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#64先祖に応援される人になる
2026-10-20 10:24

#64先祖に応援される人になる

#小柳夫婦#先祖#プレゼント#サプライズ
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00:05
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
何日ぶり? 2日、3日ぐらい、でもかな、やっぱ。
うん。 収録までね。
はい、ということで、また、今回も引き続き、また札幌に行って、
うん。今、帰ってきた。 今、帰ってきましたけど、
今回、かとりさんのご機嫌ツアーということで、最後、ファイナルが札幌で、
へー。 そうなんです。行ってきまして、
いつもの感謝の気持ちを込めて、靴下をプレゼント。
そういうこと?
え、どういうこと?
何?感謝を込めて、いつもの?
そうそう、いつもありがとうっていうことで。
かとりさんは、そういうワークをするってこと?
そういうんじゃなくて?
かとりさんは、そういうワークはやってたけど、それとは別にって感じかな。
あ、別に?
たまたま、一緒だったって感じで。
ほう。
え、ちょっと開けてもらえない?
開けますね。
うん。
ガサガサ音になっちゃうけど。
そう。あの、冷え性の方が多いので、北海道あとは寒いので、
あなたの大好きなもこもこ。
ありがとうございます。
もこもこ靴下です。
冷え性ですんでね。
はい。
うわー!激アツ!
そうでしょ?
めっちゃアツい!
これで寒くないと思いますんで。
これ、靴下?
靴下。
へー!
アツ!
見て。
毛布かってぐらい。
いやいやいやいやいやいやいや。
これ、絶対寒くないでしょ?
これは絶対寒くない。
うわ、めっちゃ気持ちいい!
よかったです。
あ、最高。
いやー、でももったいないな。
あ、だめだめ。もったいないとか、それがもったいないわ。買ったのに。
そう、なんかね、高ければ高いほど。
安い安い。100円。
いや、絶対ない。
100円だから。
絶対ないのよ。
いやー、良ければ良いほど買いにくいっていうね。
いいもの使ってこ。
だって、冷え性を解消した方が絶対いいじゃん。
まあ、そう。そうなの。
ありがとう。
はい、靴下と。
手もあんま寒いのかなと思って。
手?
手。
まあ、手でもいいし、靴下履いて、
なんかこの、なんだろうな。
靴下だとさ、完全に下までもこもこになっちゃうから、
それを一部だけっていう。
へー、腕かな?
腕でもいいし、足でもいいし、みたいな。
もう、あれだね。
03:02
もう、手足、末端冷え性にはもってこいの。
うん。
いや、すごいわ。
そうそう。
もう、濃いんじゃない?
濃いんじゃない?
濃いね。
なんで?
靴下はオレンジで、靴下は黄色で、腕は赤みたいなね。
うん。
なんでこれ、色地で買ってきたの?
いやいや、同じようなのもあったんだけど、
全く一緒がまずなかったんだよね。
似たような色でも、まあいいけど、なんか。
ちょっと見るかい?
何が?
色味。
おもしろいじゃん。
なんかのロボットみたいな。
そうだよね。
いいじゃん。かわいいかわいい。
かわいい?
うん。
これ、たぶん同時につけることないかなって勝手に思ってたから。
あ、そうかい。
うん。
同時につけることはないか。
まあまあまあ。
こうね。
ズボンの裾を下げるとこんなかわいくなるよ。
かわいいじゃん。
いいんじゃない?
うん。
これで冬を乗り切ります。
まあでも、北海道ほら、部屋全部温かくなっちゃうから。
うん。
そうなったら、そんなに変わらんかもしれないけど、
外に行くよね。
外に行くときにいいと思って。
ありがとうございます。
いえいえ。
大好きなティーノクね。
そうそう、ティーノクね。
なんか、何がいいかなと思って。
いや、大事よこれから。
そうだよね。
ほんとに。
うん。
普段、頑張ってくれてるからさ。
いや、ありがとう。
高かったんでしょうね。
100円です。
高せようとしてるね。
高いって使わないから。
そうね。
使われないと、なんかただショックだから。
そう、なんか貧乏症が出ちゃってね。
もっぱいないからね。
ガンガン使ってこう。
うん。
で、またダメだったら買えばいいじゃん。
金持ちは言うこと違うな。
うん、大丈夫です。
ありがとうございます。
いえいえ。
で、今回、かとりさんのその講演で一番最初に、
やっぱりね、この、なるほどだと思ったのが、
小林正冠先生が言ってた言葉で、
移動距離がやっぱり運気を上げるんだって。
はいはい。
よく聞くじゃん。
うん。
それはなんか人に会いに行ったりとか、
場所を変えたりとかっていうとこで、
なんかね、この運気を変えるには、
やっぱり移動距離ってすごく大事なんだって話が、
あらためて出てて。
