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Speaker 1
なんかちょっと細々と喋りたいことがあって、今日は雑談会でいいんじゃないかと思ってるんですけど。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
いいですか、あれやこれや。
この前娘が誕生日やって、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
で、カメラを買いました。
娘に。ふくしまくんにね、相談して、ふくしまくん何をプレゼントしたのって聞いて、コダックやったやん。
Speaker 2
コダックの、何やったっけな。現場用のやつですよ。工事現場で使えるような。
Speaker 1
そういうやつな、あれ。
Speaker 2
そうそうそうそう。防水屋敷、対衝撃に強い。
1メーターぐらいから落下しても大丈夫だよ、みたいな。
Speaker 1
ちょっと調べよう。品番をお伝えして。
Speaker 2
PZ何とかやったかな。
Speaker 1
黄色いやつ、黄色いやつやね。
Speaker 2
黄色いやつ、そうそうそうそう。
Speaker 1
WPとかじゃん。
WPZ、何やったっけ。
そう、コダックPixPro WPZ2。
Speaker 2
うん、それそれそれ。
Speaker 1
可愛いよね。
Speaker 2
可愛いっすよね。
Speaker 1
結構大きいのこれ。
Speaker 2
そんなことないですよ、なんか。
Speaker 1
あ、そんなもん。
Speaker 2
うん、小っちゃい小っちゃいです。
ちょっと出っ張りがあるんで、ポッケとかには入れづらいんですけど。
Speaker 1
あ、そやねそやね。
で、もう僕、よし買うぞって、もうカゴに入れてる段階で、
パパともの家に遊びに行ったら、
ニコンクールPixのS33っていうのを、ちょっとだけ娘より数ヶ月上の子なんやけど、プレゼントしてて。
それがめちゃくちゃ可愛いというか、手に収まりがすごい良くてさ。
Speaker 2
えーそうなんや。
Speaker 1
ちょっと持ってくるな。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
こんなやつで。
Speaker 2
うん、可愛らしい。
Speaker 1
これも防水で、対衝撃があって。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、一応多分水の中とかでも使えるんやけど、子供用なんかな、この後ろにさ。
はい。
ボタンがこうあって、難しくないんよ、その操作が。
Speaker 2
なんかひらがなメニューがどうとかって。
Speaker 1
うんうんうん。
使いやすいし、あの、いい感じに液晶が荒くて。
Speaker 2
あーはいはい。
Speaker 1
撮った時の撮れた感がこう、使い捨てカメラか、もう一昔前の携帯、スマホじゃない時の携帯の写り方みたいな感じで。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
なんかね、楽しいんよ。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
僕が撮ってて。
Speaker 2
わかるわかる。僕もたまに娘の借りるもんだ。
Speaker 1
いいよな。この、液晶が大事な気がする。
その、もちろんどんな写真が撮れるかもあるけど、液晶に写る写真を見て、なんか結構満足してしまう。
Speaker 2
あー、ちょっと荒いね。
おもろっと思って、そう、してます。
Speaker 2
うーん。え、娘さん、撮ってくれます?
Speaker 1
撮ってはいるよ。なんかたまに持ってきて撮ってるけど指入ってるなーみたいな感じで。
Speaker 2
あー、うちもそうそう。だいたいこのピースの間みたいな。
Speaker 1
こんななってたりとかさ。
Speaker 2
そうそうそう。そういう写真がいっぱいや。
Speaker 1
あれ?その、KODAKのやつも両方つけれる?紐。
Speaker 2
えーっと、あれはね、片っぽです。
Speaker 1
そうか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
この、僕、KODAKのやつは両方つけれるから首から下げれるのもええなと思ってさ。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
そう、それを見て、あの、友達と一緒のやつを中古で。
もう多分出てないんやな。後継機が出てると思うんやけど。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
触らせてもらってよかったんで一緒のを買いました。
Speaker 2
うーん。10年前ぐらいのですか?これは。
Speaker 1
多分2011とかじゃないかな。デジカメってもうすごいよな。
Speaker 2
結構歴史がね。
Speaker 1
うん。あるよな。
Speaker 2
積み上がっていってますよね。
Speaker 1
あるある。だって、大学生の頃に使い始めたぐらいじゃない?僕ら。
Speaker 2
そうですね。
うん。
Speaker 1
だから、2004年とか5年とかやろ?
Speaker 2
うーん、かな?
Speaker 1
あ、S-33は2015年か。10年。
Speaker 2
うん、10年前。
11年、うん。
Speaker 1
すごいよ。
でも、それぐらいでちょうどええ?ってなる。
Speaker 2
ほんまですか?
