【今回のトピック】
|長野へ行ってきた|すわって2026峠の椅子展へ|Googlemapの時間設定間違ってない?|PAよりSA|疲労感満載のあげみ家|自分の身体感覚で確かめる|座り比べ|モノ単体としての美しさ|空間との関係性を考えながらみちゃう|あげみとふくしまのお気に入りはコレ|妻と子どもは近くの公園で時間を潰してた|小尾口への手土産|木の塊|そんな人おらんて?|いたぁぁぁぁ〜!!!|隠れ花太郎ファン|オーバーオール揃ったらおもろいな|駐車場で着替えた|人とプロセスを知ってる展覧会は良い|コンズメイトに会えた|コンズメはお笑い番組|
ついに我々長野へ行ってきました!
ずっとお会いしたかったシンの木工科ラジオのお二人が中心となって企画された「すわって2026峠の椅子展」を目的地として。
楽しい時間やったなぁ〜…
今回のおはなしはすわってのインスタアカウントをご覧頂きながらお聴き頂けるとわかりやすいかなと思います!
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番組では皆さんの
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を募集しています。
「これってうちだけ?」
「もっとこうだったらいいのに」
「この瞬間が大好きなんです」
という何気ない気づきをお送り下さい!
その他ご意見ご感想もお待ちしております!
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感想
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00:00
もう一回読むな。はい。
こんばんは。今夜も図面を描きながらです。
建築設計を仕事にしているあげみとふくしまが、
夜な夜な図面を描きながら話していく番組です。
肩の力を抜いて、生活の真ん中にある何気ない気づきを話していけたらと思っています。
こんばんは。
こんばんは。
ちょっとなんか一回目、怒ってるみたいな感じの声になって。
ちょっと思いました。ローテンションがな〜と思って。
ちょっとイライラしてる感じがあったから。
なんかLINEのメッセージが来て、こう返さな。でももう集中できや。みたいになってて。
シャットダウンしたいな。いろいろ。
iPhoneの設定でなんか仕事モードみたいな。
こういう通知は来る小屋みたいな設定できたなっていう。
デスクトップアプリでLINE入れてるからさ、ピカピカ光るんよ。
で、はっ!はっ!ってなるから。便利だけどね。
こういう時は。
あれですね、先週末長野に行ってきて、真の木工家ラジオされてる神口さんと花太郎さんが主催してる座ってと、クラフトフェア松本に行ってきました。
はい。
島くんのところからだと4時間で?3時間半?
すっと行ったら3時間半ですかね。
休憩なし?
それは休憩なしのパターン、はい。僕は長野へは早朝に出て、結局5時ぐらいかな、5時ぐらいに出て。
あ、そう、それぐらい。
そうそうそう。で、9時ぐらいに下諏訪じゃなくて諏訪か、神諏訪っていうのかな。
リビ船があるあたりで、朝早くからやってるパン屋さん行って、朝食食べて、リビ船でちょっと物漁って、で、その後に座って向かった感じですね。
僕結局4時に起きて出たの6時半で、着いたら12時過ぎやったもんな、座っての会場。
あ、そんな時間でしたか。
うん、かな、5時間半。まあ休憩とかしてやるけど、なかなかでしたよ。
あの、Googleマップが時間出してくれるんやけど、高速の時間設定間違えてんちゃうかなってぐらいさ、どんだけ頑張って走っても時間増えてくからさ。
うちの車は表示で95キロでなんか、スピード出しすぎてますって言うてくるから、娘寝とったりすると、それで起きるんちゃうかと思って、常にこう、ペダルの踏み方をちょっとこうね。
03:20
なんかあれ何でしたっけ、元レンタカー、レンタカーやったっけ、シェアカー。
そうそう、あの、たぶんカメラがついてて、そのカメラが物を言うカメラで、注意もしてくるっていう。
撮っとったらいいのに。
な。でも、おかげで安全運転できるし、そうそう。
あれついてないんですか、クルーズコントロールとか。
ついてない、ついてない。
あ、そうなんですね。
ついてんの、ふくしまくんの。
はい、ついてます。
じゃあ、両手離して運転してんの。
両手は離さないですよ、スピードだけ。
調整してくれんの。
うん。
へえ。
もう一定で、ふーんて。
あ、そう。
うん。
ええな。
うん。
ええんか。
怖くはない?
