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文学フリマ京都へ行ってきた 2022
2022-02-11 20:29

文学フリマ京都へ行ってきた 2022

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話者:コーノ、ポー

はじめて文学フリマへ行ってきました。文学フリマとは、小説、エッセイ、ノンフィクションといった文学作品を持ち寄るフリーマーケット形式の即売会です。会場の感想と、買ったものを紹介しています。#zattoh #文学フリマ #文フリ京都


感想

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00:00
スピーカー 1
(♪ BGM)
スピーカー 2
今日はその
イヤコメッセで文学クリームに行ってきましたけど
スピーカー 1
何使ったとか見せます?
スピーカー 2
僕はほとんど知ってる人の本ばっかり買って
スピーカー 1
全然冒険的なかったんですけど
まず河野さんから教えてください
スピーカー 2
えーどっから…
100年の孤独を代わりに読むの
友田トンの人
友田トンの人、友田トンさん
すごい普通のおっちゃんでしたね
スピーカー 1
そうですね、普通の方でしたね
スピーカー 2
パリのガイドブックで東京の街をカップするっていうのの
スピーカー 1
1を僕はカって読んでたんで
それ2なんですか?
スピーカー 2
これ2です
ちなみに1は
まだ歩き出さないって書いてあるんですよ
だからパリのガイドブックで東京の街をカップするって書いてあるんですけど
1では全然違うことばかりあって
スピーカー 1
フレンチトーストが食べれないって話ばっかりした
この本全くどういう話なのか全然読めないですよね
タイトルだけで
スピーカー 2
なんかね
これ僕読んでと思ったのが
あのコメディというか
宮田玉樹とかに近いなと思って
宮田玉樹は旅行本って書いてあるんですけど
なんかお笑いみたいな感じなんですよ
スピーカー 1
面白い、お笑いのメインにしてるのかなっていうような
スピーカー 2
旅行本、それに近いなと思って
スピーカー 1
そんな話しなかったんですよ
でもコノさん2冊目買うってことは結構面白かったんじゃないですか
スピーカー 2
全然面白いですよ
あの最初どんな感じかなって思ったけど
スピーカー 1
あの
分厚さが全然
スピーカー 2
そうですね2冊目が結構本番かな
歩き出さないって書いてるけど
ちゃんと1でも歩き出したはるんですけど
エチオピアっていうカレー屋にたどり着けないとか
だって読んでるのはパリのガイドブックだから行けるわけないとか
ちょっとね、わけわかんないと思いながら
すごいパリのガイドブックを毎日読んだりとか
あと東京の街を歩く前に2時間とかずっと読んでるんですよ
それで東京を歩くっていう
ほんまわけわからんことしてるなって
スピーカー 1
その説明を聞いても全然わからないですね
スピーカー 2
わかんないですよこれ読んでてもわかんないですよ
何やってんのか
スピーカー 1
それより2の方結構想定素敵ですね
なんか私結構それいいなと思いますよ
そっか
これ1500円もしたんだけど全然したもん
スピーカー 2
100年の孤独の方が安いじゃないですか
これはなんかね
スピーカー 1
1200円のし
これ結構だから今夜で売ってるみたいですね
スリップ入ってたから
スピーカー 2
え、もう入ってなかったですよ
スピーカー 1
なんかあの、抜いてましたよ
03:01
スピーカー 1
ああ、そういうことか
スピーカー 2
売れたときに
100年の孤独を代わりに思うのは
僕はでも読んでから読もうと思ってるんで
まだ全然今日とはされても
スピーカー 1
同時に読めばいいんかなこれも
でも、なんか
スピーカー 2
どこまで読んだとかないんか
ないんかな
スピーカー 1
私は100年の孤独をちょっと久しぶりだし
ちゃんと読んでその後に読もうかなと思います
スピーカー 2
うん、そうですね
結構やっぱこれも全然違う話がいっぱい書いてある
スピーカー 1
そんな気がしますよね
とはいえ、まあいっか一緒に読んでも
スピーカー 2
どうなんやろな
なんかその、Groovesと読む生活は
何ページまで読んだとか
全部ちゃんと書いてあったじゃないですか
それがあればできるんですけど
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
それがなかったら同時読みは難しいかなと思うんで
スピーカー 1
ちゃんと書いててくれる
ああ、前章までのあらすじとか書いてるから
今日わかれちゃわかるんすか
ああ、あとは何ですか
スピーカー 2
章ごとかな
でも、ようわからんなくて
あとはその、まあその友達のトンさんが
記行してる記事が入ってる雑誌
シシシシっていう
双子のライオン堂っていうところから出てるみたいですね
双子のライオン堂ってよく書きなりさんが言ってません?