Speaker 1
ぐらいの解像度でね。
これ、楽しいと思うもん。
このデジカメっていうものが、今ちょっとまた売れてるんじゃないかな。
Speaker 2
あー、そうですね。
Speaker 1
オークションとか見ててもさ、結構入札されるんよ。
Speaker 2
あー、結構高いですね。
Speaker 1
欲しいと思ってる人が増えてるんやと思うね。一目瞭し前の。
Speaker 2
ちょっと前にオールドコンデジって言って流行ってた気がするな。今も流行ってんのかな。
Speaker 1
うーん。でもこの防水はさ、中古になるとわからんよな。防水切れてるかもしれへんしな。
Speaker 2
確かに。ほんまや。
Speaker 1
防水はまあもう、しゃあないなと思ったんやけど、新品じゃないとな。
Speaker 2
ほんますね。
Speaker 1
まあ、壊れてもいいというか、傷ついても気にならんようなもので。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
じゃないと子供がね、持ったときに壊れてショックみたいになりすぎてもつらいから。
Speaker 2
それで言うと、最近娘に僕が使ってるカメラを首にかけさせて撮ってもらうことがちょいちょいあって。
そわそわしながらですけど、でもね、いいんですよ。撮ってくれるやつ。
その子供用のカメラで撮ってもらうのも好きなんですけど、
Speaker 2
自分が持ってるやつを渡して撮ってもらうのもやっぱね、見上げられた自分のことを撮られることってあんまないと思うんですけど。
Speaker 1
そやね。
Speaker 2
なんかその視点の写真がいいんです。
Speaker 1
あの下手しいさ、X100Vはそうなんやけどシャッター軽いやん。
からこれのほうが、僕も娘持ってたまに撮るんやけどさ、
なんかシャッター軽いからパシパシ撮れるんよ。
デジカメのほうがどっちかっていうと半押しでこのピントをキュッキュッキュッとしたりとかさ、ちょっと間が必要になるからさ。
この半押しタイムの長さ不思議やよな。
Speaker 2
不思議?
Speaker 1
ここで全部調整するやん、明るさとか。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
で、押し込むからさ、今撮りたいと思って半押し無視して早押すると白飛びしとったりさ、ブレたりとかさ。
Speaker 2
はいはいはい、なるほどなるほど。
Speaker 1
でもこのパシャっていうシャッター音もいいし、かわいい。
Speaker 2
いいと思う。楽しみですね、どんな写真が撮れるか。
Speaker 1
そう楽しみ。首から下げてちょっと一緒に写真撮れると楽しいやろうなと思って。
Speaker 2
それ良さそう。
なんか昔のカメラ、今そういう子供が使ってるようなカメラやと、SDカードを挿して残り撮影可能枚数みたいなやつ、もう完走してますよね、数字が。
9999枚。
どんだけ撮ってもそれが減っていかへんみたいな。
Speaker 1
昔はね、16GBとかさ、の写真で画像の大きさもちっちゃかったから。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
9999やな、うちも。
Speaker 2
全然減らへんからな。
Speaker 1
そうやな。
本当に子供用のおもちゃみたいなのも考えたんやけどさ、ちっちゃいから。
ゲームついてんねんな。
カメラの形してるけど、ちょっとおもちゃのゲームがついてる。
かわいらしいって言っちゃあかわいらしいけど、そのゲームがついてんのがあかんと思って。
Speaker 2
そっか、ゲームとかはあんまりあれかな、させやんとこみたいな感じ?
Speaker 1
ゲームするんやったらええけど、それはゲームでしてほしい。
Speaker 2
そのスイッチとか?
Speaker 1
そうそうそうそう、ちゃんとそれをしてる時間。
カメラ撮ってるつもりが、スマホみたいなことになってくるやん。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
なんかそう、自分がそうなってるからこそ思うんかもしれへんけど。
集中して。
こんなコンパクトデジカメとかやったら、なんか小学校とか中学校とかさ、
なってもちょっとカバン入れて友達遊ぶとき持ってくとかさ、これならできるけどさ。
子供用のやつはほんとに今だけやからさ。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
楽しくずっと使ってもらえたらいいかなって思って。
Speaker 2
そうですね。で、大人も全然使えるからね。
Speaker 1
いいですよ。
もうこれね、ほんとに防水効いたらビア声つけれるなーとか思っててさ。
Speaker 2
確かに確かに。
Speaker 1
防水いいなーとは思ってないけど、それで壊れた。
Speaker 2
あゆみさんがね、ゴーグルつけて顔つけるやつやったっけ?
Speaker 1
そうそう、ゴーグルつけて。
Speaker 2
ゴーグルつければ顔つけれるのか。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
つけずとも水中確認できていいですね。
Speaker 1
そうなんです。楽しみ。それもちょっと楽しみなんですけど。
Speaker 2
そうかそうか。
Speaker 1
最近な、さっきのスマホの話なんやけどさ、寝るときスマホ見やんように。
めちゃくちゃ睡眠の質上がってさ。
Speaker 2
あ、そうっすか。
Speaker 1
特に夜起きてトイレとか行きたくなって、足元照らすのにスマホして、その流れでちょっと見てしまうとかやめまして。
ぐっすり。ぐっすりほんとに。
Speaker 2
寝かしつけのまま寝てるんすか?
