だから1分ぐらいで本当に15秒ぐらいの動画がポンとできちゃうんで、めっちゃ早いですよ、うん、めちゃくちゃ早いので、
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まぁコストはね、もちろんちゃんとかかるんですけど、今AWSの登録してかつミッションを達成すると20ドルずつこうね、クレジットがもらえて、今200ドルクレジットあるんで、だからね、その200ドルを期間限定半年間なんですけど、半年間ね、かけて200ドル、まぁせっかくなので使い切りたいなと、うん、せっかく200ドルあるんだからこれ使ってなんかできないかなーって考えて、
まぁリモーションのね、動画のレンダリングだけでやるのはかなり厳しいというか、どんだけ動画レンダリングしなきゃいけないんだよって感じになるので、だからねちょっとクロードコードに相談したら、まぁいろいろそのこういうのもあるよって言われて、だったらもうAWS思い切ってちょっと勉強してみっかと思って、うん、なんかね、AWSとかちょっとクラウド系はね、やっぱ難しいじゃないですか、
なんか、その、まぁ設計とかさ、裏側で動いてる部分なので、なんかこうイメージしづらいというか、うん、まぁ今だったらね、そのAIがまぁ自動的にCLIとか叩いて、パパパパってやってくれたりするんで、まぁそこまでなんか気にしなくてもいいのかなと思ってたんですけど、
やっぱその設計の部分とか、AIが作ったものを見て、あの良いとか悪いとかっていう判断ができないとやっぱ困るなぁと思って、だからね、ちょっと改めてクラウドの勉強しようと思って、まぁ200ドルクレジットもあるしね、せっかくだから、っていう感じで今AWSの勉強を、まぁ少しずつですけどね、はい、進めてるっていう感じです。
昨日はね、あの、AWSにはなんかね、あの、ルートユーザーとね、IAMユーザーっていうのがあって、IAMっていうのはなんやっけ、アイデンティティ、え?アイデンティティだっけ?アイデンティティ&アクセスマネジメントだっけな、みたいな、まぁアカウントの話なんですけど、本当のもう処方の処方のところなんですけど、をちょっとやったりとか、うん、あと実際になんやっけ、ベッドロックだっけな、ベッドロックで、あの、ベッドロックっていうのがあって、なんかそこの中で、えーと、
別にAPIとか叩かなくても、あの、AIを動かすことができるんですけど、そのAIを動かして、なんかちょっとこう、ベンチマークじゃないですけど、うん、みたいなことをやったりとか、みたいなことをやりながら、まぁ実際に自分でAWS触ったりしながら、あの実践形式でちょっとAIと一緒に勉強してるっていう感じです。
まぁあの、また別の機会に、別の配信で、はい、この辺はまた詳しくお話ししようかなと思ってます。いずれはね、だからね、AWSのKindle本とかね、ちょっと出そうかなって考えてるんですよね。まぁどこまで勉強するかわかんないけど、これで私が実際に資格取れたらすごくない?AIと二人三脚で勉強して、AWSの資格取得を目指すみたいな、うん。
で、その勉強した内容をまとめてKindle本にしますみたいな、出したら面白いかなと思って、まぁそういう企みもあって勉強してるっていう感じですね。はい。まぁそんなことをやったりとか、あと最近は、まぁ今日ね、ちょっとお話ししますけど、本の読書にちょっとハマってたりするんで、まぁ本のことについていろいろクロードコードにね、あの、やり取りしたりとか、はい。
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そして、えー、まぁほんとそうだね、私の最近は、ほんとAIと一緒に何かをするっていうことの時間が長いかもしれないですね。アニメ見る、ゲームする、漫画読む、読書する、AIと遊ぶみたいな。そんなことを最近は、もう午前中からもう午後にかけてずっとやってますね。うん。はい。本当にまぁAI楽しいなと思いながらやってるんで、全然苦ではないんですけど、はい。
そんな感じで過ごしております。まぁ今日はちょっと相変わらず、相変わらずじゃないな、ごめん。今日はちょっと暑いんだ。そう、今日なんか最高気温30度超えるみたいで、今日はちょっと暑いんで、もう部屋にこもって、エアコンガンガン効いた部屋で収録しております。はい。ということで、えー、じゃあ雑談はこの辺にしときましょうか。
