家事改善の先にある夢と発表会
はい、始まりました。 よろしくお願いします。
今日はですね、この前の10月22日に、
油野千恵美ちゃんというね、家事改善の先生がいらっしゃるんですけども、そこのコミュニティでやった、ちょっとマイステージっていうね、
お母さんたちが、あそこはね家事改善なので、例えば片付けとか、
ご飯の料理の時短法とか、掃除とか、いろんなのを教えてる先生なんだけど、
その中で、それが家事改善されて、自分のやりたいことに、お母さんの時間が割けるようになるっていうのをコンセプトにして、
教えてる先生なんだよね。で、自分のやりたいこと、要は家事改善されたからさ、
例えばそれが3時間かかったのが1時間で短縮されて、2時間時間余ってますと。
その2時間とかをこれからどういうふうにしてやっていくのかとか、使っていくのかみたいなところから、
自分のビフォーアフター、こんなふうに変わりましたとか、で、こんなことをやろうとしていますっていう発表会がこの前あったのよ。
それで東京ひがりで行ってきたんだよね。
で、めちゃめちゃ感動して、もう涙の回だったんですよ。
で、この、なんていうんだろうね、本当にさ、いろんな登壇者、6人登壇者いたんだけど、
そのスピーチの中であったあるお母さんが、明日のメニューが作れないって言って、
もうなんか、なんか泣いて助けてほしいっていうぐらい、要は家事に追い込まれたお母さんとかもいたわけよ。
で、もうそんな中、この家事改善に入って、本当にこのメニューを自家から作れる、自分で自分自身で作れるようになったとか、
っていうところで、今度はそれが先生に、インストラクターの先生になる人もいたりとか、
なんか、夢あるなっていうのをすごく思ったんだよね。
で、いろんなさ、スピーチをされてたんだけどさ、なんと、その6人の登壇者のうち、私、3人に関わっておりました。
えー、何で?
マジ、家事改善の後に、僕がやってる予粛のプログラム、
要はさ、夢とか目標を達成していくために、あり方とかやり方を見つけていくっていうワークを、
僕と予粛講師の平城慎と一緒にやってたんだけど、その関わっ、それの講座に来てくれたとか、
あとはその後、個別でサポートするようなコンサルティングとかもやらせてもらってて、
そこに参加してくれてたメンバーが、3人、半分も。
へー。
参加してくれてまして、
そのビフォーアフターを思い出すと、涙がこみ上げてくるわけですよ。
そうだよね。自分が関わってるからね。
教え子が、今度にも大きくなってみたいな。
さなぎからちょえ。
先生です。
そうだよね。
マジ、先生なのか、お父さんの気持ちなのか、よくわからなかったんだけど、
フチの子らみたいな。
ティッパになって。
ティッパになって、みたいな感じで、マジで涙、涙でした。
へー。
なんかさ、直接さ、その子たちに、その子たちって言ってもさ、年上の人もいたわけだけどさ、
その方たちにさ、なんかこう、照れくさかったりとかさ、
なんかその場はさ、その場の雰囲気もあるからさ、なんか大々的にはあんまり言えなかったけど、
なんか俺としてはなんかもう、すげー嬉しかったよね。
まあ、そうね。背景も見えるしね。
そう。なんか本当に、かじ改善されて、このあと何がしたらいいかわかんないっていう人たちだったよね。
で、よしきのメソッドではさ、その質問からさ、あなたがやりたいことを引き出したり、潜在意識から引き出すようなワークになってるから、
あれがいいんじゃないか、これがいいんじゃないかって、ちょっとずつ出てきてて、
やっぱさ、それが出てきたとしてもさ、やっぱやるかやらないか迷うじゃん。
ましてやさ、お金がかかることだったりさ、資格取ろうと思ったらさ、時間もお金もかかるわけで、
で、なんかあるお母さんはさ、子供が大きくなってからやりますっていうお母さんもいたんだよね。
うん。
なんか今まだちっちゃいから、なんかもうちょっと大きくなってからやりますって言ってたお母さんとかもいたりする中で、
まあ、それはさ、自分の選択だからさ、いいと思うんだけど、でもさ、子供が大きくなってからスタートすると、そこからがスタートじゃん。
例えばさ、高校3年生卒業して、離れてからスタートするってことは、そこからスタートだとゼロ、ゼロからまたスタートだけど、
でもさ、ある程度大きくなってくれば手離れしたりとかさ、自分も時間に余裕が出てきたりする中だったりするからさ、
そのタイミングで、ちょっとずつ平行して始めていくだけでも全然違うと思うよね。
うん。
まあ、そんな話もしながらさ、あの、もうなんか全部語りきれないんだけどさ、
ナオちゃんが星読みの先生になるまで
その3人の中の1人はさ、本当にこう何やるか悩んでて、
ナオちゃんって子なんだけど、その子を本当に、マジ今でも忘れないけどさ、
いやなんか、りょうさん何やりましょうみたいな話をしてて、
いやいや、好きなことやってみたらいいじゃんって言って、
生命判断とか、死中睡眠とか、星読みとかもなんか面白くて、みたいな、ちょっと星読みとかやってみたいんですよねって言ったら、
え、じゃあ、星読みやったらいいじゃんって言ったのさ、その子がなんと、星読みの先生になってるんですよ。
すごい、何年で?
