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どうもみなさん、Kudoでございます。 この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、 アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたりしなかったりする番組です。
本日は、2026年3月25日の水曜日ですか? 合ってるね、水曜日ですね。
現在時刻は、朝の10時24分でございます。 ということで、
運命の25日でございます。 めっちゃプライベートというか、個人的な話なんですけど、
本日3月25日は、いろいろと変化が出そうな日でございまして、
この後本題の方でもお話しするんですけど、 ずっと作り続けてきたものが、今日ついに発売されたという話とか、
この後1時間後ぐらいに面談が1件入っていて、
本命っていうのかどうかわかんないですけど、
今日面談するところの先行はですね、
結構長くもないか、長くはないんだけど、やることが結構多くてですね、
やっと面談っていう感じなんですよ。 他の募集とかって、だいたい書類先行で応募した時の提出書類で、
あらかたその先行が進んで、ぜひ一度面談させてくださいって言って、
結構すんなり面談に行くことの方が多いんですけど、
今回の会社さんはですね、最初なんだっけ、最初AIの面談テストじゃないけど、
AIによるテストみたいなのがあって、その後かな、それが通った後に履歴書とか、
あとその追加でね、AIで回答してもいいし、Googleのスプレッドシートで回答してもいいよみたいな感じだったんですけど、
そういった別の質問シートみたいなのがあって、それも提出しなきゃいけなかったりして、それが結構大変だったんですけど、
その質問シートに至っては1時間以上かかったかな、AI使ったりもしたんだけど、それでも1時間以上ぐらいかかってるので、
結構大変で、提出してみたら、言ったよね、提出したら4日から7日後ぐらいに連絡しますみたいに言われて、
結構待つなーって思ったら、4時間後に連絡が来たっていうやつです、4時間後に連絡来て面談しましょうってなって、
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それが今日なんですよね、っていう感じなので、この仕事も確実に決めていきたいところではあるんですけど、
今回面談で前回落ちたコーディングテストみたいな、多分ないとは思うんですけど、コーディングテストはないはず、別にコーディングはしないこともないけど、
仕事内容的にはAIでいろんな会社の問題を解決するみたいな、それがメインの業務になるのかなと思うんで、
コーディングできるに越したことはないですけど、別にコーディングテストとかないはずなんで、多分大丈夫かなと、
ちゃんと受け答えができれば問題ないかなと思ってるんですけどね、
面談は面談なんでね、気を引き締めて適度に緊張もしつつ、ちょっと望みたいなと思っております、
ということで本当に今日、給料日などもあるんですけど、加えてね、そこはあんま関係ないんじゃないですけど、
という感じで、ちょっと今日ね、いろんな自分の人生の中で、今年の社会生活がどうなっていくかっていうところが結構決まりそうなところでもあるんで、
ちょっとね、運命の25日でございますが、
じゃあ早速本伝の方に行きたいと思うんですが、その前にご知らせです。
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はい、ということで、じゃあ今日の本題ですね、長らく今年だね、今年入ってからね、応募したのは去年の年末からなんですけど、
実際に契約交わして活動し始めたのは、今年に入ってから、1月になってからですね、
約、ほぼ3ヶ月だと、丸々3ヶ月って言ってもいいと思うんだけど、3ヶ月ね、取り組んできました。
成人向けのですね、コンテンツを作ると、作って販売するということをずっとやってきました。
はい、多分ね、クドラジで、そうだね、ちゃんとこうやってメインのトーンで話したことは多分ないかもしれないんだけど、
まあ内容もちょっと、内容というか作ってるものがね、ちょっとアレなんで、