Speaker 1
そうそう寝てる。寝かしつけして、そのまま寝て。朝まで。
ほんとにだって最近9時とか10時に寝て、9時ぐらい。
で、5時とか6時ぐらいに起きて。
Speaker 2
ぐっすりっすねそれは。
Speaker 1
ぐっすり。もうなんかすごいいいんよ。
だからね、やっぱりつい見たくなるし、なんかね、寝れへんじゃなくて、スマホで寝やんくなってしまってるだけじゃないかって。
夜中の2時とかに起きてさ、あ、目覚めてもったと思って見るともうそこから寝れへんから、もうひと頑張りして、もう一回目ギューってつぶっとったら、寝てけるやんって。
Speaker 2
そっかそっか。
僕は全然ガンガン枕元に起きながら寝てんな。
Speaker 1
あ、置いてんで。置いてる。そのトイレ行くときのライトとか欲しい。
Speaker 2
あ、その映像を流しながら、ネットフリックスで流しながら寝てる。
Speaker 1
あ、ネットフリックスしてんの?
Speaker 2
あのね、WPC見るのに契約して、そっからこう、見たいのなくなるまでは契約しようと思って。
Speaker 1
なるほど。今年、年明けてまた再契約して見始めて、もう見たいの大してないのに、あの妻がまだ見たいのあるのと、
子供の番組、パフィンロックっていうのを見てんないけど、それとミスレイチェルか、YouTubeで。
あるんやけど、ネットフリックスでもあって、それを結構見るから、契約できないっていう。
Speaker 2
そっかそっか。あれ、ほんま、次々SNS上で話題になる作品とか出てくるじゃないですか。
僕、たぶん、ドラマとかアニメでも何でもそうなんですけど、見たらあかんなすよ。もう連続で見たくなるから。ほんまに。まんまとやられるもんな。
Speaker 1
目と目やらあかんもんは見れへんよ。
Speaker 2
だから、寝る前しかなーってなる。
Speaker 1
あ、そこで見るわけね。はいはい。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
それは凶悪やな。1時間やもんな、普通に。
Speaker 2
はい。で、次のエピソードAってバーがピューってこう、お皿、お皿かんって。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
スムーズにいけばあと40何分、うわー。そんなんでずるずるやってますよ。
Speaker 1
1.5倍とかにして見てないの?
Speaker 2
そんなんしてないな。
Speaker 1
あ、そう。
Speaker 2
うん。そっかそっか。
1.5倍か。
Speaker 1
どうでもええと思って見てるスタイルになってしまうけどね。どうでもええけど見て、見ていいですっていう。
Speaker 2
でもあれですね、ネットフリックス見てたら寝れやんけど、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ポッドキャスト聞いとったら、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
すぐ寝る。
ものの5分ぐらいで寝てる気がする。
Speaker 1
そうやな。
あの、音だけは寝るよね。
Speaker 2
そうなんすよ。
Speaker 1
なんかでも再生してしまうとさ、これ聞いたやつやったっけどうやったっけって後になるからかないよな、今の。
Speaker 2
いや、ほんとに。再生済みみたいになってるけど、実際どうなってるかわかんないやつばっかっすわ。
Speaker 1
うん、そうね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕、昔朗読で、ウィズってWIZっていう人の宮沢賢治の銀河鉄道の夜の朗読がすごい好きで、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
もうひたすら聞いてた時期があって。
えー。
それ聞くと夜めちゃくちゃ寝れるんよ。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
いいよ。あの、銀河鉄道の夜ってすごく、読む人にもよるんやけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
言葉が優しいから寝れない人、銀河鉄道の夜。
Speaker 2
それこそ、どこまで聞いたかわからなくなりそうですね。
Speaker 1
そうそうそう。どこまで聞いたかわからんけど、
Speaker 2
あ、どこでもいいってことですね。
Speaker 1
そうなの。だって僕100週ぐらいしてるからさ。
Speaker 2
えー。そんなに読んでんねや。
Speaker 1
聞いてるだけ。
Speaker 2
あ、聞いてるだけ。はいはいはいはい。
Speaker 1
で、ひたすらそれをただ流して。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
すごい優しい気持ちになる。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
一時期聞いてました。そうやって。
で、今何見てんの?ネットフリックス。
Speaker 2
あれが見終わりましたよ。あの細木和子のやつ。えっと、地獄に落ちるわよーってやつ。
Speaker 1
あれ細木和子さんの話な。
Speaker 2
そうそうそうそうそうそう。
Speaker 1
あーそう。
うん。
僕なんかその、放画というか日本のドラマ見るの、なかなか怖くて手つけられへんみたいになってるんやけど。
Speaker 2
えー。怖いんすか。
Speaker 1
そう、なんかちょっと距離近いような気してて。
Speaker 2
うーん。近い。
Speaker 1
その洋画とかさ、
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ドラマとかでもさ、海外のドラマとか、韓国ドラマ見えへんけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
こう、ちょっと別の世界の話みたいな気持ちで見れるから、持ってかれにくいね。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
えっと、あれ、この前何やっけ?僕、あの近畿地方の。
Speaker 2
とある場所やっけ?ある場所についてみたいな。
Speaker 1
そうそうそう。あれ?これ話したんやっけ?
