はい、それでは今回は動画マーケティング × オンラインセミナーというテーマで解説を進めていきます。
まずは、この動画を視聴するメリットから説明をします。 まず一つ目、動画マーケティングの実践方法がわかります。
二つ目、オンラインセミナーの具体的なやり方がわかります。 最後に、動画マーケティングにより業務が凝り刺されます。
というのがメリットになります。この動画で使うツールですね。 まず一つ目、Zoom。次にフォワードプレスですね。フォワードプレスは動画視聴ページに使用します。
この動画の概要ですね。 動画マーケティングのメリットをまずは解説して、
オンラインセミナーの運営方法、これを解説していきます。 動画視聴ページの作成方法ですね。
これを解説し、最後にまとめといった内容で解説を進めていきます。 まずはメリットの話ですね。
その中の一つである、私がどうやって実践をしているのかというところを解説していきたいと思います。
一応これもメリットの一つなんですけど、 動画マーケティングを実践すると、事前に知識を共有できる
というところですね。 それを通して僕たちがどういうふうに実践しているのかというところをお伝えしていきたいと思います。
まずは無料オファーのWebセミナーですね。 動画で無料オファーを届けているという内容ですね。
TDFと動画が結構有名なところというか定番なんですが、
その中で動画で無料オファーを届けていますよ、Webセミナー形式にしていますよというものですね。
ただ2枚のメールで送るプルセミナーですね。 これについてお伝えしていきます。
セミナーに申し込んだりとかすると、こういうプルセミナーですね。 これを2枚のメールで送っています。
セミナー参加前に、ぜひこの内容を視聴してくださいねというようなものですね。
こういうのになると、セミナーで伝えたい内容がより伝わりやすくなるというわけですね。
こういった内容を動画を配置しています。 というのがプルセミナーですね。
こういうのを事前にですね、相手に送っておくとですね、 セミナーで伝えたいことがよりもっと伝えられるようになるというわけですね。
復習を前提としているので、お客様の声ですね。 これは事前に商品サービスの雰囲気がわかるようなものですね。
これについては、YouTubeの方にあるんですけど、 ワークショップに参加された方の声ですね。
これを載せていますというものですね。 他にもこういう対談している、座談会をしている様子ですとかですね。
そういうものがあります。 こういうのを動画を通して
案内しておくとですね、案内したりとか、 動画共有サイト、YouTubeとかに置いておくことによって雰囲気が伝わりますねというものですね。
あとはサイトとかに置くと、 実際の生の声でですね、イメージしやすくなるというわけですね。
あとは使い方関連ですね。 電子書籍の見方。
これはですね、このように開放紙を電子書籍として提供しているんですが、
それのパソコン、スマホで読む方法というものも解説しています。 こういうのもあると
親切ですよねということですね。 動画があるとより分かりやすいので。
あとは動画を2倍速にする方法というのも過去にやってみました。
2倍速にすると効率的に見れますよというものですね。 次にZoomの使い方ですね。
これは、こういった形式でですね、 先ほどのプレセミナーも同様なんですけど、
ページに動画を埋め込んでですね、送っています。
この内容を見てですね、セミナー受講前にある程度、 Zoomってこういう操作なんですよとかですね。
あとは、 当日のセミナーはこういう雰囲気でやっていきますよ
というものを事前にお伝えするものですね。 セミナー当日にお伝えするよりかは、前もって伝えておいた方が
親切ですし、相手も びっくりしないですよねって言いますね。
Zoomの使い方と当日の受け方ですね、注意事項なんかをお伝えしています。
必ずですね、こういう動画視聴ページを用意しています。 動画共有サイトのリンクから案内しても問題ないように見えるんですけど、
ただこっちの方がですね、特別感というか、 なんかこうちゃんとしているなっていう印象をいただきますので、
必ず作ってくださいっていうのは予断ですね。 次に送信が完了しました動画ですね。
これはこういうシンプルなものですね。 送信しました、必ず明訳メールボックスをご確認くださいねといった内容ですね。
こちらのテキストで書いてあるものを改めて動画で話しているというシンプルな作りになっています。
そうすると、人がいる感じが伝わりにくいので動画で話すことによってですね、
なんかこういう人が運営してるんだっていう安心感が持たれますので、 こういうのもいいです。
次、商品の説明動画ですね。 セミナーとかオンラインスクールで実践しているんですが、
これがオンラインスクールですね。 事前にですね、こういう商品ですよ、こういうことを実践するための商品ですよ、
というものを口頭でお伝えしているというものですね。 セミナーですね。セミナーに関してはこういう動画を撮っていますというもので、