ということで、じゃあ本田に行く前にですね、ちょっとお知らせでございます。今ですね、クドラジ通信という無料メルマがやっております。週に1回、もしくは2回、Broadcastではしていない制作の裏側をお届けしています。またですね、Udemyのクーポンを配布したりとか、Kindleの制作状況なんかもね、ちょっとお伝えできたらなと思ってますけど、そういうのをお届けする予定です。ですので、概要欄に記載のURLの方から是非ですね、登録していただけると嬉しいです。
今はまあほんと数人って感じですけど、目標はね、まあとりあえず100人かな、メルマが登録者目指せ100人って感じでちょっと頑張ってるんで、はい、是非是非登録をお願いいたします。またですね、クドラジオスポティファイやアップルポッドキャストでフォローしてもらえると、新しいエピソードの通知が届くようになります。
聞き逃したくない方はですね、是非ポチッとフォローお願いします。ついでに評価もしてもらえると嬉しいです。はい、ということで早速じゃあ本題に行きましょうかね。
今日はね、クドラジオでは全くやってこなかったわけではないんですけど、さっきも言いましたが、本の話、本と言っても漫画とかじゃなくて、いわゆる活字ですね、活字の小説、小説なのか、小説の話を今日はちょっとしたいなと思ってます。
で、まず大前提としてですね、私別にそんなすごい読書家ってわけでもないんですよ。
元々、子供の頃からの話でいくと、本読むこと自体は、すごい好きでもなく、すごい嫌いでもなくっていう、中途半端な感じなんですけど、
何だろうな、やっぱさ、私はちょっと親によく言われてたことですけど、本を読めと、もう何か、それ以外のことは言われないんだけど、本を読めと、活字の本を、漫画とかばっかりじゃなくて本を読めと、いうふうに口酸っぱく言われてきたんですけど、結構多いんじゃない、そういう人。
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多くないですか、何か子供の頃さ、遊びたいのに、遊び、ゲームとかしてましたけど、外で遊ぶのも悪くはないけど、何かその勉強しろと、セットぐらいで何か本を読めと、いうふうに言われてきませんでした。
今にして思うとね、そういう本人が全然本読んでねえじゃんっていうふうに、今にしたら思ったりもしますけど、それは置いといて、子供の頃からね、別に特別好きなわけではなかったけど、本を読め、本読めと言われたりはしてました。
だからといって、本を嫌いになるとかっていうこともなく、デルトラクエストってわかるかな、これ世代の方はわかると思うんだけど、私が小学校、中学、中学へ入ってから読んでないか、小学校ぐらいの頃かな、学校の図書室に置いてあったんですよ。
あのね、ギンギラギンの表紙なんですよ、ファンタジーだよねあれね、デルトラクエストっていうですね、調べてみてください、めっちゃギンギラギンの表紙なんでめっちゃ輝いてるんですよ。
その表紙だけでね、やっぱりかっけえなみたいな思って、でやっぱそのクラスの男子とか友達がやっぱり読んだりとかしてるのを見て聞いて、で俺も読もうかなと思って読み始めて、で結構ハマったりしてね、なんかね、なんかデルトラクエストなんかね、なんちゃらの沼とかね、そういうサブタイトルみたいなのがついてるんですよ。
ちょっと調べていい?デルトラクエスト、アニメ化されてるのかな?沈黙の森だ、そうそうそう、沈黙の森これ第1巻ね、このオレンジのね、なんか鎧武者みたいなのがいるんですけど、そうそうっていうのがあったりとか、であとなんだっけ、嘆きの湖か。
いましめの谷、八巻が帰還っていうね、あの作品があって、これねめっちゃハマって読んでましたね、はい、ちょっと内容とか全然覚えてないんですけど、本当に、とにかくなんかそうだね、小学生の男子ですから、かっこいいキラキラギラギラしてるみたいな、冒険みたいなやつがね、もうとにかく好きで読んでましたね。
それぐらいかな、それこそなんかあとクリスマスかな、クリスマスプレゼントとかで、親戚のおじちゃんおばちゃんとかが、ハリーポッターかな、たぶんハリーポッターだと思うんだよな、ハリーポッターの分厚い、ハリーポッターの本ってめっちゃ分厚いよね、今どうなってるか分かんないけど、
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あの当時のあのめっちゃ分厚いさ、もう辞書みたいな、辞書はもっと太いか、でも辞書の半分くらいあるような厚さのさ、ハリーポッターの本をさ、もらったりして、もらったりするんだけど、私は別にハリーポッターとかそこまで好きじゃなかったから、まあ映画とか見てましたけどね、うん、あれね結構本でくれるんだけど、一切読んだことなかったね、どっかにあるのかな、どっかに売っちゃったのかな、