わかんないわかんない
言ってました?
スピーカー 1
なんかBluestのやつとかで
双子のライオン堂って何回か出てきてましたよ
ああ、そうなんですか
スピーカー 2
そうかそうか
スピーカー 1
コノさんまだ読んでないのかもしれない
スピーカー 2
全然読んでないですよ
だからそこに一応
まあこれサインジャーの特集やったから
買おうと思ってたけど
スピーカー 1
面白そうですね、それ
スピーカー 2
これはなんか
岸正彦さんとかも書いてるな
これはでも全然違う内容ですよ
ツイート・室井・五比夫とかなんで
サインジャーのやつは
誰が書いてるのか
あんまり知らん人が多い
スピーカー 1
分厚さと言い、想定と言い
割と本格的ですね
スピーカー 2
文芸師かな、これは一応
本屋初の文芸師とかなんですね
文芸師とか僕は全然買わないですよ
スピーカー 1
私も買わない
スピーカー 2
ちょっとまあ本屋初っていうし
このタイミングやしサインジャーやし
ちょっと前に出たやつなんですけど
スピーカー 1
それも知ってたのか
スピーカー 2
存在は知ってましたね
去年ですよこれ出た
これ全部買ったやつ
あとはこれですよ
スピーカー 1
パサンの
スピーカー 2
はい、まあニッキーは
これノートでずっと連載したかった
スピーカー 1
そうか
確かにパサンのノートは
非公開になってますよね
ちゃんと公読しないと
スピーカー 2
そう、有料版ですね
スピーカー 1
これ古い
私もこれ買えばよかったな
スピーカー 2
これだから500円で
ノートで買うより安いですよ
って言われて
半年分くらい全部乗ってるからって言って
だからそういうのも一回
スピーカー 1
せっかくやし買ってみようと思って
06:01
スピーカー 2
そうかパサン
これでも別に今からでも
サイン行けばいいと思うんですよね
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
まだ入れるし
4時まででしょ
これ横書きやな
こんなの
なんかこういうのってどうやって作ってるのかなとか思ったけど
横書きの方があれですよね
そのまま出せますね
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
手書きやり直さなかったし
これが二つ目
二つ目というか
二か所目
でこれが知り合いの人が書いてる
これはなんかね
あんま内容知らないけど
詩みたいな
日記みたいな
小説みたいな
スピーカー 1
なんか本当がちょっとでも
なんか凝ってる感じがしますね
素敵な本当ですね
スピーカー 2
これは僕はハテナで知ってた人
スピーカー 1
じゃあ初めにも後書きもなくて
もう中身に突然始まる感じか
スピーカー 2
これが確か一番
最新巻かな
一応なんかこれは創作やけど
僕が昔読んでたのは
ほんまに日記ばっかりやったんで
これが一番最新今年のやつですね
大阪に持って行ったのが
今大阪に持って行くように作ったみたいな
そうなった
スピーカー 1
いいですか私じゃあ
はい
一年後100年の孤独を代わりに読む本買ったのと
これはまあこのさんに聞いたんで
私も面白そうと思って買ったんですよ
で2冊全くその場で決めたんですけど
一つはこの
ギョギョット深海魚っていうの
2匹目ってやつなんですけど
1匹目と2匹目が売られてて
まあ最新版だからいいかなと思ったんですけど
なんか漫画エッセイみたいな
なんかいろんな水族館に行くのが好きなのかな
ちょっと変わったところで
水族館もな
これは海洋海科学館
ちょっとこう愛知県のガマゴーリ市にある
水族館に行ったっていう
なんか絵のタッチがちょっと可愛いなと思って
面白い
割と結構安かったんですよね
スピーカー 2
ああそう
スピーカー 1
初めて文学フレーマ行きましたけど
やっぱり値段が高いとなかなか
絵が出ないとこもあったんですけど
スピーカー 2
これは結構いいかなと思ったんですけど
難しいです
スピーカー 1
これ僕が買ったやつも300円とかだったんで
だから難しいですねこれ
本当に売るのも買うのも
スピーカー 2
300円ぐらいだったら
全然買おうって思うじゃないですか
スピーカー 1
薄くても
スピーカー 2
でもなんかこのペライチじゃないけど
ほんま人みたいな数ページしかないので
500円になるとどうかなと思う
サッシみたいなやつ
スピーカー 1
ねえ
09:00
スピーカー 1
なんかねえ
こんなの一人ですごいな
スピーカー 2
もう一個がこれは
スピーカー 1
埋物の庭
ちょっとタイトルの意味はわからないんですけど
大阪を横断した旅行記みたいなやつですかね
スピーカー 2
雑誌っぽいですね
スピーカー 1
そうですね
見た目が
しっかりした想定で雑誌っぽいですね確かに
これがvol.3って書いてますけど
スピーカー 2
大阪の行くこもしくは大阪湾まで歩いたっていう
歩いたんですか
スピーカー 1
どうなんだろう歩いたのかな
ちょっとすいません
その辺がまだわかんないですけど
こんな感じで
これイコかのキャラクターですけど
イコちゃんが
なんとなくこれもあの内容と値段的に
ちょっといいかなと思って買いましたね
本当に
