挑戦にプランBを用意する
はい、大事なムダ話をしようです。はい、よろしくお願いします。 また前回からしばらく間、飽きましたけれどもね。
もうその間にすっかり朝寒くなって だいぶねー
うーん、この寒暖差が体に応えてきますね。 なかなか
この湿度なのか気圧なのかわかんないんですけど その
変化が体に応える 今日この頃です
ということでですね今日は前回は まあこのままやりたいことをやらずに過ごしていいんですかねみたいな話をしたんですけど
それと同時にまあとはゆえ とはゆえなかなかねっていういろいろあるよねみたいなちょっとそういう話もちょっと一緒に
もうちょっとしておかないとなぁと思って
今日は話そうかなと思います ということですいませんまずはですね
今ねセブンイレブンで 何でしたっけそのちょっと良いコーヒーがちょっとお安くなってたので
キリマンジャロかな どこのキリマンジャロ?違うわ
グアテマラかどっかの確か豆の アイスコーヒーを今飲ませていただいてですね
美味しいですね
えー
ちょっと珍しくちょっと安くしてたんでちょっとかっつい買っちゃいました はいそういうことで
うーんと そうそうあの
結構ねよしこれやろうとか これにチャレンジしようとか
思うじゃないですかでやってあんまりうまくいかなかったなぁみたいな とか
ちょっと停滞してるなぁみたいな時に
そこで真面目な人ほど悩んじゃうみたいな
ちょっと なんていうかねそのみんな真面目すぎんと思って
真面目なのはいいことなんだけどせっかくだったらその走り出したこととか始めたこととか
そこが最も価値のあることであって
そもそも途中でうまくいかないことなんて本当はやる前からある程度予測してたよねっていうことなんですよね
これも そのメンタル的に言うと
プラン b を考えておくっていうところになるんですけど そもそも一発で成功することなんて
ないよね っていう前提で
こういう風になったらこうしようとかこの場合はこっちに変化してもいいよなとか なんかいろんなパターン
とかねせめてプラン b 1個ぐらいは考えておくっていう それは
作戦的なこともそうだし 自分の内面ねそのメンタルこういう風なことが起こったとしてもこういう風に考え
ておこうみたいな そういうことを1個持っておくだけでも
全然違うよね この間自分が必要もう何年ぶり2年ぶりぐらいに
昔やってた 形スタイルで
地域コミュニティ活動での実践
その社会活動コミュニティ地域コミュニティ活動をしたんですよ まあこれ過去にたくさん喋ってるからまあ説明は簡単にしとくと
あの 自分の寝住んでる地域社会でちょっとスポーツっていうものを使って
まあいろんな人が集まって 遊ぶ
場所まあコミュニティーですよね 誰もが来てその場でを出会ったりとかして喋ったりして
第3の居場所みたいのが あったらいいんじゃないかっていうことでまあ頃中の時に始めた活動がありまして
ですね まあそこから発展して
まあここを2年間ぐらいはちょっと別 の形で
高校とかに出向いてまあいろんな活動してたんですけどまた ちょっと初心に帰ろうっていうきっかけがあってですね
まあ sns で告知して場所用意して道具用意して まあ自分はその日時になったらそこで待ってるみたいな
ことをやったんですよね でまぁ結論どうなったかというとまぁ全然人は集まなかったんですよ
けど数人来てくれて で
まあ一つ 8
なんていうかなその 想像できることとしてはまあ本当で本来
なんだ本来じゃないなその 形として
まあたくさんの人が来てすごいわいわいがやがややる で盛り上がるみたいな成長でしたみたいなそういう形
が まあ例えば成功の形だっていう風に
a 定義してたとしたら
今回本当数人しか来なかったっていうことはじゃあ失敗なのかっていう話になって くるわけですよ
けどその時に自分は別にそもそも最初からこの場を開くっていうことが最大の目的で あって
そこに何十人来るとか たとえ一人だったとかそこに重きを置いてなかった
そもそも だから
言ったらたくさん人が来てこういうふうに回そうっていうプラン a があった時に じゃあ
来なかったら それ想像するのってちょっと怖かったり慣れなかったら怖かったりするんだけど
いやいや来なかったこと来ないっていうパターンもあるよねって 考えておけばじゃあその時大事にすることなんだろうって
もともと考えときゃ 全然怖くなくなるわけですよ
いや俺はそもそもこの地域でこういう場を開いているよっていうことを発信して 過去実際こういうことをやってたよっていう風にやって一人でも来てくれて楽しんで