もう怖くはないですね。
なんか、勝手にちょっと自動運転、完全な自動運転じゃないけど、その白線見て走ってくれるやつとかあるやん。
うんうんうん。ちょっとハンドルクッってなったりね。
そうそう、あれ怖いよな。
うん、そうですね。
うん、そういう。
うん、そうそう。まあでも、みんな家族乗せて走るのは大変ですね。
うーん。
一人やったらだって楽ちゃう?
楽っすね。
うん。
もう、弾丸で行けますもんね、ほんとに。
あ、そうそうそうそう。
サービスエリア選ばずにパーキングエリア選んで、もうトイレだけ済まして行くみたいなね。
ああ。
うん。でもさ、そのさ、パーキングエリア泊まるのつまらんなって思うから、なるだけこう、なびて出てくる。
大きいサービスエリア。
いろんな、いろんなマークついてるとこ泊まりたくなるよ。
うん、わかるわかる。
せっかくやでなーって思いながら。
そうですね。
まあなんか人乗せてるとな、緊張感があるよな、その。
自分だけやったら、ブレーキも気にせえへんけど、
こう、ちょっとゆっくり止まるなとか。
はい。
そういう疲れもありますよね。
うん、なんかほんと会場で会った時に疲労感むちゃくちゃ感じてたもんな。
あげみファミリーの。
はーってなってた。
娘だけはずーっとこう、iPadで何か見ながら走ってるからすげー楽しいけど、
06:00
妻と僕は、はーってなって、くらっておりました。
だから椅子座るのもこう、なんていうんやろ、うんって感じで座っとったっすね。
うん。
座面低てーわーとか言いながら座ってましたね。
これでもやっぱりさ、あんなケースが座っての話ね。
並んでると、すごいこう、自分の身体感みたいなさ、
が、こう、見た目ってよりは座った時の座り心地が、
感覚ですごいこう、確かめてくのが面白いなーと思って。
はい。
そんな、椅子座り比べることないもんな。
うーん、そうやなー、あんまりないなー。
しかも横並びでやで、その。
はい。
な、あの椅子はここに打ってて、この椅子はこっちで打ってて、あっちで座ってこっちで座ってとかあるけどさ。
うんうんうん。
なんか正直まあ、時間空いてるからさ。
うん。
感覚も、ほわほって、どうやったかなーみたいになるけど。
うん。
あえて全部横並びにあったら、
はい。
比べてみてどうかっていうのが。
そうですね。
そうそう。
僕、たくさん座れたんですけど、
結局、作り手の方と話し込めたのが、
うん。
一人だけやったかな。
うーん。
あの、節源木工さん。
うん。
あのね、コンズメイトらしくて。
お、どの人やろ。
三本足のスチュールみたいなやつとか、
はいはい。
えっともう一個、あのワイチェアに近い、近いって言っていいのかな、これは。
うん。
よりもまあ座りやすい椅子を作っていらっしゃった。
へー、節源木工さん、写真あったかな。
僕もあの、節さんって。
それが節源木工さんです。
あ、え?
節源木工さんの節さんです。
節玄太郎さん。
あ、え、なんか会社名別じゃなかった?
