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どうもみなさん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年3月27日の金曜日。現在時刻は朝の10時46分となっております。
はい、ちょっと遅くなりましたね。というのもですね、
まあ関係ないか。でもなんだかんだ朝8時ぐらいには起きてるんで、あれなんですけど、昨日ですね、夜2時ぐらいに寝たんですよ。
2時。いや久々にね、2時まで起きましたね。
最近はちょっと12時過ぎぐらいまで起きてることは普通にあるんですよ。
仕事したりとかね、ゲームしたりとかっていうので、12時過ぎぐらいまで起きてることは普通にあったんですけど、昨日はね、もう2時過ぎました。
はい。で結局ね、2時過ぎて寝たんだけど、朝起きたのはね、全然変わらない時間。
いつもと同じ、まあ8時ちょっと前くらいには目が覚めて、日が伸びるの、日が昇るの早くなってきたからね、というのもあって、朝日に目を覚まさせられたんですけど、
だから睡眠時間はちょっとね削られてしまいましたが、まあ一応8時前ぐらいに起きられたんですよね。
で、なんでそんな2時まで起きてたのかって話なんですけど、
まあこの後ね、ちょっと本題で話しますけど、ヘブバンやってました。
ヘブバン。ヘブバンをね、ちょっとやってまして、でもうね、クリアしたんですよ。
はい、クリアして、まあ今日はそのクリアした…した?クリアを踏まえて、ちょっと話をね、してみようかなっていう回なんですけど、
いやーなんかね最後の方ね、いやちょっともう夜遅いし、ここまで次これ終わったらもう明日にしようとか思ってたんだけど、いや面白くてね次が気になりすぎて最後まで駆け抜けてしまいました。
まあでもなんとかね、3月中にメインストーリー第5章後編までねクリアできたんで、まあ良かったかなと思います。
はい、というわけでじゃあもう早速ですけど、じゃあヘブバンの第5章後編をクリアしたという話に本題に入っていきたいと思いますが、その前にお知らせです。
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はい、えーということでね、ヘブバンメインストーリー第5章後編をやっとクリアしました。
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はい、2時間、2時まで夜更かししてね、はい、なんとかクリアしました。
毎日コツコツ進めてはいたんですけど、でもねボリューム的にはそんなに多くはなかったと思います。
第4章後編とか、あと第5章か?あれ?あれ5章か?5章の中編かな?
4章後編だったらサイドメグミンとかサイドルカみたいな、視点が切り替わって、第4章後編なんて、
だって実質、あれ?デイ14とかぐらいかな?であったけど、実質1つのデイの中で2回視点が切り替わってやるから、実質倍ですよね、実質倍だったんだけど、第5章の中編とかもそうかな?
ワッキーの視点がね、サイド山脇みたいなのが入ってきたりしてたんで、結構ボリューミーだなっていうふうには感じてたんですけど、今回の第5章後編はあんまりそういうのもなくて、
まあ強いて言うなら、ユイナ先輩か?あ、ちなみに今日はちょっとネタバレも若干含むかもしれませんので、そこだけご注意ください、まだクリアしてない方、まあでもだいぶね、たつからクリアされてる方が多いかなと思うんですけど、
でもね、この後話すけど、いやボス強かったね、ボス強かったっすよ、まあいいや、ユイナ先輩のね、ジャンヌダルクの生まれ変わり?でいいのかな?であることがもう確定しましたね、
ユイナ先輩は神のお告げみたいなものを聞くことができるんですけど、でその実は神のお告げっていうのは神のお告げではなくて、その行為次元からの問いかけだったみたいな話もねあって、
でユイナ先輩も手塚司令がもうヤバいみたいなっていうところから始まって、ユイナ先輩にね、真実を明かすわけですね、ユイナ先輩に。でユイナ先輩は自分が人間じゃないこと、ヒトナービーであることを知って絶望するわけですけど、
でそんな中でどう、これから戦っていくのか、なぜ戦わなきゃいけないのか、みたいなところを葛藤するわけですけど、神のお告げというか神の力で、神じゃない、あれは行為次元、行為次元の力で、昔のね、何世紀前でしたっけ?6世紀前とか言ったかな?
