1. 小柳夫婦の5児の子育てちゃんねる
  2. ♯33 【シークレット】外食での..
♯33 【シークレット】外食でのこどもたちとのやりとり
2026-09-18 18:20

♯33 【シークレット】外食でのこどもたちとのやりとり

#子育て#夫婦#外食#子ども5人
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6a841e819bb9faa53e97bd88

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、どうも、始まりました。
はい、よろしくお願いします。
今日もよろしくお願いします。
今日はですね、
前が知らない話を
ちょっとしたいなと思うんですけど。
うん、気になる。 気になるでしょ。
何の話かというと、
この前さ、
具合悪くてさ、
寝てて、
子どもたちと一緒に
ご飯食べに行って、
帰ってきた時に、
その、なんだろう、
焼き鳥弁当買って帰ってきたじゃん。
うんうんうん。
で、どこ行ったかというと、
丸亀精明に行かせていただいて、
はいはいはい。
もともとね、ラッキーピエロでご飯を食べる予定だったの。
うん。 だけど、なんかもう
30分待ちってなって、
で、俺もさ、夜から仕事入ってたからさ、
時間結構、
それ難しいなと思って、7時ぐらいで
30分待ちだから、7時半で
出てきて、
で、ご飯食べて帰ってきてたら、
ギリギリだなと思って、
で、
さすがにちょっとラッピング難しいわ、
ってなって、アンバーガー屋さんで、
函館の有名な。
B級グルメのね。
で、それで難しいってなって、
第2案としてもともと、
丸亀精明でうどん食べようって
話をしてて、で、
これさ、やっぱ難しいのがさ、
我が家だとさ、
子ども4人いるわけよ。
そうするとさ、
4人が万丈一で行くっていうことは
なくて、
で、
長男とかはいいよ、
みたいな感じで言ってくれて、
で、まあ、
長女、
次女、次男がさ、
どうするこうするみたいな。
でさ、うどんが好きなのはさ、次女が一番好きなんだよね。
そうだね。
ずっと行きたい行きたいって言ってて、
俺もうどん食べたいな、みたいな感じで
思って、で、
今日はじゃあうどんにしようよ、みたいな。
で、まあまあ長男はいいよ、みたいな。
じゃあ俺のうどんどうしよっかな、みたいな感じなんで。
で、次女はさ、うどーナツって。
あ、うん。
ドーナツ楽しみしたわけ。大好きなんだよね。
でさ、行ったらさ、
うどーナツ、なんと、
あんまり停止になってたの。
え、そうなの?
そう、あのさ、子どもセットみたいなのがあるじゃん。
で、子どもセットがさ、なんか、
エビフライになってて。
エビの天ぷら。
あれ?って。
これ前、エビの天ぷらじゃなかったよな、
と思って。
え、ドーナツだったよね?って
自由に確認して、いやドーナツだった、ドーナツだった、みたいな。
え、ドーナツないのかな?
選べないのかな?みたいな。
かわいそう。
うん。第一候補だからね。
そうそう。なんだったら
ドーナツ食べに行きましょう。
したらさ、やっぱり案の定さ、
ドーナツないわけよ。
もう販売停止。
え、もうこれから、
もう終わっちゃったのかな?
終わった理由がさ、
ちょっと経営の観点からするとさ、
03:02
普通に考えたらさ、利益が出て
いるものだったりすればさ、
別に辞める理由ないじゃんね。
辞めるってことはさ、
何か理由があるわけじゃん、そこに。
ってことは、利益、
売上げの利益がそんなに出ないのか、
オペレーション的にやっぱちょっと
大変で、それを作るぐらいだったら
他に時間を使うようにした方が
いいのか、みたいなものを、
俺とか勘ぐっちゃうわけですよ。
そうだね、あなたは考える人だね。
うん。
結果、要は
やらないっていう選択をしたわけよね。
店側がね。
で、子供たちとしてはなんか、
え、ドーナツないんだ、みたいな。残念みたいな。
そうだね。
長男はザルドにしよっかな、みたいな。
ちなみにじゃあ、肉、いやほんと
ドーナツ一番好きだったから、
え、ミスタードーナツ行く?
