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【古典リメイク】自分で現代語訳した『地獄変』を読み切りました!次にリメイクする作品はどうする?
2026-08-28 50:52

【古典リメイク】自分で現代語訳した『地獄変』を読み切りました!次にリメイクする作品はどうする?

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🎙 チャプター

() オープニング
() 近況雑談・お知らせ
() 本題:自分で訳した『地獄変』を読み切った
() TALESでの反響と「毒気が残った」の声
() 現代語訳に意味はあったのか
() 次にリライトする作品の選び方
() エンディング

感想

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00:00
どうもみなさん、クドラゼへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の8月28日、金曜日となっております。
はい、えーということで、もう金曜日なんだね。早いっすね。
うーん、ていうかもう8月も終わろうとしていて、もうすぐ9月でございますね。
えーとなると、振り返りか。あの、また月末にね、振り返りをやって、で、えー9月にまた目標を話してって感じですけど。
8月の目標ってなんだったっけ? 別に今振り返るわけじゃないけど、8月の目標ってなんだっけ?
なんかKindleを1個出す、Kindleじゃない、Udemyだっけ? Udemyを最低限1個出すみたいな目標だったような気がするんですけど、なんかもう1つ2つあったような気がする。
いや4つぐらいあったかな? 全然覚えてないんですけど、もうその時点でダメですね。
はい、もう全然把握できてない時点で、うーん、なんか、8月はなんかね目標、そうだね、あんまり意識はしてなかったかなぁ。
うーん、なんか途中でさ、それこそ多分9月の目標になるんじゃないかと思ってますけど、今日もちょっとその話なんですが、
えっと、古典とか文学のまあリライト、リメイク作業がちょっと楽しくてですね。
で、なんかちょっとKindle、なんかね、お金払った、お金払ってっていうかその普通に出す教材とかみたいな感じに出すのがちょっと面倒になってきたみたいなところが若干あるんだよね。
うん、なんか普通に古典のリメイクとかして、で、自分で読んで楽しんでるぐらいが、なんかすごくね、なんか性に合ってるというかって感じなんで、ちょっとね教材とか出すかどうかちょっと怪しくなってきているっていう気はしますね。
うん、まあ詳しくはね、その今月の振り返りと、あと来月の目標の時に多分話すとは思うんですけど、はい、まあ今月もまあいろいろあった1ヶ月だったかなという感じでございましょう。
はい、であとそう、今日ね、あの今もう11時過ぎてるんですけど、これちょっと過ぎたのにはちょっと理由があってですね、まあもちろんちょっとゲームしてたとかアニメ見てたとかそういう理由もあるんですけど、
あの収録しようってなって、で、じゃああの録音開始ってなって、もう本当始める直前になってですね、急にしゃっくり止まらなくなっちゃって、だから今もなんか急にまたね戻ってくるんじゃないかってちょっとねドキドキしてるんだけど、あのしゃっくりが止まらなくなっちゃって、ちょっと収録どころじゃなくなってしまったんで、ちょっと時間を置いてね、今もう11時過ぎた時間に収録してるんですけど、
私ね、しゃっくりがね、あのうるさいんだよね、うん、なんか、まあ場合にもよるのかな、なんかね、まあしゃっくりってほら、横隔膜の痙攣って言うじゃないですか、その痙攣がでかすぎるのかな、なんかね、声我慢できないんだよね、もうなんかめっちゃヒクッみたいな感じになっちゃうというか、
03:23
もう普通に黙って口閉じてれば、なんか、ね、そのそんなに音ならないんじゃないかと思われるかもしれないですけど、我慢できないんだよね、くしゃみと同じような感じ、で、あのしゃっくりが止まらなくなっちゃって、もう覚えてるのがね、あの学生の頃かな、もうあれが一番ちょっとこう嫌だったんだけど、あの、なんか全校集会みたいなのあるじゃないですか、朝だったかな、昼だったかな、いやでも昼にはやんないか、全校、朝かな、
朝なんかその全校生徒がね、こう集まる時のタイミングがあって、で、直前まだ全然何も問題なかったのに、なんか急にね、なんか急に来るじゃないですか、しゃっくりって、なんかふとね、うん、なんか急にその全校で集まるっていうタイミングになってしゃっくり止まらなくなっちゃって、で、もうずーっとね、その、まあ音もね、ちょっとこう、なるべく抑えようとね、うっってこう、
気合でね、うっ、なるなーって言って、うん、うん、みたいな感じになるし、で、しかも音我慢してもさ、めっちゃこう体がさ、ピクン、ピクンってなるじゃん、うん、いや、あれがね、もうとにかく恥ずかしくてね、いやーもう勘弁してくれよと、うん、まああの教室戻ってからね、友達にめちゃくちゃバカにされましたけど、いや、そんなこともありましたね、はい、
まあ、なので、たまにね、ほんとしゃっくりがね、止まらなくなるときがね、ふとあるんですよね、うん、今はもうね、えーっと、たぶん、ちょっとね、水飲んだぐらいかな、うん、ちょっと水飲んだぐらいで、ね、しゃっくり急に止まらなくなったりとかしちゃうんで、ほんと困ったもんですけど、
