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はい、始まりました。
今日ですね、なんと、衝撃の事実。
このラジオをですね、次男が聴いております。
どういうこと?
次男がこのラジオを聴いているっていう話。
え、どこで聴いてたの?
自分で見つけて聴いているらしいよ。
このアプリを撮って?
なんか、多分、YouTubeでアップされているから。
あ、紐付けたから。
そう。
えー、すご。
で、第2話のバレーボールの話。
うん。
聴いてたって。
バレーボール何話したっけ?
あの、勝ったらアイス。
はいはいはいはいはい。
めちゃくちゃウケるんだけど。
ウケる。
それさ、全部次男が聴いてるんだよね。
一番のファンじゃんか。
めっちゃウケるよね。
えー。
お父さん、聴いたよ。バレーボールのやつ。
今日。
最初、何の話?と思って。
YouTube見たよ、お父さん。
音声喋ってるでしょ。
あー、よく知ってるね。
流れてたもん。
お父さん、聴いたよ、僕。
え?って。
何のやつ聴いたの?
バレーボールのやつ。
あれ?と思って。
アイスのやつ聴いたよ。
え?って。
どう思ったの?って聞いたんだよね。
だってさ、試合でさ、何回もずっと勝てなくて。
勝ちそうなんだけど、勝てないってずっと繰り返してました。
で、勝ったらアイスっていうね。
これ2話のやつ聴いていただけたらと思うんだけど、
勝ったらアイスっていう話で、
で、なかなか勝てなくて、
結局最終的に負けたから、
でも頑張ったから、ゼリーはね、落ちそうするって話だったわけじゃん。
で、全部次男聴いたっぽくて、
で、一言。
勝ってくれてもよくない?って。
トータル全部聴いた上で。
さすがだよね。
ウケると思って。
お父さん、勝ってくれてもよくない?って。
ウケる。
全部教育的と、彼はね、聴いた上での一言だったからね。
マジでウケると思って。
彼は面白いよね。
で、お姉ちゃん。
お姉ちゃん、これ聴いてないでしょ?みたいな感じで。
ナオの話みたいなバレーボールのやつ。
で、お姉ちゃんにもなんか話してたんで。
結局最終的にお姉ちゃんなんかね、
別に何も言ってたわけじゃないんだけど、
マジナオはなんかもう、
勝ってくれてもいいんじゃないかなっていう雰囲気をね、全開に出して。
聴いた上でね。
ナオの話が最初わかるんだけどさ、
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まさか息子たちに聞かれてるとは。
一番身近でね。
まさか自分たちのことを喋られてるとも思ってなかったね。
そんな話をね、巨人なんてしててめっちゃ面白かったですね。
ぜひね、第2話の親子でソフトボール?
そうだね、聴いてもらえたらね。
バレーボールね。
バレーボールの話ね。
面白いですね。
今日はですね、そんなマジナオはね、
コツコツ彼はできるんだよね。
で、TikTokも結構伸びてるんだよね。
個人的な?
ぬいぐるみを、ぬいぐるみを。
大好きだね。
大好きなぬいぐるみをモチーフじゃないですかね、ベースにした。
ちょっと物語チックなやつを自分で作ってやってるんだけどさ。
なんか最初さ、全然誰も見てくんないとかって言いながらさ、
だんだんなんかこう、やってるうちにフォロワー増えてきたとかって言って、
気づいたらさ、めちゃくちゃ増えてんだよね。
知難ワールドがね、繰り広げられて。
見て今、フォロワー850だからね。
可愛い。ただただぬいぐるみをめでてるね。
そう。
いやー面白いね。
ありがとうございます。
いやでも、いい加減結構秀逸なんだよね。
ちょっと俺も結構見ちゃってるからさ。
プロデューサーなんだね。
彼はね、ネット関係強くなりそうですからね、これからね。
何でもチャレンジャーだよね、彼はね。
そうだね。
なんか全然タイプによって違うのは面白いところですけどね。
そんな知難ですけどね、今はね。
知難君はあれですね、バレーボールと野球の二刀流という。
そうそう。
頑張ってるよね。
頑張ってるよ。
野球もね、右打ち左打ちで頑張ってるしね。
左打ちでまた始めたの?
