どうもみなさん、Kudoでございます。 この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、 アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたりしなかったりする番組です。
本日は、2026年の4月9日、木曜日。 現在時刻は、朝の10時44分でございます。
相変わらず11時前ギリギリなんですけど、まあなんとかね。 今日も朝起きて、8時過ぎてたな。
最近は実はですね、ちょっと夜にゲームしてます。 しかもヘブ版じゃないゲームです。
ヘブ版はですね、新しいイベントストーリー? もしかして11時過ぎたら?
あれ?もしかすると。 かもしれないんですけど、とりあえずね、今出てる、
今、Myaさんのなんちゃらイベント、なんだっけ? 名前忘れた。
スナップイベントだっけ? それが終わってる状態だし、メインストーリーもね、無事クリアしたし。
手塚司令のイベントストーリーもね、もう終わったので。
ヘブ版はね、ちょっと落ち着いている状態だから、 ちょっと他のゲームやりたいなぁと思って。
これ言ったよね? あのあれです。
名前なんだっけ? ホント名前が出てこないんだよな。
ホラーゲーム、本庄七不思議ってやつ。 スクエニから出てるやつ。
本庄七不思議で多分伝わると思うんだけど。
いつだっけな、2月ぐらいかな? 2月か1月ぐらいに、2月かな? 2月3月ぐらいにスイッチで500円とかめっちゃセールやってたんだよね。
今続編が出てるんですけど、その発売日直前ぐらいに 500円ぐらいでセールでやってたんで、買ってみたんですよ。
ずっと遊べてなかったんで。 実は最近夜な夜な、夜12時ぐらいから、
本当30分ぐらいですけど、本庄七不思議を遊んでから寝るっていう日が続いております。
あんまりそんな夜な夜なゲームするなんてせずに、早く寝ろよって感じなんだけど。
だから朝8時過ぎて起きてたりするんですけどね。
ゲーム自体は面白いので、ちょっとしばらくゲームして遊んでいこうかなとは思ってます。
で、あと、昨日ですね。 これ完全にプライベートな話題なんですけど。
昨日の夜何時かな? 9時ぐらいに、実は私おととしぐらいに母方の祖父が亡くなってるんですよ。
おととしだよな? 去年でちょうど一周期だったから、多分おととしだってると思うんだけど、おととし。
ちょっと母方の祖父が亡くなってるんですけど。 昨日の夜9時ぐらいに、今度は父方の祖父がですね、
地元の国立の病院に運ばれたみたいな、救急搬送されたみたいな、
電話がかかってきたらしくて、おばあちゃんから電話がかかってきたっていうふうに、私の母方が言ってて。
え?ってなって、家族でグループライン作ってるんですけど、家族のグループラインの方に流れてきて、
え?みたいな、ついに父方の方の、もう一人の方のじいちゃんも、もうやばいかみたいな、今年91らしいんですよね。
今年91らしくて、まあそろそろかなぁとも思ってたけど、マジか、このタイミングかと思ったけど、
でも、そんな大したあれではなかったらしいです。
なんかね、聞いた話によると、なんだっけな、なんか、
おばあちゃんがね、要は今のおじいちゃんも91で、結構いろんなことが自分でできなくなってるから、
そのおばあちゃんの介護じゃないけど、補助がないとね、いろいろできなくなってるっていうのもあって、
なんかね、その手首かなんかか、手首だか腕だかをよくつかむんだって、そのおばあちゃんがね、おじいちゃんの。
で、いつも同じとこをつかむから、なんかね、そこがこうちょっと内出血だかしてるらしくて、
そこからなんかその菌だかなんだかが入って、なんか腕がね、なんかすごい腫れてたらしいんですよ。
で、腫れちゃって、で、それで、でもね、そのおじいちゃんね、
あの世代の人たちはなんかなんていうか頑固なのかわかんないですけど、病院に行きたがらないらしいんですよ。
いや、行かねえみたいな、病院なんか行かねえみたいな、薬も飲んでるのかわかんないけど、
うん、って言ってなんか意地を張ってたらしくて、でもなんかもう明らかにもうやばい状態だから、
