職場で感じる対人関係の悩み
今日は会社に来てお昼休みなんですけど、なんかちょっと疲れてしまいまして、
お昼ご飯を食べる食欲も何だかもう失せてしまいまして、散歩しにとりあえず来たという感じなんですけど、
この広場、最近会社の人たちがピラティスか何かの課外活動的にやってるみたいなんですけど、
この辺で近場で外の公園とかでみんなで広がってできるところないかなって聞かれたので、
ちょうどこのちょっと歩いた、すぐ近くにある広場が結構穴場っぽいところがあって、そこはいいんじゃないみたいな感じで進めたところだったんですけど、
なんとなくここに来て、ずっとぶらぶら歩いてるのも暑いしちょっとやだなと思って、
とりあえずこの広場に来て日陰で避難して座っている状態なんですけど、
本当に対人関係みたいなところで何度何度繰り返してもどうしても伝わらないものみたいなのがすごいあるんだなっていう、
またそういうのちょっと食らっちゃってるっていう感じなんですけど、
人は人だからもちろんこちらが考えていることと向こうが考えていることがそっくりそのまま理解し合えるとは思ってないので、
だからこそ話し合う場があったりとか、そういうふうに工夫したりするとは思うんですけど、
でもそういう場で信頼関係みたいな言葉も出されてしまうと、
ちょっともう正直どうしたらよいのやってる感じですね。
単純にこれがよくわからないとか、こういう感じだと会話がしにくいとか、
もうちょっと時間を取りやすいようにしてほしいとか、
そういう話だったらすごくよく分かるというか、
一つ一つにできることできないことは分けてできるところでしっかりすり合わせをしていければいいと思うんですけど、
それは信頼関係がみたいな、それは結局信頼関係が何なのかは分かりませんでしたけど、
信頼関係がみたいな切り口で、話し合わなければならなくなってしまった場合に何をどうすべきなのかというと、
ちょっと自分にはまだ全然よくわからないという感じですね。
信頼関係の定義と自己省察
少なくとも、どうなんでしょう。
信頼関係があって切り出す場合って、
信頼、それを言い出す側は少なくとも相手のことを信頼できていない状態っていうことなのかなと思ったんですけどね。
そこはどうなんでしょうね。
自分にとっての信頼みたいなものって、
ちゃんと任せるとか、任せはするけどうまくいかなかったところはしっかり見るとか、
伝えるべきことは伝えるっていう、そういうことが根本的な信頼に必要なものかなとはぼんやり今ちょっと考えてるんですけど、
相手が何を持って信頼関係があっていうのかがやっぱりちょっとよくわからないですね。
それが、自分に対しての信頼がないということであれば、
信頼を得られなかったことはもちろんそれは申し訳ないし、
自分に落ち度があるっていうところで、
自分の方も何かを変えていくとかのアクションなりが必要なんだと思うんですけど、
ただこう、具体的な話があまり出ない中で、
そこは信頼関係があるみたいな振りかざす的に、
人質にとる的に使ってしまうのはちょっといかがなものかなとは思いましたね。
あんまり直接面と向かって真剣に話し合ってるときに、
あんまり簡単に出していい言葉ではないのかなとは思ったりしますね。
信頼の再定義と行動基準
なんだかもうちょっと記憶も飛びそうな感じですけど、
そこで自分が伝えられたこととしてはどうだったかな。
それが仮に自分に対しての信頼が持てないっていう話だったとしたら、
それはまあ、信頼を得られなかった自分は申し訳ないということと、
自分が相手に対してどうなのかっていうところについては、
しっかり任せられるところは任せるみたいなところで、
やりきれるものはやりきってほしいと思っているし、
それを踏まえて、日常的にはほぼ毎日のようにですけど、
今日は確認ごとはありますかとか、そういう確認はもちろんさせてもらってるし、
逆にあんまりそういう場で、今日は大丈夫ですみたいなときが続く、
あんまりこまごまとあれがこれが心配でわからなくてみたいな、
すごくたくさん質問されてもそれは全然整理していけば良いのでOKなんですけど、
あまり自分の確認したことはありますかっていう問いかけに対しても、
そんなに確認を運営とか相談とか投げかけてくる感じではないので、
そうなのであればそこはこちらとしては任せたいと思っているけど、
最低限確認の場は作るようにしているけどみたいな、そういうことを伝えたのかな。
ちょっと歯切れが悪いですね、これは。
信頼って何なんですかね。
信頼関係と信頼ってまたちょっと指すものが違うような気もしてきたんですけど、
信頼関係はもちろんそれは一方的に作れるものではないと思うので、
どちらかがどうかしたらできるとかできないとかそういう類のものではないと思うんですけど、
信頼っていうことについては自分自身の信頼と他者に対する信頼っていうのがまた別々なのかなと思うんですけど、
自分自身に対する信頼っていうのは日々の行動だったりの積み重ねでそれを表現していくしかないですよね、おそらく。
信頼されることが決して目的ではないと思うんですけど、
なので信頼されることを念頭に行動するというよりは、
普段どういう行いをしているかでその人自身の信頼が形成されていくかどうかみたいな、