みたいな。
行かないわ、みたいな話をしたよ。
夜ご飯だからね。
そんな話をしながらさ、
長女がやっぱりさ、ラッキーピエロが
良かった、って始まって。
そういう口だからね、もうね。
いや、分かるよって。
でもさ、30分待ちはないじゃん、みたいな。
こっちでもすごい並んでるじゃん。
確かに丸がめも
めっちゃ並んでて。
で、しかもなんか、
今日珍しくというかさ、
夜、7時前なのに
もうなんか玄関から
出てんの、人が。
行列になってる。
で、え?って思って、
そんなに普通つまんないな、
と思ったら、でもね、結局
中の方は空いてんの、結構。
つまり何かっていうと、
レジが遅いわけ。
あー、なるほどね。
レジのところから、
うどんを出すのが遅いのか、レジが遅いのかは
分からないんだけど、結局
あそこの流れが詰まっちゃうから、
奥のその、
食べてる人たちは全然空いてるんだよね。
食べてるスペースは空いてるのにさ、
めっちゃ並んでるって、
なんかもう、
生産性悪いっていう
話になっちゃうじゃん。
これはちょっと、
本当はもっと利益上がって、
売上上がってるはずなんだろうけど。
スイスイ流れればね。
スイスイ流れればね。
でさ、これがさ、なんか、
お味噌の中が詰まっててさ、
どうする、こうする、みたいになったら分かるけどさ、
もう結構空いてんの。半分ぐらい空いてんの。
で、
これ30分ぐらい待つんじゃない?
って長女が言い始めて、
いや、
それはさすがにねえなと思って、
それはさすがにないとは思うけど、
もうここまで来たし、
もうこれにしようって言って、
食べないみたいな。
長女が。
うどんいらないと。
うどんいらない、食べたくない。
で、中1だしさ、
反抗期か?
聞いてはないと思うけどね。
でさ、
普通に考えたらさ、どうするって話じゃん。
一緒に並んで、
とりあえず行って、食べずに携帯いじって、
A案、
B案、車に戻るみたいな。
06:01
C案、歩いて家に帰るみたいな。
遠いな。
っていうような感じになっちゃうじゃん。
で、
どうするのかなと思って。
切れられてもめんどくさいし、
切れられたら、
よし、じゃあもう今日は会食なしって言って、
家で食べようみたいな。
俺はさ、すぐそういうスイッチ入っちゃうからさ。
それ行くのか?
もしかして?みたいな。
俺はそういうのにちょっと一瞬ワクワクしちゃう。
もしかしてこれ無くなっちゃって?
みんななんかブーブーな感じで。
兄弟仲良きに反してみたいな。
最悪な空気になるやつね。
まあでもそれも学びだからね。
お父さんがかくんで、
兄弟仲良くですか。
もうそういうのに兄弟もめるんだとしたら、
外食したからもめたわけで。
外食さえなければ、
もめることもないわけですから。
じゃあ外食言ってやめようって話になるだけだから。
それを見越してたのか、
見越してないのかわからんけど、
長女は黙ってずっといて。
そういう風にされるとさ、
こっちも罪悪感湧いてくるじゃんね。
申し訳ねえなみたいな。
こっちはみんな食べてるけど、
私いらないみたいなさ。
ちょっと食べなよみたいなさ。
そういうところ、
長女は、
切り替えスイッチがあるよね。
かんこちゃんってこと?
うんうん。
もうここは捨てますね。
あるよね。
それはそれで全然、
別にそれで暴れるとかさ、
罵倒するとかさ、
そういうことは別にないからさ、
いいんだけどさ。
彼女はそれがいいから。
本人はさ、
ラッキーピーロのシャイニーシキンオムライスみたいなのが
食べたかったんだよね。
オムライスが食べたいみたいな。
オムライスは無理だよみたいな。
前がさ、
焼き鳥弁当食べたいって言ってたから、
ちょっと体調悪いし、子供もね、
生徒も残ってるから、
じゃあ焼き鳥弁当買って帰るかって言って。
焼き鳥弁当買うのにもさ、
ちょっとギリギリだなと思いながらさ、
ギリギリでも間に合えばいいかと思って、
焼き鳥弁当買いに行って、
ちょうどなんかちょっと安くなってて、
お弁当が。
そしたら長女が、
え、これ食べたいみたいになって。
最初ラッキーピューローダメだから、
じゃあマックがいいって話になって。
みんな、いやマックはもういいわみたいな。
みんな飽きた。
そんなに言ってんの?