もう本に行かないって言ってるけど、もうこれは救急車呼ぶしかねえっていうことで、まあおばあちゃんが仕方なく救急車を呼んだってことで、
うん、もうね、人騒がせなって思っちゃいますけど、うん、
なんだろうね、やっぱなんかあるんでしょうね、病院嫌いというか、病院にかかりたくないみたいな、
うん、意地なのかな、わかんないですけど、うん、っていう騒動があってね、
まあそんな大したあれじゃなかったらしいんで、まあその日のうちに帰ってきたらしいんですけど、
うん、で、本当に家族中にね、家族中っていうかもう親戚中ですよ、うん、うちだけじゃなくて、
もうなんかお騒がせしましたみたいな、
いやー焦ったーっていうね、話でございました、はい、いやでもまあ今年91ですから、
本当ね、いつお別れが来てもまあおかしくないと思うんで、うん、まあ覚悟だけはね、まあおととしの時もそうでしたけど、
しておかないとなというふうな気持ちでございます、一応でもね今月
行くかもしれないんだよな、うん、そのおじいちゃんおばあちゃんの家ね、うん、
いつだっけな、23だかぐらいに行くかもしれないんで、うん、だからまあその時はもしかしたら駆どらじまたね、お休みいただくかもしれないんですけど、
はい、まあねちょっと私は行くかどうかまだ決まってないんで何とも言えないんですけど、
いやでも行ったほうがいいかな、うん、本当に最後かもしれないしね、もしかしたらね、うん、ちょっと今年
もうちょっとどうなるかまだわかんないから、まあ会える時に会っといたほうがいいですよね、うん、
っていうふうに思った昨日の夜でございました、はい、もうめっちゃプライベートな話で申し訳ないんですけど、
で、あ、そう、じゃああのメインのお話の前にね、
一昨日ぐらいからやってる、あの2026年の春アニメ1話をね見た感想っていうのを、
今日は何作品だ、1、2、3、4かな、うん、昨日ちょっとまたね1つあの話し忘れてたものがまたあったんで、
まあそれも含めて4つちょっとお話ししてメインの方に行きたいと思います、
えーではまず1つ目、まず1つ目はね、これはねまあちょっとだいぶ癖強いなというふうには思ったんですけど、
すごい面白かったのが、日本三国です、これイントネーションあったのかな、日本、日本三国、日本三国、
ちょっと読み方のイントネーションはわかんないんですけど、漢字4文字、日本に、えー三国は三国志の三国かな、
あのー3つの国なんですけど、あの難しい方の国って読めるのかな、王じゃない方の国っていうかいうふうに書く、
あの日本三国っていう作品があってですね、でこれなんかUNEXTでも結構トップの方になんかラインナップされてて、
そうですねUNEXTで4月クールのラインナップを開くとトップバッターにいるんですよ、
トップバッターにいるからこれもしかしてなんか人気作品、原作とかがなのかなーって思ってはいたんだけど、どうなんだろうと思って、
で昨日見てみたんですよ、えーそしたらね、結構癖が強いっちゃ癖が強いな、強い作品だなとは思いました、であとね、まあ面白いは面白い、
で2話、でも2話目以降はそこまでかもしれないんだけど、ちょっと1話目がね結構ムダクソ悪いというか、
1話目結構グロいんじゃないんだけどムダクソ悪いっていうシーンが後半だね、特に、特に後半の方はあるので、
そこはちょっと人によって好き好みが分かれそうな、好き嫌い?好き好みは同じか、好き嫌いがね分かれそうな感じがしますけど、
でもあの話全体としては、まあタイトルにもあるように日本がですね、あの中国の三国志みたいな感じで、えーなんだっけ、ヤマト、ヤマトだけは分かるんだけど、ヤマトと何とかと何とかみたいな感じで、
こう3つの国に分かれちゃうんですよね、日本が、で一応未来の話になっていて、過去じゃなくて未来の話ね、
令和の時代に日本がもうなんか他の国にもどんどん置いてけぼりにされちゃって、でもうなんか世界中で核戦争だったかな、なんかが起きたりして、
でもう治安も維持できなくなってみたいな、で結局日本という国が3つに分裂してしまって、主人公はそのヤマトという国の人間だったりするんですけど、
