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Typefullyを使ってXアカウントの運用を再開します!
2026-04-10 29:53

Typefullyを使ってXアカウントの運用を再開します!

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どうもみなさん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたりしなかったりする番組です。
本日は2026年の4月10日の金曜日。現在時刻はですね、残念、もう11時を回りまして、11時2分となっております。
はい、11時を回ってしまいました。今日は特別、すごい寝坊したわけでもないんですけど、
昨日、おとといぐらいからね、ちょっとAI界隈では話題になっている、クロードのマネージドエージェントというツールがあるんですけど、
それをちょっと使ってみようかなと思って、ちょっといろいろやってたらですね、ちょっと間違って操作を、操作は間違ったわけじゃないんだけど、
間違ってですね、ちょっとやっちゃいけないことをやってしまいまして、復旧がですね、自分でできないもので、
クロードのサポートの方に、アンソロピークのサポートに問い合わせないと、復旧できないみたいな状態になっちゃいまして、
で、私が契約しているマックスプランとか、普段のチャットとかクロードコードとかは別に問題ないんですけど、
クロードコンソールと呼ばれるAPIとかをね、管理したりするやつがあるんですけど、そっちのアカウントにですね、ログインができなくなってしまいまして、
はい、朝からちょっとクロードの方に復旧してほしいというね、問い合わせのメールじゃないな、問い合わせしたりとかしてて、
いやでもアニメも見たいしなということで、気づいたらもう11時過ぎてしまいました、はい、いや復旧するといいなぁ、
いやなんで削除しちゃったんだろうなぁ、いやぁ、
まぁ、なんかね、その削除したのはね、その前にアカウント作ってて、で、ログインできたんですよ普通に、でログインできたんだけど、
なんか古い情報になってたから、あ、これもういらないから消そうと思って消したんですよ、そしたらね、あの、ログインすらできなくなっちゃって、あれぇみたいな、
なんか予想してた事態じゃなくて、ただその、組織っていうものがあるんですけど、なんか、所属する組織みたいなのを設定するみたいなのがあって、
で、それがですね、ちょっと前の所属組織になってたから、あ、もう違うわと思って消したんですけど、そしたらね、全然ログインできなくなっちゃって、
あ、やっべぇみたいな、まあ7日以内であれば復旧ができるらしいんですけど、はい、まあちょっとまた近いうちに話をするかもしれない、
03:02
まあマネージドエージェンツに関しては、今結構YouTubeとかでもね、あの、解説されてる方いるんで、もしかしたらクドラジでも取り上げるかもしれないんですけど、
まあ色々調べて、あの、見たところ、どっちかっていうと、まあエンジニア向け、あまり一般向けのサービスっていうかツールではないみたいなんで、ちょっと私も全然触ってないしね、今はもう触れないんですけど、
うん、まあちょっと触ってみて面白そうであれば、まあお話することはあるかなという感じです、はい、まあとにかく復旧を待ちたいと思います。
はい、で、本題に行く前にですね、今日も、あの、新しいアニメの話をしたいと思うんですけど、今日は3つかな、うん、3つ、まあ他にもね、あの、もう2話目とか見てるものもあるんですけど、新しく見たもので言うと3つですかね、昨日から比べると、はい、なのでちょっと3つ紹介して本題に行きたいと思います。
じゃあまず1つ目、1つ目はですね、いやこれはね、うーん、なんて言ったらいいんだろうな、あの、非常に困惑したんですけど、ニーディーガールオーバードーズというですね、アニメを見たんですよ、で、もうこれはね、私が口で説明しても多分あんまりよくわかってもらえないと思うんで、もうとにかく1話見てみるのが早いとは思うんですけど、
あの、めっちゃクセが強いです、はい、多分他の、なんか言ってたよね、これクソ強いなーって、日本三国とかかな、うん、もうちょっとなんかクセ強めな感じするなーとは思ったんですけど、