はい。会社は別であって、
角工房クラポさんってとこに勤めながら、
個人でこういう作成さん。
あ、そういうことか。
でもあの、ペーパーコードの椅子は、
クラポのデザインの椅子っておっしゃってたね。
うんうんうん。
和紙のペーパーコードでね。
そうそうそうそう。
あの、ご自宅を今建てられてるって言って、
おっしゃってた。
ダイニングのところが天井2.1mで、
まあリビングのところは高くなってるんやけど、
天井が低いから、
ダイニングとか椅子の高さを抑えようと思ってますって言って、
09:00
コンズメで話してて、
だからなんか聞きましたって言ってくれてた。
そっかそっか。
あれそうやんな、なんか、
横に立たれてても、
ちょっと座ってドキドキしそうやけど、
もうちょっと作家さんと話せると、
いい気もするよな。
まあね、誰がどの作家さんなのかよくわからず。
そうなんや。
むしろなんかあの、
常駐してる作家さんに番号つけといてほしいよな、椅子と一緒。
あったのかもしれないですね。
あの名札みたいなのぶら下げてたから、
もしかしたら、
だけどああいうのってマジマジと見れないっていうか。
そうやな。
ちょっと大きいやつでなんか背番号みたいな感じであると、
あの椅子についてちょっとみたいな話、
逆に話しかけてみようかなとも思うし、
かもしれへんし。
この人、作家さんかな?みたいな気持ちで話したら、
ただのお客さんでしたみたいな。
そうですね。
あるもんね。
いやでも本当に座り比べるとね、
やっぱ個性感じますよね。
これは、なんかこういう場所において、
こういう過ごし方したい椅子やなとか、
これは座り方自由やなって思えるようなものやったり、
もうガシッと包み込んでくれるような椅子やったりとか、
なんか座り心地、肌で触れるとそうやけど、
見た目的には全然違う印象とかね。
なんかそういう、
本当いろんな形が見れて、
すごくなんかこう学び多かったな。
確かに。
で、あとはその住宅の中に置いたら、
ちょうど良さそうなんやけど、
あの場所に並ぶと、
その主張が少ないから、
目立たないみたいなさ、
なんかその場所によって椅子の見え方ってすごい変わるんやなって思うし。
そう思いますね。
似合う場所、そうじゃない場所ってあるんやろうなとは思いますよね。
で、あそこが会場が畳敷きっていうのもあってね、
それがより顕著やったとは思うんですけど。
どういう目的で見に来るかによってやけど、
やっぱりこう暮らしの椅子を作るなら、
その暮らしを想定した見せ方みたいなのも、
大事なんやろうなとは思うし、
あの展示会場がどうとかじゃなくてね、
椅子ってすごい置かれる場所で表情を変えるんやなって。
12:03
そうですね。
僕ね、会場に来てた三枝の作家さん、
出展してるわけじゃない、椅子を出展してるわけじゃないんですけど、
その方に話ししてて、ご飯食べながら、
こういう木工家とか家具職人さんとかって、
その椅子とか作るときに、
なんかこう、どういう場所に置かれるっていうのを
想定して作ったりするんすかね、みたいな話してたんですよ。
そしたら、大体の人はその単体としての美しさとか、
はいはい。
単体としての主張というか、アイデンティティというかね、
なんかそういう視点に立ってることの方が多いかなみたいな話をされてて。
僕らって割と空間とどう関係してくるかみたいな視点でね、見ちゃうから、
これは買いやすそう、これは買えなさそうみたいな、座り心地はいいんやけどとか、
これはこういう場所に置いた方が良さそうやなとか、
どうしても空間置かれる場所との関係を想像して見ちゃうけど。
なんか、やっぱ作り手と選び手の違いみたいなとこはあるよな。
建築家と施主みたいなさ、
持ってる家具とかこうやし、
もうちょっとプレーンな方がいいなとかさ、
どうしても選ぶ方はプレーンなものというか、
どこでも使いやすいものを選ぶことがそっちに比重が行くような気がして、
でも作るとなると、やっぱここもうちょっとこだわりたいなとか、
衣装的に面白くしたいなとかっていう、
なんか家具も設計も似ているようなところがある気がするな。
それぞれに。
皆さんがそんな置く場所考えてないっていうふうには思ってないんですけど、
なんかそういうことはやっぱ思ったなって。
でも置かれる場所を一回外してするとすごいゆったりした椅子ができて、
一番の椅子、僕すごい好きやったんやけど、
低くて手すりもあって包まれてるような、
一番左奥にあった。
はいはいはいはい。
ちょっと紹介したいな。
僕も好きな家具やったから。
小林小一太郎さんかな。
きのえ工房さん。
きのえ工房さん。
座ってのインスタ行くと一覧がね、見れます。
東京でやられてる方?