って感じだったけど。
マックはいいわみたいな。
マックな感じじゃねえなみたいな。
そうなの?みたいな。
こいつら結構言ってんなみたいな。
思いながらさ。
そしたらさ、本人はなんか、
月見バーガーかなんか出たのかなか、
月見バーガー食べたいのかな?
何がそれでわかんないんだけど。
なんか新しく出たからかな。
それが食べたかったのかわかんないけど、
09:00
ハンバーガー食べたいって。
じゃあハンバーガー買いに行く?
って言ったんだけど、結局、
そこにあったオムライス。
長谷川ストアのお弁当売り場にある。
そうそう、お弁当売り場にある
オムライスのやつを選んで、
それと前の焼き鳥弁当を買って
帰ってきたっていう感じの流れだったね。
子供も偉かったなと思うの。
やっぱりそこで別に切れるわけでもなく、
ちゃんと採用もいたりとかさ、
そういうのができるようになって
すごい成長してるなと思うし、
気持ちよく買ってあげれたよね。
いいよいいよって。
好きなほうがいいなって。
良かったね、オムライス売ってて。
そうそうそうそう。
あとさ、チキンも食べたいから
自分で唐揚げも買ってさ、
もういいんじゃないって言って。
チャイニーズチキンじゃないけど、
どっちが近いのみたいな。
辛口と普通の中で、
どっちがチャイニーズチキン近いのみたいな。
どっちも近くないよって思いながら。
タレが美味しいからね。
こっちじゃないって言って。
そっかって言って。
でも嬉しそうに帰ってきたよ。
本当?そうだよね。
自分が食べたいのが買えたから良かったんだろうなって。
お母さん見てみてって言って。
良かったよって。
チャイニーズチキンオムライスみたいでしょって。
オムライスとチキン買ってきたんだって言って。
で、私はさ、
焼き鳥弁当広げて、
長寿はさ、
オムライスとチキン広げてさ、
食べてたんだよね。
見て見て、お母さん。
値引きシール貼ってたんだよね。
あーそうなんだねって言ってみたらさ、
50円引きって書いてて。
時間も時間だからね。
50円引きかと言って。
あれ?でもこれ
半額だと思ってた。
50%オフだと思ってたらしくて。
あーそうなんだ。
最近さ、すごい
値段を気にするんだよね。
本当?
うどんも990円高いって言って。
でも今さ、
セールじゃないけどさ、
3玉で990円。
3玉というの?
うどんが3玉入ってて。
で、うまからの
タレにつけて食べるやつ。
3玉だろうと1玉だろうと
同じ990円みたいな。
じゃあ3玉いくでしょ。
3玉頼んでさ。
頼んだら食べていいよって。
ゆうせんもさ、うまいうまいって。
いいじゃんって。
かいせんは肉うどんが食べたいから
そっちにさ、うどんを移してさ、
ちょっと大盛りになったみたいな感じでさ。
よかったね。
お得だお得。
お金にね。
気にするようになったか。
気にするよ、あの子は。
すごい気にしちゃうよね。
お母さんこっち来てこっち来て。
買い物に一緒に行ってもさ。
もう夕方くらいになるとさ、
値引きシールが貼らされている
貸しパンがさ、
ごそっとこう置いてる。
お母さん見て見て見て。
これ買っていい?みたいな。
絶対シール貼らされてるやつを持ってきて。
12:02
主婦じゃん、もう。
そうそうそう。
お母さんこっちの方が安いんじゃない?