これもセミナーの要素ですね。 話している動画になります。こういう内容をお伝えしますよというものですね。
こういう内容です。 会員専用サイトの使い方ですね。
こういうのも撮影してですね、送っています。 あとはサイト内に配置したりもしていますというものですね。
というようにざっくりとイメージできたと思うんですけど、 まず
商品をセミナーとかに申し込んでもらった場合に、2倍のメールで前もってこの情報を共有しておきたいというものを
意図的に送ったりとかですね。他、 お客様の声、商品サービスの雰囲気が伝わるものとかですね。
あと使い方系のものとかですね。そういうものを 事前にですね、共有しておくことによってですね
親切ですし、 相手も分かりやすくなるというわけですね。
前もってこの動画を見ておいてください。 サポートも効率化されます。
プレセミナーがいい例だと思うんですけど、 自分が本当に教えたい箇所を教えられる
事前に共有しておくことによって気軽なくですね、 この話はちょっと本質的すぎるかなとか
余計なことは気にせずにですね、 教えられるというわけですね。
事前に知識を共有しているわけです。 というのが実践例プラス動画マーケティングのメリットの一つになります。
メリットその2なんですが、復習用としてですね、 何度でも活用してもらえるということで
例えばオンラインセミナーですね。 ワークショップ、これを録画しておくことによってですね
復習用として活用してもらえたりとかですね。 会員さん向けに何度でも復習できるように動画を提供したりとか
そういうことができます。 これはZoomを使用すると簡単にできます。
他にもあるんですけど、今はこれが最も主流というか 分かりやすいのでZoomにしています。
その後販売することも可能です。 もし会員制にして会員向けに録画した動画を提供するとか
そういうのでなければ 一般向けに販売することも可能です。
リアルタイム参加で復習用として動画が欲しい。 ベッドで販売した方がいいと思うんですけど
動画欲しいですよ、復習用として という方に販売することも可能です。
そうすると またセミナー本編にプラスしてまた別枠で
お金が取れるというわけですね。販売できるというわけですね。 参加後のフォローメールなどでこういうのも販売してますよ
というので案内もできますねという一つの例ですね。 僕たちはやってないんですけど。
会員専用に開催して会員だけが何でも視聴可能にする ということもできますよというものですね。
あとは3つ目なんですが 終局育成販売維持のどの段階でも活用が可能です。
終局面であればですね youtube の方に動画をアップしてですね
それで終局用として 使うこともできます。
それを見たユーザーがですね なんかこの会社いいなぁとかここいいなぁと思った人がですね
販売につながりやすかったりとかファン化しやすくなります。
あとはTwitter、インターレスト、Facebook ページですね。
微妙という各メディアにですね 拡散させるというか投稿することができます。
これはですね youtube にアップした動画をですね 各メディアに
アップロードすればいいというわけですね。 というのがここでアップした動画を各メディアにも投稿というわけですね。
それぞれのメディアに 一般向けな情報を投稿するというわけですね。
あまり本質的すぎると そもそも見られにくかったりしますので検索もされにくいです。
なので 一般向けですね
ちょっと手の届く範囲の情報というものを投稿するようにしてください というのが集客向けの場合ですね。
あとはセミナー紹介動画なども集客に使えますねというところですね。 育成では
こういう無料動画講座ですね無料オファーとして活用したりとか あとはセミナー紹介動画ここでも使えますねというものですね。
で販売ですね。 これも
セミナーの紹介動画あとワークショップの紹介動画などは使いますね。
あと個別面談などをやった場合ですね。 クロージング動画ですね。こういうのも使えますねというものです。
簡単にお礼を伝えるとかその面談の内容を振り返っていただく内容ですね。
〇〇さんの場合こうでしたねとかそうすると 特別感が出ますねっていうもんですね。
これがですね 動画マーケティングのメリットになります。
はいでは次の解説に進めていきます 次はですねこのオンラインセミナーの運営方法について解説を進めていきます
その前にオフラインセミナーとの違いですねこれをお伝えします まずオンラインであるので場所の制約がありません
なので地方とか 海外に行ってもネットさえあれば大丈夫という状態ですね
あとは会場の費用とか交通費も不要です 双方で自宅にいながら学習ができます
ズームを使用すると録画機能が標準でついています なので大掛かりの撮影機材
これも必要ないんです移動する必要もないです というのが
大きな違いですね 一方でデメリットもありますそれが集中力が切れやすいです
これについてはですね工夫する必要がありまして 自宅に