うん。
15:01
あれよかったな。
本当に。
思わず僕はメッセージ送っちゃいましたね。
よかったですって言って。
あ、そう。
これ好き。
リビング。
これこそ置く場所とか、過ごし方をすごく想像してるんかなとは思ってたんですよ。
僕も思った。
ストーブの前とか、窓際とか、
床フローリングで、
なんか絵になるなーと思って。
佇まいがとにかくよかった。
やっぱ重心の低さがよかったし。
うんうんうん。
そうですね。
すごくね。
体にしっくりくる感じやったなーって。
いやーすごく思います。
ね。
で、肘掛けの先端にちょこっとした装飾が入ってて。
うんうんうんうん。
それもね、なんかよかったな。
なんかなくてもいいんやろうけど、全体として見たときに。
その一部にちょこっと入れたその装飾が、
こう、なんていうのかな。
欲求、なんていうか。
その、らしさなのかな。
そういうものは滲み出てほしいみたいなところがあったのかなーみたいな。
想像したりなんかして。
座面の形もあれやったんかな。
ちょっと葉っぱみたいな形になってたんかな。
そうそう。なんか丸い、全体的には丸みを帯びてるのに。
うん。
そう、ところどころね、角があるんですよ。
あの手すりの先端とか。
うんうんうんうん。
いやそれ、ほんとね、僕感覚的にずっぽし来た椅子でしたね。
よかったなー。
うん。
ちょっとでこう、手すりの感じがこう前へこう落ちてってるのも
構え方というか、佇まいとしてすごい綺麗やったよな。
うんうんうん。
で、その足の強弱。
はい。
太さも。
うん。
先端の繊細さと合わせて。
背もたれのところもありやもんな。
太さが一律じゃなくて。
うん。
優しいし。
うん。
よかったなー。
ね。
うん。
これ好きでしたねー。
うん。
これ好きやった。
うん。
あと、いおりにもっこさん、ウィンザーチェアかな。
いお。
三重県の作家さんで。
あー、あのパーツ合わせたような。
そうそうそうそう。
うん。
あれはなんか、なんていうの、技術、技巧を見せつけられた感覚。
なんか密度をすごい感じたっていうかね。
うんうんうんうん。
工芸品って感じだったな。
うんうんうん。
すごい美しいなーって、佇まいとして。
18:01
うん。
うん。
あのー、あれですよ。
娘が。
はい。
上野海のいおりにもっこさんが作った。
うん。
これはカモ、アヒル?カモ。
うんうんうん。
あのー、もっこがめっちゃ気に入ってて。
へー。
楽しそうに見てたわ。
へー、そうなんや。
うん。
やっぱ動物の形とかね、子供ちょっとグッときますよね。
うんうん。
そう。
うん、わかるわ。
いいよねー。
うん。
あのもっこ、もっこやまげんさんのあのバナナとかもね。
あー、すごかったよね。
子供が嬉しそうに触ってたな。
うん。
思ってた以上にバナナでしたね、あれ。
うんうんうん。
すごい。
そうやな。
うん。
ほんまやほんまや。
あいおりにもっこさんってこの。
なんか友達の作家と、あのー、工房シェアしてるみたいで。
うーん、そうなんや。
また行きたいなーって、工房。
うんうん。
うん。
お邪魔したいなーって思いましたね。
なるほど。
いいっすねー。
うん。
僕あとは印象的やったのは工口さんの椅子かな。
うん。
工口さんの椅子は、すごい個性的。
なんか背もたれのところのあの、なんていうんやろ、床柱みたいな。
あー。
ああいう材をね、背もたれに使ってて。
結構、なんていうんやろかな。
人の体に合うんやろかみたいな、一瞬ね。
うん。
旗妻優先なのかな、みたいな。
うん。
そう、感じがしたんですけど、一度座ってみれば、