たぶん全部もらってたはずなんですよ、新刊が出るたびにおじちゃんおばちゃんがくれたんですよ、くれたんだけど、読まないじゃないですか、読まないから、普通にその辺の本棚に押し込まれて並んでるだけだったんだけど、まあそうだね、どっかありましたね、そんなエピソードもね、
っていう感じで、まあ別に特段読書にはまったこともないし、別に嫌いでもなかったっていう感じで、私ね時々ね本を読みたくなるね時期というかがね結構あるんですよ、
社会人の時もね一回ちょっと読書にはまって、それこそあれだよ、今も使ってますけど、Kindleのペーパーホワイトデバイスですね、Kindleデバイス買ったりして本読んだりとかするんだけど、ただちょっとこう生活環境変わったりとか仕事が忙しくなると読む習慣がなくなったりして読まなくなるってことは多々あります、
まあ会社辞めたりしてフリーランスじゃないけどニートみたいな生活するようになってからもそんな感じですね、全然読まないなーと思ってたらふとなんか読みたくなって読み始めて、1,2,3ヶ月ぐらいはちょっと読むんだけど、面白い本読むんですよ、面白いなーと思って読むんだけどまたなんかちょっとこう急に離れて読まなくなったりとかっていうのを結構繰り返してますね、
今回もその流れの中の一つなんだと思うんだよ、今またちょっとハマって本読んでるけどまたねしばらくしたらまた読まなくなるなーっていうのもなんとなくわかってはいるんですけど、っていう感じで私の読書のペースがあるんですが、
1ヶ月ぐらい前かなでも、前にふとですねちょっと本を読みたくなりましてですね、何がきっかけだっけな、何かしらきっかけがあると思うんだよな、でも全然覚えてないんだよね、なぜそんな急に本読みたくなったか覚えてないんだけど、
あのふとまた読みたくなりまして、で何読もうかなーと思って、いろんなね私が見てるユーチューバーの方とかメルマが登録してる方のやつを見て、これちょっと読んでみようかなと思って読んだのがまず1冊目、今日2冊ちょっと紹介したいんですけど、1冊目がねライオンのおやつっていう本でございます、
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1冊目に今日紹介する2冊は一応全部もう読みました、2つのも読んだ本になります、ただねネタバレとかもちょっとネタバレでもないか別にネタバレするような別にファンタジーとかそういう超対策みたいなそういうやつじゃないので、
あんまりネタバレでもなんでもないのかもしれないけどできるだけちょっと中身はあんまり言わないようにネタバレならないように気をつけますけど、で1冊目が小川糸さんのおやつ、ライオンのおやつっていう作品になってます、
これが本屋大賞の2020年の第2位に選ばれた作品らしくて、全然最近の本でもないんですけど、あらすじとしては主人公は海野雫さん、この方年齢33歳なのでもう私とほぼ同い年というか、私今年33なんで、
その海野雫がですね、余命を告げられで、がんなのかな、余命を言い渡されるんですけど、治療をですね、もうちょっと途中でやめてですね、残された自分の人生の時間を穏やかに過ごそうというふうに選択するわけですね、
もうだから絶対に死にたくないみたいな、いじでも治してやるみたいなんじゃなくて、もう自分のその病気のことを受け入れるというか、受け入れてこの残された限られた時間をゆっくり好きなことをやって過ごそうというふうにこの海野雫を選ぶわけですね、
で、ただ今まで住んでた場所で自分のやり残したこととかをやるんじゃなくて、とある場所に行くことになります、それがですね瀬戸内の島にあるホスピス、これライオンの家っていう場所なんですけど、
そのライオンの家っていうホスピスにもう人生最後の場所というか、そこで死のうというふうに決めたわけです、この雫はですね、幼い頃に両親を亡くしていて、おじさんに育てられました、
結構その本当にもう物心つく前に亡くしているので、両親のこともあまり覚えてなかったりとかするんで、そのおじさんのことを本当にお父さんというふうに慕っているんですけど、
で、そのおじさんが結婚すると、お父さんですね、むややこしいな、おじさんでいいか、おじさんが結婚するというふうになって、おじさんはおじさんの人生があるから結婚するんだけど、
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そしたら引き取ったおじさんのところに雫がいるわけじゃないですか、雫は結構気遣いというか、それだけが理由というわけでもないんだけど、自分の居場所をちょっと居づらいなというのを多分感じたんだと思うんだけど、