Speaker 2
多分雑談、あのー何?LINEの通話で。
Speaker 1
そっか。
Speaker 2
確か。
Speaker 1
あ、収録してない。
Speaker 2
してない気がするけどな。してたとしたら年末かな。
Speaker 1
あ、絶対違うじゃん。近畿地方のある場所についてっていうのをやって、見てね。
Speaker 2
はい。
したような気がする。
Speaker 1
わからん。
そう、娘抱っこ、なんか寝つき悪くて抱っこしながら。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
抱っこしながら寝てしまったから、夜中に2時とか3時見たけど、めちゃくちゃ怖くて。
ちびりそうになりました。
へー。
ネットフリックスになってるから。
まあ、ホラー見たらあかんねんけどさ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ホラーか。
なんか気持ちグッと引っ張れそうで。
Speaker 2
そっか。そうなんや。
Speaker 1
見たことあるやつとかな。
あの、マホロ弁理研とか、ああいう見たことあるやつ何回も見たいってなる。
Speaker 2
あー。そうっすね。なんか、そっか。
嫌でめちゃくちゃ集中して見なあかんやつじゃない感じか。見たことあるってなると。
Speaker 1
そうそう。そういうやつを何週もするのが好き。
Speaker 2
BGM的にね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
いつものあの人がいるみたいな感じで見るのがいいし。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
浮き沈みのない話がいいな。
Speaker 2
なるほどなあ。
Speaker 1
あれ見た?あの大豆田戸箱。
Speaker 2
うん。見ました。
Speaker 1
あれ、ええけどさ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
途中めっちゃ山あり谷ありになるやん。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
だからさ、見返せへんねん。
Speaker 2
あ、そうっすか。
Speaker 1
その辛いとことか。
Speaker 2
辛い。
Speaker 1
悲しいとことか。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、そう思っててさ、なんか娘が夕方になったら、こうYouTubeとか見てんの。横にで、見とるんやけどさ。
娘もさ、一緒の何回も見るからさ、見たくないとこ顔背けるんよ。
めちゃくちゃ似てるやんと思ってた。
そういうのはいらんねえろなあと思いながら。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
そういう感じでした。
Speaker 2
いやなんか、あの、Netflixとか、あの、映画とかでもよくあるんすけど、
あの、終わりがすっきりさせあうやつ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あとは、見た人に委ねますみたいな、この先の創造は的な終わり方するやつ、結構多くないすか、最近。
Speaker 1
ああ、そう。
Speaker 2
僕はね、それにもやっとしてる。
Speaker 1
僕そのNetflixのドラマ見るときに、
Speaker 2
はい。
Speaker 1
あの、リミテッド版みたいな、リミテッドストーリーみたいなさ、この話これで終わりますって書いてあるんよな。
Speaker 2
へえ、そんなあるんすか。
Speaker 1
を見るようにしてる。
なんていうの、この引っ張れるもんならシーズン2、シーズン3行きたいんですみたいな感じのやつは、あの、見ない。
そのさ、もう分かってるやん、24さ、この事件解決するけど、24時間解決せえへんの分かってんの嫌やん。
どうせ捕まらんやん、とかさ。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
ピーピーって言われても、はいはい捕まらんのやろ、みたいなさ、尺用意されてんのに捕まるはずないからさ。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
終わらへんみたいなさ、こんだけ見たのにシーズン2へ引っ張るみたいなさ、やめてくれよってなるから。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
Netflixでそのリミテッドなんとかって書いてあるやつ。
Speaker 2
うーん、そんなんがあるんや。
Speaker 1
そう、結構書いてあるんよ、よく見たら。
Speaker 2
へえ、知らんかった。
Speaker 1
かと言うて、映画で1時間半とかで終わらされても困んねん。短すぎて。
うん。
Speaker 1
作業BGMやからさ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
そんなに短いとまた集中せなあかんから。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
それも困るなあと思って。
Speaker 2
確かになあ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんか続編を期待しちゃうんすよね、どうしても。
うん。
あのサンクチュアリーとか見ました?
Speaker 1
お相撲のやつ。
Speaker 2
そう、お相撲さんのやつね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あんなもはよ続編やってくれやって思うけど、別に計画されてるわけでもないんすもんね。
Speaker 1
ああ、あれ続くような雰囲気で終わったんやったっけ?
