だけど順番関係なかったんですよ、最終的に。
最終的に資料を使ったことは使ったんですけども、
向こうの相手先が興味のある内容がたくさんあったので、
その質問が最初に来たので、
そこから口頭で答えるっていうような形になってしまったので、
その後に結局資料を使ったっていう形で、
私が先導してリードしてプレゼン資料を使ってプレゼンしたというよりは、
相手からの質問に応じて的確な資料を見せたというような形に
最終的にはなりました。
あんなに作ったのにって思ったんですけど、練習したのにって。
それはそれでそういうこともあるよねって思いましたね。
2つ目なんですけども、あらゆる発信を試して情報収集。
これはこのプレゼンのためにしたわけではないんですよ、もともとは。
音声配信もツイッターとかブログとかも自分がやりたいからというのと、
収益の仕組み化を作りたいっていうのでやってみたところなので、
ぶっちゃけ言うとこの私塾のためにやったわけではないんですが、
このあらゆる発信を試すってことと情報収集をしたってことが
説明するのはもちろんですし、すごく役に立ったんですよね、こちら。
さらに説明する上で、これやっとかないとできないなって思ったので、
新しく手を付けたものもあったんです。
ピンタレストとかですね。
スウェルは本当にプレゼン2日前ぐらいにスケさんから情報が入ってきたので、
これも使えるって思って自分がやりたいっていうのももちろんですし、
これも使えるなって思ってやってみたのもあったんですよ。
それもちらっとお話できましたし。
何より英語のできる相手先なので、方なので先生なんですけど、
なので全然その海外ツールをお話しするのも苦じゃなかったんですね。
私よりだいぶ年上なんですよ。官歴は超えてるんですが、
私より全然苦なくやれる方だったのでね、
その言いかけとはすごい説明しやすかったですね。
やっぱり実体験をしてないと、実体験がないと説明が難しいんですよ。
浅い、すごく浅いなって感じたんです。
今回Pinterestは前々日ぐらい、スウェルと同じぐらいの時期に
ようやくビジネスアカウントが作れて、それをやろうってやってみたんですけど、
これすごい準備が必要だなってことが分かって、
1回ちょっと中断したんですね。挫折しちゃったんですよ。
そのPinterestってどうやって使うのってところの説明もしたんですね。
あってるかどうかわからないけどしたんですよ。
ただしたけど、もっとこれ使い方あったよなって、運用の仕方あったよなって思って、
最終的にうむ子さんのうむ子デジタルのサイトのPinterestの記事を見せました。
そういう使い方をしました。本当にありがとうございますなんです。
さがわさんこんにちは。よろしくお願いします。
今ちょうど2つ目のお話をしてますね。
これちなみにアーカイブ残しますので、もしご興味ある方はご覧いただければと思います。
補足程度でお話したってところですね。
やっぱり自分の理解がプレゼンには一番重要なんですよ。
やっぱり分かってるかどうか。
これはもうプレゼンというか発信にあたって理解してるかどうかってすごく必要だし、
言葉の重みが全然違うってことを本当に痛感したんですね。
ただ今回は時間も限られてましたし、何より私が理解度が深くなかったので、
そういった時は使えるツールをどんどん使ったほうがいいと感じました。
今ネットで調べればこんなに素敵な情報で溢れてるのねって思うほど、
いろんなところに情報が載ってるので、そういうのをやっぱりブックマークしといて、
こうなんですよってお見せするのもやっぱり効果があるというか、分かりやすいですからね。
自分で作るのもそうですけど。
はい、なのでもう何度も宣伝したんですけども、
ねこもり産子さんの産子デジタル、めちゃめちゃ有益な情報ばっかり載っておりますというところです。
超宣伝しちゃうここで。
3つ目なんですけど、これは提案を複数用意しました。
っていうのは準備段階でいろんな提案を複数用意したんですよね。
広告ツールだとこれこれ、Twitterを含めInstagramや、
結構お年を収めした方の生徒さんもいるので、
Facebookとかそういったこと、いろいろありますということで提案を複数用意したんですよ。
なおかつ収益化の仕組みもいろいろありました。
音声配信もそうですし、YouTube、Twitterやブログでのアフィリエートの運用もできるし、
Kindleも出せますよっていう話もしたんですね。
で、なんでこんなにいっぱい用意したかというと、
もちろん削ぐところは削ぎましたが、
どれか一つでも刺さるといいと思ったんですよね。
もともと収益、お金を稼ぐってことに対して抵抗があるというか、
そんなに執着がない方なので、
あんまりあれもこれもやろうって言うと、
多分めんどくさいって思ってやらないだろうし、
いくらこっちが手伝うというか、こっちで運用します、運営しますって言っても、
うーんってなっちゃうと思ったので、
どれか一つでも刺さるといいかなっていうので、こんなものがありますよ、
カタログパッと見せるような感覚ですよね。
それを思いました。
そういう意味で複数用意しました。
むしろ質問されたら答えられるように、
