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はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
それでは、今日もいきたいと思いますけれども。 はい。
この前に、前回に続きまして、 かとりさんのですね、ゴキゲンツアーに参加させていただいたアウトプットをさせていただけたらと思うんですけど、
今日のアウトプットはマジでヤバいですよ。 うん。
それはですね、ゴキゲンの3ステップっていう。 うーん。
どんなうまくいかないことでも、ゴキゲンになれる3ステップ。
気になります。
気になる?
うん。
教えません。
なんで?
ちゃんとかとりさんの声に聞いたらっていう。
でもね、これはね、なるほどって思ったんだけど、
やっぱりね、かとりさんのエピソードがね、すごすぎて、
このシステム、ステップを聞くだけでは、本当の意味では、たぶん納得できないと思うんだよね。
うん。
で、まずは、この3ステップの1つ目が、なんだと思う?ゴキゲンになるために。
一番最初にすべきこと。
自分を整える。
おー。
いいところつくね。
ほんと?近いの?
ほぼ正解。
でも、1ステップなんでしょ、これ。
なんでそう思ったの?
ま、そこかなって。
要はさ、ゴキゲンになると自分を整えるって話じゃん。
ってことはさ、整えるってことはさ、何か揺らされてるわけじゃん、自分の感情が。
イライラしたりとか。
それを整えるためには、起きた出来事は、まずステップ1ね。
しゃあないと思う。
流す。
流すというよりかは、正確には受け入れるが、たぶん近いと思うんだよね。
受け入れた上でってこと?
要はさ、起きた出来事をくよくよしても、
変わらないって。
そうなんだよね、結論。
で、こうすればよかった、あすればよかったって、いろいろあると思うんだけど、起きちゃったんだから、それに対しては、もう受け入れるしかないんだよね、本来は。
でも、いやいや、ほらとか、あれがとか、いろんなせいにするから、
まずは、こうなったらよかったとか悩むけど、もとにもどらないよね。
しゃあないっていう。
これがまず、ファーストステップ。
レベル高いっす。
次?
今のが。
今のが。
で、実際に、なんか、この、いわゆる受け入れられないことのほうが多いけど、
まず、受け入れるって、たぶん決めるところからだと思うんだよね。
これができるかどうかが、たぶんもうすでに、ご機嫌に、不機嫌をご機嫌にできるかどうかの、すべてが決まるっていう感じだと思うね。
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たとえば、子供がお味噌汁こぼしたとか、ものが落として割れたとか、
何やってんの?ってなるとは思うんだけど、その前に、もう起きちゃってんだから、
まずは、しゃあないよねっていうふうに思えるかどうか、認められるかどうかっていうところ。
で、とりあえずさ、起きた出来事に対して、もうカッとならないで、
まあ、とりあえずちょっと納めて、まあまあしゃあないわなって思えたとしたら、
次、これもね、もうね、めちゃくちゃ大事。
セカンドステップ、何だと思いますか?
受け入れた後、
受け入れた後、ご機嫌になるステップだもんね。
しゃあないと思った後、ポジティブにとらえる。
センス良いですね。
良い。
ポジティブでとらえるっていうのは、良いようにとらえる。
まあ、そういうやり方もある。
けど、ご機嫌になるかどうかは、ちょっと違う。
良い方向にとらえる、前向きにとらえるみたいな形だから、
それのやり方もあると思うけど、ご機嫌になるなので、ちょっと違うんだよね。
面白くとらえる。
え?何?
正解!
ほんと?
え?されてるな、今日。
すごいね。
大正解。
ほんと?
面白がる。
へえ。
まあ、もうしゃあないと思って、いかにそれを面白がるかっていう。
へえ。
あ、そうなんだ。
で、かとりさんが言ってたのは、
○○にもかかわらず、笑えって言う。
うわー、レベル的。
とりあえず笑おうって。
っていう話。
で、まじでかとりさんすげえなと思ったら、
いけいけさ、かとりさんもこういう話をするわけじゃん。
やっぱさ、そういうことが起きるんだよね。
で、何が起きたかっていうと、
高速道路で車で走ってて、
公園に向かってる途中だったんで、
いきなり目の前の車が急ブレーキかけてきて、
で、おわーっと思って、急ブレーキこっちもかけて、
で、ギーってなって、ギリギリで止まったんだって、かとりさんの車。
今日はセーフってなって、
したら、ミラーがパッと目に映って、
後ろからも、
え?