Speaker 2
もうだって決勝戦的なやつやってないんすからね。
Speaker 1
あ、なるほどなるほど。僕それ見たね。そうそう、サンクチュアリーは見て、でも正直忘れるやん。
Speaker 2
まあね。
Speaker 1
もうなんかちょっとしたらもう忘れるから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんかその程度やったんやなって思う。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
流れちゃってる。そうか、そんな気になって。
Speaker 2
うん。そうそう、なんかそういうの多いなあと思って。これがサブスク時代のドラマのあり方かみたいな。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あの、アニメは見やんの?
Speaker 2
うーん、見てないなあ。
Speaker 1
そう、あの、ソウソウのフリーレンとか見てほしいなあ。
Speaker 2
ああ、えっと、ひ、ひんめる。
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
Speaker 2
なんとかならこう、こうしたみたいなやつですよね。事件になってましたよね、前。
Speaker 1
え、事件?なにそれ。
Speaker 2
なんか事件の容疑者が、そんなこと言ってなかったでしたっけ?そのセリフ使って。
Speaker 1
え、リアル事件で?
Speaker 2
リ、リアル事件で。
Speaker 1
えー、知らん。
Speaker 2
そういう情報しか知らんな。
Speaker 1
ああ、そう。あの、それも時間軸の長い話やから、こう、2週目見てるとちょっとこう、優しい気持ちになれる。
Speaker 2
優しい気持ちになれるアニメですか?
Speaker 1
優しい気持ちになれる。
Speaker 2
そうなんや。全然、概要も知らんもんな。
Speaker 1
僕はね、あの、それは結構見てるし、あれです、あの、俳句。
Speaker 2
ああ、はいはいはい。
Speaker 1
もう、今日はとにかく図面描くぞっていう時は、ひたすら俳句流してる。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
テンション、めっちゃ上げなあかん時。あの、徹夜とか、徹夜までいかんけど、夜描くぞっていう時は、ものすごく俳句流して、
あの、気持ちを盛り上げてる時はあります。
Speaker 2
そうなんや。
Speaker 1
ただ、書く時ね。
Speaker 2
うーん、なんなんやろな。アニメ見やんな。
Speaker 1
あ、そう。
Speaker 2
なんでなんやろ。別に見るんやけどな。最近見てないな。
Speaker 1
アニメこそ、いっぱいあるやん。
Speaker 2
ありますね。ほんまやな。
Speaker 1
まだまだ、解約できんくなるで。
Speaker 2
ほんまや。でもこれ、僕はマグプラも入ってるから。
Speaker 1
あ、そうなん。
Speaker 2
そっちでも見れるやつありますよね、きっとね。
Speaker 1
あるある。いろいろ変えていきたいね、ほんと僕は。3ヶ月ぐらいの単位でこう、マグプラ、ユーネクストとかさ、そのほうが楽しいんじゃないかな、アップルTVとか。
Speaker 2
あー、そう思いますね。
Speaker 1
ずっと契約してる理由ないもんね。
Speaker 2
最近、あの、世界卓球かな。卓球の世界大会のやつ、ユーネクストかな。
Speaker 1
あれめっちゃ契約したかったわ。
Speaker 2
ね、妻が。
うん。
そう、妻が卓球部やから。
Speaker 1
あ、そうな。
Speaker 2
そう、卓球とかよく一緒に見るんですよ。
うん。
だけどこう、ほんとにああいうのもそうなんですけど、テレビの時とか絶対見てて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
YouTubeでやってる時も絶対見てたんやけど、一切見れへん環境におったら、途端にこう、興味が薄れるというか、関心が薄れるというか。
うんうんうん。
一瞬でも見たら、もう終わりなんですけど。
Speaker 1
わかるよ、わかる。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
あの、甲子園。
Speaker 2
甲子園とか。
Speaker 1
第一試合見るかどうかで、その夏の僕の動き方めっちゃ変わる。
Speaker 2
そうそう、わかるわかる。
Speaker 1
常にiPadで甲子園が流れ続けるかどうかが、第一試合で決まる。
Speaker 2
わかるなあ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
何なんやろなあ、この01の影響力。
Speaker 1
うん。
ネットフリックスずっと契約してても、僕とWBCは見やもんな。
Speaker 2
あ、そうっすか。
Speaker 1
甲子園の方が面白いってなる。
Speaker 2
あ、そうですか。
うん。
Speaker 1
ならん?なんかプロでしょって。
Speaker 2
プロ。
Speaker 1
なんとなくその、プロ野球はプロ野球でええと思うんやけど、その甲子園を見せられると、甲子園の方がやっぱこう、感情が動くからさ。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
めちゃくちゃ応援したくなるしさ。
甲子園。
Speaker 2
ちょっとね、僕、甲子園に関しては地方大会ぐらいから見やんと。
Speaker 1
あかん?