本当のあの、ポッ、ポッドキャストの収録ではもうめちゃくちゃ致命的ですよね、うん、ノートの記事書いたりとかそのぐらいだったら全然ね、まあ私が作業に支障をきたすぐらいで問題ないですけど、ポッドキャストはもう完全に撮れないですからね、うん、また喋ってる途中にさ、ウィック、ウィック、ウィックって、うるせーよみたいなさ、なっちゃうじゃないですか、うん、いちいちカットすんのもめんどくさいし、はい、って感じでね、まあ結構ポッドキャストにおいてはこのしゃっくり、
って結構天敵だなっていうふうには思ってますね、うん、たまーにあるんすよ、たまーにある、ポッドキャスト撮ろうと思って収録開始ってやったら急に、えっ、あれ、えっ、あれーみたいな、ってことがあるんで、まあ今日はその、ね、ちょっと残念なというか、うん、ちょっと最悪な、はい、回でございましたが、でも今はもうちょっと落ち着いてるかな、うん、
06:03
たぶん大丈夫なはず、うん、この収録の最中に復活しないことを願いながら、まあ今日はお届けしたいと思います、はい、ということで、ではでは、じゃあ本題に行く前にですね、ここでちょっとお知らせでございます、今、クドラジ通信という無料メルマがやっております、週に2回かな、うん、やっと週に2回になったんじゃないかなと思うんですけど、週に2回、ポッドキャストでは話していない制作の裏側をお届けしています、
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はい、ということで、本題に行きたいと思いますが、お知らせでもちょっとお伝えしましたし、別に雑談でもお話したんですけど、今日もまた本の話になります、
本当に最近読書ね、ハマってるんですよね、というか、なんだろうな、アニメの話を、昨日だよね、アニメの話したのね、
アニメの話をするじゃないですか、アニメは3ヶ月にワンクール回っていって、1ヶ月目は新しく入ったアニメを紹介し、
2ヶ月目はあんまり話すことがなくなり、3ヶ月目はアニメがどんどん終わっていくっていうタイミングなんで、
総復習だったりとか全部見た上での感想とかを話せばいいんですけど、やっぱり2ヶ月目っていうのがね、なかなかこう話すものがなかったりして、
なんかね、すごく困るんですけど、でもその点さ、本はさ、どのタイミングでも読めるじゃないですか、ぶっちゃけ、まあアニメも別にどのタイミングで何を見ても別にいいんだけど、
私も今ね、昔のアニメを振り返るってことはそんなにしてないので、時間的なあれもあって、だからもうとにかく新しいアニメを追いかけるので精一杯になっちゃってるんですけど、
昔のアニメはね、もう大学時代とかもうあの学生時代暇の時にもいっぱい見たんで、うん、本当に大学の4年間はもうね、帰ってきてアニメ見て、たまる友達とちょっと遊びに行くぐらいで、
って感じの生活をしてたんで、まあ結構いろんなアニメを見させてもらいましたから、まあ今はね、そんなに昔のアニメをこう振り返ってみようとかっていうことはしてなくて、だから新しいアニメをね、どんどん追いかけていくっていう流れなんですけど、
新しいアニメはね、始まるタイミングがあって、そこから3ヶ月かけて終わりに向かっていくわけですけど、でも本はさ、自分で買うとかKindleのUnlimitedとかPrime Readingみたいなやつ登録して、自分の好きなタイミングで読めるし、
09:03
で、なんていうかな、アニメと違って、なんだろうな、アニメとの違う、違い、良さは、私夜読んでますけど、夜ね、画面のチカチカしたような、アニメってそうじゃないですか、映像があって音があってっていうね、
派手さがね、逆にこうやっぱ睡眠の妨げになるんだろうなっていうには思ってるんですよ、作品にもよると思うんですけど、10でアクションシーンがめっちゃ激しいアニメとかは、夜寝る前とかに見るもんではないなとは思いますね、見るとしても、やっぱりなんかのんびりしたような、のんのんびよりみたいな、
懐かしいですね、のんのんびよりみたいな、ゆったりのんびり癒されるようなアニメを見て、そのまま眠りにつくぐらいだったらいいかなと思いますけどね、で本はですね、アナログで読む人は紙の本だし、
Kindleのね、その光はね、そこまで強くないっていうことで、あのやっぱりお勧めされてる方もいるんで、私はKindleでね、読んでますけど、なんかやっぱ寝る前にちょっとKindleとか本読むのすごくなんか、いいっすよ、なんか落ち着くんだよね、
思考の整理とかそんな大それ大それだあれはないかはわかんないけど、もしかしたらあるのかもしれませんけど、私はあんまりそういうの感じてなくて、なんかもうシンプルに夜寝る前の落ち着く時間って感じかな、
なんかパソコンとかでアニメ見たりゲームしたりとかするちょっと激しいエンタメっていうよりかは、ただ目で黙って静かな空間で文字を追ってね、でその内容を頭の中で空想させながら、こういうことを言ってるのかなとか、こういう展開になってきてるな、場面変わったなとか、
っていうのを思い描くっていう静かな、静かな時間が、なんかすごく寝る前のこう、なんていうのかな、体が休みに入るようなこうフェードアウトみたいな感じがなんかすごくね、なんか心地いいというか、で感じてるんですよね、最近は、だから本当にもう10時ぐらいに仕事終わって、でもうそっからあのパソコンとかもほとんど触らずにもう電源切って、
であとはもうKindle開いて本を読むっていう習慣が最近は身についてるなっていう感じがしています。で、まあいろんな本を読もうという風になっていく中で、古典文学というものに出会ってですね、最初は3月から読み始めて、で読み始めたはいいけど難しくてわかんないから、
12:03
