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はい、7回目収録します。
今、昼休みでいつもの浜に来たんですけど、
なんとこれは海上自衛隊なのか、
すごい、なんかでかい船がこの浜に泊まっていて、
多分それを好きな人たちが、すごい本格的なカメラですごい撮影してるんですけど、
ちょうど今その船がここを出発して沖の方へ動き出したところで、こんな初めて見ました。
すごいな、めちゃくちゃでかい。
他にも、本当なんか輸送艦、護衛艦みたいな、何なんすかね、訓練できてるのか、何でしょう。
ここ何もないんで、ここ来てどうするんだろうな。
いやー、びっくりした。
いいですね、なんかこんな、ちょっと散歩で海に来たらこんな船が泊まってて。
なので今日ちょっと人いっぱいいますけど、自分の周り、まあまあ海広いんでね。
さすがに今日このめちゃくちゃ晴れの天気で、風速1から2メートルであれば、風の音はほとんどしないのかなっていうのがちょっと分かってきて、
風速3メートル、4メートルってなってくると、この間みたいにすごいボーンっていう音が入っちゃうんだなっていうのがようやく分かってきたところですね。
やってみて分かることがすごく多いんですけど、
昨日は夜10時半に畑道で撮ってた、何度も何度もブラブラとぼとぼ歩きながら撮ってたんですけど、
最後の最後にパトカーが来ちゃって、真っ暗闇に目の前からゆっくり自分に向かってパトカーが進んでくるってめちゃくちゃ怖かったんですけど、
なんてことはない、たぶんいつものパトロールで巡回してたようですけど、
あそこを行ったり来たりとぼとぼ歩いて、自転車をほったらかしてる自分はさぞ怪しい人に見えたと思いましたけど、
そのまんま素通りしていってくれましたね。
いやー、今日天気いいな。
今日すごく嬉しいことがあって、ずっと苦労していたアルバイトのサポートメンバーの採用なんですけど、
不意にすごい経験というか、めちゃくちゃいい感じの人からちょっと前に応募が急に来て、
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今日2回目のお話ししたんですけど、擦り合わせもバッチしていうことで、
いやこんなことあるんかっていうぐらいびっくりなんですけど、
ずっと採用苦戦というか難しくて、
オフィスの中にある物理的な事務も含めて出社込みでやってほしいですというと、
ほとんど応募ないんですよね。よくほど時給を高くしないといけないとか、
他の会社にどんどん持ってかれちゃうので、リモートに絞れば結構取れると思うんですけど、
全然もう1年どころじゃないですね。ずっと探してたんですけど、
ようやく来月からの入社が今日決めましたというところで、
心の重りがようやく1つ取れた感じで、ずっと悩ましかったんですけど良かったですね。
あとはちゃんと定着してもらえることだけを願うというか、
それをするのが自分の仕事なので、そこにまたフォーカスして、
他のメンバーとのうまく関係性を作っていくというところが大事ですかね。
一旦今までこの撮っていますよっていうのを、
ツイッターでは最初から書いてるんですけど、
あんまり直接知人にはある程度本数を増やしてから伝えるとしても伝えようかなと思ってたので、
少しずつ伝えていますという具合ではあるんですけど、
その前からフォローしてくださっている方が結構いまして、
それは一体誰なんだろうっていうのが、
なんとなく想像がつく方はもちろんいるはいるんですけど、
それだけではちょっとこれは誰なんだろうなっていうのがずっと気になってるんですけど、
全然面識がない方でもし聞いてくださっている方がいたら、
なんで勝手にレコメンドで流れてきたのか、検索で何か引っかかるのかとか、
もしよかったらコメントとかで教えてもらえるとすごく嬉しいですね。
それ以外の面識のある方も感想とかいただけたらありがたいです。
ちょっと収録環境の問題はもう引き続きあるので、
いい加減にちょっとクリップマイクとかはですね、
さすがに服の記入ズレの音とかも結構入っちゃうなっていうのは分かったので、
あと音量ですね。
スマホ手に持って喋っていると距離感覚とかで音量がだいぶ変わっちゃうっていうのも昨日よく分かりましたので、
ちょっとずつ整えていきたいと思いますが。
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昨日の今日なので、何をテーマにっていう感じでしたけど、
これまでに撮ったやつって大半が過去の経験したことの話をちょっとネタにするみたいなところも含めて撮っていて、
でも最初のうちはもし聞いてくださる方がこの人どういうことしてたのかなっていうのを知ってもらえた方が聞いてもらいやすいかなっていう気もちょっとするので、
今日も引き続き過去の経験のところで撮ってみようと思ってました。
今日はちょっと話がいきなり海外、アメリカに飛ぶんですけど、
全然留学してたとかそんな大層な話ではないんですけど、
かつ旅行でも行ってはないので全部仕事の出張だったんですけど、
