1. Leave a Voice 明日へのでんぱ
  2. Voice-2(2026.1.8配信)
2026-01-08 16:26

Voice-2(2026.1.8配信)

2回目です

サマリー

ポッドキャスト「リーブアボイス明日への電波」を始めた理由や、これまで触れた音声コンテンツについて話しています。特に、古典ラジオやバナナマンの影響を受けたことが強調されています。

ポッドキャストを始めた理由
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。シンイチです。
今日は、2026年1月7日水曜日、Leave a Voice明日へのでんぱ2回目です。
前回の配信、聞いたんですけども、
ひどいですね。言葉が足りなかったり、気まじめすぎるとか、暗いなとか感じましたね。
前回はですね、情報というか、個人とかの意見の発信とか、その受け方、発信受信の方法とか、発信者の変化といったことを踏まえて
自分がなぜポッドキャストを始めたのか、どうしてそもそも発信をしたいのかといったことと、ごく簡単な自己紹介をしました。
なぜポッドキャストで発信をしたいか、ポッドキャストを選んだかというところで、その理由というのをもう少し話したいなと思います。
もともとポッドキャストだけでなく、ラジオも含めた音声コンテンツ、音楽というよりは人が話していることを聞くというのが好きでずっとやってきたんですね。
ポッドキャストより前はやはりラジオ、地上波のラジオから聞き始めていて、
多分ルーツとしては最初よく聞いていたのは東京ダイヤル954というTBSラジオの和歌山玄蔵のラジオなんですけど、
すごい渋い男性の声がかっこいいラジオだったんですけども、
中学生の頃、車で実は送り迎えをしてもらっていて、その時に聞いていたんですよね。
車で流してくれていたということで、その頃はなのでTBSラジオを聞く機会がなんだかんだ多くて、
大沢ユリのユユワイドとか、あとはその中で当時流れていた誰かとどこかで、A六助ですよねとか、
あとは宮川まさる、パカパカ報信局とか、誰なんだお前はとか。
いじゅういんひかる、あらかわ競技でギャッチとか、その辺をよく聞いてたかなと思います。
宮川まさるはインターネットラジオをやってたりもしてですね、その辺から地上波のラジオではないラジオを聞いたりもしてましたね。
あとは学生の時の後輩がニコニコ動画とかでラジオをやってたりとか、そんなのも聞いたりして。
で、ポッドキャストっていうのとしては、バナナマンですね。さっきいじゅういんひかるって言ってたんですけども、
TBSラジオでは深夜の、深夜枠でジャンクっていうのが今もやっていて、今もそのジャンクの並び、月曜火曜、月下水木金の中で、
金曜日にバナナムーンゴールドというラジオをやって、今でもいますけど、そこでですね、アフタートーク的に、今はちょっと聞いてないんですけど、
当時アフタートーク的にポッドキャストを最長3時間とかやってたと思うんですね。それを一時期結構聞いてたりしました。
それで、今も聞き続けているものということで、もう十何年も聞いているのが、ひげ男爵山田瑞子13世のルネッサンスラジオ。
これはさっき言ったTBSラジオの火曜日の爆笑問題のラジオの流れから、爆笑問題カーボーイにルネッサンスラジオっていうラジオがあるよっていうような投稿から、
それをきっかけに、一応文化放送で制作してて、いくつかの地方曲だけで流している、プラスポッドキャストで流しているルネッサンスラジオというのがあって、これはずっと聞いてますね。
その辺が主なラジオとか音声コンテンツなんですけど、結構働けなかった時期っていうのがちょいちょいあったりして、その時よく聞いてたと思います。聞いてました。
その中で、今こうやって発信を、プロポーズキャストを始めたっていうのに直接的に影響を与えているのかなっていうのが、やはり古典ラジオです。
音声コンテンツとの出会い
古典ラジオ、たぶん2022年の前半とかから聞いてるんだと思うんですけども、もともと僕は慎重な性格なんでしょうね。
プラス、俯瞰視点を持ちたいなというふうに結構強く思っていた時期で、慎重な性格っていうのは即断即決ではなくて、別の視点も持ちたいなっていう。
ちょっと天の邪悪的なのも含まれると思うんですけども、そんなのとメタ視点を持ちたいなというふうに思ってた時期が、時期にちょうどたまたまスポティファイかな?
歴史系の何か、ボットキャストないかな?とか調べてて、たまたま古典ラジオに当たったと記憶してます。
古典ラジオを聞いてからは、まずは一通り聞き切ったんですけども、たぶんに漏れずと言っていいんでしょうか。
ひぐちきおのりさん関係、ひぐちコンテンツの方ですね。聞き始めまして。
ギチの完全人間ランド、それから愛の楽曲工房、TT劇をして、
週の話すラジオも聞いてしまったんですね。聞いてしまったっていうのはごめんなさい。聞きました。
TT劇したんですけど、まずひぐちさんがみんなボットキャストをやりましょうっていうような感じ。
週さんも同じようにみんなが、全員がボットキャストをやったらいいというような感じのことをおっしゃってまして、
それが2023年から2024年にかけてみたいな時期で、その頃、2024年の後半ぐらいからはじわじわとボットキャストをやりたいなっていうのは
思い始めていて、去年2025年の4月が僕の誕生日だったんですけど、その誕生日に配信始めたいなぁとか思っていたんですけど、
ちょっと入院をするような病気になっちゃいまして、それでそれがのびのびになって、やっと配信始めたっていう、
2026年の1月1日から始めることができたっていうことでした。
実は、先ほど話に出ました週の話すラジオ、週さんですね。
週報という風に略される週の話すラジオなどを配信したりしてる週さんなんですけども、
週さんと去年の9月にZoomで、実はこのポッドキャストのタイトル決めについて相談をさせていただいてました。
そうなんですよね。話前後しちゃいますけど。
ポッドキャスト配信したいなって思っていて、一番引っかかっていたというか、ボトルネックになってたのがタイトルを何にするかっていうところで、
その辺ですね、相談するなら、やっぱり週さんしかいないかなと思ってお話しさせていただいて、
そこでですね、2025年中にポッドキャストを始めますって宣言をしたんです。
その時に出たタイトルの中からアレンジをしたりして、今のタイトルですね。
リーブアボイス明日への電波という風なタイトルにしました。
それでですね、明日への電波の電波っていうのは、ひらがなで書いてあるのは、
電気の波の電波と、伝わる種をまくの、まくの、伝わっていく、広がっていくっていう意味の電波をかけたいので、ひらがなにしてあります。
そんなわけでですね、今日は前回に話しきれなかったというか、ちょっと足りないなと思った、なぜポッドキャストを僕が始めたのか。
それを今までの自分の音声コンテンツ、どういったラジオやポッドキャストを触れてきたかっていうのを話してみました。
今日はこのあたりで。ではまた!
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