AIにね、わかりやすく現代語訳してもらったやつを自分でも読んで、いやこれ面白いなーっていうふうに思ったし、で今日のメインの話でもありますけど、この前これも3月期の後かなに現代語訳したやつで芥川龍之介の地獄編っていうね作品があるんですけど、
これあの現代語訳したやつをですね、ノートの姉妹サイトっていうのかわかりませんが、物語投稿サイトTalesっていうねサイトがありまして、そこで今無料公開しております。
で、作って現代語訳してTalesに載っけました。そのタイミングではですね、私実は読んでなかったんですよ、自分で。読んでなかったんですけど、Talesに上げたねその地獄編がね、結構好評で、ランキングにもですね、ちらほら入ってたりとかしています。
現時点で、私が上げているのは3月期の現代語訳と、3月から3月期の本案作品で、主人公をギャルにしたっていうね作品でギャル月期っていうのがあるんだけどと、あとその地獄編の現代語訳を上げてます。
で今のところやっぱその地獄編のね、現代語訳版が結構見られてるっていう感じかな。ついにビュー数が100を超えてますね。
いいね数も13ついていて、フォロワーも2人ぐらい増えて、でかつ地獄編に関してはあの絶賛コメントが2人書いてくれた方がいて、っていうのもね踏まえてやっぱすごいなっていう反響あるなっていう風に受け止めています。
いやで、あのみんなこう面白い面白いって言ってくれるすごい嬉しいんだけど、いや俺読んでねーんだよなーと思って。私自身が全然その作っただけでまだ読みきれてないというところがあったんですけど、私ね最近その古事記をねずっと読んでたんですよ。
あのあれですね、スサノオの見事とか、イザナギイザナミカが出てきたりとか、アマテラスオオミカミツクヨミノミコトとか出てくるやつですねを読んでたんですけど、あの最初の方は結構まあそれなりに順調に読んでたんですけど、あのねまあ途中からですねやっぱこういろんな神様がね出てきて、でしかもほぼほぼもう新キャラなんですよ。
うん、登場人物が。あの既存のキャラクターっていうか登場人物が出てくることってたまにあるんですけど、なんか例えばそのスサノオの見事があのいきなりなんかだいぶ後の方でね出てきたりとかするんですけど、本当に稀で大体があの新キャラ、新キャラでどんどん物語が展開されていくんで、これ誰がどの神様でみたいなどういう関係なんだっていうふうにわからなくなってきて。
15:21
で、一応現代語訳は読んでるんだけど、現代語訳もねちょっとこう表現がなんか難しいというかなんかよくわからない部分もあったりしてちょっと読みにくいなーって感じ始めてたタイミングだったんで、一旦ここで止めるかと。
うん、自分で現代語訳してからまた改めて読み直そうというふうに思って、一旦止めたんですね。で、あ、そういえば地獄編まだ作ったけど読んでなかったわーと思って。で、それであの昨日、あ違う一昨日ぐらいから読み始めたのかな?一昨日少しあのまあ最初の方をね読み進めて。
で、本当に最初の地獄編ってね全部で20章みたいな20チャプターみたいな感じで分かれてるんですけど、最初の1、2ぐらいまで軽くちょっとねあの一昨日、一昨日じゃないかな?一昨日ちょっと本読めなかったんだよな。その前の日かな?にちょっとあんまり時間なかったんですけど、まあちょっと読もうと思って。
で、読んで。で、すげえ面白いなと。あれ、俺が最初に読んだ地獄編こんなにあの面白い本だったっけ?っていうぐらいなんかすごくわかりやすくなってて。うん、で、これ続きを見たいなーって思ってたんだけどちょっと一昨日がね時間なかったから、昨日ですね。うん、よっしゃ読めるぞと思ってあの読んでたんですけど、あの面白くてね、あの昨日で全部読みきっちゃったんですよね。
うん、まあおかげでちょっと11時ぐらいまでちょっと本読んでしまったんですけど、でもおかげで全部あの読み切ることができました。はい、文字数としては26231文字かな?全20章で構成されているんですけど、本当に、うん、あの1時間かからずに読めましたね。
1、2も含めるとだいたい1時間ぐらいかな。うん、私そんなに読むスペース早くないので、うん、早い人だったらもっと本当にね、あの30分とかわかんないけどで読めちゃうのかなとか思いましたけど、まあ3月期がだいたい5780字なので、まあ約4.5倍ぐらいの分量にまあなりますけど、うん、でも1時間って1時間読書して読めるんだったら全然いいんじゃないかなと。
まあ内容もですね、うーん、なんて言ったらいいのかな。
そうですね、内容に関してはまあちょっとネタバレというか、うーん、まあ実際読んでほしい気持ちもあるからね、ちょっと全部は言えないんですけど、あのね、うーん、まああのデイリュースの方にあげたコメントとかでもいただいてたんですけど、
18:09
まあ現代語訳することでやっぱね、逆に読みにくくなったりとか、その作風がこう崩れてしまったりってことがやっぱあるみたいですけど、まあそこはね、やっぱね苦労度がすごいんだろうと思うんだけど、ちゃんとね、そのなんていうかな、毒気とかなんか不穏さみたいなものがちゃんと残ってましたっていう風に絶賛してくれてたんで、うん。
その辺をちゃんと残しつつできたのがやっぱなんかいいところ、いいところっていうか、まあよくできたところだったのかなっていう風に感じてます。
だからね、本当に今後の作品の参考にもなりましたし、あのすごくいいコメントいただいたんで嬉しかったですね、はい。
で、まあ内容は、うーん、まあぶっちゃけハッピーエンドではないかな。
うーん、なんかもうここ最近のね、そのライトノベルとか、なんかちょっとした小説にあるような、もうなんか、まあどうせこれ最後幸せに暮らすんでしょうとか、なんかハッピーエンドなんでしょうみたいな、そういう感じじゃないよね。