いてですね いる方が大半ですね注意が反りやすいのでグループワークとか
名出しの質問といった工夫が必要になってきます あとはですね見慣りだけではなく
背景を記念しなければならないです 自分の部屋で行うためある程度ですね背景に記録を配る必要があります
一つの工夫としましてはバーチャル背景などの機能を利用している方が多いです あとは wi-fi の電波が悪いと内容が聞けなかったり
聞きづらかったりします これはですねポケット wi-fi は避けて
末置き型の wi-fi を使用してもらう とかですね
あとは wi-fi の再起動をしてもらうとですね
あとはルーターに近い位置で 受けてもらう聞いてもらうということが
もう一つの工夫ですね wi-fi 環境もある程度ですね
気をつけてもらう必要があります まあよほど古い wi-fi でなければ大丈夫ですあとよほどマイナーな
回線を使ってなければ 特に現代であれば大丈夫かなといったところですね
次に運営方法ですねこれについて解説を進めていきます 一通り解説したら実際の画面をお見せしていきたいとおもいます
まず事前準備としまして ズームの使い方ですねこれを撮影してリマインのメールで送ってください
そちらをクリックしてください この項目についてはまた
仕様が変わったりして この項目の名称が変わったりするということがありますけど
ただですね url をコピーするっていうことだけを覚えておけば特に迷わないと思います
でメールにて url を案内ですね 案内方法は
参加人数とかですね 回数に合わせて gmail とかですね
メール配信サービス予約システムを使って行ってください メールの内容はですね
こういった内容で送ってください
zoom の url のご案内ですね これを必ずしてください
最低限ですね あと入室の時間ですねこれを記載してください
特にルールなどを設けないとすぐに案内した瞬間に入ってきてしまったりとかですね
するとろくに準備をしなかった場合 ちょっと大変になってきますので
入室時間を記載しておきましょう 入室のパスワードを一応念のためにですね記載してください
ほとんどの場合このパスワードがなくても入室ができます
ですが念のためですね 時々ごく稀ですけど
こういうのを求められるらしいですね 普通に使っている分には特にないんですけど
こういうのを記載しておかないと対応スタッフがいない場合ですね 完全に自分一人で行っている場合っていうのは
対応が増えてしまうので一応記載しておきましょう するとセミナー中に
何か質問があった場合ですね メールに記載してありますっていうふうにできますので
一応記載しておきましょう セミナー資料があったらですねその
ダウンロードのリンクを配置しましょう
パワードフェスのメディアもしくはドロップボックスですね そこからダウンロードできるようにしておきましょう
あとはよくある質問とか注意事項を記載しましょう
これもですね対応スタッフがいない場合ですね 対応が増えると気が散ってしまいますのでノウハウを話すことに集中できませんので
記載しときましょう そうすると安心ですよね後で何かあった場合に
記載してあったっていうことだけ伝えればですね余計なトラブルは 省けます
あと参加ニーズが増えてきたらメール配信システムとか 予約システムから一斉に配信しましょう
はじま手動でも大丈夫です はい
というのが ズームのいわゆるの発行になります これは後ほどまた実際の画面をお見せします
途中入室の方がいたらですねこの強制ミュートをしましょう あまり気持ちの良いものではないんですけど
進行の妨げになってしまうのでですねこれは徹底しましょう もちろん発言を求められたらミュートを解除して答えてください
といった臨機応変な対応もしてもらいましょう 簡単にミュートも解除できますので
もちろんミュートのままだと発言が聞こえないので発言を求められたらミュートを 解除してくださいというふうにしましょう
簡単にワンクリックで切り替えられますということも繰り返し伝えてください
web カメラですねこれは カメラですねカメラの音は強制にした方が集中力が上がります
オフにすると まあ当然見えませんのでなんかこうやりながらとかですね
ということがありますので オンにした方がいいですね
参加者ですね参加者という項目があるんですけどここでですね 強制的にミュートにできたりもします
管理者以外はもちろんこの操作はできません
アナウンスをしていてもですねミュートが外れてしまう場合があるので常に開いておきましょう スライドでなんかこう解説している最中に
ちょっと音が入ってしまったりした場合にすぐにミュートにできるようにしましょう あとはこの参加者の項目でですね参加の
url をコピーできます これを参加者に案内してですね
一応パスワードが記載されていますのでそれも念のためメールで案内しましょう これなくてほとんどニュースできてしまうんですが
念のためですね こういう対応を減らすためですねパスワードを求められたんですけど
