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#70夢のビフォーアフター②
2026-10-26 11:29

#70夢のビフォーアフター②

#小柳夫婦#夢#楽しい#仕事
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00:04
はい、今日も始まりました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、前回に引き続きまして、今回もその、
あぶらんのちえみちゃんっていうね、家事改善のコミュニティーの行われたマイステージっていうね、
ところに登壇した方の話をしていきたいと思うんですけれども、
前回はね、星読みをやりたいって言った方なんですけど、
次にね、ご紹介したいのがね、かおちゃんっていうね、お母さんなんですけれども、
実はね、札幌に住んでるんだわ。
へー。
で、結構ね、仕事とかも悩みとかもあったりしながら、
かなりね、本当にこう頑張ってるお母さんで、
結構ね、こう、何だろうな、正しさというか、
なんか一生懸命やってる分、正解を探して、こうじゃなきゃいけないっていうところにぶつかっていながら、
一生懸命頑張ってたお母さんなんだけど、
本当にそれを、自分自身の見直しをしていって、
で、宮本由紀先生の志向のところに興味を持って、
ムネさんのね、三階実践講座を体験したんだよね。
うんうん。
で、めちゃくちゃ良かったですってなって、
で、たぶんね、そのムネさんの三階実践講座行くか行かないかとかの話も、
なんかね、俺、したような記憶があって、
なんか、やっしこうとかも興味あるんですよねって言ってて、
なんか、これも記憶は定かじゃないんだけど、
なんか、いやいや、ムネさんの受けたらいいじゃんって言った記憶があるんだよね。
でもこれは、わかんない。
本人に聞かなきゃわかんないし、
俺がいいように書き換えてる可能性もあるから、
なんかもう、美談にしてる可能性があるから。
でもね、やったらいいじゃんって言ったのは間違いないんだけど、
それがきっかけだったかどうかは定かではない。
けど、なんか勉強し始めて、迷ってて受けたのか、
受けるって聞いて、いいじゃんって言って応援したのかは、
ちょっとわからないんだけど、覚えてないんだけど、
でも、なんかそれを言ってたのを覚えてて、
で、いやインストラクターとかもなりたいと思ってるんですよねって、
迷ってるんですよねって言ったから、
まずはもう、むねさんに弟子入りするぐらい、
ガッツリコミットしてやったらいいじゃんって、
いう話を、何回かの話をしてたね。
で、でもさ、宮本玉樹先生のインストラクターのとこも、
けっこうお金もかかるのもそうだし、
で、今年かな、来年とか、募集しないっていうのももう決まってて、
なんかなれないっていうのは、
まあなんか最近はわかったんだけど、
でもなんか先生とかもどうしようかな、どうしようかなって言いながら、
言ってたときに、
ちえみちゃんのコミュニティで、
むねさんの事務局を募集しますみたいなのが流れて、
で、真っ先にかおちゃんね、すぐ応募して、
03:05
すごいよね、一瞬迷ったって言ってたかな、
なんかちょっとその辺もなんかうる覚えなんで、
俺あんまりさ、記憶力がさ、乏しいしさ、
あんまりこう覚えてないんだけど、
でもなんかそれをちゃんとつかみに行って、
実際今、むねさんと仕事してるわけなので、
すごいね。
すごいよね、すごいのよ。
すごいわ。
人生どこでどう変わるかわからないわけですよ。
今、あたしも気づいた。
おう、そうですね、関わってんじゃん、仕事で。
あのかおちゃんが、今回登壇したの。
そうそうそうそう、今あれ?って思って、
そうそうそうそう、そのかおちゃんが一緒に、
息子ちゃんを連れてきてくれてて、
やっぱり子供大好きなんだよね、隣に一緒に座ってさ、
もも出てんじゃん、みたいな、うちは思ってさ、
応援したらいいじゃん、一緒に応援しろよ、みたいな話してて、
したらさ、俺は気づかないけど、さやかさんが、
事務局の同じさやかさんが、男泣きして、しくしくしてるところを見てって言って、
俺なんかいろいろ見てたから、あんまり気づかなかったんだけど、
何歳って言ったかな?
5歳って言ってた。
あ、5歳か。
の子がさ、お母さんの応援して負けて悔しい、みたいなさ、
なんかところを見て、なんかそうだよな、みたいな。
え、負けて悔しいってどういうこと?
なんか、要はさ、えっと、
グランプリみたいなの?
そうそう、グランプリになれなかったのよ、かおちゃんが。
そういうこと?
で、それをさ、コインを投入れるところもさ、
息子ちゃん見てて、で、お母さんのところに何枚入ってるんだろう?みたいな感じで。
ねえ、かわいい。
そうなんだよ、めちゃくちゃ応援してて。
残念ながらさ、グランプリはながらなかったんだけど、
でもなんか本当に、こう、自分のやりたいこととか、
その劇団とかの演劇もんで、ちょっと始めたりとか、
そうなんだよ、本当に、なんか悩んでて仕事が大変だとかっていろいろやりながら、
病局施設あった時期とかも見てるから、
いや、なんか本当によかったなと思って。
その仕事はやめて?
そう、今は仕事は退職されて、
むねさんとお一本でいないから。
へえ。
うん。
そっか。
むねさん、感謝の手紙をさ、読んだわけ?
サプライズで、話、スピーカーのあとに、
それぞれ感謝の手紙を読むっていうのがあって、
で、かおちゃんの相手は、むねさんが来て読んでたの、サプライズで。