昔のそういう小説とか、まあ古典もそうなのかなとかって、やっぱそうはならないんだよね、やっぱね、必ずしもハッピーエンドにはならないというか、それこそ青森県をね、あの、青森県を代表するって言ってるのかな、太宰治とかね、
ちょっとやっぱこう精神的にさ、なんかこう病んでるというか、ちょっとこうね、変な人たちが作ってる、書いてる作品なので、なんか最後こういう終わり方するのかとか、うーん、まあなんか最後絶対これバッドエンドなんだろうなと逆にね、思いながら読んだりしますけど、
まあ今回のこの地獄編もですね、うーん、まあそうだね、バッドエンドになるのかな、やっぱね、はい、なんかね、うーん、まあ胸クソ悪いとまではい、いやでもどうなんだろうな、うーん、あのね、後半ですね、前半は結構そういう、その後半の最後のシーンに至るまでの、
まあその話は繰り広げられるんですけども、後半のね、とあるシーンがあるんですけど、もうそこがもう全てというか、うーん、えーみたいな、マジかーみたいな、ちょっとうすうすこう読んでいくとね、そうなるんじゃないかなっていう風に、こうなんとなく予想し始めるんですけど、最後のシーンが始まって、
あーやっぱりかーみたいな、うん、感じになりましたね、ほんとに、うーん、でその、なんていうかな、その衝撃的なシーンがどんどんね、こう文章で語られていくわけですけど、うーん、まあなんていうかな、もちろんなんかテーマみたいなものもあるんだと思うんですけど、
21:13
まあなんか、人、人間らしさと、なんかその、んー、なー、なんだろう、人間らしさと、そのー、まあ、そのヨシヒデっていうですね、その、絵師の話なんですよ、で、まあ絵だからね、その芸術、アートですね、に対する情熱という、情熱じゃないのかな、なんだろうな、に対する、うーん、難しいな、これうまく表現できないけど、
うーん、なんか、みたいな話なんですよ、全然説明できてないけど、うーん、人間としての正しさをとるか、芸術家としての正しさをとるかみたいな、なんかちょっとうまく表現できてるかわかんないけど、なんかそんなような、感じかなー、なんか言いたいこととしては、うーん、まあ、そうだね、でも、最後になんか、
誰が得をした、得っていうかまあ、ハッピーになったかって言われると、なんか誰もハッピーになってないような、終わり方ー、かなー、結局、うーん、なんか、まあとにかくね、まあ読んでみてほしいですね、うーん、あの私がTalesの方でちょっと投稿してるんで無料で、はい、まあ気軽にスマホでこう読めるようになってますから、ぜひぜひ、あのー、読んでいただきたいなと思ってます。
あのー、私があげてるTalesの方です、方では、さっきその、全部で20章に分かれてるって言いましたけど、それをね、あのー、分かりやすく、話の内容ごとに5つに分けてるって感じですね、うん、5つに分けているので、まあ5日ぐらいかけて、ちょっとずつ読んでもいいかなと思います、はい、いやー、うん、めっちゃ面白かったですよ、うん、でまあ、後味とか、まあ、内容云々はね、まあ置いといて、普通に面白かったです。
やっぱ、うん、やっぱすごいなーって思いましたね、こんな話書けるんだなーって、うん、思いましたけど、はい、で、えー、まあ現代語訳に意味があったのかってことについてちょっとお話ししておくと、まあ元々ですね、まあ原文、まあ旧かなですかね、で、読もうとしていまして、で、えーと、やっぱりね、その、昔の言葉、うん、まあそんな、すんごい大昔ってわけじゃないけど、
まあちょっと前のは旧かな、みたいな文字で書かれてると、絶対ね、私、読めてなかったと思います、うん、最後まで読めなかったし、仮に読んだとしても、え、結局この話って何なの?みたいな、よくわかんなかったみたいな感じになっちゃったと思うんだよね、うん、無理にそういう、なんか、原文にこだわったりとかしてる、してたらね、うん、だったんだけど、
24:03
まあ今回その、現代語訳、することでですね、まあAIによってその、軽く解説もね、作ってくれたし、まあ資料も作ってくれたりしたんで、まあ事前にそういう、なんか情報を得ているからこそ、あ、なるほどなるほど、そうかそうだね、こういう身分の差があるから、うん、この人のこの発言はそういうことなのかとか、
っていうのが、こうしっくりとね、自分の中にこう、腑に落ちるというか、うん、っていうのがあって、やっぱね、やってよかったな、っていうのはやっぱ、思いましたね、うん、まあ私みたいにわざわざAIでやらなくても、あの普通にその、現代語訳版って、えっと、販売?いろんな、ね、その、何?なんちゃら文庫とか、から、まあ出てると思うんで、まあそれを買って読んでもいいとは思うんですけど、
自分でやるメリットとしては、あの、まあもちろんその、なんていうの、えっと、パブリックドメインになってないとダメですけど、パブリックドメインになってる、もう著作権が切れてるやつに関しては、まあいくらでも自分でその、いじったりとか、それを元にして別の小説を書いてるとかするのがまあOKなので、
だからまあ自分が読みやすいように、あの、直せる、修正、修正というか、うん、まあ訳せるってことか、うん、訳せるし、そっからまあ動画作ったりとか、解説資料作ったりとか、まあAIに読み込ませて、あの、わからないところは質問したりとかできるっていうのが、まあやっぱいいところなのかなって思いましたね、うん、なので、まあ是非ですね、まあAI使ってる方は、