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ジャンヌダルクだった頃の記憶をね、たどるみたいなのが毎日毎日入ってきて、でもうその回想というかそのシーンではね、もうめちゃくちゃ拷問を受けたりとか、ヤバかったですね、結構痛々しいシーンが結構あったんですけど、それを乗り越えてユイナ先輩も一つ強くなったと。
まあ覚醒したと言っていいんじゃないかなと思いますけど、はい、なんかまた一段とね、リリッシュくなりましたよね、ユイナ先輩ね、それでまあ乗り越えましたと、っていうのが入ってはいたけど、でも別にその視点が切り替わるってことでもなかったし、そんなすごいボリュームのある部分ではなかったので、
だからね全体通して、私は結局配信されてから結構ねクリアするのに時間が経ちましたけど、でも遊んだ時間はそんなに長くはないんじゃないかなと思います。4章後編とか、それ以外の章と比べるとね、なんかダンジョンとかもそこまで複雑ではなかったし、
あれなんだっけ、5章の前編か、なんか多部隊でね、多部隊操作してやるみたいなやつあったよね、こっちの部隊でこの装置のボタンを押してロックを解除して、でまた別の部隊に視点が変わってこっちの部隊で進んでみたいな、マルチ部隊展開するみたいなやつあったと思うんだけど、
あれとかはね、結構ダンジョンクリアするのに時間かかったんですが、今回はそういうのもなく、普通に3,1,aプラスずかっちゃんの6人じゃない7人か、7人のメンバーでダンジョンを移動するっていうくらいのものしかなくて、ダンジョンもそんなにボリュームはなかったんで、結構サクサクいけたかなっていう印象ですね。
だからね、もっと早くやってれば、忙しかったからしょうがないんだけど、もっと早くやってればもっと早くクリアできたのかなと思いつつ。
あれもあれですよね、昨日メインストーリー第5章後編クリアしましたけど、イベントストーリーね、あるんですよね、えっと、2月中に出てたんだっけ、そうだね、3月は魔王のワッキーたちの、あれはあれでよかったんですけどすごい、うん、ですけど、2月にはメインストーリーをクリアしないと遊べないイベントストーリーがやってたんで、今度はそれかな、それやって。
で、ちょうど昨日のヘブパンの生放送でやってましたけど、今月はスナップイベントなのかな、宮原さんのスナップイベントだったと思いますけど、があったりとか、スナップイベントはすぐ本当に1時間もかからずにクリアできるぐらいのものだと思うので、サクサクっとやって、あれですね、イベントストーリーの方、あれですよね、
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ずかっちゃんの過去の話だよね、サンマルジーとの出会いみたいな部分が確か描かれるみたいなことを聞きましたけど、それもね、やったりとか、あとはあれだな、ミニゲームじゃなくて何だっけあれ、デュエロ、デュエロとか交流とか、
ですかね、その辺もちょっとまだ全部できてないので、毎日ちょっとずつやっていこうかなっていう感じでやっていきます。はい、なんで、意外とあっさり5章後編はクリアできたっていう感じですね。
まあ、でもここで話しますけど、ボスがね、めっちゃ強かった。もう夜だったのもあって、正直ちょっともうこの敵をこの時間にやらせないでくれっていう感じだったけど、もう半分眠いみたいな状態だったから、
うわ、なんかその第二形態みたいなのあんのかよみたいな、まああってもおかしくなかったと思ったけど、はーみたいな、でその第二形態がまた厄介でね、強くて、最初ね、連戦なんですよ。
うん、えっとね、しかも20ターンっていう制限がついてて、そのトールハンマーっていうね、キャンサーなんですけど、その20ターンでまずその一番最初初戦、なんかまあミニボスみたいなのが出てきて、で倒します。で、その後2回戦目、また中ボスみたいなのが出てきて倒します。
で、3回戦目でやっとそのトールハンマーとね、戦えるっていうものになってるんですけど、その3連戦を20ターン以内で終わらせないと、あのゲームオーバーなんですよね。
あれ最初やったとき、あのもうね、2戦目かな、2戦目のそのボスがですね、もう結構固くて、結構固くて、で結構倒すのに時間かかっちゃったせいでですね、えーなんとかその3戦目のトールハンマーのところまでたどり着いたは着いたんですけど、なんと、あのー残り2ターン。