あー、なに?
ってことは、遠ければ遠いほど運気が上がるってこと?
そうらしいね、だから。
あ、そうなの?
そうらしい。
じゃあ、北海道の人めっちゃもってこいじゃん。
そうだね。
どこ行っても遠いからね。
うん。
っていうことらしくて、
なんかそこからさ、運動っていう言葉あるじゃん。
運を動かす。
そう。
あ、そういうこと?
そう、だから朝とか散歩とかしたらいいんだらしいんだよね。
へー。
そういう話とかも教えてくれて。
へー。
えー、そうなんだっていうのを、
あらためていろいろ知って、
へーって感じだったよね。
あ、そうなんだ。
ちょっと冬に運動か。
まあなんか散歩もそうだけど、
06:01
なんか少し体を動かすとかでも全然違うらしいけどね。
うん。
で、しかもそのなんか、
タツノコク、リュウノコクっていうのかな?
朝のタツノコクがいいらしくて、
6時から8時ぐらいがいいんだって。
あ、ちょうどいい時間だね。
何が?
うーん、なんかその時間帯が、
夏は涼しいしさ、
うん。
なんか子供たちが学校に行くときにちょうどね。
一緒にちょっと歩くとかでも全然いいそうだから、
うんうん。
それがいいっていうのをあらためて聞いて、
あ、なんかそうなんだみたいな。
うんうん。
なので、なんかいろいろ教えてもらいましたね。
へー。
今回もね、たくさんいろいろ学びがあったんだけど、
うん。
まあその中でもね、やっぱね、響いたのがね、
うん。
ご先祖様に応援される人生ってやつだね。
あー、なるほど。
うん。
その中で、
あれ?
どうした?
産女が鳴いてました。
ピエーンって。
ピエーンって鳴いたの?
よしよし。
ピエーンって。
なんで?
私の顔を見ながら鳴くんですね。
なんでだろうか。
抱っこされたかったのかな?
うん。
これはあるね。
よしよし。
収録中でのハプニング。
ま、子育てしながらだからね。
お父さんのネックレス。
そうそう。
で、その中で、
いや、ちょっといくつか話したいのがあるんだけど、
うん。
なんか、
ちょっとどこから話をしようかだよね。
ま、なんかその、
このご先祖様に応援されるような人生、
要はさ、
昔の人はさ、
おてんと様が見てるよ、みたいな。
あー、よく聞くね。
ね。
要は、
見て、
誰かが見てるから頑張るんじゃなくて、
誰も見てなくてもこうやるっていうのが、
もともと多分日本の中では、
なんか美徳じゃないけどさ、
大事にされてきているところで、
うん。
それで、
なんかご先祖様に応援される人生の方がいいじゃん、
みたいな話がかどりさんが言ってくれて、
ま、確かにそらそうだな、みたいな。
うん。
で、
10代遡ると、
お父さんお母さんだけでも、
先祖が1024人になるんだよね。
ほう。
これさ、
要は親はさ、
2人だから2じゃん。
うん。
それぞれ2人に対して、
2人ずついるから、
両親がね。
2-2乗、
2-3乗、
2-4乗って感じになるよね。
うん。
で、10代遡ると2-10乗だから、
これがね、1024だわけよ。
ほう。
すごいね。
ね。
で、そこからさらに、
20代になると、
もうそこからさ、
2倍、2倍、2倍、2倍、
なっていくから、
もう倍々ゲームなんだよね。
そうすると200万人ぐらいになるらしくて、
ひぃー!
20代で?
そう。
で、30代までさらにさかのぼると、
1億人になるんだって。
もうさ、
日本の人口だ。
そうするとさ、
もうみんな、
09:00
みんな家族じゃん。
そうだね。
ほぼ。
だから、ご縁のあるような人たちが
いっぱいいるし、
なんかその、
人たちがいっぱいいるんじゃない?
みたいな。
うん。
超遠い親戚ってことだよね、みんなね。
そうそうそう。
で、なんかね、
袖ふれあうも何かの縁みたいな言葉もあるんだって。
へぇー。
袖がファッとふれたりするのも、
何かの縁があったりするみたいなことが、
あるから、
この先祖がね、
自慢したくなるような生き方を
していったほうがいいよね、
みたいな話とか。
あと、一番近いご先祖様って誰だ?
みたいな話になって、
まだ生きてたりするけど、
お父さんとお母さんだから、
お父さんとお母さんを大事にね、
みたいな話とかをして、
いや、確かにそういう人生ってそうだな、
それはそうだね。
みたいなね。
っていう話がね、
ベースにありながら、
その他にもね、
結構面白い話があるので、
ちょっとまた2回に分けてですね、
ちょっと次回も、
その話ができたらと思いますので、
また次回も聞いていただければなと思います。
はい。
はい、ということで、
今日もあなたにとって、
素敵な一日になることを願っております。
それでは、また次回も、
最後まで聞いていただければ嬉しいです。
じゃあ、終わりますか。
はい。
それでは、またね。
10:24

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