うん、まあ多分使ってる人は使ってるんじゃないかなと思うけどね、本読んでて、なんかこの言葉よくわかんないな、教えてチャッピーみたいな感じで使ってると思うんですけど、私の場合はもう、あの、最初から全部もう読み込ませて、読み込ませてというか、まあ全部、その、リライトさせて、私が読みやすいようにリライトさせて、まあだから、私は読みたいんだよね、自分で、うん、なんかそのネタバレとか全部じゃあAIに解説してもらえばいいじゃんって、そういうことじゃないんですよ、
わかる?アニメとかゲームもそうだけど、自分でプレイせずに、え、これ最後キャラクターどうなんの?とか、え、物語全部教えてよって言って、全部知ったからと言って、それは違うじゃんってことよね、うん、
ゲーム実況も、あの、まあ見てね、最後まで一緒にプレイヤーと一緒に見てね、楽しめるっていうところはあるけど、やっぱ自分でやるとやっぱ違うんだよね、ちょっと、うん、なんか、自分でやると、なんかこう、数年後とかに、あのゲームやったなーみたいな、苦労したなーとか、ああいうのが残るけど、でもね、ゲーム実況で見た場合って多分そこまで残らないんじゃないかなと思ってます、
で、本も多分ね、AIにざっくりとなんかその解説してくれたり、なんか話の内容とかネタバレしてもらっても、多分ね、覚えてないと思うんだよね、うん、自分で読まないと、うん、って思うので、まあ是非ですね、あの、自分で読みやすくするなりして、うん、自分で読んでみるっていうのはまあ大事なのかなーって思いましたね、
27:21
私は夜読んでますからさっきも言ったように、夜のその静かな、なんていうの、まあエンタメを楽しむ時間みたいな、うん、にもなってますからね、まあちょうどいいんだよね、うん、本を読む、本を読む、うん、小説読むっていうのがね、まあもちろん小説だけが全てじゃないですけど、なんか自己啓発本とかね、いろんな本があるんで読めばいいと思いますけど、私はまあどっちかというと小説が好きなので、うん、もとからやっぱアニメ好きだったりゲームもそういうRPGみたいな、うん、アドベンチャーゲームとか、
物語ありきの作品がやっぱ好きだったりするんで、うん、やっぱ本もね、小説の方が読みやすいというか楽しめる、うん、かなと思います、はい、まあぜひですね、AIを活用して、まあこのままKindleのね、あのハイライトを使って、なんかAIで読み込んでみたいな話もしましたけど、うん、まあやっぱAI使えば読書もね、いろいろなんだろうな、できることの幅が広がるんじゃないかなというふうには思いますね、
はい、で、あと最後ですね、その、じゃあ次どうするかって話なんですよ、そう、えっと、昨日の夜地獄編全部読み終わっちゃいましたと、うん、まあもともとこの現代語訳し始めたのは自分が読みにくいからっていうことだったんで、え、じゃあ次やんなきゃじゃんっていう感じなんですよね、そう、
次の作品どうするかっていうところで、まあまだちょっと決めてはいなくてですね、今日中にちょっと一本またね、作ろうかなとは思ってるんですけど、まあ選択肢としてはいくつかあって、まあまずはその、さっきもちょっと出ましたけど、古事記ですね、あの私がちょっと途中で止まっちゃったってやつだね、うん、
で、これはですね、あの、まあ前半の方は普通に読めるし、ある程度読めるんだけど、どっちかっていうと難く、なんか、なんだろうな、まあ、そっか、もともと現代語訳されてるやつ読んでるからね、あの本当の原文を、あのAIでやったわけじゃないからね、うん、だから、あの、そうだね、私が読みやすいようにできるのかわかんないけど、やったりとか、あとはまあ登場人物の関係図が欲しいな、
神たちの、うん、あれが多分ないと、誰がどの息子で、娘で、みたいな、っていうのがちょっとわかりづらいっていうのがありますね、うん、なんか天皇陛下もね、初代天皇の、名前なんだっけ、ちょっと忘れた、なんちゃら天皇とか、その、その後の、なんだっけ、7代後の後の天皇がなんちゃらかんたら天皇みたいな、出てきて、
30:03
うん、え?みたいな、一気にこう、ね、世代が飛ぶから、待て待て待て、みたいな感じにね、なったりするんですけど、はい、まあでも、候補の一つとしてはアリなのかなって考えてます、結構量も多いんだよね、でもね、うん、結構物量も多いんで、まあそう簡単にはできないのかなと思いました、
で、あと、えーと、青空文庫、あの、まあ、あれですね、パブリックドメインになった本が無料で読めるっていうサイトですけど、この青空文庫のアクセスランキングっていうのがあるみたいで、そのアクセスランキングの上位から、えーと、まあ狙ってやっていくっていうのも、まあ一個手なのかなって思いました、うん、
まあ要はアクセスランキングだから、みんながまあ気になってる作品とか、まあ読みたい作品が、まあそのランキングになってると思うので、まあみんなも読みたいだろうし、私も読みたいし、みたいな感じでね、うん、やってもいいのかなっていう、まあ選び方ですね、ちなみに今見るとですね、えーと、まあこれは、あの、XHTML版、あのウェブで見れるやつの、あのアクセスランキングですけど、
あーでもこれ最新じゃないのかこれ別に、あれ?これって全然最新版じゃないのかな、2024年の9月1日から2024年9月30日っていう、だからめっちゃ古いし、めっちゃ限られた期間での、あのデータなんだね、あー、これアクセスランキングって言ってもなんちゃってアクセスランキングなんだね、あーなるほどね、そっか、ちょっとあんまり参考にはならないか、一応500位までね、出てはいるんですけど、
ちなみに1位なんだと思います?まああんまり参考にならないんで、なんか意味があるかわかんないですけど、あの2024年の9月1日から2024年9月30日、この9月のたった1ヶ月のね、あのランキングでしかないんですけど、1位なんだと思いますか?