Speaker 2
あの、感情移入っていう意味ではなかなかできへんですね。
Speaker 1
あ、そう。
Speaker 2
情報がやっぱ少ないんやな、たぶん。
Speaker 1
僕だいたいサイドスローのピッチャー応援したくなるね。アンダースローとか。
Speaker 2
何それ、何それ、何それ。
Speaker 1
サイドスローで甲子園まで来たかってなることに。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
これは9回まで投げたら捕まるやろなあと思うんやけど。
サイドスロー、アンダースローはね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
アンダースローに関してはもうプロ野球でも応援する。
Speaker 2
おもろ。何その見方。
Speaker 1
ええね。ちょっと人と違う感じで来てる人見ると応援したくなるな。
Speaker 2
そうかそうか。
実際に行ったりするんですか?
甲子園とか。
Speaker 1
いやあ1回か2回行ったっきりやなあ。
行きたいなあと思うことはあるけど、暑そうやもんね。
Speaker 2
ねえ。暑いっすよね。
Speaker 1
暑そうなんとさ、プロ野球でもそうなんやけどさ、弾飛んでくるやん普通に。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
すごいよな。その確率で言うたら当たることはまあ稀やろけどさ。
弾飛んでくる場所に座ってるっていうの怖くない?
Speaker 2
まあ取れるかな。取れるかなと思っちゃうな。
Speaker 1
グローブとか持ってく?
Speaker 2
いやあ持ってかんやろなあ。
Speaker 1
なんかその僕野球部やったからさ中学校。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
先輩とかにこうボール投げてバッティング練習とかするのもさ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
めちゃくちゃ嫌やったね。
Speaker 2
トスバッティング。
Speaker 1
チャノムから下手くそな打ち方せんといてくれって、下手くそって言うからその人信じるしかないやん。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
で、こう先っぽ当ててこっちこうファール玉みたいなやられたらさ。
Speaker 2
はいはいはい。わかるわかる。
Speaker 1
し、なんか練習してる向こうでまた違うキャッチボールしてたり違う練習してるとかもさ、下手しいボール飛んでくるわけやろ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
すごいこう後ろ気になるやん。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
外野、外野の練習とさ内野の練習みたいなんでさ。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
ああいうの怖いなーってなるから。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
なんか楽しく見に行ってんのに球飛んでくるっていう危険性まで払われると。
こう含めのドキドキ感が楽しいんかどうか。
Speaker 2
ほら、プロ野球とかも一緒やん。4ミニ管理やん。
Speaker 1
4ミニ昔行ったけど、そんなになんか野球が長いからかな。
うーん。
Speaker 1
なんやろな。すごく楽しめるかっていうと。
まあ、でも映像で見るほうが楽しいかもしれへん。
Speaker 2
見やすいですよね。
Speaker 1
見やすい見やすい。
Speaker 2
圧倒的にね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
そう僕もサッカーとかテレビとか映像で見るイメージしかないから。
ああそうやね。
サッカーっていうのは俯瞰のゲームなんですけど、
Speaker 2
この前地域のグラウンドでみんながねサッカーやってる姿をアイレベルで見たら、
もう何がどうなっとるかよく分からんのですよ。
把握できへんのですよ。
人がわちゃわちゃって見えて。
Speaker 1
確かに確かに。
でもその臨場感は楽しいよな。
Speaker 2
その周りのワイワイ感はよく分かるんすよ。
観客席の。
だけど起こってる出来事が遠くのちっちゃいところでのチョンってやつやで、
そういう意味での臨場感っていうのはあんまり体感できてなかったな。
Speaker 1
うち近くにスポーツ大学あるからさ、
歩いてる道の横にグラウンドがあってたまに試合してるんやけどさ、
Speaker 1
それは立ち止まってめっちゃ見たいと思うねん。
なんかこう、わちゃわちゃしてる、もうそのアイレベルやからな。
けど、その動きがめちゃくちゃあるからさ、
それは面白いなって。
Speaker 2
そうですか。
Speaker 1
野球はさ、この投げるまでの間が長いやん。
Speaker 2
まあね。
Speaker 1
それがかな、それかな。
Speaker 2
あれ、日本はピッチクロック入ったんやっけ?
Speaker 1
秒を数えられるやつやっけ。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
あれ、あるん?そうなん?
Speaker 2
どうなんやろ、わからん。
僕も全然持ってないから、野球を。
Speaker 1
あの甲子園でもさ、投げるたびに帽子取れる子おるねん。
Speaker 2
おるおるおる。
Speaker 1
帽子のサイズ、あかんてってめっちゃ思う。
それ人に迷惑めちゃくちゃかけてるし、だいぶだるいと思って。
ちょっと大きくして斜めにしてかっこよかぶりたいんやろけどさ。
さすがに落としすぎやでって思ってさ、毎回投げるたびに。
せめてストライク取ってくれとかさ、打てる球投げてくれとかさ、ボール投げられた上に帽子まで落とされたらさ。
そしたらもう審判言うたらええと思うよ。もうかぶらんと聞いて。
かぶらんでええんやったら落としてもええわ、みたいな。
3回まで、1回のうちに落としたらええなら3回まで。
3回しか落としたら、1人の段差に対して1回まで。
それじゃあかんって言って。
Speaker 2
ボーク?