それをきっかけに一人暮らしを始めることになって、そこから自分で仕事をしたりとかしてたんだけど、結局33歳のタイミングで嫁を告げられて、もう長く生きられないというふうになって、
で、そのおじさんにですね、その病気のことを何も言わずに島に来ます。心配かけたくないとか、いろんな思いがあったんだと思うんだけど、だから本当にもう身寄りが薄いというか、本当にもうおじさんぐらいかな、本当に誰にもあまり言わずに島にやってくるというところから物語が始まっていきます。
島での日々の中でですね、ロッカーっていう犬ですね、白いワンちゃんとの出会いがあったりとか、あとは近所で農作業をする青年のタヒチ君っていうね、男の子が出てくるんですけど、とのちょっとなんかラブロマンスじゃないけどみたいな話もあったりとか、
あとは同じそのライオンの家に住む入居者たちとの関わりとかね、っていうのもあって、そういう人たちとの出会いとか別れもあったりとかを得て、その海の雫がどういう最後を迎えるのかっていうのがこのお話のあらすじというかですね。
このライオンのおやつっていうおやつがちょっとキーワードというかになってるんですけど、このライオンの家にはですね、おやつの時間っていうのがあるんですよ。
これ何かっていうと、毎週日曜日の午後3時かな、入居者が生きているうちにもう一度食べたいおやつっていうのをリクエストできるシステムというかがあって、希望する人はおやつの名前とそれにまつわる思い出をですね、紙に書いて専用のボックスに投函します。
だからこんなおやつを食べたいです。このおやつは例えば子供の頃にお母さんが作った、他の兄弟には内緒で作ってくれたお菓子でとかっていうそういうエピソードもね、それで投稿するんですよ。
で採用する、採用の方法はですね、このライオンの家に勤める代表かな、施設代表を勤める看護師の人で、マドンナって呼ばれてるね、方がいるんですけど、この方がもうくじ引きでランダムですね、当日まで当選者に知らされないらしいんですけど。
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で引いて、それを引かれたやつを毎週日曜日の午後3時にですね、再現する。そのお菓子を再現するんですよ。再現する方がね、シマさんとマイさんだっけな、っていう本当にお二人がいるんですけど、その二人がそのおやつを再現してくれるっていうね、話なんですが。
だからその最後に食べたいおやつを思い出す、イコール自分の人生の幸福な記憶を掘り起こすというふうな、そういうふうな仕組みになってるわけです。
で、そのしずくがリクエストしたやつもあって、それがミルクレープですね。ミルクレープ。これはね、幼い時にしずくがお父さんの誕生日を祝うために初めて一人で作ったお菓子と。
お父さんって多分おじさんのことだと思うんだけど、お父さんの誕生日にお父さんのためにケーキを作ってあげたいっていうのがあって、自分で作ったミルクレープのケーキがあるんですけど、それを最後に人生最後に食べたいっていうふうにリクエストしたっていうシーンもありましたね。
っていうざっくりとしたある筋とお話でございます。
でもね、買う時にもいろいろ他の方のレビューじゃないけど帯とかにも書いてありましたけど、最後はもうどうなるかはなんとなく皆さんもわかってると思いますけど、最後をどう過ごすかみたいな人間の物語ですかね。
まあいろいろ主人公のしずくもホスピスに来た時とはやっぱり違う心境になっていくというか、
本当に読んでいく中で、なんていうのかな、私は別に今余命宣告されてるわけじゃないし、いつ死ぬかわかんないけど、死を迎える時の考え方というか心構えというか、みたいな部分をちょっとうーんっていう感じで読ませていただいたというところでしょうか。
で、これちょっと永遠にリサーチさせたんですけど、原作者の小川糸さんっていうのが、お母さんががんを患ったことがきっかけでこの本を書き始めたそうです。
母親が死ぬのが怖いというふうに言ったことに対して死ぬのが怖くなくなるような物語を書きたいと言って書いた作品というのがこのライオンのおやつだそうです。
執筆中にベルリンで知り合ったシングルマザーの友人ががんで亡くなったことも影響しているとのことでした。
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おやつを選んだ理由も語られていて、もう一度食べたいおやつを思い出すと必ず幸福な記憶と結びついている。だから自分の人生が幸せだったと気づくきっかけになるということがそうです。
皆さんある?
私ねこれ読んだ後に自分だったらなんだろうなって思ったんだけどパッと出てこなくて。
人生最後にこれだけは絶対食べたいっておやつあります?