まああの大半の方が知ってるんじゃないか、聞いたことぐらいはあるんじゃないかなと思いますけどね、あの夏目漱石の心でございます、はい、夏目漱石の心でございますね、ちなみに私心はね、一応読んだことあるんですよ、読んだことあるんですね、ただ読んだのがね、小学校?中学校かなあれ、読書感想文の宿題が出て、で心を選んだんですよ、
なんかありがちじゃない?読書感想文に夏目漱石の心を選べて、ありがちかなとも思うんだけど、でも当時読んでましたけど、どっちかっていうとただ自然を追ってるだけで、あんまり何が起きてるかよくわかってなかったっていう正直な感想ですね、だって内容ほとんど覚えてないもん、
うん、あのね、なんとなく覚えてるのが先生って呼ばれる人が出てくるんだよね、そう、で先生と、もうわかんない、先生、先生しか覚えてないって感じだね、うん、だから具体的な内容とか全然覚えてないのでちゃんと読み返したいなとは思ってます、であとは雨にも負けずとかね、
33:12
まあこれは本というよりかは宮沢賢治のね、なんか詩みたいなものですけど、とか、あとはなんか夢の旧作っていうのかなっていう人のドグラマグラ、ドグラマグラもなんか1回ね、挑戦したことあったな、でも途中でやめたんだよね、なんかね、あの見ると精神をなんか、なんかやられるみたいな小説ですよね、知ってるよ、うん、それでちょっと気になって読んだことはありますけど途中で見るのやめちゃったんだよね、うん、
あとは太宰の走れメロスとか夏目漱石の我が輩は猫である、我が輩は猫であるとかはまあ多分かなり読みやすいんじゃない、あでもごめん、我が輩は猫であるまた別か、猫違いだわ、注文の多い料理店、注文の多い料理店って猫出てくるっけ、出てくるよね、確かね、あれ、ちょっとっけ、忘れた、うん、とか、
あとは今回のその地獄編と同じですけど、あの羅生門、芥川龍之介の羅生門とかね、夢十夜、銀河鉄道の夜、それがあと三月記とかも入ってくるんですね、山梨、山梨かな、宮沢賢治、太宰の人間失格、人間失格とかも正直ちゃんと読んだことないかも俺、うーん、ないかも、超有名ですけどね、
あとは蜘蛛の糸ね、地獄に吊るされた糸を手繰り寄せてみたいな話したよね、ぼっちゃん、注文の多い料理店、蟹光線、蟹光線とか聞いたことあるけど何にもわかんないな、うーん、何にも知らない、あとは草枕、うん、ゴンギツネ、セメントダルの中の手紙ってなんだろう、初めて聞いたな、宝錠記、雪の女王、これアンデルセンか、ハンスクリスチャン、
うーん、学問の、学問のすすめとか読めるのか、ちょっと待って、学問のすすめ、そうだよね、学問のすすめって、歴史とかでやるけど、あれも一応本なんだもんね、小説ではないのか、学問のすすめって、そっか、読めるんだね、
あー、面白いな、なるほどね、これ出だしで出てくるんだね、学問のすすめの有名な一節、天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らずと言えり、というところから始まるんだね、
36:00
で聞いててわかった今の、結局どういうことどういうことみたいな、なんとなくわかるでしょ、たぶん自分で字で読めばなんとなくわかるけど、でもわかりづらいじゃん、うん、いや学問のすすめありだな、面白いね、
学問のすすめか、あーいいかもね、そんな、長いは長いな、結構、結構長いかもね、あー、いやでも面白そうだね、だって学問のすすめ知ってる人はいるかもしれないけど読んだことある人はそんなにいないんじゃないかなと、
本当は東大卒の工学歴の人たちとかは読んでるかもしれませんけど、その辺の大学生はたぶん読まないでしょ、うん、いや面白いね、いいね、学問のすすめもありだね、はい、あとなんだこれレモン、レモンだよねこれね、レモン、春とシュラ、塔の物語、三次郎、三次郎とかね、花、顔についてる花ですね、悪とか悪いのつけ、舞姫、
うん、とか、とかとか、もうこんな感じでもう聞いたことあるような、もう、超有名文学作品がいっぱいね、読めるように、まあ青空文庫はなってるんで、この中からね、まあちょっといくつかピックアップして、うん、まあ現代文学しやすそうなものとか、うん、まあちょっと物量的にちょっと難しいものとかは、心はね、かなり多いんだよね、確かね、心すっごい長いんだよね、
えーとね、そう、心はね、めちゃくちゃ長かったはずなんですけど、AIが調べてくれたかな、16万字かな、ぐらいあるらしくて、うん、そうなんですよね、だからちょっとなかなか簡単に手を出せる、あの小説ではないとは思うんですけど、はい、まあだからいくつか候補はあるんだけど、まあどうするかなというところですね、うん、
ただ、あのまあ一個もう一つ基準としたいのは、あの、まあさっきのね、そのランキングでいくと、あれはまあみんなが読んでるもの、まあ読まれてるものになりますけど、あの私がその、なんていうの、リライトしたりリメイクする価値があるかっていうところですね、うん、もうすでに例えば心とかって多分ね、そこまで読みにくく、読みにくいわけじゃないんじゃないかなと思うんですよ、多分、