いう対応を減らすためですね ここまで細かくチェックしている方っていうのは
なかなかいないんですがメールに記載しておくと機能の使用が違います メールに記載してありますって風に言えますので
結構ですね対応系はですねメールに記載しておくと何かと安心です 気が知らずにノウハウを話せますというところですね
あと画面の共有という機能ですね これはスライド資料を見せる際に使用します
他にも画面の操作 これも見せることができます
次にチャットですね このチャットを使ってですねテキストでやりとりができますので質問を受け付けたいとか
あとはファイルの添付にも使えます 次ブレイクアウトルームという機能があります
これは メインルームとは別で隔離されたルームにですね3箇所を移動させる機能です
それによって参加者同士のディスカッションに使用します するとですね
集中力というか 場が引き締まりますので
こういうのも使用してみてください 次リコーディングですね
これは録画ですね セミナー要素を録画ですね
一時停止があります 録画が不要な箇所ですね
この一時停止で止めておきましょう 不要箇所というのはワークしている最中とかですね
無言の箇所というのは一時停止で止めておきましょう 振り返り用としても録画する場合
あと他に商品となる場合もですねいずれにしても不要な箇所いらないので一時停止で止めておきましょう
あとは後に商品となる場合ですね バックアップとして他のユーザーもですね録画を許可するということができます
2人体制で録画をするというわけですね これはスタッフがいればこういうこともできますよというところですね
退出ですね これはセミナーが終わったら退出するのに使ってくださいっていうものですね
あとは不具合があったら一時的に退出してもらって 再度入出してもらうと解除されるというケースがあります
これもアナウンスで追加しておきましょう 画面の表示ですね
これはスピーカービュー、ギャラリービューというモードがありまして スピーカービューはですね話しているユーザーが画面全体に表示されるもの
ギャラリービューは 参加しているユーザーが全体に表示されます
これも 録画の際ですね
うまく切り分けてください 参加人数が多いと
何画面かに分かれて表示されますという ところですね
ではこのZoomの基本操作を解説したので これを実際の画面を通してですねお見せしていきたいと思います
はいでは実際の画面を見ていきましょう まずはZoomの案内メールですね
URLの案内メールはこのように送っていますということで
Zoomのご案内ですね こちらにURLが記載されています
パスワードですね もしもパスワードを求められた場合は この数字をコピーしてくださいね
というふうに案内をしています これも必要な内容を記載しているというわけですね
本日の仕様になりますということで 以下のURLからダウンロードをよろしくお願いいたします
他にも注意事項などを記載しています これを参考にしていただいてですね
実際の会場と同じようにですね 顔はお見せしてやりましょうとかですね そういうふうに言っておくと納得してくれます
実際は裏側は集中力を保つために行うというわけですね カメラもこちらでですね 設定することができます
ちなみにここでバーチャル背景を選択できますので ちょっと背景が
ちょっと微妙だなとか気に食わないという場合は このバーチャル背景を設定することができます
一度ですね バーチャル背景については怖いので テスト的にやってみてですね 本番に臨んだほうがいいかなっていうところですね
で 次 前のマップに無かったところで このセキュリティなんですけど これですね
参加者に次を許可できるということで 画面の共有チャット 名前の変更 ミュート会場というのがありまして
画面の共有はですね 参加者に許可してしまうと 場合によっては勝手に表示されて
進行の妨げになってしまうので 許可はしないほうがいいですね
これもなんかそう 自分以外のスタッフを入れていて そのスタッフになんか画面の操作を見せる場面を与えるとかっていう場合はですね
ここチェックを入れといたほうがいいですね 特に全部一人でやってしまうよって場合はですね
ここはチェック入れなくていいですね
スタッフ以外の参加者に 画面を共有されてしまうとですね よくないので
他のはチェックついていればいいですね 基本にチェックついていないと不便かなと思います
で 次 ここは大事なんですけど この参加者のところですね
この招待のとこ こちらをクリックしてほしいんですけど すると ミーティングの招待URLのコピーですね
あとはこのミーティングのパスワードですね ここに記載してあります
これも一緒にですね 案内しておくといいというわけですね ほぼほぼこれ必要ないんですけど
ごく稀にですね こういうのが必要になるっていうパターンがあるらしいです ここはですね ワンクリックするとコピーされますので これを参加者に案内するというわけですね
強制ミュートについてちょっとお伝えしたいので これでまた別のデバイスでですね ちょっとログインをしてみたいと思います