めちゃくちゃ頭がいいんですよね、うん、もうめちゃくちゃ頭がいい主人公なんですが、えーとまああまり戦争にこう積極的に参加したいとかっていうのはなくて、
まあ奥さんがまあ言って、その奥さんとね、あの2人で暮らせたらいいなーなんていうふうに言うんですけど、奥さんは結構ね、その逆で、
旦那に、もう戦争に行ってほしいわけじゃないけど、その戦いに行って日本を新たに統一してほしいみたいな、いうふうにね、まあ言ったりするんですけど、まあそんな中でね、えーちょっとこれは言っちゃうと完全なネタバレになるので、
まあ途中からなんとなく察するとは思うんですけど、うん、まあちょっといろいろありまして、主人公がまあ最終的にはその日本を統一してやるっていうふうなね、ところになるのがまあ第一話ですね、うん、はい、まあそんな感じなんで、えーまあ三国志のだから諸葛亮功名みたいな、うん、
立ち位置なのかな、頭が良くてその戦場を支配するみたいな、作戦考えたりみたいな戦略考えたりするような、まあ多分主人公なんだと思います、うん、後になんだっけ、記載軍手と呼ばれるみたいな感じで確か書いてあったんで、うん、いやー面白いですよ、面白いけど1話は結構ムナクソ悪いので、まあそこは覚悟して見ていただけたらなと思います、私は2話目以降見ます、
2話目以降がね、やっぱ気になるよね、うん、その日本を変えてやる、統一してやるっていうふうに覚悟を決めたこの主人公がどういうふうにそのね、記載軍手になっていくのかっていうところ非常に気になるところでございます、はい、まず一つ目日本三国でございました、えーそして二つ目、二つ目はね、一応見たんだけどなんかあんまりだったかなーっていう感じなんですが、もう最初に言っておくと、
リンカーネーションの花弁っていうのかな、花びら、花弁っていう作品でございます、えーこれはね、まあ見、一応全部見ました、一応、一応見たんだけど、
まあバトルモノっちゃバトルモノか、バトルモノなんですけど、あのー、なんかね、前世の能力、なんかね、特殊なナイフみたいなもので首をかき切るんですよ、かき切ると、なんかそっから花びらがね、パラパラパラパラって出るような状態になるんだけど、そうすると、その前世の、まあいわゆる偉人とか英雄みたいな人たちの、
自分の前世ですね、自分の前世である、その人間の能力を使えるようになる、解放できるようになるっていう、で、それで戦うっていう話になるんですけど、で、主人公はですね、その前世の能力っていう、だから盗人の能力らしいんですよ、何でも盗めるみたいな、
っていうものらしいんですが、なんかちゃっちり能力だなと思ったら、なんとなんと最後の方に出てきましたけど、相手のその才能、前世のその才能すら奪うことができるということで、主人公はその盗むという能力を使って、敵のね、その才能を奪っていくっていうことができる。
そして、その能力を生かして、あの全ての能力を自分のものにする、みたいな。結構ね、主人公がもうダークというか、もう最初から闇落ちしてるような感じなんですよね、っていう話なんですけど、まああんまりその、私が好きなコメディ要素とかはあんまりなくて、まあ主人公がもう最初から闇落ちしてるから、
なんかね、あんまりこう笑えるような話でもないし、かといってアニメーションもそんなにすごいっていうわけでも、まあ悪くはないんだけどね、悪くはないんだけど、そんな特別、特筆してすごいっていう感じもなくて、まあなんか、
たんたんと見ちゃってたけど、まあ2話目以降見たいかって言われると、うーんっていう、まあここから主人公がいろんな奴の能力奪って、まあ強くなっていくんだろうなぁと思うんですけど、なんかあんまり2話目見たいなーっていう感じではなりませんでしたね。
ユネクストでの評価もね、ちょっと3.5ぐらいなんで、まあそんなに評価高くないんですが、はい、まあちょっと気になる人はねチェックしてみたらいいんじゃないかなと思います。はい、で続いて、続いてがですね、これさっき見たやつかな、自称悪役例上な婚約者の観察記録か、です。
これね、面白かった。はい、まあ悪役例上者ですね、いわゆるね、悪役例上者なんですが、こちらヒロインがね、自称悪役例上なんですよね、まあよくあるね、あれです、現実世界で乙女ゲームをプレイしてた女性が、なぜかその乙女ゲームの世界に入ってしまうパターンのやつですね。