あの、そんなのはひでないくらいに、あの、めちゃくちゃですね、うーん、なんて言うかな、これは見る人選ぶだろうなっていう、うん、感じで、あの、私はですね、ちょっと1話は全部見たんですけど、もう途中から、あの、早く終わんないかなこれって思い始めました、うん、早く終わってくれないかなってちょっと思っちゃいましたね、
一応2話もね、まあテレビアニメなんで2話3話と続いていくと思うんですけど、正直これをね、ワンクール見切れる自信はないです、私は、うん、あの、というのもですね、なんか、その、まあ、これもともとゲームなのかな、ゲームがなんか原作っぽいんですけど、私も少し調べてみたんですけど、ゲーム原作らしくて、えーと、なんかね、
証人欲求が高い、証人欲求高めの女の子を、なんかトップ配信者に、えー、する、なんか恋愛アドベンチャーゲームみたいな、なんかそういうゲームらしいんだけど、で、これアニメにしたらどうなるのかっていうところなんですけど、もうとにかくね、えー、何ちゃんだっけ、
06:09
超絶サイカワ天使ちゃんの、通称超天ちゃんっていうね、あの、まあ女の子がいて、この子がその、なんか登録者1000万人を、まあ、抱える、そのトップ配信者の、まあ女の子なんですけど、で、この子がですね、その配信者ではあるんだけど、で、裏の顔みたいな、うん、っていうのが、まあ裏の顔でもないのか、なんかもう、なんていうの、いわゆるその、
辞書行為とか、まあ、その、何だろうな、とにかく病んでるんですよ、病んでるのを全部もうさらけ出しているみたいな、ネット上とかでね、うん、さらけ出してるような女の子で、まあ、なんかそういった配信者が、まあ、主人公なのかな、なんかイマイチ誰が主人公なのかもよくわからないし、うーん、うまく表現できないんだから、本当に、うん。
なんかね、あの、まあ、正しい方言ではないと思うけど、なんかエヴァンゲリオンのさ、テレビ版?テレビ版のエヴァンゲリオンの、あの、最後の方、なんか、あの、シンジ君の精神世界みたいな、精神の中の葛藤みたいな、あるじゃないですか、なんかもう、何が現実なのかよくわかんないみたいな、あの感じ、あれのもっとヤミヤミ版みたいな、ふふふ。
うん、印象を受けましたね、うーん、なんかね、何が、そうだね、私はね、正直何が面白いのかがよくわからなかったなあ、うん、公式サイトに行くと、なんか業界のなんかいろんな人が、なんかコメントを残してくれてるみたいな、うん、って言ってましたけど、だから多分刺さる人には刺さるんだろうけど、
あの、私みたいに結構アニメにその笑いとか、癒しを求める人には絶対向かないと思う、うん、見なくていいと思う、ほんとに、なんかその、ね、インターネットの闇みたいなものとか、うーん、配信者のなんか裏の顔とか、みたいなものが、まあ結構ね、描かれていて、で、もう、再生してすぐぐらいのところ、時に、下に、なんか警告みたいなのが出るんですよ、
えーと、何だっけ、その過激なシーンが登場します、みたいな、うん、だからその、なんか、身体的にそういうの無理な方はご視聴お控えください、みたいなのが出てきて、え、何だろう、グロいのかな、何だろう、みたいな、うん、って思ったんだけど、もう一番最後まで見て、ああ、そういうことか、みたいな、うん、
なんか最後の方さ、あの、まあいいや、これはいいや、ちょっと見た人なら、見て、見ればわかると思うから、うん、あの、とにかくね、あの、精神病んでる人には絶対にお勧めしないですね、うん、精神病んでなくても、見てて楽しい作品では、まああまりないかなと、いう感じなんで、私はまあ一番見てもいいかなと、いうところでございます、ただ唯一惜しいのがね、あの、女の子可愛いんですよ、
09:13
女の子のそのキャラレザーっていうのかな、なんかね、うん、まあ可愛いんですよね、うん、その可愛い見た目でさ、なんかそういう感じだから、余計になんか、うー、ぐ、ぐぐぐー、みたいな感じになります、はい、まあ、あとしかもね、ちょっと謎なのが、このさっき言ったね、主人公なのかな、超、超絶埼玉天使ちゃんか、頂天ちゃんの、えー、声優さんの声がですね、
一般には公開されてないっていう、どういうこと?ってなるでしょ、うん、いや、私はね、あの声を聞いて、あ、これ絶対どっかで聞いたことある声だ、えー、誰だっけあの人、あの人、あの人って言って、あの、あれ、えー、7分の22で、あの、デビューしたね、天木サリーちゃん、まあ最近だとね、他のアニメとかも結構出てますけど、天木サリーさんが、もう明らかにこうやってるんですよ、この頂天ちゃんの声ね、やってるんだけど、