Speaker 1
もうボーク、それボークでいいよって。はいランナー進みなさい。
本当に腹立つなあれは。
アメフトとかさ、不観で見て楽しいのはやっぱり、自転車のレースとか、マラソン、駅伝、箱根駅伝とかね。
現地に見に行ってもさ、なんやわからん。
Speaker 2
一緒にの出来事もね。
Speaker 1
マラソンもそんなに面白く見れへんのよな。駅伝の方が楽しい。
Speaker 2
それはわかるかも。
Speaker 1
1回きりっていうのが楽しいんやと思う。
Speaker 2
1回きりってのは?
Speaker 1
なんていうの、甲子園とかみたいなさ、これ負けたらこの夏が終わるとか、そういうのはやっぱいいよね、駅伝、甲子園。
Speaker 2
確かに。それもあって、あれかな、世界大会、なんでもそうですけど。
Speaker 1
ワールドカップとかね。
Speaker 2
そうそうそうそう。そういうのはやっぱ見ちゃうのかな。
リーグ戦とかああいうのをなかなか見続けられへんくなってんな。
Speaker 1
そやな、そりゃあそうかもしれん。
Speaker 2
F1とかもずっと見てるときはね、ほんとずっと何年もね、継続して見てたから楽しかったけど。
Speaker 1
今だって見るの大変になるもんね、F1は。なんやっけ、ダゾーやんけ。
Speaker 2
やと思います、今。
Speaker 1
そやな、そやな。でも僕バスケ見たい。
Speaker 2
Bリーグ。
Speaker 1
滋賀県はチームあるからさ。
バスケット見たいなって思う。
なんかさ、ローカルで応援できるのいいよね。
Speaker 2
それはいいかも。
Speaker 1
ちょっと中日ドラゴンズ応援しきれへんとこあるやん。
崩壊やけど名古屋やしなーみたいなさ。
ずっとあったね、僕三重県にいて応援する対象がないっていう。
昔話したオシカツの話じゃないけどさ。
欲しいんよ。
Speaker 2
確かに。三重、なんかあるかな。
Speaker 1
いがに女子の、サッカーがあるよね。
Speaker 2
サッカーか、なでしこ。
そうですね。
Speaker 1
とかね。
Speaker 2
まあでもそういうのもね、やっぱ見続けるっていうのがね。
定期的に触れ続けるっていうのがね、やっぱ大事ですよね。
Speaker 1
そう思う、そう思う。
Speaker 2
途切れるとやっぱあかんな。
Speaker 1
でも休みの日とかにね、大きい画面で見るとかすごい楽しそうじゃない。
Speaker 2
楽しそう。
Speaker 1
そういう楽しみしたいな。
ただのおじさんの休日に。
Speaker 2
まあでもわかる気がするな。
Speaker 1
でも中学校の頃とかに、
同級生とかとワールドカップ、自分家とか友達ん家で見るの楽しかったなとか思うもんな。
Speaker 2
確かに、そういうあれかもしれない。
シェアできてる、できてないとかも大きいかもしれないな。
Speaker 1
それはもう、
Speaker 2
誰かと。
Speaker 1
あの、任天堂スイッチで、
何だっけ、あの、みんなでやるゲーム。
えー、何だった。
あの、倒し合うやつ。
Speaker 2
倒し合うやつ。
スマブラ?
Speaker 1
いや、あの、100人ぐらいで。
Speaker 2
100人?
Speaker 1
うん。エリアが決まってて。
Speaker 1
今日は何しようとかさ、一人で一緒にどっか連れてくとかも全然いいんやけど、
やっぱりそれを誰かと共有、シェアできるといいし、
別にお子さんがおらんくても、遊びに行ける場所があったらいいなーとか、
割と僕、てるくんとめいさんの家、娘好きやから、
連れてきたなるんよ。
で、行くとすごい嬉しさにするから。
Speaker 2
えー、そうか。
Speaker 1
そう。だからね、なんか何個かこう、誰か一緒にできひんかなーとか思って。
Speaker 2
今日はーって感じで連絡します?
Speaker 1
明日はーやな。
Speaker 2
明日?