それこそさっき言った、こう、グッとね、体を包むような、あの、椅子やなーと思いましたね、これ。
なんか、工口さんのやつってこう、パッと見た感じ、その、勾配があんまないような感じがしてて。
うんうん。
奥、あの、フラットに近いんかなーと思ってたんやけど。
はい。
座ってみると、結構体が奥へずじっと落ちるから。
そうですね、ほんとに。
そう。
うん。
見た感じと、あのー、座った時の印象が全然違って。
うん。
結構びっくりしました。
そうですねー。
うん。
うん。
いやほんと、ガシッと体を包んでくれる感じで。
うん。
一番こう、馴染んだというか。
うん。
座ってスッとなった感じですよね。
うんうん。
僕はその三脚ぐらいがすごく印象的やったっすね。
僕はあのー、えーっと、村田涼さんの、えーっとなんだろう、これは、スルッというか、背もたれのない椅子で。
21:00
あー、はいはいはいはい。
うん。あの、足の組み方が。
うん。
これは紐だけで固定してるのか、ちょっとは、あの、ほぞほってるんか。
うんうんうん。
けど、なんかポテッとしててすごい可愛かったよな。
うん。なんかね、アミコン編んだ座面ですけど、その座面が若干波打ってるっていうかね、
うんうん。
その長方形じゃなくてこう、何か一つの面の中でもこう揺らぎがあって。
うん。
ペーパーコードかな、ちょっと色もすごい良かったよな、緑っぽくて。
ちょっと薄い、そうですね、薄い緑で。
うん。なんか畳みたいな感じの色味で、戯草のね、なんかすごい優しい色で。
うん。
すごいこう、感じ良かったなーって思ったりした。
うんうんうん。
この方がもう一つ作ってたなんか箸みたいな。
あ、面白かったな。
なんかこう動くっていうか、たわむっていうかね、そういう椅子だったんですけど。
そういう構成を楽しんで挑戦してるっていう感じの、箸やもんな完全にこれ。
ね、箸ですよね。
うん。面白かった。
うん。
結構ガチっと作るじゃないですか、椅子とかってね、あんま動きがないような。
そうやな。
古い日本の建築の作り方というか。
うん。
地震に対してもね、自ら揺れることで、その振動を吸収していくみたいなとか。
なんかそれに近いような感覚なのかなって思ったりしましたね。
そうそう。
うん。
とか言いつつ、僕結局1時間ちょっとしか折れへんくて、とても残念になったんです。
そうでしたね。
やっぱりね、ふくしまくん正解やったな。
え?
家族が別のところで別の楽しみ方。
そうですね。家族、妻と子供たちは近くの巣箱の後半の公園で遊んでたみたいで。
うんうん。
僕結局11時ぐらいから2時半やったかな。
えー。
だから3時間半ぐらい滞在してたんですけど。
うん。
それでも途中で切り上げた感あるからな。
うん。
いや、楽しいよね。これは。
うん。
姉娘がやっぱもう持たなかったな。
そっか。
そう。前が結構車多い道路やからさ。
うん。
なんか外で遊ぶにしてもちょっと怖くて。
はい。
だから、まあ行きましょうって言って公園に行った。
はいはいはい。
そうですよね。
うん。そうな、そうな。
僕、あの、ヤマジくん、まあ出過ぎみたいな感じですけど、このコンズメで。
24:07
うん。
あの、ヤマジくんの家族と一緒に行ったんですよ。
うんうんうん。
で、現地で合流して一緒に見てたんですけどね。
うん。
だから子供たちはそのヤマジくん家の子供たちと一緒に公園で遊んでて。
うん。
そしたら結構すぐに時間渡ったって言って。
うん。
うん。
でね、そのヤマジくんが手土産持ってきたんですよ。
はいはい。
コウグチさんにこれ渡すって言って。
見たよ。
見ました?