そういうものなのかなと思うんですけど、
他者への信頼と関係構築
一方で他者に対する信頼ってどうなんだろうなーって。
他者に対する信頼は自分にとってはよそから勝手に与えられるものではないかなというふうには。
なので信頼しに行くっていうとちょっと違う、それもまた違う気がするんですけど、
例えば仕事のパートナーが仮にペアを組むとかいろいろあるとしたら、
相手のことを信頼していけるようにしようっていう、
そういう行動なのかなとか考えの発想なのかなと思う。
それは具体的にはいろんなことがあると思うので、
話を通じてお互いの理解を深めていくこととかもそうでしょうし、
相手の考えを知るってことか。
一方で信頼できない場合っていうのはもちろんありますから、
信頼していくためには何が必要なのかなみたいなところを考える。
もちろん信頼って言ってもそれは手段か状態でしかないと思うので、
結局のところは全然仕事に限った話じゃないと思いますけど、
業者間がしっかりやっていける状態や場を作るための土台なのかなとは思うんですけど、
あんまり面と向かって人に対して私はあなたのことを信頼してるよっていうことってないじゃないですか。
それはないし、信頼してるって言ってくださいって言わないから、
そういう表現にはなかなかなり得ないと思うんですけど、
ただ、ちゃんと習得した部分とかトライしていく部分については任せるよみたいなところは信頼だと思ってるんだけど、どうなんでしょう。
信頼がない場合の指示と自身のスタンス
信頼がない状態だと相手に何かお願いするとしても、
すごくこと細かに指示を出しちゃうような気がするんですよね。
それは相手が依頼した後どういう行動をとるか、ちょっと信頼がおけないなみたいなふうに思ってしまって、
なのでそれを防ごうとしてすごく細かく指示を出してしまうような気がするんですよね。
自分はそういうスタンスではほぼ動くことはないかなというか、
その人自身がどう考えていくのかっていうところに集中したいですからね。
相手がやることを全部決めてしまうのは簡単かもしれないけど、
その先に生きるものはそれじゃないんじゃないかなって思うから、
基本的には、自分の行動の基準には、相対する相手のことを、
信頼を最低限置いている状態をベースにして動いていると思いたいけど、
どうなんだろう、ちょっとわかんなくなってきちゃったなあ。難しいなあって。
信頼に関する考察とショック
こんなふうに悩んでいるのかも、これは悩みなのかもちょっとわかんないんですけど、
少なくとも今外で、一応休み時間なわけですけど、
貴重な休み時間をこういうことの頭の中のあれこれを整理していくことに、
考えることに使っている。
それは自分のためではもちろんあるんですけど、
そこに登場する他者の存在があって、
そこに不意に出てきた信頼関係とはみたいなところとの出会いがあって、
それに対して今、自分なりにはちょっと今真剣に考えているつもりなんですけど、
少なくともそうだなあ、全く信頼する必要がないと思っていたり、
信頼される必要が全くないと思っている相手方に対してのこういう話だったら、
そもそもこういうふうに何かを考えたり、考え続けたりはしないと思うんですよね。
今わかるのはそれだけなのかなあ。ちょっとわかんないですね。
信頼とは何なんでしょうか。
自分にも直すべきところはもちろんあるとは思うのですが、
ただ相手にじゃあ何かを持ち出されたからじゃあそうしますっていう
全てが全てそうはなり得ないというところで、
そこでまた自分が変にグレちゃうと、なんかもっとグラグラしていっちゃうような気がするんですよね。
ちょっともう何の結論も出そうにないんですけど、わからんなあ。
少なからずちょっと今日はショックだったかなあ。
今までとはちょっと違うなあっていう、単純にその話が通じないとか、
相手の受け止め方がどうも卑屈すぎやしないかとか、
なんかそういうそれだけで片付けられる話ではもうそもそもない気がしていて、
根本的に自分自身にも何か大きな欠陥がずっと存在しちゃってるんじゃないかっていう、
なんかちょっとそんなような気になりましたね。
今までずっと働いてきて、信頼がおけないかもみたいな感じで、
なんか接されたことって少なくとも同僚に関しては自分の記憶では一度もないんですよね。
ちょっと初めての経験。
ここに来て斬新な状況にいるのかもしれないんですけど、
ちょっとわかんないなあ、わかんないなあにしか今日は行き着かないですね。
番組告知
ちょっと完全にこれは愚痴とも言えないような、
なんだか何をどう整理したらよいのかもよくわからない、
信頼みたいなものについての考察なのか、これは考察にもなってないと思うんですけど、
今まで撮ってきて一番暗い、暗すぎるような気がするんですが、
そうですね、ポッドキャストは続けるということで頑張ろうかなと思いますので。
はい、では番組の概要欄やエピソードの紹介欄にダイルフォーム等々ございます。
また別のポッドキャストで知らない二人という番組をお二人で知り合ったポンチャさんと始めておりますので、
そちらもぜひ聴きいただければという感じです。
二人で喋っていますのでまた全然違う感じだと思うので、ぜひ聴いてください。
ではこれで終わります。ありがとうございました。