キラキラ。
うわー、やべえってなって、
キーって、
ドンって当たったんだって。
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で、おいおいおいおいおいおいおいってなるじゃん。
その実際は、玉突き事故みたいな、前の方が事故があったらしくて、
それから後ろからババババババって、
今、つながっちゃったらしくて。
で、ちょうどさ、こういう話をしてたから、
まずは、
しゃー、え?みたいな、
しゃーなくないけど、お前がんばって止まれや、みたいな。
いや、でも違うと思う、しゃーないって思うっていうところで、
しゃーないって。
で、おもしろがあるしかないから、
でも、ようはぶつかったにもかかわらず、笑うしかないから、
ステップついた。
うけるんですけど、みたいな。
ぶつかるそれ、みたいな感じで、
ぶつかりながら、うけると思って、
でも、なんかもう、手をたたきながら笑って、
もう無理矢理だな。
無理矢理でやっていくしかないみたいな、やってた。
しゃーさん、ふつうさ、後ろぶつけたらさ、
大丈夫ですか?みたいな、来るじゃん。
で、ぜんぜん来なくて、
で、え?みたいな。
でもさ、にもかかわらず笑いって言うんで、
彼女さんがやってたよ。
今までとりあえずやってるから、
もう来るまではとりあえずやっとこう、みたいな。
自分の気持ちもイライラしてるし、
彼女さん、けっきある人だから、
おこなろうめ、みたいな感じで、
ちぬけがね。
ちぬけのある、やんちゃな時代を過ごされてる人だから、
でも、誰にもかかわらず笑いって言うんで、
ずっと笑ってたんだけど、
一向に来ないから、
もうさすがに行くしかないと思って、
家に行って、なんかもう笑いながら、にこにこしながら行って、
おーい、これぶつかってんじゃん、みたいな感じで言ったら、
全然、この相手もさ、
あ、やべえ、みたいな感じで、
ハンドル握ったまま硬直してたって。
やべえ、みたいな。
で、もうどうしたらいいんだろう、方針状態みたいな。
で、かとりさんがやってきたからさ、
しかもさ、笑ってるしさ、
おーい、ぶつかってんじゃん、みたいな。
もう終わったと、たぶんその人は思ってたろうね。
そうだろうね。
しかもさ、笑ってるわけじゃん。
余計怖いよ。
やば、みたいな。
とりあえずいいから降りようか、みたいな。
全然降りてこない、みたいな。
いやだろうね。
いえいえ、じゃあ降りてこなかったらまあいいから、
とりあえず窓開けようか、つって。
ちょっと話ししようぜ、みたいな。
したらさ、
ちょっと一瞬、
窓ちょっとしか開かなかったね。
指も入らないんですけど、みたいな。
確かに。
だってさ、めっちゃ怖いよね、あんなさ、
大事な人がさ、笑いながらさ、
怖いよ。
やばい、みたいな。
笑ってくんのが、より怖いよね。
そうだよね。
で、かとりさん、冷静になったらさ、
こんな笑ってるから、なおさら怖いのかと思ったらしくて、
ああ、そっかそっか、みたいな感じだった。
で、ちゃんと丁寧に言ってさ、説明しながら、
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そしたらさ、
いや、今こういうことやってて、みたいな話で、
要はこういうことが起きたとしても、感謝したい。
で、最後3つ目の3ステップは感謝をするんだけど、
その感謝ができたみたいな話を、その子としてたら、
その子と仲良くなっちゃって、
なんの仕事してるんですか?みたいな、
講演会でやってて、
ああ、そうなんですね、みたいな、
え、一緒に来る?みたいな。
え、その後の自己処理?
なんかね、警察終わった後に、
特になんもないときに来る?みたいな感じで、
なんかもうノリと勢いで、みたいな。
いや、すごいね。
で、そしたらさ、やっぱり警察官もさ、
たくさん、たぶん好きな何件か起きてるから、
で、ぜんぜん自分たちのとこに来ないみたいな。
で、どういうところから行くかって言うと、
結局さ、前のほうはすげえ揉めてるみたいな。
お前このやろ、何やってんだ?みたいな。
まあまあ、そうなるわな、みたいな、一般的には。
でさ、かたやさ、かとりさはさ、仲良くなっちゃってさ、
講演まで行こうかっていう話までね。
講演まで行くぐらいの話になってるわけだから、
で、だったら結局後回しにされて、
で、警察官がついに来てさ、
で、あまりにも仲良くしゃべってるからさ、
空気感違うもんね。
あれ、どっちらが被害者で、加害者ですか?みたいな。
なんか、俺が被害者で、お前がぶつかったんだよな、みたいな。
なんか、え?え?みたいな、警察官もなって、
え、同情者ですか?みたいな感じで。
仲良しすぎね。
いやいや、違う違う、みたいな感じで、
で、なって話をしたときに、
まあなんか、珍しくそういう雰囲気になってさ、
でもなんか、その後も結局そういうふうにな形になったから、
こう仲良くなれるみたいな。
でも、それ相手だってさ、わざとさ、
ぶつけたくてぶつけたわけでもないし、
自分も急ブレーキしたからしょうがないよね、みたいな話とかをしてて、
まあそういうような形になったっていうところって、
かたやさ、もうイライラしながらさ、
なんか喧嘩散らしてるグループと、
自分たちのグループは全然違うよね、みたいな話。
そうだろうね。
警察官も救われたろうよ。
ね。
で、そこでさらでね、
それぞれこの3ステップ起きたときは、
しゃあない、どうしたら面白がれるか、
で、面白がれたら結局仲良くなった。
で、まあこれで済んだかもしれないな、みたいな形で感謝して、
まあ気をつけていこう、みたいなところで、
3ステップ目は感謝するんだけど、
これでね、33%、33%、33%で、
99%まで来るんだよね。
おお。
だって、3ステップなんで、あと1%足りないってなって、
ご機嫌まであと1%ってこと?
