はい、それではですね、今回のこの動画ではデジタルコンテンツ販売実践法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。
ではまず初めにですね、こちらのこの動画を視聴するメイトから解説を進めていきます。
はい、そもそもデジタルコンテンツとは一体になるのかというのがわかります。 あとはデジタルコンテンツの作成方法ですね、これを実演を踏まえて解説を進めていきます。
で、作成したデジタルコンテンツの販売方法、これがわかります。 これはワードプレスを使った案内ページですね、この作成方法が実演しますので、それで販売につなげていただくといった感じになります。
はい、というのがこの動画を視聴するメイトですね。
では簡単にこの動画の概要を一つ一つ解説していきます。 そもそもデジタルコンテンツとはというところをまずは解説します。
次に販売する手段ですね、売る手段をツールを交えてご紹介します。 その上でこの動画で使うツール、これをご紹介します。
あとは活用例ですね、デジタルコンテンツの活用例というか、 販売の実例を踏まえて解説を進めていきます。
次にデジタルコンテンツの作成方法ですね、実際に作成するところを実演してお見せします。
その上でデジタルコンテンツの販売方法というのを解説していきたいと思います。
あとは販売につなげる案内ページですね、これをワードプレスで作成していきたいと思います。
作成後の具体的な販売方法、最後にまとめといった順番で解説を進めていきます。
結構ボリューム的にありますが、こういった順番で解説を進めていきたいと思います。
まずはそもそもデジタルコンテンツとは、といったところから話を進めていきたいと思います。
それではデジタルコンテンツには3つの種類がありまして、まず1つ目、テキストですね。
こちらは電子書籍とかe-bookといった形になります。 ファイル形式はpdf形式で、このpdfを電子書籍とかe-bookという形で販売といった形になります。
無料のレポートが数多く出回っているので、それなりに情報の質というものは求められてきます。
そもそもこの無料レポートが結構有料級のものになりがちですので、それを上回るような情報の質ですね。
ある程度分量がないと満足感は当然得られません。 例えば5ページとか10ページほどでは満足感が得られないといった印象ですね。
あとはpdf形式ですので、いつでもどこでも学べるというところがメインですね。 PC上でも閲覧できますし、あとはスマホでも見ることができます。
あとはプリントアウトして手元に置いておくってこともできますので、こういったメリットがこのテキストにあります。
次に音声ファイルですね。 これはmp3形式のファイルになります。もしくはポッドキャストですね。
動画と比べると手頃に撮れるといった形になりますね。 声だけで収録ができるので、
動画と比べてハードルは低いですね。 なので量産しやすいというところがポイントです。
あとはこの音声ファイルはですね、スマートフォンで移動中とか通勤中に聞くことができます。
移動学習に使えるというのがこの音声ファイルです。
次に動画ファイルですね。 これはmp4形式のファイルになります。
動画の場合は内容が伝わりやすいですね。 例えばスライドですとか、
あとは顔出ししてリサに話したりとか、 あとは対談形式っていうものがあります。
お客さんとの対談とか、その界隈の有名人と対談したりとか、
といったものですね。 あとは自分の世界観というものを伝えやすいですね。
例えば話し方とか、その撮影時の服装とか、 あと背景とかでブランディングしやすいっていうところがあります。
動画ファイルが内容が伝わりやすいという面でも一番売りやすいですね。 ただ編集のハードルとか収録のハードルがありますので、
ハードルは一番高いかもしれないですね。 一番売りやすいんですけどハードルは高いといった形になります。
結局どれがいいというところなんですけど、 結論的に全てやった方がいいですよね。
これだけだとちょっと投げ合いな感じなので、 2つの視点というか、
こちらをお伝えしていきますと、自分が得意な媒体から始めていただいた方がいいかと思います。
全てやった方がいいので、まず手始めに、 例えば文章を書くのが得意ならテキストから始めて、それを音声、動画にしたりとか、
逆に動画、話すのが得意で表現力があるという方は動画をやっていたり、それを音声にしてテキストにするとか、
音声も同様ですね。音声にしたものをテキスト化して、 それを動画にするとか、という形で自分の得意な媒体から始めていただくといったのがいいかと思います。