なんか今日打ってみたとかって言ってたよ。
へー。
自分で考えながら彼やれるもんね、なんだかんだでね。
うん。
それはすごいよね。
うん。
最初左打ちで、バットに当たるんだよね、左の方が最初。
うん。
途中で飛ばないって話になって、飛ばせるようになりたいから右打ちに絞って。
うん。
で、また左打ちもやり始めたってことでしょ。
うん、器用だよね。
器用だよね。
うん。
すごいよな。
うん。
なんか子どもたちもそうやっていろいろね、進化しながらやってくれておりますが。
頑張ってるよね。
今日は我が家は日曜日でね、ちょっと夕方ちょっと時間早めに仕事が切り上がったので。
うん。
バーベキューをね、させていただきましたけど。
これで我が家でバーベキューマスター2人目。
お。
長女も多分これでいけるわ。
マスターに。
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ああ、免許改善だな、これで今日で。
何ができたらマスターになれるの?
えっとね、炭を起こす機械があるんだよね。
うんうん。
それに炭を並べて、下に着火剤を置いて、火をつけて、火起こしができるようになったらもう免許改善だね。
ああ、もう。
火起こしができるってことだから。
なるほどね。
これで長男と長女ができるようになったから、火起こしまでは依頼はできるね。
なるほど。
一応なんかね、近くで見せたほうがいいけどね。
いや、もちろん火はね、危ないから。
こういうのもなんかね、ちょっとずつ子どもたちにやってもらったり手伝ってもらったりしながら、
そしたらさ、前が見ながらさ、俺が買い物行ったりとかもできるようになってくるし。
うんうん。
そういうような形でね、ちょっとずつこう、長男はね、もうバッチリできますから。
テーブルの配置とかもね、セッティングはできるんでしょうか。
セッティングはもう、授業もできるからね、小学1、2年生も。
授業もできるの?
授業もできると思うよ。
えー。
結構やってる。
すごいね。
椅子並べたりとか。
結構なんか、我が家は家族を巻き込むとか、子どもたちを巻き込むっていうね。
うん。
なんかこう、基本的にはさ、なんか子どもたちが楽しいと思うことは一緒にやってくれるじゃん。
うん。
だからそういう風にして楽しいものとか、一緒にやりたいものを、一緒にこう巻き込んでいくっていうスタイルで。
うん。
ね、あの焼肉やりたいんだったら手伝うでしょ、みたいな。
うん。
そんな感じで。
うん。
結構、巻き込まれてくれるよね、みんなありがたいことにね。
うん、そうだね。
めんどくさいときはね、「えー?」とか言うけどね。
でもやってくれるよね。
そうだね。
うん。
まあめんどくさいんだったら、こっちもめんどくさいからやらないっていう感じになるだけだから。
じゃあやめようかってね。
別に無理にやる必要もないしみたいな。
うんうん。
普通にご飯作ろうみたいな。
うん。
えーみたいな。
うんうん。
どうすんだよって。
うん、やるかーみたいなね。
うん。
まあそんな感じでね、みんなでわきあいあいとやらせてもらってはいますからね。
バーベキューのほうも子どもたちの準備のおかげでね、最後の片付けまで終わって。
うん。
えー、拭くところまでね、長女もやってくれたりしてますから。
うん。
まあおかげです。
今日は何であんなに盛り上がってたの?
何が?
なんか、ジナンがさ、「わー!」とかってなってさ。
あははは、そうそうそう。
何があったの?
あのー、最後、結局さ、えっと炭を、我が家の場合は水をかけて最後ね、やるんだよね。
うんうん。
で、本当はさ、消し壺とかがあったら一番いいんだろうけど、まあうちないから。
うん。
そこでさ、あのー、水をかけてビャーって冷やすんだけど。
うん。
そうするとさ、煙が出るわけよ。
うん、ブワってね。
うん。で、えーと、本人は煙が出るのはなんとなくわかってたんだけど。
うん。
今回ね、瓶調炭のやつで結構ね、熱せられてたのもあって。
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うん。
ちょっと本人はかけたつもりだったんだけど、すごい勢いで、しかも風もさ、間からビャーって流れてきたから。
うん。
このね、ブワーって煙が上がったんだよね。
巻き上がっちゃったの?
巻き上がって、で、しかも自分の方にブワーって向かってきて、しかもさ、メガネが真っ白になったんだって。
灰で?