へえ。
で、むねさん、言うまま自分の中で言ってるだけはさ、めちゃくちゃ面白かったけど、
いや、そのかおちゃんのおかげで、今、俺らが仕事できてますっていうことを伝えてさ、
めちゃめちゃいい回でした。
めちゃめちゃいい回だね。
へえ。
そこも、だから、そのなんだろう、むねさんと仕事をする前とか、
その思考の見直しとかもしようとして、感謝ワークを結局そのあとやるんだけど、
06:03
感謝ワークとかもやっていくところの相談を載せたりとか、
なんかそういうのもさせてもらってたことを思うと、
考え深い。
がっつり関わってんだね。
まあ、俺が何かしたわけではないんだけど、
でも、きっかけはね。
なんかそういうところをさ、ちょっと関わらせてもらったりとか、
そういうのを知れて、そのビフォーアフターを知ってるからさ、
なおさら考え深いな。
今回、なんと、そして、グランプリをとった方も、
わたくしの受講生でございます。
3人中3人目の。
そう、6人中3人目ね。
ちょっとさ、そこに行く前に番外編として、
ブースもさ、やってたの、会場に入る前に催し物みたいな。
そこにもね、2、3人の受講生さんがいて、
レイチェルっておもしろいやつがいるんですけど、
レイチェルはファスティングとかをやりながら、
そういうのいろいろやってて、
最初診断してたから、ちょっと声かけづれえなと思って、
でも、あとでレイチェルから声かけてもらってさ、
りょうさん!みたいな感じで。
カードがあってさ、占いみたいになってて、
体重計がこわれたって書いてあって、
どれかが気になったら、それを裏めくってくださいみたいな。
体重計がこわれたの裏が、
体がSOSを求めてますよ。
なるほどね。目につきやすい。
めっちゃウケると思って、
そんなのが10枚ぐらい用意されててさ、
天才だな、レイチェルって思いながら、
何枚かめくったらさ、
やっぱさ、全部一重的なやつがあってさ、
もうなんか忘れちゃったんだけど、
でも1枚だけね、
俺左上の、なんて言葉があったかわかんないけど、
左あつめくったら、
なんかすげえいいこと書いてあって、
右下がよくないことで、左上がよかったことで、
なんて言う言葉がよかったのかだけ思えてないんだけど、
いい言葉が書いてありました。
なんかね、楽しかった。
そのカードはレイチェルが作ったの?
だと思うんだよね。
なんかね、その辺も詳しく話できずに終わっちゃったから、
あーと思いながら、もうちょっと話したかったなと思ったりとか。
ちなみに、その悪いやつはなんて書いてたの?
覚えてる?
もう覚えてない。
覚えてないの?
でも、その体重計が壊れただけが一番数字に入って、
りょうさん、他になんか目に写ったものめくったほうがいいっすよって言われて、
おー、そうなの?って言って、
それ、一番気になったのがそれだったから、
それだけは覚えてたって感じ。
おもろすぎるでしょって思って。
へー、ちょっとやってみたいわ。
そうでしょ?
気になる。
で、あとさ、ちょっと番外編で言うとさ、
もう一人さ、
なんかこのマイステージの直前に、
直前にすれば1ヶ月、2ヶ月ぐらい前のこの大島圭介さん、
09:00
僕の小島さんとアブランチェイムちゃんのコラボ講演をやったときがあって、
で、その会が終わった後、
なんか懇親会が用意されてなかったんだよね。
だけど、一般の人たちもなんかせっかく来てるから、
え、なんか全然俺とかその日空いてるからいいよって言って、
で、なんか俺と平城慎と何人かいて、
その懇親会に参加する、
なんかそういう、
一般参加の懇親会、
懇親会っていうかなんか参加者集えみたいな感じでやったんだ。
2、30人いたんだよね。
で、その中の1人が、
あの、お母さんと、
そのパワーストーンみたいな、
あの前にさ、これって人、これこれこれこれ。
お母さんと一緒に、
今回出展することができたんですって言って、
その涼さんに後押ししてもらってって言って、
後押ししたの?
あの、あんまり記憶にはないんだけど、
なんかね、2、30人話したけど、
でも確かにその顔、なんか見たことあるなと思って、
なんか、やってみたらいいんじゃないって、
後押しした記憶はあって、
で、その人が、
お母さんと一緒に今回出展できたんですって言って、
来たのがこのストーンだったんだよね。
ブレスレットね。
そう、ブレスレット、素敵と思って。
やってみたかったんだ。
あ、そうそうそうそう、
なんかね、後押ししてもらったからって言ってくれて、
めちゃくちゃ嬉しいじゃんと思って、
ちょっとあんまり覚えてないところが、
本当にさ、俺申し訳ない。
なんか、そうだよね、
一生懸命さ、その人たちに向かってさ、
その時降りてくることを喋ってるからさ、
あんま残って、覚えてないんだよね。
まあ、そうだろうね。
引き出しから出したわけじゃないからね。
食ってきてるから。
直感で喋ってるからさ、
一方通行なんだよね。
そうだね。
なんか、そういう人たちもいてくれてたりとかさ、
そう、そんなこんなでもう10分ですよ。
あら。
クランプリの話は、
え、気になるんだけど、ちょっとやめて。
また次回に、明日にもしかしていうことで。
あ、そうですか。
ちょっとね、10分を目安に。
3本立てになっちゃうな。
そうだね、3本立てですね。
ということで、今日も皆さんにとって
素敵な一日になることを願っております。
また明日、またお話ししますので、
聞きに来てください。
またね。
11:29

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