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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクで読書家のクドが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の9月13日、日曜日となっております。
はい、ということで、今日は日曜日ですね。私も今日は何もなしです。はい、仕事も何も入ってませんので。
まあ、とはいえ、今抱えている案件が2件あるので、完全なる休みというわけでもなく、今も実はちょっと裏でクロードコードにね、動画を作らせたりとか。
まあ、案件とは別にですね、今ちょっと作っている動画もあったりするんですけどね。
ミニマックスH3、ちょっと前にね、検証してみた動画なんかも出しましたけど、ちょっとね、改めて動画生成をちょっと回したりして、やったりしてます。
はい、まあいいものが作れるようになったら、また改めてこのクドラジで話そうかなと思ってるんですけど、今はね、ちょっと全然ダメだね。
なんか思ったような動画ができなくて、結構苦戦はしています。
はい、やっぱね、私あんまり動画生成触ってこなかったんですよね。
まあ、だからそこの月が回ってる気はしてるんですけど、まあいろんなXとかノートとかいろんな人の記事とかポストを参考にしながら、ちょっと自分の納得のいく動画を作れるように頑張ってるというところでございます。
はい、で、そうですね、もうちょっと本題行きますか。
実は今日この後、11時ですかね。まだ今もう9時半ぐらいで、ちょっといつもより早い時間に収録してるんですけど、ちょっと11時からちょっと出かけなきゃいけないので、昼頃には多分帰ってくるから、ほんと1時間ぐらいなんですけど、ちょっと出かけなきゃいけないから、それまでにちょっとポッドキャスト撮って、軽く鬼武者。
鬼武者めちゃくちゃ面白くてさ、止まらなくて、昨日も夜ちょっと10時ぐらいまでで止めようかなと思ってたのに、もう気づいたらもう11時近くぐらいまでやっちゃって、やっぱり本読む時間ないみたいな。
今読んだんだけど結局、本も読んだんだけどっていうぐらいちょっと鬼武者面白いんで、この後ちょっと出かける前にですね、少し遊んで出かけていきたいなと思ってますんで、早速本題の方に行きたいと思いますが、その前にちょっとお知らせでございます。
今、クドラジ通信という無料メルマがやっております。週に2回、ポッドキャストでは話していない製作の裏側をお届けしています。また、私がリライトした古典文学作品のKindleデータや解説データも配布してますので、本好きな方もぜひ概要欄に記載のURLから登録してみてください。
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はい、ということでお知らせ以上。では本題に行きましょうか。さっきも言ったけど、ちょっと出かけるので、今日の話題はそんなに長くならない予定のつもりでお話ししますね。
30分ぐらいで抑えられたらベストかなと思いますけど。はい、ということで今日のテーマはですね、Kindleがちょっと大きなテーマになっていくんですけど、まず一つ目の話題として塗り絵がですね、一冊売れました。
塗り絵売れたんですよ実は。今朝起きてちょっと確認したらですね、なんと一冊売れておりました。塗り絵についてはちょっと前に話したよね。話してないっけ?あれ話したような気がするんだけど、目標のとこでも言ったかな。
海外向けにですね、その塗り絵のペーパーバッグですね、Kindleで紙の本を売ることができるんですけど、実際に私もそのサンプルをね、自分で購入、購入というかサンプルを自分で手に入れて、こういう感じになるんだという風になりましたけど、あれがですね、なんと一冊売れたんですね。
これめちゃくちゃ嬉しくて。
テーマとしては、芥川龍之介の地獄編。リメイクした作品なんですけど、これを題材にした大人向けの塗り絵となっております。
これを海外のAmazonであるAmazon.comとか、あとはAmazon.なんちゃらっていっぱいあるんだけど、そういうところにも世界中に買えるように出したっていうところですね。
それが海外の方でしたね、が一冊買ってくれてまして、最終的な取り分としては500円くらいだったかな。
これはあれだな、私が最初に出したゲームの本のロイヤリティーも入ってるからちょっとあれですけど、だいたい4,500円くらいが私の手元に入ってくるっていう感じです。
価格は1500円くらいかな、10ドルないくらいだったと思うので、で販売してて1500円くらいで販売して、そのうちの4,500円が私の手元に入るというところでございます。
元々YouTubeとかで塗り絵を売っていっぱい稼ごうみたいな動画があったんで、それを見てインスパイアされて、私もともと古典のリメイクやってたから、古典作品をテーマにした塗り絵とか売ったら面白いんじゃないかなと思って試しに一冊作ってみたんですけど、