あの、この頂天ちゃんのね、声を誰がやってるかっていうのは、公式サイトには一切載ってないの、いや、もう絶対天木サリーさんなんですよ、なんかね、Xでその天木サリーさんですよね、みたいなことを、なんか言ってる人はいたんだけど、いや、そうだよねって、でも声聞いたら明らかに天木サリーさんなんだけど、あの、どこにも書いてないの、うん、っていうね、まあちょっとキャラクター的に、あれだからっていうのもあるのかもしれないけど、まあそういう、
ね、キャストを伏せるっていうのがあるような内容の、まあアニメであると、うん、まあ他のキャラクターはですね、一応出てるんですけどね、うん、だからね、最初キャストを見たときに、ん?全然知らない名前ばっか並んでるなぁみたいな、思って、いや絶対この、この何?頂天ちゃんの声聞いたことあるんだけどなぁって思って、思って、いろいろ探したんだけど、出てこなくて、
なんだと?みたいな、キャストを伏せているのかこれもしかして?みたいなね、意図的に、みたいなこともあって、ちょっと、ちょっと怖いですね、わかんないけど、はい、みたいなこともあるので、
うーん、まあ結構、なんだろうな、まあ好きな人と嫌いな人、まあ私はどっちかっていうと嫌いな方に入っちゃうかもしれないですけど、うん、半々に分かれるのかなーっていう印象があります、はい、まあなのでちょっとそういう刺激的な内容を求めている人、うん、は、まあ興味を惹かれるんじゃないかなと思うので、まあ興味があれば見てみるといいと思います、はい、1話で衝撃を受けると思うんですけど、うん、
はい、ということでまず1つ目が、えー、ニーディーガールオーバードーズでございました、はい、えー、そしてですね、このニーディーガールオーバードーズを昨日の夜見てですね、うわ、こんなアニメだと思わなかったと思って、1話を見た後、なんか、なんか癒される、なんか、こういうんじゃないやつ見たいと思って見たのが、えー、アカネ林です、はい、アカネ林ね、まあこちらのジャンプで、今も連載されてるのかな、うん、連載されてると思うんですけど、
12:27
原作のね、あのアニメでございまして、まあ落語のアニメでございます、はい、で、私落語自体はですね、全然わかんないんですけど、前もね、なんだっけな、なんか落語のなんかアニメあったんだけど、落語がよくわかんなくて、まあそんなに面白くもなかったから見なかったんですけど、だからアカネ林もね、ちょっとどうかなとも思って、うん、まあでも一応見てみるかと、1話ね、そのニーディーガールオーバードーズでちょっと擦り減った精神を、
なんとか癒してもらおうと思って見たんですけど、面白かったです、はい、アカネ林はまあ面白かったね、まあちょっと、なんか衝撃展開じゃないけど、うーん、まあお父さんが、えーとまあえーと福山純さんかな、うん、福山純さんがね、えーと落語家なんですよ、で、えーと落語の、えーなんかランクみたいなのがあって、今は一番下なんだけど、
それから一個上がると親家っていうところに上がれると、で、その親家になるためには試験みたいなものがあって、で、それに望むっていうところからまあ始まるんですよね、お父さんが、で、そのお父さんの娘っていうのがその今回のこの主人公のアカネちゃんなわけですけど、
アカネちゃん自身もね、お父さんの落語を家でずっと見てるから、あのーもう結構すごいんですけど、まあ一話はどっちかというとお父さんがまあ主役というか、お父さんがその親家になるためのテストに、試験に望むっていうやつだったんですけど、いやーもう最後ですね、じゃあ結果どうなのかっていう話で、えーみたいな、まあそこはちょっとネタバレになっちゃうんで、まあ見てもらったらと思うんですけど、
うん、まあちょっと衝撃的な結果になってしまって、で、そして2話へ続くみたいなね、うん、まあアカネちゃんの物語はそこから始まる、2話から始まるみたいな感じだったんで、うん、いやーこれ面白いなって、やっぱジャンプだなって思った、うん、努力、友情、勝利じゃないけど、うん、まあ落語を、なんかそこに落とし込む面白さはやっぱありますね、うん、
っていう感じで、まあニーディーガールオーバードズで擦り減った精神を、あの、まあちょっとだけですけど、まあアカネ林で癒されて、いやこれだよ、これ面白いっていうのはこういうのを言うんだよと思いながら、うん、あの見てました、はい、まあアカネ林はすごく面白かったんでお勧めでございます、ぜひ見てみてください、えーで続いて、まあ最後かな、はい、最後が、これついさっき見たやつなんですけど、えー氷の城壁かな、うん、
