♯35 平和な1日
2026-09-20 14:36

♯35 平和な1日

#子育て  #夫婦
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00:04
- よろしくお願いします。体調は良くなりましたか?
- はい、鼻声です。
- またこういう感じの時期にやってきちゃったね。
- うん。これは何?寒さでやられてるの?
- 違うわ。えー、産女の風邪ですね。
- そうだね。
- そうだね。やっぱり、小っちゃい子は風邪ひくからね。
- うん。だし、強いね。
- 強いね。この何だろうね。
あの、普通の風邪だとさ、
- うん。
- 直でこうね、自分が風邪ひきました、すいませんってなるけどさ、
- うん。
- この、何でか分かんないけどさ、
- うん。
- 子供を経由すると強くなってる説あるよね。
- 強いよね。
- 重いもんだ。
- いや、マジで今でも忘れない。一番きつかったの、俺。
- ノロウィルスみたいな、ロタか何か、分かんないけど。
- あー、上からも下からもってやつでしょ。
- 熱下痢王とね。
- うん。
- これはね、殺してくれって思うのより、
- 苦しかったよね。
- なんか、
- 楽にさせてくれて。
- 子供をゲイゲイしてるしさ、
- うん。
- で、飲めば白死そう。
- うん。
- 大変だったと思うんだけどさ、
- うん。
- あ、なんか食事中にね、聞いてる人はすいませんね。
- あー、そうだね。いるかもね。
- ね。
- という形で、ピー入れられないから。技術ないから。
- うん。
- そのまま垂れ流しですけど。
- うまいね。
- うん。
- 気づくね。
- ラジオなだけに。
- 楽しいね。
- 楽しいね。
- さあ、毎日こんな感じで撮っておりますけれども、
- うん。
- なんと、
- うん。
- 30日突破しました。
- おめでとう。
- すごいね。
- うん。
- 30本撮ってるって、
- すごいね。
- うん。
- こんなに続くって、
- 思わなかったでしょ。
- うん。
- 俺も。
- 自分は信じてくれよ。
- いや、なんか、
- いや、YouTubeなかなか撮れないんだよね。
- うん。
- でも、音声はさ、
- 聞いてくれる人がね、
- うん。
- やっぱりいるっていうのはありがたいよね。
- うれしいよね。
- うれしいですね。
- コメントがあんまりないね。
- コメントするほどのものでもないかもね。
- やっぱりこう、配信したからにはさ、
- マスタングFMでぜひコメントしてほしいんですけど、
- やっぱりメッセージ欲しいよね。
- それについても答えていきたいじゃん、こちらとしてもさ。
- やりとりが欲しいってことね。
- どんなことを、
- 質問そろそろ欲しいじゃん。
- そうかい。
- ラジオにメッセージが来ております、みたいな。
- かっこつけたいわけだ。
- そうそう、言ってみたいのがいいからね。
- ラジオネームまむらるさん、
- いつもありがとうございます。
- チナンかもね。
- 聞いてるから。
- もしペンギンって名前がついてたら、
03:02
- チナンでペンギン大好きですからね。
- 今日もさ、具合悪いって言ってさ、
- 少し、まあこれ良くなったと思うんだけどさ、
- 昨日くらいからちょっとね、体調あんまり良くなくて、
- 鼻ぐすぐすのをしてた中で、
- 今朝ね、
- あの、お茶、コーヒーでしたっけ?