はい 別のデバイスから入出してみました
でですね ここのこれですね 今 ミュートを解除している状態なんですが もしですね こうなっていた場合ですね
説明中にミュートが外れていた場合は ここをミュートってなっていますので こちらをクリックしてください すると強制的にミュートにすることができます
これは管理者 ホストだからできることですね もちろん発言を求めている時にこれをやってしまうと
よくないので その際はですね ミュートにしないでくださいというところですね
ここは常に開いておくといいですね 参加者のところは常に開いておいて
もし万が一スライド仕様を解説している時にミュートが外れていたらですね ここを確認して強制的にミュートにしてください
次 チャットですね チャットは
このようにテキストでやり取りができます ここにもファイルを添付したりもできますので
pdf 仕様ですね あった場合 あとはワードとかですね
どこにあるんですかっていう方がいますので メールに記載してあってもそういう方いますので ファイルで送るようにしてあげてください
次ですね レコーディング こちらからレコーディングすることができます
基本的にワンクリックでレコーディングできるんですけど このように二択求められたですね このコンピューターにレコーディングをクリックしてください
今レコーディング始まっている状態です ここで出ますね 一時停止にはこちらですね 一時的に停止することができます
また再開もできます ワーク中はこれをやっておくとですね 余計な箇所を切り取ることができます
あとで動画編集するの手間ですので ここで余計な箇所は切り取ってください
録画を収容したい場合はこうですね 停止をクリック これで停止されます
あとはこのミーティングを停止すればですね 動画ファイルとして書き出されますので
それを確かめてください で次 ブレイクアウトルームですね こちらは
今メインルームにいるんですが 別の独立したルームに分かれて 参加者をその中に送ってですね
参加者同士でディスカッションをさせることができます 人数に合わせてこのルームは割り振ってください
作成してですね 今参加者が1人しかいないのでルーム1しかないんですが
複数入れるとですね 2 3 4とルームができまして ランダムに振り分けられますので
あとは管理者であれば 意図したユーザーを つけたりとか話したりとかそういうこともできます
ちなみにルームを追加することもこのようにできます あとはディスカッションをさせるとかですね そういうことに使えます
反応ですね これはマイナワクリなかったんですが 反応したりとかですね そういうことができます
アクションですね することができるというものですね
あと終了ですね ここは参加者の場合は退出となっているんですけど
ここをクリックすると退出できますよというふうに伝えてください セミナーが終わった後ですね
ここをクリックして退出してもらうという使い方と あと不具合があった時ですね
画面が遅れてしまうとか音が聞こえなくなってしまったとかですね 一度はこのマイクの設定ですね オーディオの設定とかマイクの設定を確認してもらいたいとこなんですが
もしそれでも直らないという場合はですね 一旦退出してまたURLをクリックして戻ってきてもらうと解消されることがあります
というふうに伝えてください 自分もですねそのようにしてください 管理者だとできませんけど
次ですね ここでギャラリービュー スピーカービューの切り替えができます 今はスピーカービューになっていますね
簡単にギャラリービューにしたい場合はこちらをクリック 切り替えられますよというところですね
最後ですねここ 画面の共有というのがありましてここをクリックするとですね
いろいろ選べるんですが ここですねデスクトップ1にしていただいて画面の共有ですね
はいすると自分の画面をですね共有して説明することができます これも便利なので覚えておいてください
共有の点数はこちらからできます
はい スライド仕様の解説なんかにこれは使えますねというところですね
というのがZoomの操作になってきます
初めのうちはですね慣れないと大変かと思うんですが 慣れてくるとですね
ある程度直感的に操作できますので そこまで習得に時間がかかりません
何回かセミナーを開催すれば覚えてきますので こういう機能ですねしっかり把握していただいて
あとはそういうお客さんからの質問ですね 不具合系の質問に
すぐに答えられるようにしておいてください
出ないととりあえず焦ってしまいますし
気持ちよくノウハウを話すことができませんので
そこだけですね気をつけてみてください 事前にある程度練習しておくと安心かなというところですね
あとは余談ですけど全画面表示こちらからできますというところですね
これはここに記載してある通り ESCですね
Escapeキーをクリックすると解除できます 全画面はこちらからでEscapeキーをクリックすれば