で、なぜかその悪役例上に転生していって、で、自分は悪役例上だから、そのゲームの中のヒロインっていうか王子様がいるんですけど、その王子様を幸せにするために、自分は悪役例上だから、その悪役例上のシナリオ通りになるように悪役例上も完璧に演じ切ってやるみたいな。
自分は破滅してもいいから、とにかくこの王子を幸せにするために、自分は悪役例上になりきって、そして破滅してやると。
潔く破滅してやるというふうに、まあ意気込むわけですけど、まあ、あの、なんか努力がなんか変な方向に行ってですね、全然悪役例上にならないっていう。
で、王子は王子で、なんかめっちゃ頭いいんですよ。
王子はめっちゃ頭が良くて、まあなんていうかな、それをちょっとなんか遠目で見てるみたいな感じで、まあ人を扱うのもなんか上手かったり、まだかな、まだまだかな、人を扱うことに関してはまだまだなんですけど、
そんななんか頭がいい王子は何でもできてしまう反面、あまりこう人生に楽しみを見出していないところがあるんですが、そのヒロインがね、もうなんか突拍子もないことを言ったりとかやったりするんで、それが面白いと。
お前面白い女だな、みたいなやつよ。
俺をワクワクさせてくれるんじゃねえか、この女はみたいな、そんな感じの流れで、まあちょっといい雰囲気になったりするみたいですね。
はい、まあそんな感じの話だったんで、まあなんかあまり難しく考えずに見られる作品なんで、悪役励上者としてちょっと私は見ていこうかなと思ってます。
はい、で、これが3つ目ですね、そして4つ目、これがあの昨日ちょっと話忘れてたやつなんですけど、はい、異世界のんびり農家シーズン2でございます。
はい、みんな見てた?一気に異世界のんびり農家。
あのね、もうこれはもうおもろい、おもろいというか、いや面白いんだよ、面白いんだけど、もう癒やしだよね。
うん、ていうかなんかAmazon、これAmazonプライムビデオでしか確か見れないんです、でもないのかな、どうなんだろう、見放題なのがプライムビデオだけなのかな、私もプライムビデオで見てるんですけど、
なんかどうやら日本のランキングであの1位取ってるみたいですね、うん、いやーこれはね、もうとにかく癒されるだけなんで、うん、もう一気にね、まだ見てない人は一気を見てほしいですけど、とにかく癒されます、はい。
主人公が、あのー、いつかその田舎でね、農家をやりたいって思ってた主人公なんですけど、なんでだっけな、ちょっと一気の内容忘れたけどその、
まあ異世界に転生しちゃうわけですよ、で、転生するんだけど、その神様に異世界に転生するにあたり何か能力を与えようと、よくあるやつ、チート能力ですよ、チート能力を一つ与えようということで、
農家になりたいから、その万能農具、なんか、どんな農具、すごい農具、どんなものにでも変身できるようなアイテムみたいなものをもらって、で、異世界に転生してきて、で、その道具を使って農家をやるわけですよね、村を開拓したりとか、畑を耕したりとか、
そんなことをやっているうちに、なんかいろんな種族のいろんな人たちが集まってきて、すごい王女体になって、姉妹にはもう子供も生まれてみたいな、そんな話の続きという感じですね。
2期のね、第1話も、新たにその移住者が100人以上かな、やってくるみたいなところから始まるんですけど、はい、もうとにかくのんびりです。いやーもう疲れた時にはもうこれ、疲れた時には見るといいと思います。
はい、もうこれ以上に、今期一番癒されるんじゃないかな、個人的には。まあ昨日、メイドさんは食べるだけ、昨日かな、一昨日かな、紹介しましたけど、メイドさんは食べるだけっていうアニメもあってね、癒されるアニメ、まあちょろちょろあるんですけど、個人的には異世界のんびり農家の方が、なんか面白さもありつつ、異世界ものだからね、なんかここからこういう展開になるんだろうなーとか、
まあありきたりな展開ではあるんですけど、それがこう、精神的なハードルも特になく、のんびりゆっくり見られるという意味では、一番癒されるような気がします。はい、というわけで、異世界のんびり農家のシーズン2、ぜひね、見てほしい。