2ターンしかなくて。で、あのバトル始まる前にね、アサミンが、まああのワンターン1分っていう計算になってるんですけど、残り2分しかないぞみたいな。
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なんとかなんか倒してくれって言うんだけど、いやいや無理無理無理無理みたいな。2ターンしかないのに。しかもこっちはもう1戦目2戦目をもう戦って、結構もうなんていうボロボロというか、状態だったんで、でしかも強いし、強いしさ。
いや2ターンは無理だってと思って、うん。で結局、あのカウントゼロになって、あのトールハンマーのね、その必殺技みたいなのがあるんですけど、があって、あのゲームオーバー。
ってなって、いやーこれクリアできるのかと思ったけど、うん。で結局昨日の夜ですね、再戦して、えーパーティーをね、そのさっき言ったときは、3-1-Aのもうストーリーに準拠したパーティーメンバーで行ったんだけど、
多分これもうストーリー準拠とか考えてたら一生クリアできないなと思って、あの自分のベストメンバーで、うん。もうストーリーとか関係なく挑ませてもらって、でえーと行って、1戦目2戦目クリアしてトールハンマーまでたどり着いて、12ターンぐらいかな、うん。
ぐらい残して、なんとか、あのー、3戦目にねたどり着いて、で3戦目で、えーと、結局あれはでも、残り1ターンだったかな、うん。12ターンほぼ丸々使って、えーとね、どんな攻撃だったっけな、ちょっと忘れ、あーなんかね確定でブレイクしてくるみたいな攻撃だった気がするな。
あれそれは対人形態か、あれどっちだったかな、ちょっと忘れたけど、あのー、まあとにかく12ターン残して3戦目まで行ったんだけど、結局ですね、えーと残り1ターンになって、で、もう残り1ターンそのターンの攻撃が終わって倒せてなかったらゲームオーバーっていう状態になったんですけど、
もうその残り1ターンでオーバードライブゲージがですね、あのー、もうあと1撃が2撃ぐらいで溜まるみたいな状態になってて、もうこれはオーバードライブで決めるしかないと思って、あのー、その最後の1ターンで、まあデバフとかバフをかけつつ、えー、通常攻撃をして、えー、オーバードライブをね3溜めて、でもうここでオーバードライブだオーバードライブみたいな感じで、もう、うん、もうほんと最後の最後ですよ。
そのオーバードライブのターンが終わって、敵が倒せてなかったらもうゲームオーバーみたいな、もうほんとギリギリの戦いでした。うん。結構自分的にはね、あのー、まあ準2ターンもあったし、まあ普段のね、結構ベストメンバーで挑んだから、いけるかなと思ったんだけど、いや、かなりギリギリでした。
うん、かなりギリギリで、で、その最後3ターンのねオーバードライブを使って、まあバフかけつつ、デバフかけつつってやって、最後、えーとね、あれです、ワッキーの魔王のスタイルあるじゃないですか。
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SSレトナンスのね、のスタイルの、あのギガビッグバンで、あの最後でトドメを刺して、うん、よっしゃー!みたいな、もうこれで倒せなかったらもう無理!ってなって、あの、いけー!みたいな感じでやったら、あの無事ね、あの倒せて、やっと終わったー!みたいな、うん、ギリギリみたいな感じだったんですけど、と思ったら、あの第2形態出てきて、はー!みたいな。
第2形態、はー!みたいな。で、その時点でもうね、12時は過ぎてたと思うんですけど、もうそっからがまた長かったね。うん。で、この第2形態になるとですね、そのターン制限はないんですけど、あの、さっき言ったような、えーと確定で、その1人をブレイクさせてくる攻撃をしてくるんですよね。
で、うん、溜めとかなく、普通に、普通にもうなんか原骨みたいな、上から原骨みたいなパンチがフューって降ってきて、うん、あの、必ずブレイクしちゃうみたいな攻撃をしてくるんですけど、まああの、幸いなことに一応オタマさんがね、パーティーメンバーに入れてたので、その、なんだ、えーと、あれは、ブレイクした時はこう復活させるね、スキルがあるんで、それを使って復活させたりとかしながら、うん、なんとかね、やったんですけど、
あの、その、第二形態のボスがさ、破壊率がね、最大9999までいくんだよね、もう意味わからんよな、うん、え、なんか俺、一瞬、え、なんか、一つ数字多くないと思ったけど、あの、9999あるんですよ、うん、で、まあ、そんなに破壊率上げられるかなーって思ったんだけど、