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まあ前年齢向けのものではないので、
あんまり大きい声で言っていいものなのかどうなのかっていうのもあるから、
まああえて言わなかったんですけど、ちょこちょこそのポッドキャストの雑談の方では、
あの結構進捗報告ね、してたと思います。
うん、今、具体的なサイトは言ってなかったか、
まあ今、こういうの作ってますみたいな、で売れるようにちょっと頑張ってますみたいな話はしてたと思います。
直近だとね、あのー、ついにリリース日が決定しましたとか、
さっきも言ったけど、今日ね、発売ですみたいな話とかをしてたんですけど、
やっとですよ、やっと。
うん、いやー、なんとかですね。
あのねー、めっちゃ大変でしたよ。
めっちゃ大変だったんですけど、まあなんとかね、
まあ販売するところまで持ってこれたということで、
まあ一つミッションが達成できたんじゃないかなと思います。
はい、で実は言うともうすでにですね、あのこれも言ったかと思うんですけど、
2作目、あのー、今日発売されたのはもう本当にまあ諸著作と呼ばれる初めての作品なんですけど、
すでに2作目の製作にも取り掛かっております。
はい、で、まあ1作目はね、丸々3ヶ月ぐらいかけて、
うん、まあなんとか作り上げたっていう感じなんですけど、
まあどう考えても時間かけすぎ。
うん、そのまあ最初のね作品だから、まあ手探りの部分もあるから、
まあしょうがないっちゃしょうがないんだけど、
うん、でも今後はですね、そんなに3ヶ月もかけて作ってたら、
あのー、ちょっとやってられないので、
なので、今後の目標としてはですね、
2週間に1本かな、うん、2週間に1つ作品をリリースしていく。
まあだから月に換算すると2つかな、うん、
というのをちょっと目標に掲げて、まあやっていこうかなというふうに考えてます。
で、2作目もですね、今撮りかかってから、もう1週間ぐらい経つのかな、でも、
うん、その本当の何、触りというか、どういう作品にしようかなーみたいな考え始めたタイミングから、
数えればもう1週間ぐらい経過してますけど、
まあでも、そうだな、うん、
まだ1週間経ってないって計算してもいいかなと思うんですけど、
まあ感覚ね、うん、なんとなくのその感覚で、まあ2週間、うん、っていう感じで、
まあだからできれば今日のリリースから数えて2週間後にはもう1本ね、
あの作って販売まで持っていきたいなという思いはありますが、
まあ、あの3ヶ月一通りやってみて、
うん、ああこの作業めっちゃ大変だわとか、
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ああこの作業むずいなとか、めんどいなっていうのは結構あります。
うん、結構地道な作業もまあまああります。
はい、まあAIを駆使している部分はあるんですけど、
あるんですけど、やっぱりどうしてもですね、その、
まあ内容もね、その、
成人向けコンテンツというふうになるので、
AIではカバーしきれないというか、
うん、そのポリシー的に対応してくれないなんて部分もね、あったりして、
うん、なので結構ね、ここの領域は、
まだまだ、まあなんかルール的というか、
なんだろうな、うん、まあちょっとアンダーグラウンドな世界なので、一応。
うん、別に違法ではないんですけどね、違法ではないんですけど、
ちょっとアンダーグラウンドな部分があるので、
こうAIでね、なんか全部解決するっていうわけでもないです。
はい、結構いろんなそのクリエイターというか、
うん、いろいろ作んなきゃいけないんですよ。
うん、だからそのそれぞれで作んなきゃいけないものを、
それぞれのこう、工程で、うん、作っていかなきゃいけないんで、
結構地味な作業がね、多いです。
はい、まあそれをね、1作品目を通して、
まあ経験できたのがすごく大きかったかなと思います。
まあ自分でやっぱそのコンテンツを作って売るっていう経験を、
まあすごく学びになったし、
うん、まあそれをこう2作品目以降にね、
ちょっと活かしていきたいなと思ってて、
まあ2作品目はね、えーと、もっとそうだね、ペース。
うん、ちょっとね、1作品目は3ヶ月ほぼまるまるかけてしまったんで、
2作品目はちょっとさっきも言ったように2週間、