あ、そう。
で、その1%は何かというと、
かとりさんが言ってたのは、
とくなんだって。
とく?
とく。
で、この1%は自分で入れられないんだって。
うん、そうだね。
で、周りの人が入れてくれるもの。
で、それで100%になったら、
次のステージに行けるっていう風になってるらしくて。
へえ。
でもさ、さっきのさ、
ぶつけた、ぶつけられたの関係で言うとさ、
ぶつけた人とすればさ、もうなんか申し訳ない、
なんかすいません、みたいな。
でもさ、かとりさんがそういうような雰囲気で接してくれることによって、
なんかよかったって多分、なんか、
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ぶつけたのはもちろん悪いんだけど、
必要以上にその責め心にならないというか。
これってさ、別な見方をするとさ、
その人のことをこう、
まあ、癒してあげたじゃないけど、
得済みになってると思うよね。
で、そうするとまた、
次のステージに行けるんだよっていう話をしてて、
で、それから、このね、前回話した、
ご先祖様に応援されるような人生になれたらいいよね、
っていうところとつながってるんだって。
そう。
まあ、そのぶつけちゃった人も、
次ぶつけられた時は、そういう対応になるだろうね。
いや、そうだね。
ね、きっとね。
まあ、だから、その自分のことを、
ご機嫌で入れた物事を、
面白がりながら見ていくっていうのは、
すごく大事だよっていう話をしてて。
なんかそういう話がね、いろいろ面白かったなっていうところですね。
いや、でもやっぱ、すげえ。
なんか、そう思えるってすごいなって思うよね。
そうだね。
そうだね。
ましてやさ急いでるでしょ、きっとさ。
そうそうそう。
自分の講演がね。
そういうのもあるだろうし、なおさら、
普通だったらイライラする。
でも、かとりさんが言ってたのが、
イライラして早く終わるんだったら、
イライラしたらいいけど、
イライラしても、その出来事は変わらないわけだから、
それってする意味ないよね。
そうだね。
っていう話をしてて、
いや、ほんとにそうと思って。
まあね、仲良くできたから、
自己処理も円滑だったのに。
そうだよね。
だからさ、子供がたとえば何々してくれないとかさ、
旦那が何々してくれないとかさ、
奥さんが何々してくれないとかさ、
いるっぱいあるじゃんね、
親が何々してくれないとかさ、
でもさ、それでイライラしてさ、
解決するんだったら、
イライラしたらいいかもしれないけど、
そうじゃないんだとすると、
別のアプローチのほうがよくないっていう話をしてて、
いや、ほんとにごもっともだなと思って。
ほんとだね。
うん。
っていうところで、
なんかね、
このご機嫌の3ステップはね、
ぜひみなさんに聞いてほしいなということで。
いや、行きたかった。
その話は聞きたかったよ。
エピソードトークが面白すぎてね、
やっぱね、
かとりさんは面白いよね。
そう。
やんちゃだからさ、
ベースにやっぱいろんなこと起きてんだよね。
なんか、そうなんだよね。
その話がね、
ちょっとね、みなさんにシェアできたらと、
いうことでございましたので。
ご機嫌ベンジャーズに入ろうかな。
入ったほうがいいと思う。
マジで。
毎朝朝礼で聞いたほうがいいと思った。
なんか、俺も。
かとりさんのマインドというかさ、
そういうのを勉強するだけで、
自分も物の見方が変わってくるだろうなと思ったから。
そうだね。
ということで、
はい。
まずね、かとりさんのご機嫌ツアーについての感想をシェア
という形でございますので。
ありがとうございます。
ぜひ、あなたにとってね、
素敵な一日になることを願っております。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。