備知識を用意したと言っても過言ではなかったかなと思います。
活動をやりながらできることや、
どんどん展開できるかなっていうことを、
あとはやったら面白そうってことをすごく考えてたんですよ。
それ自体やっぱり私もロードクワークショップって、
なんかめっちゃ楽しそうだなって思いますし、
入っている方が本当に若い方から、
先生より年上の方いるんだと思うんだよね。
おじいちゃんおばあちゃんどころかおじいちゃんおばあちゃんとかね、
そういった方までいるので、
老若男女ですね、問わずできるってところもいい観点だなと思ったので、
じゃあどう広げていけるかなっていうところで考えて提案をしていきました。
やっぱりその相手の気持ち、相手がどういうふうにしていきたいかっていうところを、
くすぐるじゃないんですけども、そこをやっぱり汲み取って、
じゃあ私これについてはこう考えたんですけどどうですかねって形に持っていくと、
相手も共感してくれるし、いやいやじゃあこっちの方がいいなっていうような話もできるし、
そうやって一緒に組み立てることができると思います。
最後5つ目なんですけども、やらない要素を削るっていうところ。
これがよく周辺さんとかがおっしゃっていることなんですが、
これはね、土壇場の馬鹿力というか、よく言葉が出てきたなって、
なんかもう自分がペテン師になったような気分にさえなったと思うんですけど、
でも本当にそう思ったから言えたんだろうなっていうのは思ったんですね。
それは何かというと、冒頭でもちょっとお話ししたんですが、
今回のプレゼンの相手の方は、お金を稼ぐことに抵抗を感じていたんですね。
要は自分なんて全然安くていいです、最低限もらえればいいですっていうようなプロの方なんですよ。
もう何を言っちゃってるんだっていうところなんですけどね。
ただ、やっぱりそこは個人的には、料金をちゃんと適正な価格で設定するのって、
その人の価値にもつながるし、能力の安売りというか、時間の切り売りの安売りというか、
結局そういうことにもつながるし、ちょっと言い方悪いかな。
言い方悪いけどいいか。変な人が来やすいんですよね。やっぱり安いと。
変な人が来やすい。引き寄せちゃうんですよ。もともと引き寄せる方なんですけど、
ちょっと距離感の近い方とか来ちゃったりして、先生対応に困ることがあるんじゃないかなということも感じたりしてたんですね。
そういうのを事務所を通してくださいみたいな感じで言うのが、私の母親がやってることだったらしいんですけど、
それはちょっと去っておいて、単価を上げるとか、お金を顧客に払ってもらうことに抵抗感を感じるのであれば、
その抵抗感をなくすためにはどうしたらいいかって考えたんですよ。
それのうちの一つが、一つのワークショップに参加するにあたって料金を払ってるっていうことだったんですけど、
それを月額会員制度に作ってみませんかっていう提案をさせていただいたんですね。
その話を持ちかけた時に言ったのは、全部で3つのポイントがあるんですけど、
そうですよね、価格低いとお客様の質が下がるじゃないですか。
先生的には、そのお客様の質が下がったとしても、そのお客様も大事にしたい、生徒さんとして大事にしたいっていう、
すごくギバーって感じ、ギブ、ギブ、ギブ、ギブ、ギブ、みたいなところがあるんですよ。
ギブギブしときながら、無理って思った時にスーって引いていくんで、
もうって、もうって私も聞いた話なのでわからないんですけど、
引くくらいなら、そんなダメだよって近づけちゃダメでしょって思うところがあったんですよ。
そんなこと言ったらね、すごく年上の方にそんなこと言うのもあれなんですけど、
ただただ、そういったこともあって、3つのポイントをちょっとお話しするんですが、
1つ目は、より顧客側のニーズに応えるために料金を、月額会員を作りましょうって話をしました。
2つ目は、先生は1人しかいませんと、時間も24時間しかないです。
けど、たくさんの人に内容を届けるには、道具、ツールを使う必要がありますってことを伝えました。
3つ目は、料金設定はある程度の足切りの要素にはなるけどっていうところのお話をさせていただいたんですね。
1つずつ話をすると、顧客側のニーズというのは、私も1回ちょっと朗読ワークショップ参加させてもらったことあるんですけど、
その時感じたのは、人数によって1人1人にフォーカスする時間ってやっぱり変わるじゃないですか。
3人だったら、1時間のワークショップ3人しかいなかったら単純計算で20分ずつもらえますよね。
多分変動はありますけどね。
でもそれが6人になったら10分になるし、12人になったら5分ずつになっちゃうじゃないですか。
そういった形で同じ料金払ってても、やっぱり自分が指導してもらえる時間の量に変化があると、やっぱりそこは不満なんですよ。
個人レッスンじゃないんですけど、全体だけど個人個人に指導していくって形なので、待ってる間は他の方の聞いてたり、
自分でもっかいちょっと朗読の内容見直したり、そういったことをしなくてはいけないんですね。
それも勉強なので、そういう時間も大事なので、そう思っている方はおそらく来るんですけど、やっぱりもっと自分に時間を割いてほしいって思う方もいると思うんですよ。