うん、2週間以内にリリースするっていう、
そのスピード感をね、ちょっと持ってやっていきたいなとは思ってます。
はい、あ、そう忘れてたな。
えーと、実際どうなの?みたいな。
売れてんの?みたいな話、ちょっと気になる人もいるかもしれないんですけど、
まあ具体的な作品とかはちょっとあの、教えてできないんですけど、
あのそうですね、一応売れてはいます。
はい、売れてはいますが、
えーと、今日ね始まったというかリリースされたばっかりなのも、
まああって、えーと一応お気に入り、
えーと、なんていうの、
まあ、いいねじゃないけど、お気に入りっていう機能もあったり、
あとはその、実際に販売された数ですね。
あとはその、えーとまあサークルという単位で、
そのなんていうの、アカウント登録じゃないけど、
うん、やっていくんで、で、えーとね、
サークルはですね、
ファンが3人、3人です、3人、3人ファンがついてくれていて、
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で、お気に入りはですね、82件かな、うん、
で、えーと実際売れてるのはまあ5件ぐらいですかね、
うん、5つ売れてるっていう感じです、はい。
まあなのでね、あの、まあ、
今日リリース日だっていうのもあるとは思いますけど、
これからね、少しずつ売れていくとは思うんですけど、
まあ、まだまだですね、はい。
うーん、まあ元は取れてないと思います、まだ、
さすがに、さすがに元は取れてないと思うんですけど、
うん、はい。
だからね、まあ結構ね、コストもかかってはいます、多少は、
うん、そんなすごい金かかってるわけではないんですけど、
まあある程度のコストをかけて作ったものなので、
そこを回収していかなきゃいけないっていうのもあるし、
まあそれ以上にね売り上げを立てていかないと、
まあ私の手元にお金が入ってこないので、
まあそこは頑張り次第かなと、
いう感じでございます、うん。
まあでも、あの、何だろうな、
フィードバックというか、
あ、ここが良くなかったなと、ここ良かったなっていうのは、
まああるとは思うんですけど、
まああまり気にしてもね、しょうがないので、
まあそういったフィードバックを意識しつつ、
もう次回作の方にちょっと生かしてね、
もう取り掛かっていきたいなという思いでございます、はい。
ということで、まあ一応ね、リリースされて、
まあファンもついて、数人ですけどね、
数人もファンがついて、
実際にね、売れていると、うん、
いうことなんで、まあちょっと一安心かなという感じでございます、はい。
まあこっからね、少しずつ売れていってくれたらいいなとも思ってるんですけど、はい。
というわけで、まあ今日の話はまあ、以上っちゃ以上なんですけど、
あとついでに言っておくとですね、
今後のその2作品目以降の制作に関してですが、
1作品目は基本私1人で作りましたと、私1人でね、うん。
もちろんその、私じゃできない部分はあったりしたんで、
そこはそのちゃんとお金を払ってお願いして、
まあやってもらったりとかっていうのはあったんですけど、
今後もっとこう、何、テンポ良く作品をリリースしていくためにはですね、
やっぱり私1人で全部やるっていうのは、まあどう考えても効率が悪いということで、
まあチームを作っていきます、はい。
チーム、うん。チームを作っていきたいなと思っておりまして、
まあくだらして募集かけるものではないと思うんですけど、
あのまああくまで宣言ですね、宣言、うん。
まあこれまで話したように、まあそういったコンテンツを今作ってます。
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で、えーと、おいおい募集はかけていくと思うんですけど、
えーと、まあいろいろね、そのやらなきゃいけないことがあるわけですよ、うん。
であって、まあそれぞれを全部自分で1人でね、やってたら本当にキリがないというか、
また3ヶ月とかかかってしまうので、えー、今後はね、そういったところを、
あのいい感じにこう、何、ディレクションじゃないけど、
まあ外注したりとかして、まあ多少コストはかかってしまいますけど、
でもそれなりにやっぱ、その分野の特化したプロの方とかもいますんで、