そう、灰でじゃなくて煙で。
あ、煙で。
蒸気、蒸気、蒸気で。
うんうんうん。
で、まあ若干、暑いけど別にさ、そんな近くじゃなくて、そこからさ、投げて、水投げてさ、かけてたからさ。
で、あまりのさ、ブワーって出たのとさ、風がビューンってきたから自分のとこに来たじゃん。
うん。
で、うわーっつって、はーっって鳴ってた。
ちゃんと、風の流れもちゃんと読まないとね、じゃあ。
そうだね。
もうちょっと少なく打たなければよかったけど、結構ビューっていったんだろうね。
字なんだから面白いんで。
そうそう、はーっって腰抜けてるような感じで、ズシャーって地面に転がって、はーっ、最悪って言ってた。
おもろだー。
大丈夫だったーっつって。
大丈夫。
暑かったーっつったら、全然大丈夫だったーっつって。
ただ驚いた。
そうそう、びっくり。
でもさ、ほら、本人はさ、プライドがあるからさ、びっくりしたとは言えないんだよね。
言えないね、うーん。
大丈夫、みたいな。
全然大丈夫じゃないじゃん。
腰ぶね抜かして。
そうそうそう。
面白い。
もう大丈夫、みたいに確認したくらいでさ、また水かけて。
ありがとう、ありがとうっつって。
長女もそれ見て笑ってるみたいな。
仲良しだね、長女、字男、字女はね。
ほんと仲良いよ。
一緒にダンスして。
うん。
中1と小5だからか、まあ、若干近いのもあるけどね。
いや、喧嘩してもいい時期だよ。
いや、そうだよね。
まだ、うん。全然。
だってタカが3つでしょ。
うん。
全然喧嘩していいじゃん。
だからこれでさ、1番目と3番目とかならさ、まだあれだけど、2番目3番目の間だからさ、全然喧嘩ありだよね。
しててもいいような歳の差だからさ。
楽しんだろうね。
似てんだろうな、きっと。
一緒になんかダンスして踊ってるもんね。
なんか2人知ってんだよね、YouTubeで見てるやつが多分。
うんうんうん、そうだそうだ。
なんかゲームみんな2人で、少々混じってみんなでしてたりぐらいにしてさ。
なにそのゲームみたいなの。
ほんとに。
木から始まる、なんて言ったかな、嬉しいものみたいな。
うん。
お姉ちゃんみたいな。
うん。
そしたらなんか、きのこが降ってきたみたいな。
なんだそれ。
それ自分で考える。
12:00
そうそうそうそう。
木から始まる嫌なこと、姉ちゃん、ジーナみたいな。
あー、指名するの。
そうそうそう。
キツネが家に入ってきたみたいな。
まあまあまあ。
またジーナがさ、さから始まる嫌なもの、嫌なこと。
猿が家に入ってきたみたいな。
変物だったりだ。
もうさ、家に入ってくるシリーズなのみたいな。
お姉ちゃんはさ、ルーから始まる嬉しいことみたいなね。
ジジョから言われたらさ、ルービーが上から降ってきたみたいな。
上から降ってくるシリーズ対さ、家に入ってくるシリーズでさ。
ずっとやりとりしてて、めっちゃウケて。
なんか、それしかないの、君たちみたいな。
嬉しいとかさ。
まあね、そのぐらいのレベルなんですわ。
めっちゃおもろいわ。
なんかそんなようなね。
なんかみんなでね、バーベキューでワイワイさせてくれておりましたんで。
面白いよね。
なんかまあそういう日常を通じてさ、いろいろ学んだりとかさ、仲良くなったりとかさ。
最後ジジョなんでね。
あれちょっと反抗期だったね。
うん。
ね。
三条の手伝いしてって言ったら、いつも手伝ってんじゃん。
うん。
はあ?みたいな。
プンプンみたいな感じで。
もうすぐみたいな。
お父さんに叱られるっていうね。
泣きましたっていうね。
なんなんそのバイブはみたいなね。
やっぱり年上がいるからね。
気持ちがちょっと大きいし。
いつも手伝ってんじゃん。
うん。
はあ?って。
なんて言ってたっけ、その後ね。
いや、なんていうか。
なんかもう一言言ったんだよね。
うん。なんかちょっとそれが気に触ってね。
うん。
それはアウトって感じでしたね。
お父さん的にアウトってなって。
うん。そうだね。
うん。
何にしないみたいな。
そう。じゃあ。
じゃあご飯ね。
ご飯?なんでそんな話なんだよ。
ご飯作ってあげないみたいなね。