Speaker 1
明日はどうやろう?みたいな。
Speaker 2
最近それがどんどん短くなってんな。
Speaker 1
今日はーでいいけど。
Speaker 2
今日のこの後何してる?みたいな。
今日の夜何してる?とか。
別にそれは、うん、断られていいっていうか、予定があって、
当たり前って思いながらも言えるっていう。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
だからそうやって一緒にいれたほうが、みんな楽になるんじゃないかなーっていう感覚があるから誘えてると思うんですけど。
Speaker 1
そう、そうなんよね。なんか子育てしてる人同士だとさ、一緒にいることで楽になるからさ。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
そうなんよな。家族ぐるみで付き合えるとすごく楽やしね。
自分だけしてるーとかでならんから、そういうのを増やしていけると。
Speaker 2
いいですよねー。
Speaker 1
平時間になりってきました。雑談。
Speaker 2
結構雑談やなー。
でもなんかあれですね、今回01、01の話と継続する趣味とかね、いろいろ。
Speaker 1
そやな。
Speaker 2
アニメとかでもまず見始めるっていうことの大事さとね。
Speaker 1
あと野球はアンダースローっていうね。
Speaker 2
野球はサイドスローアンダースロー。
Speaker 1
すると人に共感されるやすくなるかもしれない。野球は始めるんやったらアンダースローでいこうみたいな。
選手生命が短い。
Speaker 2
でもあれ、今になってちょっと気になってきたんですけど、いつ、どのタイミングでサイドスローにしようとかアンダースローにしようって思うでしょうね。
Speaker 1
でもこの一番上。
オーバースロー?
Speaker 2
やったかな?
Speaker 1
結構難しいやん。真っ直ぐ上から下ろすって。
ちょっとサイドスロー気味に投げてると。
Speaker 2
3クォーター。
Speaker 1
そうそうそう。なって、その先でサイドスローが見えてくるんじゃない?
アンダーは最初から狙わんと。
やっぱちょっとね、ドカベンとか呼んでねえと。
Speaker 2
ちょっと時代が。
里中いっけ?
Speaker 1
里中。
Speaker 2
里中は1回浮いてから落ちるからな。
Speaker 1
すごい。
あの、何かオリックスにさ、どっかのオリックスにいた人で、2軍でめちゃくちゃ防御率が高かったアンダースローの人がいて。
で、矢野に戦力外通告受けて、横浜やったかな。
中川、これ何て読むんやろ。中川駿さん。
アンダースローのピッチャーがいて。
で、去年やったか一昨年、2023年か。
オリックス戦力外になって、2024年からベースターズに移ってるねん。
その人を僕は静かに応援してる。
Speaker 2
なぜならアンダースローだから。
たまにYouTubeでこの人の投球シーンを見て、ふんふんっつって応援してる。
Speaker 1
面白くない?だってアンダーで投げるっていうのがもう面白いやん。
分かるんや、そういう色物みたいなさ、風に見られるのちょっとあれやと思うんやけど、見ててやっぱり分かりやすいというか。
そういうこと思う、そうなんです。
もう一個話して、どうでもいい話なんやけど、ゲームとかしててさ、
例えば戦うゲームがあって兵隊砲撃手やりたいとかあるとするやん。
で一番弱い砲兵がいて、僕こうステータスを振るときに確実にこの一番弱い砲兵をマックスまでしたくなるねん。
Speaker 2
最初に?
Speaker 1
ずっと通して。
すごい最終的に強いやつが出てくるんやけど、そりゃ一番弱い人たちを強くするのが確実にチーム全体を強くしてくれると思ってて。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
だから何の特徴もないけど、ちゃんとやることをやってる人が一番大事やなって思ってて。
変わったことしてるものに僕目いくんやけど、当たり前のことの基礎レベルを上げることに対してすごい重要度を感じている。
Speaker 2
僕そういうパターンやったら絶対あるやんな、攻撃マックスの人作るな、言います。
Speaker 1
あ、する?
Speaker 2
ワンパンし始めるみたいな、まず作って。
で、それでなんか楽に経験値とかポイントを貯めれるようになったら、その次ぐらいにその砲兵たちに割り振っていくみたいな。
まず一人のヒーローみたいなの作って。
そいつでもって、もう一網打尽にして。
Speaker 1
でもさ、そのヒーローがさ、一発パンチしたら次パンチ打てるまで30秒かかりますとかさ。
Speaker 2
はいはいはい。あるある。
Speaker 1
そういうのになってくるとさ、それに頼りたくないね。
Speaker 2
それちょっと進んでからのあれですね。進んでくとそれだけでは絶対イケアン時が出てくるから。
Speaker 1
とにかく砲兵にね。
Speaker 2
わかるわ。
Speaker 1
力を割いて。
Speaker 2
そっかそっか。
Speaker 1
他のやつは増えてくるけど、別にこう、まずは基本のスキルで戦ってもらって、砲兵でなるだけこう押し返せるようにしといて。
Speaker 2
そういうのもあれですね。性格めっちゃ出そう。
Speaker 1
それが大事やと思ってる節がある。その生き方において。
ちゃんとやろって。
当たり前のことちゃんとやろって。
Speaker 2
ゲームでも。人生の学びが。
Speaker 1
結局そうやろと思って、ゲームも望んでる。
必殺技思える前に、ちゃんとパンチ、ちゃんとキックできるようにしとこうみたいな。
必殺技1000でも倒せたらいいやんって思ってます。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
そういう話です。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
今日の話はそういう話です。