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なんとか売れました。やっとって感じですけどね。一応買ってもらえるっていう実績も作れましたし、やっぱり一冊目作るのが一番大変ですよね。何が正解かもわかんないから、
結構AmazonのKDPっていうね、Kindle Digital Publishingだっけ?っていうところでいろいろポチポチで画像アップロードしたりとか、説明欄に入力したりとかやらなきゃいけないんで結構大変だったんですけど、それがやっと成果として現れた形かなと思います。
今後もですね、その塗り絵を主軸に出していくかっていうところはちょっとまだわかんなくて、私は古典作品がリメイクするのがすごく楽しくて、自分も読めるからね。
今学問の説明読んだりしてますけど、すごく楽しいので、やっぱりそこを起点にして、塗り絵という手段を取っているというだけだから、塗り絵だけを出していくかって言われるとちょっとそれは違うのかなと思ったりしてます。
あと塗り絵を出すのって結構画像生成が必要になってくるんですよね。だから画像生成の数、何枚ぐらいやったんだっけな。塗り絵の本のできる数としては多分50枚ぐらい。
イラスト50枚ぐらい作らなきゃいけないんですよ。しかも出されたものがちょっと微妙な場合もあったりするんで、直すのにまた画像生成したりするから、結構画像生成する必要があるというところで、ちょっとコストは若干かかるかなと思いますけど、今回540円で売れたら多分ほぼペイできたんじゃないかな。
一冊売れたら多分ほぼほぼ画像生成そんなにコスト高いわけじゃないからね1枚のコストは。今回GPTイメージ2か、当時そうだよまだ2.5出る前だったからね。で作った画像で販売してっていう感じです。
これからどんどん売れていったらいいなと思ってるんですけど、新しい絵本なんかも、絵本じゃねえや、塗り絵か、塗り絵とかも出していこうかなと思ってます。ただ次どうするかっていうのはまだわかんないです。
次の話でいくと、塗り絵じゃないんだけど、日本語学習用のワークブック。これも多分ポッドキャストの目標話した回で言ったかなと思うんだけど、日本語学習ができるワークブックの制作も実はちょっと進めていまして、
塗り絵が出してから全然売れなかったから、やっぱり塗り絵厳しいかーってなって、だったら日本語学習したい人向けに、それこそ、あくたがあるんですけど地獄編とかを元にした教材みたいな書き込みできる、本当に教科書じゃないけど、日本語を練習できる教材みたいなものを販売したらいいかなと思って今そっちを作ってます。
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これはもうほぼほぼ出来上がってはいるんだけど、今実際の日本語教授をやられている方、これリンクトインで繋がった方なんですけど、ちょっと見てもらっていてですね、
実際の外国人の生徒の方にも見せてるのかな、ちょっとわかんないんですけど、ちょっと反応をいただけないかなっていうふうにお願いして、直してほしいところというか、もっとこうした方がいいんじゃないみたいなアドバイスをもらえるのを今待っているというところです。
それを声を踏まえて、ちょっとまたブラッシュアップして、Kindle で販売していこうかなというふうに考えているところですね。どっちかというと、今こっちの方が本命な気がしてます。
塗り絵はね、正直結構ありふれてるっちゃありふれてるかなと思ってて、ここからバカバカ売れるかなとは思ってなくて、むしろこのワークブックの方が日本語勉強したい人のためになるんじゃないかなと思ったりはしてるんで、ちょっとこっちも頑張って出せるようにいきたいなと思ってます。
ちなみにワークブックは今2冊同時並行で進めています。1冊目が学問の説明ですね。私たちからしても学問の説明ってなかなか読む機会もないだろうし、日本語の勉強としてはかなりハイレベルかなと思うんですけど、どっちかというと中級から上級者向けの教材という形に今はなってますね。
ちょっとそのフィードバックを実際にいただいてから、もっと初心者向けがいいとかちょっと難しすぎるとかっていうパターンもあるので、そこはレベル別に作ってみるのも面白いかなとか考えたりしてますね。
そんな感じで海外向けの塗り絵を作って売ったりとか、あとは日本語学習のワークブックの作成を今進めているというところです。
続いての話が、これはKindleの話じゃないんですけど、Talesの投稿。Talesってゲームじゃなくてね。Tales of AriseとかあっちのTalesじゃなくて、物語投稿サイトのTalesに関してなんですけど、これちょっと一旦ストップしようかなと思ってます。
というのも理由がありまして、一つが最近ちょっと反応が悪いっていうところですね。