15:09
です、まああのアニモッチの相方のポポさんもね、あのなんか見るって言ってましたけど、はい、私も一応は見ました、えーとこれはあれですね、えーと、あれ、名前なんだっけ、名前が出てこない、原作の先生が同じなんですよ、そう、戦犯隊の君と僕の原作の先生でございまして、まあ戦犯隊の君と僕はね、この前アニメ入ってて、
で、日記が決まったんだっけ、ね、まあ連続ではないですけど、っていう決まってるんですけど、まあ同じ原作の先生の作品のアニメ化ということで、まあどんなものなのかなと思ったんですけど、まあ戦犯隊の君と僕とは全くまあ違いますね、一応見た感じだと、うん、まあデザインはだいぶね、近しいものがやっぱあるなと思うんですけど、キャラデザとかね、だけど内容としてはもう、
えーと、鈴木さんだっけ、そうだよね、鈴木さんとはまあ全然もう反対な、
ね、その、まあ友達付き合いというか、まあ結構その中学とかその子供の頃にね、その人付き合いで、なんかあまりこううまくいかなかったっていうのもあって、高校入ってからこう人との
なんてコミュニケーションとかを避けてるみたいなタイプの女の子なんで、もう鈴木さんとはもう全然違うんですけど、うん、まあでもそうですね、1話だけだとちょっとまだ何とも言えないんですけど、
うーん、まあ小雪ちゃんっていうね、女の子が主人公なわけですが、まあオープニングの映像を見る限りメインは4人なのかな、男の子4人、女の子2人みたいな
感じなんで、まあそこの、なんだろう、恋愛模様なのかな、うーん、まあただのラブコメっていう感じでもなさそうだし、うん、っていう感じなんで、まあ戦犯隊の君と僕は明るくて見てて楽しいっていう感じでしたけど、ポップな感じだしね、
どっちかっていうと恒例の城壁はシリアスな感じがちょっと強めかなっていう感じは受け取りましたね、うん、まあなのでまあ引き続きちょっと見ていこうかなと思いますけど、今のところは特別すっげー面白いとかはないかなあ、私は、
うーん、まあここから面白くなっていくのかもしれませんけど、はい、まあ気になる方は是非チェックしてみてください、はい、ということで以上3つ、えーと、ニーディーガールオーバードーズ、アカネバヤシ、恒例の城壁でございました、はい、まあアカネバヤシは一番、あの、まあ番人が見ても面白いかなと思いますので、是非チェックしてみてください、はい、ということでアニメを3つ紹介したので、じゃあ本題に行きたいと思います、がその前にお知らせです、
18:03
クドラジではお便り大募集しています、エピソードの概要欄にあるリンクからアクセス、アクセスして送ってみてください、
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています、良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします、はい、えー今で18分、アニメ3個紹介しただけでなんで18分もかかるんだよな、まあその前にちょっとクロードの雑談もありましたけど、はい、えーじゃあちょっと本題に行きますね、えーと今日はですね、
えー私Xアカウントの運用をちょっと再開しますよという話です、はい、えーとクドラジではちょっと何度か言ってると思うんですけど、私ですね、まあX、まあTwitterですね、昔の、えーXの、Xがあんまり好きじゃなかったんですよ、結構その、まあ情報拡散力で言うと一番だと思うんだけど、
なんか、なんかいろんな人が喧嘩してるイメージ、なんか、うーん、なんか良い情報も拡散するし、悪い情報も、悪い情報というか、なんかすぐなんかね、こう炎上したりとか、よくわからない人が湧いてきて、なんか言い合ったり喧嘩したりみたいなイメージがあって、なんかだったらもういいかなって思って、まあそれでリンクトインとかをね、やってたりしたんですけど、
まあ最近ですね、その、これもこの前言ったかな、あのXにもう画期的な機能が追加されて、まあ言語の壁がなくなったと、自動翻訳機能がまあ追加されまして、えーとまあ海外の、海外の人が英語で投稿した文章が自動的に日本語に翻訳されて、私たちのXのタイムラインには表示されるし、