パッと出てこなくない?意外と。
自分で作ったものでもいいと思うんだけど、自分もあんまり手作りで誰かのためにお菓子を作ったっていう子はあんまないんだけど。
まあでもそうだなまあなんだかんだやっぱ無難に母親が作ったなんだろうな私スイートポテト好きなんですよ。
スイートポテトこれ言ったことあるかわかんないけど結構かぼちゃ系とかかぼちゃ系と芋系さつまいもとかねああいうの好きなんですよね。
いつも言ってるけど私秋生まれ11月生まれなんでだからかもしれないですね。
秋は食欲の秋でも言うからね。
本当にね秋にとれるようなかぼちゃとか栗も好きだね栗とかさつまいも芋系とかのお菓子はやっぱ好きかな。
やっぱねよくねケーキとかスイートポテトみたいなものとか作ってくれたんですけどコンビニとかでもねあの普通にスイートポテト買って食ったりするぐらいだからね。
それかなやっぱスイートポテトかもしれない今話してて思ったけどスイートポテトだね人生最後に食べるとしたらそうだね。
母親でもそうか俺が死ぬ頃にはもう母親いないからね再現はなかなか難しいかもしれないけど。
まあでももし本当にその自分が人生最後に食べるとしたら母親の手作りのスイートポテトかな私は。
ぜひぜひ皆さんも考えてみてください人生最後もう死ぬ間際に何か食べたいと最後に食べれるおやつ何がいいかなって考えてこれっていうのがあったらぜひぜひコメントなんかで教えてください。
ということで1冊目はライオンのおやつでございました。
2冊目ちょっと紹介させていただきます2冊目はですねこれ言ったかな言ったような気がするんですけど北川康さんのいただきます人生が変わる主演室の師匠の教えでございます。
私ですね北川康さんのシリーズ結構読んでまして結構でもないか数冊読んでまして簡単に言うとファンですファンです。
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今思い出したかも本を今回は本にハマったきっかけアマゾンでなんかちょっと買い物しなきゃいけないポイントが余っててそのポイントを消化したいんだけど
なんか特に欲しいものもなくてうわーこのポイント捨てるのもったいねーなーってなってAIに相談したら本でも買えばいいんじゃねって言われてそうだ本買えばいいんだって言ってさっきのライオンのおやつを買ったんですね。
でついでに欲しかった北川さんの新しいまだ読んでない本も出てたからポイントはもうそのライオンのおやつで消化できるけどこっちも買っちゃうかって言って安くなってたんでねいくらぐらいだっけな半額ぐらいになってたんじゃなかったかな
もともとね定価が税込み1980円とかでまぁそこそこ高いんですけど確かね活躍買った時半額ぐらいになっててめっちゃ安かったから今しかないと思って買ったんですよねだからこの2冊になったんですけど
えっとまぁこの北川さんのですねまぁ作品すごい私好きでまぁ前々からファンでね読んでるんですけど今回のこのいただきます人生が変わる主演室の師匠の教えはこれいつだっけなってたの2025年か去年かちょうど1年ぐらい
本でしてもともとなんかオーディブルのオリジナル作品として先に出てたらしいですねでオーディブルの人気作品ランキング1位に2025年3月になってそこからまあ書籍化されたっていう経緯があるみたいです
北川康さんの作家デビュー20周年の最新作になっているみたいですねそこまで知らなかったなうんであらすじはですねえっと主人公はナルセ松間くんでこの子は19歳ですね19歳の男の子なんですけど高校卒業後ですね楽に稼いで好きなことをして遊んでいたいという風に思ってですねまぁいろんなバイトを転々とする日々を送っているわけです
そんな松間くん大学の主演室のバイトに入ることになりますそこの主演室のバイト先にいたのが松原これやぶしまでいいんだよねこれ漢字がさちょっと難しいんだけどやぶしまでいいのかな
そうだねやぶしまだねやぶしま松原やぶしま天野っていうね天野さんかなっていう3人の先輩がいましてでその3人と出会うことでいろんな3人の過去とかを知っていく中で松間くんの世界の見え方が変わっていきます
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仕事とは何なのか生きるって何なのか命のつながりとは何なのかみたいなことをですねまあその3人人生の先輩たちがですね色々教えてくれるわけですね
ざっくり簡単に言うとその3人が教えてくれることっていうのがそのこの本の一番言いたいところなのかもしれないんですけど
未来の誰かの幸せ笑顔のために行動するっていうことですね
松間くん自身はね今とにかく楽にお金稼いで自分の好きなことをして好きなことをやって遊んで生きていきたいというふうに考えてたわけですけどそうじゃないんだよと
未来の誰かの幸せのために行動することが大事なんだよっていうのをこの3人から学んでいくっていう感じでしょうか