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結構序盤にあげた地獄編は大変好評だったんですよ。
推薦レビューなんかももらったりとか、あとはいいねとかビュー数も結構伸びていたんですけど、その後に出したマイヒメとかラショウモンやぶの中、そして今ちょっとずつ出しているところであったんですけど、学問のすすめがちょっと思いのほか反応が悪くてですね。
あれってなってます。で、その原因が実はこの大量投稿にあるんじゃないかというところですね。
これはちょっと理由2つ目でもあるんですけど、この物語投稿サイトのTalesっていうのはですね、AIによるその大量投稿に対してちょっとこう制限をかけるというか抑制的というか、あと部分がねちょっとあるみたいなんですよね。
AIの作品を出しちゃダメっていうことにはそういうルールがあるわけではないです。なので別に全然私がやってることもルール違反とか悪いことではないんですけど、そのAI生成の可能性が高いと思われる作品が大量に投稿された時とか、新着に同じ人の作品がいっぱいバーって並んだりするとやっぱ運営側としても困るというかじゃないですか。
っていうのがあって調整してるらしいんですよ。なので1回で一気に大量の話数投稿するとかはちょっとねあんまりよろしくないらしいです。ちょっとこれは私のあくまで推測ですけどね。
感覚空けで投稿すればいいんじゃないかっていう話でもあるんですけど、私の場合やってることが現代語訳、オリジナル現代語訳なんかっていうふうに言ったりもしてますけど、自分で原文の古典作品をAIで現代語訳してそれを投稿するっていう形でやってるんですけど。
まあ学校のススメとか特にあの私の方で14ぐらいに分かれてるんですよ。だからエピソードの数的には14ぐらいになる予定なんですけど、それをね一気に出すと多分ね見られないんですよ。表示されなくなっちゃうっていうことで、毎日もあんまり良くないみたいなことも聞いたんですよね。
ちょっと日をこう開けて投稿、日を開けて投稿みたいな感じにしないとダメって聞いて、なんかそれはそれでめんどいなみたいな。なんでそのこっちはもう出来上がってんのに投稿するのをためらわなきゃいけないんだろうっていうふうに思っちゃったんですよね。
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結局この物語投稿サイトもアルゴリズムで動いてるんで、人気作品とかみんなが見たいものが上位に表示されるっていうことだと思うんですよ。
結局アルゴリズムに左右されて、AIに媚びへつらわないと、物語投稿サイト裏でAIが浮いてるかわかんないけど、アルゴリズムに屈しないとダメとアルゴリズムの奴隷にならないといけないので、ちょっとなんか違うなって思い始めたんですよね。
ぶっちゃけそれで多分影響を受けてるんだと思うんだけど、反応が結構のきなみ下がっていて、全然反応がないので、これからだらだらずっとやっててもしょうがないかなって思って、見る人もそんなにいないんだったらもうちょっといつのこと一旦やめようかなというふうに考えました。
元々あげたきっかけというか理由も、ウェブ上で無料で気軽に読めるっていうところがいいなっていうところだったんですけど、結局見られないんだったらあんまり意味ないよねっていう。
私自身は正直見てないです。物語投稿サイトで小説とか全然読んでないです。スマホでそもそも読みたくないっていうか、Kindleで読みたいからね。
だったら自分で作った本をEPUBで作ってるんで、それをKindleに送信して自分で翻訳したやつを自分で読むわっていう感じですね。
だから自分はサービスとして使っていないから、読者として使ってないから別にここの投稿にこだわる必要はないかなというところですね。
読む人にとってはいいのかもしれないですけど、投稿する人からすると完全オリジナルというか、自分でどこまでAIに頼るかわからないですけど、あげる小説の内容とかにもよるのかな。
私の場合はオリジナルの現代語訳版に偏っちゃってるんで、あんまり興味ないっていうか。物語投稿サイトのおすすめに載ってる作品とか見ると、どっちかっていうとライトノベルとか、すごくラフに小説を読みたい人が投稿してるっていう印象を受けますね。
私みたいに古典とかを読みたいとかっていうのとはちょっと違うなっていう感じがしました。
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純文学とかもあるみたいだけど、BLとかもあるね。あるけど、なんだかんだ異世界ファンタジーとかライトノベルにありそうな、そういう作品が受けるみたいですね。ラブコメとか。
ちょっと毛色が違うっていう気はしました。もちろんしっかりした作品もあるんだと思うんだけど。一応閲覧されたらされた分だけお金も稼げるみたいなサービスもやってますけど、私の場合は無理じゃないかなっていう。これだけで食っていくのはなかなか厳しい世界だと思います。