すごかったね。
木の塊。
そんなん誰が渡すのって言って、そんな人おらんてとか言いながら。
うん。
そう、現地着いて、それ片手にその会場入り口までね、歩いてったらね。
小脇に木の塊持ったコウグチさんおって、すでに木の塊もらってるっていう。
いたーって。
今年はすごいこう、よくあるお土産なんやろうかな、木工家さんへの。
どうなんでしょう。
けどね、コウグチさんスパイスミル作ってあるし、結構癖のある木を使うからね、
お土産ね、持ってったら喜ぶかなーって思うよね。
これあったらスパイスミル作れるぐらい取れますよねーって言って渡してましたけど。
そう、なんかそんな爆笑が入り口であって、そっからやったのですごいね、
初めましてやったんですけど、直接会うのはコウグチさんと花太郎さんと、
うん。
だけどすごくこう、和んだ空気で、まず入ることができて、すごい良かったです。
ヤマジ君様々でしたね。
なるほど。
僕何も考えてなかった。
僕も僕も。
その事前のなんや、真の木工家ラジオでの配信で手土産とかいいですからねって言って。
手土産買うなら現地でご飯食べたりとか物を買ってくださいみたいにおっしゃってたから。
何も持っていかなかったですけど。
なんか持っていくべきやったなーって、ちょっと後悔した。
今日ね。
なんかね、コウグチさんとは僕も話かけていただいて、ちょっと話したでさせてもらったけど、
花太郎さんと話ができず、もう行かなきゃみたいになったから、最後に販売してるエリア。
はいはい。
で、花太郎さんが店員をしてて、ツーショット撮ってもらったよ。
27:02
あら。僕それしてないんですよ。お二人と写真撮ればよかったって。
僕隠れ花太郎ファンやから。
そうやったんや。
写真だけいいですかって。
いいなー。
あのコウグチさんと話してる時に、これふくしまくん今撮ってくれてるなーと思ってたから。
そうですね、僕撮ってた。
安心してたんやけど。
花太郎さん、話したいし、写真、手ぬぐいを手に持って。
手ぬぐい行こうったんですか?
お土産に。
せっかく着たしなんかと思って。Tシャツもいいなと思ったんやけど。
僕はトートバッグをね、買いました。
あーそうなんや。暑かったからさ、手ぬぐいがすぐに役に立ってくれそうやと思って。
確かに確かに。
そうそう。
あのね、僕オーバーオールで言ったけど、ふくしまくんオーバーオールじゃなかったもんね。
ね、そうオーバーオールで言ってくれたら。
きっとそうやろうと思ってたよ。
何も何も、そんな振りも何もなしやったから、そろたら面白いなと思って。
スーツケースで詰め込んで、着いたときにスーツケースから出して、運転席で着替えた。
わざわざ。
わざわざ。公園行ってすぐにハーフパンツに着替えた。
暑かったっすね、結構ね。
暑かった。暑かったよ。
非処置と思ってたけど。
ね、真ん中暑いんやね。でも湿気がないから、暑くてもなんか嫌じゃない感じだった。
その後、僕は3日長寝にいたけど、汗かくっていう感じもそこまでなかったし。
いやー、過ごしやすいよね。
ね、ほんとほんと。
そう思いました。
でもほんとにね、あの、やっぱ行って触れるっていうことに価値のあるというか、
やっぱ触れてなんぼの展覧会やなって思う。
そうですね。
し、作家さんもいるし。
写真で見て、形だけ見てふーんって、ではちょっとわからんなっていう感じました。行ってみて。
うん。だし、ずーっとこう聞いて見てしてる真名穂子岡ラジオのお二人っていう、なんか知ってる人が主催して、
で、その企画会議とかもね、ずっと配信されてたから、そのプロセスも若干知っている中で見る、そういう展示会?イベント?
30:09
うん。
すごくいいなって思いましたね。
うん。
なんかその、皆さん来てくださってる来てる来場者の方、みんながこう好きなんやなっていう人たちが集まってる感覚が、はい、すごくいいなって思って。
もうなんか、コミュニティみたいな、何かしらでこう知ってて、会いに来たっていう感じがあって、
うんうん。
すごい場があったかかったなって。
ね。
思った。
し、僕ら行ったの初日の金曜やん。
はい。
金曜に来る人は、そりゃ、もう好きでしょ。
うん。
うん。
まあこれ言うていいんかわからんけど、なんか、近所なのかな?近所の保育園か幼稚園かの園長先生とかも来てましたからね。
へー。
仕事中なんですけどとか言って。
ちょっと見に来ましたって言って。
いいよね。
うん。
すごい良い会、あの展覧会。
いいなーって思いましたねー。
な。で、あの意外に、こう、コンズメを聴いてくれてる人たちが。
はい。
方たちが。
はい。いらっしゃいましたね。
いて。
えー、嬉しかったね。
嬉しいよー。
長野でリスナーさんに会う。
うん。
シール配れて良かったわー。
ほんとね。僕に至ってはその、座っての会場で会いましょうねーって、あのもう、勝手にオフ会会場みたいにして使わせてもらってた。あの場所を。
あ、そうなの。メッセージ送ってる人がいたの。
そうそうそうそう。
あ、そうなの。誰誰?