- そうです。コーヒー入れて。
- コーヒー入れたけど、味がしないって言って、
- コロナじゃないかって言ってね、心配しましたよ。
- ね、こんな味濃いコーヒーでもなんか味が、
- しないでしょ。
- しないっていうね。
- すごいよね。なんか、
- 本当に味覚少女大丈夫なのかな、それ。
- うん、なんかフワッとはするんだよ。
- あ、そうなんだ。
- ただ、いつもより、なんか、
- うまっ!っていうのはないよね。
- いつもは、うまっ!ってなるんだ。
- あ、うまっ!飲んでるコーヒー!ってなるんだけど、
- なるほどね。
- 今日に限ってはなんか、
- そんななんか、コーヒーでもないような、
- 何、何飲んでるのかな、ぐらいな。
- あ、そうなんだ。
- なんかさ、俺、朝さ、コーヒー飲んでさ、
- うん。
- ちょっと最初、
- 何だろう、心配になってさ、
- うん。
- なんか大丈夫かなって思ってたんだけどさ、
- うん。
- なんか、その後また、
- ね、コーヒー入れた時には、
- うん。
- 飲んでた、飲んでるけど今ね、
- うんうん。
- あ、味すんの?
- コーヒー飲んでるって感じはするよ。
- ああ、よかったね。
- ただ、いつものようにはしない。
- ああ、そうだね。
- うん。
- これ、コーヒー落としすぎて、
- うん。
- めっちゃ濃いっす。
- あ、本当?
- めっちゃ濃い?
- めっちゃ濃い。
- あ、そう。
- 全然飲めてんだよね。
- だって、見て。
- ブラック中のブラック。
- 漆黒の。
- 漆黒のブラック。
- 黒黒じゃん。
- 何それ。
- いや、マジ俺さ、
- 衝撃的だったんだけどささ、
- ああ、うん。
- それでさ、コーヒーですらさ、
- 味しないって言ってんのにさ、
- あなたさ、次何飲んだか覚えてる?
- うん。
- 紅茶?
- 紅茶ね。
- さあ、今我が家にさ、
- 最近さ、まあお茶とかさ、
- 無糖のやつとか置いてるんだけどさ、
- あなたこの、そうそうそう、
- 美味しい無糖を飲んだんだよね。
- はい。
- 飲むっつってさ、冷蔵庫から出してさ、
- うん。
- 香りしないのにさ、
- 俺に言った一言。
- 美味しい無糖、香るレモン飲もうかな。
- もうさ、味覚、味分かんないってからさ、
- レモン香らないからってさ。
- 本当だよね。
- それはさ、水で良くない?
- ね。
- せっかく味しないのにね。
- せっかく味しないのにね。
- うん。
- で、結局飲んだじゃん。
- 飲んだ。
- どうだったの?
- 香らないよ。
06:00
- でもさ、ただのお金飲むんだよね。
- びっくりした、俺。
- なんか、美味しい無糖飲むなら私もさ、
- まあ、ね、その名はないからさ、香るレモンだったけどさ、
- 美味しい無糖、香るレモン飲もうかなって言った時はさ、
- もうさ、俺、言葉を飲んだもんね。
- ええ?って。
- 今、香りもしない、味もしないって言ってたじゃんって。
- うん。
- 案の定だよ。
- 案の定でしょ。
- 無糖もそうだけど、無味だよね。
- もうさ、それはさ、水じゃん。
- 水飲んでろって話。
- びっくりした。
- うん。
- まあ、そんなね、楽しい会話もありながらですよ。
- うん、でも美味しかったよ。
- 何、水でしょ、それは。
- 酔うもんや、酔うもんや、水じゃん、飲んで。
- 水飲んで美味しかったよ、つってさ。
- ね、言ってるのと一緒ですからね。
- いやあ、今日も我が家は明るいですよ。
- ほんと。
- うん。
- 楽しい。
- いいですね。
- まあ、事情もね、すくすく伸びてきて。
- うん。
- 健診、なんか、今あれだね、半期に1回くらい健診があるんだね。
- 身長も伸びて。
- 2軽足ね、小学校でね。
- ああ、ね。
- ああ、そっか、2軽足だからあるのか。
- 身長と体重と。
- そうそうそう。
- すくすく伸びてね。
- すくすく伸びてね。
- 小学校1年生はね。
- うん。
- それは伸びるんだって。
- そうだよ。
- 学校から帰ってきてすぐお腹減ったって言うもんね。
- そうだよ。
- だから朝、昼、ランチでまたご飯食べて、夜ご飯食べてるもんね。
- そう、朝、昼、夕、晩。
- これ難しいよね、なんて。
- 給食もっと食べてきたなって言うけど、食べてるって言うもんね、本人ね。
- うん。
- 単純に足りないんだろうね。
- 足りないのかもね。
- まあ、運動し始めたらまた変わるのかなと思うから。
- うん、思ってたんだよ、4月の時点で。
- 何を?