なので私はテイルズの投稿は一旦ストップします。やってる意味があんまりないので。今後私が作った古典リメイクした作品見たいという方は是非Kudoraji通信登録していただけると嬉しいです。そちらはKindleのデータにはなっちゃいますね。
ウェブで気軽に読めるとかではないんですけど、どうしようかな。ウェブで気軽に読めるようにした方がいいか。サイト上でなんかウェブリーダーみたいなの作って読めるようにしてもまあいっちゃいいか。で、Kindleで見たい人はそのEPUBデータダウンロードして自分のKindleに送るみたいなことができれば一番ベストか。ちょっとどれだけ需要があるかもわかんないからね。
その辺は改めて検討したいと思います。
で、テイルズの話は以上で。今後出したいものですね。ちょっとまとめになりますけど。
さっきも言いましたけど海外向けの塗り絵とか日本学習ワークブックですね。海外向けに何か出したいという気持ちは最近結構あるんですよね。やっぱり日本市場に出してもそもそもボス数が全然違う。
今回だから塗り絵が売れたのも日本市場じゃなくて海外市場に出したからだと思うんですよ。多分日本市場に出しても絶対売れてなかったと思う。
だから海外に視野を向けて何かコンテンツ作れたらなーって思ったりはしてますね。
で、日本市場は出さないのかっていうとそういうわけでもなくて、一冊目ゴドーとクロードコードでゲーム制作するみたいな本も出しましたし。
他のクロードコードとオブシディアンみたいな本とかも実は制作途中だったりするんですけど。
なんか私がね結構詳しいというか話せることがAI関連だからAI関連の本にばっかりなっちゃうんですけど。
なんかもうちょっとこうなんだろうな別のテーマというかあまりAIにこだわらずそれこそなんかポッドキャストの始め方みたいな本とか。
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ランサーズで案件獲得できるまでのなんかやるべきことベスト100?分かんないけどこれだけやれみたいな本とかね。
そういうのがあってもいいんじゃないかなと思いましたね。
っていう感じでちょっとねあの日本市場向けにちょっと本を出していくかっていう。
日本市場向けはやっぱちょっと優先度低めになっちゃうのかなっていう気はしてますけど。
どちらにせよ海外にしろ日本にしろあのkindleでちょっと本をガンガン出していきたいという気持ちは今かなり高まってきてますね。
なんか楽しいんですよね。出しやすいっていうのもあるし自分がkindleで本読んだりとか読書にめっちゃハマってるからってのもあると思うんですけど。
kindleでちょっとねいろいろ本出していきたいなっていう気持ちがすごい強いので頑張りたいと思います。
あと一個ね迷ってることがあるとすればこのメールマガクドラジ通信の読者特典登録特典をこの古典リメイクの本のデータだけにしちゃっていいのかっていうところですね。
本が好きな方はもしかしたら登録してくれるかもしれないけど。
ぶっちゃけくどらしに聞いてくれてる人は別に本好きな方だけではないのでなんかもうちょっと別の特典があってもいいんじゃないかなって思ってるんですよね。
だからねみんなが何が欲しいかがいまいちよくわかんなくて。
まあだからそうだねいろいろ検討はしてるんですけどみんなにアイデア募って教えてって言っても誰も教えてくれないから。
誰も言ってくれないんで何がいいんだろうなーって迷ったりはしてますね。
AIスキルとかね配ってもいいんだけどスキルとか言われてもスキルってないよねみたいな使い方ようわからんわーみたいな人が多分ほとんどなんじゃないかなと思ってるんで。
シンプルになんかpdfとかの資料とかの方が無難だけど一番わかりやすいのかなと思ったりしてるんですけどね。
仮にpdfで配るにしても何を配るかも大事だしそこはちょっともうちょっと考えたりとかリサーチかけたりとかして検討したいなというところでございます。
ということで以上かな。
23分くらいここ最近で一番短いかもしれない。
はい今ちょっと10時前ですけどまだちょっと1時間ぐらいあるんでねこのちょっと鬼武者ね遊んでちょっと出かけていきたいと思います。
はいということで今日はねちょっとKindleのKindleにまつわる話まあ本とかあとは何物語の投稿小説投稿とかその辺にまつわる話をちょっとしてみました。
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今私が今一番欲しいのはあの皆さんがどんな得点が欲しいかっていうところだね。
そこがね今何を配ったらいいかな何をプレゼントしたらいいのかなっていう風にちょっと迷ってるんで。
はいまあ本当に気軽にぜひぜひコメントとかで送っていただけると非常に助かります。
はいということでじゃあ今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。