一気見てない人は一気から。一気見てない人、うらやましい。今からあの癒しを得られるんだからね。ぜひぜひチェックしてみてください。はい、というわけで、もう20分喋ってますよ。昨日と同じ。どっちが本題なんだかわかりませんが、ではここからちょっと本題に行きたいと思うんですけど、その前に一応お知らせです。
クドラジではお便り大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
はい、ここからが本題です。どうしようかな。もうね、ちょっとアニメの話しすぎて、全然本題がね、見えてこないなーって自分でも思うんですけど、まあいいや。
アニメ始まったタイミングなんでね、全部終わり切れば普段通りのやつにいつもの通りになっていくんで、とりあえずここ数日はちょっと我慢しましょう。
はい、ということでメインでございますが、今日はちょっとまたAIの話で、4月の7日ですかにアンソロピックが発表した最新のフロンティアAIモデルって書いてあるけど、クロードの新しいモデルが発表されました。
はい、その名もMUTOSでございます。MUTOS。クロードにはですね、そもそも一番下にハイクっていうのがあって、その上にソネット、そして最上位にオーパスというモデル、3つのモデルがあるんですね。
クロード三兄弟なんて言われたりもしますけど、一番上がオーパスで次男がソネット、三男がハイクみたいな。オーパスは頭がいいけどちょっと処理に時間がかかる。
ハイクは三男坊で早いんだけどそんなに難しい処理はできない。ソネットはその中間みたいな感じで、でもハイクだけまだ4.6出てないんだっけ。
今だからもうオーパスとソネットが4.6出てて、ソネット4.6も結構進化したからオーパス4.5ぐらいに頭良くなったから、結構使い勝手がだいぶ良くなったんですけど、最近私はもうMaxplanに課金したんで、
それこそ今11時過ぎたから、ちょうど1週間前にMaxplanに課金して、週間制限がリセットされたタイミングだと思うんですけど、全然オーパスゴリゴリ使っても、私のような使い方であれば全然問題なく使えるんで、
最近はオーパスプランのモードじゃなくて、普通にオーパスの100万トークンコンテキストウィンドウで使ったりしてます。ただここにきてですね、オーパスを上回るMUTOSと呼ばれるですね、長男の上にさらに長男いましたみたいな感じのものが出てきて、それがクロードMUTOSと呼ばれるAIモデルでございます。
こちらですね、非常に強力なサイバーセキュリティ能力を持っているために、一般公開がちょっと見送られるというふうになっております。
防御目的に限定したプロジェクトグラスウィングっていうのを通じて提供するっていう異例の決定が話題になっているそうで、AIの進化がもたらすデュアルユース問題を象徴する出来事を徹底解説するっていうふうにAIが言ってくれてますけど、デュアルユース問題ってなんだろう。
MUTOSってやばいらしいんですよ。いろんな今までのサイバーセキュリティ的に危ないって呼ばれるところ、バグみたいなものをどんどん見つけてくるらしいんですね。あまりの凄さに。
見つけてくるが故に、悪い人間がこれを使うと、ソフトウェアのサイバーセキュリティ的に抜け目っていうのを簡単に発見できてしまうと。だから一般公開しませんみたいなことになってるそうなんですよね。
デュアルユースってのは多分いい目的で使う人と悪い目的で使う人の問題があるよねっていう話だと思います。
だからそのプロジェクトグラスウィングっていう防御目的に限定したもので提供するっていうことが決まってるそうですけどね。
詳しく見ていくとMUTOSっていうのはアンソロピック史上最強のフロンティアAIモデルで、社内コードネームは本当かなこれ。
カピバラ?カピバラなの?なんでかわかんないけど。
現行最上位のCloud Opus 4.6のさらに上に位置する新しい能力層であると。
2026年4月7日に正式発表されたけど、ただし一般公開はなし。プレビュー版のみで。
ステップチェンジ、段階的な飛躍と評価される性能向上。