どの2冊とも直感です
はいはい
スピーカー 2
ピント来たんで買いました
見本見てって感じですか
スピーカー 1
そうですね見本見て
あれですね見本のところで
まあ当たりつけて実際のところに行きますけど
実際のところには見本にないものを
結構置いてるじゃないですか
スピーカー 2
そうですね結構置いてますね
スピーカー 1
なんというか期間本とかも置いてるし
だからまだ見るものいっぱいあるなと思って
そこでも見ましたけど
なかなかね売り手の目の前で読むのも
なかなか気を使うし
そうめっちゃ呼び込みとかしてますからね
反対に全く呼び込まない人もいますよね
スピーカー 2
ああそうですね
1人とかも結構いましたね
スピーカー 1
いますいます
スピーカー 2
なんかあれ
どういうもんなんかわかんないですけど
1人でやるのは結構疲れますね
ずっと座りっぱなしで
スピーカー 1
座りっぱなしだし
スピーカー 2
寄籍もしづらいだろうし
でも慣れた反応かな
初めての人も言えるけど
スピーカー 1
いやでも本当になんか
一般の人というか普通の人がこうやって
いっぱい自分たちの好きなものをまとめて
本にしてるなんて
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
実物見るとやっぱりちょっとなんて言うんでしょう
ちょっと感動しましたね私は
すごいなと思ってみんな
自分の好きなものをこうやって
スピーカー 2
そうですね
部活の出し物みたいなのもあるけど
スピーカー 1
ありましたね大学ね
スピーカー 2
一番端の方とかそうでしたね
あとはでもほんま
プロ目指してるみたいな人も結構いるんかな
プロフィールとかに
文学賞の先行どこまで行ったとか書いてる人とか
そういう人は結構本気なんかなとか
スピーカー 1
趣味で20年ぐらい続けてるみたいな人もいましたね
ああそうですか
スピーカー 2
ほんまそれぞれだなと思いましたね
12:00
スピーカー 1
そうですね確かに
スピーカー 2
だってこのパーさんとかは特に全然違いますからね
バンドの雑誌がメインだったから
スピーカー 1
バンドやったかなと思った
これもフリーで配ってたんですよ
植物園の問題についてあなたができることに
いいかなと思っていただきました
私は本当にその場でいいものがあるかなと思って探したんですけど
表紙って大事ですね
表紙である程度引き付けられると
スピーカー 2
中身くるかどうかみたいな思いますね
スピーカー 1
文字だけだったり
どういうのが手に取りやすかったかな
文芸系のやつでも
木字が表紙に書いてるようなやつがあって
それは内容をパッと見れたから
ペラペラとめくると係りになったんですけど
本当に表紙がわりと抽象的というか
表紙だけではわからないような
内容がわからないやつは
ちょっと手に取るのも
取れなかったりしますね
スピーカー 2
僕はどっちかというと抽象的なやつの方が
手に取りましたね
デザインとして見るので
特に小説のやつはそうですね
なんかはっきり内容はこうですってやつは
あんまり興味ないやつが多いんで
どっちかというと
そうですね
内容がわからないようなやつの方が
デザインで手に取るというのがありましたね
なんとなくの印象で
でもその評論というか
エッセイとかは書いてくれた方がいいですけど
写真とか触った方が
この辺とかも僕の友達のやつとか
知り合いという方もいるし
スピーカー 1
全然中身わからないですからね
スピーカー 2
でもデザインで買う人がいるかなと思いますけど
スピーカー 1
ジャケがいいな
スピーカー 2
あとはだから
手を出さへんやろうなっていう
ジャンルがいっぱいあったなっていう
この辺はもういいかな
スピーカー 1
私はエッセイとかそういう方が
こういうところでは手に取っちゃいますね
スピーカー 2
ジャンル別に並んでたんですけど
ほんまBLの列とかあるんですね
そうなんですか
今見て初めて知って
ライトノベルの列とか
全然気にしてなかった
僕も全然知らなかったし
スピーカー 1
見てなかった
年に1回近くでやってくれると嬉しいです
また行きたいかな今年は
15:00
スピーカー 2
もうちょっと当たりがつけられるかなと思って
次やったら
同じところが出てることもよろしいです
スピーカー 1
それぞれの内容で自分に興味ないのってありましたけど
全体としていろんな人がこうやってちゃんと形にして
サッシでものを作ってるっていうのは割と
新鮮だったしちょっと感動しましたね
スピーカー 2
僕もあんまりこういうの着たことなかったんで
コミケとかも全然行ったことないし
そういうのがあるのは知ってますけど
そういう意味で新鮮は新鮮でした
あれぐらいの人の量やったら
スピーカー 1
ちょうどいいなと思いましたもんね
全然めちゃめちゃ混んでなかった
スピーカー 2
普通に喋ってたのに
ブースの人と
ダス号はもっと人がいた方がいいやろうなと思いました
スピーカー 1
確かにダス号の立場からしたら
スピーカー 2
もう少し人欲しいですよね
全然人が来てないところばっかりやったんで
スピーカー 1
みんな日本ばっかり行ってたから
コノさん去年は行かなかったの?