そうですね、自分の得意なものを軸にして 他のやつも取り組むといった形がいいかと思います。
僕なんかもこのようにテキスト化して、マインドマップ化して、 動画にしているので、どちらかというとこの文字を書くのが得意かなといった感じなので、
まずはテキスト化して動画にしているという形でやっています。 まずは次にこのユーザー視点ですね。
文字ベースで学習する人がいいという方もいますし、 音声の方が
移動中を聞けるからいいという人もいますし、動画の方が分かりやすいという方もいます。 人によってこれは違いますけど、どんな人にもアプローチできるように全てやった方がいいという形になりますね。
ベースを使ってこのnew standard というテーマを販売しています。 実際に見てみましょう。
少々お待ちください。こちらが実際のページなんですけど これがnew standard というテーマ
の販売ページですね。このように埋め込みコードで連携されてますね。 これは埋め込みコードというか
このnew standard テーマの機能を使ってこういった
連携をしているといった形になります。
こちらをクリックすると実際にベースのページに移動するといった形になりますね。
ちょっと若干重たいですがこのようにベースのみじゃなくて自分のオンドメディアと連携するという形で
一番いい例だったのでご紹介しました。 このようにベースのページに移動
このままカートに入れるで どんどん販売へと進むといった流れになります。
こちらがワードプレスだったのに対してこっちはベースに
ベースのページに推移したという形になりますね。 こういった感じで連携をするという
形になりますね。 例えば他の用種であれば
教材だったりプログラムですよね。ワードプレステーマを開発するというのはなかなか難しいかと思いますので
動画とか 動画の教材プログラムを売るという形で
あとはこのようにこれを例にしたのは オンドメディアと連携しているという点ですね
オンドメディアと連携しつつ教材とプログラムを販売していただくという形になりますね
といったところが参考になる面です。 あとはニュースタンダードに付随するサポートサービスですね
こういった安心セットといったものです。これもベースのページに飛んでいて
このニュースタンダードテーマを軸にしたサポートですね。 ドメイン取得、サーバーの取得
ひも付けといったものですね。 あとインストール作業とかロゴを作ったりとかっていうサービス
付随のサービスを販売しているという形ですね。 これも他の用種で考えると
この 教材プログラムの質問サポートですよね
チャットとかLINEアットとかで これを付随の質問サービスとして販売
ですね あとは
こういったワードプレステーマというのは目に見えるものなんですけど サポートっていうのは目に見えないものですね
といったものを売ることも当然できますので
コンサル60分、カウンセリング60分 診断系なものですね
アウトラインが決まってしまえば後はどんどん記入していくという作業になります では次に目次ですね目次を
配置したいと思います こちらの挿入から
目次と作員 その中のさらに目次と作員点々ですねこちらをクリックします
次にこの背景ですねこれを白にします OKです
これで目次として自動的に挿入されます 先ほど設定したこの見出し1とか見出し2の箇所ですね
それが自動的にこのように目次となって 挿入されるといった形になります
あとこちらですね 見出しがある箇所に沿って番号を振ってくれます
もしこの編集をしてどんどん下に行って下がっていきますと変えなくてはいらないので もしこの変化した時ですねこの見出しの箇所が変化した場合
この場合は右クリックしていただいてこのインデックステーブルの更新ですね これをクリックしてくださいどういったことかと言いますと
例えばこの2章が今2ページにあるわけなんですけどこれを3ページに移動して
更新をクリックすると このように3ページですね3ページと自動的に更新してくれるって形になりますね
なのでもしこの見出しの位置が変わったら必ず
更新していただくといった感じでお願いします こういった編集方法ですね あとはどんどん内容を記入していくって形ですね
これもちょっとバランスを見てなんですけどテキストを小さくした方がいいかなってなったら15にするとかですね
本文は15に統一といった感じでやると あとはですねこちらに
例えばこういったテキストの合間に画像を入れていただくと 見栄えが良くなるといった感じになりますね
画像はドラッグアンドドロップで配置することができます 変更するときなんですがこの端にカーソルを持っていっていただいて