- 歩いて、小学校まで行ったら、もうちょっと体絞れるかもねって。
- ちょっとポッチャリ体型になっちゃったのね、年長さんの最後ぐらいに。
- まあ、そうね。
- ちょっとずーっとポッチャリになり始めて。
- 小学校に行く頃には、また歩くし、戻るのかねって話はしてたんだけど、
- 4月に比べて肥満度がちょっと高くなったって言うね。
- 何、事情と話したこと?
- うん。
- へー。
- 今回のね、4月に比べて。
- そうか。
- 今回の2軽食がね。
- なるほどね。
- うん。
- まあ相変わらずスクスク伸びているという、伸び盛りですね。
- はい。
- 昨日、事情が起こられたって話をしてたじゃんね。
- うんうん、そうだね。
- で、やっぱりさ、俺その後のフォローがすごい大事だと実は思ってて、そんな事情ちゃうんだけど。
- うん。
- 今日、ちゃんとフォローしたんだよね。
- うん。
- 気づいてました?
09:00
- 何も。
- そうだよね。
- うん。
- 昨日はおっこい叱りました。
- うん。
- で、今日も叱られた後だけど、偉いなと思ったのが結局、次女の面倒見てくれるわけよ。
- うんうん、まあね。
- うん。
- あれだけさ、単価切ったらさ、もう二度とやらねえみたいな感じになりかねえんじゃん。
- うん。
- まあそれはもうちょっとさ、成長しない。まあ初一だからさ。
- うん。
- 小学校1年生でそんなね、言ったことをなんかもうずっとずるずる言うなんてことはなかなかね。
- ああ、引きずらないね。
- でも引きずらないためにも、やっぱり手伝ってあげたほうがいいなっていう体験を積ませてあげたら、俺はいいと思っていて。
- うん。
- なので、今日も手伝ってくれてたね、なんだかんだで、抱っこしたりとか。
- うんうん。
- なんかおむつ、なんかね、俺も知らない間におむつかいてくれてたよ。
- あの子はね、おむつかいてくれんの。
- すごいよね。
- 積極的に。
- ね。
- うん。
- もうちょっとおむついけるんじゃないかなって。
- ちょっと貧乏症が、まだもうちょっと、ちょっとしか多くなってないぞって。
- うん。
- もうちょっといけんじゃないかなって思ってたんだけど。
- でも繊細だからね、赤ちゃんとか。
- 赤ちゃんそうだよね、そうそうそう。
- うん。
- それで手、抱っこにとかになっても困るもんね。
- そうそうそう。
- だから早くね、事情が変えてくれて。
- で、そういうのをさ、言わないでやってくれたわけ。
- うんうん。
- なんかさ、言って手伝ってやってくれるんだったらさ、なんかありがとうとかね、なるけど。
- 言わないでやってくれたってことにさ、すごい俺は感動して。
- 気づいてね、やって。
- 気づいてやってくれて。
- あ、やってくれたの?みたいな。
- うん。
- なんか、うんつい汚れてたんだけど、買いといたよって言ってくれて。
- うーん。
- いや、マジでありがとうって思って。
- うん。
- 俺は何をしたかというと。
- うん。
- お父さんの好きなアイス一本持ってっていいよって。
- あら。
- こういうことですよ。
- こういうこと?
- どういうこと?
- どういうこと?
- なんで気づかないの?