普通の通常攻撃でもね、50%ぐらい破壊率が上がるようになってて、普段そんな上がらないんだけどね、うん、ってなってて、だから、まあ、上げられないことはないんだけど、でも、体力ゲージも3本あるし、
体力ゲージ3本で、破壊率最大9999っていうもうバケモンが出てきて、で、DPはないんですよ、そう、DPっていう概念がまあそもそもなくて、だからダウンするっていう概念もないんですが、だから、もうとにかく破壊率を上げて、もう、でかい、その、アタッカーの攻撃を叩き込むしかないみたいな戦い方になるんですが、
ですが、あのね、デバフも使っていくんだよね、敵、一番厄介だったのが、オーバードライブゲージは0にするっていう、デバフがね、もうマジで最悪、マジで最悪だよあれ、うん、あとね、SPをね、毎ターンを2ポイント下げるみたいな、まあ2ターン通常に上がるんで、だからSPが回復しないってやつですね、っていう風になったり、
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うん、でもやっぱオーバードライブリセットされるのが一番痛かったな、うん、よし、じゃあ溜まったから次のターンで使おうって思ったタイミングで、なんか敵のそのデバフで、あのオーバードライブゲージグイーンって減って0になるっていう、おいおいおいおいみたいな、俺のオーバードライブゲージ勝手に奪うんじゃねえよみたいな、ことになって、うん、うわーみたいな、やっばーみたいな、
っていう感じだったから、で全体攻撃もしてくるし、でデバフも使い分けてくるし、いやーあれマジでもう二度と戦いたくないですね、うん、まあいずれその、なんだ、後製装戦線じゃねえけど、あ、後製装戦線もあんのか、後製装戦線とか、あと、まあスコアアタックとか、うん、あ、スコアアタックはないかな、あれかな、維持装かな、うん、とかにね、まあ出てきそうではありますけど、
いやーあれはね、もう厄介でしたね、ほんとに、うん、で結局ね、あのー、まあ今のヘブバンって難易度下げることができるんですけど、負けるとね、うん、ゲームオーバーに一回なると難易度下げることができるんですけど、もうね、ちょっと心折れちゃって、えー、もう難易度一番下まで下げました、
自由に下げられるわけじゃなくて、負けるたびにマイナス1、マイナス2、マイナス3っていう感じで、あのー、まあちょっとずつ弱くなっていくんですけど、最大でマイナス3までできたんですけど、それでもギリギリだった、うん、あ、もうこれ以上下がんないんだと思って、これ以上下がんないってことはもうこの状態で倒すしかないんだと思って、ちょっと絶望しましたけど、
え、普通に強いんですけどみたいな、っていう風に思って、まあでもね、なんとかね、うん、倒しきりました、いやめっちゃ大変だった、うん、もうほんとに戦いたくない、いやなんかあのー、おたまさんだけど、おたまさんとか、あのー、ワッキーの氷スタイルで、
あのー、敵がダウン中はもうSPの消費ゼロでもうなんかいろいろ叩き込めるみたいなやつがあるんですよ、とにかく破壊率上げたいんで、破壊率上げたいからなんかそういうの使えたらなーって思ったけど、そもそもDPっていう概念がないんでそいつ、うん、ダウンしないんですよ、だからもうとにかく破壊率をいかに上げるかみたいな、破壊率ゲーみたいな感じになってて、
結局最後もう、倒した時も破壊率いくさぐらいだったかな、7000か6000ぐらいまではいったんだけどね、うん、そこまで上げてちょっともう、って感じでしたね、まあそれとも難易度下げてるから戦いやすかったとは思うんだけど、普通のやつよりは、いやー、マジ大変、マジ大変でした、はい、っていう感じでもうボス戦もね、もう苦戦に苦戦を重ねて何回もゲームオーバーになりながら、
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もう無事ねクリアすることができました、はい、いやー、もっとね上手い戦い方あったと思うんだけど、ちょっと攻略サイトとかも何も見ずにね、挑んでみたんで、うん、まあ普段のね、自分のその最強パーティーみたいなものでちょっと挑ませてもらったんですけど、何とか、何とかね、はい、倒すことができて、で、それでまあ最後ですね、
あの手塚司令の、その、まあ死が待ってるという感じで、そのね、その一度目の人生でね、孤独だったけど、二度目の人生も孤独だった、みたいな風に言うんですけど、でもその二度目の人生では、まあヒトナービーとしての人生ですけど、では、まあナナミンが近くにいて、ナナミンと一緒に過ごした時間は悪くなかったと、孤独じゃなかったと、みたいな話があって、