この状態で動かすといった感じになります シストキーを押しながら動かしていただくとしっかり固定された状態できれいに
サイズ変更ができます おそらく大丈夫なんでしょうけど
一応目で確認できないこともありますのでシストを押しながら 変えていただいた方が安全ですということですね
という形になります あとはこの見出しに沿って編集 あとは適宜
画像なんかを入れていただくといった感じで編集をしていってください
他にもワードとか mac の方はページとかいろいろ手段はありますので
それに沿ってやってみてくださいということですね ここまで編集終わりましたら
OrderCity はあらかじめ入ったのでこれを起動してみますと
こういった画面が
起動するとできます 使い方としましては非常に簡単なんですよこの録音ボタンですね
この赤いボタンをクリックすると収録が始まります この状態で
話すといった感じですね話す際はマイクとかつないでいただくと 音質が良くなるかと思うんですけど
これで収録が終わりましたと 話す内容は先ほどの
ようにテキストでまとめていただいたものでも結構ですね
でこちらの停止ボタンをクリックすると録音が停止です あとはですねファイルからエクスポート
オーディオの書き出しですね これで
名前を作るわけですがこれも半画の方がいいですね もしサーバーとかにアップする
ことがありますので半画のA数字で名前を付けます でもしかしたらこのmp3に変換できないケースがありますので
先ほども説明した通りmp3の方が可能性が高いですので
ちょっとこれのやり方をご紹介します オーダーしている場合最初の状態ですとmp3に
変換ができないようになっています オーダーしてmp3と
検索をかけていただくとすぐに情報が出てきます 例えばこの一番上のやつですねこれをクリックして
見たいと思います最新の情報ですねかなり信頼はできますね はい
こっちですね このソフトをインストールする必要があるそうです
REAMというソフトですねおそらく これのダウンロードページを開いて大体この解説の記事の通りに
インストールしてダウンロードしていただくといった感じになります こちらをクリックですね
で大体この記事と若干違うかと思うんですけど windows の方はこちらですね
このexeファイルがwindowsですのでこれです あとついでにこれもダウンロードしておいた方がいいと
解説されてますね 特に用途がmp3出力だけだったら
こちらだけでもいいかと思います僕の場合は mac ですので こちらになりますね mac の方は
OS 10です 僕の
order c の方には取り込んであるので 途中までお見せしたいと思うんですがこちらをクリックすると
スマートフォンでも三脚とかがあるかと思うので
こういった コンパクトなものや
自撮り棒とかあとこういったものですね三脚ありますので
それで
撮影していただくといった形になります
というのがこの カメラスマホで撮影したものですね
という形になります 今回は実際さすがにカメラとかですね
スマートフォンで 撮影するというわけにもいかないので
撮影させていただきますけど あとはyoutubeとかでも撮影方法なんかは
結構頻繁に 取り上げられていると思いますので
それで撮影をしてみてくださいということですね
話す内容としては先ほどテキストでまとめたものを話す
というのでもいいかと思います 補足するともし顔出し動画がどうしても苦手という方は
スライド動画でもいいかと思います もしくはスライド動画でも ok と
こういった手段もありますよということですね といった形になります
では次にこちらのデジタルコンテンツを販売というところをやっていきたいとおもいます
こちらについてはベースに販売でいうとアップロードですね pdf もしくは mp3 ですね
こちらをアップロードしていただくで販売ページを作るといった感じになります 動画の場合なんですけど
1KB 以上 1GB 以内のファイルしかアップロードできないため
工夫をする必要があります だいたい動画というと 1GB 以上になってしまいがちですので
なので 動画視聴ページを WordPress で作成して
いただくといった感じになります これで手順としましては動画ファイルを youtube にアップロード
youtube から埋め込みコードを取得 固定ページに配置ですね
その動画視聴ページにパスワードを書けるといった形になります その動画視聴ページを pdf に記載する形になるんですけど
動画視聴ページのURLを記載という感じですね これはオープンオフィスで pdf を作成します