- だからさ、
- いや、昨日は叱ったけど、その後本人はそれでもね、
- 本人は覚えてないかもしれないけど、
- でもやっぱね、事情が惨状のためにさ、
- 要はこうさ、手伝ってくれてるわけじゃない。
- うん。
- でさ、本当であればさ、
- まあ言うたら兄弟いなかったらしなくてもいいことかもしれないけど、
- まあ我が家はさ、子供たちがいっぱいいるっていうことで、
- まあそういうのもさ、
- まあありがたいことにやってもらってるわけじゃない。
- うん。
- そうするとさ、こちらとしてはありがたいというところで、
- うん。
- しかもそれを自分から自発的にやってくれたということで、
- うん。
- 守れなく、
- アイス1個プレゼントと。
- うん。
- 喜んでたよね。
- でしょうね。
- うん。
- 食べるの大好き。
- 羨まかしてた。
- そうだよ。
- うん。
- えっ、いいの!?つって。
- そりゃそうだ。
- 昨日のことがなかったかのように。
- ああ、もう忘れてるよ。
- そうだよ。
- うん。
- ああ。
- で、まあそれで、まあ食べてよかったって話になって、
- そうするとさ、
- これがさ、どういう成功体験として本人は認識しているかだと思うんだけれども、
- だからこう、おむつを買えたから、まあ結果としてさ、おむつ買えたからご褒美っていう風にして、
- 本人はまだ、なんだろうな、頭の中に入れてるかもしれないけれども、
- でも、俺が大事にしてるのはそこでじゃなくて、
12:02
- うん。
- やっぱその、昨日があったこともそうだし、
- うん。
- 継続的にさ、3兆のためにやってるっていうことは、
- すごく評価してるっていうことを話してね、
- うん。
- 本当に買えてくれて助かってるよっていう話をして、
- だからさ、好きなアイス1個持っていっていいよって言って。
- うん。
- よかったね。
- チョコバー持ってきましたね、大きいね。
- 量がね。
- うん。
- またスクスク伸びちゃうね。
- ほんと。
- うん。
- でもなんかね、昨日の今日でなんかそういう風にね、変わってるのはすごくこう、
- ね、いいなあと思いながら。
- うん。
- ああ。
- そういう形でね、
- うん。
- 子供たちも成長しておりますし、
- うん。
- そんなね、次女と三女はね、
- うん。
- まさかの写真も一緒っていうね。
- 赤ちゃんのね、時のね、次女がね、今の、
- びっくりしたね。
- 三女にそっくり。
- 名前はたまに間違うもんね。
- 間違う。
- 三女見てさ、次女の名前言ってさ、
- うん。
- ああ、違った違ったみたいな。
- うん。見すぎだからね。
- いや、そうだよね。
- 多分脳がパニック。
- まだ何か理解が追いついてないもんね。
- うん。
- この顔は、この名前っていう。
- そうなんだよね。
- うん。
- 次女の名前が出てきちゃったね。
- 出てきちゃう、うん。
- いやあ、こう思うにいるんだなと思って。
- そっくりだ。
- そりゃ可愛いよなって思いながらさ。
- うん。
- なんか長女もさ、お風呂上がりにさ、
- うん。
- 三女連れてきてさ、拭かせてあげたりとかさ、
- うんうんうん。
- 帰ってきてる姿見て、なんかいいなと思ってさ。
- ええ。
- 今日も平和だなって感じさせていただきました。
- 平和だよね。
- うん。
- 我が家は平和です。
- うん。
- いいことだ。
- うん。
- ぜひね、子育てに困っていること、相談したいこと、
- もしこれが夫婦だったらどうしますかと。
- ああ。
- 家の物も含めてですね、もうドシドシ。
- バシバシ。
- もうお待ちしておりますんで。
- はい。
- ぜひですね、
- 皆さんのためにね、我々も配信頑張っていきたいと思いますので。
- はい。
- これからもよろしくお願いいたします。
- お願いします。
- それでは、あなたにとっても素敵な一日になりますように。
- 今日も聞いてくれてありがとう。
- ありがとうございました。
- またね。
14:36

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