すごい言うようになった。
それ高いからやめようやめよう。
お母さんそれは高い。やめよう。
誰に言ったんだろう。
わかんない。
すごい言ってた。
いいですね。
子供の成長とともに
その時の本人の旬な感じなんだろうね。
そういう
アンテナが貼ってあります。
ちょうどなんかノーホーンとして
昼寝しちゃったわ。
3時間寝てた。
寝れるかな?みたいな。
かわいいな。
野球も最後さ。
最後延長12回で。
うちは
日本ファンで
日本ファイター最後で
一流のこいつ
この選手出るよみたいな。
結構1球投げないみたいな。
中二になってさ
お父さんに見てみてって。
かわいい。
かわいいよね。
すごいなんか
野球の話題すごい。
共通の話題みんなあるからね。
だからいいよね。
それは別に何でもいいと思うからさ
家族の共通の話題とかさ
そういうのがあったりすると
いいよね。
楽しいよね。
話せる機会が増えて。
そうね。
いいですね。
そういう
日常的なところもありながら
こういう些細なところでさ
どう親としてさ
振る舞うかとかさ
こうなったらどうするみたいな
ある程度思っているというか
多分
本当にあれで大騒ぎになったら
よし帰りますっていう
多分俺は言うと思う。
切り替え早すぎるから。
子供の気持ちを置いてきぼりでね。
でもお父さんがそうなったら
もうそうなっちゃうから
諦めざるを得ないのは
子供たちはあるよね。
でも賢いとさ
そこはさ
今日みたいなケースになるわけじゃんね。
そこもなんか俺は学びだと思ってて。
うん。
それを許容しちゃったらさ
揉めたもん勝ちじゃんね。
揉めてうまくいかせるようなことを
しちゃったら揉めたもん勝ちだから
それはまた揉めるわけで。
揉めたら往存するような
体験しなきゃいけないけど。
諦めさせるね。
揉めるだけバカじゃん俺らって
思わせたら
それはそれで揉めないことになるわけだから。
そうだよね。これ以上揉めたら
揉み消しになるぞっていうね。
誰の得意なの?
誰の得意なの?みたいな。
家に帰ります。
じゃあ焼肉でも焼くかみたいな。
安い肉で
焙煎ニンニクつけて
食べますかみたいな。
せっかくの外食でね。
っていうことにも何か狙えるから。
そうそう。
それは察しているのか
何なのかはわからないけど。
15:01
察しているんでしょうね。
あいつやりかねねえぞみたいな。
そうだよ。やばいやばいやばい。
リーチかかってるこれ。
ゲオな雰囲気に。
これ以上はダメだ。
賢いから。
うちの子たち。
そういう
弱さ。
揉めたら勝ちとか
グズったら勝ちみたいなことに
しちゃうと絶対ダメだね。
絶対またグズる。
絶対グズるじゃん。
絶対グズるよ。
グズってお金もらえるとグズるでしょ。
子供も一緒なわけだからさ。
それは絶対ダメ。
そういうのはね。
どこに線を引くのかっていうのは
親としては試されるよね。
いやあ。
でもなんか
新しい感じだったね。
子供が一人食べない子がいるっていうね。
よく我慢したね。
長寿はね。
うどんを目の前にして。
お腹減った。
食べたらいいよ。一口。
いらないみたいな。
意地があるからね。
なかなか固いよ。彼女はね。
誰にいたんだか。
なんで私を見てるかな。
頑固ちゃん。
誰にいたんだか。
二人の子ですからね。
俺はすぐ謝るよ。ごめん。
今もなかったことにお願いします。
謝れば済むんだと思う。
すぐ謝る。
私だね。
素直でしょ。
珍しいね。
俺の心。
子供がどんどん成長するにあたって
対応も変わってくるし。
話し方も変わってくるし。
こちらもそれなりに
次々と準備していかないと。
子供も成長してるから。
親も子供の成長に合わせた
話し方にしていかないと
会わなくなってくるんだよね。
それは当たり前じゃん。
幼稚園児に話すのと小学生に話すのと
違うし。
小学生に話すのと高学年に話すのと
違うし。
高学年に話すのと中学生は違うし。
中学生と高校生はそれは違うし。
ということはさ、
全部違う話し方にしなきゃいけない
というところを親としては認識したほうが
コミュニケーションエラーは減るよね。
という形ですね。
そういうのも
どんどん配信していけたら
と思いますので。
我が家の事例と合わせて
また伝えていくことができたらな
と思っておりますので。
ぜひ楽しみにしていただければ
と思います。
他に何か話したいことありますか?
ないです。
いつもねーのかよ。
日々楽しいから。
楽しいのが一番ですよ。
18:01
人生豊かになってきますからね。
ぜひあなたにとっても
素敵な人生になることを
願っております。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
またねー。
18:20

コメント

スクロール