そういう人の不満というか希望というか願望を叶えるために、例えば月学会員制度にしたら月に2回のレッスンを普通に受けられますと。
それはもちろん。ただ行けない日もあるじゃないですか。
そういった時とか言っても不満だったな、今日微妙だったなって思う方のために、オンラインレッスンっていうのも始めたらしいんですね。
オンライン個人レッスンのチケットを月に1枚プレゼントします。その月内に使ってくださいとか、月に2枚でもその辺はいろいろなんですけど、
そういう得点をつけることで、この日行けないのに月額払ってるのに行けないって思うところを得に変えるっていうのをやってみたらどうかっていうお話をしました。
割れながらちょっとうまいこと言ったと思ったんですけど、もっとうまく言いましたよ多分。
録音しとけばよかったですね。昨日のプレでちょっと思ったんですが。
2つ目が先生は1人しかいないと。時間も24時間しかないって話ですね。
でも、もし先生がもっとたくさんの人に内容を届けたい、伝えていきたい、教えたいって思うなら、道具を使う必要があります。
肉声だけだと届く範囲って限られますよね。どんなに大きな声を出しても。
でもそれをマイクや拡張機を使えばもっと多くの人に届きますよねって言ったんですね。
だけどマイクや拡張機、ただでは手に入らないでしょって。
それを買うためのお金が必要なんです。そのために、お金稼ぎって言い方じゃないですけど、収益を上げることが必要なんですよってことはお話ししました。
これは、いろんな人に届けたいから音声配信をしてみましょうとか、SNSで発信してみようとか、
ウェブサイトでやっぱりどういう活動をしているのか見たいって人がいると思うからウェブサイトを作りましょうっていうお話をしてたんですね。
それもね、たぶん若干刺さったはず。だいぶここはね、すごくしつこくいったんですよ。この部分は。
なので先生は一人しかいないし、もういい歳だし、本当はお弟子さんとかがいて、その人たちがどんどん教えを広めていってくれてもいいぐらいなのに、
いまだ元気で先生頑張ってるんだから、そこいらで道具を使ってみましょうって。その道具を買うためのお金を稼ぐだけですっていうことですね。
3つ目は料金設定はある程度の足切りの要素にはなるけどっていうところ。人類みんな兄弟というような優しい、優しいというかもう受け入れ体制のそういった方なので、
そこは足切りの要素は作っておかないとなって思ったんですね。絶対不満は漏らす人出てくるはずなんですよ。
やっぱりお客さんの質が下がるって佐川さんもコメントいただいてるんですけども、本当にそうなんですよ。
ただ、ご存じの方ってほぼご存じないと思うんですけど、私全くじゃないけど、結構勉強中の目なんですよ。
デザイナーと名乗れないし、本当に自分が今やっているような状況なので、
一通り手はつけたことあるけど、何か今まで勉強してきたかって言われると、色の勉強はしたし、イラストの勉強もしたけど、
週末の専門学校の社会人講座みたいなのをちょっとやったくらいだしなっていうところなんですね。
なので、ちょっとそんな料金をもらってやるのもおこがましいというような状況に思えるというか、状況なんですよ。
もう言ってしまえば。でも、それはあらかじめ言っておいて、言ってあるんですね。
私も実績を積ませてください、やらせてくださいっていう、勉強中のみですがやりますということをお伝えしているのと、
以前から母経由で、ジム員さんなんでね、母経由で、そちらの朗読ワークショップの発表会のチラシを作ったりね、チケットを作ったりしているので、
そういったところで、私の実力もある程度はご存知だと思うんですよ。
そこで見て、それでOKをもらえたのであれば、私は精神、誠意、そこに尽くすのみだと思っております。
学びは続くよ、どこまでもって感じですよね。ここからが腕の見せ所という、始まったばかりというところでございます。
本当にね、実を言うと、これのプレゼンの後、昨日なんですね。ご飯食べて帰ってきたんですけど、倒れましたね。
眠ってなんで、もうね、きつかったんですよ。何かいろいろ得た、いろいろこんな思いがあるんだってことですっごくいいお話聞いてわーと思ったんですけど、
それ以上にね、何か自分使ったんだなと思ってびっくりしました。結構ね、体力削られるんだなと思いました。
それはちょっとごめんなさい、余談で。最後に、まだちょっとちらっと裏話っていうのは、これは一番最後に話そうか。
いや、違うな、ちらっと裏話ですね。の前に、これから何をしていくかってところなんですけども、もう一言で言うと、
ウェブサイトの運営とか制作とかに関する、とりあえずやってみて、試してやってみて失敗して、試してやってみて失敗しての繰り返しがこれから待っております。
具体的に言うと、ウェブサイト制作、SNSのアカウント作成、生徒さんたちがもし音声収録してそれを発表するのであれば、
ちょっとね、あの音声データを私のところまで持ってきてもらって、私の方でアカウントを作って発信するってことをしないといけないので、
ちょっとね、そこがうまくできるかなっていうところがあるんですよね。