簡単な文章とURL あとパスワードですね こちらにパスワードも記載と
パスワードも記載しますという手順ですね
なのでここまでをやっていきたいと思うんですけど まずはこの pdf のアップ
mp3 のアップ こちらまでやっていきたいとおもいます
はいではこちらの pdf と mp3 ですね これをベースに登録するところから始めていきたいとおもいます
ではベースを起動したいと思いますので
タブを閉じていきます そうしました私の場合はこの
ブックマークしてありますのでこちらから起動します もしブックマークしてなかったらベースと検索をしていただいて
この一番上に表示されますのでそちらをクリックしてページに移動してください
そうしましたこちらのログインですね こちらをクリックして
IDとパスワードですね メールアドレスとパスワードになるかと思うんですけど
そちらを入力してログインする形になります アカウントについてはすでに登録済みであることを前提として進めていきたいと思います
これでログインをします こちらがトップページですね
まずこの商品管理に行く前にですね あのデジタルコンテンツの販売の拡張機能を入れましょう
この Apps っていうのが拡張機能になります WordPress というとプラグインという
位置付けのものですね こちらに最近ちょっと Apps の方増えてきたので
デジタルコンテンツと入力して検索を開けてください そうしますとデジタルコンテンツ販売というのが出てきますのでこちらをクリックですね
すでにこのアカウントは導入済みですので このようになっていますが
初めて利用される方ですね こちらにインストールするというボタンがありますのでそちらをクリックしてください
もうそれだけでデジタルコンテンツの販売ができる体制が整えます
ベースについては特に直感的に操作ができますので 難しいところはないかと思います
こちらのインストール 拡張機能のインストールが完了しましたら商品管理こちらをクリックですね
これが過去に作成したものがこうやって一覧となって表示される形になります なのでこの商品を登録をクリックしてください
こちらから登録することが可能です この商品タイプというのはこれも拡張機能のものですので特に気にしないでください
まず商品名ですねこちらを入力していきたいとおもいます 関連初心者のための
アイス用の教科書という商品名ですね これは商品によって入力してください
価格ですねとりあえず今回は 先行販売ということで2000円にしましょう
こちらも商品によって価格を決めてくださいということですね これは商品の説明ですねこちら簡単に入力していきたいとおもいます
はいこういった感じで簡単に入力します はい在庫数ですねこちらは自由に
これがワードプレスの管理画面になるんですけど こちらから動画ですねまずは動画の
動画の方をYouTubeに アップするっていう作業ですねこちらは非常に簡単で
例えばですけどこのアプリのとこをクリックしていただいて Googleアカウントをお持ちであれば
このYouTubeのアカウントもおのずと作れます ここからこちらですね
動画をアップロードですね こちらは必ず商品で限定公開にしてください
ここに動画をアップロードしていただくって形ですね これはドラッグ&ドロップでもできますし
この選択をしてアップロードすることもできます
これを選択して開くですね こういった感じになりますので動画を撮影したらこの手順で
アップロードをしてください 今回は
動画ですね 動画の視聴ページの作成方法がわかりますのでこれを
この動画を実際に埋め込んで動画視聴ページを作成していきたいとおもいます
動画視聴ページはこちらのワードプレスの固定ページですね こちらから作成をしていきます
なのでこの固定ページから新規追加ですね こちらをクリック
こちらは先ほどと同じ名前ですね 完全初心者のための
SEOの教科書という形で これの視聴ページをこの動画を
撮影したと仮定して動画を動画視聴ページを作成していきたいとおもいます
なのでこちらも パーマリンクを反格のものにしてください
この編集で このテーマに
タイトルに関連するようなもの これを反格で入力してください
アルファベットでもいいので 日本語のものにしてしまうと
URLを貼り付ける際に反達な記号になってしまうので注意してくださいということですね
はいでは次にこちらの動画視聴ページを作成していくわけなんですが
そうしましたらこの アップロードした動画をこの単体で開いていただいて