これねさっきのLINE用のやつは文庫版でアナログの本で買って読んだんですけどこの2冊目のいただきます人生が変わる朱印室の師匠の教えに関しては私はKindleで読んだんで
Kindleで自分が気になったところとかを色々ハイライトつけてメモしてそのメモしたやつをですねこのARに取り込めるシステムを自分で作って
だからね色々自分がメモしたところも記録されるようになってるんですけどそのいくつかをちょっと紹介するとそうだね
まあ本当ねこの北川さんの作品は結構名言が多い名言というかなるほどなっていうのが多いんですけど
例えばこれねまず一つ目人間は弱いもので悪くなろうとするときは一人では心細いし怖いから仲間を作ろうとするんだよね
良くなろうとするときは誰も誘わないで一人で良くなってやろうと思うくせにねっていうセリフがあって
これ誰だっけな松原さんかなんかのセリフだったかな
天野だったかなちょっと忘れたな
そうそうこういうセリフがあったりね確かにねと思って
であとはそうだなこの辺はちょっと引用になっちゃうけどね
これもそうだな一流の人っていうのは他の人と同じ
襲われば誰だってできることを続けていく中で常にその人にしかできないレベルまでやり続ける人のことを言うんじゃないかなっていうね
一番最初ぐらいにその松本くんがですね自分にしかできないことをやりたいっていうふうに言うわけですよ
みんなそうじゃない私もそうですけど
なんか仕事やろうとかさってなった時に自分にしかできない仕事って何なのかなとか
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自分にしかできない仕事をやりたい
じゃあそういう求人はどこにあるんだろうとか探すじゃないですか仕事って探すんだけどそうじゃないよと
本当に一流の人っていうのはまずその誰だってできるようなことをまずやらされます
仕事でだいたいそうだよね一番最初ね
松本くんは最初イタリア料理屋なんかでバイトするんですけど
一番最初は皿洗いとか掃除とかそういう特別優れた技術がなくてもだいたい誰でもできるようなことをやらされるわけですよ
松本くんは思うわけですねこんなのは別に俺じゃなくてもできると
俺だけができることじゃないなと思ってやめちゃうわけですね
なんだけどそうじゃないよと一流の人はそういう誰でもできるようなことを任されるんだけど
その仕事をやる中で常に自分にしかできないことをその仕事の中でやっていくんだよと
例えばさっきの掃除の例で言うと
例えば床掃除しといてみたいな感じで言われて床だけ掃除するのは三流ですね
一流の人はだからその床はもちろん掃除するんだけど
さらにそこから自分にしかできない目に見えないような汚れとかまで掃除して仕事をすると
それはその人にしかできない仕事だよねっていう話ですね
みたいなものがあったりとかしてなるほどなーって思って
私もねやっぱね思っちゃいますよねやっぱねなんか俺にしかできないことって何なんだろうなーみたいなさ
自分にしかできないことで誰かに価値を与えて自分を認めてもらいたいみたいな思いで
多分誰にでもあると思うんだけど
そういうことじゃないんだなっていうのをこの本を読んでちょっと思いましたね
他にも結構ねそういう話がいっぱいあるので
すごく読みやすいね北川さんの作品は本当に
他にも読みましたけど読みやすいんだよねすごくね面白いし
私が他に好きなやつって言うと株式会社タイムカプセル社っていう北川さんの本とかもね結構好きでね
読みましたけど
という感じの本でございます
ということで2冊目が北川康さんの
いただきます人生が変わる朱鋭室の師匠の教えでございました
ざっくりまとめると今日紹介したやつはライオンのおやつと
いただきますですね
いただきます人生が変わる朱鋭室の師匠の教えの2冊になります
ですので今日の話聞いてもし興味あるよ興味出たなっていう方は
ぜひ自分で買って読んでみるといいんじゃないかなと思います
最後ちょっとおまけなんですけど
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まだちょっと時間もう30分以上喋ってるけど最後だけちょっとおまけで
実はさっき2冊目で紹介した朱鋭室の教えの本なんですけど
昨日の夜読み終わったんですよね
私今夜読んでるんですよ読書
夜10時にですね仕事が終わるんですけど
そっから夜寝るまでの30分ぐらいかな
10時半とか10時15分から45分とかぐらいの時間帯に読書するようにしてまして
昨日の夜もね最後までもう読み切ろうと思って全部読んだんですけど
今日ね読む本がないんですよ
ないからどうしようかな何の本読もうかなっていう風に
ちょっと今本を探しているところでございまして
その中でちょっと気になってる作品をいくつか紹介して最後終わろうかなと思ってます
そうですね
まず一つは
私そのAmazonのKindleで本読むんで
Kindleの方にいくつかリストというか入れたりとかして