私が1人でやるよりも、まあ並行してね、まあAIもそうですよ、
あのクロードとかもね、あのサブエージェント作ったりとかさ、
あのエージェントチームだっけ、いろいろ複数のエージェントを立ち上げて、
あの並行で作業させる、させるみたいなことはやりますけど、あれと同じです。
私が1人でこう、1個1個ね、まああの、もうこれやったらこれやって、これが完成したらこれ、
これが完成したらこれ、やるよりも、まあ多少コストをかけてでも、
はいじゃあみんなこれやって、あなたはこれ、あなたはこれ、あなたはこれ、あなたはこれっていうふうにやった方が、
まああの、いいものがまあ出来上がるんじゃないかなと、
しかも早くね、っていうのもあるので、ちょっとね、そのまあ外注っていう言葉になってしまうと思いますけど、
まあいいふうに言うとチーム、ちょっとチームをね作っていきたいですね、はい、
なんで、まあチーム作りますと、
チーム作りね、まあディレクションとかも含めて、ちょっと今後もね、もっと勉強して頑張っていきたいなと思ってるんで、
はい、まあもしこれ聞いて、そうだ、でもそうだな、クドラチで募集してもどうしようもないんだよな、でもな、
応募フォームもあるわけじゃないし、まだ、
なんで、まあ、そうだな、
お便りフォームで送られても、
うん、だしね、
まあ、そうだね、ちょっとどういうアプローチができるかわかんないけど、
あの、まあ興味ある人いたら是非あの応募、
応募じゃない、クドラチのお便りフォームあるんで、まあそれを活用してちょっと、
あの、送っていただければ、なんか、もしかしたら何かしらの方法で、あの、返信できるかも、
あやふやすぎるな、
クドラチのお便りフォームって別にメールアドレスに入力するとかもないし、
ね、まあ、Xのアカウントとか書いておいてくれたら、こちらからも連絡取りやすいかな、
どうかな、
まあでも基本的にクドラチでメンバーを募集するとかっていうつもりはあまりないので、
はい、期待しないでください、
あの応募フォーム、その応募したからといって必ずしも返信するわけじゃないので、
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はい、っていう感じですね、まあチームはちょっとあの、
まあコツコツね、はい、メンバー集めて、制作、
チーム集めて、制作をガンガン進めていきたいですね、作品メイクをね、はい、
っていう感じの報告と宣言でございました、はい、以上でございます、はい、
まあちょっとね、あの、私が個人で作ってるっていうよりかは、一応会社にこう所属しながら、
いろいろこうノウハウを教えてもらったりして作ってるものになるので、
まあいろいろ言えないこととかもね、あったりするんで、
そこの辺、そこの辺りはね、残念ながらちょっとお伝えできないんですけど、
うん、まああの少しでもなんかそういった分野というか、
まあでも面白いですよ、
そのなんていうかな、
まあいわゆる普通のビジネス界隈だと、
もうAIとかもね、私は特にAIが好きだからAIテクノロジーの話をしますけど、
その、やっぱアダルトの世界とか成人向けの世界ってやっぱ結構規制が厳しかったりとか、
AIもね、出力できなかったりとかする世界なので、
結局人がこう入って、こう地道に作業しなきゃいけないっていうね、分野でもあるんで、
うん、まあこの今何でもね、AIでできるとか自動化されている時代ですけど、
この業界というか、ジャンル分野は、まだしばらくはそういったクリエイターたちが生きていける世界なのかもしれないですね、
はい、っていうふうにも感じてるんで、まあ興味がある方いたら是非作品買ってみるとかね、
私みたいに作品作ってみるってもいいと思いますよ、
大変ですけど、めっちゃ大変ですけどね、
そんな、なんかよくノートとかでね、あの記事、有料記事売られてて、
なんか、AIでなんかエロい画像作って売れば月何百万稼げますとかってあるけど、そんな簡単じゃないと思う、
そんな生やさしい世界ではないと思うので、はい、まあその辺は覚悟してやってみるといいかなと思います、
はい、というわけで、まあちょっとこの後面談もありますので、今日はじゃあこの辺にしたいと思います、
ここまで聞いていただきありがとうございました、それではまた次の配信でお会いしましょう、
バイバイ