共有というところですねこちらをクリックしてください 次に埋め込むんですね
動画の埋め込みってできますのでこちらのコードをこちらでコピーしてください
このコピーというところをクリックすると
コピーがされます 次にこのテキストにしていただいて
こちらに貼り付けをしてください これで下書きとして保存
もしそれで
動画の上に来てしまって都合が悪い場合は設定しなくても大丈夫ですね といったところですね
そこらへんはちょっと微調整していただく形でお願いします
これでストーリーが完成しましたので あとはこの公開状態の編集ですね
こちらのパスワード保護というところをクリック こちらに
何でもいいので このように大文字小文字を合わせていただくとセキュリティ的に強いパスワードになりますので
そういったのを意識してつけてみてください あとは数字などですね
これで ok ですね これで公開です
このパーマリンクをクリックしていただきますと 実際のページに行きます
シークレットモードで見てみましょう ここにパスワードを入力
それでページに移動できるといった感じになります こういった感じで
視聴ページを作っていただけと思います
あとはこちらはデモサイトで作成したので このメニューというのがメニューバーが表示されてますけど
もしこのような気になってしまった場合ですね 本格的にデジタルコンテンツを作っていって
こういった動画視聴ページなどを 本格的に商品として販売していきたいという場合は
例えばですけどここに ドメイン直下にムービーとしていただいてこちらに
ワードプレスをインストールしていただくと いった形になります
ちょっと口で言っているとお分かりづらいですので 参考記事がありますのでそちらを見ていきたいと思います
これですね一つのドメインに複数のワードプレスを インストールする方法ということで
このように大元のワードプレスが入っているドメインの下に こういったLP専用の
サブディレクトリというんですかディレクトリを作って そこにワードプレスを入れるということもできます
例えばあとは以前ご紹介したPodcastですね Podcastの専用のワードプレスを入れて
そこでPodcast専用のワードプレスとして運用していくという使い方もできます
これを覚えておくと便利ですので例えばここにムービーと 入れていただくという形になります
やり方は簡単で簡単インストールですね これはXサーバーの画面なんですけど簡単インストールの時に
このインストールURLのところにムービーと入力していただいて あとはブログ名とかを入力し
ワードプレスを導入していただくという そういった形になります
これを覚えておくと便利ですので もしこういったものが気になってしまって
あとは本格的に動画視聴ページを作って動画を売り出していきたい場合は
そういった運用方法もありますよということを覚えておいてください
というのが補足ですね ここまでの作業はこの動画をYouTubeにアップロード
あとは埋め込みコードを取得 それを固定ページに配置しパスワードをかけるということですね
これで動画視聴ページを作るというところまでやりました あとはこの動画視聴ページの
PDFを作って そこから視聴していただくという形でやっていきたいと思います
このPDFをまたベースにアップロードして販売するという形ですね
ここまでやっていきたいと思います これもオープンオフィスを起動してPDFを作成します
次にこのプレゼンテーションで1枚もののスライドを作ってそれで販売をしていきましょう
このままですと少し殺風景ですので
さらに図形などを配置していきたいと思いますのでこの図形ですね四角形をクリックします
このバケツマークをクリックして 色は特に
この中から選んでいただく形になりますね 今回はこのようにしましょう OKですね
これでまずはここに
こちらの背面になってしまっている裏に隠れてしまっているテキストを全面にしたいので
これを選択して この赤い
丸ポチで囲まれた状態にします この状態で右クリック
難しいですがこの状態で右クリックですね この線のところで右クリックしていただくとこの整列っていうのがあります
この整列が出るまで右クリックしてほしいんですけど もしかしたらこの辺でクリックしても出てこないかもしれないのでこの
赤い点のところですねこの付近で右クリック これ整列で全面移動ですね
これでOKですね あとはこの四角形の大きさを整えましょう これをこの
うっすらと出ている概要線に従って
整えます タイトルですねこれは先ほどの
ものを入力します これは白の方がいいので白を選択します 微妙にでかいので35ぐらいにしておきましょう