▼『発明前夜』とは?
『発明前夜』は、伝説的な発明が生まれた“前夜(歴史)“と、これから生まれる発明の“前夜(未来)“の、二つの時間軸を行き来するプロジェクトです。第一線の専門家へのインタビューやフィールドワークを通して、ある発明がどのような分岐点から立ち上がったのかを捉えながら、その延長線上にある、まだ手つかずの領域を見出していきます。完成された成果ではなく、発明が立ち上がる直前の条件や気配をたどりながら、より良い未来のかたちを少しずつ紐解いていきます。
▼動画で紹介したのはこちら
プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
https://open.spotify.com/show/2gki7pqFuTyAP4Fpm8Jenc
知財図鑑
日本橋地下実験場
音響樽
https://chizaizukan.com/property/001/
浮蔵
https://chizaizukan.com/property/002/
▼運営:Konel「発明と文化の事業部」
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感想
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何か本当にそれで社会が変わってるのかっていうと、やっぱり何かメディアって知ってもらうだけではなかなか変わんないんじゃないかっていう形にして、社会実装までいかないと自己満足で終わってしまう。
誰も知らないけど、知られているとしてもすごい狭い領域。社会とかでしか流通してない面白い研究をもっとオープンにすると、いろんな人がいろんなこう使い方をしてくれるんじゃないかっていう。
いいね。熱いね。年間約30数万件の読挙が国内で出版されていることを考えると、6年間で1000件解釈したっていうのは本当に確かに氷山の一角ではあるし、結構ねウェブメディアとしては知財というニッチな領域において、それなりに見ていただけるものになったけど、
ここからだよね。地をもっとオープンにして社会を良くしていくって、相当でかいことを言ってたなっていうことにいつも突き当たっちゃうよね。もっと大きい巻き込み力とかをつけていかなきゃいけないよね。
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コメント
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