で、最後ナナミンがですね、あの手塚司令のおでこにね、その、キスをするんですよね、うん、で、それで終わるんですけど、いやあ、本当にね、ここで終わるんかーい、みたいになったけどね、もうちょっとなんか見せてくれよ、みたいになったけど、で、その後エンディングが流れて、で、なんかちょっとこうエピローグ的なものがね、あって、
で、えっと、まあルーカがあの、光る腕輪、その手塚司令とユニゾンするために、シンクロするために、あの、ずっとつけてた腕輪があるんですけど、その腕輪をね、二つ、あの、こう、なんか組み合わせると、なんか思い出の動画みたいなのが見れるみたいな、なってて、で、その手塚司令が、あ、すいません、もう塚ちゃんか、塚ちゃん、司令じゃないからね、もうね、
塚ちゃんがそのルーカのことをどう思ってたのか、みたいな、うん、なんかすごい、なんかね、礼儀もわきまえないガキだな、みたいな風に思ってたっていうのもあったし、でも、あの、すごい優しさを持った人間だ、みたいな、うん、ってなって、で、まさかね、塚ちゃんが自分のことをそんな風に思ったなんて、みたいになって、で、ルーカはちょっと泣きそうになるんですけど、そこをこう、ひぐみがね、うん、
泣いてる場合じゃないんじゃないか、みたいな感じで、ちょっと優しい感じで、うん、悟して、そうだね、みたいな、ってなって思ったんですよね、うん、で、その後、またさらにおまけで、なんと、第6章の前編ね、あー、第6章もまた分けてくるんか、みたいな、まあ、予想はしてたけど、前、中、後なのか、前後編なのか、ちょっとわかんないんですけど、うん、っていう感じで、あのね、
なんか2人ね、また新キャラが出てきて、そう、新キャラが出てきて、なんか軍服っぽいの着てるんですけど、うーん、で、遠くからその、トールハンマーがね、倒されるのを見てて、かつその塚ちゃんがね、死んでしまうのをこう、この観察というか、してるんですけど、1人はナルセって言ったかな、ナルセなのかな名前、ちょっと名前は出てきてないんですけど、はっきりね、うん、で、2人の女性キャラクターが出てきて、
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で、最後に、なんか、マザーキャンサーを討ちに行くぞ、みたいな話が出てきて、え、そもそもあなたたち誰なんですか、みたいな、仲、仲間ですよね、みたいな、敵じゃないよね、みたいな、何でそんなこそこそしてんの、みたいな、っていう風にも思ったんですけど、はい、っていう、まあ、6章の前編のね、予告なんかもあって、いやー、気になりますね、この後ね、どうなるんですよ、で、どうなるんでしょうか、うん、
で、1個言い忘れた、ルカも覚醒しました、はい、ルカもね、やっと覚醒しましたね、まあ、この第5章後編を通して、そのズカちゃんとユニゾンをして、えっと、まあ、ルカだけはね、ピュアナービーって言って、あの、純粋なナービーなんですよ、うん、その、人の遺伝子を入れて、その、人化したっていうか、じゃなくて、もう、シンプルにもう、ナービーなんですよね、ピュアナービー、
っていうのもあって、まあ、ズカちゃんができること以上のことが、まあ、ルカならできるという見込みがあって、まあ、そのね、そのユニゾンのね、その腕輪つけたりとか、いろいろ頑張ってたんですけど、まあ、エッチなこともね、ありつつ、エッチなことやりつつね、はい、やった人はわかると思いますけど、
っていうのもあったりして、で、最後の最後で、あの、決戦のその前の日か、あの、その、覚醒した、一戦超えた、あのユイナ先輩ですよ、さっき言った、あのユイナ先輩がね、やばかったですよ、あれね、ユイナ先輩いきなり誰か呼び出したかと思えば、ミャアさん呼び出して、あの、今からミャアさんを殺すみたいな、斬るみたいなこと言い始めて、守りたかったら私を斬れ、ルカ、みたいな感じで、
えー、みたいな、ってなって、で、そこでね、あの、ルカがその、まあ、ユイナ先輩をこう、斬り、斬るんですけど、うん、まあ、結局だから、あの、何、覚醒した人たち、まあ、ワッキーとかもそうなのか、ワッキー、ユイナ先輩、まあ、今回のルカとかもそうですけど、あの、なんか、ひとかを向けた人たちいるじゃないですか、ひとかを向けた覚醒した人たち、うん、まあ、カレリーもそうかな、うん、