私たちが日本語で投稿したものは、もう全世界、もう例えば英語なり中国語なり、なんだフランス語イタリア語とか、いろんな言語に翻訳されて、もう世界中の人がもう見れるようになったっていうね、ことがあって、で実際結構恩恵は受けられてて、やっぱねテクノロジー系、まあ私なんかはAIの情報よく追いかけてますけど、あの、さっきもね、なんだっけ、なんか通知が来てて、X開いたら。
で、通知来てて、で見たらですね、なんかその、なんだっけな、マイクロソフトがなんか開発した、えーとありとあらゆるファイルをなんかマークダウンに、あの変換するっていうツールで、えーなんだっけ、えー、メイク、ん?メイクイットダウンだっけな、みたいな、名前の、あのGitHubのね、あのリポジトリのリンクが貼られていて、なんかすごいツール出たよみたいな感じのポストだったんですけど、
で日本語で表示されてたから、普通に日本語の、日本人の方のポストなのかなと思ったら、よくよく見るとね、あの中国語に翻訳さ、中国語ですみたいな感じで書いてあって、あ、これ中国人の方がポストしたやつなんだと思って、うん、まあでもその投稿されてる内容に関してはもう本当にちゃんとした、あのマイクロソフトのね、リポジトリだったんで、いやこれやっぱすごいなと、うん、
21:14
中国人だろうが、まあアメリカ人だろうが、まあフランス人だろうがイギリス人だろうが、やっぱそのテクノロジー系に関して、このポストしてくれた情報を日本語で、あの得られるっていう、凄さ、うん、やっぱいいなって思ったんだよね、まあ情報取得する側の話ですけど今は、うん、やっぱすげー便利だなって思いました、うん、本当に言語の壁がなくなっているのでX上では、
だからもう海外のそのテクノロジー系のAI系の情報とかも簡単に取得できるようになったし、いやすげー便利だなーって思ったっていうのがまず一つ目、うん、でもう一つが、えーと、まあ昨日いろいろちょこちょこクロードコードとやり取りしながらセッティングしてたんですけど、えーと、タイプフリーっていうですね、サービスかな、があって、でこれを使うとですね、
あのMCPが用意されていてですね、その設定が必要なんだけど、APIキーだったかな、とかは必要なんですけど、それをクロードコードと連携させることで、MCPで、そのタイプフリーというのを通じて、そのXとか、まあLinkedInもそうなんですけど、そのポスト用の文章をなんかこう下書きとして作成することができるんですよ、下書きじゃなくてもしかしたらもう投稿までできちゃうのかな、やろうと思えば、うん、
もうそのまま、なんていうの、もう自動的に投稿まで出てしまうんですよ、うん、まあだからスケジュール機能とかもついてるし、ポストする機能もついてるから、そのタイプフリー上で、そのXとかLinkedInとか、他にもね、スレッツとかもそうかな、スレッツ、ブルースカイとか、まあ結構いろんなSNSアカウントを連携することができて、
だからそのタイプフリーっていうのを使うと、クロードコードからそのポスト文章を作成させて、下書きみたいな感じで、あとは私はもうただその作成された文章をチェックして、あ、これならいいやポチってやって、やると、まあXでポストができちゃうというものがあって、で、これがですね、非常に便利で、まあLinkedInではもうすでにもうこのタイプフリーを使って、もうフル活用してやっててですね、
完全に自動投稿されるわけではないんですけど、下書きとして作成させておいて、で、文章チェックして、あ、問題ないなってなったら、あの、ポストするポチみたいな感じで、そうするとあとはLinkedInに投稿されるっていう状況になってるんですよ、で、あ、これだったらXもいけるなと思って、うん、Xも連携できるし、あの、まあわざわざそのポストの文章考える必要もないし、
24:04
なんかXでなんか、ね、なんかいろいろ操作する必要もないから、あ、これならいけるかもと、Xの運用いけるかもと思って、え、今回ちょっとXのアカウントのね、運用の再開をまあ決めたと、いう感じです。
まあもう一つ理由があるとすれば、まあなんでやるかっていうと、あの、まあシンプルにそのクドラジーとか私が発信している内容をやっぱ拡散できたらなと、うん、まあクドラジーのリスナー増えたりとか、まあノートの見てくれる人が増えたりしたらいいかなみたいな気持ちでやっていこうという感じですね、うん、はい、なので、えっと、今日かな、今日のその内容、この、今日のこの配信の内容、