アメリカのテキサスに多分計4回、全職のときに4回行ったと思うんですけど、目的は会計監査ということで、
販売の子会社を現地に作っていたので、どうしても直接毎年見に行かないといけないという制約があって、
会社のおかげで行かせてもらったのですごくよかったですが、そんな経験をしました。
他の国とかアメリカの中でもテキサスか他のところかっていうのは全然文化も雰囲気も全然違うんでしょうから、
知っているのはそこだけという感じではあるんですけど、今でも強烈に覚えてますけど、びっくりすることばかりあったなと思います。
一言で言うとスケールが大きすぎてちょっとよくわからないなっていう。
日本の感覚で行くと別の世界に行っちゃったなみたいな感じの経験をいっぱいしました。
英語が喋れるかというと今は全く使ってないのでほとんど喋れないし、当時も言いたいことはなんとなく言えるけど、
聞き取りが結局よくできないから会話がちょっといまいちみたいな感じでしたけど、
仕事上の会話は必要なワードとかもある程度限られていたので何とかなったかなという感じですが、
他にも英語を喋る方がいっぱいいましたので助けてもらっていました。
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驚いたこと、いくつか例を挙げてみると、
例えばテキサスだから余計にかもしれないんですけど、
そこの販売子会社の経営をしてもらっていた方は現地の人なんですけど、
まずその人のお家がもうお屋敷みたいなスケールなんですね。
ただ別にその人が特別すごいとかじゃなくて、そんな家ばっかりっていう。
一回お邪魔したんですけど、家の全容はもはやわからないくらいでかい。
本当に絵に描いたような薪で炊くストーブとか、
これがアメリカのこういう、海外のこれかみたいなのがまず一つ。
スケールでかいんですよね。
そこをお邪魔して晩御飯をちょっとみんなで8人くらい集まったのかな。
もっといたかもしれないです。
その家の人がお客さんを迎えるときは全部やってくださるんですよね。
ホームパーティーみたいな感じで。
ただそれもちょっと度肝を抜かれたのが、とんでもなく巨大な肉を、
さっきのオーブンというか、何ですかね。
もう本当そういうお店ですかみたいな巨大なオーブン買って、
それで巨大な塊肉を焼いてくれてたんですけど、
しかもそれを取り出して、じゃあみんなでこれから食べようっていうときに、
どうやって切るんだろうと思ったら、
家の中でキッチンでチェーンソーを、チェーンソーですよ、木を切る。
チェーンソーを回し出して、それで切るんですよね。
いや、それひょっとしたらパフォーマンスだったのかもしれないですけど、
目の前でチェーンソー回されて、肉切ったから食べろって言われて、
いやー、凄かったなあれ。
もう一時が万時、そんな感じでしたね。
しかもその家の真裏は一帯がゴルフ場になっていて、
みんな一家に一台ゴルフカート持ってるんですよね。
どういうことだろう。
しかもそのゴルフカート、高度を走っていいのかよく分からないですけど、
ゴルフカートに乗ってみろって言われて、
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乗せられて、普通のでっかいトラックが走り回っているような道路を、
ゴルフカートで走り回ったりとか、本当は死ぬかと思いましたけど、
しかもゴルフカートは後ろ向きに乗るんですね、後ろに。
自分の真正面からトラックが自分に迫ってくるんですけど、
トラックの運転手がめちゃくちゃ笑っているんですよね、こっち見て。
なんだここはって。
オーラかとか、そういう話じゃなくて、
みんなすごく面白がっているな、生きていること自体を。
それがもうすごく強烈に、いい笑顔でしたねあれは。
こっちはもう死ぬんじゃないかって、ビビり倒しでしたけど、楽しかったな。
そういうようなところを、
仕事でもちろん行っているんですけど、その点はすごくありがたくて、
一番最初に行ったときは確か1週間くらい、なんだかんだ長居させてもらっていて、
完全フリーの日も作ってくれて、いろんなところを車で連れてってくれたりして、
なかなかそんなのもうできないですからね、自分で。
買って知っている人がいなきゃ、地元の人が普段行くようなところなんで、
行けないですから、一度でもああいう経験を文化とかに触れたのは結構、
全然知らないことばっかなんだなって、当然なんでしょうけど、
触れて初めてわかることが多かったですね。
向こうのお店の店員さんとかって、やっぱり日本と全然違うので、
ホテルとかのレストランとかも、みんななんかこう、
はい、いらっしゃい。はい、何するの?みたいな。
何か食べるの?みたいな。何か飲むの?みたいな。
いらっしゃいませみたいな感じじゃないんですよね、本当に。
今日は何食うの?みたいな。
最初は雑だなって思っちゃいましたけど、何日かすると慣れるので、
適当におしゃべりして、笑って、ご飯食べてみたいな。
そういうのも、いたる、そうですね、ちょっとしたお店とかもやっぱり、