あと、なんだろう、走れメロスとかもそこまで読みにくくないんじゃない、だってまあみんな内容も知ってるだろうしね、うん、教科書とかに載ってる作品でしょ、だってこれ、そうだね、メロスは激怒したから始まる、必ず彼の邪地暴虐の王を除かなければならぬと決意した、
メロスには政治がわからぬ、メロスは村の牧人、牧人である笛を吹き、羊と遊んで暮らしてきた、けれども邪悪に対しては人一倍に敏感であった、っていうね、うん、もうすでに読みやすいよね、うん、まあなんかもうちょっと軽く解説があればなんかもうちょっとなんかいろんなこうね、空想が膨らむと思うんですけど、
39:08
でも基本的に読みやすいと思うんで、これをわざわざなんかAIで現代語訳とかしなくても、まあいいかなとは思うんですけど、えーまあ例えばさっきの学問のすすめとかね、うん、これは多分ね、リライトする価値ありそうな気がしてます、今、あのなんとなしに開いてみたから、たまたまなんですけど、うん、なんとかなりとかさ、うん、かなりね、王子とかね、
なんちゃら王子、何々何とか、何々せずとかね、うん、かなり昔の言葉な感じは見受けられるし、言葉も難しいとは思うんだけど、うん、こういうのをやっぱり現代人が読みやすいようにリメイク、リライトするのがまあ価値あるなって、私も読みたいしね、うん、と思いました、はい、
で、あとAIがお勧めしているものとしては、えーと、舞姫とか、えー何これ、た、たか、たか、たかやひじりっていうのかな、うん、とかね、うん、っていうのをまあお勧めしてくれてます、舞姫ってそんなに読みづらいのかな、舞姫、さっき舞姫あったよね、えっと、たかやなんとかっていうのもあるかな、たかや、あった、まあとりあえず舞姫、森妖怪の舞姫、
これは、森妖怪の舞姫ですね、
これはず、あの、あ、待って舞姫ってこんなに少ないんだ、え、舞姫結構短いよ、うん、ありだね、あ、AIがまとめてくれてますね、えっとね、あ、次の作品のね、あのAIのおすすめ、あの書いてくれてるんですけど、えーまず本名として挙げてくれてるのが、えーとね、
芥川龍之介の《矢部の中》っていう作品と《羅生門》ですね、これがねすごいまあ、あのー、まあ知名度もありつつ、あのすごいなんていうのかな、短いのかな、うん、えっと、《矢部の中》が8445文字くらい、で、えー《羅生門》が5684文字なんで、そうだね、あのー今日パッとやってパッと読む分にはすごくちょうどいいんじゃないかな、うん、すぐに読めちゃいそうですね、はい、
で、《矢部の中》っていうのは、なんか7人の証言が食い違うっていう構造が、なんかすごい面白い作品っぽいですね、《矢部の中》ってあったっけさっき、《矢部の中》、《矢部の中》、えーと、ちょっと検索かけるか、えーと、《矢部の》、《矢部》、これか、あった、《矢部の中》、これだね、《矢部の中》でしょ、えーと、
42:27
あー、難しいかもな、うん、えーと、《矢部の中》、芥川隆之介、えー、けび石に問われたる木こりの物語、左様でございます、あの死骸を見つけたのは私にそ、違いございません、私は今朝いつもの通り浦山の杉を切りに参りました、すると山陰の矢部の中にあの死骸があったのでございます、
あったところでございますか、それは山陰の駅、駅地かな、からは四五町ほど隔たっておりましょう、竹の中に野生杉の混じった人気のないところでございます、うーん、まあそこまで難しいわけでもないかな、うーん、まあでもレベル感としてはあの私が今回あの読んだっていう地獄編にちょっと近いものは感じるかな、
やっぱ言葉とかが少しなんか聞き慣れない、けび石ってなんだっけみたいな、なんか歴史で習ったよね、けび石ってなんだっけとかさ、うーん、みたいなのがあったりするんで、そう駅、駅地ってなんだろうみたいな、駅までの道かなみたいなさ、うーん、感じがするんで、まあそういうところをこう読みやすくするってのありですね、
であと、えーと、これ何、宝鏡人の死、じゃあ宝鏡人、宝鏡人、宝鏡人かな、の死ってこれも芥川龍之介ですかね、これが9619文字ぐらいで、えーとなんかラスト1行で全部ひっくり返るとのこと、地獄編の衝撃系の直計で、義子文なので厳文大役が最も映える、知名度はあんまり高くない、
けど、えーと、青空文庫に不適切表現あれの注記があると、不適切表現って何、めっちゃ気になるんだけど、何不適切表現って、昔の作品だから、まあ結構いろいろ不適切というか、まあグロいとかね、ちょっとそういう残酷なシーンは多々ありますけど、そんな不適切表現って書かれるほどの内容があるんですかね、うーん、いや確かにこれもじゃあやる価値ありそうですね、であとさっき言った舞姫ですね、うーん、
舞姫もすごい良かったな、あの文量もそんなに多くないし、パッと読めそうな感じで、ありです、かなりあり、であとはさっき言ってた、こう、これ何て読むんだ、えーとね、荒野ひじりなのかな、こうや、えーと調べよう、こう、荒野ひじりだ、うん、荒野ひじりっていう泉強化っていう人の作品ですね、
45:08
私聞いたことないんですけど、有名なのかな、やっぱね、荒野ひじりは、どんな手出しなんだろう、えー、荒野ひじり、泉強化、参謀本部編参の地図をまた繰り開いてみるでもなかろうと思ったけれども、