まあアニメの話もそうですけど、うん、から、えっとXの方にポストされていくかと思います、はい、なので、えっと、まあただね、あの、昨日ちょっと初めて組んだだけなんで、うまく投稿できるかもわかんないし、あの、どんな内容でポスト文章作成されるかもわからないので、まあ一応チェックはね、必要になってくるかなと、うーん、思うんですけど、はい、まあ、
そうですね、まあ拡散されるかどうかはわかんないけど、まあ今ね、Xはもうほとんどフォロワーがどうとかっていうよりもなんかアルゴリズムがどうとかの話になっているので、
うん、まあAIがね裏で動いて、まあその興味がある人のところにそのポストが届くみたいな仕組みになってたりもするから、まああまりそのフォロワーとかって考えなくてもいいのかなと思って、うん、
だからとにかくそのXにそのテキストとして情報を流しておくことで、その、なんかAIに、こう、ね、グロックなのかわかんないけど判断させて、まあ届く人のところに届いてくれたら、まあ、クロ、えっと、クドラジとか、まあノートとかを見てくれたり聞いてくれたりする人が増えたらいいなーっていう感じです、うん、
なのであくまでもそのメインはポッドキャストとか、まあノートではあるんですけど、その、なんていうの、集客じゃないけど、うーん、拡散装置みたいなものとして、まあちょっとXをやっていこうかなと、うん、いう感じです、まあなんか他にもね投稿できるようなものとかあればいいんだけど、うーん、今はあんま考えてないかな、うーん、まあつぶやき、つぶやきとかもね、まあやってもいいけど、
うーん、なんかあまりそこに時間取られるのも嫌だなーっていうのもあるから、まあある程度やっぱ自動化して、うん、その、私がポッドキャストを配信する、するとまあノートの記事が作成されるとかね、その辺の自動化はもう行われてるんですけど、そこに追加でXのポストも作る、作られるように設定しているので、それをまあ、あの、まあ最終確認をしてXにポストするっていう感じかな、
27:05
で、そのXを通じて、まあクドラジとか、まあノートとか見てくれたり聞いてくれる人が増えると、いう風になれば、まあ万々歳かなと思いますけど、まああまり期待せずに、うん、まあAIで自動化してしまえば、まあ多少はプラスになるかなぐらいの気持ちでやってるんで、うん、そんな劇的にフォロワー増やしたいとかリスナー増やしたいっていうわけではないんですけど、うん、まあちょっとでも増えたらいいかなという感じです、うん、っていうので、
ちょっとXアカウントちょっと運用再開していきたいと思います、まあ一応そうですね、クドラジのあの説明欄、エピソードの説明欄のとこにXのアカウントのリンク貼っておくか、まあポッドキャスト聞いてる人はわざわざ見る必要もないんだけどね、うん、別にそっちでなんか流す情報とかも特にないかなと思うんで、
うん、まああくまでもその宣伝装置だから、投稿する内容はポッドキャストとかノートの内容とほぼ同じだと思うんで、まあわざわざポッドキャスト聞いてる人がアクセスする必要はないかな、うん、なので、まああの興味があれば、はい、多分クドーとかで検索するの出てくるのかな、うん、まあ興味があれば、はい、ぜひXの方もチェックしてもらえたらいいかなという感じです、
はい、いやでも本当にX便利ですね、本当に、うん、利用する側としてはね、投稿する側は、まあなんかね、そのこういうふうにしたらバズるとかさ、いろいろあるんだろうけど、そこはまあやりながらちょっと修正していけたらなというふうには思ってますけど、
まあシンプルにやっぱ他の人の投稿を、うん、海外のその英語とか中国語とかの外国語の投稿を日本語でチェックできるっていうのはね、マジで便利だね、うん、もうAI系の情報がむちゃくちゃ追いやすくなったので、はい、まあ結構、まあ結構でもないか、最近はまあ普通にたまに開いて通知きて、あ、なんか面白いツールの通知きてるみたいな感じでチェックしてる程度ですけど、
はい、まあちょっと今後はね、Xの方もやっていく予定なんで、はい、よろしくお願いします、はい、まあ今日のこの配信が終わった後ね、あのそのシステムが動くんですけど、ちゃんと動くといいな、動かなかったらね、まあちょっと放送されないという感じになると思いますけど、大丈夫だと思う、多分、多分動くと思うんで、はい、まあXの方もやっていきます、ということで、じゃあ今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
29:53

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