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店員とかめちゃくちゃぶっきらぼうなんで、
愛想とかそういう世界じゃなかったですね。
あとはチップを渡さないといけないとか、ほとんどクレカ決済の文化だったので、
ちなみに2017年頃からの話なので、今だったらもっとキャッシュレスかもしれないですけど、
その時点でほとんどカード決済しかないみたいな世界でしたね。
カードで払うときは、電表の下にチップの金額を自分で書く欄があって、
自分で書いてやるんですよね。
カードの決済の仕方もよくわかんないですけど、不思議で、
先にカードだけ渡して、電表が来て、
決済はもうそれでいいんだけど、チップの金額は自分で書いておいてくれよなみたいな。
必ず紙が2枚あって、トラブルにならないように自分で書いたチップの金額も、
もう1枚自分の控え用にちゃんと書いてお前持っておけよみたいな感じなんですよね。
多分あれはチップの金額も加算して、後で決済金額を打って実決済してると思うんですけど、
細かい話になっちゃいましたけど、そういうところも逐一最初はお金びっくりで。
あとホテルのアメニティーが何もないんですよね。
シェラトンに毎回泊まったので、それは一流ホテルなんですけど、
アメニティーは部屋に何も置いてないっていう、ほんとシャンプー、リンス、ボディーソープぐらいで。
で、うっかりひげ剃りとか歯ブラシを忘れちゃって、やばいってもう1人夜遅くになった状態で、
最初の時だったんですけど、どうしようもなかったんでフロントに電話してみて、
めちゃくちゃしどろもどろで歯ブラシとひげ剃りが欲しいんだって何とか伝えたら部屋に持ってきてくれたんですけど、
その時1ドル札を持ってなくて、もうどうしようどうしようってなって、
もうかき集めた50セントとかを渡して、もうすいませんみたいな感じだったんですけど、
あの結構変皮なところだったので、そもそも日本人とか東洋人が来ること自体が、
彼らからするとすごいレアな、何なんだこいつらみたいな感じで面白がられてみたいで、
変な扱いとか特にされなかったんで良かったんですけど、
最初にいた船がもう遥か沖の方に行っちゃいましたね。
撮影組もなんかみんな帰っちゃう。
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でもまだみんな丘に登って休んでるってことはまたここに船が戻ってくるのかもしれないですね。
そのテキサスの販売子会社をやってもらっていた現地の方は当時でも結構お金を稼いでたんですけど、
ご夫婦で当時で70歳くらいもいてたんじゃないかなと思うので、
今となってはもう70代後半とかなのかな、もうちょっと。
その後取引そのものが色々形態が変わって、やり取りもなくなっちゃってたので、
元気だといいな、チェーンソーぶん回していた70のおじいちゃん。
いやー、すごいよな、なんかね、知らない世界でしたね、完全に。
そういう感じで。
いやー暖かいんでもうずっとここにいたいぐらいですよ、今日は。
ほぼ無風ですね。
まあ気温も14℃というかなんとか温度が上がってるんですけど、
もうずっとここにいたい ぐらいですよ今日は
ほぼ無風ですね
まあ気温も14度で出てたんだけど 風がやっぱりないし日差しが強いんで
にあったかい上着これいらないんじゃないかな けど
はい
と今日は木曜日で あそう今週末にいよいよ文学フリマ東京
ありますね 自分は買いに行く側なんですけど買いに行く側もすごいちょっともうずっと
緊張してるっていうか 出店者数も多すぎるのでもう誰のところにどういうふうに回ったらいいんだ
と全然まだ考えられてないんですけど いくつか必ず寄りたいところはあるので
そこは やっぱりですねこう作り手の方から直接買えるならぜひそうしたいっていうの
と まあ人とかも大好きなんですけど
そういうのを作っている方に まあ少しでも
あの還元 したいなっていうのは
あるので まあそういうのを作り続けられるモチベーションとして
いつも個人フェスとか小小規模なものでも行くとやっぱり5000円から1万円ぐらいもボンボン 買うんですよね
実際に作っている方がそこにいたらもうちょっともう 片っ端から買いたいなっていうぐらいなので分振りなんか行ったら
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無理なあれですね去年はちょっと行けなかったんで2年ぶりですけど 多分33万5万ぐらい
怖いなぁ無限に使えそうですね まあでもそういうのもねいいですよね
まあ本はいつでも読めます まあつんどくしてても別に
いつか読みますから
はい ちょっと文学フリマのなので行ってみての感想とかもまた別で
撮りたいですね
3連休か まあね3連休が祝日があるのはあんまり好きじゃないんですよね
祝日だからと言って すごい自由に
もっといっぱいなんかできるかというとそんなこともないし 仕事の締め付けがまたそれはそれで厳しくなってくるので
はいじゃあ ネタもつけたので終わりますありがとうございました