あの、小泊藤の、あの旦那さん。
あー、そっかそっか。
あの、ね、基本的に顔の知らない方たち。
うん。
だから、あの、で、インスタのアカウント名で。
うん。
誰やっけ?みたいなさ。
あー、そうそうそうそう。
で、アカウント見たら、もちろん分からないけどさ。
うん。
ビジュアルでのイメージしかないからさ、その、アカウントの。
はい。
ドキドキした。
はいはいはい。
いや、ほんとに、なんか、すごく目が合うな、この方って思ってて、チラチラこう、意識してた方に、後半に声かけていただいて。
ふくしまさんかね?って。
うん。
聞いてますって。
ええなー、ええなー、思った。
で、だいたい、皆さんその、香口さん出た回?ワイチェアーかな?の話した時から聞いて、で、1から聞いて、やっと最新追いつきました、みたいに言ってくださって。
33:02
そう。
全部聞いてくれるのありがたーと思って。
すごいよね。
うん。
まあ、ポッドキャストはでも本当にそれがね、入り口を見つけてもらえるかどうかだけで、入ってね、フィーリングが合うかどうか、もちろんあるけど、したら全部聞いてくれるって本当にありがたいよね。
ねー、ほんとに。
あの、木工とポッドキャストは相性良さそうやな、やっぱり。
ねー、ほんとほんと。
せっさんもこう作業しながらずっと聞いてる、言うてた。
うんうんうん。単純作業って言ったらあれですけど、やっぱね、考えずに手の感覚とかでやってる作業もあるでしょうから。
うん。淡々とね、削っていく時とかにはすごい良いよね。
良さそう。
うん。
でもちょっと、こんずめんはお笑い番組なので。
そうそう。
手元が狂う可能性。
僕そんな認識してなかったですけど。
笑っても薬ぐらいかなって思ってたけど。
そうそうそうそう。手元がブリアンぐらいの。
あげみさんそういう認識やったんや。
一回は笑わないといけない。せっかく聞いてもたな、ちょっと。ひじ笑い。
はい。
大事ですね、はい。
まあまあ、そんなところです。
いやでもほんと行ってね、後悔しやん。本当に良かったって思う日でしたね。
うん。良かった。
はい、展示見れて触れて触って座ってしてたのも良かったし、人とお話たくさんできたのも良かったし、
こんずめんリスナーに会えたのも良かったし、
会いたい会いたい言ってた人に会える場所やったし。
うん。
やっとね、なんか生真の木耕家ラジオのお二人に会えたのが嬉しかったです。
ね。これからもなんか仲良くできたらいいですね。
うん。
はい。
今度行きたい。
行きたい?
あの、ラジオに出たい。
あ、でもここが収録現場やーって思って、その価格で写真撮っといた僕。
全然散らかってる散らかってるって言ってたけど、
うん。
すごい良い工房やな。
ね、ほんとほんと。
寒いやろけどね。
寒い暑いはね、ありそう。
冬は寒いんだろう。
あの、よくおっしゃってるから、確かにこれは寒いだろうと思うけど、
36:02
今の季節はすごい気持ちよかったな。
うん。ほんとに良い一日でした。
はい。
はい。
いや、ありがとうございますよね、ほんとに。
ね。
機会をいただいてね。
ほんとほんと。
ね。だってゲストで出てもらわんかったらなかなか、
吉子家っていう最後のこのね、縁法からのね。
後押しみたいなね。
後押しがね。
うん。
コウグシさんが繋いでくれた縁ですね。
うん。
ほんとありがとうございました。ですね。
はい。
うん。
ありがとうございましたよ、ほんとに。
はい。
じゃあまあ、今夜はこんなところで。
はい。
また次の夜にお会いしましょう。
お会いしましょう。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
36:54
コメント
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