押すとですね 全画面を解除できます
これはパソコンの基本的なところですね ちなみにEscapeキーはキーボードの
左上ですね 一番左上に必ず存在しますのでそちらを確認してください
というのがZoomの最低限の操作になります 最低限というかこれさえ覚えておけば
Windows の場合はいくつか代表的なソフト
例えばラプラスとかですねそういうのを知っておいてですね 複数知っておいてそれを案内するようにしておけばいいと思います
あとはワードが開けないこれは google ドキュメントで開いてもらいましょう
Excel シートが開けないこれも google スプレッドシートですねこれを使ってもらいましょう
あと PDF が開けないこれは google Chrome などのブラウドで開いてもらうようにしましょう
この辺を実際の画面でお見せしますと まずですね
google の こういうドキュメントとスプレッドシートですね
ドキュメントであれば スプレッドシートも同じなんですが
ここですね ファイル選択ツールを開く
ここにアップロードというのがありますのでこちらをクリック デバイスのファイルを選択
すると自分のパソコン内から ファイルをアップロードすることができます
例えばこれがワードの資料だったとして選択して開くをクリックすれば
この google ドキュメントの方でワードを開けますのでそれを試してもらってください
これはスプレッドシートでも同じようにできます ここですね同様の
同じような画面ですねこれを確認してもらってください それで開けると思いますので
あと pdf ですね pdf については
これですね このアプリでアプリケーションで開く
開けるソフトがもしなかった場合開けないので その場合にですね
google chrome こちらをクリックしてもらってください
すると開きますので このようにしてもらってください
これはですねあの windows の場合は おそらく同じようにミニクリックでですね
このアプリケーションを開くに該当するものがあると思うんでそれを確認してもらって ください
するとですね問題なく pdf 資料を開けますので こういうことも覚えておいてください
もしくはこういうのって記事で解説されていますのでそういうブロンキーでですね ブックマークしておいてですね
まっすぐに案内できるようにしてください ワードが開きませんと質問が来たらですね
google ドキュメントで開く解説記事がありますのでそれをですね まっすぐに送るように送れるようにしておいてください
いうのがトラブル対処法になります 次集中してもらう工夫ですね
ユーザー名で 名前を呼び意見を求める
他にワークシートを記入させて発表をしてもらうということが工夫として挙げられ ます
事前準備の動画を送ったりとかですね プレセミナーですね こういうものを送りましょう
セミナー後にはセミナーのお礼動画を送ると印象がいいですよね
こういうのはリマインドメールですね それで動画の視聴ページのURLを案内するだけですね
するとですね活用シーンに応じて案内することができます これも実際にお見せしていきたいと思います
あと動画視聴ページがあると特別感もあるし ちゃんとしているといった印象を持たれます
先ほど説明した通りですね ではですね実際に作成方法 実物をお見せしていきたいと思います
これが実際の動画視聴ページになります これはですねZoomミーティングの参加方法ということで
セミナーの注意事項とか そもそものZoomの参加方法とか 使い方などを説明しています
そうですね動画を交えてあとは補足でテキストを入れている そういうシンプルなページになっています
あとはプレセミナーですね 事前に共有しておきたい知識ですね
というものをリマインドメールで送るというわけですね
どちらも同じですね事前にこういうことを知っておいた方が よりセミナーが有意義な時間になるということで
事前に送っています あとはセミナー後にですね
お礼の動画を撮って それを送ったりとかそういうこともできます
そのためにこういう動画視聴ページが必要になっていくので それの作り方は簡単ですので覚えましょう
ではまずですね WordPressの方に移動していただいて 使うのはこの固定ページですね
固定ページの新規追加ですね こちらをクリックしていただいて
今回サンプルで作るので動画視聴ページとしているんですけど ここはですねその動画に合わせて
タイトルを打ち込んでください パーマリンクも必ず半額にしてください
次ですね そうしましたら
はい 動画共有サイトの微妙ですね 今回はこれを使っていきたいと思います
微妙と検索をしていただくと必ず検索結果上に出てきますので あとアカウント登録ですね
簡単な作業ですね割愛させていただきます で今回は
このサンプルで既に投稿してある動画を使ってやっていきたいとおもいます
アップロードの方法はとても簡単なのでこの新しい動画のところですね カーソルを持っていくとアップロードが出てきますのでこちらを