大体が他の本読む人たちが紹介しているYouTube動画とか見て
これ面白そうだな面白そうこれもいいなっていう感じで追加していってるんですけど
まず一つがね十二こっき
十二こっきっていうね
これね私の妹がね結構本読むんですけど妹がなんかすっげー面白いっていう風に言ってて
前は結構聞き流してたんだけど
ちょっとオススメしてる人がいたから十二こっき面白いんかなと思ってちょっと気になって今リストに入れてますね
あとは
あとはですね
ちょっと待ってね
フィルターを本にすればいいのかフィルターを本にして
であとは
深夜特急かな深夜特急っていう本もちょっと気になってますね
あと老人と海
深夜特急と老人と海はねえっとマナブさんかな
あのマナブさんっていうあの誰誰って言えばいいんだ
上手く説明できないけどマナブさんって調べれば出てくると思いますけど
深夜特急と老人と海は確かマナブさんがオススメしてたはずです
てかあれかもライオンのやつもマナブさんだったような気がするな
なんかそう思えば
確かねはいなのでこの辺はちょっと気になってるっていう感じかな
あとはアマゾンのリストに入ってるやつっていうと
アマゾンのKindleっていうのはレビューがついてるんでレビュー見ると
その星の数とかレビュー数でこれすっげー面白いんだろうなっていうのがあったりするんで
この辺もリストに入れてますけどコンビニ人間とか
あとルローの月
私全然内容知らないですけど
あとまた同じ夢を見ていたとか52Hzのクジラたちとかね
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これは2021年の本屋大賞の1位になったやつみたいですけど
みたいな本をちょっと買って読もうかなって
しかもなんか今ねアマゾンのKindle夏のなんちゃらセールみたいなのやってるんで
期間限定で安いんですよね本が
本当ワンコインぐらいで買えるような本もいっぱいあったりして
だからねちょうどいいかなと思ってまとめ買いしちゃおうかなとか思ったりしてました
っていう感じで気になってる本もあったりするんですけど
あとですねこれついさっきなんですけど
文芸評論家の三宅花穂さんって女性の方いるじゃないですか
その方がYouTube動画で語ってたやつなんですけど
古典とか文学ってコスパ悪くないっていう
リスナーなのかな視聴者の意見があって
いやそんなことないですよっていうコスパめっちゃいいですよっていう動画があって
それなんか古典文学かと思ってちょっと動画を見たりとか
ジェミニーに予約させてみたんですけど
古典とか文学って一回読むだけで一生ものの資産になるよという話をされてて
映画とかアニメ漫画小説私もいろいろ読みますけど
そういう中に出てくる元ネタとかオマージュっていうのがその後ずっと楽しめるよっていう風に言ってて
確かになっていう風に思ったんですよね
人生のエンタメ体験全体の解像度と反則度が跳ね上がるという風に言ってて
私ね読んだことないわけじゃないんですよ
昔それこそなんだろうな子供の頃
子供向けに再編集されたやつかな
夏目漱石のぼっちゃんとか
耳なし法一とか名作集みたいなやつがあって
それをちょっと読んだりはしてましたね
あとあれだ小学校の読書感想文
今読書感想文って宿題出るのかなわからないけど
で夏目漱石の心とかね
夏目漱石系を結構読んでる気がするなでもないか
あと宮沢賢治とかもそうだね
何だっけ注文の多い料理店とかあの辺も読んでましたね
そうか宮沢賢治とか面白そうだね銀河鉄道の夜とかちゃんと読んだことないんだよな
そこを改めて読んでみるの面白いかもしれないですね
名作だね本当にね
今言ったやつが三宅さんが実際紹介してたわけじゃないんだけど
古典とか文学っていいよっていうふうに話をしてて
じゃあちょっと古典とか文学どんな作品がいいのかなと思って
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別にねクロードコードにちょっとお勧めを聞いたらですね
今ちょっと私に今一番お勧めのやつは
中島篤さんっていうのかな
何て読むんだろうね
三月記がいいですよというふうにお勧めしてくれていて
三月記名人伝弟子離領の4編になっているのかな
これが全部一冊に入ってるらしいんですよね
この三月記私もねなんか聞いたことある気がするんだけど
プライドの高さゆえに虎になってしまった男の話らしくて
1分20分程度って書いてるけど
が俺に刺さるんじゃないかみたいな感じで
お勧めしてくれたんですよね
面白いのかなと思って
聞いてる人の中で読んだことある人いるかな
ていうかごめん私全然把握してなかったんだけど
2冊目としてお勧めの本として紹介してくれてるのが
新編銀河鉄道の夜ここで紹介されてるわ
なるほどねやっぱ銀河鉄道の夜読んだ方がいいのかな
これもあれなんだよね短編14編なの
銀河鉄道の夜夜高の星夜高の星も聞いたことあるな