とかもそうですけど、見てて思ったのは、なんかその、まあ、覚悟というか、命をこう、奪う、生きるために命を、人の命とか、まあ、他の生き物でもいいんですけど、うん、ワッキーもそうだよね、あの、あの、イノシシンの命をこう、生きるために、食べるために、狩るみたいな、奪うっていう覚悟を決めて、結構その、帰ってきて強くなったと思うんですけど、
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カレリーもカレリーでね、あの、ワッキーと戦ったじゃないですか、うん、っていうのもあったし、で、ユイナ先輩はあれは、まあ、殺すっていうよりは死を経験してるからね、その回想でね、うん、死を経験して、とんでもない拷問に耐えたっていう経験があったからなのかな、で、ルカはルカで、その、何、ミャーさんを守るためというか、ミャーさんを殺させない、
ユイナ先輩に、斬らせないためにユイナ先輩を斬るっていうね、うん、っていう覚悟で、うん、ムが夢中でね、斬りかかって、で、それでその感覚がね、こう、開いたというか、覚醒して、で、無事その、腕輪をね、キラキラーって光って、ピカーンって光って、たんですけど、最後の最後、その、シークレットコード、
セラフを呼び出すには、あの、セラフィムコードっていうのが必要ですけど、その裏コードが、裏コードみたいなのがあると、うん、それが出せれば、もう、あの、ルカは、なんだ、ズカッちゃん以上にたくさんのセラフを呼び出して、戦うことができるみたいな話があったんだけど、
ほんと最後の最後まで、そのシークレットコードだけは、なんか、ね、思い出せなくて、でも最後、そのトールハンマー、じゃないな、えーと、トールハンマーを倒した後かな、倒した後、まだザコがね、うようよいるんですけど、そのザコが、ズカッちゃんをですね、ズカッちゃんに襲いかかろうとしていたタイミングで、あの、守らなきゃ、みたいな、っていう風に思ったのかな、で、それで、えー、シークレットコードが浮かんできて、
なんだっけ、これがあたしの伝説だっけ、みたいな、確か、感じだった気がする、うん、っていう、まあ、シークレットコードがこう、パッと出てきて、で、それでルカが覚醒して、完全に覚醒ですよ、うん、まあ、後ろから、後ろからっていうか、もうあの、あれです、あれ、フェイトのアーチャーみたいな、うん、まあ、あれだよね、ほぼね、うん、あの、異空間から、あの、剣をいっぱいブーって出して、いっぱいピューピューピューピューって飛ばすみたいな、戦い方完全にアーチャーみたいな、うん、
うん、っていうこともね、はい、ありました、だから、ルカも覚醒したんで、だから、6章の前編とか、ルカの戦い方どうなっていくんだろうね、うん、スタイルなんか変わったりするんですかね、ルカを使ってるときは、なんか、必ず全体攻撃になるとか、わかんないけど、うん、まあ、そういったことも、まあ、あったんで、本当にね、6章前編も楽しみですね、いつになるかな、
夏?いや、夏に来るか、夏どうかな、夏は夏イベントあるしね、うーん、まあ、ちょっと、まだまだ謎が深いですけど、6章前編に関しては、うん、まあ、年内には多分出るんじゃないかなと思いますね、はい、というわけで、まあ、6章って書いてるからでもあれかな、最終章ではないのかな、どうなんだろうね、もう結構ね、
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最後っていうかもう、マザーキャンサーの倒すみたいな話もちょっと出てきたし、うーん、いよいよもう、メインストーリーも大詰めなのかなって思ったりもするんですけどね、まだまだ先は長そうな気はしてます、はい、
という感じで、無事ね、ヘブンバーンズレッドメインストーリー第5章後編をクリアすることができましたというお話でございました、はい、まあ、ボスはめちゃくちゃ大変でしたけど、あのストーリーとしてはそんなにボリュームあるわけではないので、まあ、サクサク遊べるかなと思います、まあ、相変わらず面白い部分は面白かったしね、ちょっとエッチな部分はエッチだったし、
っていうのもあったので、ぜひね、今日の話聞いてる人はもうほぼクリアしてる方、もしくはヘブンやってない方かなと思うんですけど、ぜひまだクリアしてない方とか、そもそもヘブンまだ遊んでない方いたら、めちゃくちゃ面白いんで、ぜひね、遊んでみてほしいなと思います、はい、というわけで、じゃあ今回はここまでにしたいと思います、ここまで聞いていただきありがとうございました、それではまた次の配信でお会いしましょう、バイバイ