何年だろう、1年、2年とかの話なのかな、ちょっとさかのぼってないからわかんないけど、
でもマジでその瞬間、俺も覚えてて、なんか星読みやったらいいじゃんって言ったときに、
そのナオちゃんが目をね、キラキラさせながら、なんか星読みいいかもしれないですねっていう話を言ってて、
で、なんかね、そのインストラクターを取るかどうかも迷ってたりしてたから、
俺さ、あのキャリカレでよくさ、簡単に資格取ってるから、
お金が心配だったら、まずキャリカレみたいなところで安く、ちょっと学んでみるところから始めてもいいんじゃないとか、
なんか本から、本読んで始めてみてもいいんじゃないとか、いろんなその、なんていうのかな、
スモールステップみたいなところを提示しながら、どれからやっていくみたいな、
で、結局さ、簡単に言ったら、やりたいと思ったらやるしさ、やれないなというか、やりたくないなと思ったらやらないわけじゃん。
で、やりたいが勝つとさ、やっぱり自然と進んでいくんだよね。
で、そのときにさ、なんか星読み、なんかやりたいかもしれないです、みたいな感じでさ、
目をキラキラ輝かせながらさ、言っててさ、あ、この子星読みの先生になるなってそのとき思ったんだよね。
でもさ、そう思ったとしてもさ、本人がやるかどうかはまた別な話だからさ、
いや、ちゃんと星読みの先生になってて、なんかさ、写真でさ、
あの、その、スピーチながら写真も見せてくれてて、そこでさ、先生になっている姿とさ、受講生さんが写ってたの。
うんうんうん。
で、先生じゃんと思って、なんとも言えない思いになったよね。先生になってる、みたいな。
へー。
いや、まじで。
かなえたんだ。
かなえてくれてたよね。
そこにはずーっと関わってたの?
本人の力を引き出す支援
あー、その、ほんとにさ、俺、いやなんかさ、そういう話もさ、なんかさ、なんときさ、やっぱり俺って人生が変わる、そのターニングポイントに関わったいって思うんだよね。
うんうん。
でさ、まあちょっと今さ、もう音声で発信しちゃってるからだけどさ、本当は、なんか、自分の力で叶えたって思ってもらえて、俺の名前が出ないぐらいが、俺は最高だと思ってんの。
うんうん。
まあなんか、言ってくれたら嬉しいけど、そりゃあさ、個人としては嬉しいんだけど、でもさ、それってさ、りょうさんがやってくれた、みたいな形になっちゃうじゃん。
うん。
そうするとさ、自分の力でやったってなんないんだよね。
うーん。
だからさ、そうするとさ、俺がずーっとやったらさ、いやりょうさんのおかげで全部できましたってなったらさ、本人の力じゃないって思っちゃう可能性があるんだよね。
へー。
なんだろう、勉強もさ、ずーっと手取り足取り全部やったらさ、いやできた、よかった、点数上がりました、先生のおかげですって言ってるかもしれないけどさ、でもそれって本当に本人の力になってるかとかさ、その後
ね、高校卒業していった後も勉強できる状態になってるかって、それはわからんじゃんね。
だからやっぱりずーっと常にこう、自立っていうところと手離れして自分たちで、自分たちでできるような状態を作れたらって思うと、なんかその多分、俺はなんかその一瞬だけしか関わってないんだよね。
うん。
だからその後、全然終えてないわけよ。
うんうん。
でもなんか結果として、その星尾美穂先生になってる姿見て、え、なんかその人生のターニングポイントの一瞬に関われてるのは、すげー幸せって思いながら、寝っからの教師です。
うん、ほんとだね。
なんかマジで感無量ですって感じで、そんなのがさ、もう二人、あと他に二人もいるわけよ。
うんうん。
なんか俺としてはさ、はーあれもわかる、はーこれもわかるみたいな状態になってて、もうさ、なんか涙涙だったよね。
うーん。
いい仕事してるわーって思いながら。
うん。
幸せそうだね。
幸せです。
うん。
なんか、うーん、何かをしたつもりはそんなにない、なんか結局話を聞いてさ、やりたいことの後押しをしてるだけだから、別になんか特段なんかスペシャルなことをやってると思ってなくて。
うんうん。
で、何だったらほんとに、ほんとにさっき言ったように忘れてくれるぐらいが、あ、なんかそういえばぐらいに思い出してくれるぐらいで、マジでちょうどいいと思ってて。
ほんとに自分でさ、なおちゃんとかもさ、自分で星読みを、いや星読みやってみたなって俺は言っただけでさ、で、そこからほんとに星読み先生やっているからさ、ほんとに多分なおちゃんの力だと思うよね。
もちろんね。
うん。
でもなんかその後押しとか迷ってる時に、一緒に関われた時間があったって思えるのがすごくいいなと思ってて。
うんうん。
夢をかなえた登壇者たちへの思い
はい。そんな方、素敵な方たちがあと2人もいるので、またあと2人もちょっと紹介したいなと。
もうしゃべりたいです。
そうそう、しゃべらせてくださいということで、またちょっと明日も楽しみにしていただけたらいいんじゃないかなと思います。
ぜひ明日も聞いてほしいのでね、聞いてください。ということで、今日もあなたにとって素敵な一日になることを願っております。
それでは、また明日お会いしましょう。またね。