あまりの道から、道じゃから手を触るさえ厚苦しい旅の衣の袖を掲げて拍子をつけた折り本になっているのを引っ張り出した、うん、ちょっとわかんないね、日田から新州へ越える三山の寒冬で、ちょうど立て安らおうという一本の木立もない、
右も左も山ばかりじゃ、手を伸ばすと届きそうな峰があると、その峰へ峰が乗り、頂がかぶさって飛ぶ鳥も見えず雲の形も見えぬ、うーん、まあすっごい読みづらいってわけじゃないけどやっぱ難しいね、
あ、しかもなんかあの、これやっぱなんか時代なのかな、あの停車場って書いて、あのルビがねステーションって書いてる、ステーションって書いてある、うん、なるほどね、なんかその時代の、徐々に英語が入ってきてるみたいな、あの漢字が見受けられるのが面白いですね、うん、
高谷ひじりって高谷さん、高谷さんってなんだっけ、高尾さんか私が知ってるのは、じゃあわかんないな、とかね、うんうん、なるほどね、高谷ひじりっていう作品も、まあこれも面白いらしいんだけど文字数がちょっと多いね、35739文字で、うん、面白いけどルビの箇所が2666箇所もあって、めっちゃ読むの難しいっていう風に書いてますね、
AI自身もちょっとこれは今日は無理ですって言ってます、はい、で、あとは、まあ心か、心もね、あの、まあ一応候補としては挙げてくれてますけどやっぱね、物量がさっき言ったように16万文字あるので、しかもまあたくさん読まれてるだろうっていう知名度もあるしね、
だけどまあ量がね、地獄編の6倍ぐらいあるということなんで、まあ徐々にね、ちょっとずつやっていくっていう意味で、まあ分割前提で、まあちょっと大型企画みたいな感じでやってもいいんじゃないかなという風に言ってくれてますね、うん、って感じです、はい、いやー面白いね、いや面白いわ、うん、いやこういうなんか作品探すだけでもなんかね、楽しいね、もうね、今で読んでないのに、
最初の一文二文しか読んでないけど、いやちょっとワクワクするわ、うん、どんな話なんだろうっていうね、うん、まあ昔からこう本をね、こう読んできた人たちは多分もうね、そんなの当たり前に読んでますよって思われるかもしれないけど、私あんまりそんなね、本を読む習慣のあった人間じゃないので、余計にそう感じるのかも、大人になってから、うん、
48:14
なんか子供の頃ってまあやっぱ、そんなに物も知ってるわけじゃないからね、やっぱ、なんか読んでてもよくわからんっていう感じだけど、やっぱ大人になるとさ、いろいろ見えてくるものもあるじゃないですか、ね、だから大人になってからちゃんとしっかりこの文学に向き合うっていうのは、面白いね、うん、
なんか同じ、まあ登場人物たちがどれぐらいの年齢かはわかんないけど、まあ同じ世代というか、ね、時代は違えど同じぐらいの人たち、まあ同じ大人たちが、なんかとんでもないことやってんぞみたいな、人をね、殺めたりとかさ、脅しめたりとか、まあはたまた誰かと恋に落ちたりとか、うん、ね、同じ人間なんだけど、まあいろいろやってることがすごいなとかね、うん、なんか、
感じる、感じられるので、うん、でも面白いですね、古典ね、うん、ぜひぜひ皆さんにもあのいろいろ手に取って読んでいただきたいなと思います、まあ本当にだからあのTalesの方に私はあげていくので、あのぜひですね、そのまあ気になる作品があったら、ぜひあのTalesの方で気軽に読んでいただきたいなと思ってます、で、えっと、
Kindle版のデータとかはお知らせではいつも言ってますけど、えっと、メルマガの方であの配っております、うん、だからKindleで読みたいなーっていう人はぜひあのメルマガ登録していただけると、えっと誰でも無料で読めるようになってますので、はい、メルマガぜひぜひ登録お願いいたします、はい、
今日何やろうかな、どれがいいかな、迷うな、どれも面白いんだけど、とりあえずAIのおすすめ順にヤブの中とラショウモン行ってみますか、とりあえずヤブの中行ってみるかな、うん、なんか面白そうだね、はい、全然聞いたこともなかったんで、どんな話なのかすごく気になるところなので、
今日ちょっとじゃあヤブの中をAIに現代語訳させて、まあ図解資料なんかも作ってもらってね、ちょっとあの今日の夜の楽しみに、はい、とっておこうかなと、とっておくね、夜の楽しみのために作ってねおこうかなと思います、まああの今日Kindle版配布できるかわかんないけど、うん、えっと、たぶん近いうちにKindle版の方のデータも皆さんも読めるようにしちゃおうかなと思ってます、
でTailsの方にはちょっとなるべく早めにね、アップできたらアップしようかなと思ってますので、ぜひぜひTailsの方でも読んでみていただけたら嬉しいです、はい、というわけでじゃあ今回はここまでにしたいと思います、ここまで聞いていただきありがとうございました、それではまた次の配信でお会いしましょう、バイバイ
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