スピーカー 2
去年やってないんでしたっけ?
スピーカー 1
やってないですね
今まで行かなかったのはたまたまですか?
スピーカー 2
別に行こうっていう気持ちがなかった
行きたいっていう気持ちがなかったから
スピーカー 1
あとはいつやってるとか全然知らなかったんで
そうですね
気づいたらやってたり終わってたり
ちゃんと追ってないとよくわからない
スピーカー 2
1日だけやし
短いし結構時間も
おととしとかは
ほんま知らなかったですねやってる時期は
でもやっぱこういうのはほんま
結構苦手ですね行くのは
行って選べないんで
ジャケがいいとかも結構苦手やし
そういう意味では今回行ったところが
ほんま全部知ってるところやったから
そういうのがあれば行くっていう感じでしょうね
ここに行って何を買うとか目的が
古本市とかはまだあれですけど
そういうフリーマー自体が苦手なんだけど
ああいうところで物を買えない
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
その場の勢いがいるじゃないですか
それが全然ないんで
もうちょっと前知識があれば
全然行くんですけど
スピーカー 1
こういうお母さんの日記もそうですし
こうやって買った大阪の王壇とかもそうですけど
結構ネットとかの記事でいっぱいあるじゃないですか
こういう大阪王壇してみたとか
日記もノートで書いてるし
こうやって本にされるとまた新鮮な
媒体が変わるだけでまた読もうという気持ちが出てくる
スピーカー 2
っていうのは面白いと思いますよ
18:00
スピーカー 2
読みやすいですからね
スピーカー 1
文学フリーマー京都の出店数は500くらいって書いてまして
東京は800から1000って書いてますね
大阪は400京都の方が多いんだ
スピーカー 2
今回とかですか?
スピーカー 1
今回です
後ろの方にマップがあって規模感が書いてるんですよ
大阪もっと人が集まりそう
スピーカー 2
これからのやつですよ
だいぶ先は
スピーカー 1
文学フリーマー京都は来年の1月15日に出店するんですか?
スピーカー 2
ほんまや
スピーカー 1
もう来年の日に出店も決まってるんですか?
スピーカー 2
予定とってことし確か390とかやった気がする
スピーカー 1
そうなんですか
ファッサンのノートの日記って
有料だけど1日分くらい無料で読めるんですよ
それたまに読んでますけど
面白い人ですよ
スピーカー 2
これも去年?
これも文書か
2017年とかですね
一緒に土地を買ってダメ人間がいっぱい集まる
シェアハウスビルを建てようとかそんな計画の話をしていた
結局ビルは建たなかったです
多分建たないんじゃないでしょうかと思ってました
スピーカー 1
そんな内容は
今は一人で一人暮らししてるって言ってますよね
スピーカー 2
そうですね
今だいぶ色々やっとるからな
イベントとかやっとるでしょ
スピーカー 1
そうですね
活発ね
ほんだかんだ活発ですよねそういうところは
スピーカー 2
本は結構めっちゃ出てるの
年一ぐらい出てるみたいな
ハッシュタグとかで見るのが一番いいんかな
一覧でどんなのがあるかとか
Twitterなりてる人だったら
スピーカー 1
あと1時間くらいですね
スピーカー 2
行きます?もういいっすか?
スピーカー 1
もういいかな
ちょっと曖昧日記が欲しい気もするけど
別に今から行くのちょっとしんどいし
スピーカー 2
いやでもそこですか?
それはしんどかったら何もできないですよ
スピーカー 1
行きます?
スピーカー 2
なんか僕は行くんやったらちょっと決めていこうかなと思って
でも行くよね
ちょっと行ってまた帰ってくるくらいに
ご視聴ありがとうございました
スピーカー 1
20:29

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