くれたら ok だよねっていう目的を 作っておけば
それはプラン b そしたら自分の感情が安定するんで それって感情のコントロールっていうすごい大事なスキルだと思うんですよ
それで全然メンタルが強いとか弱いとかそういう話じゃなくて人来ないのに 人全然集まらないのにそんなできるのすごいメンタル強いですねっていやそれ軽く
ディスってるからねと思っていや いやいやいや
そもそも別に 10人20人来ることが目的じゃないって
いう話なんですよ 別に来たら来たでいいし来なきゃ来なきゃで
いいしって言って現実 来てくれた大学生は昔ね自分がやってた時に高校生だった子だったんですよ
まあたまに ラインでやり取りはしてたけど実際ねこうやって改めてその場でねちょっとキャッチボールしたり
とかしてさ その交流できたってことは俺にとってはめちゃくちゃいい時間だったわけですよ
不安と距離を置く考え方
ねそれを考えたら 全然
人数の多い少ないじゃない そういう充実感みたいな乗って十分味わえたよねってこの時間
まあ2時間なんですけどその施設を取ってたのはその2時間で十分に自分にとって有意義 だったし相手も楽しい楽しかったって言ってくれてるし
まあその子以外にも久しぶりに顔合わせた人もいたし あこれもいいじゃんと思ったんですよ
でそれを細々とでもいいから続けていくっていうそういうモチベーションにもつながっ たんですよね
まあこれは多分もう来年の話になってくるけど
やっぱりこうやって改めて準備していく中で前もってプラン b を作っ とくって大事だよねっていう
だから何か挑戦した時に 自分が当初思い描いてた一つ目のプラン一つ目の想像してた形以外の形も
ちゃんと準備しておくと あとは言えこうなったらどうしようみたいな恐怖とかからちょっと離れることができるよっていう
あのその恐怖とか不安とかを完全に消し去ろうとするからややこしくなるわけで 消えませんよね
消えないけどまぁとりあえず横に置いとくぐらいの距離感を 保てることを目標にしたほうがよっぽど楽ですね
そういうところですかね
あとそうですねー なんだろう
うーんと そうやってやっていく中で
今の環境でできることを選ぶ
自分が今の生活において できる範囲
そのできる範囲 っていうものを
あの無理しない っていうところですかねまぁ自分で言ったらもうサラリーマンしながらっていうのがどうしてもあるんですよ
だからもう平日は だいぶその時間的な制約があるからしかも
もう ね家の子育てたってあるわけだしそれはもう皆さんあるわけじゃないですか
逆に言ったらそういう中でどれだけできるか っていう
ことなんですよねだから 自分と全然生活スタイルだったりが違う人で
何かこう自分から見てパッと見キラキラしてるとかすごいなぁ 業績上げてるなぁみたいな人とまず比べないってことですよね
だってもう生活スタイルも違えば その実績とか経験っていうものだって違うわけだからその同じ土俵で勝負したって
本来比べようがないはずなんですよ だってそういう人が自分と同じ環境下にいてそれができるかったらもうわかんないじゃない
ですか だからまあそういう人といちいち比べないっていうことも大事かなと思いますよね
それで自分が今の環境の中で どれだけできるかっていう時に大事なのはやっぱり
こう その捨ててくことですね捨ててくって言うとちょっと非常に言葉が強くなるけどやっぱ
捨ててくことですかねこう なるべく
その距離を置いていく話していく そう話していくっていうことが大事です
本当に やっぱり
頑張って頑張ってこうやる やっていく中でどうしてもこれ以上は無理だっていうところって人間必ずあるので
そうなった時に 本当に残したいものっていうのを
その時点その現時点ではこれっていうのを残していく やっぱそれが大事なんじゃないですかね
と思いますねもう全部は無理なんで でまぁ昔すごい力を入れてたことをやめちゃうっていうことだって起こるとは思うけど
それはそれで
また もしかしたらしばらく経ってからもう1回火がついてやることだってあってもいいと思うし
うん なんか一つのことを永遠にずっとやっていることが必ずしもそれだけが尊いわけじゃない
よっていうことも合わせて言っておきたいなと思いますね
まあもちろん一つのことをずっとやり続けるっていう素晴らしさもあるけれども その都度その都度自分で
選択して で
a 少しでもいいから進んでいくっていう のが自分としては一番大事なんじゃないかなと思います
はい a ここまで聞いていただいてありがとうございましたではまた