ベンチマーク性能がかなりぶっ飛んでるということで。
この辺は言ってもあんまわかんない。私もよくわかんないんですけど。
サイバーセキュリティの値が20%ぐらい上がってんのかな。
Opus 4.6と比べてね。コーディング系も10%、20%上がったりとか。
推論に関してはすでにだいぶ高い数値なんですけど、それでも数パーセント上がったり。
数学の能力にとってはすごいな。50%ぐらい上がってる。えぐいね。97.6%だって。
ターミナル推論が80%ぐらい上がってるかな。
すごいね。数学の能力値が42%から97%っていうのは異次元の飛躍ということで。
やっぱり一番はサイバーセキュリティの能力値が一番すごいみたいです。
なぜ一般公開されないのか。さっきもちょっと言ったけど、ゼロデイ脆弱性発見能力ってことで。
MUTOSは主要OSブラウザのゼロデイ脆弱性を自律的に発見、エクスプロイトできるそうです。
ちょっと何言ってるかよくわかんないですけど。人間のセキュリティ研究者を超える能力を持っていて。
Opus 4.6ではほぼ成功率0%だったタスクをMUTOSはこなせてしまうと。
具体的な脆弱性の発見事例として、LinuxのKernel、複数の脆弱性を自律的に発見して、チェーンしてフルシステムアクセスを実現する概念実証エクスプロイトを開発したりとか。
何言ってるか私もよくわかんないです。とにかくすごいことだけはわかるんだけど。
オーブンBSD、27年間見つからなかった脆弱性を発見。リモートからシステムクラッシュが可能になるという脆弱性なのかな。
あと、FFMPEGかな。16年間自動テストツールで検出できなかった脆弱性を発見。
この能力が悪用されると、グローバル経済、公共安全、国家安全故障に深刻な影響を与える可能性がある。
これらの能力はサイバー攻撃時に特別に訓練されたのではなくて、推論コーディング能力の一般的な向上から創発したものである。
だから別に意図的にサイバー能力とか攻撃に特化されたモデルというわけではないらしいです。
とにかく頭が良くなりすぎて、副次的にサイバーセキュリティ能力が開花しちゃったみたいな。
やばいよね。聞くだけでやばいもんね。
MUTOSの能力を防御側に限定して活用する取り組みとして、プロジェクトグラスウィングというのがあって、
これ何かというと、脆弱性を攻撃者に使われる前に見つけてパッチする戦略だそうです。
超豪華メンバーの参加パートナー企業がいて、
まだたる企業が参加してるんですけど、
Amazon Web Service、AWSとか、
Apple、Google、Microsoft、NVIDIA、
クラウドストライク、パロポルトネットワークス、
シスコ、ブロードコム、JPMorgan Chaseかな、
リナックスファンデーション、
本当にすごい企業がいっぱい並んでるんですけど、
アンソロピックはパートナーに最大1億ドル、
約150億円のAPIクレジットを提供。
さらに、アパッチソフトウェア、ファンデーションなど、
40以上のオープンソース組織に400万ドルを寄付。
AmazonベッドロックやGoogleクラウドバーテックスAI経由でアクセス提供。
強調的な責任ある開示プロセス。
発見した脆弱性はパッチ後に公開という感じで、
信頼できる超有名企業とか、
そういう組織にしか公開してないというものになってますね。
情報漏洩事件もまとめてくれてますけど、
3月の内部文書リーク、
2026年3月末、
アンソロピックのCMSコンテンツ管理システムの設定ミスで、
約3000件の内部文書が流出。
未公開ブログ記事の下書き、内部メモ、PDFなど、
独立系セキュリティ研究者が発見通報。
これにより、カピバラことクロードミュートスの存在が世に知られたと。
知られたきっかけの話か。
株式市場にも影響して、
クラウドストライク、パロールネットワークス、
テナブルなどのサイバーセキュリティ株が急落。
AIがセキュリティ企業のビジネスを脅かすという懸念が広がったと。
クラウドストライクとか、この辺のさっき言ったパロールネットワークスっていうのは、
セキュリティの会社なのか。