オツベルト像セロヒキの格子セロヒキの格子ってなんだっけ
聞いたことあるね
確かに銀河鉄道の夜もいいかもね
固定の中で唯一癒し系の温度
私結構癒される作品結構好きなんで
あんまりサスペンスとかそういうのは嫌いじゃないけどね
嫌いじゃないけど夜寝る前に読むものとしてはちょっとこう
ドキドキハラハラはなーっていうのは思っちゃいますけど
小さな奇跡軽いファンタジーしみじみとした要因ということで
私も別にいっぱい本読むめっちゃ読書得意というか
難しい本も読めるっていうタイプじゃないので
なるべくちょっと挫折リスクが低いような本がいいんですよね
なのでそうか銀河鉄道ありだね
あと3つ目としては芥川龍之介の地獄編
これなんて読むんだろう
これはわかんない
羅生門ではないのか
これなんて読むんだ
盗むっていう漢字が2文字目に入ってる
忍弁にサトスみたいな血のあるやつ
読み方わかんないなこれね
とかもお勧めしてくれてます
矢部の中関係者全員の証言が食い違って真実がわからないという
羅生門エフェクトの語源になった作品知らないな
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ミステリーとかサスペンス好きなら一番美味しいって書いてますね
いろんなジャンルを提案してくれてますね面白そうだな
あとは番外編として
古事記
確かに古事記か
読んだことあるわけないよな
普通に考えて
これ聞いてる人の中にいる?古事記読んだことありますって
いないんじゃない?ほとんど
確かに体験としては面白そうだけどね
あとは面白そうだけど後回しでいいっていうやつは
雨月物語
雨に月って書いてあるな
雨月?うずき物語かな
とか
海に入門なら小泉八雲の階段の方が優しい
雪女みみなし小市など話をすでに知っているものが多い
あとは
坂口杏子の桜の森の満開の下
とかね
傑作だけど幻想的で残酷
癒し系の音頭から一番外れるとか
あとは
見送りを推奨してるやつがありますね
3つ
1つが源氏物語
源氏物語とか歴史で名前だけは知ってるけど
中身は全然知らないね
見送る理由が長すぎると
ちょっと今あなたが読むべき本ではないよという風に言ってますね
あとはね
ダンテの神曲
神の曲ってやつ
翻訳プラス韻文プラス注釈だらけ
法書メインという原則に沿わない
海外の本かなだからね
ちょっと難しすぎるかもしれない
あとはドストエフスキーの罪と罰
デスノートの構造的な原点っていうのが
なってるのかな
でも長い重い翻訳
そうです
この辺はちょっとやっぱ
まだもうちょっとハードルというかレベル上げてからね
読書レベルを上げてから
ちょっと取り組むぐらいがちょうどいいかもしれませんね
そっか中島篤司とか芥川雄之介とか
坂口杏子宮沢賢治あたりは著作権切れてるから
青空文庫で全文無料で読めるっていうのが
確かにいいかもね
なるほどなるほど
無料で読めるやつもあるんだね
でもこうやって見ると確かに
古典文学とか面白そうだね
48:02
読めるかわかんないけど
なんか読んでみたら全然わけわからんみたいなこともありそうだけど
でもちょっと挑戦してみるのが面白そうだな
というふうに思いました
とりあえずでもそうだね
三月記ちょっと気になるな
三月記宮沢賢治の銀河鉄道の夜あたりは
ちょっと手出してもいいかな
この辺は無料なのかな
青空文庫で無料で読めるって書いてるけど
本当にお金かけずに本読めるのは本当にありがたいですね
というわけでちょっとおまけというかちょっと長くなりましたけど
いくつかちょっと次に読みたい本についてもお話ししてみました
ということでいかがだったでしょうか
何かしら皆さんの読書の参考になれば幸いかなと思っております
そもそもあんまり本読むっていう人そんなに多くないのかなと思ってますが
どうでしょうかあんまり本の読書習慣に身につかないんだよな
っていう人もいると思いますけど
私のオススメはやっぱり夜寝る前かな
夜寝る前にスマホをいじるくらいだったら
読書しようっていうのがオススメですね
最近私も仕事終わってからアニメ見たりとか
ゲームしたりとかやって1時2時ぐらいまで夜更かししたりしてましたけど
そういうのやるぐらいだったらもう夜寝る前の30分でいいから
本を読んでみる
私はキンドルで読んだりアナログの本で読んだりしますけど
どっちでもいいかなと思います
自分がとっつきやすい方でいいんじゃないかなと思いますので
ぜひですね本も結構面白いよっていうのは
最近また読み始めて私が言ってもあまり説得力ないかもしれないですけど
今はちょっとまた本読書ブームが個人的に来てますんで
またいろんな本を読んで
またクドラ字で本の感想なんかもちょっと話していきたいなと思っております
というわけで今回はここまでにしたいと思います
ここまで聞いていただきありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