じゃあこっちご飯作んないよみたいな。
じゃあカップラーメン家や。
それお父さんが買ってるお金だから。
うんうん。
じゃあ家でしますみたいな。
えーよくそんなことが知ってんだみたいな。
うん。
じゃあお父さん警察に言いますみたいな。
子供がいなくなりましたみたいな。
いるわけがないんだ。
一年生が。
お父さんになって勝てないんだよ。
じゃあ警察に言うよ。
いなくなったら困るから。
警察逃げ出さなきゃいけないからさ。
警察連絡するわみたいな。
うん。
それ以上はもう彼女は言えない。
ジーンみたいな。
もうだんだん気持ちがね。
うん。
悲しくなっちゃってね。
して泣くみたいな。
うん。
まずお母さんにごめんなさいでしょって。
ごめんなさい。
しかもポケットに手を突っ込んだからね。
そうそうそう。
はぁー?みたいな。
ポケットに手を突っ込んで謝るってどの口やねんみたいな。
不良感っていうぐらい。
ポケットから手を出して謝ってくださいみたいな。
15:00
ごめんなさい。
はい、オッケーですって言って。
謝ればね、別にそれ以上はないけど。
ちょっとした反抗期でしたね。
ちょっとやばいなって思ったんだろうね。
うん。
泣くんなったら擦るなって安心になっちゃうからね。
いや、きっと軽い気持ちで言ったんだろうよ。
反抗してみたかったんだよね。
うーん。
長女と次男はやべって感じだったね。
うん。
ちょっと空気がね。
それはやばいみたいな。
あっ、あっ。
お父さんの。
やってんな、やってんなって感じ。
なんか、あっ久々にお父さんの地雷踏んでんぞみたいな。
ここは静かにしてもらいたいな。
これ以上広げるとまずいやつだ。
ここは見て見ぬ振りだ。
まあ、空気をちゃんと読めるよね。
分かってんじゃん。
まあそうだよね、とばっちり喰らう可能性もあるしね。
そうそう、下手にフォローに入るとね。
周りは事情が悪かったけどね。
うん。
なんかそういうのも含めてね、社会。
社会に出たらそんなもんだからね。
うん。
それは家の中でも同じような形で、
彼らはね、感じていただけるんじゃないかなと思っておりますので。
着実にね。
なんか我が家のそういった小さな、
これさ、兄弟いなかったらそんなこと体験できないわけじゃん。
そうそうそうそう。
そうなのさ。
ね。
だから兄弟いっぱいいるってね、たくさん勉強できることもあるし、
あっこれはまずいとか、あっこれはなんか楽しいみたいなね。
うん。
そういうのもいろいろ体験できるのも兄弟ならではの強みですからね。
うん。
だからさ、うちのジジョはさ、
この、ジナン。
うん。
3番目に、
うん。
なんかちょっと甘く見てるのかな。
うん。
なんか、
食ってかんの?
ちょっとね、
うん。
やっぱお姉ちゃんを見てるからさ、
あー。
扱いがちょっとさ、妹のくせにちょっと上に立とうとするんだよね。
そこがさ、ジナンはさ、
うん。
なんか、なに?みたいな。やめてよ。みたいな感じになるから。
いや、それはよくないよって言えば、うん。みたいな。
ちょっとなんかさ、お姉ちゃん、なんかね、ちょっと上に上がろうとしてるよね。
そうそうそうそう。
まあ、ジジョ、三女がね、生まれたっていうのもあるかもしれないけど。
ちょっとね、お姉ちゃんをちょっと舐めてね。
まあ、口は達者だからな。
いや、達者よ。
ね。
1年生であれだけ喋れるんだったら。
大人ぴてるよね、ちょっとね。
うん。
まあ、お姉ちゃんたちを見てるからだったんだろうけど。
まあ、これからね、どう育っていくのか楽しみですよ。
はい。
はい。
うん。これもね、ジナンがね、聞くでしょ。
分かんない。全部聞いてるのかどうか分かんないですよね。
あー、そっかそっか。
でも聞かねないからな、やつだったらな。
ね。
うん。
ということで、ジナンがまた聞いたらまたその話をしていきたいと思いますので。
そうですね。
はい。あなたにとっても素敵なね、今日1日になりますように。
18:01
はい。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
また会いましょう。ありがとう。さよなら。