それはそうだよね。
サイバーセキュリティになっている会社が、
このクロードのミュートスを手に入れたら、
いっぱい発見できるだろうね。
これもダメ、これもダメ、これもダメ、これもダメみたいな。
ダメダメダメダメダメみたいな。
全部直しますみたいなね。
なるほどね。
で、アンソロピックは人為的な設定ミスというふうに説明して、
その後4月7日に正式発表で存在を公式に認めたそうです。
あとアンソロピックの代表のダリオ・アモデイCEOの発言としては、
ここで失敗するリスクは明白だというふうに言っているそうですね。
しかしこのアプローチには根本的により安全なインターネットと世界を作る本当のチャンスがある。
このようなモデルの能力は間違った人の手に渡れば害を及ぼしかねない。
だから広く公開はしない。
モデルを非公開にするのは高級的な戦略ではないと認める。
アンソロピックも他社もより強力なモデルを開発中であると。
最終的にこれらの能力を安全に統合管理する計画が必要ですと。
最近はハーネスエンジニアリングとかもいろいろ話題になってますけど、
要はハーネスって言ったら犬とかもそうなのかな。
馬につけるものらしいですけど本来は。
馬とかにつけるその何。
ひもって言うとあれだな。
縄じゃないけどね。
乗る時に馬にいろいろつけるじゃないですか。
手綱みたいなのとかね。
ああいうのでちゃんと管理しましょうっていうものですけど。
AIがすごすぎて本当にね。
何でもかんでもやらせようとするとオープンクロームもそうですけど、
もう自由に何でもできちゃうからちゃんとその管理ね。
ハーネスなりガードレルなりでちゃんと制御しないと人間の手を離れても暴走しかねないんですよね。
やばいよね。
これが本当に悪い人の手に渡って悪用されたりしたら、
もう世界中のいろんなセキュリティの脆弱性をつかれて、
もう世界破滅に向かっていくんじゃないかなと思いますけど。
やばいね。
AIのデュアルユース問題。
攻撃と防御は表裏一体で脆弱性を見つける能力は守りにも攻めにも使えると。
フロンティアAI企業がモデルを公開しない判断を下すのは歴史的に異例である。
オープンAIのGPT-2。
2019年以来の大きな非公開判断。
昔もあったんだよね。
今後AI能力の向上に伴い同様の判断が増える可能性。
AIサイバー戦争の時代が本格的に到来しつつある。
そうだよね。戦争とかにマジで。
ね。
だって他国のセキュリティとかにさ、
グワーッと調べて、AR調べさせて、
めっちゃ脆弱性出てきたらここ攻撃しようみたいなさ、
システムダウンとかさ。
ね、やばいよね。
それこそ核とかのシステムを掌握するとかね。
やばいよね。
オープンソースAIモデルの進化で、
いずれこの能力レベルは誰でも使えるようになる懸念もあると。
今回はね、
アントロピックが作っているクローズドなモデルではありますけど、
いずれそのオープンソースのAIモデルもそこに追いつくんじゃないかみたいな懸念かな。
誰もが使えるようになると。
本当にでも、来るんじゃない?
今年、来年ぐらい。
良い方に転がればいいと思うけど、
思うけど、
本当に人間が関与しなくても、
働かなくても、
良くなるような、
全部AIがやって、
AIがお金を稼いできてくれるみたいな、
時代。
来そうだよね。
もうね、ここまで来ると。
ちょっと早くね、このMITS使ってみたい気持ちはあるけど、
ちょっと怖いよね、確かにね。
でも、いずれは多分使えるようになると思うんで、
それは楽しみに待ちたいなと思いますね。
別に私はサイバーセキュリティで、
防御するとか攻撃するとかそういうのを考えてるわけじゃないけど、
シンプルに、
どれだけ違うんだろうっていうね。
っていうか多分、違いわかんないと思う。
ここまで来ると。
私のような使い方だと、
正直MITSでもオーパス4.6でも、
あんま違いわかんない気もするんだけど、
どうかね。
そこも含めてね、楽しみではありますね。
ちょっと色々ね、AIの進化、
やばいんですけど、
同時にちょっとドキドキワクワクもしてるんで、
今後もね、ちょっとAI情報は追いかけていこうかなと思います。
というわけで、